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「生きていてよかった」相田みつを今年もありがとうございました。皆さま、どうぞよいお年をお迎えくださいませ。感謝!
2014年12月29日
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隠れたもうひとつの今年最高作品が、「アバウト・タイム〜愛おしい時間について〜」だと思います。アバウト・タイム 愛おしい時間について映画というのは、とかく主役の俳優や監督や脚本が評価されるもので、それはそれで正当なのだけれど、まったく脚本を意識させないようなストーリーや仕上がりの見事さ、要するに作品の完成度が高いので、観て良かった素晴らしかったということもあると思います。私にとって本作はそういうタイプの作品でした。だから、隠れたもうひとつの今年最高作品です。邦題のサブタイトルにつく、愛おしい時間についてというのは、まったくその通りなのですが、人生は時間であり、その時間が有限であるということを、我々は日常生活で忘れてしまうことが多く、またもしそれをいつも忘れずに生きることができたら、あるいはより良く生きる方法を教えてもらっていたら、少なくともこれからの人生を良くすることができます。ですから、原題にストレートに観ることもできるし、邦題のようにロマンティシズムで観ることもできるそ、哲学的に観ることもできる間口の広い作品です。こういう複眼的な視点でストーリーが展開していく作りの映画は、やはり英国ならではでしょう。言葉にすればセンス・オヴ・ユーモアということになりますが、若干明け透けでありつつ悲哀もありつつ、皮肉も込めつつ、先に進むしかない我々の人生を丁寧に切り取っている作品です。いつもハリウッドのノーストーリー・ハイカット作品を観ている方には退屈かもしれませんが、たとえば日本映画の時代劇のように雪降る夜のシーンを観ることができる人なら、ぜひともロンドンの湿った空気感を銀幕から感じ取ってもらいたいと思わずにはいられません。大きな声を出して大絶賛するような作品ではありませんが、絶賛に値する作品だと思います。強くおすすめしたいです。感謝!
2014年12月26日
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今年のベスト映画作品は、これしかないだろう。狙われすぎた男。主役のフィリップ・シーモア・ホフマンが亡くなってしまい、遺作となったため、ホフマンを中心に語られることが多いが、もちろん前提として脚本が素晴らしい。ホフマンに関して言えば、私の印象としては「器用な役者さん」というポジションであって、心から魂を揺さぶるような感動を引き起こす種類の俳優とはちがって、大変失礼ながら誤解を恐れずに言えばお笑い芸人さんのような印象をもっていたことを告白しなければいけない。しかし。しかし。本作でのホフマンは、これまでとまったく異なる。魂を揺さぶるような情熱を内に秘めた演技で観客を圧倒するのだ。もしかしたら、ホフマン死亡や遺作となったニュースが本作の評価に影響を与えているのかもしれない。もしかしたら、私自身が客観性を失って観てしまったのかもしれない。しかしながら、それらを差し引いたとしてもなお、マグマのような熱い緊張感を銀幕から感じるのだ。そしてそのような作品は、今年これしかなかった。20世紀に生まれ育った人間にとって、タバコに火をつけるシーンやタバコを燻らすシーンは、手っ取り早く画面を絵にする便利なものだが、それをそれに終わらせずにシーンに無言の主張を漂わせる演技は、画面からタバコを失った21世紀の我々にとって強力なストレートパンチを食らわせる。そしてそれを紫煙の中で撮影したであろうからこそ、匂うような画面が出来上がっているともいえるだろう。だから、そういう意味で、本作は監督と脚本と主演俳優の情熱が化学反応を起こしている傑作なのだ。人によっては、「ティンカー・ソルジャー・テイラー・スパイ」と比較した人もいる。その気持ちはよく分かる。しかし、それはそれ、これはこれで観たほうが良いだろう。そこまでの要素をすべて通してみて、初めて生まれる評価があると思うからだ。感謝!
2014年12月25日
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「どうして見捨てたのですか なぜ犬たちを連れて帰ってくれなかったのですか」南極観測隊と樺太犬タロとジロの物語。南極物語もう30年も前の映画ですので、記憶があいまいなのですが、確か夏休みの時期に公開され、夏で暑いから南極は反対に寒いのだろうな、とぼんやり思ったような気がします。とにかく当時はフジテレビを点けると、ニュースでも天気予報でも、いつもいつも南極物語のプロモーションが流れていて、嫌が応にもこの映画が話題の中心を占めるような雰囲気だった気がします。私自身は、祖母の犬嫌いの影響を受けましたので、とくにタロとジロが南極に取り残される物語に共感することなく、劇場で作品を観た友達や学校の先生たちが「すごかった」「感動した」と感想を述べても、ふ~んとしか思わず、また自身が劇場に足を運ぶこともありませんでした。今年は、残念ながら高倉健さんがお亡くなりになり、追悼特別番組としてテレビ放送されたものを初めて観ましたが、やはり私自身が動かされることはなく、制作サイドのご苦労やキャストの俳優さんの演技が現在のように業とらしく演出されていないことに、むしろ感動や懐かしさのようなものを思い出し、「そうか、昔はこんなだったっけか」と思いながら眺めました。そういえば夏目雅子さんの元気な姿が見られて嬉しかったことも付記しておきたい点です。高倉健さんは、当時から堅物のちょっとおっかないおじさんというイメージでしたが、それは私がガキんちょだったからで、いま観ると、脚本に寄り添って一生懸命丁寧に演技をする役者さんだったのだな、と改めて思います。人間いつか必ず死にますので、今現在を精一杯生きるほかありません。亡くなられたのは残念ですが、そのことを今の私に伝えてくださったと思い、感謝しかありません。感謝!
2014年12月24日
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パリ在住で知る人ぞ知るの孤高の画家、早川俊二さんの展覧会がいよいよ半年後の来年5月開催に迫ってきました。一昨年に初めて構想をお伺いして以来ですので、ようやくといいますか、もうといいますか、とにかく夢のような話だったのが本当に実現に向けて動いていて、どんどん内容が充実して話が大きく膨らんでいるのを伺き驚くばかりです。この展覧会は、渡仏後40年余りの早川さんを応援しようと、故郷長野の同級生の方々が企画され、手弁当で実行委員会を作って、各方面と企画実現に向けた折衝や調整がなされてきました。その熱い情熱に共感の輪が広がって、コンサートなども同時に開催される予定となっています。実行委員会の方の言葉です。「早川俊二長野展がいよいよ半年後に迫って参りました。この展覧会はご案内のように同級生や同窓生と全国の早川俊二絵画ファンによって支えられ、市民が中心になって開催されるというものです。そういう点で各方面から大変注目されています。早川俊二長野展はとりわけ皆様方の変わらぬ根強い支援に依拠するところが大きくあります。一人の応援が、何人か集まれば大きな力となります。一人が一人にご紹介して頂くことで何倍もの力となります。そこで、早川絵画2015年カレンダー、ポストカード、一筆箋などをお知り合いの方にご紹介され、普及にご協力頂ければ幸いです。早川俊二長野展のホームページのグッズ販売よりご注文頂けると幸いです。」早川俊二展には、私も微力ながら協賛させていただいていますので、実行委員会からはカレンダーが出来上がったタイミングで送っていただいているのですが、昨年版(2014年版)よりもクオリティが上がって、より素敵で美しいカレンダーに仕上がっています。自宅の居間とか職場のデスク脇など、ちょっと気を緩めてひと休みするような空間に、ぜひ身近な絵画として飾っていただき、5月の早川俊二展を楽しみに待っていただけたらと思います。お申込み・ご注文はこちらのページからしていただけます。それでは、どうぞよろしくお願いいたします。感謝!
2014年12月22日
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早くも師走3週目の週末となりました。いよいよ暮れも押し迫ってきた様子で、世間様もあわただしくなってきているようです。皆様、お身体ご自愛くださいませ。感謝!
2014年12月19日
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これまでIT関係のブログを、長らくアイブリッジさんのフルーツブログでお世話になってきましたが、11月末でブログサービスを終了されて、私のブログも閉鎖となりました。お恥ずかしいような内容ではありますが、コンテンツは今後も継続させていきますので移転いわゆるお引越しをすることになりました。今後のIT関係については、忍者ツールズでお世話になりますので、引き続きご愛顧の程よろしくお願い申し上げます。http://mackinomata.blog.shinobi.jp/感謝!
2014年12月18日
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忙し過ぎて曜日が分かず目が回っておりますが、とりあえず何からやろうかと思って値上げ前に𠮷野家で牛丼食べました(笑)なんというプランBな一週間なんだ!^ ^冗談はさておき、今日は中学校の同級生と久しぶりに電話で話しました。とても元気に大活躍していて、日本の将来を作る仕事振りに感動しました!こういう人には是非大いに活躍してもらって、良い社会を作るマジックをみせていただけることを期待したいと思い心から応援します。また、忙しいときは音楽を掛けてリズムに乗ることが仕事をサクサクすすめるテクニックですが、WHITESNAKEのForevermoreをヘッドフォンで聞いていたら、この曲でのダグ・アルドリッチのギターソロは、Crying In The Rainでのジョン・サイクスのそれに匹敵すると思いました。本人も意識して弾いたんじゃないかと思います。こういう細かいことを積み上げて一日が出来ているのですね。感謝!
2014年12月17日
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今年のFormula 1世界選手権は、ルイス・ハミルトン選手がドライバーズ選手権を、メルセデス・AMG・ペトロナスF1チームがコンストラクターズ選手権を獲得して、メルセデスとしてはダブルタイトルを獲得することになりました。おめでとうございます。特に近年のメルセデスとしてのタイトル獲得は、1999年にマクラーレン・メルセデスがミカ・ハッキネンを擁してチャンピオンになったとき以来ですから15年ぶり、旧ホンダチームのブラウンGPを買収して、チーム(コンストラクター)として参戦するようになってからは5年かかって初めてのことです。自動車メーカとしてのメルセデス・ベンツは、世界でも最高峰の高級自動車メーカとしてブランド力を誇っていますので、誤解を恐れずに言えば、世界最高の自動車メーカでもF1で優勝するには5年や10年以上という長期間に亘る継続的な取り組みが必要であることが分かります。このあたりのことは、来年からエンジン供給で参戦する日本のホンダにも肝に銘じていただきたいところですし、わずか数年で撤退してしまうような参戦計画では成功できないことは、過去のスーパーアグリやトヨタあるいは今年のケータハムやマルーシャなどの消滅・撤退劇からも明らかに言えることでしょう。要するに、要するに世界最高峰のレースに挑戦するのだから、世界最高峰の参戦運営計画と体力を持たなければ成功はできないという意味です。日本のF1業界はバブル期のホンダの成功体験が強烈で、ここから進歩できていないかもしれません。意識・取組み共に一段のレベルアップが必要といえるでしょう。さて、こうした積年の努力の結果みごとに両チャンピオンシップを制覇したメルセデスですが、その成果を全世界に知らしめる大新聞での全面広告はいささか滑稽なものでした。ご覧の通りチャンピオンを獲得したルイス・ハミルトン選手が片腕を天に振り上げてメルセデスのブランドシンボルであるスリー・ポインテッド・スターに例えていますが、The Bestのキャッチコピーと共に書かれているラインコピーには「ルイス・ハミルトン選手のF1ドライバーズ・チャンピオン獲得に、心からの祝福を。 この2014年、ドライバーズ・チャンピオンとコンストラクターズ・チャンピオンを同時に獲得できたことは、メルセデス AMG ペトロナス F1チームにとって大きな歓びです。 この勝利をもたらした技術革新が、やがて世界の日常を変えていく。さあ、この最高のチームで、これからも新しい歴史をつくっていきましょう。」と書かれています。これがあまりにも可笑しくて笑ってしまいました。おそらくは、全世界で同様の広告が掲載されたものと思われ、制作はドイツ本社のコントロールによるものだろうと推測されますが、広告全体としてのセンスの良さと、およそF1とスポーツに関する認識が著しく低い広告代理店が、企画コンセプトに盛り込まれたキーワードだけを頼りに作ったような「あちらの世界」の広告です。メルセデス・ベンツといえば、最善か無かという有名なコピーを持つ会社ですけれども、この広告で使われた最高というコピーが最善ならば、この広告全体は無だったというコメディのようなオチでした。こうして、メルセデス・ベンツがセンスや秀逸な広告を制作できるようになるには、あと5年から15年程度の継続的な取組みが要求されるものと思われました(笑)。肝心のF1は、私も自然吸気のできればV12エンジンを希望したいと思います。感謝!
2014年12月16日
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■車両本体価格 33,900,000円総排気量 4497cc形式 V型8気筒DOHCエンジン最高出力 445kW(605ps)/9000rpmエンジン最大トルク 540Nm/6000rpmディメンション 4571×1951×1203mmホイルベース 2650mm車重 1290kg乗車定員 2名サスペンション ダブルウィッシュボーン/マルチリンクブレーキ ベンチレーテッド・カーボンセラミック・ディスクタイヤサイズ 245/35R20(前) 305/30R20(後)変速機 7段DCT駆動方式 RWD感謝!
2014年12月15日
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■車両本体価格 37,300,000円総排気量 6262cc形式 V型12気筒DOHCエンジン最高出力 740kW(740ps)/8250rpmエンジン最大トルク 690Nm(53.0mkg)/6000rpmディメンション 4618×1942×1273mmホイルベース 2720mm車重 1525kg乗車定員 2名サスペンション ダブルウィッシュボーン/マルチリンクブレーキ ベンチレーテッド・カーボンセラミック・ディスクタイヤサイズ 255/35R20(前) 315/35R20(後)変速機 7段DCT駆動方式 RWD感謝!
2014年12月12日
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■車両本体価格 29,700,000円総排気量 5204cc形式 V型10気筒DOHCエンジン最高出力 442kW(610ps)/8750rpmエンジン最大トルク 560Nm(57.1mkg)/6500rpmディメンション 4459×1924×1165mmホイルベース 2620mm車重 1422kg乗車定員 2名サスペンション ダブルウィッシュボーンブレーキ ベンチレーテッド・カーボンセラミック・ディスクタイヤサイズ 245/30R20(前) 305/30R20(後)変速機 7段DCT駆動方式 4WD感謝!
2014年12月11日
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■車両本体価格 43,173,000円総排気量 6498cc形式 V型12気筒DOHCエンジン最高出力 515kW(700ps)/8250rpmエンジン最大トルク 690Nm(70.4mkg)/5500rpmディメンション 4780×2030×1136mmホイルベース 2700mm車重 1575kg乗車定員 2名サスペンション ダブルウィッシュボーンブレーキ ベンチレーテッド・カーボンセラミック・ディスクタイヤサイズ 255/35R19(前) 335/30R20(後)変速機 7段AMT駆動方式 4WD感謝!
2014年12月10日
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■車両本体価格 7,830,000円総排気量 1,742cc形式 直列4気筒 DOHC 16バルブインタークーラー付ターボエンジン最高出力 177kW(240ps)/6,000rpmエンジン最大トルク 350Nm(35.7mkg)/4,000rpmディメンション 3990×1870×1185mmホイルベース 2380mm車重 1100kg乗車定員 2名サスペンション ダブルウィッシュボーン/マクファーソンストラットブレーキ ベンチレーテッド・ディスクタイヤサイズ 205/45R17(前) 235/40R18(後)変速機 6段DCT駆動方式 RWD感謝!
2014年12月09日
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■車両本体価格 19,700,000円総排気量 4691cc形式 V型8気筒DOHCエンジン最高出力 338kW(460ps)/7000rpmエンジン最大トルク 520Nm(53.0mkg)/4750rpmディメンション 4885×1915×1380mmホイルベース 2940mm車重 2070kg乗車定員 4名サスペンション ダブルウィッシュボーンブレーキ ベンチレーテッド・ディスクタイヤサイズ 245/35R20(前) 285/35R20(後)変速機 6段AT駆動方式 RWD感謝!
2014年12月08日
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■車両本体価格 12,860,000円総排気量 4999cc形式 V型8気筒DOHC+スーパーチャージャーエンジン最高出力 405kW(550ps)/6500rpmエンジン最大トルク 680Nm(69.3mkg)/3500rpmディメンション 4470×1925×1315mmホイルベース 2620mm車重 1810kg乗車定員 2名サスペンション ダブルウィッシュボーンブレーキ ベンチレーテッド・ディスクタイヤサイズ 255/35R20(前) 295/30R20(後)変速機 8段AT駆動方式 RWD感謝!
2014年12月05日
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■車両本体価格 34,000,000円総排気量 3799cc形式 V型8気筒DOHCターボエンジン最高出力 476kW(650ps)/7250rpmエンジン最大トルク 678Nm(69.1mkg)/6000rpmディメンション 4512×2093×1203mmホイルベース 2670mm車重 1370kg乗車定員 2名サスペンション プロアクティブ・シャシー・コントロールブレーキ カーボン・セラミック・ディスクタイヤサイズ 235/35R19(前) 305/30R20(後)変速機 7段DCT(SSG)駆動方式 RWD感謝!
2014年12月04日
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■車両本体価格 16,567,399円総排気量 4735cc形式 V型8気筒DOHCエンジン最高出力 321kW(436ps)/7300rpmエンジン最大トルク 490Nm(50.0mkg)/5000rpmディメンション 4385×1865×1260mmホイルベース 2600mm車重 1610kg乗車定員 2名サスペンション ダブルウィッシュボーン(前後)ブレーキ ディスクタイヤサイズ 245/40R19(前) 285/35R19(後)変速機 6段MT駆動方式 RWD感謝!
2014年12月03日
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■車両本体価格 23,495,000円総排気量 5935cc形式 V型12気筒DOHCエンジン最高出力 380kW(517ps)/6700rpmエンジン最大トルク 620Nm(63.2mkg)/5500rpmディメンション 4720×2061×1202mmホイルベース 2470mm車重 1705kg乗車定員 4名サスペンション ダブルウィッシュボーン(前後)ブレーキ カーボン・セラミック・ディスクタイヤサイズ 245/35R20(前) 295/30R20(後)変速機 6段AT駆動方式 RWD感謝!
2014年12月02日
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■車両本体価格 19,170,000円形式 永久磁石励磁式同期モーター+直列3気筒DOHCターボモーター最大出力 96kW(131ps)/3800rpmモーター最大トルク 250Nm(25.5mkg)/0~3700rpm総排気量 1498ccエンジン最高出力 170kW(231ps)/5800rpmエンジン最大トルク 320Nm(32.6mkg)/3700rpmシステム最大出力 266kW(362ps)ディメンション 4690×1940×1300mmホイルベース 2800mm車重 1500kg乗車定員 4名サスペンション ダブルウィッシュボーン(前)/マルチリンク(後)ブレーキ ベンチレーテッド・ディスクタイヤサイズ 195/50R20(前) 215/45R20(後)変速機 6段AT駆動方式 4WD感謝!
2014年12月01日
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