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第38回チャレンジ問題を更新しました。ぜひチャレンジしてみてください。 第38回チャレンジ問題
2006年04月25日
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図のように縦(たて)8cm、横16cmの長方形の中に1辺4cmの正方形があります。(1)図(イ)の斜(しゃ)線部分の面積を求めなさい。(2)図(ロ)の斜線部分の面積が4cm2のとき、xの値を求めなさい。(図は、ホームページをご覧ください。)相似をしっかりマスターしておかないと解けない問題です。(1)は補助線を引かないといけないので、(2)のほうが簡単かも・・・詳しくは、中学受験・算数の森で。
2006年04月23日
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問題は、麻布中学校06年第5問をご覧ください。パズルのような問題です。知識がなくても解けるので、低学年でも取り組めます。ぜひやってみましょう。解説では、平均をキーワードとして解いてみました。詳しくは、中学受験・算数の森で。
2006年04月16日
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「算数ベストチェック(中学受験用) 日能研ブックス」の書評は、下記のページに移転しました。 算数ベストチェック(中学受験用) 日能研ブックス【送料無料】算数ベストチェック(中学受験用)【送料無料】国語ベストチェック(中学受験用)改訂新版【送料無料】理科メモリーチェック(中学受験用)社会メモリーチェック ’10資料増補版 日能研ブックス (単行本・ムック) / 日能研教務部
2006年04月12日
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次の□に当てはまる数を求めなさい。 4.5-0.75÷(26/37-0.5)-(1/2-1/5)=□基本的な問題です。短時間で処理する必要があります。詳しくは、中学受験・算数の森で。
2006年04月12日
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周の長さが600cmの円があります。この円の周上に2つの点A、Bがあり、直線ABはこの円の直径です。2つの点P、Qはそれぞれ点A、Bを同時に出発し、この円の周上を時計まわりに進みます。点P、Qの速さはそれぞれ秒速8cm、秒速4cmです。点Pは点Qと出会うごとに速さを変えずにそれまでと反対まわりに進みます。 次の問いに答えなさい。(1)点P、Qが2回目に出会うのは、出発してから何秒後ですか。(2)点P、Qが3回目に出会うのは、出発してから何秒後ですか。(3)点Aで点P、Qが2回目に出会うのは、出発してから何秒後ですか。 問題文の「出会う」というのは、単に同じ地点にくるということです。旅人算の基本問題なので、すばやく処理する必要があります。詳しくは、中学受験・算数の森で。
2006年04月09日
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右の図のような、AからGまでの道があり、その距離は30kmです。道ABとFGは平地で、他は坂道です。平地を時速4km、坂道は、上りを時速2km、下りを時速6kmで歩くと、AからGへ行くのに7時間30分かかり、逆にGからAへ行くのに11時間30分かかります。(1)AからGへ行くとき、すべての下りの距離の和は上りの距離の和より[ ]km長い。(2)同じ距離の坂道を上って下るとき、平均の速さは、時速[ ]kmです。(3)平地をすべて合わせた距離は[ ]kmです。 (図は、ホームページをご覧ください。)平地、上り坂、下り坂をそれぞれ1つにまとめた図を考えれば、典型的な峠と速さの問題になりますね。いろいろな解法が考えられますが、比を利用した解法をしっかりマスターしておきましょう。詳しくは、中学受験・算数の森で。
2006年04月05日
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次の計算をしなさい。 (135+351+513)÷111+(2468+4682+6824+8246)÷1111平均を利用する問題です。洛南高校附属中学校06年第1問(3)(第75回計算問題)と同様の問題です。詳しくは、中学受験・算数の森で。
2006年04月02日
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