2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
全22件 (22件中 1-22件目)
1
4年に1度のラグビーワールドカップ。一般にどれだけの人に認知されていたかはわからない。しかし、ラグビーファン、ラグビーに携わる全ての人が待ちに待っていた大会である。その上、今回の日本代表には期待値が高かった。(人選等でそうでない考えの人たちもいたが)ヘッドコーチのジョン・カーワンは、「目標は2勝」と掲げていた。それだけの予算と時間が掛けられたはずだ。その点では過去の誰よりも恵まれていたと聞いている。2008年に私がボスと共著で出した「ジャパンラグビー革命」の取材の際に、「絶対に結果を出すから、途中の批判はやめてね」というコメントを最後に、その取材を終えたと記憶している。だから、結果に期待していた。けれど……その結果は 1分3敗。4年前と同じ結果となった。この4年間の進歩は何だ、どこにあるんだ。私見だが、4年前の日本代表の方がディフェンスが確かだった。組織以前に、一人ひとりがもっとタックルに行っていた。だからこそ、「勇敢な」と形容されるようなチームだった。そこにジャパンスタイルがあったはずだ。少なくとも私はそう思っていた。日本代表を率いて初めてW杯を2度経験している指揮官の強気は一部に自信を生んだだろう。そこに裏づけはあったのか。自信は過信に繋がったんじゃないだろうか。日本の良さは、低く、激しいタックルじゃなかったか。ジョン・カーワン自身も「低く、素早く、激しく」がジャパンスタイルだと言っていたはずだ。以前は確かに言葉にしていた。だが、今回のW杯では、低いタックルが封印されたかのように相手選手の上半身にばかりいくタックルだった。そのせいで飛ばされ、簡単にゴールラインを割られるシーンがあった。やはりタックルは低く入るべきだと思う。それが世界のスタンダードじゃないにしても。ジョン・カーワンが掲げたジャパンスタイルとは何だったのか。単に世界のスタンダードを目指していただけなのか。武士道や宮本武蔵を引用していたのは何だったのか。ディフェンス面から見れば、チームはあきらかに前回大会よりも後退していると思わざるを得ない。「一番成長したチームであると世界に示したい……」というコメントも今は虚しいだけだ。この4年間を生きた学びとするために、きちんと検証すべきである。誰かを切って終わりにするだけなら、また同じことの繰り返しになる。やるなら、組織のトップ、上層部の首からだ。自浄能力を示してもらいたい。日本ラグビーの未来のために。新陳代謝が必要である。
2011年09月28日
物書きになってからというもの連休というものがなくなった。言い換えれば毎日が連休なのかもしれないが、とにかくそういった感覚が今はない。でも、息子たちが学校に行かないので「あっ休みか」と気付く。家の空気がのんびりしているのもいい感じである。さて、この3連休。私はやはり仕事だった。途中、こまごましたことはあったが、基本は仕事である。ニュージーランドではラグビーのワールドカップが開催されているが、そんな世界の流れに関係なく私は工房にこもってPCに向かっていた。地味だなぁとつくづく思う。秋はラグビーの季節。先週も各地で熱い試合が行なわれたことだろう。おにぎりをバッグにしまって、いろいろなグラウンドに足を運びたい。またその世界に戻りたいと思う。だが、その反面、いま異なる分野に挑戦している。物書きになったときと同じような気持ちだ。壁は厚く高い。でもやろう。
2011年09月26日
誰かに話したくても言えない現実。重苦しく、悲しい孤独。できれば隠しておきたかったはずの告白を聞いた。溢れる涙を拭いながら、必死に目を見開いて私を見ていた。たどたどしく話す一言一言が胸に刺さった。文章にすれば原稿用紙5枚程度。しかし、文字数では表せない思いが詰まったものとなった。過去、私にもどうしようもないほどの孤独があった。絶望を感じた。話を聞いているうちにあの頃の恐怖が蘇った。だからこそ、その思いを活かしたいと思う。
2011年09月25日
幸せなことに仕事に追われている。とはいえ、順調とはほど遠い状況である。思うように成果が表れず、あと一歩のところで結果が霧のなかに消える。もしくは、思わぬ展開へと転がってゆく。いつも「あと一歩だ」と自身を励ます。けれど、あと一歩がちと遠い。こんな時は一端仕切り直すことも大切だ。つい先日、病院にお世話になる事態となった。医師からは生活を見直すようにアドバイスを受けた。特に睡眠である。ここで話は戻るが、こんな時だからこそ、自分を見直してみよう。仕事の進め方を改善してみよう。そして納得のいく成果を出すのだ。今が見直すチャンスなのだと思う。
2011年09月21日
ラグビーワールドカップ第3戦の結果は、「トンガ代表31-18日本代表」これでW杯2勝の目標は潰えた。敗因はブレイクダウンで制圧されたことに尽きるだろう。本来日本代表はテンポ良くボールを出して、速い展開に持ち込み勝機を見出すはずだった。しかし、ボールの争奪局面で圧力を受けてしまった。もう一つはキックの使い方だろう。トンガはシンプルなチームである。あの圧力の裏にチャンスがあったと考えられる。残りカナダ戦が残っているとはいえ、やはり世界の壁は厚かったと言わざるをえない。最終戦、日本ラグビーの未来のためにぜひとも1勝を挙げてほしい。日本代表を応援しています!
2011年09月21日
室温32度。まだまだ暑いが風が秋らしくなった。窓のそとには巨大な雲が流れている。ざわざわとした夏とは違って、道行く人たちもほっと一息、といったところだ。昨日、姉から手紙が届いた。忙しいようだと母から聞いた。仕事があってなによりだね母をよろしくと綴られていた。最近、夏バテなのか体調を崩し少々気持ちまでが弱っていた。そこへこの手紙だ。短文だが、嬉しかった。今日はこれから原稿を一本仕上げ、その後は横浜へ向かう。打ち合わせが一件、取材が2名。いま私の主戦場は横浜に移っている。
2011年09月15日
動きそうで、動かない。回りそうで、回らない。あと一歩なのに。もうそこまで来ているのに……私が抱えている仕事の中で、いま最大だと思われるものがこんな状況です。目の前に成果が表れようとしている。でも、そこから進展がない。苦しい。こんな時こそ「ゴール前スクラム」だと思って、辛抱するしかない。今年前半に抱えていた厄介ごとを手放し、後半から巻き返しを図っているところ。年末には充実した成果を見たい。まずは辛抱。
2011年09月14日
日本協会「リリース11-319」より。「ラグビーワールドカップ2011ニュージーランド大会 9月16日(金)[予選プールA 第2戦目] 対ニュージーランド代表戦日本代表出場予定メンバーのお知らせ」◎ジョン・カーワン ヘッドコーチ「フランス戦では、世界にジャパンスタイルを示すことができました。 更に高いパフォーマンスレベルを目指して、 第2戦であるニュージーランド代表戦でも競いあったゲーム展開に 持ち込みたいと思います。 試合の結果よりも、ゲーム内容(ジャパンの戦いぶり)、 そして試合を終えて、出場チームのなかで最も成長している 代表チームであることを証明したいと思います」◎菊谷 崇キャプテン「世界ランク1位のニュージーランド代表を相手に、 今の日本ラグビーがどれだけ通用できるのか、 きちんと準備をして、チーム一丸となって 80分間全力で臨みたいと思います」「日本代表メンバー」です。1.川俣 2.青木 3.藤田4.大野 5.北川6.谷口 7.マイケルリーチ 8.菊谷9.日和佐 10.マリー・ウイリアムス11.小野澤 12.今村 13.平 14.宇薄15.上田16.湯原 17.畠山 18.北川勇次 19.バツベイ・シオネ20.吉田 21.ウェブ将武 22.アリシ・トゥプアレイ世界最強に挑む日本代表のメンバーです。(このメンバーを見て力が入ってくるのは私だけではないでしょう)対するニュージーランド代表も、ほぼベストメンバー。今大会、最大の見所のゲームです。
2011年09月14日
夏休みが終わり、息子の勉強時間が長くなった。さすがは受験生だなと思いつつ気をつけて見ていると、その理由がわかってきた。どうも塾の仲間たちと志望校を合わせ、お互いによい意味で競い合っているようだ。「〇〇〇部へ入ろう」と約束もしているらしい。親としては、いっしょに通える日が来ればいいと祈るばかりである。私にできることは見守ることだけだ。昔も今も、受験とは落ち着かないもの。来春、どんな笑顔に出会えるのだろう。
2011年09月13日
夏目漱石の作品の中の言葉に「世の中はしつこい、毒々しい、こせこせした、その上ずうずうしい、 いやな奴で埋まっている。元来何しに世の中に面を曝しているんだが、 解しかねる奴さえいる。 しかもそんな面に限って大きいものだ」とあるようです。すみません、人の受け売りです。痛快ですね。小説の中でしかお目にかかれないような言葉です。でもこれにウンウンと頷きたくなる人って多いんじゃないでしょうか。上記の面に、「正義」などを振りかざされたりするとさらに嫌な奴さがパワーアップします。先日のこと、面白い論を吐く人に出会い、上記の言葉を思い出したのです。私も気をつけなければいけません。常に言動を反省したいと思います。
2011年09月12日
日本ラグビー協会「リリース11-315」より。「ラグビーワールドカップ2011ニュージーランド大会 日本代表vsニュージーランド代表試合前哀悼セレモニーについて」◎日時 2011年9月16日(金)ニュージーランド代表 対 日本代表20:00キックオフ(ハミルトン・ワイカトスタジアム)◎セレモニー概要両国整列後ニュージーランド ジョン・キー首相並びにJRFU 森喜朗会長が、それぞれの代表チームと共に整列。その後場内放送にて、両国での災害に対する哀悼の辞が読み上げられる。アナウンスの後、黙とうが行われる。との内容です。
2011年09月12日
夏バテなのか?昨夜から今日にかけて体調が……昨夜はめまいを起こしぶっ倒れそうになった。今日は歩きながら、意識が遠のいた。体に力が入らず、なんだかフワフワしているような感じがする。狂ったようにチャレンジする3ヶ月間と決めたが、そろそろ無理ができなくなってきた。先日、某医師から「きちんと検査した方がいい」とご指摘を受けたばかりだった。若くもない。善意の言葉には素直に耳を傾けるべきだ。今週、行けるかな。
2011年09月11日
昨日、今日と地元のお祭だった。息子たちがそれぞれ試合やら文化祭やらでお神輿を担がなくなり、いまいち関わりが薄くなってしまった。少し寂しい気もするが、子どもたちが大きくなったということなのだろう。私とカミさんは某高校の文化祭へ足を運んだ。賑やかだった。特にダンス部が拍手喝さいを浴びていた。でも私は地味ながらも化学クラブがとても好印象だった。調合する薬品によって花火の色や燃え方が変わるという実験を見せてくれた。照れ屋なのか、説明はよくわからなかったが(笑)その子の人柄がよく伝わってきた。さっそく下の息子に「化学部いいぞ」と言った。実は下の息子、実験大好き君なのである。でも、高校生になる頃にはやりたいことも変わっているはずだ。子どもたちは成長とともに多面的な部分を見せてくる。そのどれを伸ばし、また落としていくのか、本人にもわかっていない。模索するそんな姿を見るのもいいものだ。
2011年09月11日
日本ラグビー協会「リリース11-316」より。「ラグビーワールドカップ2011ニュージーランド大会 日本代表メンバー変更のお知らせ (9/11)」日本代表メンバー変更 [変更選手]NO.8 ホラニ 龍コリニアシ選手(パナソニック ワイルドナイツ所属)(理由) 右膝靭帯損傷のため[追加選手]FL タウファ統悦 選手(近鉄ライナーズ所属)◆タウファ統悦選手コメント「これまでワールドカップに出場するために、頑張ってきました。 責任を強く感じています。近鉄ライナーズを代表するということは もちろんですが、日本代表として、必死に日本のために 戦ってきたいと思います。 そして、プレーを通して今回の東日本大震災で被災された皆さんの、 少しでも力になれたらと思います。 試合に出場したら激しいタックル、ジャッカルで貢献し、 少しでも早くバックスにボールを出せるようにプレーします」
2011年09月11日
9月9日「ニュージーランドvsトンガ」で開幕したラグビーワールドカップNZ大会。開幕戦のトンガのファイトにも熱くなったが、10日に行われた日本代表の初戦となったフランス戦はさらに熱くなったぞ。熱いだけじゃない。胃まで痛くなって、そのうえ声を出し過ぎて酸欠にもなった。私は友人のモーリーといっしょに、秩父宮パブリックビューイングでその試合を応援していた。秩父宮では「ジャパン!ジャパン!」という応援ではなく、「ニッポン ちゃちゃちゃ!」だった。いいんじゃな~い。この「ニッポン ちゃちゃちゃ!」後半、半ばに4点差まで詰め寄ってからはより「ニッポン ちゃちゃちゃ!」コールが一体感を増して大きくなった。これが現地だったらなぁ~、と嘆いてみても仕方がない。結果は最後の10分間に突き放され「日本代表21-47フランス」悔しいのは結果だけを見れば完敗であるということだ。スポーツは結果が全てではない。しかし、競技の普及発展という点では勝利という結果を残す必要がある。次の試合は世界NO1のニュージーランド代表オールブラックスである。この試合で95年W杯の呪縛を解き放て!日本代表vsフランス代表 試合後のコメントを日本協会「リリース11-314」より引用します。「ラグビーワールドカップ2011ニュージーランド大会 予選プール第1戦目 対フランス代表戦日本代表 試合後コメント」◎ジョン・カーワン ヘッドコーチ「今日の試合はポジティブに捉えています。前半は自分たちのミスでトライを与えてしまいました。後半ボールをキープするとフランスの隙を作り、チャンスを得ることができました。また、今日の試合を通して、完成されたチームパフォーマンスを世界に示すことができたと思います。デフェンス力を含め、自分たちに自信を持って戦った試合であったと思います。このパフォーマンスレベルを維持して、次戦のニュージーランド戦に臨みたいと思います」◎菊谷 崇キャプテン「今日の我々のパフォーマンスは、良くも悪くも自分たちが良くわかっています。後半途中で突き放されたのは、現状の実力の差だと思います。今回の結果を受け止め、ニュージーランド戦に向けてしっかり課題を修正して、試合に臨みたいと思います」◎ジェームス・アレジ選手「マン・オブ・ザ・マッチを受賞して大変光栄です。正直驚いています。全てはチームの素晴らしい努力の賜物だと思います。今日は、激しいプレッシャーの中、フランス代表に対して、ジャパンラグビーを示すことができました。試合には負けてしまいましたが、一緒に戦ったチームメートを誇りに思います」ラグビーワールドカップはまだ始まったばかり。ラグビー日本代表を応援しましょう!
2011年09月11日
今朝のほら貝の音、あれは工事現場の工具が発する音だった。窓ガラスを通すとほら貝に聞こえ、外に出るとそのまんま工具の音。アホでした私……。
2011年09月07日
どこから流れてくるのか?朝からほら貝の音が聞こえてくる。ほら貝といえば「合戦か!」と、まさかそんな時代じゃない。でもなんで、どこからだろう。不思議なこともある。
2011年09月07日
カラダが睡眠を欲している。夏バテか。時間の管理が上手くないため、いつも仕事がダラダラと長くなる。これだけは改善しなければ。さて、仕掛かり中の原稿が溜まりに溜まっている。これ、目下私のなかの大問題。まずいぞ!と自分に焦る。課題は全て自分の中にある。そんなことわかっている。わかっているけど。かぁ~!焦る!
2011年09月04日
つい先日ベストキッド(2010年版)を観た。1984年版のリメイクなのだが、師匠役がジャッキーチェンということで観たかった映画だ。そのジャッキー、歳をとってさらに好きになった。昔一緒にラグビーをやっていた後輩の山岸君によく似ているところもいい感じだ。この映画、善と悪の構図が子どもにもわかりやすい。悪は「徹底的に相手を痛めつけて勝て」と教わり、善は「勝敗は関係ない。ただベストを尽くすのみ」と指導する。ここは1984版もリメイク版も同じことを伝えようとしている。武道やスポーツは本来、ライバルたちとは、磨き合っても敵対する関係にはないものだ。共に高みを目指す関係こそが望ましい。試合終了後、痛めつけようとしていた連中が揃ってジャッキーに挨拶に来る。単純だがこんなシーンがいいんだな。観て良かった。
2011年09月03日
2003年に会社を辞め、物書きを志してからというものとても経済的に苦しくなった。何もバックボーンがないのだから、そうなることは初めからわかっていた。でも人生の折り返し地点を過ぎていたので待ったなしの勝負に出たというわけだ。今年はラグビーのワールドカップがニュージーランドで開催される。だからニュージーランドという心地よい響きを耳にする機会が最近多くなった。懐かしい。新婚旅行はニュージーランドだった。私たちの生活から旅行という文字がなくなった。いま爪先立ちで日々を過ごしている。でも自分で始めたこの勝負だけは必ず勝つ。そしてカミさんに約束した。またニュージーランドに行こうと。必ず連れて行くからと。英語を勉強して待っていると笑っていた。力が湧いた。物書きの幸せは、文章に注ぎ込んだ思いに読者が感動してくれることにある。たとえそれが、ほんの短い時間であったとしても、その方の大切な人生の一瞬に心を通い合わせることができたのだから。私がここでいう勝負に勝つとは、その思いを貫くこと。そして広く、長く、読まれること。まだ入り口だ。試合開始のホイッスルは鳴ったばかり。
2011年09月03日
6月に生まれ8月から本格稼動している女子ラグビーチーム「TKM7]を取材している。ラグビー経験者は6人の選手のうち1名だけだが、学生時代に野球やソフトボールのプレーヤーとして活躍していたため、個々の身体能力は高い選手ばかり。取材のたびに急成長しているシーンに出会う。ミスの少なさが集中力の高さを物語っている。その選手たちのインタビューを昨夜から始めた。国内初の医療法人のチームとして、この先どのような形に進化してゆくのかとても楽しみでならない。ラグビーが競技に留まることなく、人間形成にどのように生かされていくのか、私の物書きとしてのテーマにも合う。さて、今日も長いぞ!
2011年09月02日
「周りから狂っていると思われるくらいにチャレンジしよう」キャンペーンの今日は、その初日。上の息子は今朝から強烈に変わっている。どうやらスイッチが入ったようだ。三日坊主じゃなきゃいいのだが(笑)。で、下の息子は?これまた気合を入れて稽古から帰ってきた。足首を痛めてアイシングをしながら、てんこ盛りの夕食を食べていた。これはこれでスイッチが入っているのだろう。で、親父は?私も今朝から飛ばしている。この時間でもフル加速中。夢があるんだ。そいつを掴みに行く。
2011年09月01日
全22件 (22件中 1-22件目)
1


