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ひところ、マクダノで煙草を吸っている女性がやたらと目立った。 三人のママ達が、小さい子供をお遊びコーナーに置いてお喋りしながら、パッパパッパ煙草をふかしているのを見た。一人でテーブルに付いて、食後の一服という女性は、どういうわけか必ず足を組んでいる。 最近は店の中に、「禁煙」と書いた張り紙がある。張り紙のまー前で煙草を吸っているのは女だ。注意すると、恐い顔して睨む。こんなことがあった。斜め前のテーブルで煙草を吸っている女性がいて、煙がこっちへ来る。ハンバーグが、かすかにタバコの味がする。丁度横を通りかかった従業員に、「あの人タバコ吸ってるから注意して」と頼んだら、「あの席は喫煙席です」と言って向こうへ行ってしまった。張り紙の傍へ行って、書いてあることを確認。「全店禁煙です」と読めた。エゴイストのニコチン中毒者はこんな字も読めないのか。 ヘビースモーカーの叔父が、ヤモメ8年めに81歳で認知症になった。と、自制がきかなくて、ひっきりなしにタバコを吸う。肺の機能も低下していて酸素吸入が必要。病気とボケと両方ある人は受けてくれる病院がない。一人暮らしで火事を起してはいけないから、一日一万円の家政婦を頼んだ。夜中も起きてタバコを吸うので、24時間監視が必要だ。となると日給は2万円。家政婦の使い込みもあって、3ヶ月で300万円も貯金が減った。 私が遠くの個人施設を探して、入所させた。 いい施設で、次の日から叔父はタバコもおむつもやめた。 3ヶ月足らずで、食事のあとテレビを見ながら、居眠っているように死んだ。 母の従姉の連れ合いは、終戦後ヒロポン中毒になり入院。病院を出てからアルコール中毒になった。以来25年、病院を出たり入ったりした挙句、病院で死んだ。57歳だった。若い時に子供だけ作って、あとは廃人だった。 ドラマや映画の中の男たちは、必ずお酒を飲んでいる。有害度ランキングは、ヘロインが1位、アルコールは5位。タバコは9位。大麻は11位だそうだ。嗜好ではなく中毒となると、なんでも悪い。アタマも悪い。 女性の身体はアルコールに弱いという。若い女性の場合、妊娠や生まれた子供の健康に大いに影響がある。最近、酒飲み煙草喫みの女が多い。
2009.10.30
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このところ毎日、写真の整理をしています。 20日は6時間。21日は7時間。22日は5時間。23日は、出張の帰りにミッチーが泊まりに来ていたので2時間。 ミッチーの夕飯は、7時から11時まで、4時間も掛かっていました。「お酒は止めました」そうで、ビール4本に、うちにキープしてあるウィスキーをボトル半分飲みました。 ショータンは、「二階で野球みて来る」といって、8時には自分の部屋へ引き上げてしまいました。ミッチーはおかずもゴハンも平らげてしまってから、ピーナッツをつまみに、ウィスキーをがぶがぶでもチビチビでもなく飲んでいました。「毎晩、晩くまで起きてるのん?」「大体、2時半」「テレビ見てるのん?」「テレビ見て、パソコンしてる」「ボクは9時に寝てる。テレビは全然見ない」 ミッチーは、ムカシはいろいろ趣味がありました。釣り、野球、切手蒐集、ギター、レコード観賞、旅行、酒、などなど。で、職業は、電子工学の会社のエライさんです。 今つくばに住んでいて、大きな温室を借りて熱帯植物を研究しているそうです。「モンシロ蝶が死ぬほど生まれて、青虫が死ぬほどおって、キャベツなんかみな食べてしもた」 なにが『死ぬ』んでしょうか?「寒いとこやから、温室の中でも零下になる。熱帯植物が育つか、ちゃんとした実が成るか、みんな注目してる」羽を丸めて花に潜り込む蝶。変わった羽の蝶。図鑑は調べず、かってに木の葉蝶としました。頭からお尻まで約2センチ。オタマジャクシの大きさを考えてしまいました。
2009.10.24
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毎日、3、4冊の本をあっち読みこっち読みしています。 今朝は、庭に咲いている花の名前が判らないので図鑑を調べました。 ショータンが傍へ来て、「勉強か。かしこいかしこい」と私のアタマを撫でて行きました。
2009.10.18
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ネボケОG 昨日の午後、ファックスが来た。 見たような…と思ったら、先日私が作成して○☆カガクに送ったやつだった。下部に下手な字で書き込みがある。「-------注文書が来ましたが、重複しているのでしょうか?------」「あっ。アホや。今頃こんなこと言うて来てる」 書き込みの下に、「この取引は完了しています」と書き加えて返送しようとしたら、ショータンが「電話したる」と言った。私の作った注文書だからうちの住所と電話番号は書いてあるけど、○☆カガクのは住所だけしか書いてない。ノートを繰った。「早よせーや」 ショータンは電話の前で待っている。 別の紙に○☆カガクの電話番号を大きく書いて、ショータンに渡した。「もしもし。○☆カガクさんですね。B研です。-----------いまファックス来たんですけどね---------いや、おタクから。よそから来たんおタクに訊いてどうしまんねん。『注文書が来ました』いうやつ。ああ。誰が送ったんかサインがない。うん。うちから出した注文書について、『重複ですか』と書いて来てるんやけど、日付け見たら判るやろ? そのあとどうなったか、おタクの方で調べてからこっちへ問い合わせたらよろしいねん。うちが出したんは4日や。今日は14日ですよ。これはね、もう済んでますねん。品物取りに行ったしお金も払ろた。お宅はこんな注文書、そこらにパッパパッパ放ってまんのか。ちゃんと整理しとかなあきまへんで。『口で注文したんはあかん、注文書貰わな…』やなんてきっちりしてるみたいに言うて、済んだ話か済まん話か判らんて、なんや!?------たのンまっせ」 電話を終えて、ショータンは呟いた。「『はい、わかりました』とは言うたけど、済んませんでしたとは言わんかった。事務所で訊いたら主任に怒られると思て、客に問いあわせてんねん。客が逃げるわ。ほんまに、あんな事務員ばっかりようけおったら、えらいこっちゃで」 ネボケ・ギャル……あ。NGだ。アッハ・・・
2009.10.15
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Yahooのトップページに、「ピンクリボン」の紹介が出た。今までずっとあったのかどうか、全然知らなかったから、いま出たように思う。「乳がんについて」「検診の検査方法」「検査結果」「乳がん意外の乳房の病気」などの項目がある。 (「検診の検査方法」とはおかしい。検診方法でいいのでは?) いま見ているテレビドラマがたまたま、幕末の江戸にタイム・スリップした外科医のはなしである。手術という言葉も知らない江戸時代に、アタマを怪我した人を、理解できない周囲の人を説得して手術する。坂本竜馬や緒形洪庵が出て来る。 有名な人物が主ではなく、医術は素晴らしいということがポイントである(ようだ)。 いまは21世紀。乳がんはまだ、難しい病気とされている。 ここに、約638年前から一子相伝の家伝薬がある。 大正2年に官許を取得して、市井で売り出した。当初は皮膚病全般と婦人病の薬として。花柳界で重宝され、ものすごく売れた。火傷は痕跡を残さず完治するので、「火傷の特効薬」とも言われた。関東大震災のあと、宮内庁へ1トンの薬を寄付し、大正皇后から赤十字勲章と感謝状を戴いた。昭和には、長崎から北海道までの特約店が500軒余りに増えた。 いろんな怪我と痔と、耳鼻咽喉の治療も可能となった。結核には非常によく効いた。 ストレプトマイシンが日本を「あっ」と言わせ、いつの間にか別の薬に取って代わられても、結核に対するこの家伝薬の効力は変わっていない。胃潰瘍は短期間に消える。皮膚がんや乳がんは、服用と外からの塗布で消える。戦国時代は、目の(怪我・病気)クスリだった。 平成に、改めて特許は取ったが、万能ゆえに開発はしなかった。風邪の場合、ウィルスの種類は問わない。大方の病気や怪我は、自宅で自分で治せる。この、「自分で治せる」というのが特性で、飲んでも付けても自由なのだ。 この薬から、老眼、近眼、耳鳴り、皮膚の老化などを阻止する酵素油ができた。 台風や地震など天災と同じく天は時々正体不明の病気を天敵として人間界にばら撒く。 遠い過去からタイムスリップしたフシギな薬は、息を潜めて成り行きを見ている。
2009.10.12
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続き------- 夜、○☆カガクのA川からファックスが来た。「こちらでもサンプルを用意しました。明日にはそちらへ届くと思います」 今までずっと取引があって、尚見本を渡しているのだから、同じものを揃えるのに確認の確認は不要だろうに。 次の日、私が預けた見本が1個ずつと、A川が用意したサンプルが2個ずつ、宅急便で届いた。全く同じものだった。あたりまえだ規格品なんだから。 注文書を書いてプリントしてファックスで送るというのが面倒なので、インターネットで○☆カガクを検索し、メールで注文を書いて送った。 夜になっても「注文ウケタマワリ」の返信はなかった。で、夜中に”注文書”を作成し、プリントしてファックスで送信した。 「念には念を入れる」はいいけれど、これでは事務員が大勢要るワケだ。 翌日の午後、送った注文書に会社の判子を押したのがファックスで着いた。 その次の日、送った注文書に会社の判子を押したものに「7日に品物が揃います」と書き加えたやつがファックスで来た。「7日の午前中に引き取りに行きます」と電話した。 サンプルを持って行った時注文を受けて、「はい。わかりました」と品物を揃えるということは出来ないのか。昔の大阪商人は、「この品物が欲しいんでっけど」「はい、解りました。品物揃ろたら電話します」「頼ンます」------「揃いました」「明日行きます」---------で完了だった。前の課長もそうだった。 台風の前触れの雨が降る中、大阪の北の端まで軽トラを走らせた。 なんにも分からないオンナノコが応対するので、ショータンは言った。「主任さんはいてはりまへんのか」「は?」「ちょっと値段の交渉もせんならんし…」 いや。それはもう遅いよ。見積書の値段を見た時にしないと…前の値段と同じだし、これだけ念を入れて注文を取っている会社なんだから…。と思ったけど、言うと怒るから黙っていた。ショータンは値切るのを楽しみにしている。 オンナノコは奥にいた30歳前後の主任を連れて来た。「引き取りに来たんでっから、なんぼか引いてくれはりまんのやろ?」「いや、それは… うちはみんな、取りに来て戴くお値段にさしてもらってますから」「消費税ぐらい、マケて貰えまへんか」「いや、それは…」 あかんて。ムカシみたいな駆け引きは利けへんて。値段呑んで注文したんやから。電気屋でミシン値切るようなわけには行けへんよ。 それでもショータンは、5分ほど押し問答した。新しい方針しか知らない主任は、1歩も引かなかった。 ショータンは負けた。 私は、ものを買うとき値切ったことがない。「まけときます」と言われても、別に嬉しくない。 最初に「知りませんか」と訊ねた倉庫の前まで軽トラを持って行って、瓶の箱を積み込んだ。 会社の後ろが工場になっていて、工場の方からも次々と、成型されたプラ容器が大きな箱で運び出されていた。前の課長の時より活気があった。しかし、会社を改築し社員を増やしているから、前より儲かっているとは限らない。大方の会社の例に漏れず、「最初に借金ありき」と見た。自見ん党的というか------。 コンピューターの時代なのだから、事務員(なにがオフィスガールだ)は4人も居れば上等だろう。 ショータンは長い取引だからとまた買ったけれど、私は、次回は別の会社から買うことにする。餅は餅屋、ガラスはガラス屋。プラ容器製造会社に硝子瓶を頼むのが間違っている。 ○☆カガクには最初、プラスティック容器を探しに行った。 手持ちの化粧箱に合う容器を造って貰って、ついでに「ガラス瓶を造っている会社を紹介して欲しい」と言ったら、課長は、「うち扱ってますよ」というので揃えて貰ったのだ。頭の回転が良くて、気さくな人だった。うちのような少量の注文でもイヤな顔をせず、行くとにこにこと奥から現れ応対してくれた。 インターネットで硝子瓶を検索してみた。 かなり見たけど、同じものを扱っている会社は無かった。 それでもねえ……気分のものだから… 一番肝心な見積もりの金額をミスって、客に二度足(60キロ往復)運ばして、プリントだファックスだと手間かけさして、この方針で間違いないんだというやり方は、大阪やないわ。大阪ちゃいまっせー。
2009.10.09
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続き----------- 月曜日。瓶屋へ行った。大阪市の北の端。何度も行ったのにストレートに行けない。確かこの辺…と車で、街角を幾つも曲がって探す。大阪の南の端を突き抜けたところからだから、約2時間。「トイレ行きたい。あのスーパーへ寄って」 対抗車線にスーパーがある。Uターン出来る所を通り過ぎる。「なんで?」「ヤスミや。改装中」 気がつかなかったけど。 公園がある。「あ。あそこにトイレ」 駐車場がない。道の行き止りに駐める。 トイレのペーパー・ホルダーが壊れている。水道のカランが無い。マナーの悪いヒトが住んでいる町らしい。 でも、無料だった。 製造業の会社が多い。トラックに荷を積んでいる人がいた。車を止めて訊いてみた。「○☆カガク、ご存知ないですか?」「さあ。知りません」 自転車に乗ろうとしているおじさんに訊いた。「知りませんなあ」 この町なのに、誰も知らない。クリーム色の壁で、よく目立つ建物のはずなのに。犬を連れたおばさんに、ショータンが訊くと言った。「あ。あのトラックの傍におる人の方がええと思うわ」 トラックのそばまで行って車を止め、訊いた。「○☆カガクという会社、知りはらしません?」「ここですよ」 ○☆カガクの倉庫だった。 道の向かい側が会社で、トラックの陰になっていて見えなかった。 会社の建物は外壁を塗り直してキレイになっていた。玄関も前と違っていた。 事務所が大きくなって、デスクも多い。二人ぐらいしかいないのだろうと思っていた事務員が、八人もいた。前は事務所のカウンターの前に応接セットがあったのに、はみ出した二人が机を並べていた。おきゃくさんは座る所がないのだ。なんに判らない事務員八人もいて、なにしているのだろう?「営業部A川さん、いらっしゃいますか?」「ただいま出ています」「金曜日お電話したB研です」「はい。いらっしゃいませ」「faxで見積もりいただいたんですけどね---」 届いた見積書をバッグから出して見せた。「これ、なんと書いてます?」 オンナノコはじっと見て言った。「4マン4センエンですね」 440万と読めたけど、4万4千円と読むか!? この子が書いたのではないらしい。 オンナノコは見積書を持って事務所の奥へ行き、真ん中のデスクにいた男性と話をした。男性がこっちへ来た。「\4Oと\50で、よろしいですか?」「茶色が4箱、透明が6箱、注文したいんです」「注文書、ファックスで送って戴けますか」「ここで注文したら、ダメなんですか?」「整理上、注文書がないと…」 前の課長は電話せずに来ても、はいはいとすぐに品物を揃えてくれた。「品物は、これでいいんですね」「あ。見本持って来ました」「はい。営業のA川に確認させますので、お預かりしときます」 まあ、念には念を入れてでいいけど。「その見積もりの合計、なんでそんなになってるんですか?」「あははは---。機械が、百と認識したんですね」 あっさり言った。見積書のコピーをとってから、コピーの方の一番上の1字をボールペンできゅきゅっと消して渡してくれた。ゼロの数じゃなくて、百万の位の字が多かったんだって…… 『百と認識した』ってどういうこと? オマケはそんな所には要らないよ。
2009.10.07
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10年以上取引のある会社へ、2種類の瓶を注文しようと紙に書きました。ショータンが電話しました。木曜日。 総務課の課長は一昨年退職して、昨年行ったときは、ヒラの営業マンが応対してくれました。 電話に出た若いオンナの子は、こちらの名前を知らないようでした。事務員「・・・・・・・」ショー「いいえ。10年ぐらいになりますよ。○型、茶色、no10、キャップは赤。4ケース。古い控を見ているらしい…事務員「・・・・・・・」シ 「はい。こっちの電話番号とあっちの電話番号を言うときます」 それだけでショータンが電話を切ろうとするので、「○×型の方が残り少ない、言うたのに」と横から言いました。○×型が無くなったと、10日ほど前から言っていたのです。「お前が言え」 ショータンは、自分のしたことがはんぱだったと言われると怒ります。ハンパはハンパだから言っただけです。私が電話を代わりました。私「○×型の透明140も、7ケース欲しいんです」女「それも、お取り寄せになりますので、営業マンが戻って来ましたら、折り返しお電話させていただきます」 なにも判らない新入り事務員です。こっちというのは大阪の仕事場で、あっちというのは住まいの方です。 それで電話を待っていたけど、なかなか掛かって来ません。お昼だから、こっちを閉めてあっちへ帰ることにしました。 さて、あっちで金曜日一日待ちました。電話は掛かって来ません。(商売する気、ないのとちがうか?) 土曜日の朝、また電話しました。営業マン「昨日、こっちとあっちへファックスで見積もりをお送りしたんですけど」私 「こっちには来てませんよ」営マ「では、お宅様の方からファックスでご注文ください」 品物があるかないか、金額もはっきり判らないのに注文? 夜の9時ごろ、電話が鳴りました。出るとファックスの合図。そっと受話器を置いたら、切れてしまいました。電話番号とFXが同じ番号のときは、原稿をセットして呼び出し音2回ぐらいですぐにスタートしなければこういうことになります。5分ばかりして、また掛かって来ました。呼び出し音7回放っておいたら、ようやく受信を始めました。「○☆カガク営業部A川。○型茶=\50 100ケ:\55.000.00 透明140=\60 100ケ: \66.000.00」え? 0がおかしいけど…… いち、じゅう、ひゃく、せん、まん、じゅうまん、uwa! 「この会社、前の課長さんが退職しはったら、さびれたんと違う? 在庫や値段が判れへんかっても、こっちの言う品名控えといて、その営業マンが帰って来てから確かめて返事したらええのに……ねっ。こんなアホな値段書いて、あかんわ。別の瓶屋、探そか?」「まあ、明日、行ってみたらええやン」 ------続-------自然な感じにキープ♪【1円商品はおひとり様合計で1個まで】ケープヘアスプレー ナチュラル&キープ 27g持ち運びに便利なミニサイズ 花王8400円以上お買い上げで送料無料♪
2009.10.05
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