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定期が満期になって、そのままにしてある預金通帳があった。利子を付けて、継続の記載をして貰った方がいいかどうか訊きに、JA銀行へ行った。「これ、5ヶ月も前に満期になってるんですけど、書き直してもらった方がいいんですか?」「ああ。お利息の変更と、ハンコ押したりしますから、おついでの時にお越しください」「え?」聞こえたけど、思わずエッと言った。オンナノコは同じことをもう一度言った。 ショータンに車でつれてきて貰わなかったら、歩いて、いつ来るか判らないバスを待って、乗って、バス代払って、また歩いて、一時間は掛かるだろう。往復で二時間半だ。ついでの時とはなんなんだ?「わざわざ、来たんです」「では記入します」 行員は通帳を機械に入れた。車を置いたショータンが入って来て、カウンターの前に立った。だれも「いらっしゃいませ」と言わなかった。向こうの方のカウンターに一人と、中のデスクに二人と、そっち向いて喋っているのが一人、立ってうろうろしているのが一人、六人いる。「おーい。ダレもこっちへ来ェへんのかいな」 奥のデスクにいる男性行員がショータンを見た。 立っていたのが来た。「はい」「これ、どうしたらよろしいんですか」 中のデスクのメガネが立って来て、ショータンの通帳を見た。「これは三年ものばかりですから、満期日22年3月までこのままお持ちください」「そうでっか」とショータンは通帳を返して貰って出て行った。 私もハンコを押して貰った通帳を受け取った。ざっと見て、0,35の利子が 0,25になったのかと思いながら、外へ出た。三年ものが3つと一年ものが二つある。利子が幾ら付いたのか、よく判らない。 「今日なにを記入してくれたんか、今日の日付けの項目がない。なんでやろ!?」「知るかい。ここで言うてんと、なんであそこで訊けへんかってん。自分の金は自分で管理したらええやろ」 家へ帰って来て、もう一度よく眺めてみた。 印無しは一年もの二つあるだけで、あと全部”済”の印が押してある。三年ものはショータンと同じ日に預けたのだから、”済”の筈はない。電話を掛けた。「三年もの三つあったのに、全部済みのハンコ押してあるけど、なんでですか?」「お調べしますから、ご住所とお名前とお客様番号をおっしゃってください」 電話番号も教えて、しばらく待った。「三年もの三つ、こちらでは確認できました」「この通帳では、全部“済”になってるんですよ。一年ものの小さいのが二つあるだけで、今日の日付けはどこにもないし…」「こちらでは判ってますからダイジョウブです」「そっちで判ってても、これ見たら私でも、みんな済んでると思いますわ。訂正して貰いに行かなあかんでしょ?」「まあ、はい。ご足労願えましたら」 というわけで、今日また「JAバンクへ行って」とショータンに頼んだ。「三年もの以外は全部出すわ」「出さんでもええやないか。あっちこっち預けたら、ややこしいぞ」「郵便局にする」「郵便局もええかげんやで」 預け替えると言うと、いつも反対する。私が預貯金持っているのが気に入らないようだ。 昨日聞いた名前の人を指名すると、中のデスクにいたネガネが融資相談のカウンターの方へ「どうぞ」と言った。「ああ。ハンコ押したらいけない所へ、みんな押してますねえ。もうしわけございません。お通帳、新しく作り直させて頂きます」「この一年ものは、全部解約します」「そうですか。……あの、これを纏めて三年ものになさいませんか」 「こんなとこへダレが預けるか」と言いたかったけど「え?」と言った。「ご入用なんですねえ。判りました。お待ちください」 暫く待っていると、カウンターで名前を呼ぶ。 行ってびっくりした。ナマの帯封札束を、出納サラに入れてドンと置いている。「ここで数えるわけに行けへんのに、袋に入れてくださいよ」「え?」 今度はメガネがびっくりする。「私がこれ持って外へ出たら、突っ転ばされて盗って逃げられるか判りませんやろ」「だいじょうぶです」「なんで、あんたにダイジョウブかどうか、わかるんですか?」 ハハハと笑う。「とにかく、これそっちへ置いてください」 「ああ」とメガネは札束をカウンターの向こうへ下ろした。 歩いて、バス停で待って、バスに乗って、20分も歩いて帰るんだったら、ここから後ろを付けて来てもふんだくるチャンスはいくらでもある。「通帳に記入した日の日付けもないし、おタクの通帳は解かりにくいですねえ」「店長に、言っておきます」「…このハンパの利子は、それと一緒にあるんですか?」「お利子は、ここに記入してあります」「そこにあるんですか、言うてますねん」「え?」「あるんでしたら、通帳の普通預金の方へ入れといてください」 察しが悪い。アタマも悪い。カオもわるい。「では、ここにお名前ご記入ください」「面倒ですね」「はい」 「ありがとうございました」なんて、一度も言わない。来年満期のが無かったら、全部出してしまいたいところだ。 帰りに、郵便局へ寄った。「いま、定期の利子は幾らですか?」「はい。プラス20パーで0,4です。一年の自動継続です」 2/3 を定期にして、あとの 1/3は普通に入れておこうと思ったけど、全部一つの定期にした。 帰りに「ありがとうございました」とタオルとティッシュ・ペーパーを一箱くれた。 別に、「感謝」というものでもないけど、嬉しい。気分がいい。「0,4やし、タオルとティッシュもくれた。感じのええ子やった」 とショータンに言った。「気のもんやもんな」 早くそう言ってくれたら、預けてあるものを引き出すほどは怒らないのに。 ♪……プールサイドに夏が来りゃ イェイエィエィイェーイエィー レーナウン レナウンレナウン レナウン娘が ワンサカワンサ ワンサカワンサ jA イヤイヤ
2009.07.31
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ヴェランダに梅干を干した。 干さなくてもいいくらい柔らかく漬かっていたけど、土用だから干した。 蓋にするガラス板があったらいいのにナ。まあいいか、埃ぐらい付いたって。 10分もしない間に、雨が降って来た。 階下にいたから、(あ。アメ……)と慌てて二階へ行って梅干を取り込んだ。 濡れていた。 あーあ。梅は水分が嫌いだから、カビが来るよ。 10分も降ったらまた晴れて、干そうと思ってる間にまた降って------ 一日、降ったりやんだり。 今日も、朝梅を外へ出した。いい天気のようだ。 家の回りをツバメが沢山飛び回っていた。もう北へ行く飛行練習か? 裏の家のは春ツバメ巣立って、2度目のヒナがまだ小さい筈。 あのチビさんも飛ぶようになったのか? カメラを持って、わざわざ見に行った。 やっぱり小さいのが6つ、並んでエサを待っていた。 飛んでいるのも撮った。 と、アメ。 雨や雨や。梅干を仕舞いに二階へトコトコ。 濡れた。 もう夏なのに梅雨があけない。 梅の季節はとっくに過ぎたのに、梅と雨、なんの関係があるのかと思っていた。 昨日とおんなじ降ったりやんだり。 夜になって、本格的に降っている。
2009.07.26
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タローさん なりに一生懸命やったんでしょうけど、なににつけても感覚がずれていました。庶民と、価値観が違い過ぎました。一人1万2千円貰ったら、八百八十億円も経費が掛かったなんて、呆れた話ですのに、「私があげたんですよ。私のこと、覚えていてくださいよ」と言っていました。高速道路サービス、エコ商品……、議会はクーラーびんびん効かせてみんなにネクタイ背広……貧乏人が全然見えない人でした。「ごめんなさい」は「力不足でした」じゃなくて、「勉強不足」でしょ。テレビのニューストークで言ってました。「おじいさんはバカヤロー解散、孫はバカタロー解散」。笑いましたァ。でもbakaタローさん。yasukuni baka の呪いが掛かっていたのですから、仕方ないですよ。" ゚☆,。・:*:・゚★o(´▽`*)/\(*´▽`)o゚★,。・:*:・☆゚ "それより、ハトユキさんはこれまたbakaの一つ覚え、「セ-ケンコーター」しか言わない。なにが出来るんでしょうかねえ。「バンザイ」って、お手上げポーズです。まあ、マンガ殿堂、案だけで済んでよかった。 日蝕知らない鳥たちが、夜と勘違いして巣に帰り、眠りかけていました。「ヨルですよー」グー。「アサですよー」アサー。あ サァサァサァサァ・・・・・・
2009.07.22
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m 昨日、天気予報は「明日は雨」と言っていたから、水遣りをしないで待っていた。今朝、「昨日お昼前から夜にかけて、かなりの豪雨になるでしょう」と言っていた。雲のない、快晴と見えた。鉢の土はからから。夕方もまだ降らない。 「水、撒かんと降れへんわ」「降る。降る降る言うてんねんから、降る」 水惜しみのショータンは、撒くなと言う。 昔やっていた同人誌の仲間の作品に、バスを待っている老人と男のこんな会話があった。「バスは来ますか」「来ます。今日来なければ明日来ますじゃ」 一日中、自室でワープロ・ファイルの整理をしていた。小説はいつもワープロで書いていたから、Dos fail に変換しなければいけない。ワープロは手軽で、プリンターは思う通りに動いた。パソコンのプリンターは、紙ロスが多い。4台目のrupo だけが dos 変換機能付きなのに、部品が一部悪くなっているのか、画面の下半分字がぼんやりとしか出ない。三年前に修理に持って行ったら、「1万五千円ほどかかります」と言われたので、修理しなかった。電機製品は一生使えるものなりと思っていたが、大方は6年から10年でダメになる。 Rupo なんか、とっくに製造廃止になった。ワープロのモニターで消えかけの字も、dos fail に直せば読める。ワープロが完全にボケてしまわないうちに変換しなければ…… また忙しい忙しい。10時回ってから雷が鳴って、11時過ぎて降り始めた。「夜から朝にかけて」だ。 4枚目のセーターは、一週間前に仕上げた。「三つの死のアート」と「ギリシャ棺の秘密」はまだ読み終えていない。カメラの中に、写真が溜まっている。春の旅行ルポも4日分書いていない。
2009.07.19
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顕微鏡のガラス板の上に落とした一滴の研究液の中に、分子やゾウリムシが歩いたり泳いだりくるくる回ったりしている。 液が端っこから乾いて来ると、慌てて隅っこにかたまる。たんぱく質の薄い切れッ端に並ぶのもいる。声が聞こえたらスゴイだろうと思いながら、液が乾いてしまうまで見ている。面白い。 いまの内閣がちょうど同じ感じだ。 「劇場と言わんで、シアターと言ってください」 と報道陣に注文していた出演者の中のチジさんは楽しんだことだろう。お騒がせで支持率をグンと下げたらしいが、「あれは冗談だった」で済む。 済まないのは、思案投げ首のソーリ。「一生懸命やってるのに何故なんだ?」「私以外に誰がやる?」と売り物の笑顔も引っ込めた。オバマさんのweは「われわれ国民は」と聞こえるのに、ahoソーリの「われわれ」は、「私と自見ん等の一部の人」としか聞こえない。 なんで8月30日なのかと訊けば、「大安」だって。サイコロでも振ってください。 ああ。「会議は踊る」の曲を流して、円卓でお歴々がサイコロを振っている図が見える……
2009.07.17
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趣味人クラブに昨日、創作ページを作った。 ペンネームを決めて、創作の意図を書き、プロフィールを書いて『送信』したら、パッと消えて元の白ボテ。(おかしいなー) やり直し。 登録完了。 「すぐに書き始める」の画面。 いそがしいよ。日付けが変わったというのに、今日はこれだけで、また明日----と思ったけど、えーい、ついでだからちょっと書いておこうか。 「1千字以内」という指定。 書き始めた。40分ほど掛かって、約500文字。 眠い。読み返すと誤字誤字。書き直して変換……した途端、パッと消えてしまった。 なんで!? いやー ガッカリ。 夜道に日は暮れないけど、夜が明ける。 今日は、この”genki's room" の模様替え。 背景の写真が手違いでボケたのになってしまった。 やり直したのにちっとも変わらない。 何度アップしてもダメ。パソコンの調子も悪い。夏になるとよくアップアップしている感じ。 疲れたァ。暑いからねえ。
2009.07.16
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またしても、バカブスガフフにやられた。 フェンスのジャスミンが裏家の庭へ侵入しているので、引っ張ってジャキジャキ切った。朝の8時前だ。 ジャスミンの上に、西洋朝顔も這っている。自然薯もかなり茂っている。フェンスの曲がり角まで行くと、裏のガレージの入り口。 そこでいきなり、バカブスガフフの奴、「Vァン!」と吠えやがった。びっくりした途端、右の耳に柘植の枝が入った鼓膜を突き刺した。あやうく死ぬところだった。 私に吠える犬は100匹中1匹ぐらいなのに、バカブスガフフは何年経っても吠えやまない。おそろしい。一昨年も、あの悪魔犬が吠えて、剪定鋏で左手の親指の腹を縦にバッチンと切ったのだ。すごい血が出てズキズキして、大怪我だった。 我が家の家伝薬で治したけど、10日ほど掛かった。 急いで家へ入って、耳にクスリを入れた。 耳鼻科へ行って診断書を書いてもらって、警察に訴えようかと思ったけど、面倒だ。裏の家へ、これこれしかじかと文句つけに行くのもいやだし、まあいいか、にした。 クスリが効いている間はなんともないが、効き目が切れてくるとギジギジ疼く。 黙っているのも業腹だ。一度ぐらいは謝ってもらいたい。躾も出来ないのに、犬なんか飼うな! 口喧しい父親を刺し殺した息子の気持ちがよく解かる。なんかいい術はないものか----------
2009.07.11
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昨夜、もの凄い降った。 2階へ上がったら、廊下の窓が開けっぱなしで雨が入っていた。 夕方は和室のヴェランダのガラス戸が開いていた。絨毯が1メートル四角、濡れた。 降ったりやんだりの度に戸を開けたり閉めたりしなければならない。 近年の家屋はなんで、こう屋根が小さいのだろう? ムカシの家は一階も二階も、もっと軒が深かった。にわか雨に知らない家の軒先を借りる。西と東から飛び込んで来た男女が、雨宿りの間に親しくなって、肩を並べて出て行く---------なんてことも間々あった。この頃の家は、他人が来るのを拒否している。♪……笹の葉さらさら 軒端に揺れて お星様きらきら 空から見てる…… 「七夕は旧暦で祝うのがいい」と、新聞に投稿している人がいた。お団子飾って花火をして祝ったそうだ。お月見と間違っているのじゃないかなあ。 旧暦の七夕は8月26日で、お月様は7日。笹飾りをしても、川へ流してはいけない。家の前で焼いてもいけない。ゴミに出してもいけない。捨てるのに困るから誰もしない。 にわか雨で軒先へ走り込んだハンサムな男性に傘を貸すとか、「そこは濡れますやろ。まあ中へ入ってお茶でもどうぞ」なんて日本の“良さ”もない。40代男女の未婚者が増えるのは、小さい屋根のせいなのか。知らない人には気をつけましょう。 我が家の近所では、「ツバメ ボイコット作戦」が流行っている。軒先にツバメが巣を作り始めると、水を掛けて壊す。ネットを張る。屋根が小さくなって、人の心もドライになった。 Yahooニュースに、七夕観測会の記事と写真がある。 http://dailynews.yahoo.co.jp/photograph/pickup/http://dailynews.yahoo.co.jp/photograph/pickup/
2009.07.07
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夏のセーターを3枚編み直しました。我ながら上出来です。「よそ行キ。ヨソイキ」と仕舞い込みました。 ここ暫くは、ヨソへ逝く予定はありません。 夏のセーターやカーディガンは、全部で17枚あります。色の派手なのもありますけど、怖気ずに着ています。いま、4枚目を編んでいます。 今日は、ミシンを出して、今まで着ていた服の『気に入らないところ』を直しました。既製服で、前々から気に入らなかったのですが、やっぱり気に入らなくて、捨てようかと思いましたけど縫い直すことにしたのです。また部屋が、糸クズや布くずで散らかっています。 「ギリシャ棺の秘密-----エラリー・クイン」まだ読み終えていません。平行して読んでいる「三つの死のアート-----エリザベス・ローウエル」が、初めの10頁ほどは地味でしたけど、読み進むとなかなか面白くて、こっちを読んでいる時間が多くなりました。 昨夜かなり降ったのに、今日はもう鉢が乾いています。 宵のうち、大きな赤いお月さんが出ていました。 編み物、途中で針の太さを変えたらやっぱりおかしくなったので、20センチほど解きました。解いた糸を巻かずに盛っているので、(これがなくなるまで)と編んでいましたけどやめました。アジサイの写真コンテストがありますので、写真の整理もしなくてはなりません。 忙しいです。このところ、平均4時間弱しか眠っていません。
2009.07.04
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日曜日は、テレビ政治討論番組があるから、ショータンは買い物に行くのを嫌がる。 Mスーパーの特価で、ショータンお気に入りの食パンが半額なので行こうと言った。 ショータンはしぶしぶ車を出して、走らせた。 入り口の前で停め、「早よ行ってこい」と自分は降りようともしない。 一人で入って、パン売り場へ行った。冷凍にしておけば傷まないから、二つ籠に入れた。砂糖も安かった。「お一人様一つ」と書いてあるので、一つ取った。 お米も、米びつの窓から見えなくなっていた。 いつもの値段より800円安い。 ショータンが来ないから、カートンの上へ乗せるのが無理。 魚の方へ行こうとしたら、ショータンが来た。「早よせーや」「お米も欲しいねんけど」「また今度や。今日は急いでるねん」 そんなに急ぐほどの番組でもないのに。 ミシン800円安く買うのに時間とガソリンを一万円以上も遣ったくせに、すぐそこの売り場からカートンに乗せるだけで800円儲かるというのに、全く経済観念がない。 まあいいか。安いお米はカビつきと思えば……「砂糖、お一人様ひとつやて」「今日はええ。急ぐ」 結局、食パン2キンと砂糖1袋だけ買った。これだけだと儲けは約250円。ビンボーのおじーおばーだよ。格好わるーい。
2009.07.02
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