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地元の滝沢市議誕生から1年半、山口県議もほぼ2年となる。それぞれ市民・県民の暮らし第一で内外で奮闘してきた。それぞれの報告と、若槻北部後援会の総会を行った。開会冒頭に、日本共産党暑選挙区長野一区予定候補の長瀬由紀子さんもあいさつ。40人参加で盛大に開かれた。
2017年03月29日
真っ白な雪を眺めながら、連日選挙の支援に行ってる。さすが、「これがまあ終の棲家か雪五尺」一茶の句の通り雪にうずもれている田畑を眺めながら、家々を訪ねている。定数減の中、一人落ちの少数激戦。共産党は、定数減の中、2人から3人にする闘いに挑戦している。共産党は多すぎるなどの攻撃もあるが、とんでもないこと。町民からのオスプレイ飛ばすなの請願否決の面々には、町民はなぜと怒っている。森林セラピーで売り込み、森と湖の自然豊かな観光地、信濃町にはオスプレイはいらない!は町民の思い。町長さえ赤旗しんぶんにコメントしている。水道料13%上げる。暮らし直撃だ。暮らしを守り、平和を守る人こそ信濃町町議会には最もふさわしい人。共産党の議員多すぎるは、根も葉もない攻撃だ。長野から30分の道のりで、遠くはない。3人押し上げるために、引き続き頑張る決意だ。
2017年03月22日
どれをとっても異常続きの安倍政権に、国民は業を煮やしている。●森友問題・・・国の土地は国民の財産・・・民間に国有地払い下げに、8億円余の大まけ、政治家の関与なしにはできないと共産党の小池議員、厳しく追及・・・視聴者は「圧巻だった、すごい」と注目質問。●自衛隊、南スーダンから撤収・・・理由が振るっている「一区切りついたから」。違うでしょう現地へ派遣の自衛隊員の「日報」は嘘は言わない、事実を語っている。「戦闘行為が続いている」と派遣隊員の一人でも傷つけば、安倍首相自らの首が危ないからか。●アメリカ本国でさえ、未亡人つくる危険ヘリだと指摘されているもの。だから、住民の暮らしている生活圏では訓練はできず。貴重な動植物の生息する地域の上空は飛行は禁止。最近自然豊かな信州、しかもわが故郷長野市など北信地域を数奇が飛来。低空で強烈な爆音轟かせ飛んで行った。安倍首相はじめ自公政権に抗議しよう。関係市町村に飛行するなと国に要請しよう。
2017年03月16日
まだ少し庭には雪が残っている。いつもの年と比べると、残雪が多い。その残雪が融けはじめたら、なんとその傍らから福寿草が芽を出した。その芽はなんと、黄色く色づいたつぼみである。さすが、わが家の草木で春一番は福寿草。少し離れた脇には、これも淡く柔らかい蕗のとうも出てきた。いよいよ、春爛漫の季節到来。政治にも、そんな気配が。支持率高いと誇っていた安倍政権の屋台骨が揺らぎ始めてきた。森友学園問題は、安倍首相ご夫妻の道義的責任が問われてきた。真実に光が当たれば、さびが見えてくる。南スーダンの自衛隊派遣は、任務終了とかで撤退するという。「任務終了」それ本当ですか。どうもおかしい。現地は戦闘そのもの。危なくてしょうがない、犠牲者でないうちに撤退が一番。一目散に撤退が本音では。安倍政権はもはや、政権の座にいる資格なしだ。総選挙に向け、現政権の受け皿「野党共闘」ここにあり。国民連合政権提案の日本共産党の出番。
2017年03月10日
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