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外が明るい。しまった今夜も徹夜になってしまった。今日はラグビーの日本選手権決勝「三洋電機vsサントリー」。今シーズンの締めくくりの試合である。最高の試合を期待したい。後ほど秩父宮で。ひとねりします。ではでは。
2011年02月27日
さきほど母親が白隠禅師の達磨の番組を見ていた。一気に引き込まれたので、私も一緒になって見た。カミさんは面白くなかったようで部屋に戻った。ミステリー好きとは世界が違うからなぁ。さて、白隠は母親に連れられてみた地獄絵が怖くて……とあった。確かに、不気味である。だが、思う。もしかすると自分の中に仕舞いこまれているいくつ目かの心を見るような気がすると。違う世界の話ではない。同じところ、同じ人間、同じ心の表裏なのだと。思い出した。天国と地獄のお釜の話を。すべて条件は同じだ。お釜も、うどんも、お箸も、人も。違うのは心だけである。我先にと、うどんに箸をのばすのか、それとも他の人へ「お先にどうぞ」と言ってその人にうどんを食べさせてあげるのか。その結果は天国と地獄ほどの隔たりになる。というものだ。(くわしくは省略)いいところで思い出したぞ。少し話をわかりやすくして、今回の講演の内容にしよう。利他の心を伝えたい。これが遺志を受け継いだものの役割かもしれない。
2011年02月26日
ここ1年半くらいの間に右手の手相がずいぶん変わった。特にタテの線が増えてきた。良い感じがしている。話は変わる。今夜はごつごつ野菜の親父カレーの日。これからそのお買い物。ルンルンです。
2011年02月26日
新刊が出て落ち着いてくるといろいろな方にお会いしたくなる。ちょっとばかり気持ちに余裕が出てくるからだ。ついさきほど、「電車の広告で見たから」とメールを下さった方がいた。コンパックコンピュータ時代のお取引先の方だった。お懐かしい!そして昨夜はミノルタ時代の大先輩からメールをいただいた。お懐かしい!その前日には私が新卒で入った会社の上司の方とメールでやり取りをさせていただいた。お懐かしい!人は社会に生かされている。人は縁によって生かされている。こんな私でも誰かのお役に立てることもあろう。3月に入ったら次回作に入ります。
2011年02月25日
今年のテーマは「変化」である。思うところあって、今年は大きな変化を自身に求めている。だからテーマも「変化」としたのだ。だが、今年に入ってからまったく予期せぬ出来事が次から次へと訪れている。これもまた「変化」だなぁと思いつつ楽しんでみたり、右往左往してみたり。そして一喜一憂してみたりと心が騒がしい。さて、今日も変化があった。予感めいたものがあったので驚きはしなかった。むしろ、「もしこの勘が当たっていたら、今年は一大転換期だ」と思っていたので、昨年暮におぼろげに立てた計画を輪郭のはっきりしたものにしようと決めた。さっそく明日から実行に移す。さてさて、どんな形にしろ、どんな結果にしろ、突き抜けたいと思う。一点突破全面展開。
2011年02月25日
日本ラグビー協会のリリースより引用します。財団法人日本ラグビーフットボール協会は、2月27日(日)に東京・秩父宮ラグビー場にて行います「第48回日本ラグビーフットボール選手権大会決勝戦(三洋電機ワイルドナイツ対サントリーサンゴリアス戦)」にて、2月22日にニュージーランド南東クライストチャーチ市で発生した地震による被災地支援、および復興のための募金活動を実施いたします。本年9月にラグビー日本代表も出場する、「ラグビーワールドカップ2011」が開催され、また協会同士の関係も深いニュージーランドに対して「RUGBY:FOR ALL」の精神のもと、本活動を実施いたします。また、決勝戦ハーフタイム時に、グラウンド上にて、財団法人日本ラグビーフットボール協会・森喜朗会長から、イアン・ケネディー、駐日ニュージーランド大使へ被災地支援義援金をお渡しするとともに、日本代表ジョン・カーワンヘッドコーチより、ご来場の皆様へ募金活動ご協力の御願いのご挨拶を致します。なお、カーワンヘッドコーチは、会場内での募金活動に参加する予定です。皆様から頂きました義援金は、財団法人日本ラグビーフットボール協会より、被災地支援および復興のためにニュージーランドへ寄付させて頂きます。(以下省略させていただきます)以上です。当日会場にお越しの皆様、ご協力よろしくお願い申し上げます。
2011年02月24日
NHKの「歴史秘話ヒストリア」で宮本武蔵を取り上げていた。語る人によって武蔵はその像を大きく変える。人は顔が違うように考え方や感じ方が異なってあたり前だ。私も歴史上の人物なので憧れもするし、ひそかな目標であるが、もし友人にいたら敬遠するだろうなぁ(笑)。とてもおっかなくて近寄れない。さて、私のなかの武蔵といえば吉川英治著「宮本武蔵」である。何度も書くが、この本は私の人生を変えた。長い小説である。いまでも読みおえた高校2年の感動を憶えている。家族が紅白歌合戦で大晦日を満喫しようとしているなか、居間のど真ん中で、息子があまりにも真剣に武蔵を読んでいたため誰も会話ができなかったそうだ。当時の紅白歌合戦といえば国民的番組である。なのに、みんなでひっそりと見ていたらしい。一年に一度それを楽しみにしていたおばあちゃんごめん。この場を借りて謝ります。私が武蔵を読みおえたのは23時50分頃だったと思う。「あれ、紅白は?」と言う私に「おまえのせいで終わったよ」と冷ややかな声。という会話があったかどうかは憶えていない。だが、最後の一節は忘れない。 波騒は世の常である。 波にまかせて、泳ぎ上手に、雑魚は歌い雑魚は踊る。 けれど、誰か知ろう、 百尺下の水の心を。水のふかさを。最後のページを読みおえたとき、しばし胸が震えた。極端にいえば人生で初めて晴れ間を見たような気持ちだった。あの日の除夜の鐘には特別な意味と響きがあった。あの日から30年以上が経った。武蔵は永遠の目標である。先週末、ある原稿に武蔵の「五輪書」からの引用で千里の道も一足づつはこぶなり。を使わせてもらった。これは「そうあるべし」と自分に言っているのである。また、自分には絶対にできないと思いつつも「独行道」21カ条のなかの「身を浅く思い、世を深く思う」は忘れたくない。意識するだけでも行動が変わるのではないだろうか。吉川英治氏によって文章に目覚めた少年は、41歳になって会社を辞め、物書きになった。いま、断崖絶壁をよじ登っている真っ最中だ。「おのれ石舟斎」なんてシーンがあったと記憶しているが、そんなところまでは、まるで至っていない。
2011年02月24日
ニュージーランド南島クライストチャーチで発生した地震への義援金について。BIGLOBEラグビー ニュージーランドトピックスから引用させていただきます。『日本赤十字社 海外救援金担当』2月24日より救援金の受付を開始救援金窓口 郵便局・ゆうちょ銀行口座番号 00110-2-5606口座名義 日本赤十字社受付期間 平成23年2月24日(木)~平成23年3月31日(木)※振替用紙の通信欄に「ニュージーランド地震」と明記してください。※郵便局窓口での取り扱いの場合、振替手数料は免除されます。※受領証を希望される方は、振替用紙の通信欄に「受領証希望」と明記のうえ、お名前、ご住所、お電話番号を記載してください。■ 赤十字による救援活動ニュージーランド赤十字社は地震の発生直後より政府と密接に連携し、被災者の救援に当たっています。緊急対応チーム8チームの出動、避難センターの立ち上げ、負傷者のトリアージや応急処置を展開しているほか、地域保健センターにも職員を配置しています。また、被災者の支援のため救援物資の配付も行っており、昨夜のうちにオークランドの倉庫の備蓄救援物資(毛布1,800枚、ポリタンク2,000個、テント200張)も被災地に向けて輸送しています。また、ニュージーランド赤十字社は、物資配付などの救援活動を含む今後の支援活動を実施するため、ニュージーランド国内での救援金を募っていますが、物資の寄付やボランティアの受付は現在のところ行っていません。国際赤十字はニュージーランド赤十字社と連絡を密に取り、被災状況を確認するとともに、要請があれば支援を行うこととしています。[担当窓口]日本赤十字社 海外救援金担当 Tel: 03-3437-7081 E-mail: info@jrc.or.jp祈ります。
2011年02月23日
工房に篭っている。表に出たいが、なかなか時間がとれない。数日間外出しないなんてこと、よくあるが、いま言いようのない窮屈感があった。どうしてなんだろう。それに集中力もなくて仕事がまったく進んでいない。やばいぞ、時間だけが過ぎてゆく。そんな雰囲気を見事に一通のメールが壊してくれた。中学時代の同級生ツッチーからだった。「そろそろ焼き鳥行こうか?」な~んていう内容である。ナイスだ。こちらの空気を読み切ったのか、まったくその逆か?とにかく私を支配していた空気がゆるっと柔らかくなった。一段落したら焼き鳥行こうな。もつべきものは友である
2011年02月17日

「命のバトン~自閉症児と個性派不登校児の教室」ウェッジ社刊。定価1260円2011年2月21日発売です。(所により今週末から店頭に並ぶそうです)もがき苦しみ、生徒と向き合いながら、アスリートとして競技を追及する姿勢に勇気をもらえると思います。どうぞお手にとって、心で感じてください。
2011年02月17日
嬉しいことに大波、小波がやってきた。予期したことも、予期せぬこともあるけれど、何かが動く、何かが変わる。なんとも春らしくていいことではないか。春に乾杯!
2011年02月16日

ライフセーバーである北矢宗志氏は、ラグビーとライフセービングから学んだ仲間の大切さや命の重み、尊さを、生徒たちに伝え続けている。教師であり、ラグビー部顧問として、また、自身も頂点を目指すアスリートとして、様々な背景を抱えた子どもたちとぶつかり合って、教師のあり方をもがき苦しみながら求め続けている。そんな姿に共感しました。私の新刊です。「命のバトン~自閉症児と個性派不登校児の教室」ウェッジ社刊。定価1260円2011年2月21日発売です。
2011年02月15日
久しぶりに積もった雪である。しばし東京の景色が変わる。時折り重量感のある音がする。屋根から落ちる雪だ。少し積もると「明日は何を履いて行こうか」と悩んだりする。こんなとき脆弱な都会育ちは平常心ではいられない。ほんの数センチ積もっただけで、見慣れた景色も非日常空間へと変わる。明日は新刊「命のバトン」の見本があがる日である。早く手にしたい。これは私の分身なのか、私そのものなのか、どちらにしても言葉は我が身から出たものだ。多くの方が手にしてくれることを切に、切に祈っている。
2011年02月14日
この命は、この星にひとつの生命が誕生してから、 (2005年の日記から)脈々と受け継がれてきた尊いものなんです。どんな環境の中でも命は形を変え、適応し次代へとそのバトンを受け継いでいったのです。何億年も命のバトンは受け継がれていったのです。そして、いまでは3000万種以上の生き物に枝分かれしているのです。そんな大事な命なんです、そんなに強い命なんです。地球がどんな環境になろうとも適応し生き続けた命です。そのひとつが私にもあるのです。みなさんにもあるのです。そう思えば大抵のことはできるでしょう(笑)。さあ、上を向いて歩きましょう。そこには大きな青い空が見えるはずです。ガッハッハ!「人間の飛躍というものは、自分みずから制限して思いっきり やらないので、できないんです。 人がなにか思いやせんかとか、自分の力がないんだろうとか、 自分で制限をつけるのがいけないんだ。 自分の力を本当に出し切らんのは、自分を信じないからだ」(松永安左衛門さんの言葉より)ここのところ、この手の言葉、内容が多くなっておりますが、何度も何度も自分に刷り込もうとしているからです。元々意志は弱い方だと思っています。しかし、それが今の自分を作ってしまったので、「このままじゃ終わらん!」の気持ちで奮い立たせているのです。毎日毎日同じようなことを言葉を変えて刷り込みを行なっています。時間はかかりました、しかし、少しずつですが、心に変化が訪れました。思い悩んで何もしないのは、命を無駄にしていると思います。<(株)パッションキッズ※の理念です>・「和顔愛語」を貫き、この星の未来のために発信する姿勢を持つ!・天を向き天に従う!・人々を愛し、人々に愛されること!・取引先、協力者との協調、顧客との調和、すべては和を尊しとする!・全社をあげて修身し、理念を徹底する!※(株)パッションキッズの事業は踊り場を迎えた。 今は大元個人の研鑽の時期である。 命だってはじめは小さかった、会社も私も小さい。 これからだと思う。
2011年02月14日
いま私はここに在る。 (2006年に書いた日記から引用)それは、命が脈々と受け継がれてきた結果、ここに在る訳で、その中の誰かが抜けたとしたら、私の存在などは無い。もちろん、それは私だけのことではなく、人はみんな繋がりのなかの存在なのだ。そう考えれば、私の子供たちといえども、私たちだけの子ではないと思い至る。整理されないうちに書き始めたので、「だからなんだ?」という感じではあるが、改めて考えてみると、狭い家庭の中にも深く大いなるものがあると感じた次第だ。 さて、受け継がれるべきは、なにも命だけではない。教育や文化、または伝統がある。親と子と、先生と生徒と、接するのは個人なれど、その背景には、計り知れないほど大きなものがある。人も企業もつながりの中の存在であることを意識して、いま目の前に力を注ぐべきと思う。良いものを伝えたい。私には大きなことは言えないが、そんなことを思いながらひとつひとつの事に当たりたいと思う。 とこんなことを書くと、またまた「そんなんじゃ儲からんよ」と言ってくれる御仁が現れそうだ(笑)。何が正しくて、何を伝えるべきなのか、未熟な私には、わかりずらいことではあるが、意識しておきたいと思う。 良いものを伝えたいと思う。それには良質のアンテナを持たねばならない。また、発信するには思いだけではだめで、媒体が必要になる。それだけでも、まだだめだ。読んでもらうためには信用、筆力もろもろある。そのもろもろを何とか身につけねばならない。毎日が勉強である。さて、今夜もがんばりましょう。
2011年02月14日
先週、ジャイアンツの取材で宮崎へ飛んだ。前日からまるで借りてきた猫のよう。当日はさらに。実は高いところが弱いのである。飛行機に乗る前は不健康な汗が出るわ出るわ、何時間掛っても電車乗り継いで行きたかった。などと呑気なことは言っていられない。宮崎といえば、口蹄疫、鳥インフル、霧島山(新燃岳)などさまざま災害、天災に遭われている。それを思えば、高いところが弱いなんて、なんと軟弱な。である。さて、取材一日目の夜に入ったお店について。地元の方におすすめのお店を聞いて入った。「居心地屋 やまぢ」お店に入れば、「とりあえず」じゃないけれどやはりビールを一杯やりたくなる。オーダーすると「はい、お待たせしました美味しいビールどうぞ!」と冷え冷えビールがやってくる。そのビールがとびきりめちゃ美味そう。飲んでも美味い。ただでさえ美味いビールに「美味しい」までついてるのだから、なおさら美味くなっている。まさに魔法だ。だから、私も「もう一杯美味しいビールください」とおかわりをしたくなる。入る前より100倍ハッピーになってお店を出た。こういうお店は何を食べても美味しいんです。美味さに感動。心遣いに感動。「居心地屋 やまぢ」さん、ハッピーをありがとう。宮崎がんばれ!
2011年02月14日
12日から関東高校新人大会が始まるはずだったが、雪の影響で13日に延期された。「寒いぞ」と覚悟していただけに延期となると気が緩む。入替戦か!?とも思ったが、たまった原稿が気になり結局は終日工房でPCに向かうことになった。そして延期となった13日は、秩父宮で日本選手権があるので、関東高校新人大会には行けずに、残念……。気になっていたチームは点差を見る限り苦しい試合だったようだ。応援しているよ。
2011年02月14日
先週「花園90年」というベースボール・マガジン社のムック本を購入。まず表紙を見てビックリ、私の大学時代の先輩たちが写っているではないか。お懐かしい。さっそく開いてみると60回大会の決勝の観客席。昭和だなぁ~、いい感じだ。あのスクールウォーズのクライマックスになった「伏見工業vs大阪工大」の試合である。実は私も60大会では開会式だけ花園の芝に立った。懐かしいけれど、試合に出られなかったという思い出はいくつになっても辛いものがある。48年の人生の中で、まったく消化できないものがあれだ。本心から懐かしいとは、まだ言えない。死ぬまで持っていくとするか。涙の花園よ。
2011年02月07日
「BIGLOBEラグビー」を知ってますか? 読んでいますか?「BIGLOBEラグビー」はこちらです。私は「WE LOVE RUGBY」のコーナーを担当しています。なかでも、「トップアスリートの突き抜けた瞬間!」は毎回力を入れています。このコーナーはチームをまたがって選手から選手へバトンへ繋いでもらって、それぞれの「突き抜けた瞬間」をお聞きしています。第1回は東芝の大野選手、第2回はNECの熊谷選手です。いまはそこまで掲載されていますが、次回は三洋電機の霜村キャプテンです。そしてその次はどなたでしょう?取材は終わっています。ぜひぜひ、お楽しみに。実はこの企画、故石塚武生さんとお約束したことがキッカケでした。(2人の間でのことです)お亡くなりになる6日前のことでした。当時はどこに、どのような形で掲載できるか、なんてまだまだ先の話なので具体的には考えていませんでした。石塚さんが常総学院を退職してから、というお話だったからです。ですが、突然の訃報。お約束は宙ぶらりんになってしまいましたが、「BIGLOBE」さんから、ラグビーのコーナーを立ち上げるから書かないかとお話をいただいたので、提案させていただいたものなのです。私たちの約束とコーナーは直接は関係がありません。しかし、私の中では一つなのです。いつまで続けられるかわかりませんが。機会があるかぎり、書き続けたいと思います。みなさま、どうかお立ち寄りください。「トップアスリートの突き抜けた瞬間!」
2011年02月07日
もっと先へ行きたいなら、足を前に、前に出し続けるだけ。行こうぜ。
2011年02月01日
2月6日からラグビーの日本選手権が始まる。その初戦の前日、AM8時過ぎからラジオ番組に4分間出演する。その打ち合わせが先ほど終わった。三洋電機の強みと「三洋電機包囲網」各チームの強みを改めてまとめてみたところ、それぞれに特色があって面白いなぁと感じた。無責任にあげてみると。堅守・速攻・変化の三洋電機。立ち技・繋ぎ技・固め技の東芝。変幻自在の司令塔とパワフルランナーのトヨタ。超高速・高回転の攻撃的なサントリー。もちろん異なる点を挙げる方たちもいるはずだが、確実にいえることは強いチームには個性がある。それも強烈なものがあるということだ。さらに「三洋電機包囲網」にはNECや神戸製鋼も名を連ねている。またクラブの頂点や帝京、早稲田の大学生チームのチャレンジも楽しみでならない。ラグビーは年々進化している。確実に面白くなっている。三洋電機が連覇記録を伸ばし新時代を迎えるか!?ラグビー日本選手権は2月6日開幕。ぜひ秩父宮、花園へ足をお運び下さい。寒い冬、一番ホットにしてくれるのは、ラグビーかもしれませんよ。
2011年02月01日
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