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この週末に公開となった、マット・デイモン主演の映画『エリジウム』を観てきました~ ★映画『エリジウム』公式サイトhttp://www.elysium-movie.jp/ ストーリーは、富裕層と貧困層に二分された世界を舞台に描くSFサスペンスアクション2154年、人類は、スペースコロニー「エリジウム」に暮らす富裕層と、荒廃した地球に取り残された貧困層とに二分されていた地球に住む労働者で、余命5日と宣告されたマックスは、エリジウムにはどんな病気でも治すことができる特殊な装置があることを知り、厳しい移民法で出入りが制限されているエリジウムへ潜入を試みる・・・・・ “12PG”だけあって、見るに堪えない残虐シーン&暴力シーンもあるけど、 人類の近未来がこうなるのか・・・・と想像させられる点では、とても興味深い映画だった また、ボーンシリーズの時より、一回り体も大きくなってよりマッチョ&タフになったマット・デイモンのアクションは見もの ああ、でも、映画に出てきた、近未来に登場するであろう“どんな病気も治す装置”が早く欲し~い(>_<)
2013.09.23
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買っちゃいました~ “正絹”の弓巻 それも“帯地”を使ってるから、とっても豪華(というより、ハデハデか・・・・)金糸・銀糸を使ってるのと、反対色のこの配色はやっぱり、振袖用の帯か!? でも、このくらい華やかな方が、いかにも帯地って感じでイイよね~ ただ・・・・難点が一つ・・・・・ 帯地で、刺繍もたっぷりしてあるので、刺繍部分が生地が厚くて巻きにくい(>_<) そうでなくても、まだ、弓巻がうまく巻けないというのに・・・・ 難易度が高いものを買ってしまった・・・・ 全体図はこんな感じ↓ 周りは渋系が多いから、超~目立つし、絶対に間違えられることはないのだけれど・・・・・ こんなに豪華&ハデハデな弓巻で巻かれているのは、初心者用のグラス弓で、しかも、持ってる人間は初段なりたて(^_^;)(笑) だから、まだ恥ずかしくて外には持って出ていない(笑)
2013.09.18
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週末公開となった映画『許されざる者』をさっそく観に行ってきました ★映画『許されざる者』公式サイトhttp://wwws.warnerbros.co.jp/yurusarezaru/index.html これは、1992年のハリウッド映画でクリント・イーストウッド主演の『許されざる者』を日本を舞台に渡辺謙主演でリメイクしたもの 最後の西部劇といわれた作品を、最後の武士の姿を描いた時代劇に・・・・ 北海道開拓時代、戊辰戦争後に生き残った武士たち、未開の地に生きる人々の様子、あの地で何が行われていたか・・・・ 主人公、釜田十兵衛(渡辺謙)を通して、色々なものが垣間見える 先日の「ローン・レンジャー」しかり、北海道開拓において、アイヌ民族がいかに虐げられてきたか・・・・ 作品のメインテーマではないにしても強く突き刺さるものがあったなぁ ま、いずれにしても、作品内では、目を覆いたくなるような残虐シーン(>_<)がちょくちょくあるから、そういうのがニガテな人は、ちょっと見るに堪えないかも(12PGだし) でも、キャスティングはなかなか豪華! いやぁ、佐藤浩市の悪逆非道ぶりは名演ですホントに憎たらしくて殺してやりたくなる(笑) ちょっと重い映画ですが、一見の価値あり!かな
2013.09.16
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いまハマってるスイーツが、これ、セブンイレブン限定の 「まるでマンゴーを冷凍したような食感のアイスバー」 アイスの名前って、フツー、わかりやすく短いものが多いのに、 その真逆を行くこの長ったらしい説明文のような商品名(笑) ウケ狙いか? でも、食べてみるとわかる ホントにその通りなのだ(笑) ウマイ マンゴー独特の、あのネットリとした食感と濃厚な甘み 一口食べて、アイスらしからぬ、ぬめっとした食感には驚かされる マンゴーの果肉をそのまま凍らせたらきっとこんな感じではなかろうか!? という食感である しかし、パッケージには、マンゴー果汁23%と(笑) あれ?果汁100%ですらない(^_^;) アルフォンソマンゴーという種類のマンゴーらしいが、これがこの濃厚さのポイントか!? アルフォンソマンゴーってインド産らしいけど・・・・・ とにかく、うまい!ハマる! このアイス、ネットで話題騒然だったから、一度食べてみよう!ぐらいの感覚で食べたら、予想外の美味しさにハマってしまった 近所のセブンイレブンで大人買い(=買い占め)して冷蔵庫に確保!(笑) 毎日食べてます 多い時は、1日に2~3個(^_^;) でも、 カロリー: 106Kcal 2個食べてもまだ、ジャイアントコーン1個より低カロリー(^O^)/(言い訳ですが・・・・) 周りのみんなにオススメしてます 期間限定だから、早めにお試しあれ
2013.09.10
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弓道を習いはじめて1年ちょっと・・・・・ まだまだ弓初心者で、公の射会にも出た事のない私にしてみれば、 道場の先輩方の会話がチンプンカンプンなことが多々ある! さすがに、“皆中”(かいちゅう)はわかるけれど(笑) ソクル?ハワケ? 弓道独特の言い回しというか、いわゆる弓道の専門用語?というやつである(^_^;) ちょっと前にも、 “軽い弓”と言ったら、 “重い・軽い”は重量のことなんだから、弓は“強い・弱い”と言いなさい と注意を受けた(>_<)! あちゃ~!言われてみれば、そうですよね・・・・スミマセン そこで、よく道場での日常会話で出てくる弓道用語をいくつかまとめてみた ◆強い・弱い(ツヨい・ヨワい): 弓の強さ(力)は、“強い・弱い”といい、重い弓、軽い弓とは言わない(重量のこと) ◆中る(アタる): 的に“あたる”ことは、“当る”ではなく“中る”と表現する。 ◆中(チュウ): 的に中った本数は“●●中”と表現する。 “3本中った”ではなく“三中”、“四射三中”(ヨンシャサンチュウ)と ◆皆中(カイチュウ): 全ての矢が的に中ること。 一手(2本)なら“一手皆中”、四ッ矢(4本)なら“四射皆中”とか ◆羽分・半分(ハワケ): 半分の数の矢が中ること(4本のうち2本だけ) ◆束る(ソクる): 一手(2本)が皆中することをいう。束中(ソクチュウ) ◆片矢(カタヤ): 一手(2本)射て、1本だけ中ることをいう ◆残念(ザンネン): 1本も中らないことをいう。記録の確認の時など“0中”とは言わない ◆失(シツ): 射の時に筈(はず)こぼれ、弦切れ等が起こってしまうこと ◆甲矢(ハヤ)・乙矢(オトヤ): 通常、矢を2本持って射を行うが、1本目を甲矢、2本目を乙矢という ◆的をアゲル: 的を片付けることをいう。安土に準備することをカケルという ◆張(ハリ・チョウ): 弓の数の数え方。1本、2本ではなく、1張、2張という まだまだ、専門用語はいっぱいあるけれど、とりあえず、間違えやすい言い回しは、こんなところでしょうか(^_^;) いくら初心者でも、あんまりシロートみたいな言い回しでは恥ずかしいですからね~
2013.09.09
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