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久々にアフタヌーン・ティーなど楽しんでみました。場所は横浜にあるパンパシフィック・ホテルのソマー・ハウス。ここの紅茶は本当においしい!香りが全然違うんです!自分で淹れるのと(爆)あまりにおいしいので、おかわりしまくって、4杯飲んでしまいました(^^;)そして約4時間滞在。。。サンドイッチもクッキーもおいしいし、椅子も心地よいし、至福のひととき・・・次はいつ行こうかなぁ~~~と珍しく、食べ物紀行してみました!
2005.07.31
本日の映画は『アイランド』。The Island監督 マイケル・ベイ主演 ユアン・マクレガー / スカーレット・ヨハンソン / ショーン・ビーン字幕翻訳 菊地 浩司(2005年公開)簡単なストーリー時は未来。地球は汚染が進み、生存者は施設へ収容されていた。彼らは全て同じ色の服装をし、規則正しい健康な幸福な生活をしていた。彼らの望みは一つ。抽選に当たり、『アイランド』へ行くこと。『アイランド』へ行くことは何にもまして幸せなこと。そして旅立った人は二度と戻っては来ない。しかしリンカーン・6・エコー(マグレガー)は悩んでいた。日々『アイランド』へ向かう途中で何者かに襲われ溺れる悪夢を見続ける。単調なチューブに栄養剤を注射する仕事をしているが、そのチューブの先に何があるかは誰も教えてくれない。毎週火曜日は『豆腐デー』、でも誰がそれを決めたのか?ベーコンが食べたいのに、自分の食事にはなぜ出てこないのか?そして誰一人、いまの生活に疑問を持たないのはなぜなのか?一方、友達だったジョーダン・2・デルタ(ヨハンソン)の『アイランド』行きが決定。その日に施設の危険区域とされるところで、リンカーンは一匹の昆虫を捕まえる。外部は汚染で生物が存在できないはず、そして内部にはそんな生物は元々いない。そして彼の『外部は汚染されている』という事実に対する疑問が膨れ上がる。疑問に対する答えを探し始めたリンカーンが見たものは?果たして『アイランド』とは何なのか???細かいことはかけませんが、久々にアメリカっぽい単純、SF風アクション映画でした。観客にホッとする間をほとんど与えず、ド~~~ン、バ~~~ンって感じでストーリーが展開!ユニバーサル・スタジオに新しいアトラクションで出来そうな感じです。ユアン・マグレガーはノリにのってますね、いま!いつの間にやら彼のファンになってしまったようです(^^;)『恋は邪魔者』に引き続き(?)、2役をこなしていますが、なまりを使い分けているのが、やっぱり役者さんて凄いなぁと・・・表情一つで、それぞれの役柄がわかってしまう。何が違うのかといわれると、目の輝き、顔の角度、視線の動かし方とかってことなんでしょうが、純真さや自信にあふれている様などが演じ分けられているのが本当に凄いと思います!ショーン・ビーンも悪役で出てるんですが、相変わらずいい味だしてます。ふてぶてしい感じも、さすが!ロード・オブ・ザ・リングとは見事に別人です(^^;)あと私がこの作品で惹かれた点は、ワスプ(WASP?)という未来型バイクが出てくるのですが、これがメチャクチャかっこいいです!黒くて重厚感があるんですけど、空を飛ぶんです!!!もう、ホントしびれました!!!ちょっと気になったのは、広告みたいな部分が多いこと。”msn”なんかロゴがバ~ンと出てきたりして、007かと思いました(マニアック?)。とにかく、ユアンのファンなら必見です!!!!!!!!!!!!!!
2005.07.30

見に行ってまいりました!マリノス対バルセロナ!ボケボケ写真集スタートッッッ!客席がどよめいて周りが一斉に立ち上がったりするので、なんじゃ?と思ったら1回目 ロナウジーニョがベンチから立ち上がった2回目 アップを開始した3回目 上半身裸になった4回目 選手交代という有様でした。凄い人気ですね、ホント!!!選手交代で出てきたぞ!の図そして時間は流れ・・・試合終了後。せっかくだからマリノス君入りの写真で見えますか?シャビがインタビューに答えているんですが・・・(^^;)そしてこのとき、隣に座っていた見ず知らずの女性が『キャァ~ッ!ロナウジーニョが上半身はだかになってるぅ~~~!』と大興奮でした(@@;)そっ、そんなに興奮しちゃうんだ・・・と思ったAMLTであった(遠い眼差し)シャビ パート2シャビ(大)やっぱり、誰か分かる写真を撮るならこれでしょう!?そしてロナウジーニョ!『日本のファンの皆さんにキスを!!!』というありがたいお言葉でしたが、もったいなくていただけない(?)と辞退いたしました。ロナウジーニョさま(?)には素晴らしいプレイを見せていただけるだけで、胸がいっぱいです(^^)そしてロナウジーニョのインタビュー中!なんとなくシャビのときより、カメラマンの人数が多いような???なぜかマリノスの中にバルサの選手が!!!っと思ったら、ドゥトラ選手でした!紛らわしいっちゅ~の!!!(笑)マン・オブ・ザ・マッチの表彰マリノスの選手の皆さん、お疲れ様でした。(バルサ風ドゥトラが入りきらなかったのが残念!)
2005.07.30
本日の映画は『危険な情事』。Fatal Attraction監督 エイドリアン・ライン主演 マイケル・ダグラス / グレン・クロース / アン・アーチャー字幕翻訳 戸田 奈津子(1987年公開)簡単なストーリーダン(ダグラス)は弁護士。妻ベス(アーチャー)と一人娘の3人で幸せに暮らしていた。ある日、会社のパーティーでアレックス(クロース)と出会う。彼女はダンのクライアントの出版会社の編集者だった。その後、職場で再会した二人はなんとなく惹かれあい、男女の関係へ・・・ダンにとっての一夜の火遊びは思わぬ方向へ転がっていく・・・いやぁ~、こわいですねぇ~、こわいですねぇ~~~。何度かテレビでも見ていたので、なんとなくは話の展開がわかっていたため、ダンとアレックスが出会うシーンで、ダンの同僚が『彼女のあの視線!しびれるなぁ。男を殺す眼差しだよなぁ。』ってな暢気な発言をするのですが、この時点からすでにこわい!!!どうやっても『セクシー』とか『いい女』とかっていう風に見えない(..;)ほとんど、私にとってはホラーですね、この映画。ここからは、聞いた話の受け売りですが、この映画は当時とても画期的な方法で作られたそうです。それまでの映画は、全て主人公1名の視点で描かれていました。しかしこの映画では最初はダンの視点妊娠がわかった時点からアレックスの視点(アレックスに同情)ダンとアレックスの関係がベスにわかった時点からベスの視点(ベスに同情)という風に、観客の気持ちを合わせる対象が変わっていくようにつくられていました。現在では一般的になっていますが、これがとても画期的だったそうです。何にせよ、男性陣はこの映画を見て、浮気の代償について勉強されてはいかがでしょうか?(あぁ~コワッ(>_
2005.07.28
少し前に、このブログでもご紹介した"STAR WARS USB MEMORY COLLECTION"に新バージョンが2つ出たそうです。サイトを確認したけれど、どれを選べばいいのかわからない。。。どうしよう、どうしようと他のサイトをチラチラみては、また同サイトに戻って・・・をしばらく続けてみたものの、やっぱり決らない。ここは一つ、清水の舞台から飛び降りて・・・注文してしまいました6種類(^^;)その後、お店から納品状況の報告メールが入り、今回の全6種同時注文は、記念すべき当店初のケースだったのだそうです。。。やっちまった(^^;)やっぱりスター・ウォーズ・バブルで日本経済の一端を支えている貴重な人材ということで・・・(>_
2005.07.28
よかったですね、Real Madrid。負けっぱなしで帰ることにならなくて。やっとリーガ・エスパニョーラ2位のチームらしいゲームでホッとしました。欲を言えば、オーウェン、カレン両名のゴールがあればなお面白かったんですけど。。。個人的に(^^)
2005.07.27
行ってきました”Star Wars: Episode III”。2回目です。最後ですから、行きたいだけ行っておこうということで(^^)本日の目的は字幕を追うことももちろんのこと(!?)、情報で得ていた2点の確認することです。その情報とは・どこかにミレニアム・ファルコンが出ている・どこかにジョージ・ルーカスが出ているというもの。これからご覧になる方のために、詳細は書きませんが、無事確認できました。よかったよかった。そして字幕のほうですが、やはり意訳をされているところが多いですね。へぇ~と思うときもありましたが、一つだけ『おやっ?』っと思ったところが一つ。“Jedi Order(ジェダイ・オーダー)”の訳です。ちゃんと覚えてはいないのですが、orderを『命令』とか『指示』という風に翻訳されていた気がします。しかし“Jedi Order”とはジェダイ・ナイトの集団のこと。通常、小説では『ジェダイ騎士団』とされています。まぁ、だからって映画の内容には影響はないんですけど。。。ちょっと、ね(^^;)
2005.07.27
Did you see that?I happened to see its lift off on TV.I thought I was watching some kind of movies.That was one of the most beautiful scenes in my life.I got moved by it completely.I hope there will be no trouble and all astronauts will get back home safely!見ました?スペース・シャトル・ディスカバリーの打ち上げ!あんまりにも美しくて、見ていて胸がいっぱいになりました。真っ青な空に白と黒の機体、オレンジや赤い炎!!!前に『アポロ13』というトム・ハンクスが主演していた映画がありましたが、まさにあの打ち上げシーンのような・・・見ていて、まるで美しいCGの映画を見ているようでした。やはり本物もきれいなんですね~~~。しかし、あの煙の量!凄かったですね。望遠レンズで撮影しているから、大きさが良くわからないのですが、小さな町ひとつ分くらいあったりするんじゃないでしょうか?いろいろな事故、問題が過去にありましたが、今回のミッションは無事成功、帰還していただきたいものです。今回の船長さんは女性だとか!それだけでも、さらに応援してしまいたくなります(^^)これからしばらくニュースなどで彼らのミッションの様子が流れることでしょうが、その一つ一つをワクワクしながら見たいと思います。宇宙飛行士の皆さんが無事に帰還されることをお祈りしております!私も宇宙に行ってみたいなぁ~~~(ミレニアム・ファルコンで・・・(^^;))
2005.07.26
Huge typhoon No.7 hit Kanto area today.Administration division made an announcement as below.You can finish your work by three o’clock, if you fulfill these points.1. You finish your today’s work.2. It doesn’t cause a problem for the company.3. It is allowed by your boss.I’m a hard working Japanese business person, so I left office at half past four.Not too early, but not too late, don’t you think?
2005.07.26
Big earthquake hit Tokyo last Saturday.Big typhoon is approaching Japan.Hmmm.I don’t like earthquake and typhoon. I guess nobody like them.And I couldn’t believe what I saw today.Real Madrid came to play football against Tokyo Verdi and lost it.Tokyo Verdi 3 - 0 Real Madrid.I’m afraid to say but Verdi is not strong team in Japan.Nobody knows why Real Madrid lost the game.Unfortunately, I didn’t watch most of the game, so I don’t have any comment about it.Simply, I wonder why it happened. That’s all.
2005.07.25
本日の映画は『Babylon 5: In the Beginning』。Babylon 5: In the Beginning監督 Michael Vejar主演 Bruce Boxleitner / Mira Furlan (1998年公開)簡単なストーリー時は未来。地球は宇宙に進出。協力関係にあるCentauriの反対を振り切って、Minbariの領域へ踏み込む。一方、Minbariは過去からの予言により闇の時代が近づいていることを気にしていた。そこへ地球人との遭遇。Minbari流の宇宙船での出会いの挨拶(全ての火気を使用可能な状態で見せる)を攻撃されると勘違いした地球人は、先手を打って攻撃を仕掛ける。このことから血で血を洗う戦争が勃発する。優れたテクノロジーを持つMinbariの前に、敗戦一方の地球。はたして地球人は全滅を免れるのか?タイトル、監督名、キャストなどなど珍しく英語そのままですが、実は海外のDVDを知り合いから借りたもので、日本では公開されていないものらしいです。テレビシリーズはDVD化されているのですが、全く見たことがなかったので、かなり内容があやふやです。おそらくテレビシリーズを見た人にとっては、前提がいろいろわかっているので、“ほほうっと”膝を打つところ満載なのかもしれませんが、ビギナーで字幕なしは結構厳しかったです(>_
2005.07.24
Some of you have already heard that there was a big earthquake in Japan.Yes, we Japanese are very much used to it, because it is a land of earthquakes.But this one was a little bit bigger than we thought.I don’t know how you describe the power of earthquake, but we use numbers.It is started from one to six (or seven?). One is weak and the number is bigger, its power is bigger as well.We got 5 today.Something big, isn’t it?Fortunately, I was just out of the subway, walking or getting on an escalator, and didn’t notice it.But when I got out of the station, I was walking and reading an e-mail with my cellular phone, I noticed something weird.Everybody wasn’t moving at all, like stone or something.All the Pachinko-parlor’s door was open, and some of the people in the parlor were standing and staring outside of the building (it means me and other people on the road).On the other hand, people standing on the road was just standing like dead, and watching or staring something skyward.It was a kind of a scene from “War of the worlds”.They were whispering something each other and looked frightened but I couldn’t hear anybody clearly, but I finally heard somebody said “That was a big earthquake! Look at that lamp post! I’ve never seen the lamp post swinging hard as that!”.I saw the lamp post which he was watching, and I was surprised at it.It was swinging as hard as that I realized it was swinging.Do you know what I mean?I don’t think, usually, a lamp post doesn’t swing as we can see, you know?Then, I went to a Haagen-dazs to be calm myself.Something sweets do well, you see?After I collected myself, I went to Akasaka Prince Hotel.I planned to stay there for my business.While I was checking in, I heard the announcement that no elevators are operating because of the earthquake.They stopped its service for the security reasons. All of the elevators must be checked that there is no breakdown, before any passenger get on board.Well, I had to wait over one hour but I had no choice.Now, I arrived safely to my room. That is the most important thing for me, right now.I heard no major damage concerning with this earthquake.I said “we are used to it” at the beginning of this diary. You remember? (^^)All I am worried now is teachers in my former language school.I’m sure they got scared anyway…
2005.07.23
本日の映画は『ミルク・マネー』。Milk money監督 リチャード・ベンジャミン主演 メラニー・グリフィス / エド・ハリス字幕翻訳 佐藤 恵子(1994年公開)簡単なストーリーフランク(マイケル・パトリック・カーター)は生まれたときに母親を亡くし、教師をしている父トム(ハリス)と二人暮し。学校の保健の授業で『性』について勉強しだしたが、なんだかモヤモヤして良くわからない。女の子ってなんだろう?女の人って???そんな時、親友が言い出した『都会に行って、お金を払えば女の人の裸が見られるらしい!』の一言で、親友3人で小遣いを出し合って、冒険に出発!しかし都会は甘くはなかった!小銭を詰めた袋を見せながら、通りかかる女性に『裸になって!』とお願いしても、無視されるか、ひっぱたかれるか。。。そんな彼らに優しげに近寄ってきたのは、強盗!!!大切な小遣いを横取りされそうなところを、娼婦の”V”(グリフィス)に助けられる。Vは親切にもボス キャッシュの車を“無断”拝借して3人を家まで送り届けてくれた。しかし車がフランクの家の前に着いた途端に故障。ここで鉢合わせたトムがVに一目ぼれしてしまう。その頃キャッシュはピンはねしていたことが、彼のボス ウォルツァーにばれ、バラされていた。しかも金はVが持ち逃げしたと言い残して・・・かわいらしいお話でした。フランクが、性に目覚めるというよりは『う○こ』とかいって喜んじゃいそうなお子様なのに、お父さんに『お母さんって結婚したときバージンだった?』とか聞いてしまうところが、まだまだかわいらしい!そんな彼も着実に大人への一歩を踏み出したと見えて、『コスモポリタン』を真剣に読みふけって女性とは何かを知ろうとする、そして学校の保健の教科書は、現実的じゃないなんて嘆いてしまう。。。その一つ一つが本当にほほえましい限りでした。一方、お父さん役のエド・ハリスはいい役からいやな役までこなす人ですが、今回は、ちょっと的外れだけどいい人を演じていました。自宅の近所にある自然が破壊されるのを見ていられず、保護活動に励むものの、誰にも認められず、息子に『かわいそうな人だ』といわれてしまう、やや情けない父親。しかしフランクのことを誰よりも愛し、彼のアドバイスには真剣に耳を傾け、娼婦であるとわかった後のVに対しても、一瞬動揺するものの、中身で判断しようとする非常に真面目で心優しい人でした。エド・ハリスだからこそ、嫌味なところがなくホンワカしたトムを演じられたような気がします。メラニー・グリフィスは、個人的にはあまり好きな女優ではないのですが(あの喋り方がちょっと・・・)、この作品では娼婦からいいお母さん風まで演じていて、とても好感が持てました。どの一瞬をとっても、Vであることは間違いないのですが、女性ってこうまで変われるんだろうかと思うほど自然にいろいろな顔を演じていました。やっぱり、化粧と着る物で変わるのかなぁ。。。あっ、演技ですね、演技!この中で一番面白かったのは、トムがVの(キャッシュの)車を直そうとするシーン。フランクからVは親友の家に来ている数学の家庭教師と聞かされて、信じ込んでいるトムが『いろいろな人にあって大変だねぇ』とか『もうそっち(数学)は随分離れちゃってるから』とか言うのに、Vが娼婦として答えているせりふが見事にあっていて、そのまま話し続けているところが、シナリオライターも字幕翻訳家も凄い!と、ちょっと感動!!!お互いに話を聞いてなくて全然違う話をし続けることは、実生活ではしばしばありますが(!?)、相手の話を聞いていても続けられるすれ違い会話はなかなか難しいですからね!この映画はたまに引っ張り出して見たくなりそうな、ホンワカした雰囲気を持っています。たまにホッと心が暖まる映画が見たくなったら、お勧めの一本です!!!ちなみに『ミルク・マネー』とは、前に聞いた話だと、ミルクを買うお金・・・まんまでしたね(^^;)まぁ、ミルクを買うくらいのお金ですから、あんまり大金ではないと。思うに子供の貯金箱に入っているくらいのお金と思ってよいのではないでしょうか?
2005.07.21
There is a place that I want to visit someday.It is called “Cantina”.I suppose some of you already know what the place is like…According to its homepage, it is “Dining bar & Select shop”.It is a kind of a pub, and its interior was seemed to be decorated like a movie theme park!You can imagine what it looks like now.Then, I won’t write about it. (^^)If you don’t get the image of the place, please visit its homepage.ちょっと行ってみたい場所があります。それは”Cantina”。何のことかもうお分かりの方もいらっしゃるのでは?ホームページによると、“Dining bar & Select shop”だそうです。お酒も飲めるし、食事もできるパブっぽいところで、映画のテーマパークみたいなインテリアになっているようです。もうどういうお店かお分かりだと思うので、これ以上は書きません(^^)えぇ~?全然わからないよ!という方は、お店のホームページをご覧ください。==============================新しい試みで英語と日本語で書いてみました。英語を先に書くと、日本語がつられてしまいますね。なんとなく気持ちの入っていない文章になってしまいました。う~ん、難しい。。。(xx;)
2005.07.20
朝から調子が悪かったので、とうとう嫌いな病院に行ってきました。どうやら現代病デビューのようです(;_;)薬を2種類もらって、毎食後飲むことになりました。最近はお薬の効能を書いた紙が一緒について来るらしく、いろいろ書いてあったので読んで見ました。なにやら漢方薬らしい。。。肩こり、冷え性、その他もろもろに効くらしい。そして一番最後に『更年期障害』だって。ガガ~~~ン(泣)そしてこのショックを同僚に告げたら、『もう笑えない年代に入っちゃったよね』だって!!!笑い飛ばして欲しかったのに(号泣)というわけで、今日の学校は別の日に振り替えて自主休校。不思議なもので、もらった薬を飲んだら、結構元気になりました。でも無理は禁物!そして私の体調不良の原因は『ストレス』だそうです。いろいろと貯めやすい体質だからねぇ。。。どうせ貯めるなら、お金が良かった(爆)最近、英文を書いていないので、今日のキーワードをネットで検索してみました。更年期障害a menopausal disorderこうねんき 更年期〈女性の〉 the menopause; 〈婉曲的〉 the change of life; 《口語》 the change.彼女は今更年期だ. She is going through her menopause.婉曲的な言い方までちゃんと存在するのですね!それに"be going through"ってのが、やっぱり、めんどくさい、いやな仕事をやらなきゃいけない感じがでてます。さぁてっと、今日こそは暑さに負けずに寝ないと!皆さんもお身体ご自愛くださいm(_ _)m
2005.07.19
本日の映画は『ポイント・ブランク』。Grosse Pointe Blank監督 ジョージ・アーミテイジ主演 ジョン・キューザック / ミニー・ドライヴァー / ダン・エイクロイド字幕翻訳 岡田 壮平(1997年公開)簡単なストーリーマーティン・ブランク(キューザック)は、高校卒業後のプロムへ同伴する予定のデビー(ドライヴァー)を放り出し、誰にも言わずに姿を消し、軍隊へ入隊。適性診断の結果、CIAの暗殺部隊へ。しかし時代が変わり、“自営業”にならざるを得ず、プロの殺し屋となった。あれから10年、精神的にスランプに陥り、うまく行かない。かかりつけの精神科医(アラン・アーキン)は、ふと本職を漏らしたために震え上がり、使い物にならない。そんな不安定な状態の彼にさらにプレッシャーをかける事態が続出。同業のグロサーは『最近、仕事は減るし、同業者同士の値下げ競争で困っている。殺し屋のための組合を作るからお前も入れ!』と強要、秘書のマルセラ(ジョーン・キューザック)もマーティンの母校の同窓会に参加しろとうるさい。そんな折、心臓発作を装うはずの仕事でしくじり、依頼人が激怒。この穴埋めの仕事が故郷、グロス・ポイントである人物を消すことだった。これが実はグロサーの組合の仕事を横取りした形になったから、さぁ大変。逆上したグロサーに命を狙われることになる。そんなこととは露知らず、10年ぶりに帰京したものの、街の様子は一変。実家は知らぬ間にコンビニになり、友人はいっぱしの大人になっていた。デビーとはよりを戻したいし、旧友とは話しかみ合わないし、命は狙われるし・・・どうするマーティン???大好きなジョン・キューザックの映画なので、文句がつけられません(^^;)まぁ、基本的にあまり映画に文句をつけることはしないのですが。いままでのブログをご覧いただければお分かりのように・・・これも私としてはツボにはまる作品でした。おそらくジム・キャリーとは対極にあるであろうポーカーフェイス。その代わりに身体中から感情を爆発させるような演技(つまりはキレる役が多いということ?)。10年ぶりに実家に帰ったら、コンビニになっていて、ショックを受けてるあたりが、かわいそうなんだけど、えらい笑える。コンビニの店員にいろいろ質問してすでに怪しまれているのに、しかも同じ質問を繰り返してしまうところが、『俺は冷静だ』と装っているのに、物凄く動揺していることをまざまざと見せていておかしい。いつ見ても、彼はこういうポーカーフェイスで笑わせるのが本当にうまい!(役者さんにとっては褒め言葉ではない?)そして脇役。ダン・エイクロイドも私の好きな役者さんの一人です。今回もとても独りよがりな考え方に固執している殺し屋グロサーの役で、そりゃぁないだろうっていう思考でマーティンを苦しめます。だいたい殺し屋の組合って発想自体が笑えますよね。この人も、まじめな顔で人を笑わすタイプですね!彼はコメディアン出身(のはず)だから、やはり見事です!そしてハンク・アザリア。『アメリカン・スイートハート』『ミステリーメン』とやや変わった英語を操っていた彼ですが、今回は普通に喋ってました。もっとも出番が少なかったですが(^^;)最後にミッチ・ライアン。この人、凄い人なんだろうと思うんですけど、見る映画が悪いのか、いつも焦点の外れた発言をしている気がします。今回も、デビーのお父さんバート役なんですが、10年ぶりに舞い戻ってきたマーティンにバ:で、いまは何をやってるんだ?マ:プロの殺し屋です。バ:いいね。あれは成長産業だから。という、とっても的外れな反応をします。見てるこっちがずっこけるっちゅーの!というわけで、週末に軽~く笑いたいなぁと思う方におすすめです!
2005.07.18
昨夜のスーパーサッカープラスにアイマールが出てましたね!もちろんちゃんと見ました(ビデオには撮らなかったけど)。にこやかにボールと戯れている姿を久々に見れて、一ファンとして嬉しかったです。昨シーズンは、怪我、チームの不調で試合に出ていても、眉間にしわ寄せながらプレーしている姿ばかり見ていたので、来期こそはこういった笑顔も試合の途中に見られるようになるといいなと思いました。加藤さんとのインタビューも終始和やかムード。さすがに『身体触らせて』には、かなり引いてましたが、ちょっと笑いを交えたトークをしていて、個人的に意外でした。なんとなくアイマールって、マジメな答えしかしない印象があったので。。。インタビュアーの技に乗ってしまったということかも!?番組の途中で、白石美帆さんにサッカーを教えているシーンで、ニコニコしながらBien! Muy bien!と、褒めまくってたのが、印象的でした。将来、子供たちにサッカーを教えていきたいそうなので、すでに『褒めて伸ばす』修行を始めているのかもしれませんね(^^)唐突ですが、マスコミの方々にお願いしたいことがあります。『○○姫』『プリンセス○○』『○○の貴公子』『プリンス○○』というニックネームはそろそろ終わりにしていただけないでしょうか?アイマールも『貴公子』と呼ばれていましたが、確かに彼は美しい顔立ちをしています!ついついそう呼んでしまいたくなる気持ちも良くわかります!しかし、彼はサッカー選手であって、アイドルではありません。見てくれよりは、技術面にフォーカスして欲しいのです。さすがにスーパーサッカープラスはサッカーに特化した番組なので、途中から『魔術師』に切り替えてくれてました。個人的には”Payaso(ピエロ)”の方が好きだったんですけど(^^;)どちらの名前も彼の変幻自在なプレースタイルから来ています。私がアイマールのファンになったのは、2002年のワールドカップから。当時はルールも良くわからない状態で、どこもかしこもテレビでサッカーやってるから見てるという状態でした。当時、唯一気にしていたのはイギリスのオーウェン。以前リバプールを訪れたときに、ホテルにくっついていた人気のないパブで地元のおっちゃんたちが熱心に小さいテレビを見ていたのが、リバプールとどこかの試合でした。おっちゃんたちの一喜一憂が面白くて、ついつい後ろから一緒にテレビ観戦。そこでボールを持ったら相手も間に合わないほどの速さでゴールへドリブルしていたのがオーウェンでした。なので、ワールドカップでは日本以外ではイギリスを応援。イギリス-アルゼンチン戦もいそいそと見始めたものの、こう着状態で非常につまらない試合。見ながら寝てしまうんじゃないかと思っていたときに、アイマールが選手交代で登場。その途端、試合の流れがガラッと変わり、面白くなったので、なんか良くわからないけど、この選手面白い!と思ったところからファンになりました。当然、そのときはどんな見てくれかなんてわからないわけで。。。あとで写真を見て、ルックスもかっこよくて2度おいしい!なんて思ったりもしましたが、やっぱりスポーツ選手はプレーの良し悪しに尽きるでしょう!確かにプロは集客力が必要だから、アイドル的プレーヤーがいてくれたほうが助かるのはわかるのですが、そろそろ、もう少し違うアプローチをしても良いのではないでしょうか?
2005.07.17
え~、今日はこんなものを買ってしまいました。額縁入りのポスターです。額縁入り、それもかなり大きいのにお値段1,554円!もちろん最初はやめようと思ったんですけど、あまりにも扱いがかわいそうで(;_;)売り物ですよ!キレイにするつもりはあるのかもしれませんが、雑巾で拭いた後が残ってるんです、表面のガラスに・・・ねっ、ねっ、かわいそうでしょ!ということで、うちに持ち帰って早速拭きました(^^;)こんなの飾るスペースないのに、どうしよう。う~ん、広いおうちに引っ越したい。。。
2005.07.16
本日の映画は『宇宙戦争』。War of the worlds監督 スティーブン・スピルバーグ主演 トム・クルーズ / ダコタ・ファニング字幕翻訳 戸田 奈津子(2005年公開)簡単なストーリー離婚後、独り気ままな生活を送っているレイ(クルーズ)。久々に元妻より、子供二人を預けられる。父親としての自覚ゼロの彼は、17歳の息子ロビー(ジャスティン・チャットウィン)、10歳の娘レイチェル(ファニング)と意思疎通できない。いつもの週末であれば、それは大きな問題ではなかった。数日我慢すれば妻が二人を引き取りに来るからである。しかし、この日は違っていた。ちょっとした昼寝の後に外に出てみると、空には季節はずれのハリケーンのように、暗い雲が渦巻いていた。また落雷が同一箇所に続いて落ち、どう考えても普通の気象状況ではない。また停電のため電気製品が一切使えなくなる。レイは落雷の現場を確かめに行くが、途中、すべての車のスターターが壊れ、動かなくなるという不思議な現象が起きていた。その嫌な雰囲気が正解であるといわんばかりに落雷現場の地面に亀裂が走り、道路、建物が崩壊していく。そして地中からは見たこともない3本足のエイリアンシップ“トライポッド”が現れ、興味本位で集まった野次馬たちを端からビームで消滅させていく。理解を超える現象を見たレイは、子供たちを連れて元妻のいるボストンへ逃げだす。そして3人で宇宙人の攻撃から逃れる日々が始まった・・・この映画は賛成、反対にかなり分かれるようですね。私はというと『こういうのもありでしょう』タイプです。エイリアンが『インディペンデンス・デイ』っぽかったり、ジャスティン・チャットウィンは前評判ほど凄いと思えなかったり(WMの宣伝にだまされた?)と、言い出したら結構出てくるのかもしれませんが、基本的には満足です(^^;)しかし、エイリアンたちが、本物かと思えるほどリアルだったので、怖かったです。歩く姿は、ややユーモラスでしたが。。。またポスターにも出ている繁殖する植物(?)が赤い理由が、与えられている栄養分のせいであるとわかったときにも、背筋が寒くなりました。前半、子供たちがレイに落雷の後に本当には何があったのかと問いただす子供二人が、口をそろえて『テロ?』と聞いているあたりに、アメリカのテロ事情が浮き彫りになっている様子が見受けられました。日本では10歳の女の子が『テロ』という言葉を使うこと自体、ほとんどないと思いますから。トム・クルーズがいい加減な男から娘を守るお父さんになっていく姿に、好感をもてました。『俺が世界を救うヒーローだ』というところが全くなかったのも、良かったです。ダコタ・ファニングは、本当にトム・クルーズを喰っちゃってました。彼女の演技は、ほんとに演技なんだかわからないところが凄いです。そしてパニックになったときの叫び声は、スクリーンの中に入り込んでその口をふさいでしまいたい気にさせるほど、すさまじかったです(@@;)そういえば、過去のハリウッド・ムービーではヒロイン女優は叫ぶのが仕事といわれていた時期もあったそうですね。彼女なら間違いなく合格でしょう(^^)新しい、怖い宇宙人を撮ったスティーブン・スピルバーグ。ちゃんと家族愛というメッセージ、テロという社会現象を織り込み、一本のエンターテインメント・ムービーに仕上げているところが素晴らしかったです。監督の日本贔屓が出ていたのか、レイチェルが見ているテレビに日本のアニメ(セーラー・ムーン?)が写っていたり、ニュースリポーターの後ろに『テレビ朝日』の車が止まっていたりしていました。最期まで、『どうすんだよ?助からないのかよ?』と思わせるストーリーも、最近にはないものだったので、新鮮でした。賛否両論あるようですが、私は、この映画はSF、それもサイエンス・ファンタジーではなく、サイエンス・フィクションとして良いエンディングだと思います。
2005.07.16
I’m reading HAYASHI Nozomu’s book.He is one of the famous writers who used to write English culture.And I heard he was a professor of Japanese literature.Now I’m reading one of his book called “リンボウ先生の閑雅なる休日(Elegant holiday of Professor Rinbou)”.It is his essay and he writes English culture, his ordinary life in Japan, travel and food.I was very much impressed by his sentences describes the garden of his summer house.When I was reading these sentences, I felt I was seeing his garden with my very eyes.I was seeing colour of trees or grasses, smelling fresh air, and hearing song of birds / insects.The calm and peaceful scenery was in front of me (my mind) at that moment.I was quite amazed by his writing.One more thing that I was amazed was the description of food.As a matter of fact, I bought three 大福 (Daifuku: soft round rice cake stuffed with sweet bean jam) and three 蓬餅 (Yomogi-mochi: mugwort and soft round rice kneaded together and stuffed with sweet bean jam) yesterday.I was like obsessed with the idea of eating Japanese sweets.And today, I was starving while I was reading his essay of the food he eats in one week.He writes how he prepares his food, how to serve, and its tastes / flavor.It was too well written and I couldn’t wait till I got home and ate supper.I couldn’t help but buying snack while my way home. (^^;)I want to write articles like he does someday.
2005.07.15
本日の映画は『スター・トレック2 カーンの逆襲』。Star Trek 2: The Wrath of Khan監督 ニコラス・メイヤー主演 ウィリアム・シャトナー / レナード・ニモイ字幕翻訳 金田 文夫(1982年公開)簡単なストーリーデスクワークが続き、老いを感じ始めたカーク提督。誕生日だというのに葬式のような暗さ。彼の元クルーたちは再びエンタープライズ号にて幹部候補生たちの訓練航行に出ようとしていた。そのころ元カークの部下であったチェコフは科学者たちが『ジェネシス』という研究に利用するために最適な惑星を探索中、カークを逆恨みするカーンにとらわれてしまう。カーンの望みはカークを痛めつけ、殺すことと、ジェネシスを奪うことだった。カーンに操られたチェコフは、研究施設『レギュラ1』へ、カークの命令でジェネシスの資料と研究成果を全て引き渡すよう命令があったとの偽の要請をし、当惑したドクター・マーカスはカーク本人に確認、しかしその最中に障害が生じ、通信不能となる。このためエンタープライズ号は、急遽訓練航行から実戦へ変更、カークも艦長として現場復帰する。カークはジェネシスを守り、カーンの野望を阻止することはできるのか?出だしから誕生日を素直に祝えず、プレゼントは『古典文学』と『老眼鏡』(ますます気が滅入る)。エンタープライズ号で出航できる元部下と若手をうらやむあまり、やっかみの言葉がチラホラ。そんなやっかみおじちゃんカークがエンタープライズに査察に訪れ、ブリッジに着いた途端、幹部候補生が艦を発進させるところでは、あまりにも興奮しすぎてドクター・マッコイに心配されるあたりは、なかなか笑えました。超人間的カークと超ロジックなスポックのカーク:君とは言い争っても無駄だな(勝ち目がないな)スポック:懸命な判断だというような会話が随所に見られ、キャラクターを際立たせていたので、1とは違って人間的というか、ストーリーに素直に入りやすかったです。でも、1でもそうでしたが、『この区域にいるのは我々だけだ』とか『現場に一番近いのは我々だ』って、そんなに戦艦足りないのかよ?と苦笑。お決まりだとわかってはいるんですけどね。ちょっと突っ込みたくなってしまいました。カースティ・アレイがサーヴィックという役で登場していました。彼女といえば、なんとなく熱い女、早口でまくし立てて“常に口げんかに勝ちそうなイメージ”があったので、スポックと同じバルカンの血を引く冷静沈着な役を演じていて、とても意外でした。戦闘シーンなどは時代が時代なのでやや迫力に欠けますが、ストーリーは良かったです。本当のスター・トレック・ファンからすると、どうなんでしょうね?ちょっと聞いてみたい気もします。
2005.07.14
本日の映画は『スター・トレック』。Star Trek監督 ロバート・ワイズ主演 ウィリアム・シャトナー / レナード・ニモイ字幕翻訳 高瀬 鎮夫(1979年公開)簡単なストーリー強力な磁気を含んだ雲状の未確認物体が地球に向かっていた。クリンゴン帝国艦隊も駆逐に失敗。友好メッセージもむなしく地球側の宇宙ステーション破壊されてしまう。この物体の地球への到達を阻止するため、最新スター・シップへと変貌を遂げた“エンタープライズ号”が出撃を命ぜられる。数年間現場から離れていたカーク提督も艦長として復帰。コリナールの修行に出ていたスポックも、この物体を解明するため戻ってくる。スポックの活躍で、この物体“ヴィージャ”との接触に成功。しかしヴィージャの目的は“創造主”との接触、そして答えを求めること。果たして“創造主”とは何か?ヴィージャの“問い”とは何なのか?カーク艦長以下エンタープライズ号のクルーたちは、この謎を解明し、地球を守ることが出来るのか?本当は『カークの逆襲』を見るつもりだったんですが、2から見始めるのもと思い、最初から見ることにしました。勝手が分からないので、やや戸惑いました。クリンゴン帝国も本当は敵対する帝国なんですよね?そして地球は何かの連合国なんでしょうけど、スター・フリートというのが軍のことでいいのかな?まぁ、細かいこと分からなくても充分楽しめますけど(^^)やっぱりスター・ウォーズとは違いますねぇ。なんとなく小難しい(>_
2005.07.13
今日、会社の同僚が仕事中に、目から血を出して大騒ぎになりました。思わず『さっさと目医者に言ってきなさい!』と声を荒げてしまいました。周りは『大丈夫?』『お医者さんに行ったほうがいいんじゃないの?』とやさしい声をかけているなかで、私の言い方は、ちょっと異質だったとは思います。でも、あまり日常で『目から血』はないので、動転してしまったのと、やさしい言い方では、彼女自身がすぐに動けないだろうと思ったからです。まぁ、私なりに心配していたわけです。私を含めて、自分の健康を過信する傾向があると思います。だから、微熱が続いている、せきが止まらない、インフルエンザだといっても会社に来てしまう人が多いです。(インフルエンザは勘弁してくれ!!!)私もその一員ではあるのですが、後ろから押してもらえないと、なんとなくできないことって多いのではないでしょうか。帰りにその同僚から『きつく言ってもらえたので、眼科に行けました』と言ってもらえたのは、素直に嬉しかったです(^^)かつて私も熱でフラフラしながら仕事していたときに、先輩に『とっとと帰りなさい!』と叱られたことがありました。そのために私も帰ろうと踏ん切りをつけられたことを、ちょっと思い出しました。こうやって、いろいろなことが引継がれていくのでしょうか?そんなことを少し考えてしまいました。当の同僚ですが、まだ再検査を受けなければならないらしいです。結果が問題ないことをお祈りしてます!
2005.07.12
I finished reading “Star Wars: Episode III Revenge of the Sith” and “強気な小心者ちゃん(bullish coward) ”.Star Wars: Episode III was incredible!I started reading this, after watching the movie.I was amazed that the each plot had a lot of meaning and connected each other.It was a spider’s web. However a thing happened at the outer rim of the universe, it was perfectly connected to the case happened at the core.You must read it if you are interested in the Star Wars universe!“強気な小心者ちゃん(bullish coward) ” is a comic book.The main character is an ordinary cowardly girl.For example, she feels she has to buy a food when she eats samples at supermarket.I suppose many Japanese agree her feelings.I thought she was me.Most of her behavior was understandable.Perhaps, it is a best textbook to understand Japanese behavior (^^).タイトル:スター・ウォーズ エピソード3 シスの復讐原作:ジョージ・ルーカス (マシュー・ストーヴァー(著))出版社:ソニー・マガジンズ定価:760円(税別)タイトル:強気な小心者ちゃん著者:鈴木ともこ出版社:メディア・ファクトリー定価:950円(税別)
2005.07.11
I had to finish my homework today.I tried real hard to concentrate on my homework.But when I log on the net to look up information, I noticed I was watching an interview of Ian McDiarmid.Whenever you have something you HAVE TO do, you find something you WANT TO do.Things are never changed, aren’t they?Well, I’m not sure I finished my homework perfectly, because my teacher always finds some problems from it.That is their job, and I always appreciate their useful advice.On the other hand, I would be happy to get lesser advices. You know what I mean?I kept reading my homework and I believe I did my best.Oh dear! I forgot watching movies this weekend!!!
2005.07.10
I went to Tokyo International Forum to attend a seminar.Two men from ILM (Industrial Light and Magic) came to give a lecture.When I got there, I saw so many people making a huge queue.I didn’t expect this and I was worried if I could get in.Then, young man approached me and asked if I had some tickets to sell.I couldn’t understand why he asked me like that, because this seminar was members only, so a person who is not a member wasn’t allowed to attend.I looked around and noticed that this queue was not the one I was planning to attend.It said “T.M.R. concert”.I looked for the right queue and this was quite short.Or perhaps I should say there was no queue. (^^;)It was placed at the exhibition space, and we sat in front of Anakin’s Jedi star fighter.The lecture was quite interesting.They showed some slides and photos, so that we could understand how to build some platforms and miniatures.They also showed how they make Anthony Daniels into C3-PO.One of them said that Mr. Daniels was really nice to him while he was wearing the costume because he couldn’t remove it by himself.But after saying it, he asked the interpreter if she translate it or not.Fortunately (Unfortunately?), she was occupied with something else and she didn’t interpret this interesting comment (joke?).After the lecture, we looked around the exhibition.Star fighters and speeders were great.They are real size and bigger than I expected!I really wanted to get in a cockpit!
2005.07.09
I got a nice present from my colleague.He usually works at Osaka office, and he came to Tokyo office for his business.He doesn't usually talk to me because he was always surrounded by managers and general managers, so called VIP people in our office. And I don't have anything to talk to him.But today, he came to me with a big envelope in his hand.He said "I wonder if you like these" and showed me what he got.They were a ticket of Episode VI and ビラ promotional leaflet of Episode IV, V, and VI.They were old ones and I couldn't say anything but "Great!" when I saw them.You can't have them right now unless they were re-printed.I got too excited and maybe I scared him.He didn't say much after he gave me these presents. (^^;)After I finished working, I went to a convenient store called "サークルK サンクス(Circle K Thanks)" to receive pin badges of Star Wars.I won the right to have two of them and I picked them up from a box of pin badges at the store.I got Obi-Wan and Chewie.Well, when can I put them on? Perhaps, tomorrow at "The Art of Star Wars"!
2005.07.08
ロンドンでテロが起きてしまいました。私の大好きな町で・・・3時間ほど前にネットのニュースで初めて知ったのですが、最初理解が出来ませんでした。その後、テレビのニュースを見て、ようやっと何が起きたのか理解しました。私がイギリスを訪れたのは、もうかなり昔の話になりますが、いつもテロの恐れがあるから電車が止まるのは当たり前、でも実際には何も起こらないというのがロンドンだと思っていたので、このニュースは非常にショックでした。何のために一般人を巻き込むのか?罪もない人々の生命を簡単にそれも大量に奪う、あるいは危険に陥れる行為は、絶対に許せません。一日も早い事件の解決と、巻き込まれた方々の身体的、精神的回復を願ってやみません。
2005.07.07
本日の映画は『プレシディオの男たち』。The Presidio監督 ピーター・ハイアムズ主演 ショーン・コネリー / マーク・ハーモン / メグ・ライアン字幕翻訳 戸田 奈津子(1998年公開)簡単なストーリープレシディオの基地で、夜中にパトロール中のMPが殺害される。犯人は基地の外に逃亡。軍のMPとサンフランシスコ市警の合同捜査となる。それぞれの担当はコールドウェル中佐(コネリー)とオースティン刑事(ハーモン)。オースティンはかつてコールドウェルの部下だったが、基地内で起きた事件が元で除隊した過去を持っていた。基地の中と外でそれぞれの縄張りとそれぞれの捜査方法を主張し、イガミ合う二人。それに輪をかけるようにコールドウェルの一人娘ドナ(ライアン)とオースティンが恋に落ちてしまい、元上司、元部下の関係は完全に悪化。しかし捜査を続けることで、反発の中にも信頼関係が気付かれていく。一方、事件は思わぬ方向へ進み・・・なんかコメディみたいに書いてしまいましたが、ちゃんとミステリーしてます。でも男二人の関係は、やっぱりコメディタッチ。笑ったことないんじゃない?っていうくらいに厳しい軍人、ショーン・コネリーに対し、遊んでます、女の子大好きですってオーラバリバリの刑事、マーク・ハーモン。見事に水と油です。前に字幕のレッスンのときに書いた気がしますが、ドナとオースティンの一目ぼれ度合いがありえない確かにメグちゃんはかわいい!アニメならまわりにバラか星が舞っちゃってるくらいかわいい!だから仕方ない、でもここまではありえない!!!そして、会いにきた中佐は外出中だというのに、「家の中に入れて」とお願いしちゃうあたりが、やっぱりアメリカン?日本人ではありえないそう、『ありえない』だらけなのです!後半は、あらら~~~って思ってるあいだにことがトントン進んで、あっという間に終わってしまったって感じでしたが、なかなか軽~く見られるところが良かったです。ぜひ、ありえない一目ぼれぶりをご確認ください(^^)
2005.07.06
I saw a TV program of “Sherlock Holmes”.I watched the last 10 minutes of it.I love watching Jeremy Brett play Sherlock Holmes.I love reading the book of Sherlock Holmes and I watched almost all of the TV series when I was a child.So, Jeremy Brett is Sherlock Holmes for me.Today’s story was “Shoscombe old place”.I haven’t seen this TV series for a while and I was quite satisfied with it.But then, I noticed a familiar face.He was quite young then and not a big role he played, however I’ve ever seen him somewhere.I couldn’t forget about it and I looked for information about this actor.Well, it is natural for me that I thought I knew him.He was “Jude Law”!!!I’m not a big fan of him, but I suppose anyone can recognize him.He was a little bit chubby and not a sexiest men in the world yet! (^^;)Now, I can forget about it and go to sleep! (^u^)
2005.07.04
Mr. Nagashima Shigeo is a legend of Japanese baseball and he was well known as “Mister” in Japan.If you are talking about baseball and someone said “Mister”, that means “Mr. Nagashima”.People love his unique (and funny) comments and nice personality.He was down by cerebral infarction over a year ago and kept rehabilitation training since then.It was his first appearance after the accident.He played for Yomiuri Giants and after he retired he was a manager of it as well for a long time.It is funny for me, but most of baseball fans (not only Giants fan) love him.When he arrived at the seat, fans hailed him “おかえりなさい! (Welcome back!)”It was really beautiful scenery!
2005.07.03
本日の映画は『フォレスト・ガンプ 一期一会』。Forrest Gump監督 ロバート・ゼメキス主演 トム・ハンクス / ロビン・ライト / ゲイリー・シニーズ字幕翻訳 戸田 奈津子(1994年公開)簡単なストーリーバス停でバスを待つあいだに、誰にというわけでもなく彼は話し始めた。彼の名はフォレスト・ガンプ(ハンクス)。幼い頃、背骨が曲がっていたために満足に歩けなかった彼が、脚に補助器具をつけて歩き出すところから話は始まる。やや『血のめぐりの悪い』彼は当初拒否されるが、母親の熱心さに打たれた(!?)先生の助けを得て、普通の小学校へ入学。そこで生涯で最愛の人となるジェニー(ライト)と出会う。いじめっ子から逃れるために走り出したのをきっかけに、足が速いことがわかり、大学ではアメリカン・フットボール、卒業後はベトナム戦争など本人の意図しないところで俊足を生かし、いろいろな偉業(?)を成し遂げる。一方、ジェニーは歌手になるという夢を追い続け、ヒッピー、ドラックなどに手を出していく。実直ゆえに助けたつもりのダン小隊長やジェニーにまでやっかい扱いされながらも、日々一所懸命生きていく。チョコレートの詰め合わせとママの『人生はチョコレートの箱。開けてみるまで分からない』の言葉とともに・・・見よう見ようと思いながら、実は本日が初見です。胸にジーンとくる映画ですね。戦争なども出てきますが、それはあくまでも彼の人生の時代背景として扱われていました。ケネディ大統領などの過去の映像をSFXを駆使して修正し、トム・ハンクスと共演させたことでかなり取り上げられていましたが、タイトルロールにダグ・チャン(チェン?)の名前があってビックリしました。彼はスター・ウォーズ新3部作の担当もしてますよね。ナブーのスター・ファイターなどのイラストを描いていた記憶があります。そしてSFXよりも良かったのが、やはり俳優さんの演技ですね。主演のトム・ハンクスは言うことなしです。『ギルバート・グレイプ』を見たときにも感じたのですが、障害のある役をこなすのは、非常に大変なのでしょう。障害のあることは観客に分からせなければいけないけれど、やりすぎではいけない。このさりげない演技が出来ているからこそ、ジェニーがフォレストJr.に引き合わせたときの”Is he smart?”で心を打たれるのではないでしょうか。日々の努力のおかげで障害があったことなど周りは全く気にならなくなっているというのに、息子が目の前に現れたときに一番気になっていた部分が口に出てしまう。このあたりに、フォレスト自身の心の傷の深さが出ている気がしました。ちなみにフォレストJr.は『シックス・センス』のHaley Joel Osmentだったんですね。フォレスト親子がテレビを一緒に見たり、釣りをするシーンは、とてもほほえましかったです。ちなみにHaley Joel Osmentは日本語表記がいろいろあってどれが本当やら・・・1. ハーレイ・ジョエル・オズメント2. ハーレイ・ジョエル・オスメント3. ヘイリー・ジョエル・オズメント4. ヘイリー・ジョエル・オスメント正解をご存知の方はご連絡くださいm(_ _)mもう一つ、この映画で泣けてしまうのは、フォレストのお母さん(サリー・フィールド)の最期でしょう。“Death is just part of life.”この気丈なお母さんゆえに、この言葉がすんなり出てくるのだろうし、我々も素直に聞けるのですね。それ以外に、この映画を見て思ったのは、アメリカという国の歴史の移り変わるスピードがいかに早いのかということです。暢気な田舎町から始まり、ロックン・ロール、ケネディ暗殺、人種差別問題、ベトナム戦争、ヒッピー、ウォーター・ゲイト事件などなど。それにしても大統領の暗殺、暗殺未遂の多いことといったら!さすが銃社会です!まさに驚きでした。アメリカの近代史を勉強するにも、この映画は最適ですね!もちろん、本当の歴史の中にフォレストはいませんが(^^;)
2005.07.03
I took a train to go to a forest.The air was fresh and I took a deep breath.When was the last time I took a deep breath?I keep working, suffering daily stress and forgetting what the best thing for my life is.I started walking and I found this mushroom (toadstool?) at the foot of a big tree…Did you believe what I wrote above?If I were you, I would believe it.But I took this photograph near my home.This location was next to a road for automobile.I was very much surprised when I saw it.I guess this is my first time seeing a “LIVE” mushroom in my life.Does anyone know what is happening in the neighborhood?I took this photo because I was quite interested in the fact that I found it.You see?For me, it shouldn’t be in my neighborhood.The passerby all looked at me, like “what on the world are you doing?”It didn’t seem that they realized it or were interested in it.All right, I must admit that I might be too inquisitive when I go out with my camera!
2005.07.02
録画してあったビデオで見てみました。アルゼンチン贔屓の私としては、見るべきかどうかを悩みましたが、結局見てしまいました。確かに疲労などもあったんでしょうが、やっぱりブラジルはノッてましたね。このノリが勝敗を分けたような気がします。コメンテーターが確かロナウジーニョの言葉として伝えていたと思うのですが、『我々は楽しんでプレーしている。一番好きなサッカーを職業に出来たのだから・・・』ってなことを言っていたらしいです。確かにロナウジーニョって、いつも楽しそうですよね。それに比べて、今回のアルゼンチン選手の表情の硬いことといったら・・・見ているだけで、『調子悪いんだろうなぁ』とか思えてしまうくらいで。彼らも調子のいいときは、本当に楽しげにプレーしているのに、ちょっと残念でした。アイマールもテベスも、もうちょっと長く見たかったなぁ。。。でも本番は来年!それまでに、調子を上げて、楽しげにプレーする彼らを見たいです!
2005.07.01
I’m going to write about the interesting advertisement of movies that I saw these days.One of them was “The war of the world”.A big digital clock was attached to its poster.I was so surprised when I saw it, because the clock was as thin as poster.I thought it was a fake clock, but it was real.I was quite impressed by its technology!!!The other one was “Star wars”.I saw its ad when I was on the subway.I saw it when I was on the Ginza line, and it was located between Tameike-sanno and Akasaka-mitsuke.You can see it when you get on the subway for Shibuya. You can’t see it on the opposite direction.Do you know what this advertisement is?It is a commercial film.I knew you can see a commercial film there, but I’ve never seen the one for movies.It’s always fun to see new technologies!
2005.07.01
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