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今年も、残すところ1時間半を切った。いや、今年はホントに「アッ」という間だった。1年が3ヶ月くらいのような気がしてならない。さて、大晦日といえば…えっ?何?「紅白」だ?誰が見るんだ、そんなもの!司会が宮田輝と江利チエミなら見てもいいけど(←バカ)。大晦日はテレ東「年忘れにっぽんの歌」だろうが!今年は、ここ数年に比べ、若干だがベテラン勢の出演が多く、数年ぶりに見応えあった。ただ、司会がねえ…。コロムビア・トップ師匠や玉置先生の名調子が聴けなくなって、例の「ジャイアンツ親父」の尻切れトンボになりがちの、ギクシャクした調子が、どうも馴染めない。あとは…特に無いか、感想は。でもテレ東は、何で大晦日に「昭和歌謡大全集」をやらないんだろうか?「年忘れ」と「ジルベスターコンサート」(だったと思う)の間に、「年忘れ」に出ない、今は亡きベテラン勢のVTRを流せば、そこそこ視聴率が取れると思うんだけどなあ。そういうわけで、皆さま、良いお年を。
2006年12月31日
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イラクのフセイン元大統領が、年を越せなかった。今から刷るのかねえ、喪中のハガキ…。レコード大賞は氷川ねえ…出来レースだな。それはともかく、昨日の続き。その6・ネットオークションで大枚叩きまくる自分のコレクションだけでなく、落語会のチケットなども、かなり落札した。ネットオークションのコワいところは、終了間際に別の人に入札されると、ついついヒートアップしてしまうところだ。だから何万も使ってしまう。来年はいくらか抑えるようにしよう。その7・酒を飲む機会が妙に多かった。私は基本的に、酒が好きじゃない。それでも妙に今年は、飲む機会が多かったような感じ。おまけに私は、酒癖が悪い。恩義ある先輩の頭を、御徒町の駅の改札口で引っ叩いた(苦笑)。始末におえない。その8・お笑いブーム一言で言やあ、テレビをつけてもロクな芸人は殆どいない。テレビ全体の質を落とした、ジャニーズ事務所と吉本興業の罪は重い。フセインと同じだ。来年は「江戸前の笑い」のブームになってほしい。もっと落語熱が盛り上がればいいのだが…。その9・小泉首相から安倍首相へ小泉総理は、正直嫌いだった。でも、あの人は5年間、常に「自分の言葉」で喋っていた総理大臣だったような気がする。その点、安倍首相は、全然「自分の言葉」で喋っていない。元の自民党に戻っちゃった。その10・某大物噺家と知り合いになれた!これが個人的には最大のニュース。落語好きとして、こんなに嬉しく、有難く、感激したことはない。そういう、よく解らない1年でありました。あと、このコラムをご覧の「歌」関係の仲間の皆さまに業務連絡。仕事があまりに忙しくて、年賀状がまだ全然書けていません!「年賀状」じゃなくて「年賀メール」になるかもしれません!大変失礼なことだとは思いますが、不規則な仕事をしている身なので、お許しください。
2006年12月30日
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いろいろ書こうと思ってたのに、あまりに仕事が忙しくて、全然書けなかった。今年も残り僅かなので、個人的な10大ニュースを挙げていこうと思う。10個の話題が同率1位(笑)。それも全~部、非常に個人的な話(笑)。その1・各界から訃報相次ぐ丹波哲郎・藤岡琢也・青島幸男・松山恵子・岡田眞澄・宮川泰・今村昌平・久世光彦・実相寺昭雄・岸田今日子・伊福部昭・田村高廣・高木東六…。まだ挙げていきゃキリがないほど、各ジャンルで活躍された方の訃報が、こんなに多い年は、近年無かったと思う。個人的には、圓彌師匠、小せん師匠など、寄席の噺家さんの訃報も残念だった。しかし、やはり、いちばんショックだったのは、青島幸男御大の訃報だった。そのお通夜に来ていた、植木等御大が、鼻から酸素吸入のチューブを入れていたのも、正直、目まいを起こすほどの、強いショックを受けてしまった。風邪だとスポーツ新聞に書いてはあったが、ホントに体調は大丈夫なのだろうか…?その2・いじめ問題再燃そもそも「いじめ」という言葉も、軽い印象を与えて、マスコミで取り上げる際に非常に悪い。「恐喝」とか「間接的殺人」とか、もっとキツい言葉にした方がいい。これ、れっきとした犯罪だもの。メディアに顔出したっていいんじゃないの?加害者の方の顔。その3・寄席通いが悪化(?)月1回くらいの頻度だったんだ、去年までは!今年は…週1くらいの頻度になってしまった!落語を聴く頻度が!!大体1年間で…5~60回は、どこかに出かけ、落語を聴いている勘定になる。「ホリイのずんずん調査」のことを、笑えん…。その4・仕事が多忙になるお陰さまで(誰のお陰だ?)、かなり色々な仕事を、職場で任されるようになった。休みが不規則なのはしょうがないが、公私の「公」の方も、非常にキチンと仕事が出来た1年だったように思う。その5・1年に2度も病気になる3月と12月に、同じような病気で倒れた。1年に2度も会社休んだのは初めてだ。我ながら、これは非常にだらしないと心底思ったことだった。こないだのは「ノロウィルス」だったが、3月の「ウィルス性胃腸炎」はホントに酷かった。40度の熱が2日続くと、意識を失いかけるは、目を開けてても前が見えないとか、うっすらと「死」を意識したほど辛かった。年取ったのかねえ、私も…。明日は後編。乞うご期待!…誰も期待してない?まあいいや。
2006年12月29日
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今年も残り8日。今年の落語通いのスタートは、1月6日の談志師匠の会だった。だったら、今年の最後に、もう一度家元を見よう!と思って、東京・霞ヶ関はイイノホールで開かれた「にっかん飛切落語会・年忘れすぺしゃる」に出かけてきた。出演は立川志の吉、橘家圓蔵、国本武春、松元ヒロ、そして家元・立川談志という面々。贅沢な会だった。志の吉さんは「薮入り」。三代目金馬師匠そのまま、という感じの演出だった。全体的に人物描写に難があったが、亀ちゃん(子供)の描写は上手かったように思う。圓蔵師匠は「火焔太鼓」。マクラで談志師匠のことに軽く触れ、後はそのまま本題へ突入!相変わらずのギャグと、テンポで場内爆笑だったが、やはりストーリーのテンポは落ちた、と感じた。それでも、あれだけ面白いんだから、ホント凄い。中入りを挟んで、国本武春師の浪曲……というか、三味線漫談+浪曲という高座(笑)。世界各国の音楽を三味線で演る、というのは、よく太田家元九郎さんが寄席でやっている。元九郎さんには申し訳ないが、武春師の演奏テクと曲選びのセンスのほうが、数段上手だった。最後には、宮本武蔵の巌流島の決闘を、10分ほど弾き語って終わり。これは結構感動した。まさしく「現代の浪花節」と強く感じた。何も虎造や米若のが「浪花節」ではないのだ、と反省してしまった。松元ヒロさんは、いつもの過激な感じの漫談。今日はモノマネが少なかったが、相変わらずのテレビで放送できないネタばっかし(笑)。でも、この方は、いっつもシャイな感じで舞台を務めていて、非常に好感が持てる。「程がいい」という感じと言ってもいい。だから辛口な事を言っても、あんまし辛口に感じず、数秒あとで「過激な事を言ってる」と初めて気付く感じ(笑)。さて…トリの家元だが…。まず出囃子が鳴っても延々出てこなかった。お客が皆「あれ??」と感じたはじめた時に、やっとこさ登場!場内大拍手。ただ、出てくるのを見たとき、何だか解らないが私はピンと来た。「機嫌悪いのかな?」と。案の定と言うか…もしかしたら、青島幸男氏や岸田今日子さんの訃報のショックとかもあったのかもしれないが、2人の訃報に軽く触れた後、今日は躁状態であり、あんまり調子が良くない旨を語り出した。そして、「マイクのボリュームを下げてくれ」と袖に言って、地声で(マイク無し!)話し始めた。ホールの音響がいいから、ちゃんと聞こえていたが(私は前から5列目の正面にいた)、あれ後ろにいた人にはキチンと聴こえたんだろうか?おまけに、後ろの方でパチパチと音がしていて(写真のシャッター?)、それに向かって「そのパチンパチンって音やめてくれねえか!?俺は機嫌悪いから、このまま高座降りるぞ!」とご立腹!ビリビリに緊張する場内!しかしまあ、お客の拍手やら、ジョーク集で機嫌を元に戻し、始めた噺は「鮫講釈」だった!久しぶりに演った噺らしく、途中つっかえる場面もあったが、例の五目講釈の件は素晴らしく、感激もひとしおだった。私は知人から貰ったVTRでしか聴いたことのない噺だったので、嬉しかった。ただ、家元本人は、今日の出来には満足していなかった様子だった。噺が終わった後、弟子にメモとメガネを高座に持ってこさせ、エロ講釈(禁止用語連発の物凄い内容!)を語った。最後に、「今日は出来が悪くて申し訳ない」と頭を深く下げて終わり。しかし、今日はいいお客さんばかりというか、大半のお客さんは大拍手で、高座に向かって手を振ってる人もいた。家元もそれに応え、手を振ったり、方々に頭を下げながら、緞帳が静かに下りた。正直言えば、今日の高座の出来は良くなかった。ただ私は談志ファンだし、それも1つの作品だと思っているし、今日は最後の、あのお辞儀で、とても満足した。ただ…もし、今日初めて家元の高座を見た人がいたとしたら、満足しないだろうし、おそらくファンにはならないかもなあ…と思って、ちょっと、複雑な心境で帰宅したってのが、私の正直な感想だった。
2006年12月22日
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何なんだ、今年は!!このコラム始めて、何遍ここに訃報を書かなきゃならねえんだあ!!!それも、この年の瀬に、こんな大ショックを受ける事になろうとは思わなんだ。志ん朝師匠・いかりや長さんのとき以来の、深い穴の底に落ちていくような、口では言いようの無い、喪失感を強く感じている。私が(一方的に)思ってる、「人生の師」が2人いる。様々な物事に対する考え方や見方で、多大な影響を受けた人。それは立川談志師匠、そして青島幸男御大だ。この2人に、どれだけ私は、影響を受けたか分かりゃあしない。そのうちの一人、青島御大が74歳で亡くなった。…と、こう書いても、信じることが出来ない。一方的に「不死身の人」だと思っていたから。職場で訃報を知った時、思わず「えっ!?」と叫んだ。そのあとは、あまりにショックで仕事が手につかず、休み休み仕事してた。サラリーマンとして、非常に恥ずべき態度ではあるが、こればかりはどうしようもなかった。コント作家、作詞家、映画監督、俳優、司会者、直木賞作家、そして議員に東京都知事。こんなにマルチな活動をした有名人は、そうはいないだろう。後年は(都知事辞職以降)、あまりメディアで活躍されず非常に残念だったが、都知事以前のこの人の生き方…というか「人生」の凄さは、ホント驚いてしまう。詳しく書いたら、いくら書いても大変だから、割愛するが…。やはり、私としては「作詞家」としての仕事を1番に評価したい。談志師匠も、著書の中でも、先月アタマに直に会ってお話をさせていただいたときも、「青島のコミックソングの作詞は名人だ」と仰っていた。私は、クレージー信者であるし、談志師匠の大ファンでもあるから、そのときは、一緒に家元の一番の贔屓曲「ゴマスリ行進曲」を歌い、大いに盛り上がった。昭和36年の「スーダラ節」から、昭和54年の「これで日本も安心だ!」に至るまで、植木等御大の歌の7割くらいは、青島作品である。私の好きなのは「ハイそれまでョ」「ショボクレ人生」「ホンダラ行進曲」「だまって俺について来い」あたり。あっ、あとは「シビレ節」も捨てがたいな。私の座右の銘も、考えてみれば青島御大が作ったフレーズばっかしだ。「わかっちゃいるけどやめられない」「楽して儲けるスタイル」「そのうちなんとかなるだろう」…などなど名言ばっかし!…植木御大や谷啓御大も、宮川泰先生に続いてのクレージー関係者の訃報だから、強いショックを受けておられるだろう。考えただけで、こっちも非常に辛くなる。当人としては、満足のいく一生だったかどうか分からないが、74歳は若すぎる。一度、「血液のガン」を克服したんだから、絶対に死なない人だと思っていたのに…。今日はもう一人、女優の岸田今日子も亡くなった。個人的な印象は、近年、吉行和子・冨士真奈美とトリオ(?)でテレビに出ているイメージ。他愛も無い話で、大爆笑をさらう名トリオだった。女優としても素晴らしかったし…先月亡くなった元旦那の仲谷昇が呼んだのかな?あの世に。吉行・冨士の2人のショックも、さぞ大きいだろう。ったく、ホントに訃報が多すぎる。もうヤダ(涙)。
2006年12月20日
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来年の4月に、植木等御大のフィギュアが出るという。それも「GIジョー」並みに、全身フル可動でどんなポーズも取れるそうだ。また背広以外の衣装もあったり、おまけで「ハッスルコーラ」と「すり鉢」「すりこぎ」が付属するなど、いたれり尽くせりの内容らしい。こりゃ、買わないとしょうがねえな(笑)。さっき、発売元のHPを見てきたが、顔の出来が素晴らしく(監修は御大本人!)、見事なもんだと思う。目が少し小さい気もするが、あんまり細かいことを言ってもしょうがない(苦笑)。ただ、衣装は「ニッポン無責任野郎」で着ていた緑のスーツなのに、上記の「ハッスルコーラ」は「くたばれ!無責任」、「ゴマすりセット」は「日本一のゴマすり男」のときのものと、若干全体的に統一性がないような気もするのだが…。しかしまあ、こういうフィギュアが発売されるとはいい時代になったもんだ(笑)。確か「用心棒」だか「椿三十郎」の時の三船敏郎のフィギュアだか、ガレージキットはあったから、それに続くのが、この植木フィギュアということになるのだろうか?是非是非、この調子で「東宝映画フィギュア」をシリーズで発売してもらいたい…なんて思う。理想としては、「森繁久彌フィギュア」を中心に、「小林桂樹」「加東大介」「三木のり平」プラス「フランキー堺」で「社長シリーズセット」とかがいいな(笑)。まあ無理だろうけども。そういうフィギュアを、ゴジラやモスラと並べて部屋に飾ったら最高…なんだろうか?ますます自分の寝床が無くなるだけかも…(苦笑)。あそこが私の寝床なんでございます(意味不明)。
2006年12月18日
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今日は有休を取って、家で静かにしていた。先週は具合も悪かったし、あまりパソコンの電源も入れなかったので、いろんなニュースを見ておらず、今日になって知ったことが結構あった。そしたら、また呆れて開いた口が塞がらないようなニュースがあった(ま、最近のニュースはみ~んなそうだが)。大晦日の「ドラえもん」が、 放送開始以来初めて生放送になるという。 それも、アニメを流すのと並行して、ネットなんかで募集をしていた「史上最大のひみつ道具コンテスト」の最優秀賞を生放送で決め、それの司会が久本雅美だということらしい。25年来のドラえもんファンとして、これはホント呆れるというか悲しいというか…。こんなに改悪してまで、特別番組を放送する意味があるのだろうか。最初「生放送」っていうから、生でアニメの声を当てるのかと、私ゃ本気で思った(笑)。あとはアニメを同時に制作しながら放送するとか。大晦日は、ホントにテレビはロクなのがない。ラジオを聴くか、CSで映画を観るか…って、私は大晦日も元旦も仕事なんだけどね(涙)。
2006年12月11日
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ほぼ1週間のブランクでした。日曜日の晩に、何の前ぶれもなく急に嘔吐し、月曜・火曜と、会社ぁ休んで寝込んでた。早い話が、ノロウイルス。原因は先週の金曜に食べた生牡蠣らしい(ホントかね?)。まったく、まあ、ホントだらしないというか…3月にも急性ウイルス性胃腸炎で、2日間も生死の境を、さ迷ったってえのに。歌や文化は、流行に乗ろうとしないのに、病気の流行は、常に最先端にいるというのは情けない。そういう訳で、ここ数日は何の動向もなし。やっと今日、5日ぶりに湯に入ったくらいか。当コラムが、不通から平常運転に戻りました。以上、報告終わり(笑)。
2006年12月07日
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ったく…、12月だよ、12月!!このブログ始めて、もう1年近く経っちゃった!ウソみたい。こうして、どんどんと、年を取っていくのだろう。それはさておき。私が毎週楽しみにしてるテレビに、東京MXの「談志・陳平言いたい放だい」がある。だって、こんなにメチャクチャなテレビ番組は他に無いから(笑)。だから毎週、欠かさず見てる。で、毎週面白いのだが、今日の放送はスバ抜けて面白い回だった、と言えると思う。何てったって、「談志・圓鏡 歌謡合戦」を久々に聞けたんだから。私もお笑い好きで、様々な笑いに精通していると自分で思い込んでいるのだが、いちばん好きな「笑い」は、この「歌謡合戦」かもしれない。ナンセンスの極みの、意味不明のやり取りが延々と続く、この不条理な世界の笑い(?)は、ホントに凄いし、カッコイイと思う。今のお笑いの面々が、束になってかかっても、ここまでのやり取りは出来ないだろう。私は、この「歌謡合戦」をリアルタイムで聴いてはおらず(生まれる前だから)、あとになって聴いたのだが、1回聴いて、大ファンになった。放送時に、この世に生まれていなかったことを、ホントに嘆いたくらいだった。談志 「富士山が引っ越したらどうなる?」圓鏡 「琵琶湖に逆さに埋められちゃう」談志 「インドはオリンピック、何が強い?」圓鏡 「福神漬の選りっこが強い」…こんなやり取り、天才にしか出来ない(笑)。常人の私にゃ、到底考え付かないもんね。だからこそ、往年のビートは落ちても、家元と圓蔵師匠の名コンビのやり取りが、リアルタイムで聴けるのは、ホント感動ものなのだ。今日の「言いたい放だい」は永久保存決定だな。
2006年12月02日
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