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今年も1ヶ月間の初心者弓道教室が終わり、いよいよ新人が弓道連盟に入会し、道場に稽古にやってきた あぁ、もう去年入会した自分たちは、“新人”ではなく“旧人”だ(笑)新人だから・・・・と甘えられなくなってしまった(T_T) 慣れない手つきで、ゴム弓や素引きの練習をしている様子を見て、1年前の自分たちも、こんな感じだったんだろうなぁ・・・と、しみじみ・・・ あの時は、周りの先輩方の全てがカッコよく見えた(笑)袴姿ってだけで雲の上の存在に感じられた 今の自分はそう見えているだろうか(;一_一)、中身は伴っていないけどね(笑) 弓道教室の時は、7kgの弓を引いてたけど、徐々に強い弓に換えていって、1年たった資格審査の頃には約10kgを引くようになっていて、それから2ヶ月の間に、11~12kgを練習するまでになった まぁ、去年、弓道教室が終わってからは、週に1回稽古に来るか来ないか程度の不真面目さで1ヶ月ぶり~なんてこともあるくらい、 ほとんどまともに稽古してなかった(^_^;) それが、 資格審査の直前から、スイッチが入ったように稽古に通い始め、初段の認定を受けてからようやく、まともに稽古するようになった それでも、週に2~3回だから、きっちり稽古をしてる人にしてみれば、まだまだ・・・・といったレベル でも、いずれ“13kgのMy弓”を買うべく(ムリかな~)、今は、きほん、11~12kgの弓で型を作りつつ、たま~に、13~14kgの強い弓も引いてみて肩慣らしをしつつ・・・・って感じの稽古の日々 ただ、強い弓を引くようになってから気づいたこと、それは、ちょっとサボると引けなくなる(笑) 余力を残して引けるレベルの弓の時はあまり感じなかったけど、まだ十分にその弓の強さに体が馴れていないうちは、1週間近く休むと、引き分けが苦しくなったり、少しやっただけですぐに体が限界になってしまう・・・・ サボれない・・・・(笑) いずれにしても、新人が道場に来るとなると、当分は、指導日に行っても、先生方は新人にかかりきりだろうし(T_T)巻き藁エリアは新人専用になってしまうだろうし(T_T) しばらくは、稽古日をずらして、自主練習するしかないなぁホントは、まだまだ指導が必要なレベルなんだけどなぁ(^_^;) 今年の新人は、事前に本を読んで勉強しました!とか図書館で弓道の本探して読んでます!とかやたら勉強熱心な人が多いしかも、去年の新人のようにさっさと帰らない(笑) いつか追いつかれ、追い越されるのか・・・・先輩としてプレッシャーとの闘いでもある(>_<)
2013.06.28
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6月も3回のお稽古が終わりました~ 通常は、仕事帰りの平日夜のお稽古ですが、今月は土曜日のお稽古が1回入ったこともあり、しっかりお稽古できたように思います(^^)v 今月も、新しいことをまた習いました~ 四ヶ伝の一つ“和巾点”(わきんだて)です "四ヶ伝"といえば、 ・唐物(からもの): 茶入が唐物(中国産)の場合の扱い方 ・台天目(だいてんもく): 天目茶碗を台にのせて扱う点前 ・盆点(ぼんだて): 唐物茶入が盆にのった場合の点前 ・茶通箱(さつうばこ): 二種類の濃茶を同じ客に出す場合の点前 ・和巾点(わきんだて): 名物裂で作った古帛紗の上に、袋に入れた中次を 乗せて扱う点前 “唐物”に続いて、二つ目の四ヶ伝のお稽古です\(◎o◎)/ 和巾では、“和巾”(古帛紗を使用)なるものと、“中次”(なかつぎ)なるものが初めて登場しました やってみて一言、手順が多い!(笑) 唐物もそうでしたが、やっぱり中級レベルともなると諸々の手間が増える分、より手順が複雑になったように感じます(^_^;) まぁ、これは、道具に対する(敬意をこめた)お点前なので、諸々の所作をより丁寧に・・・・ということなのでしょう もうひとつ、 炭のお点前(初炭・後炭)もお稽古しました~(^O^)/ 何度やっても、炭のお手前は難しい!と思う(>_<) 手順が覚えきれない・・・・・ 炭斗に炭をセッティングするのも一苦労・・・・特に“後炭”は、うまく積めない(>_<)それに、しめし灰に灰匙をうまく立てられない(>_<)いつも倒れてしまう・・・・ かといって、お炭のお手前だけは自主練習できませんからねぇ~ ただ、今回よかったのは、初炭と後炭を一度に拝見できたので、その違いなどがすごくわかりやすかったです 今月は、他には、 淡々斎好みの“瓢棚”(ひさごだな)で、“続き薄茶”をしたり、“洗い茶巾”のお点前や、“長板二つ置き”で“割蓋”の大水指を使ったりと お点前もお道具類も、季節感たっぷりのお稽古ばかりでした・・・・・ 6月最後のお稽古の主菓子は、吉祥寺の亀屋萬年堂の「広沢」 ご存じ、京都は大覚寺の広沢の池を模したもの(この画像は、以前、初心者教室でのもの) 気が付けば、単(ひとえ)の季節も終わり、いよいよ盛夏ですね~ また来月からは、“茶箱”のお稽古だな・・・・・
2013.06.27
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テレビ朝日のスペシャルドラマ「濃姫」が面白かった(^O^)/ 前回(3/17)の放送の続編が今回(6/23)放映された 織田信長にしても濃姫にしても好きな歴史上の人物だし、戦国時代はとっても興味ある時代 おまけに、意外と、使われいる衣装(着物)や、さりげなく登場する“茶の湯”や“弓”などの演出がこれまた実に面白い!(ガリレオ湯川風/笑) 茶の湯といえば、 まさにこの時代に確立したともいえるもので切っても切り離せない存在! 千利休こそ登場しませんでしたが、第1回、第2回とも、濃姫(観月ありさ)が茶を点てるシーンがありました 第1回目のシーンがこれ “風炉”の室礼ですね~ このお道具組がいかなるものなのかは、知識がない私にはわからないのがカナシイ(>_<) 風炉は、土を焼いた“土風炉”ですかね~ よく見えないけれど、形は紅鉢?何だろう? 水指は、どこの焼物かな? 茶入は、“大海”かなぁ? 茶碗は・・・???お釜は・・・???(笑) まぁ、パっと見、道具組からすると、今でいうところの“濃茶の運び点前”といったところですかねぇ さて、今回のシーンでは、主である織田信長もいることから、どうやら“貴人点”のようです 風炉の“長板”の貴人点ですかね あの黒い水指は焼物?唐銅?なんだろ・・・・ 天目茶碗はよくわかります(笑) 風炉とお釜はよく見えませんが、風炉の形状からすると、やっぱり紅鉢っぽいなぁ、違うかなぁ まぁ、お道具はよくわからなかったけど、皆と会話しながら、濃姫(観月ありさ)がさりげなく茶を点てるシーンはなかなかだったとおもいますよ~ 棗(なつめ)を取り、茶碗の左側で蓋を取り・・・・ 茶をすくい入れ・・・・ 棗を水指の前に戻し・・・・ 茶杓を棗の蓋の上に乗せる・・・・ よく演技指導がなされていたと思いました 茶の湯のシーンは、録画を巻き戻して何度も見ちゃいました(笑) ただ、 この時代に、こういう道具組でこういうお点前が本当にあったのか?という点は、まだ知識が十分でない私には判別不能 エンディングのテロップで、茶道指導が誰なのかチェックしましたがどこの誰の指導によるものか、名前は見つけられませんでした(T_T) でも、それなりに時代考証の上で演技指導が入っているわけで・・・・おそらくこの時代から、こんな感じで茶を点てていたのでしょう・・・・ でも、茶道をしていない人なら気にも留めないこういうシーンをまじまじと見てしまうのも、また時代劇の面白さでもある(^^)v
2013.06.24
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テレビドラマや映画などの時代劇を見ていると、 ん と思うことが多々ある(笑) そもそも時代考証というのは難しいものなのだろうし、真面目にきちんと再現しているものもあれば、シロートから見ても、いい加減だなぁと思うものまである 今回、テレビ朝日のドラマスペシャル「濃姫2」を見ていてやっぱり気になったところがあった(笑) 弓道を習い始めたせいか、これまで以上に時代劇での“弓”のシーンには注目してしまう(笑) ドラマ内で、濃姫が弓の稽古をするシーンがあったのだけれど何か違うな~って思っちゃった~(;一_一) まぁ、初心者の私が、そこまで言えた立場ではないのだけどね・・・・・ 最初は、“打ち起こし”シーンのアップ さすが、アップにするだけあって、握り方はじめ手の内などは本格的 続いて“引き分け”から“会”へ う~ん、これは・・・・(^_^;) “口割り”もできてないし、全然引けてないね~美しいお顔はよく見えてますが・・・・ 正面からのアップ パっと見は、カッコイイイけど、こんなに顔と弓&矢が離れていては狙うの難しいよねぇ 姿は美しいのに、弓を引くには余りに“ゆる~い感じ”というか中途半端なお姿でありました まぁ、でも弓をやっていない普通の人からすればこんなもんだと思うはずだし、だれも違和感は感じないのだろうねぇ(^_^;) でも、ちゃんと、所作とか演技指導はあるはずだし・・・・そう考えると、案外、現代確立されている弓道とは違い、 戦国時代の武家の姫君の弓の稽古などというものはこんなものだったのかもね~ と思わなくもない・・・・・そういう意味では忠実に再現されていた!?(笑)ナンテ 同じく、このドラマでは、前回も今回も濃姫の茶道のシーンがあるのだけれどそれはなかなかよくできていたように思った
2013.06.23
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今年も我が道場では、初心者向けの弓道教室が開催されています 去年、弓道教室に通い始めてから、もう1年かぁ~ 今年の人が入ってきて、私たちもう“新人”じゃないのね・・・・いつまでも新人のつもりで甘えていられなくなっちゃいました~(T_T) 弓道教室では、先生方はじめ先輩方の模範演技を見せていただく機会が何度かあるのですが、 今日は、去年、弓道教室に入った先輩の模範演技として私たち2年目が新人の前で、射を披露することに~(>_<) そんな~見せられるレベルではないですヨ~(>_<) 今年の新人には、経験者も多いというし・・・なおさら・・・・ しかも、5人選抜で、私は“落ち”担当 “大前”の、観客から至近距離のプレッシャーほどではないにしろ、5人の誰よりも“待機時間”が長く、“プレッシャー”にさらされる時間が長いのが“落ち” それに、 終わりよければ全て良し、の言葉じゃないけど、落ちがショボかったりしたら、全体のイメージダウンだもんね~ 大役です(>_<) 道場に着くと、約30名ほどの初心者が先生方の指導に従って、ゴム弓、巻き藁、的前とに分かれて練習していました あぁ、去年もこんな感じだったな~ みんな安土に矢が届いていてスゴイなぁ、去年もこんなにデキてたかなぁと懐しく感じながら準備 ギャラリーは、弓道教室の生徒だけでなく、指導する先生方もズラリ 資格審査の時より緊張する~(>_<) 他の人も緊張のせいか、入場やら立ちあがるタイミングやらなんかいつもの練習の時よりバラついていて美しくなかったなぁ(>_<)と反省・・・・ でも、 射座に座って矢つがえやら何やら始めたら、不思議と落ち着いてくる自分がいました(肝がすわった?) 集中力のなせる技か!? ギャラリーが全然気にならなくなりました(笑) あとは、射に集中するだけ・・・・あせらず落ち着いて・・・・ 教えられたことを教えた通りに・・・・ 足踏み、胴造り、弓構え、打ち起し、引き分け、会、離れ、残心 的の狙い方がいまだによくわからないからいつも当てずっぽうなんだけど(笑)、でも、 正しい射をすれば(的に狙いをつけなくても)中るはず! そう思って、“会”から“離れ”へ するとパン!と心地よい音がしました あ!中ったんだ・・・・ (まぐれ中りにしろ、とりあえず中ってよかった~) 私の2本目(乙矢)は、最後は“落ち”の私一人に視線が集中するから余計にカッコ悪い体配は見せられないし、と体配に気をつけて、正しい姿勢で射ができるよう息合いも意識して行なったのですが・・・・ 1本目(甲矢)の時ほどの勢いがなかったのか、矢先が下がっていたのか、的の下方に刺さってハズレました・・・・・ う~ん・・・・終わりが締まらなかったな~(T_T) カッコ悪・・・・ これでは、ますます1本目がマグレ中りということに(笑) 終わった後、先生方はよくやった!デキ過ぎ!と我々を褒めてくれたけど、 何でハズレたのか、どこか悪いところがなかったか、誰も指摘してくれなかった何が悪かったんだろ・・・・稽古の時に注意されたことがちゃんと活かされていたかな?それがすごく気になった まぁ、また練習すればいっか・・・・ ちょうど1年前、 初心者弓道教室に通い始めた私が感じたような感動を果たして感じてもらえたかしら・・・・・(^_^;) ★弓道教室に通い始めました!(2012.5.24)http://plaza.rakuten.co.jp/ming375ming/diary/201205240000/ 多少なりとも、弓道を続けてみよう、1年後には自分もこうなりたい、と思ってもらえたら、出た甲斐があったというものだけれど・・・・・ それは、来月、どれだけの人が道場に入ってくるかで、わかるかな あぁ、でも無事に終わってよかった~みんなお疲れ様~
2013.06.19
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これまで、持っている着物コートといえば“袷”のものばかり まぁ、着物自体、袷の季節しか着る機会がなかったのだからそれ以外必要がなかったのだけれど・・・・ お茶をやり始めて、着物を着る機会が増え、おまけに“単”の季節にも茶会があったりすると、やっぱり春先~単の季節に着る薄物のコートが欲しくなる!というか必要になる(>_<) GW過ぎれば既に夏の気候で着物だけでも暑いのに、とてもとても、コートなんて・・・・・ とは思うのだけれど、やはり、カジュアルな普段着着物でもない限り、何も羽織らず外を出歩くと言うのは、多少なりとも抵抗がある ちょっとした冷房対策にもなるし、“塵よけ”の意味もあるだけに、茶人としてはなおさら、その辺りの配慮というかマナーが必要 で、今年は、思い切って、透ける素材の“紗”のコートを作ることにした 百貨店の呉服売り場はじめ、あちこち色々見て回ったものの、最初は、なかなかコレといったものと出会えなかった(T_T) が、知り合いの京都の呉服屋で“出会い”は突然やってきた ≪染の北川≫の紗の着尺である ≪染の北川≫の小紋の柄のような、洋花(?)を大胆に描いたとっても華やかな絵柄は、もろ私の好み 一目惚れ この透け感、生地の柔らかさ、繊細さがとっても涼しげ~ これはもちろん、夏物着物に仕立てられるんだけど、それをあえて夏物コートに(^^)v 出来上がってきたのがコレ↓ とってもいい感じ 写真だと、透け感がイマイチよく伝わらないけど・・・・生地だけで見た時より、とってもいい感じに仕上がってきました~ 6月はじめのお茶会で、さっそくこのコート、デビューしました~(^^)v この“透け感”と、“黒”という色がとっても涼しげで、しかも“華やかさ”もちゃんとある、いい感じ お気に入りに登録です(笑)
2013.06.14
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この週末、晴れてとってもお茶会日和 裏千家の淡交会青年部のお茶会に、靖国神社へ行ってきました~ 今年から新体制になった青年部の発足記念茶会で、新体制の青年部が主催するお茶会です 私も今年入会したのですが、お手伝いできるレベルではなく(^_^;)今回は、先生に付いてって、お客として参加 お席は、薄茶席が2席、点心(お弁当)がついて何と¥2,000(とってもお得!お茶会の経験には持ってこい!) 一席目は、青年部のお席、行雲亭へ お席のテーマから、道具組みから、お菓子に至るまで全て自分たちで考え、用意するのですからスゴイ 鵬雲斎大宗匠のお箱書きのお道具類が多かったかも立派なお道具がそろってました~桶の水指が初夏らしい感じ 主菓子は、「ささま」さんの“玉川”(錦玉羹) 小豆のこし餡と、白餡と、黒胡麻の入った白餡を、錦玉羹で固めたもので、美しい流れの玉川を表現しているとかとっても清涼感あふれるお菓子でした 青年部のお席というからには、お運びの方々もさぞ華やかな装いかと思いきや、みなさん色無地で、色目も落ち着いたシンプルな装いでした~ そっか~私もお手伝いするからには、いずれ単の色無地も用意しておかねばならぬのね・・・・・と(^_^;) 続いて、お隣の「洗心亭」へ こちらは、淡交会親支部の先生方の立礼のお席 何とおエライ先生方がご亭主やらお運びやら 何ということでしょうの世界でした~ 先生の先生である大先生にお茶を運んでいただいて、大恐縮(>_<)~でも、とっても光栄なことでした こんな経験、後にも先にもないのでは!?と思った(笑) お菓子は、お干菓子で“蛍と葦” 季節感あふれるお菓子で、目で見て美しく、食べて美味しいお菓子でした 点心席では、奈良の「いざさ」の寿司折(柿の葉寿司)が出ました お茶席の2席といい、この点心といい、お茶まで煎れていただいて至れり尽くせりで¥2,000とは・・・・ お席もさほど待ち時間もなく、“貴重な経験”もし、心もお腹も大満足のお茶会でした それと、靖国神社って、神社までしか来たことがなかったけど、裏にこんなに風情ある庭園やらお茶室やらがあったなんて!驚きでした 帰りに、門のところで先生と記念撮影 今回は、淡い桜色に水流模様の入った単の訪問着に織楽浅野の白の九寸(名古屋帯)を合わせて鮮やかな緑色の帯締めでアクセントを お茶会を昼までに回り終えたので、午後から表参道にある青山善光寺へ武者小路千家の家元夫人 千和加子さんの講演会へ いつも、「婦人画報」とか「美しいキモノ」とかの着物雑誌に登場する人をナマで見られるなんて~(>_<) お話は、日本人としてのアイデンティティと誇りを大切にというお話でした 茶道に関わることで、お茶のお作法も、着物も、所作も、日本人が古くから培ってきた、古きよき日本の伝統文化を肌で感じ体現できているのだということを感じましたね~いいお話でした
2013.06.13
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杮葺落六月大歌舞伎、6/3(月)本日初日!この栄えある六月大歌舞伎の初日のチケットをラッキーにもいただいて、さっそく行ってきました~ただ、あいにく平日の夜(第三部)のため、会社帰りにそのままお洋服で・・・・歌舞伎座に行くからには、やっぱり着物で行きたかった~(>_
2013.06.03
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