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One of my colleagues left our company today.She said she wanted to spend more time with her husband.It reminds me that there are so many choices for your lives.She made one choice and that was not with our company.It is so sad to admit somebody to leave you. You won’t see them like it is used to be.But I always think that they have their choices, and it is the best choice for them.Most of all, it won’t be a last time to see them.I will see them again, whenever I want to.Finally, I want to express my appreciation to her.She is one of the most wonderful women in our office.She always keeps smiling and hardly complains about anything.She is a woman that always makes us calm our nerves, like an oasis in a desert.We hated to lose her, but we kept our feelings and showed how much we were grateful instead.
2005.09.30
I haven’t written in English for a long time and I don’t have something to write today.What will I do?Oh, I went for lunch to a new restaurant near my office.It serves Japanese food and I ate 『鯛茶漬け(tai chazuke) tea on rice with sea bream』.It was delicious but I regretted my choice.People around me chose other meal and it looked really delicious and got a variety plate in it.I finished eating my lunch but others were still eating and they had dessert.I will come to this restaurant and eat that meal! I will!!!
2005.09.29
本日の映画は「五線譜のラブレター DE-LOVELY」。DE-LOVELY監督 アーウィン・ウィンクラー主演 ケビン・クライン / アシュレー・ジャド字幕翻訳 松浦 美奈(2004年公開)簡単なストーリー作曲家コール・ポーター(クライン)はパリの社交界で離婚したばかりのリンダ(ジャド)と出会う。二人はすぐさま惹かれあったが、ポーターには大きな問題があった。彼は男性も愛せてしまう人だったのだ。リンダは全てを納得した上でコールと結婚する。その後、リンダのサポートを得て、ニューヨーク、ハリウッドで成功を収めるコール。しかし成功と比例してコールの『遊び』は酷くなり、リンダを傷つけていた。ある日、リンダはとうとう耐え切れなくなり、コールの元を去ってしまう。"Night and day""anything goes"など有名な曲をたくさん残したコール・ポーターとその妻、リンダの半生記です。ガブリエル(天使)が二人の人生をミュージカルにしてコールに見せるという変わった描き方で、興味深いです。いつまでたっても子供なコールを、愛し、尽くして有名な作曲家へと押し上げていくリンダの深い愛に脱帽です。だからといってコールが彼女のことを愛していないわけでなく、彼女がいてくれなければ生きていけないところが男女間の愛情の難しさを感じさせます。リンダの死期が迫ってきたときに、彼女に歌っている様は非常に心を動かされます。いかにコールがリンダを愛しているのかが、その歌声によって伝わってきました。この作品では、彼らの半生をつづりながら、コール・ポーターの作品をちりばめています。この作品を歌っているのが、エルビス・コステロ、シェリル・クロウ、アラニス・モリセット、ロビー・ウィリアムスなどの豪華キャスト!彼らの歌を聴くだけでも、この作品を見る価値はあると思いますよ!ミュージカルというよりは、コール・ポーター音楽特集という感じです。なつかしの映画音楽を現代風にして見て見たい時に、おすすめです!
2005.09.28
本日の映画は「ステッピング・アウト」。STEPPING OUT監督 ルイス・ギルバート主演 ライザ・ミネリ / ジュリー・ウォルターズ / シェリー・ウィンタース字幕翻訳 戸田 奈津子(1991年公開)簡単なストーリーかつてはブロードウェイにも出演していたほどの実力者であるが、今は小さなタップダンス教室を開いているメイヴィス(ミネリ)。彼女の教室に通っているのは患者の死に動揺する看護婦、息子の就職を心配する母親、すぐに周りに色目を使う主婦、自分のために生きられない主婦、そして唯一の男性は他人とのコミュニケーションがうまく取れないという何かしら問題を抱えた人々。かつてメイヴィスがダンス教師の職を断られた、地域で一番大きいダンス教室より、チャリティー公演へ参加しないかと声をかけられる。いくつかの小さな教室の生徒を寄せ集めて、自分のところの“プロの”振付師をつけるので、いくらへたくそでもうまく見せるようにするから、という言葉に逆上したメイヴィスは自分の教室は単独で、自分の振り付けで参加すると啖呵をきってしまう。公演に向けて練習を始めるものの、技術、チームワークともに心配は尽きない。その上、メイヴィス自身の個人的な事情もからんで・・・1991年なんて、ついこの間・・・と思っていたら、もう15年前なんですね。ショボン。。。道理でDVDが見つからないわけです。そんな愚痴はさておいて。古きよきアメリカのミュージカル映画。それぞれが曲者でも最後にはみんなが和気あいあいとなり、大成功!という映画です。単純といえば単純ですが、久々に見ると、ホッとしますね。最近の映画って、『この人、いい人っぽく見えるけど・・・』と疑ってかかるものが多くて(^^;)おっとまた愚痴っぽくなってしまいました。この映画の中で、ライザ・ミネリの歌と踊りが楽しめます。やっぱりカッコいいですね。これを生で見たら、さらに感動するんでしょうねぇ。。。踊りといえば、最後に公演のシーンがあります。ちゃんとビミョウにずれているあたりが、アマチュアっぽくていいです。どうも、こういう映画って最後は『プロなんじゃないの?』っていうレベルになってたりするので、逆にほほえましかったです!ピアノ担当の気むずかしやのおばあちゃんも、途中からかわいらしく見えてきました(^^)
2005.09.26
FICHA TÉCNICA Valencia CF 2: Cañizares, Miguel, Ayala (Caneira, min. 28), Marchena (Regueiro, min. 62), Albelda, Villa (Di Vaio, min. 75), Baraja, Vicente, Rufete, Aimar y Moretti. Real Sociedad 1: Riesgo, Labaka, Kovacevic, Novo, Aramburu, Nihat, Cifuentes (Aitor, min. 29), Garrido (Gabilondo, min. 29), Alonso, Xavier Prieto y Mikel (Uranga, min. 84). Goles: 1-0 Min. 34 Aimar 2-0 Min. 47 Villa 2-1 Min. 62 Nihat. Árbitro: Rubinos Pérez (Colegio madrileño) Amonestó a Rufete y Albelda, por el Valencia CF, y a Mikel, por la Real Sociedad.Incidencias: Partido correspondiente a la quinta jornada de Liga en Primera División. Mestalla (45.000 espectadores). Se guardó un respetuoso silencio en memoria de Yubero, exjugador de la Real Sociedad, fallecido días atrás. アイマールのヘディングで1点目先取!続いてビジャのゴール!1点は返されましたが、なかなかな試合だったと思います。後半は両チームとも疲れが見られ、スローダウンしましたが、それまでの試合は動きがあって面白かったと思います。ビジャは左右に動いてボールをもらうので、ビセンテ、アイマールと3人のパス回しでディフェンスを崩せるので見てて面白いですね!ディ・バイオと比べると・・・彼は、彼でディフェンスを振り切る速さがあるのですが・・・(^^;)両チームとも怪我による交代が多く、次の試合が気になります。バレンシアはアジャラは胃腸炎、ビジャは疲労が怪我のため交代。マルチェナは何が原因なのか、オフィシャルHPでは読み取れませんでした。突然気分が悪くなって倒れたようです。早く元気になってねぇ~~~!待ってるよぉ、マルチェナぁ~~~!
2005.09.25
本日の映画は「ニューオーリンズ・トライアル」。RUNAWAY JURY監督 ゲイリー・フレダー主演 ジョン・キューザック / ジーン・ハックマン / ダスティン・ホフマン / レイチェル・ワイズ字幕翻訳 松浦 美奈(2003年公開)簡単なストーリーニューオーリンズの金融会社で銃の乱射事件が起こる。犯人は同社から解雇された元従業員。死傷者は16名にのぼった。2年後、事故で犠牲になった社員の妻が、犯人の使用した銃のメーカーに対し、訴訟を起こす。原告側は不正を許さないクリーンな弁護士ローア(ホフマン)。対する被告側は評決は金で買うもの、正義など存在しないと豪語する陪審員選択スペシャリストのフィッチ(ハックマン)がついていた。評決しだいでは、アメリカの銃を所持する権利を定めた法律の改正もあるため、メディアも注目する裁判。ローアとフィッチにとっては、いつもの当たり前の裁判のはずだった。ニック・イースター(キューザック)が陪審員に選ばれるまでは・・・日本にはまだ存在しない陪審員制度をテーマとしたシリアスな作品です。アメリカの裁判制度が非常に分かりやすく描かれています。まずは原告・被告による陪審員の選択、陪審員の中での代表の選出、原告・被告側の陳述、陪審員の中での審議、有罪・無罪の投票、評決の発表という大まかな流れがすべてこの作品に入っています。驚くのが陪審員の選択。まずは選挙名簿より、一定数の人に対し、召喚状が送られます。召集された日に陪審員候補は集まり、原告・被告よりさまざまな質問を受けます。その応対によって、原告・被告側から陪審員および補欠として残るか、今回は見送りになるかが決定。この段階で、フィッチ側は全員のデータを収集。支持する政党はどこか、趣味は何か、病歴などあらゆるものを収集し、この選択の材料にします。また質問されている最中の動作も被告側弁護士に機材を身につけさせ、外部からモニタリングし、心理学的に分析し、取捨選択をしています。このあたりのデータ収集だけを見ていると、CIAかと思うくらいでした。話は、法廷内での通常の駆け引きと、ニックとマーリー(ワイズ)と呼ばれる女性の動きの二つが同時進行します。マーリーはニックを使い、陪審員を操ることができる、この裁判の評決を買わないか?と原告・被告に両者に持ち出します。彼らの動機が最後までお金のためなのか、そのほかに何かあるのか全く分からないところが、この作品のハラハラ度を押し上げています。久々に法廷物を見ましたが、ここまでうまく伏線が張られていると、見終わったときに『やられた~!』と脱帽でした。ストーリーが良かったこともありますが、ジーン・ハックマン、ダスティン・ホフマン、ジョン・キューザック、レイチェル・ワイズと役者がそろっているのも、この作品を面白くしている理由の一つですね。ジーン・ハックマンの冷徹、金の亡者ぶりは、本当にこの人には人間の心なんかないんじゃないかと思わせるほど!この人は絶対、金のために簡単に人を殺すと思わせます(@@;)ジョン・キューザックは飄々としているけれど、その裏には何か必ず計算がある、周りをそうと分からない間に洗脳・誘導している、馬鹿のフリをして実は頭いい人を見事に演じていました。この人って、同じ演技をしているようで、必ず違ったキャラクターになりきれるあたりが素晴らしいし、そこに惚れています(*^u^*)あっ、今回はキレてませんでした(爆)レイチェル・ワイズは、「ハムナプトラ」シリーズに続き、強い女を演じています(?)彼女もどこにでもいる普通の人っぽいのに、必ず裏がある演技をしてくれるので好きです。そしてダスティン・ホフマン。名優の中の名優ですが、この映画のラストで本当に凄いと思いました。セリフは一つもないのに、頭を上下に動かしたのと、口角をちょっと動かしただけで、いろんな感情がこちらに伝わってくるんです。人間ってほんのちょっとした動きで、見る側に感情、表情を伝えられるものなんですね!これには、『うぉ~!』と歓声を上げるというか、うなってしまいました。ジョン・キューザックが出てるというだけで買ってしまったDVDでしたが、これは本当にお勧め!そのうち日本にも導入されるかもしれない陪審員制度の勉強にもなるし、その問題点を垣間見ることもできるし、名優たちの絶妙な演技も見られて、ストーリーの進み方も見事!ぜひぜひお時間のあるときに見ていただきたい作品です!
2005.09.24
FICHA TÉCNICA FC Barcelona 2: Valdés, Márquez (Belletti, min. 63), Puyol, Xavi, Giuly, Eto’o, Ronaldinho, Van Bronkhorst, Edmilson, Deco y Oleguer. Valencia CF 2: Cañizares, Fabio Aurelio (Hugo Viana, min. 64), Ayala, Marchena, Albelda, Villa (Di Vaio, min. 89), Marco Caneira, Vicente, Rufete, Aimar (Mista, min. 75)y Moretti. Goles: 1-0 (Giuly, min. 44) 1-1 (Villa, min. 53) 1-2 (Villa, min. 54) 2-2 (Deco, min. 80) Árbitro: Mejuto González (Col. asturiano) Amonestó a Deco y Belletti, por el equipo local y por parte del Valencia vio cartulina amarilla Albelda y Vicente. Incidencias: 85.000 espectadores acudieron al Camp Nou para presenciar la 4ª jornada del Campeonato Nacional de Liga.ラッキーボーイVilla(ビジャ)誕生!ビクトル・バルデスのクリアしたボールが”たまたま”ビジャの身体にあたり、そのままゴールへ・・・バルサの連携がイマイチだったのがバレンシアファンとしては嬉しいんですが、サッカーファンとしてはどうした?ってところが本当の感想です。ロナウジーニョもお疲れだったみたいで、パスの精度などが落ちてましたね。強くなられるのも困るけど、彼ならではのキレのある動きが見たいですねぇ。鼻の骨にひびが入ったアイマールも、何事もなかったようにプレイしてました。日曜日に手術して水曜日にあんなに動いてて、本当に大丈夫なんでしょうか?まさにタフです!個人的には新星ビジャの出現により、ちょっと脇へより気味のミスタの爆発を期待!彼のゴール感覚、シュートともに美しさを感じられて好きなんです。ぜひバレンシア・フォワードの先輩として、ガッツリがんばってほしいです。最後にこの試合の別の角度からの感想を一つ。ビジャって、なんとなく”ひよこ”っぽい。。。なんでかなぁ~と思ったら、汗びっちょりかいて髪の毛もぺったり張り付いているのに、頭頂部だけフワフワ~って浮いてるんです。顔もポッチャリ系でかわいらしいので、さらにそんな感じがしてしまいました。すみません。えせサッカーファンですm(_ _)m
2005.09.23
When I was working at my desk, there was an announcement in the building.It said “Fire alarm! Please evacuate this building immediately! Repeat. Please evacuate this building immediately!”Me and my colleague stopped moving and saw each others faces.Somebody said “Do you know if it is a fire drill?”Most of us didn’t believe it was a “real” emergency situation.I went to the general affairs section at a trot.It seemed Manager was calling the building security but he hung up the phone and said the line was busy.So, he and some other staff including me started speaking aloud to make our staff leave, because no one was sure that it is a false alarm.When our staff started leaving the office, there was a phone call.I couldn’t help answering it, but I made a wrong choice.I shouldn’t have answered the phone.I was slightly in a panic, and the customer was asking some tricky questions, and it seemed it wouldn’t end easily.One of our general managers came to me, because I was the last girl in the office then, and told me to hang up the phone.I had no choice, so I said to the customer as below.“Excuse me, sir, but there was a fire alarm and we ordered to evacuate this building immediately. I will call you back as soon as possible. Could I have you name and phone number?”He lost for words and hung it up immediately.I was half running for the exit, and then there was an announcement.“Ladies and gentlemen. It was a false alarm. There was no fire in this building.”I was lucky, wasn’t it?
2005.09.22
やっとPCに台湾旅行のデジカメデータを取り込みました。残念ながら、そのままrakutenに載せてしまうと、写真が大きすぎるので、選別しつつ縮小、切り取り。。。さすがに3泊4日だと、あまり撮ってなかったつもりでも、かなりのボリュームになっているものですね。週末、整理できるかなぁ~~~こうやって、自分の撮った写真を眺めていると、自分の好きなものの傾向が良くわかります。空、花、などなど、やはり風景写真が多いですね。なにせ動くものは苦手なので(^^;)まぁ、ウケを狙うことは難しそうですが、順次アップしていきたいと思います!?
2005.09.21

最終日。朝8時40分という無謀とも思えるフライトのため、6時40分には空港へ行かねばならず、睡眠不足でフラフラ。。。なんとか時間までには到着できた~~~と思ったら、搭乗券引き換え口では従業員ミーティング中。ここでいいの?と聞こうと思ったら、『待て』のサインが出てしまいました。こんなことならもうちょっと寝てくるんだった(;_;)ぽこma'との涙(なし)のお別れを済ませ、寝ぼけ頭でなんとか搭乗口へ。早いところ座りたかったので、さっさとチケットを見せて中へ移動したら、なにやら後ろが騒がしい。中国語でなにやら言っているので気にせず進んだものの、やっぱり騒がしいので後ろを振り返ると、どうやら私に何かを言っていたようだが、気がつかなかったのでいいや・・・ということになった模様。後ろに続いていたお客さんたちが、苦笑しながら『先へ進め』とジェスチャーで示してました。そして今もって何のことだったのかわからず。。。(・_・;)前夜の疲れから、座った途端に爆睡。台北の空港に到着した時に、朝食が出ていたことに気がつきました。途中、台北の空港で、停車(?)位置がずれているなんていう”愉快な”ハプニングがあり、最近の航空会社への不安感に火に油を注ぐ結果になりました(+_+)しかしフライトアテンダントの皆さんは素晴らしかったです。ビジネスクラス全員のお客様の名前と顔を覚え、全て『○○様』と名前を呼んでくれます。私は知らない人と隣り合わせになったんですが、他の空席へ移動させてくれたにも関わらず、その後も、ちゃんと名前を呼んで対応してもらいました。更に「AMLT様。ご朝食を召し上がられなかったので、おなかがすいていらっしゃるでしょう?」と優しいお言葉。すみません、爆睡してましたと心の中で深く反省。帰りの便のお食事もおいしく、カマンベールチーズつきでした。私は、スペイン語が書かれてあると、意味がわかるかは別にして、じーっと読んでしまうヘンなクセがあります。なので、チーズの包装紙をマジマジと読んでいたら、「AMLT様、よろしければもう一つお持ちしましょうか?」の声。「あはっ。ついついこういうのを読む癖がありまして。。。」と釈明。紛らわしい行動をしてごめんなさいと反省。。。その後は大人しく、学校の宿題(「容疑者」の字幕の書き取り)をして過ごしました。どうやらこの行動、PCをチャカチャカ使うせいか、世界をまたに掛けるビジネスウーマンっぽく見えたらしくて、「お仕事でいらっしゃったのですか?」なんて聞かれてみたりして、ちょっと鼻高々!?フライトアテンダントのなかでも、先輩クラスと思われる女性が一人いたのですが、この方の動きが無駄がなくて素晴らしかったです。どうやら、フライトアテンダントのなかでも責任者をしていた人が、経験がまだ浅かったのでサポートに回ったという印象でしたが、本当にヤマトナデシコってのはこういうのを言うんだろうなというくらい穏やか。その人がいるだけで、周りが安心できるオーラを発していて、お客様との適切な距離を保ちつつ、対応してくれる素晴らしい人でした。社員教育のなせる業なのか、キャラクターの問題なのか。。。とにかく日本のサービスっていいねぇと、思わせてくれるフライトアテンダントさんでした。噂によると、私の使ったJAAでは、10月下旬以降に成田・高雄間を直行便が飛ぶようになるそうです。そうなると、台南への旅行もしやすくなりますね。一度、台南のゆったりした時間を過ごしてみるのも良いのではないでしょうか?(ちょっとだけ宣伝。。。ちゃんとした宣伝は志村けんさんと金城たけしさんにお願いするとして)丸2日間の旅行でしたが、本当にあっという間。お昼の直射日光はつらいので、その時間、動けないのが時間調整の難しいところ。直射日光のしたでも動ける体力をつけていくか、シエスタの時間をとっても大丈夫なくらい長期間にするか(といっても丸3日間くらい)のどちらかですね。最後に、これは買わないわけに行かないだろう!と思った食べ物をご紹介。別に台湾の特産品ではございません。やっぱり日本好きってことで。。。なんでこれを買ったかというと味カブよい。。。わっ、ワッキー???そして最近、ここまでやってくれるのはあまりないので、ついつい買ってしまいました。味は『ビスコ』みたい。他にもいろいろおいしいお菓子を買って帰りましたが、これが一番パンチが効いていたのでご紹介いたしました。今回は中秋節という時期に参加できて、違った一面を見られた旅でした。台北と台南の違いも感じられたし、貴重な体験でした。台湾フリークの方は、台北だけでなく、台南にもぜひ足を伸ばしてみてくださいね!
2005.09.19
ただいま帰りました台南帰りなので、時差ぼけです。。。!?帰りのフライトが早かったもので。いろいろ書きたいのですが、そのうち台南旅行記もアップしますので、もう少々お待ちください。明日はいきなり、仕事&学校。相変わらずフルスロットル!?がんばるぞぉ~~~!
2005.09.19

3日目。前日の花火に盛り上がりすぎ、この日はお昼まで爆睡。ノロノロと起き、見逃してはいけない観光スポット『赤かん楼(つーかんろう)』へ。途中、名物と呼ばれる食べ物『棺桶板』ののぼりを発見。形状が棺桶に似ていることから、そう呼ばれているそうです(写真をご参照ください)。おなかもすいているし、まずは食べていこうとお店へ入って注文。しかしぽこpa'は『あまり好きじゃない』と別のものを注文しました。せっかくの旅行だし、チャレンジ!行きの飛行機でもらったガイドブックにも載っていた食べ物だったし、見た目がトーストグラタンみたいだったので、気楽に食べ始めました。しか~し!ここは台湾。トーストの中に入っているホワイトソースだと思ったものが、甘かった(>_<)私のは、胡椒が一杯かかっていたので、ある程度消化できましたが、そうでなかったぽこma'は苦戦。これは、お子様か甘~い関係にあるカップルで食べるものだったかもしれません。。。道理で大人なぽこpa'が遠慮するわけです。。。棺桶板苦労している我々のため、何も言われずとも飲み物を買ってきてくれたぽこpa'に感謝感謝!そして、『赤かん楼』へ移動。オランダ統治時代の行政の中心だった場所だそうです。中には、昔の台南市長だった日本人の名前と写真がありました。なんでも、この赤かん楼を残す努力をしたひとだそうで、どこの国でも文化財を残す努力をするのは、外国人の役割なのかなぁ~?なんて思ってしまいました。行政からのお触れを書き記した石碑。これを支えているのは亀のようですが、実際には亀ではないそうです。じゃぁ何か?と聞かれるとわからないのですが。。。 建物の中は、少し涼しめ。風が吹くと、気持ちよかったです。建物の出入口の一つが、こんな形になってました。結構おしゃれですよね。そして、その上にはうさぎが!こんなうさぎ、日本のお寺の装飾にもありそう。かつて食料保存庫になっていたところらしいです。そしてゴミ箱。基本的な形状は昨日と変わりませんが、上のマークが観光スポットによって変わっています。赤かん楼を後にし、台湾にきたら、これを外してはいけないといわれた『豆花(とーふぁー)』を食べに三越へ・・・左からオリジナル、小豆、レモンと風味はそれぞれ。小豆が一番日本のお菓子にありがちな味がしました。結構ボリュームありそうでしたが、つるっと食べられました。おやつにしてはヘルシーでおすすめです!中秋節のお供え物。もっと立派なところはいっぱいあるらしいですが、普通のお店の前にもこんな風にお供え物をするあたり、信心深い台南ならではですね。ぽこma'の話では、お寺の前を通らなくてはどこにもいけないくらい、お寺が多い。そして前を通り過ぎるときには、軽くお祈りする人が多く、しかもごく自然に行われているようです。最後になってようやく慣れてきた、今回のホスト、”ぽこ”です。ぽこma'は、この写真をみて『男前だ』と親バカ丸出しでした。ちょっとボケちゃったけど、なかなか良く撮れたと自画自賛です(^^)この後、翌日朝一のフライトのため、高雄へ電車で移動。台北に台湾一高いビルが建つ前は、ここが一番だったという、『高雄金典酒店 The Splendor Kaohsiung』に宿泊。夕飯はバイキングにしました。ここでも和食は人気らしいのですが、気になったものをご紹介します。どう見てもちゃんこ鍋なのに・・・こんなところに鯛焼き!しかし中身はあんこじゃない!それは何かと聞かれたら・・・お芋でした。なかなか甘すぎずおいしかったです!日本にもこんなのあるんですかね?もしまだだったら、どなたか挑戦してみてください(^^)そしてビルの最上階に展望台があったので、毎回失敗するのに、相変わらず懲りずに夜景撮影。またもや花火です。真ん中あたりにちらっと写ってます。わっかるっかな~~?そして台南最後の夜はバタバタと荷物整理で終わるのでした。。。
2005.09.18
Valencia CF 2 - 2 Deportivo de la CoruñaFICHA TÉCNICA Valencia CF 2: Mora, Miguel, Ayala, Marchena, Albelda, Villa ( Fabio Aurelio, min. 72), Baraja, Vicente, Mista (Kluivert, min. 76), Aimar (Angulo, min. 80) y Moretti. Deportivo 2: Molina, Manuel Pablo, Romero, Duscher, Sergio, Tristán (min. 80, Taborda), Munitis, Andrade, Capdevilla, Rubén Castro ( Coloccini, min. 64) y Valerón ( Momo, min. 70). Goles: 0-1 (Tristán, min.24) 1-1 (Villa de penalti, min. 50) 2-1 (Miguel, min.79) 2-2 (Sergio, min. 81). Árbitro: Iturralde González (Col. Vasco) Amonestó del Valencia a Marchena, Ayala, Albelda con cartulina amarilla y Baraja fue expulsado por roja directa y por parte del Deportivo fueron amonestados Andrade, Tristán, Romero y expulsó a Munitis por doble amarilla. Incidencias: 45.000 espectadores acudieron para ver el choque entre valencianistas y deportivistas, partido correspondiente a la tercera jornada del campeonato de Liga 2005/06.ビデオ撮り忘れました。。。というわけで、感想はなしです。ペナルティとはいえ、Villaが2試合連続で得点していますね。このままぜひ取り続けて欲しいものです。AMLTの”不確か”なスペイン語読解力によると、オフィシャルホームページの情報ではアイマールが鼻を怪我したようです。あの美しい顔が・・・(T^T)とりあえず、次の試合のメンバーには入っていますが、プロテクターのようなものをつけて練習している写真が載っていました。とにかく、早く直していただきたい。そしてワクワクするような、かっこいいプレイを見せて欲しいです!!!次は対バルセロナ!それもアウェイです!!!どんな試合になるか、楽しみです(^^)
2005.09.18
本日の映画は「容疑者」。CITY BY THE SEA監督 マイケル・ケイトン=ジョーンズ主演 ロバート・デ・ニーロ / フランシス・マクドーマンド / ジェームズ・フランコ字幕翻訳 岡田 壮平(?)(2002年公開)簡単なストーリー一人暮らしの刑事ビンセント(デ・ニーロ)。同じマンションに住むミシェル(マクドーマンド)と付き合っているが、常に深い付き合いになることを避けている。ある日、麻薬売人の殺人事件が起きる。調べを進め、あがった容疑者の名前は、自分の息子ジョーイ(フランコ)だった。ビンセント自身の父親も殺人犯として処刑されており、親子の関わりを持つことを恐れた彼は、離婚を契機に幼かったジョーイとも会うのをやめてしまっていた。なんとか自首させようとするビンセントだったが、一緒に捜査していた相棒を撃ち殺される。警察は身内を殺されたためにいきり立ち同一犯の犯行と決め付け、敵をとらんとばかりにジョーイを追い詰める。ビンセントはジョーイを父親として守れるのか?子供の頃に分かれた我が子が、大人になった頃に合ったら麻薬漬けになっていて、なおかつ人殺しになっていた。そして自分の仕事は刑事。複雑でしょうね。この関係は・・・警察もの、サスペンス、親子愛を盛り込んだ作品ですが、無理のないつくりになっていたと思います。デ・ニーロは、本当に刑事の役が板についてますね。私は最後のジョーイを説得するシーンに感動しました。いままで『俺の子なんだからかわいいと思ってるに決ってるだろう』と口先だけで言っていたお父さんが、息子の自暴自棄になり自分の命さえ簡単に捨てようとする様を見て、必死に自分の愛情をぶつけ、『お前は大切な我が子なんだ!だから頼ってくれ』と訴える姿にジョーイならずともこちらも感動させられます。その後、警察官に囲まれてジョーイはお縄となるわけですが、やたらに小突かれてるあたりがちょっとだけリアリティを追求してみたんでしょうか???(^^;)途中で、ジョーイの息子、つまり孫が突然登場。この子がまたかわいいんですけど、それを抱いているデ・ニーロを見て、おじいちゃんかぁ。。。と思ってしまったのは私だけではないはず!!!そしてジョーイ役のジェームズ・フランコ。どこかで見たような気がすると思ったら、スパイダーマンのおぼっちゃま君でした。どちらの役も、線が細いというかビビリ。今回も派手なことやらかしちゃってるわりに、事の大きさに気付いて逃げてしまう。最後の立てこもりシーンで、『生きててもしょうがない。外にいるパパの仲間に殺してもらうさ。』と言いつつ、本当に打ち込まれたらしゃがみこんで動けない、とても情けない男を身体を張って演じていました(!?)。元々のキャラクターがビビリなんじゃないかと思えるほど、見事な演技です。この映画は男同士の親子愛に感動したくなったら、ぜひぜひおすすめな一本です!
2005.09.17

二日目。この日は早起きして、エステに行ってきました。特に台湾観光でもなんでもありません(--;)ここでちょっとしたトラブル。施術が終わって、手を洗おうとお手洗いに入った途端、後ろから女性の叫び声!△★×%$¥@!!!中国語だったので、自分に対してだとは思わず、気にせず手を洗っていたら、とうとう耳元まで来て叫ばれました。なんじゃ???と一歩下がってもなお、私の顔に近づいて訴え続ける彼女。私は店員さんじゃないし、中国語わからないし。。。で、まごまごしていたら、どうやら言葉が通じないのを理解してくれた模様。『これを見よ!』とばかりに、身体を動かして、どうやら問題らしい部分を指し示す彼女。そういわれれば変だなぁと思ったのが、シャワーからあがったばかりと思われる格好で、バスタオルを持っているんですが、そのバスタオルが左耳あたりから下に下がらない。両手をどうやらバスタオルが下がらないように顔の左横あたりで支えているみたい。その左耳を見ると、大変!ピアスにバスタオルがひっかかっている!!!状況を把握し、日本語で『動かないように!』と指示を出し、なんとかバスタオルを外すことに成功。ホッ。。。どこへ行っても、こんなことやってます。私の『親切な人オーラ』が人を呼び寄せるのでしょうか???(^^;)ちょっと優雅な気分になったところで、ランチタイム。擔仔麺(たんつうめん)を食べに有名な『度小月』へ。噂の擔仔麺そして付け合せの数々。全部おいしかったけど、豚足、特においしかったです!友人の話では、この近くに仲たがいした兄弟の店があるそうで、こちらもおすすめらしいです(ごめんなさい。お店の名前を忘れました。。。)。おなかも一杯になって、今度は観光。孔子廟に行く途中に、古い日本統治時代の建物がいくつもありました。消防署博物館(?)この建物自体も綺麗に復旧されてましたが、裏側は元々あった中庭らしきものを包むように別の建物を建てていました。もちろん地面などは古いままにしてあり、台湾ならではの文化保存方法の一つのようです。他のところでも古い建物を丸ごと囲むように別の建物を建てていたりしました。面白いですねぇ!そんな文化遺産の横には、こんなものも。。。やっぱり日本好き?警察署(デザインは警察官の帽子から来ているそうです)そして孔子廟。台南の太陽の熱さを感じていただけるでしょうか?少し歩いただけで汗が噴出します!(私だけ?) やっぱり、沖縄っぽい。屋根の形から、色から、狛犬(シーサー?)から。。。写真には撮りませんでしたが、ここの敷居が高い高い!これじゃぁ入りづらいよなぁ。。。と、日本のことわざの的確さに感心!(視点が違う?)出口のところにあった昔の標識。左と右とで、言葉が違うのがわかりますか?このときからすでに、ダブルスタンダードだったんですねぇ(違う?)!体内からかなりの水分が蒸発しているようだったので、喫茶店へ直行。途中で見かけた観光バスたち。。。日本とペイントの色が違うと思いませんか?さすが南国です!お店の入口 この通路、一人の幅しかありません。入口に咲いていたお花ドラえもんも商売繁盛にお手伝い!日台、草の根経済協力!?ジャズが流れていて、なかなかハイカラなお店でしたが、これ以上太ると、お店に入れなそうです(^^;)流行に敏感な若者向けのお店ってことでしょうか。その後、億載金城へ移動。えっと。。。昔、お城があったのかなぁ。。。以上!入口入口を反対から見たところ深い意味はありませんが、上に書かれている文字が違っていたので両面から撮ってみました。中はこんな感じ。その時代の大砲のレプリカが置いてありました。そしてゴミ箱。ゴミの分別収集は行われてません(そんな情報不要?)ここはあっという間に見終わって、いったん帰宅。夜は、ぽこma'の知り合いのご招待でバーベキューに参加。私が行っていた時期は、中秋節という時だったらしく、バーベキューと文旦は欠かせないシーズンだったらしいです。「カラオケのステージ作ってるらしいよ。あんまり盛り上がらないうちに退散したほうがいいから、早く行こうね」と、ぽこma'はバカ騒ぎが得意でない私のことを気遣ってくれてました。このときの私の想像では、どうやら行く先が高級マンションらしいという情報を得ていたので、バーベキュー場がマンションに設置されていて、そこにスピーカーとか持ち込んで、盛り上がったらガンガンなんだろうってことでした。これって普通の日本人の考えですよね。しかし、この後、恐るべき事実が!!!マンションが近づくにつれ、大音響で響き渡るカラオケの音。そしてマンション前の道路は、大きな何かでさえぎられ、車が入れない。その『何か』がステージでした!!!まさに普通のコンサートでもやるんか?というくらいのデカイステージ。そのステージわきから奥に入ると、バーベキューグリル、携帯用テーブル、携帯用イスが見事に並んでおり、各ご家庭でそれぞれバーベキュー中。。。日本で言うと、マンション主催の納涼祭???でっかいカラオケステージつき???周りを花火で遊んでいる子供たちに囲まれ、時折、爆発音に心臓を止めつつ、おいしい(野菜抜き)バーベキューを堪能してまいりました。野菜はなかったけど、おでんという名の魚のすり身を串に刺したもの、てんぷらという名の魚のすり身を薄く丸く広げたものを一緒に焼きました。ここらが台南流?月と、いろんなお寺がやっている打ち上げ花火がとても綺麗でした。そして、その打ち上げ花火は夜中の12時を過ぎても、続行するのでした。。。パワフル台南です!!!ちなみにぽこma'の知り合いの方のマンションに上がらせてもらいましたが、ゴージャスの一言!きっと、AMLTの家なんて、その家のリビングと書斎をあわせたくらいしかなかったと思われます。それ以外にベッドルーム(巨大)2つ。。。お金のあるところには、あるものです(--:)
2005.09.17

いざ、台南へ出発!初めてのマイレージ特典航空券。初めてのe-チケット。初めての最初からわかっているビジネスクラス。初めての高雄空港。初めての最初から最後まで自分ひとりで予約した航空券。はっきり言って、非常に不安でした。成田空港について、まずは預ける荷物のセキュリティチェック。フリー・ツアーの時に、毎回ここで引っかかっていたので(搭乗券を持っていないので)、今回のe-チケット控えが本当に有効なのか、ドキドキ!控えを見せたら、やっぱり係員の顔がサァ~っと曇り、「これは、ここで・・・」あぁ、やっぱり間違えたんだ。ごめんなさい。どこに行けばいいのかわからなくて。。。と、すでに謝る体勢に入ったら「あってますね(ニッコリ)」良かった。。。その後、『Executive class』と書かれたカウンターに、やや浮きぎみで移動。カウンターの中にいた人が実習生で、ややぎこちない対応をされましたが、無事、搭乗券も発券してもらい、中へ。ちゃんと搭乗口に到着して、やっとホッとしました(ここまでくれば間違いない!)。搭乗時間になって、ずら~っと並ぶ列に入り、少し待ってましたが、よく考えたら今回はビジネスクラスだった!ということを思い出し、へっぴり腰で前進。『列の後ろに並んでください』なんて断られたらどうしよう~と、まだ思ってましたが、何事もなく機内に通されました。間違いなくビジネスクラスで一安心。。。座席は一番前。タダでさえ前も横もゆったりなのに、お隣はいないそうで、さらにゆったり(^^)窓からの景色 飛行機雲が見えたりして、とってもきれい。まさに、『地球は青かった by ガガーリン』ですね!そして感動は続く。。。お飲み物とお茶菓子。お飲み物は陶器のカップで出てまいりますぅ(@o@;)ランチ。やっぱり陶器のお皿で、ナイフ以外は金属製です!それにちゃんとテーブルクロスかけてくれるんです!右下のケーキみたいに見えるのは、フォアグラなのです!おいしくて完食!(感動)そしてデザート!これも完食!そして気がつけばあっという間に時間は過ぎ、夕方。 感動してデジカメを酷使!まさに田舎もん!!!でも私の座っていた1列目は、4席ありましたが、だれもいなかったので、心置きなく撮影(^o^)経由の台北空港に着いたときに、まずは高雄行き以外の人を全員おろし、我々は待ち状態。我々の番になって、降りたところでトランジットの券を配っていたので、受け取ったら、「○×☆△*#※□◎」と中国語で一方的に何か言われました。全く意味不明だったので、『中国語わかんないよ~~~』ってなぜか英語で答えたら「そこ出て、○○番の搭乗口に進んでください」と日本語で説明されました。恥ずかしや(*-_-*)どこへ行っても中国人と間違われ、言葉が通じないときはなぜか英語で喋ってしまう意味不明な日本人AMLT(。。;)無事、高雄に到着し、パスポートコントロールで1時間はかかると踏んでいたのに、何と待っている人が誰もいない!あっという間に通過し(今回の係員は全部のページを確認はしませんでした、台北みたいに・・・)、荷物を受け取り、友人と合流。友人宅に到着し、荷物の中からお土産を取り出し、贈呈式。まずは酒好きなので、柿ピーを3種類(オリジナル・わさび・しお味)、地元のケーキ屋さんのクッキー、そしてリクエストのあったペヤング。。。ペヤングに対する友人の興奮度は、なかなかすさまじいものがありました。やっぱ、好きなんだねぇ。。。そして本命のリクエスト、山中千尋のCD。これは探すのが大変だったんですが、無事贈呈。。。大喜びの友人、そして安堵のため息を漏らすAMLT。しかし、喜びは長くは続かなかった。早速CDを聴こうと、空けた瞬間、空気が一転。「あれっ?CD入ってないけど・・・」えええええええええええええええええええええええええええええっ!そうでした。先に聴いてもいいよといわれ、日本で一回、封を開けたのでした。聴くだけ聴いて、忘れちゃいけないと、カバーだけをかばんに詰めていたのでした。。。無意味。日本に取りに帰るわけにも行かず。。。大失態(>_<)とりあえず、友人は大笑いして許してくれました。ごめんね、ぽこma'!そして久々の再会(?)だったんで、夜中までしゃべり倒して初日は終了(^^;)
2005.09.16
出発の日がやってまいりました。3泊4日の台湾(台南)旅行です。といっても最初と最後の日は移動だけなので、実質2日だけですが。マイレージが溜まったので、それで行くんですが、何せ初めてのことなので、ちゃんとつけるかどうか心配(。。;)向こうの空港までは迷子にならないはずですが、予定は未定ということで。。。問題発生の場合は、何もなかったかのように明日以降もBlogを書き続けると思います。そのときは、気がつかなかった振りをしてください(^^;)先ほどJALのホームページで台湾の天気をチェックしたら、9/16 曇り9/17 曇り/雨9/18 曇り/雨9/19 曇り/雨でした。やっぱり・・・そ~だよ、ど~せ雨女だよ(逆ギレ)でも曇りのほうが多いかもしれないし、外でてる間は雨やんでるかもしれないし・・・(と自分に言い聞かせる)でもYAHOO!で検索した高雄の天候は9/16 晴れ時々曇り9/17 晴れ時々曇り9/18 曇り9/19 曇り時々雨でした。というわけで今回はYahoo!を信用することにします!現地に知り合いがいる安心感で、気がつけばガイドブックも買ってません。心配性の私にあるまじき行動!裏を返せば、適度に融通が利くということですね!(ポジティブ!?)面白いネタがあったら、載せていきますのでお楽しみに!
2005.09.16
I heard some colleagues were chatting.Their theme was how to phone home.They tend to say “Ore Ore (It’s me!)” when they start talking on the phone.But after the great shock of “Ore Ore sagi (It’s me! con)”, they are not allowed call themselves “Ore Ore” on the phone.They are all Japanese men and they don’t like calling them their first name.It sounds like a fool calling himself, from their point of view.I agree with their sense.One of them (suppose his name is Mr. Suzuki and he is a newly wed) said, he phoned his wife and said,“This is Suzuki calling”His wife replied,“Yeah, this is Suzuki, too. So?”in a low tone...(^^;)What do you call yourself when you phone home?
2005.09.15
Real Zaragoza 2 - 2 Valencia CFFICHA TÉCNICA Zaragoza 2: César (Valbuena, min. 30), Álvaro, Milito, Movilla, Savio, Toledo, Ponzio, Ewerthon (Cani, min.12), Óscar (Sergio García, min. 86), Zapater, Diego Milito. Valencia CF 2: Cañizares, Fabio Aurelio, Ayala, Albelda, Baraja (Villa, min. 80), Angulo (Aimar, min. 62), Rufete, Mista, Di Vaio (Vicente, min. 61), Moretti, Raúl Albiol. Goles: 0-1 (Angulo, min.1), 1-1 (Ewerthon, min. 7), 2-1 (Cani, min.27), 2-2 (Villa, min. 81). Incidencias: 2ª jornada de Liga. 30.000 espectadores acudieron a la Romareda para asistir al choque entre el Zaragoza y el Valencia.やっとビデオ見ました。う~~~ん。結構問題ありそうですね。まだまだパスがうまくつながらないから、ロングでトップにボールを回し、それを簡単に取られている感じがします。やたらにファールが多いし。相手の動きを止めるための、必要なファールもあったとは思いますが、逆に言えばファールしなければ止められないことが多すぎる感じもしました。ミスタを下げて使っているのも、個人的には好きではないです。なんとか引き分けになって良かったけど、どうもサラゴサがやっているパスをつないでいくサッカーって、2003-2004シーズンのバレンシアじゃなかった?と思ってしまった試合でした。
2005.09.14
I heard something about elementary school these days.There is a pool. That is exactly the same when I was a child.But the swimming classes are totally different from the one I used to attend.We used to be told to swim at least twenty five meters from our teachers.I couldn't swim, but I tried so hard to swim longer than the day before.And the class today is like this.The aim of the swimming classes is to remove the fear of water.So, students are just walking in the pool, not swimming.You know why?If teachers tell their students to swim a certain length, it is not good for some students who are not able to swim.That means teachers not treating each student equally.At the result, teachers teach how to walk in the pool, because it is something which everyone can do.I was amazed by this.Is it a real education?Something strange, isn’t it?
2005.09.12
本日、5回目にして最後の「スター・ウォーズ エピソード3」を見てきました。シネコンで見たのですが、もぎりのお姉さんが7番スクリーンへどうぞ!と明るく行ってくれたものの、7番スクリーンの入口には「皇帝ペンギン」と書かれてあり、そこここに迷い人がさまよってました。たまたま通りかかったスタッフの方に聞いてみたら、その次の回のタイトルが表示されていたそうです。こんなこともあるんですね!出来るだけ自分の耳で聞き取ろうとがんばってみました。そして全然関係のないところで気になるものがありました。グリーバス将軍がウタパウにいた分離主義者たちをムスタファーに移動させるため、説得しているシーンで、"YOU"を『あんた方』と翻訳されていました。見てくれに合わず、妙に人間的な言葉に、ちょっと受けました(^^)パルパティーンがアナキンに、『良し悪しは物の見方による』というようなことを諭しているシーンがあります。そういえば、エピソード6でオビ=ワンがルークに同じようなことを説明してましたね。これは私の好きな言葉でもあります。「スター・ウォーズ」は単に面白いSFアクション映画ではなくて、こういう考え方を見つけられる映画でもある!これは私がスター・ウォーズファンだからかもしれませんが(^^;)それ以外では、昨日一緒にジャズを聴きに行った先輩が、パドメのYou are breaking my heart!を八の字眉毛を含めて物まねしてくれたので、そこが近づくと真剣なシーンなのに笑うまいと肩に力が入ってました(xx;)先輩!秀逸でした、あの物まね!!!何度見ても、悲劇に陥らない道はあったのに・・・と思いつつ、エピソード4につなぐということを度外視しても、やっぱりこうなってしまった気がします。全てはアナキンが若かったということなのでしょう。感応力の強さから、尊敬する目上の人の意見をそのまま真に受け、燃え上がる恋愛感情に盲目になってしまった。素直であるがゆえに、片方の意見だけを聞いて、全てを判断し、自分が正しいと信じた道を唯一と信じ、突進してしまう。これが5年、10年後の設定だったら、こうはならなかったろうな、なんて考えてみました。若さって『熱さ』があるからこそ、物事にダイレクトにぶち当たれて、素早く対処できると、私は思います。逆に年を重ねると、その『熱さ』は影を潜めます。確かに素早さはなくなるかもしれませんが、その代わりに我々は持ちうる知識、知恵を使って最良の選択をすることが可能になります。どちらが良いというわけではなく、どちらにも良い点があるんですね。今回は友達とその息子さんと一緒に見に行きました。坊ちゃまはちょうど6歳。私たちがエピソード4を映画館で見たのと、ほぼ同じ年齢(年がばれる(^^;))。終わってみて、『面白かった?』って聞いてみたら、『う~~~ん』という返事。やっぱり字幕は難しかったか。。。でも『続きは出来ないの?』なんて言ってたので、それなりに楽しんでたのかな???彼らのためにも、続編を作って欲しいなぁ。自分のためだろうって? そうかもしれません(。。;)あははっ==============================「スター・ウォーズ」とは全く関係ありませんが、始まる前に頭文字Dという映画の予告をやっていました。いままでどうやって読むのかなぁ?”かしらもじでぃー”?でもきっと違うんだよねぇ。。。と思ってたのですが、”いにしゃるでぃー”だということがわかりました。予告は最初は豆腐屋さんの名前が入った車が写っていて、役者さんの声が入るんですが、これがなんとなく不自然。なんでだろうなぁ・・・と不思議がっていたら、吹き替えでした。原作は日本のコミックですが、制作は香港。「インファナル・アフェア」の監督で、一部俳優もかぶってます。設定が日本なのに(『藤原とうふ店』ですから)、演じているのは鈴木杏以外は香港の方々。当然、言語は中国語なのでしょう。見る人のことを考えて吹き替えになっているようです。不思議ですねぇ。原作が日本で制作は外国、それも設定は日本のままにするなんて。こういった文化交流(大げさ?)って、これからも進んでいって欲しいです。オフィシャル・サイトによると、『韓流』の後は『華流』らしいです。エディソン・チャン、ショーン・ユーアン、カッコイイですもんね。アンソニー・ウォンも・・・?!(・_・;)
2005.09.11
久しぶりにジャズコンサートに行ってきました。ホールに入ると、やはり大人の雰囲気。以前は圧倒されたものですが、今では少し慣れたようです。このコンサートは年1回行われているものですが、毎回特に楽しみにしていることがあります。松崎龍生さんの高座(?)と鈴木史子さんの歌です。もちろん音楽が第一の目的ですが(^^;)感想は、『満足!』やっぱりいいですね。しっとりとしたジャズ。今回は曲目にビートルズの"Yesterday"なども取り入れていて、ちょっと変わっていました。でもどちらにしても、音楽を自分のものにされているミュージシャンの方々に感動しました!!!出演: 赤坂スイング・オールスターズ秋満義孝(ピアノ)松崎龍生(ヴィブラフォン)根市タカオ(ベース)花岡詠二(クラリネット)八城邦義(ドラムス)鈴木史子(ヴォーカル)野村佳乃子(ヴォーカル)
2005.09.10
本日の映画は「セイ・エニシング」。SAY ANYTHING監督 キャメロン・クロウ主演 ジョン・キューザック / アイオン・スカイ / ジョン・マホーニー字幕翻訳 戸田 奈津子(1989年公開)簡単なストーリーロイド・ドブラー(キューザック)は高校卒業は決まったものの、将来の計画はゼロ。好きなキックボクシングを続けるくらいしか考えていない。そんな彼が、勉強はイギリスの大学の奨学金をとれるくらいできるし、美人、いわゆる学校の高嶺の花、ダイアン(スカイ)に恋をした。そして友達の『あんたが傷つくと込みたくないから、やめときな』という温かい言葉も聞こえず、卒業パーティーにダイアンを誘う。しつこく電話で迫る彼に、仕方なくついてきたダイアン。周りはその姿に愕然とする。『あのロイドがみんなの憧れのダイアンを連れてきた!』と。初めてのハジけたパーティーに戸惑いつつも、やっと本当の意味でクラスメイトたちに溶け込めたと内心喜ぶ“お嬢様”ダイアン。そしてそのパーティーに誘ってくれた“純朴な”ロイドに惹かれ始めていた。二人の距離が縮まるのと時を同じくして、ダイアンのパパ(マホーニー)が脱税の疑いをかけられる。捜査は日々、“黒”であることを証明していく。ロイドに惹かれつつも、愛するパパの危機に『こんなときに浮かれていていいのか?』と悩み、二人の間で揺れ動くダイアン。さらにイギリス留学も間近に迫っていた!いい話でした。青春映画って、その時期を過ぎると気恥ずかしくて見られないと思うのですが、これはいいです。心がポッと温かくなります。アメリカのドラマにありがちな、高校卒業とともに友達が散り散りになる、その前に・・・ってものなんですが、まさに予想できそうな内容!でもちょっとひねりが効いていて面白い!ありえないくらい純粋お嬢様のダイアンちゃん、なかなか凄いです。卒業祝いのプレゼントは高級車、お出かけ中に必ず一回はパパに電話を入れる、ボーイフレンドとの進行状況を包み隠さず報告しちゃうし。もちろんパパに。。。報告される側のパパも、どういう顔をすりゃぁいいのかわかんない。それもボーイフレンドのロイドは可愛い愛娘が付き合うべきタイプの人間でないときた(@@;)当然、『別れなさい』命令を発令!パパ自身も脱税容疑で始終捜査官に付きまとわれ、カードは差し止められ、絶望のふちに追いやられている最中に、世界で一番愛している娘が、こんなどこの馬の骨ともわからないやつと真剣に付き合ってますなんて、どんなことをしてでもとめなければ!となるわけです。ダイアン役のアイオン・スカイは、かわいいのですが、当時のかわいいなので、現在とはちょっと違いますね。当時のかわいい女の子は、やっぱり清楚!(見てくれだけかもしれないけど!?)一方のロイドは大好きなジョン・キューザックが演じています(*^u^*)。ロイドは『これからどうするの?』というダイアンパパとその同僚からの質問に、『できるだけ長く彼女と一緒にいたいです』とか真剣に答えてしまう、本当に純朴、まっすぐな男の子。彼女に向かっていく一途さ、そしてだんだん恋愛へと移っていくにしたがって、自信がみなぎっている人が発するオーラを出し始め、彼女と引き裂かれて絶望のふちに追いやられたときには何に対しても無表情。どれをとっても、自然体で演じられていて素晴らしい!!!こんな風に一途に思ってもらえたら、そして独りよがりでなく、大切に思われていることがストレートに感じられる相手が目の前にいたら。。。女性にとっては物凄い嬉しいでしょうね。相変わらず真剣さが『クスッ』と笑わせてくれるジョン・キューザック。彼の原点はここにあるのかもしれません。見終わったときに、私の心をよぎったのは、『もしかして、この数年後が「ハイ・フィデリティ」?』(爆)続けて見ても面白いかもしれません!でもダイアンって名前は「ハイ・フィデリティ」に出てたっけ?出てたら驚きです!!!
2005.09.09
本日の映画は『ヒドゥン』。THE HIDDEN監督 ジャック・ショルダー主演 カイル・マクラクラン / マイケル・ヌーリー字幕翻訳 菊地 浩司(1987年公開)簡単なストーリーある日、温厚な紳士が凶暴な男に変身した。殺人、強盗、窃盗何でもあり。さらにコイツはいくら弾が当たっても普通に歩いていく。。。しかしそんな犯人も力尽き、倒れて病院へ。そして無事(?)死んだと思ったら、同室にいた回復不可能と思われていた男が立ち上がり、逃亡。その男も同様に凶悪犯となっていた。この事件の担当刑事トム・ベック(ヌーリー)の前に、FBI捜査官ロイド・ギャラガーが捜査協力を要請に現れた。表情一つ変えず、全ての情報を明かさないロイドに捜査協力をしつつも不信感をぬぐえないベック。なぜかロイドは常に次の事件が起こることを予期していた。バラバラに起こる殺人事件に何か関係はあるのか?犯人は、そしてロイドは何者なのか???あははっ(^^;)宿題が終わったら、SFはお休みして恋愛物でも・・・なんていっていたのに、SFです(爆)理由は、時間が97分と短かったから!!!恋愛物は101分と4分だけ長かったので(--;)最初からぶっちゃけますが、このDVDは「デューン 砂の惑星」と勘違いして買いました。。。届いてビックリ!(契約する前によく確認しようね!って犬に注意されそう by金融団体!?)同じカイル・マクラクランだからいいんですけど。。。やっぱりカイルの顔は美しいですねぇ。本当に作り物みたい!(逆説的)見ているだけでため息が出そう。。。そしてこの無表情なFBI捜査官がピッタリでした。この人には無理無理表情を作ってほしくないです!?FBI捜査官といえば、「ツイン・ピークス」もそうでしたね~この映画で唯一人間らしいところは、飲めないお酒を飲んでグデングデンになっているところくらい。亡くした妻子のことを思い出して涙が溢れ出しそうなのに、顔は無表情。凄い演技力です。。。(。。;)これに匹敵するのは、笑いながら怒る竹中直人くらいのものでしょう!!!?気を取り直して、ロイドも犯人(たち)も、実は人間の身体を乗っ取った宇宙人。そして二(宇宙)人とも、本来は人間とは全く違う姿をしており、自分たちの本当の姿を『醜い』ので毛嫌いしている。映画の中でも、人間のほうが見てくれが良いからいいというセリフがあります。そりゃぁ、カイルだったら誰でも嬉しいと思うけど。。。妙に人間っぽいのが、犯人がパンクミュージックとスポーツカーが好きということ。孫がいるかもっていうお年の老人になっても、パンクを盗んだラジカセでガンガン聞いてる姿が、かなり受けました。話自体はありがちのSF作品ですが、親子関係をうまく使っていて、最後はグッと来てしまいます。全体のテンポもよいので、飽きることはなかったです。『それって、ちょっと調子良すぎな~い?』といいたくなるエンディングも、この映画だったらなんか許せてしまいます。たまには軽~く宇宙人ものでもと思ったとき(どんな時だ?)におすすめの作品です!ハァ。。。カイルは今頃なにやってんだろう???って思ったら、意外に映画に出てるらしいです。カイル・マクラクランの出演作品(allcinemaより)
2005.09.08
I had to attend a seminar called “Being yourself”.Our company invited a teacher.Some of my colleagues were chosen to attend, and I was one of them.I was fed up with these kinds of seminars, at first.Be honest, help each other…It would be a better place to work, if we all agreed this idea.I thought it was “TATEMAE (policy)”, and it wouldn’t happen at all.That was my opinion before this seminar.But I have changed my mind now.It was quite good chance to know each other’s idea.However we had different opinions, we shared them without any difficulties.There was no problem to accept other point of views, because we knew that we were all different from each other and that was what we called “personality”.After finishing whole seminar, the teacher said “this was one of the best seminars that I gave”.I felt so happy to hear that, because I felt exactly the same!
2005.09.07
すっかり日本語ブログになりつうある今日この頃、みなさまいかがお過ごしでしょうか?最近、やや仕事が忙しくなりつつあるので、脳みそが停止しがちです(逆か?)そして、そんなところに続く仕事は『データチェック』。How lovely!です(おっと英語だ。。。)そしてそして明日から二日間は丸々研修です。半目開けたまま記憶を失いそうです。集合は、始業10分前。終わるのは、いつになることやら・・・会社で計画している研修なんだから、就業時間を守っていただかねば!!!と気弱なAMLTは影響はないであろうBLOGで一人つぶやくのであった。。。さてさて台風が近づいてますね。なんか随分大きいそうで、日本海に抜けても、雲は関東地方に残るとか。。。いやだなぁ。。。今年は台風の大量生産しすぎじゃありません???とまさに『心のままに独り言』してみました(^^;)
2005.09.05
何とか宿題も形になり、そりゃぁ、言い出したらきりがないほど気になる箇所はいっぱいあるけど、とりあえず出来たことにしてみて・・・としょっぱなからいいわけ一杯(^^;)最後の方で、レイアウトを確認し始めた頃、やってきました大嵐。。。バケツをひっくり返したような雨が降り、遠くにピカピカ光ってるよって眺めてたらいきなりどっか~ん!そしてテレビが真っ暗に!!!我が家はケーブルテレビから引いたラインで全てのテレビを見ているので、大元がやられてしまうと、こちらもだめになってしまうのです。幸い1分ほどで復旧しましたが、やっぱりビックリしますよね。テレビ壊れたかと思った。。。風を入れるために開けていた窓から吹き込んで、水溜りが出来てました。こんな短時間にここまでやるとは!(感心している場合じゃない?)明日、会社いけないかも・・・(ちょっと期待!うふっ)
2005.09.04
そろそろ何とかしなくちゃと夏休みの宿題を始めたにも関わらず、全く終わらず。。。というか集中できない(;_;)といいつつ、軽井沢旅行記とかアップしちゃっている自分が恨めしい。。。そんなことしてる場合じゃないだろう!と自分をしかってみても、全然前に進まない。。。どうしよう(;_;)明日中に何とかしなくっちゃ。。。マジやばいっす!
2005.09.03
はぁ。。。やっとこさっとこ週末である。なんだかよくわからないけれど、今週は疲れた。今日はミーティングが2つあり、2つ目のが終わる頃には左足の土踏まずがつっていた(・o・;)なぜ???座っていただけなのに???体力のなさには自信があるが、これにはさすがに驚いた。一泊二日の軽井沢旅行記も、土日の間になんとか書き上げたいが、どうなることやら。。。せっかく数枚ではあるが、写真を撮ったので、これもアップしたいと思っている。全然関係ないが、以前書いた『STAR WARS 24キャラ占い』を会社に持っていった。我が社には、アナキン・スカイウォーカー、クローン・トルーパー、ボバ・フェット、パドメ、メイス・ウィンドウがいることがわかった(!?)。それぞれに自分のキャラクターにあっている部分を確認していた様子。ボバ・フェットのうちの一人は、真剣に読むために自席まで本を持っていってしまったくらいである!私が個人的に存在を確認したいのは、ダース・シディアス、ダース・ベイダー。ダークサイドの臭いを”プンプン”発している人はあちこちにいるが、その中に本物がいるのかどうか、ぜひ知りたいものである。最後に我が社のクローン・トルーパーちゃんの一言をご紹介。『一点ものが良かった・・・』まさに格言、クローンの心の叫び!?
2005.09.02
昨日はボトルキャップのコレクションステージが届いたと書きましたが、それ以外にも購入していたことが今日、わかりました。とりあえず、CDを前においた写真を撮影しました。これでどのくらい部屋のスペースを占有するものか、ご想像いただけると思います。ちなみに一番上の箱は、写真から見事に切れてしまっています。。。こんなことになるとは。。。(;_;)ペプシのばかぁ~~~っていうか自分のばかぁぁぁ~~~(>_<)
2005.09.01
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