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ジテツウをしているせいか休日に是が非とも走らなければとまでは思わなくなっています。まあ、そんな気分のときもあるでしょう。ということで、今日はホローテック2のBBを分解をしたわけです。その理由は、あちらことらのブログでも書かれているように回転は確かに渋く、MTBに使用しているトーケンのBBの方が明らかに軽く回転します。チェーンを掛けていない状況でクランクを回したしたときに、同じ力加減でトーケンBBは3回転、シマノBBは1回転半というところです。実際、その程度の差で疲労度に差が出るかそうかはわかりませんが、軽くて壊れない方が良いにこしたことはありません。それでは、デュラのBBを分解してみましょう o(゚ー゚*o)o ワクワクはじめにマイナスドラーバーを無理やり?差し込んでカバーを外します。カバーを外してもまだベリングにお目にかかることができません。次に、シールを取ります。ベアリング本体は圧入されていて外すのは私の技量では無理そうです。この状態で指で回すと、当初よりも幾分か軽く回ります。そして、粘度が非常に高いグリスのおかげでヌルーと回ります。構造をよく見てみると、シールとカバーの接触抵抗により回転が渋くなっているような感じです。シールを着けなかったら抵抗がなくなる分軽くなると思いますが、水やホコリがつきやすい箇所だからそれは止めておきましょう。取りあえず、グリスをディグリザーで洗い流します。これで、滑らかさは無くなったにしても格段に回転が軽くなっただろうと思いきや、気持ち軽くなっただけでした。そうそう、あるブログでこの鉄製ベアリング球をセラミック球に交換する技が掲載されていました。ディグリザーはゴムやプラスチックに悪影響を与えるだろうから、シリコンスプレーで洗い流し、乾かした後にグリスアップを行うのですが、我が家にはそんな洒落たグリスはありませんし知識もありません。我が家のゴムやプラスチックを痛めないものでは、 RESPOのアッセンブルオイル、チタンスプレー、シリコングリスがあります。(間違っていたらスミマセン)RESPOもチタンスプレーもそれなりの粘り気があるようなので両方をかけたのですが、流れ出そうなのでシリコングリスも混ぜ込みます。(ほんま適当にやってます。)もし壊れても予備のBBがあるからできるんですけどね~以上の流れは右側のBBで、左側のBBを分解したらベアリングの構造が違います。右側はベアリング球が見えていますが、左側は金属製のカバーがあります。回転もシャーとまでは到底いきませんが、右側と比較しても非常に軽いです。でも同じようにグリスを流して適当なグリスアップをして組み立てました。さて、ここまでやってクランクの回転がどうなったでしょうか?指で回した感覚はともと軽くなっているようでしたが、、1回転半が2回転になっただけでした。結果はどうあれ、こういうのも楽しみの一つですね~使用したケミカル品です。(写真に写っていませんがシリコングリスも)(2017年8月24日追記)この記事に訪れてくれた皆さん!恐らく意にそぐわない程度の内容だったと思います。さて、なぜ追記をしたかというと、私の記事の中で訪問者数が一番多くなっているからです。当然、7年以上も前のことなので自転車もパーツも変っていますし、訪れた皆さんもこの時代のBBは使用していなだろうと思います。もし、この時代のBBを使用されている方はイジリなんかせずに、現行のBBに交換すれば回転はかなり改善されますよ。にほんブログ村 ↑ポチッとして他の方のブログでも見て下さいませ!
2010年05月30日
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なんちゃってクラブに新メンバー『ハッシーちゃん』『フクちゃん』が加わったので、その歓迎会を兼ねて毎度のことながら三木市方面を走ってきました。今日のメンバーは総勢9名の大所帯でありました。11時に三木電鉄『緑が丘駅』に集合です。ここまでは各自の判断に任せているので、車に積んできたり、自走してきたりと様々です。当然?、私は自走できましたよ。11時20分ごろに全員が揃ったところで、少し早いですが昼食のため、近くの『洋食の太陽』に行くと定休日です。次に、三木総合防災公園の一角にあるビーンズドームに行くと、ここの飲食店も定休日でした。まあ、このくらいの予定外れはいつものことなので想定内?としましょう。店を探しながら北上していたら『日替定食』の看板を発見\(^O^)/ヤッター店名は『田舎ダイニング しじみ家』です。おばあちゃんが一人できりもりしているようで、一度に9名もが押しかけたものだからテンヤワンヤです。味噌汁を器に入れたり、配膳など、お手伝いをさせていただきました。お料理は店名のとおり、野菜や煮物があっては美味しかったですよ。せっかくですから、みんなの自転車をご紹介左:カズオちゃんのデファイ 右:フクちゃんのピナレロFP1左:ノガちゃんのデファイ(この度、パーツをSORAから105へ、ホイールをフルクラムレーシング5に変更)右:にっしゃんのKHSチョウちゃんのNISHIKI(復刻?ではありません。)左:トオルちゃんのスペシャ(カーボンフレームです)右:私のクロモリです。左:ノザルちゃんのGIOS 右:ハッシーちゃんのBASSO VIPERです。次は、『御坂サイホン橋』です。チョウちゃんはせっせとパンク修理中!「イギリス陸軍少将パーマー氏の設計により志染川の清流にかかる日本で最初のサイフォン(噴水管)橋で、明治24年に完成しました。山から谷を通って向かいの山へ水を運ぶこの疎水工事は、当時としては画期的な大事業で、1世紀以上経た今日でも立派な役目を果たしています。その姿から眼鏡橋としても親しまれています。」と三木市のHPに書かれていますが、どこがサイホンなのかがわからずじまい。毎度のことながら『豊助饅頭』で一腹一人4個で注文しましたが、先ほどお昼ごはんを食べたばかりなので2個でよかったかな?ここまでくれば、次は冷たいものをということで、『西山牧場』へジェラートを食べてのんびりとしましたが、もうみんなかなり疲れているようです。(私だけかも?)後は、プラプラと帰ってきました。PS:シロちゃん、今日は申し訳ございませんでした。走行距離 84キロにほんブログ村 ↑ポチッとして他の方のブログでも見て下さいませ!
2010年05月18日
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今日の午前中に書いた日記で『熊よけ用鈴』を買いにいくと書き、そのとおりではありませんが早速購入してきたので報告します。Googleで『熊よけ 鈴 自転車』で検索してみると、熊よけ用の鈴は概ね1000円ちょっとするようです。ページを進んでいくと釣り用の鈴を付けている方を発見!2個で120円だったようです。そういえば、20年近く投げ釣りをしていませんがその時私も竿先に鈴を付けていました。釣り用の鈴は小さな振動でも鳴るようになっているので、自転車では鳴りすぎてしまうのではと思いながらも近くの釣り具屋さんへ。サイズは5種類ほどあり、当然小さい鈴は高音、大きい鈴は低音です。結局上から2番目くらいの鈴をダメもとで購入しました。2個入って305円でした。作りは竿先に固定できるようにクリップが付いているので、STIから出ているシフトケーブルに留めました。(この写真はUSBケーブルに止めているものです)自転車を漕ぎ出すと綺麗なアスファルトでは鳴りませんが、ほんの小さな凹凸では十分に鳴ってくれます。これが頭と鈴の位置が近いせいかかなり大きな音に聞こえます。音の大きさ、鳴りすぎなのか、鳴らなすぎるのかは検証する必要があります。にほんブログ村 ↑ポチッとして他の方のブログでも見て下さいませ!
2010年05月15日
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ジテ通の大半は『浜の散歩道』を利用していることは度々書いております。この『浜の散歩道』は歩行者専用ではなく『兵庫県道554号姫路明石自転車道線』の一部なので自転車も通行できるのです。当然、散歩、ランニング、犬の散歩・・の方々が多く利用されています。道路幅が狭く横に3人並ばれると横をすり抜けることができないし、犬も急にどのような動きをするのか予測ができません。自転車には自転車用のベルを付けています。通ることができず「チンチン」と鳴らすとドキッとされる方もいらっしゃるし、気分を害しているなぁという雰囲気を感じ取ることができるので、余程のことが無い限り鳴らさないようにしています。まず、気づいてくれない場合は後ろから「スミマン自転車が通ります。」と声をかけるようにしていますが、この時は歩くスピードにまで減速しているので、度々繰る返されると実際こちらもイライラもしてきます。熊よけの鈴を付けようと思っています。以前からこの対策は知っていましたが、実際、ジテ通のときによくすれ違うランドナー?に乗っておられる紳士の方は鈴が付いていて少しの振動でも鳴るのか、絶え間なく優しい音色で「カランコロンカランコロン」と鳴っているので、かなり前から歩行者に気づいてもらえているようです。私も真似ようと思っています。昼から探しに行ってきます。自転車と歩行者そして車の共存うんぬんは置いといて、『そこのけそこのけ自転車が通る』でははなく、『歩行者優先』を絶対条件としつつ、お互いが安全に気持ちよく利用できるようにしていかなければね・・・・・にほんブログ村 ↑ポチッとして他の方のブログでも見て下さいませ!
2010年05月15日
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今日は涼しかったですね!夜になると炬燵が恋しいくらいです。さて、雨の降っていない日はジテツウをしているのですが、安全で早く職場に到着できることから『浜の散歩道』というサイクリングロードを利用しています。この『浜の散歩道』は以前の日記で紹介しているように、風光明媚で快適に走ることができます。でも、毎日なら特別な感情がなくなってくるのですよね~。だから、通勤時間の約45分間は必然的にいろんなことを考えてしまうのです。まず、楽しいことは稀です。平穏無事であればそのことを喜ぶ必要があるのですが、「楽しかった」と思えるのは特別な何かがあってこそ思える感情で、そんな特別なことは度々起こるものではありません。どうしても、仕事での失敗、人間関係、トラブル、身体の不調などを考えてしまいます。「あーすれば良かったかなぁ」「どうすればいいなかぁ」「恥をかいてしまったぁ」「迷惑をかけたなぁ」・・・etc基本的にはネガティブ思考ですね。別に考え事のせいではありませんが、今日の朝、久しぶり(1年以内は無いと思います。)に立ちゴケをしてしまいました。左足のクリートを外し、左足を地面に着地しようとしたところ身体が右に傾き、もうどうすることもできずに、右肩、右ひざをアスファルトに強打してしまいました。通勤車両が渋滞している幹線道路を渡るため、一旦停止しようとしたところで発生したので、多くのドライバーが見ていたことでしょう!そしてクスクスと笑っておられると思います。経験された方は概ね同じだと思いますが、痛いのを我慢してスッと立ち、自転車が壊れていないかと不安に思いながらも、何事もなかったように走り去る、そして、見えない所まで行って自転車と身体の傷を確認する。今日の朝は「くそー!恥ずかしかった。」「情けない。」と考えながら通勤したのは間違いありません(/ω\) ハジカシー 恥ずかしい負傷です。(汚い足でゴメンナサイ!)にほんブログ村 ↑ポチッとして他の方のブログでも見て下さいませ!
2010年05月12日
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昨晩、なんちゃってメンバーのノザルちゃんからお誘いがあり、2日連続でポタってきました。今日は近場ばかりで、ランチしたりお茶をしたりと、女性サイクリスト一緒ならもっと楽しかったかな?今ところ、なんちゃって自転車倶楽部に女性はいませんから(´_`。)グスン)例えば、このような女性(ブログ名は「GO GO サイクリング」で、ブログ村の女性サイクリストの部で常に1位の方です。)それとか、料理が上手なこちらの女性(ブログ名は「今日も自転車で行く?」)が一緒ならね・・・・(当然、全く知らない方なので、承諾なしのリンクは止めておきます。興味のある方は各自検索してね。)それでは今日のネタを加古川といえば『かつめし』かつめしの有名店といえば『旭食堂』を外すことはできません。過去にかつめしは食べたことはありますが、旭食堂は今日が始めてです。メニューは定食や丼物もありますが、当然かつめしを注文!ご飯に牛カツを乗せてその上からデミグラスソースがかけられています。かつめし発祥の店かどうかは知りませんが、老舗らしく店構えもかつめしもチャラチャラしたものではなく「これがかつめしだ!」という王道の雰囲気を感じさせます。次は、加古川を北上して一旦、見土呂フルーツパークで休憩ノザルちゃんが自分のフレームがイマイチだと言っている写真です。小野市の鴨池へ行き、前から気になっていた喫茶店へ!店名は『椿屋珈琲店』で鴨池のほとりにあります。テラスの眼下は鴨池で向こう岸は、小野アルプルの山々(低山です)が連なっています。店内はレトロ調で非常に落ち着きます。(「写真撮影はご遠慮願います。」の張り紙があったので店内の写真はありません。)ケーキセット?を注文!私はガトーショコラでしたが、かなり美味しかったですよ。当然、コーヒーもGoodです。この後は、知らない道を探しながら稲美町経由で帰ってきました。距離も50キロ、厳しい坂もなかったので程よいポタリングでした。にほんブログ村 ↑ポチッとして他の方のブログでも見て下さいませ!
2010年05月09日
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昨日の夜に目的地を決めて就寝をしましたが、暑いのか寒いのかがわからないような中途半端な気温で「ア~よく寝た!」という感じではなく、鼻もズルズルです。7時に起床し、朝食をとってから2度寝┐(-。ー;)┌ヤレヤレ10時過ぎにまた起床して思案?こんな気分ほど思い切っていかなければと決意(大げさですね~)さて、目的地はというと加東市の『やしろの森公園』です。別にそこに何かがあるからではなく、道中で自然を感じよう!が主目的です。まず、稲美町の『天満大池公園』です。緑は美しいですが、花は少しだけです。次は小野市の山田川沿いにある『山田の里公園』です。低くなっている箇所は小川(山田川)で、親子で何やら採っています。(メダカかな?)ここに花はありませんでした。私は基本道は『車の通らない(少ない)道』なので、必然的に山間の生活道路や農道のような道になります。里山では『山ふじ』があちらこちらで咲いています。GPSの矢印方向を目指して全く知らない道を走ります。だから、時には行き止まりであったり、激坂であったりします。いよいよ、『やしろの森公園』まで1.5kとなり、この道だろうと思われる激坂を上っていきましたが、距離が縮むどころか離れていきます。せっかく上った坂を降りて、近くにあった駐在所で道を聞いたところ、交差点をひとつ間違っていたようです。市街地なら交差点を1つ2つ間違えようがすぐに戻れますが、田舎道(山道)では迂回ができませんもんね。やっとのことで『やしろの森公園』に到着\(^o^)/バンザーイ バンザーイと言っても結局は半分しか走っていない( ̄▽ ̄;)!!ガーンここも花はほとんどありませんが施設は整っているようです。田舎暮らしを知らない子供らにはいいんじゃないかな?毎度のことですが、三木市や小野市は坂が結構多く、距離の割には疲労感がありますね。走行距離 75キロにほんブログ村 ↑ポチッとして他の方のブログでも見て下さいませ!
2010年05月08日
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みなさん、GWはいかがお過ごしでしょうか?私が一日中自由に使えるのは5月1日だけのようなので『丹後半島』に行ってきました。天気はそれなりに良かったけど、ちょっと肌寒いのと風が強かったですね。ちなみに、近いうちにサイクルツーリングに行くつもりで、その下見として単車で行ったのです。朝8時に過ぎに出発です。福知山までの経路はR175です。途中、あまりにも寒すぎて丹波市春日野町の『道の駅 丹波おばあちゃんの郷』でコーヒータイムです。それからしばらく走ると福知山です。R9をちょっとだけ走り、またR175を北上します。R176の山間道を走っている途中、新緑の緑一面の中、紅一点、左手に眩いばかりの花が咲いていました。『しばざくら花の郷 長尾』というらしく、時間もあまりなかったので園内には入っていません。R176を北上途中、今度は客車が止まっています。ここは、『カフェ蒸気屋』というらしく、かつてこの地に、村人たちを乗せて走る小さな鉄道(加悦鉄道)があったようで、その頃の機関車や貴重な車両を展示していたり、2両がレストランとして利用されているようです。やっとのことで、宮津市に到着です。もう、身体が芯から冷え切っていますが、ここまで来て引き返すことはできません。時計回りということで、県(府)道53号線で半島を北へ横断します。横断したところの『道の駅 てんきてんき丹後』でちょうどお昼でした。昼食に地元らしいものがないかと見てみましが、いまひとつのようでパスここからがR178で本当の丹後半島です。このような景色が続きます。昼食ができそうなところを探しながら走っていると、ちょっとハイカラの民宿?があり、昼ランチ有りとの看板を発見!『カサデファンタひさみ』というお店で『地元海鮮定食1350円』を食しました。料理も美味しく、また、非常に眺めがよろしゅうございました。小さな漁港はポツポツとありまして、ここは『梅小路蒸気機関車車庫』ならぬ『舟庫?』がありました。『梅小路蒸気機関車車庫』ここは丹後半島の最北端の『経ケ岬』です。左上の白いものが灯台です。何やら、数人の方が海の方向に望遠カメラを向けています。その先には岸壁と海しかありません。近づいてみると、『ハヤブサ撮影中』との看板が。数人のカメラマンもファインダーを覗き込んでいるわけでもなく、談笑もしていたのでその時はいなかった(見えなかった)のでしょうね。伊根町本庄からはR178から外れて、海岸沿いの旧道を走ります。地図上は、?号線の明示はありませんが、アップダウンがあるものの概ね2車線の道です。伊根漁港に到着です。このあたりでは、もうかなり疲れていて、歩いてブラブラする元気もありません。最後の観光スポット『天橋立』です。丹後半島全周ではありませんでしたが、宮津からの周回コースで約90キロです。(地図では天橋立を通っていますが、単車なので通っていません。)詳細は、ルートラボで公開しています。(写真はなし)自転車ツーリングも可能ですが、車に気を使うのと、アップダウンがあるので、なんちゃっての私には苦行かも?にほんブログ村 ↑ポチッとして他の方のブログでも見て下さいませ!
2010年05月02日
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