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少しずつオールドレンズを手に入れて楽しんでいたらリビングに置いてある120リットルサイズの防湿庫がとても窮屈になってきました。フィルムカメラを含め4台のカメラとそれぞれNikon・Sony・FUJIの純正レンズたちが追い出されそうなので、自分の部屋は狭いのだが40リットル程度のオールドレンズ専用の防湿庫を買おうかと考えました。ただAmazonなどで1万円台で手に入る安い防湿庫はペルチェ素子のもので4~5年持てばいいところかなという感じで手が出ません...かといっていま家にある東洋リビングやその他HAKUBA・トーリ・ハンなど大手のものは安心の「オートクリーンドライ」方式で半永久的なんですが40リットルクラスでも2~3万します...安いオールドレンズが何本買えるやら(笑)。そんなわけで保管したいオールドレンズの本数が8本以上ということでなにかお手軽に出し入れできてなおかつ防湿庫同様に外から何があるか確認しやすいものがないかいろいろ考えました。ちょうど自分の書斎を片付けていたときだったので、ふと高校受験時代から半世紀近く使っているライティングデスクが目に止まりました。もともとデスク上段の本棚には書籍少々とDVDやカメラ・オーディオ用品などがごちゃっと入れてありましたのでシリカゲル系の防湿剤を入れていたんですねえ...なのでそれらをうまく整理して場所を作りレンズ置き場を作れないか試してみました。5室あるブックシェルフのうち1室を開けてまず用意したのが写真の... ○ 東洋リビング 防湿庫オプション 波形レンズホルダー L 4連 OP-AD-LH(L)4を使いました、幅は物が置ける余裕ありますが奥行きが少し大きかったので2cmほど切りました。これでとりあえずNikon以外のオールドレンズは置くスペースが確保されます。次にできるだけ密閉性を高めるために毛足の長い隙間テープを用意しました...これを2枚のガラスの中央部へタテに3本(本棚の木製下地とガラス面向い合せ)、ガラス戸両端と計5本貼り付けました。次にガラス戸は作り的にかなり密閉性は高いのですが中の各部屋は密閉されるほど気密性はありませんのでどれくらい防カビ剤・防湿剤(シリカゲル)などを調達すればよいかと調べ始めました。なんたって今までは気休め程度でジャンボサイズの防湿剤を4つほどブックシェルフに置いているだけでしたから、このレンズの部屋にはどれだけ置けばよいのやらと...調べている中でこんな物を見つけました、 梅雨対策 靴棚/カメラ/本棚 狭い場所に最適...deerma 【無電源で使える】除湿機 小型適応面積が3畳ほどだそうですが、写真のように繰り返し使えるところが良いですね。大体2~3週間に1回この通電作業をする手間はありますが、3千円ちょいなので試してみる価値ありかな...ということでこんな感じでセットしました...あとはこのレンズ室内に手持ちのHAKUBAの温・湿度計をセットして完了です。セットした直後の湿度が55%程度、1時間ほどして見ると52%に...どこまで抑えることができるか分かりませんが、これで足りない(40%台までいかない)ようであればシリカゲルなどの追加ですかね。まあ私は防湿庫並みの湿度までいく必要を感じてません、けっこうレンズの回転が良い(使用頻度が高い)ですから...使ってやることがレンズには一番良いのですからね^^。実際リビングのカメラと一緒に防湿庫に入っている純正レンズたち(XF 35mm F2R WRを除いて)はこのところあまり出番がないんです(笑)。オールドレンズは安いくせに味がそれぞれ違い、純正たちのパキッとした画ばかり見ているよりこの子たちが「オッ!」というような画を吐き出すための『工夫と知識の積み重ね(テクニック)』が楽しいんですよねえ、そしてその積み重ねは純正ではできにくいトレーニングでその蓄積は純正でももちろん役に立ちますからね。「不便」は上達への近道...これこそがオールドを楽しむ醍醐味<チーップ・リッチ>をモットーに唱える所以です^^。
2019.11.08
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しばらく前に安い中華製のちっちゃなアンプ(3,500円程度)を手に入れて久しぶりにCDや昔のMDなどを聴いています。このとても安いアンプを導入してからまる3ヶ月経ちましたが、とてもマイルドな音になってきました。参考にした口コミでの「聴き疲れしない音」というのがまさに納得です。けっこう長いことPCの前にいることが多いのですが、その間ずっとCDなどかけていてもヘンに耳につくこともなく快適に聞くことができますね。このアンプ生意気に音像の定位が意外にも良くてそして「小さい」のです...これ表現難しいのですがボーカルがセンターでぽつんとピンポイントで聞こえるとでも言えば良いのか...とても良いのです(笑)。そんな時メインPCのポータブルDVD-ROMでCDをとっかえひっかえセットする手間がとても面倒になってきました。そこで現在は安い内蔵式のDVD-ROMにして楽しんでいます。これまた内蔵式のDVD-ROMが安いのしかないんですね、ASUSのものが人気のようですが、もう性能的にピークを迎えてというかブルーレイの需要に応える方がメーカーとしても利益が大きいのでしょうね。まあとにかくアンプもDVD-ROMも安く済んで万々歳なのですが、やはり使っていていちいちセンタースピンドルにCDをはめ込む手間がなく置けば良いだけが一番ですね(笑)。写真はここ最近ヘビーローテーションになっているCDです。John Mayallの『The Turning Point』なんですが、メイオールといえば知る人ぞ知る英国ブルースの重鎮と言ってもいいのかな...エリック・クラプトン、ジャック・ブルースといったクリームのメンバーや渋いピーター・グリーン、ジョン・マクヴィーやストーンズにも一時期在籍したミック・テイラーなど上げればきりがないほど...ブルースブレイカーズとして有名ですね。これはアルバムタイトル通り彼の転換期となる作品ですね。1969年7月フィルモア・イーストに於けるドラムレスでのライブアルバムですが、とても音が良く演奏が心に刺さるんですよねえ^^。私も中学から30~40代くらいまでずっと趣味でバンドをやってたんですが、このアルバムをカセットに入れて学校へ持っていき休憩時間に「The Law Must Change」や「Room to Move」なんかをブルースハープの練習でコピーしてました...けっこう女子には受けが良かったのを覚えてます(笑)。そしてこのアルバムに人一倍強い思い入れがある理由がこのライブの流れ?で日本に来たんです。私が高校一年生の時ですかね、友人と二人で初めての「外タレ(外国人タレント)コンサート」体験でした。今は無き有楽町の日劇でのライブですね、一番安い席のチケットを持ってなんと舞台のかぶりつき<通路一番前>に二人で座り込んで聴いていました(笑)・・・あの(日本の)ロック創生の時期は警備がとても甘かったんです・・・でもこのスタイルは私達がハシリだと思いますよ、終了まで他に通路に出てくる人は一人もいませんでした^^。憧れのメイオールが開演前にカーテンを少し開けて顔を出し会場の様子を伺った瞬間からワクワクの連続でしたねえ、もちろんブルースブレイカーズで聞き慣れたスタイルではないので戸惑いもありましたが彼の唄・ハープ・ギター・ピアノを目の前で見て聴いてまさに感動の1時間でした。そう言えばこのメイオールの前座で日本の天才ギタリストと言われた成毛滋があのつのだひろ(ドラム)と二人で披露した演奏も凄かったんです。オルガンの前に座ってギターを弾きながら片手で鍵盤をそして足でベースペダルを操作する神業を見せたんですねえ。それがただのトリッキーなものではなくとてもハイレベルな演奏なのでまたビックリでした。彼のクリームやゼッペリンの完コピは当時から有名でしたが、ずば抜けた個性とテクニックでしたねえ。この「The Turning Point」を聴くと遥か昔のことをついこの間のことのように鮮明に思い出させてくれるのでたまりません(笑)。音楽ってすごいですねえ...。
2019.11.07
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<Ai Nikkor 35mm F2S>今回のはオールドというには少しはばかられるレンズかな。でもフィルム時代から長く使われてきたものであることは確かなようだ。1985年~2005年という販売期間で、廃番になってから14年なので中古でもまだまだ探せばきれいなものが手に入るというものですね。私が持っているNikkorのF2といえば「Nikkor-O・C Auto 35mm F2(Ai改)」だが、これが1973年生まれです。1965年に登場したNikkor-O Autoから6群8枚というレンズ構成は不変だそうだ。この最終モデル「F2S」がずっと気になっていたのですが、不変のレンズ構成ということで写り的に大きく違うのかが不明で手を出せなかったんですねえ。でもこれまでに何かと高評価の記事やコメントを見てきてついに探し始めました。2ヶ月ほどでしょうかいろいろ探してやっと良さそうなタマを見つけたのがなんと先日手に入れたPentax Super-Takmar 28mm F3.5の1週間後...この安く手に入ったSuper-Takumarの倍以上はするぞと覚悟はしていたのですが、あまりの状態の良さに自分の持っていったD700に付けてみたのが運のつき...思わず財布を出していました(笑)。これでAi-S Nikkorレンズが28mm・50mm・55mm Micro・105mm Microに続き5本目となります。現状私の場合Ai NikkorであればD700、α7IIIそしてX-T2の3台で使えますのでとても美味しいのですよねえ^^。ゲットしたその足でさっそくCobbyを連れて散歩スナップを開始しました^^。D700には9本までAiレンズが登録できるんですが既にNikkor-O・C Auto 35mm F2を使ってましたので登録の中の<35mm・F2>をチョイスすれば良いだけなんですね...これでしっかりEXIFには焦点距離と絞り値が反映されます...ほんとこれは後から確認できるので助かります。さてその写りですが、現像して初っ端の一枚からちょっとした驚きをもらいましたよ...(f/2, 1/1000, ISO200, -0.3EV)この周辺減光の自然な感じはNikkor-O・C Auto 35mm F2でも見慣れたものなんですが、色の出方がとてもムードありますね。台風で折れた柿の木の枝や落ちた枯れ葉や下草の枯れ具合となんとも説明しにくいですが、しっかり実った柿の実と周囲の荒涼とした環境のギャップを撮りたかったんですがまさにイメージぴったりです^^。小さな花もF2とはいえ意外にピントの山がつかみやすくしっかり捉えられます...(f/2, 1/250, ISO200, -0.3EV)左側は大きく空間があったのですが、奥の葉などの様子もボケが暴れることなく自然に描写され...絞り羽根7枚なんですが前後ともにボケがいい感じです。そして少し絞って平面的なんですが距離のある緑の被写体を撮ってみると...(f/4, 1/25, ISO200, -0.3EV)シュロの木の葉がとても活き活きしてますよね。意外と言ってははレンズに悪いのですが、精細感もあり葉の重なり順序がしっかり読み取れます。そしてNikonらしいボケ方の例かな...(f/2, 1/125, ISO200, +0.7EV)X-T2のXF 35mm F2R WR付けたときと随分違って花を見ると線が細いと感じさせます、そしてボケても背景がわかるNikon的な様子^^...でもやはり柔らかですよね。そして公園の樹の下でまどろんでいたにゃんこがCobbyを見て驚き慌てて木の上に登ってしまったのを収めたカットも良いですね...(f/2, 1/400, ISO400, -0.3EV)これはこれでにゃんこのリアリティもあっていい感じなんですが、少し明るめに露出補正をかけると...(f/2, 1/40, ISO400, +0.7EV)メタセコイアの葉の緑も爽やかさを増してにゃんこの可愛さがアップしますよね...ムードが随分と変わります。同じように爽やかなのが、きれいな紅葉が始まったハナミズキもとてもいい色味です...(f/2, 1/250, ISO400, -0.3EV)多少の立体感はアングルがアングルなので感じさせますが、臨場感の方は「惜しい」かなあ~でも開放なのでこれだけでは判断が微妙です^^;)。一方Cobbyの方は...(f/4, 1/160, ISO400, -0.3EV)臨場感期待のf/4です(笑)。やはり立体感はOKなんですがねえ...ちゃんと地面に下ろして撮れば良かったと反省です(笑)。次回試してみましょうね^^。(f/2, 1/125, ISO200, +0.7EV)このレンズほんとにボケが素直です、ほとんど暴れないし前述したとおりNikonらしいボケても何があるかわかるボケ方で上の写真も背景はけっこう距離があるんですがこれですものねえ...同じレンズ構成ながらF2仲間のNikkor-O・C Auto 35mm F2と随分違います、良い意味で裏切られました(笑)。しばらくはD700にて使い込んでからα7IIIそしてX-T2の写りを見てみることにしましょう。2019年11月 江川流域にて(D700 + Ai Nikkor 35mm F2S)
2019.11.05
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今回のレンズは「AUTO ROKKOR-PF 58mm F1.4」です。α7IIIでの写りで一番このレンズの特徴を表していると思われる一枚がこれかな...RAWですからある程度は色味コントラストを触れますが、様々なレンズを現像している中でやはり傾向というものが私でも<ある程度は>つかめるようになってきます(笑)。そこから見ていくと色でいうと青や緑がそれほど強烈に出るわけでなく上の写真のようにフェンスに這う蔦草や空の色のように「爽やか系」の出方をする、そして描写の印象としては「キリッ」というより「マイルド」という感じのレンズですね。そして今回はそのレンズをX-T2に付けてみました。58mmですから35mm換算87mm...まさにポートレートレンズと言われる(中望遠の)画角です。標準から一歩動かずして寄ることのできる...見せたいところを切り撮るには100mm前後と並んで便利な画角ですね。ただし最短撮影距離が60cmと思いのほか寄れません・・・このへんを含めα7IIIでも普段あまり持ち出し頻度が高くないレンズなんです(笑)。さて今回撮ったものを見ていくことにしましょうか...道路脇に咲いていたタマスダレです(f/1.4:Provia)。開放だからというだけではなくやはりマイルドです、シベにピントは行っているんですが全体がすごく柔らかい印象ですよね。ほんとこのレンズはα7IIIでのRAW現像時悩みました、Lightroomでディテールのパラメーターを触れば見た目の変化も出てくるんですが、このレンズの持ち味は生かしておくべきと思い現在に至ってます^^。それとフィルムシミュレーションですね、マイルド系のレンズなのでASTIAはどうかなと思い、今回はX-T2にてフィルムシミュレーションのブラケティング撮影で「Provia」「ASTIA」そして「Crome」の3種を選んで望みました。まあ当たり前なんですがこのフィルムシミュレーションのブラケティングはEVのそれと違ってワンショットで完結するのでブラケティングの感覚がないですね(笑)。その出てきた画像の違いを見てですが、背景がより柔らかく明るめになるためASTIAの画像を残すことが多かったです。微妙な差なんですが...下の2枚がその作例(f/2.8:ProviaとASTIA)です。上の2枚の写真、区別つきますか?ほんとに微妙です、(大きくして見ると)一番わかり易いのは中央の主役の「葉」とその背景ですね。ASTIAがやはりこのレンズの持ち味であるマイルド&爽やか系の色合いと(強くない)コントラストを強調してくれます。<氷川神社のにゃんこ(f/1.4:Provia)>うたた寝しているところを後ろからそ~っと寄って撮りました^^。等倍にしてシャープネスを高めているんですが、リサイズするとほとんど変化は感じられません...そんなもんですね(笑)。暗めの境内ということもあり近接だとコントラストにも助けられピント面は普通にシャープに見えます。<f/1.4:Provia><f/4:Provia>この2枚どうでしょう...開放ではたしかにボケのなかから浮き上がる「にゃんこここにあり」という存在感は強調されますね。でも私は普段下のf/4あたりを好んで使います。特にこうした自然光下でのショットではまさに「目の前にいるような」臨場感が出やすいのですよねえ...このレンズにはそこまで期待はできないですが(笑)。それにしてもこのにゃんこ可哀想に風邪でもひいているのか歳なのか黄色い鼻水を垂らしています、見るとさっきまで寝ていたので顔を置いていた床板に鼻水によるシミができてます...大丈夫かなあ、これから寒さも増しますから心配ですね。こちらは神社を出て裏にある広場で同じくまどろんでいたにゃんこです...<f/4:Provia>この鋭い目つきの先にはもちろんうちのCobbyです(笑)。こちらでもとっかえひっかえ地元のご婦人方が餌を、そしてブラッシングまでしてあげていました。どおりで人懐っこくて撫でるとその毛艶もいいしとても滑らかで撫で心地が良いんです。そして今回はじめて耳にしたんですが、こちらのにゃんこたちはみな片耳にかじられたような跡があるんですが、それは地元の方々がいたずらに数が増えないよう「去勢」した印なんだそうです...ほんと大事にされているのが分かりますよねえ^^。さてレンズの話ですが、Classic Cromeでこのレンズの味を残した一枚も「なるほど」ですよ...<f/1.4:Classic Crome>とても目を瞠るくらい目立つ赤だったので色味は強いですが、このレンズらしい雰囲気ですね。8枚絞りのおかげか強烈なボケの暴れもなく更にマイルドさを漂わせます。私の好きなハクチョウソウ(白蝶草)はASTIAがベストだったかな...<f/1.4:ASTIA>開放で白が少し飛びそうだったので、-0.7EVにしてます。そのせいでCromeの方が右の2本の幹の臨場感が出て良さげだったんですが、花と葉が多少雰囲気ぶち壊しという感じだったので却下となりました。そして3種のjpegを調整していて最も変化を感じられたのが次の一枚です...<f/1.4:ASTIA>木々の間から注ぐ日光で葉がきれいに透けていたんですが、うまく大きな玉ボケまで出ていた一枚です。コントラストという意味ではProviaの方がメリハリ利いているんだと思うのですが、背景を含めハイライトの柔らかさ・明るさの加減が良いバランスでASTIAの勝利です...シャドー部はASTIAも締まりますのであまり変わらないですがこういうシチュエーションでは3つのシミュレーションの差がけっこう見て取れましたねえ。そして本日最後の一枚はASTIAでの赤いバラ、低くなった太陽の光が花の上部にうまく当たり素敵なグラデーションを見せてくれた一枚です。<f/1.4:ASTIA>背景も明るいせいもありASTIAのおかげで適度な柔らかさと明度でボケてくれてバラの花一輪が浮いているようです。しかし今回の(フィルムシミュレーション)ブラケティングは有効ですね、RAWと違ってjpegですからファイルも小さいので後の管理もそれほど気をつかません。オールドでの使い分けの道筋がつくまではしばらくこの方法で撮影してみることにしました...チョイスで大部分が済み調整が最低限ですみますしね。FUJIFILMのカメラは(たぶんですが)Qボタンでカメラの設定項目が出てきますが、色味の調節が初期設定でたくさんあるんですよね、ですからProviaなりASTIAなりオールドでの定番が決まれば次はその色味の設定で調節してみるという楽しみがありそうです...自分好みのASTIAを作ることもできるみたいなので慣れてきたらトライアル・アンド・エラーですかね。
2019.11.01
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