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大林 晃, 北原 覚雄日本農芸化学会誌 Vol. 33 (1959) No. 7 P 623-626http://doi.org/10.1271/nogeikagaku1924.33.7_623
2015.08.31
酢酸-糖混合系におけるL-グルタミン酸醗酵(第1報)岡部 節三, 渋川 満, 大沢 岳義日本農芸化学会誌Vol. 42 (1968) No. 9 P 563-566http://doi.org/10.1271/nogeikagaku1924.42.9_563 酢酸-糖混合系におけるL-グルタミン酸醗酵(第2報)有馬 繁, 渋川 満, 大内 俊二日本農芸化学会誌 Vol. 43 (1969) No. 11 P 758-763http://doi.org/10.1271/nogeikagaku1924.43.758
2015.08.31
出願人: 株式会社テックコーポレーションgoogle_iconyahoo_icon発明者: 中本 義範, 佐々木 万八出願 2009-154767 (2009/06/30) 公開 2011-012392 (2011/01/20) 【要約】【課題】 軽量で人力搬送が可能で、誰もが簡単に組立・分解可能で、且つ、耐久性・操作性・安全性・経済性に優れた防災用移動組立式高床水タンクを開発・提供する事にある。【解決手段】 床面を所定寸法嵩上げし、略箱状に形成して設けた外枠部材、外枠部材の底面部と内周面部にそれぞれ所定間隔空けて敷設した複数の補強部材と、外枠部材と補強部材を重合して組み合わせた床上内周面に設置し、前後・左右の下部側面に1箇所又は複数箇所の給水口と、底面角部に排水口をそれぞれ設け、上端部に複数の面ファスナー付固定用バンド等の係止部材をそれぞれ縫着して設けた箱状の防水シートと、防水シートの給水口にそれぞれ連結し、左右二箇所を吊り下げ用フックでそれぞれ固着して設けた複数の分岐管と、四角及び長手方向中間部に嵌挿式係止部をそれぞれ設けた上蓋から成ものである。明細書pdf >> かんたん特許検索
2015.08.30
小林 達彦日本農芸化学会誌 Vol. 71 (1997) No. 12 P 1243-1252http://doi.org/10.1271/nogeikagaku1924.71.1243
2015.08.30
新規微生物酵素を用いる有用アミドおよびアミノ酸の合成に関する研究浅野 泰久日本農芸化学会誌 Vol. 65 (1991) No. 11 P 1617-1626http://doi.org/10.1271/nogeikagaku1924.65.1617
2015.08.30
加藤 康夫日本農芸化学会誌 Vol. 74 (2000) No. 6 P 685-687http://doi.org/10.1271/nogeikagaku1924.74.685
2015.08.30
朝日新聞デジタル 8月30日(日)5時12分配信ビール系の税額統一へ、発泡酒・第3は増税 財務省方針ビール系飲料の税額は統一へ 財務省は、ビール系飲料にかかる酒税の税額を統一し、ビールの定義も約110年ぶりに見直す方向だ。ビールより税金が安い「発泡酒」や「第3のビール」の開発競争が過熱していたが、ビールを減税して名乗れる対象も広げることで、海外で通用するビール開発につなげたい考えだ。http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150830-00000005-asahi-bus_all
2015.08.30
産経新聞 大ヒット日本酒「獺祭」 杜氏の勘を「見える化」アジな革新 旭酒造の挑戦: 「獺祭」を世の中に送り出した旭酒造の桜井博志社長。後ろは今年5月に完成した本蔵© 産経新聞 提供 「獺祭」を世の中に送り出した旭酒造の桜井博志社長。後ろは今年5月に完成した本蔵 山口県岩国市にある「旭酒造」が、日本酒復活を力強く引っ張る。桜井博志社長(65)は、杜氏(とうじ)の「経験と勘」頼みからの脱却など、数々の技術革新で「獺祭(だっさい)」を大ヒット商品に育てた。伝統商品にこだわりながら、常に新たな技術を取り込む姿勢は、他分野でも成長の参考となり得る。 msnニュース.,2015-08-29
2015.08.30
糸状菌におけるPKCの新規機能の解明片山 琢也, 堀内 裕之化学と生物 Vol. 52 (2014) No. 8 p. 490-492http://doi.org/10.1271/kagakutoseibutsu.52.490
2015.08.29
横田 明穂化学と生物 Vol. 52 (2014) No. 8 p. 489http://doi.org/10.1271/kagakutoseibutsu.52.489
2015.08.29
新たな発現系が開く可能性正木 和夫 酒類総合研究所, 家藤 治幸 愛媛大学農学部 生物と化学 Vol.52 No.12 Page. 790 - 792 (2014)遺伝子組換え技術の発展とともに,その応用技術としてのタンパク質の組換え生産ではさまざまな宿主が用いられてくるようになった.タンパク質の研究の分野では,とりあえず大腸菌で試してみるという研究者も多いのではないだろうか.活性型で発現しやすいという理由で酵母を選択する研究者もいるだろう.タンパク質の発現系は,研究対象であるタンパク質の発現から,試薬や医療用タンパク質さらには産業用酵素の生産など多様な目的に利用されている.https://jsbba.bioweb.ne.jp/onlinejournal/index.php?aid=295&bt=on
2015.08.29
研究課題番号:258708062013年度 研究実施状況報告書(基金分)代表者:ツェレンプル バトユン 研究者番号:30649843 鳥取大学・乾燥地研究センター・プロジェクト研究員Traditional Mongolian dietary habits have a distinct seasonality; pastoral nomads consume meat products during the cold season and mainly subsist on milk products during the warm season. https://kaken.nii.ac.jp/d/p/25870806/2013/11/ja.ja.html
2015.08.29
出願人:国立大学法人京都大学・株式会社湘南数理研究会・株式会社ジェイエスピー・菱江化学株式会社発明の概要 【課題】 農業用水、食品系事業用水等の用水に含まれる有害な微生物等を簡便な操作で分離して除去する方法を提供する。【解決手段】 微生物(ウィルスを含む。以下同じ。)、又は微生物と有機物(微生物とウィルスを除く。以下同じ。)を含む被処理水(W1)と、添加剤(C)として少なくとも捕収剤とを浮選機(FM)に供給すると共に、浮選機(FM)の下方部からマイクロバブルを供給し、浮選機(FM)の上方部から前記微生物、又は前記微生物及び有機物が濃縮された浮上物(U)を浮上回収し、浮選機(FM)から前記微生物、又は前記微生物及び有機物が除去されたアンダーフロー水(W2)を回収する、ことを特徴とする、水中の微生物及び有機物の除去方法。J-Store >> 国内特許コード P150011885
2015.08.28
水素の生産方法 出願人: キトー商事 株式会社発明者: 鬼頭 俊雄, 佐野 彰出願 2008-254908 (2008/09/30) 公開 2010-051306 (2010/03/11)【要約】【課題】水素を安定して得ることができ、水素の生産効率に優れた水素の生産方法を提供する。【解決手段】水素の生産方法は、Klebsiella oxytoca(微生物の受託番号NITE P−638)に属する新規な微生物を含む水素発生用微生物群を定着させた竹炭を原料有機物に混合し、原料有機物を分解させて水素を発生させるものである。Klebsiella oxytocaは、通性嫌気性菌である。また、水素発生用微生物群には硝化菌が含まれ、アンモニアが栄養源となる硝酸塩に変換される。さらに、原料有機物には、糖類が含まれていることが好ましい。そして、水素発生用微生物群を定着させた竹炭を原料有機物に混合し、原料有機物を分解させて水素を発生させる場合の条件としてpH3.5~6及び温度30~50℃であることが好ましい。http://kantan.nexp.jp/%E7%89%B9%E8%A8%B1/a2010051306/
2015.08.27
出願人: メタボリック エクスプローラー発明者: ワンダ、ディシェール, フィリップ、スカイユ出願 2012-501279 (2010/03/23) 公開 2012-521206 (2012/09/13)【要約】本発明は、収率、力価および生産性のより高い生産を可能とする、ΔldhA、ΔmgsA、ΔarcA、およびΔlldP、ΔglcA、ΔyjcGならびにそれらの組合せなどの新たな遺伝子改変を有する組換え微生物による、発酵性炭素源をグリコール酸へ生物変換するための改良された方法に関する。 http://kantan.nexp.jp/%E7%89%B9%E8%A8%B1/t2012521206/
2015.08.27
出願人: メタボリック エクスプローラー発明者: ワンダ、ディシェール, ライナー、フィゲ, フィリップ、スカイユ出願 2013-514694 (2011/06/15) 公開 2013-528390 (2013/07/11)【要約】本発明は、発酵によるグリコール酸の生産における誘導プロモーターの使用に関する。本発明は、発酵プロセスにおいてグリコール酸を生産する方法であって、炭素源を含んでなる適当な培養培地中で改変微生物を培養する工程、その微生物において外部刺激により標的遺伝子の発現を調整する工程、およびその培養培地からグリコール酸を回収する工程を含んでなり、その改変微生物において、グリコール酸生産に関与する少なくとも1つの遺伝子の発現が異種誘導プロモーターの制御下にあり、そのプロモーター活性がその外部刺激により調整される方法に関する。本発明はまた、そのグリコール酸生産方法に用いられる改変微生物に関する。 http://kantan.nexp.jp/%E7%89%B9%E8%A8%B1/t2013528390/
2015.08.27
膜分離方法 出願人: 旭化成ケミカルズ株式会社発明者: 岡本 誠出願 2009-071604 (2009/03/24) 公開 2010-221136 (2010/10/07)【要約】【課題】目的物とともに、微生物菌体またはタンパク質を含む目的物含有粗溶液から、膜分離によって目的物を効率的に回収する方法を提供すること。【解決手段】微生物菌体またはタンパク質を含む目的物含有粗溶液の膜分離方法であって:(p) 目的物含有粗溶液中の目的物を、膜の濃縮液側から透過液側に透過させて、濃縮液と目的物含有透過液とに分離する工程;および(q) 前記濃縮液側の目的物濃度を、前記透過液側の目的物濃度よりも高く保持する工程;を含む、膜分離方法を提供する。http://kantan.nexp.jp/%E7%89%B9%E8%A8%B1/a2010221136/
2015.08.27
特許権者:独立行政法人酒類... 発明者:福田央 他5名登録番号:3914983 号 登録日:2007/02/16 本発明は、酵母の判別に関するものであり、更に詳細には、醸造用酵母の判別、分類、同定に関するものである。醸造用酵母としては、ブドウ酒酵母、清酒酵母、焼酎酵母等いくつかの種類の酵母が使用されており、また更にこれらの各酵母の内、例えばブドウ酒酵母としては協会ブドウ酒酵母1号、3号、4号等が使用され、また清酒酵母も協会7号、9号、10号酵母等が使用され、焼酎酵母も鹿児島酵母K...astamuse特許資料.,JP 3914983YIL169C、YOL155C、MUC1遺伝子を利用した醸造用酵母の判別法特許権者:独立行政法人酒類... 発明者:福田央 他1名登録番号:4389022 号 登録日:2009/10/16本発明は、酵母の判別に関するものであり、更に詳細には、醸造用酵母の判別、分類、同定に関するものである。醸造用酵母としては、ブドウ酒酵母、清酒酵母、焼酎酵母等いくつかの種類の酵母が使用されており、また更にこれらの各酵母の内、例えばブドウ酒酵母としては協会ブドウ酒酵母1号、3号、4号等が使用され、また清酒酵母も協会7号、9号、AW10号酵母等が使用され、焼酎酵母も協会焼酎...astamuse特許資料.,JP-4389022
2015.08.27
特許権者:株式会社インテリ... 発明者:東久保理江子 他2名 登録番号:4480842 号 登録日:2010/03/26本発明は、ブドウ酒の劣化を判定するための技術に関する。ブドウ酒の製造工場等では、保存しているブドウ酒が劣化していないか否かを判定する必要がある。特に、船便で送られてきた輸入ブドウ酒の場合、悪条件下で何日も保存されているので、劣化の状態を正確に判定する必要がある。この劣化判定は、化学分析器等によって行うこともあるが、化学分析器による方法では、分析のために長時間を要する。astamuse特許資料.,JP 4480842
2015.08.27
出願人: 独立行政法人酒類総合研究所発明者: 福田 央, 三上 重明出願 2007-029373 (2007/02/08) 公開 2008-193904 (2008/08/28) 【要約】【課題】醸造用酵母の正確な判別、分離、同定を迅速、正確且つ容易に行う方法の開発。【解決手段】醸造用酵母のゲノムDNAをFLO5遺伝子及びYHR213W遺伝子又はYAR062W遺伝子を含むDNA配列の一部又は全部を増幅させるプライマーを用いて、PCR法にて増幅させ、それら増幅させた遺伝子断片を電気泳動し、又は制限酵素処理したのち電気泳動し、その電気泳動のパターンの違いにより酵母を判別する。その結果、醸造用酵母の正確な分類・判別が、迅速且つ容易に可能となる。本判別方法は、再現性が高く、しかも極めて短期間に結果を得ることができる。http://kantan.nexp.jp/%E7%89%B9%E8%A8%B1/a2008193904/
2015.08.27
出願人: 住友ベークライト株式会社発明者: 平野 久一出願 2004-318028 (2004/11/01) 公開 2006-124015 (2006/05/18)【要約】【課題】 麹を良好な状態で輸送、保管することができる包装材を提供する。【解決手段】 厚みが20~200μmの単層もしくは多層の高分子フィルムに開口面積が1×10−4mm2以上1mm2以下の微細孔が少なくとも1個以上あいている麹用の包装材であり、好ましくは、高分子フィルムがヒートシール層を有し、包装する麹1Kgに対し微細孔の総開口面積が1×10−4以上10mm2以下である麹用の包装材である。また、上記の麹用の包装材を用いて製作された麹の包装体である。http://kantan.nexp.jp/%E7%89%B9%E8%A8%B1/a2006124015/
2015.08.27
製麹装置 出願人: 山梨 善秋google_iconyahoo_icon発明者: 山梨 善秋出願 2004-167151 (2004/06/04) 公開 2005-341901 (2005/12/15)【要約】【課題】 優秀な麹を誰でも少量ずつ短期間で製造できる新規な製麹装置を提供する。【解決手段】 本発明の製麹装置1は、温度や湿度等を一定値以上に維持できるようにした製麹室4を具え、蒸し上げた米等に麹菌を植え付けた後、この麹原料Wを製麹室4内に入れ、麹原料Wの表面に付着させた菌糸の成長を図り、麹W1に加工するようにした装置であって、適宜貯留した水中に空気を導入して湿り空気を発生させる湿り空気生成部3を具え、湿度の高い新鮮な湿り空気を常に製麹室4内に供給し、新鮮な空気を絶えず麹原料Wに作用させて菌糸の成長を図るとともに、また湿り空気生成部3には、貯留水Lを加熱するヒータ16を設け、麹原料Wを保温する際には、ヒータ16によって加熱した温水中に空気を導入して、加温湿り空気を発生させ、この空気によって麹原料Wの保温を図るようにしたことを特徴とする。 http://kantan.nexp.jp/%E7%89%B9%E8%A8%B1/a2005341901/
2015.08.27
【公開番号】特開2015-112035(P2015-112035A)【公開日】平成27年6月22日(2015.6.22)【発明の名称】乳酸発酵豆乳の製造方法 出願人: 株式会社ワコー商事google_iconyahoo_icon 発明者: 長田 文夫, 木村 忠久, 長田 和夫【課題】製品保存中の乳酸酸度の変化率が20%以下となるようなプレーンタイプの乳酸発酵豆乳を製造する方法を提供する。【解決手段】豆乳、ビタミンB12要求性乳酸菌およびビタミンB12を含有する調合液を発酵させてプレーンタイプの乳酸発酵豆乳を製造する方法において、製品の保存期間中の乳酸酸度の上昇率が20%以下となるように、調合液中のビタミンB12量を調節する。http://astamuse.com/ja/published/JP/No/2015112035
2015.08.27
発明者 Kazunobu Konishi et al特許出願人 University Of Tsukuba, 国立大学法人筑波大学 4-アミノフェニルアラニンを4-アミノ桂皮酸に効率的に変換することができる酵素アンモニアリアーゼを用いた4-アミノ桂皮酸の製造方法の提供。 酵母ロドトルラ・グルチニス(Rhodotorula glutinis)由来の配列番号2に示すアミノ酸配列からなるフェニルアラニンアンモニアリアーゼを用いて4-アミノフェニルアラニンを4-アミノ桂皮酸に変換することを特徴とする4-アミノ桂皮酸の製造方法。Google Patent.,WO 2015119251 A1
2015.08.25
河本 夏雄, 津田 麻衣, 岡田 英二, 飯塚 哲也, 桑原 伸夫, 瀬筒 秀樹, 田部井 豊蚕糸・昆虫バイオテックVol. 83 (2014) No. 2 p. 2_171-2_179http://doi.org/10.11416/konchubiotec.83.2_171
2015.08.25
村松 芳多子, 勝股 理恵, 渡辺 杉夫, 田中 直義, 木内 幹日本食品科学工学会誌 Vol. 48 (2001) No. 4 P 277-286http://doi.org/10.3136/nskkk.48.277
2015.08.25
上田 誠之助日本釀造協會雜誌 Vol. 79 (1984) No. 5 P 340http://doi.org/10.6013/jbrewsocjapan1915.79.340
2015.08.25
井上 憲政, 大嶋 竹一栄養学雑誌 Vol. 16 (1958) No. 3 P 91-92http://doi.org/10.5264/eiyogakuzashi.16.91
2015.08.25
片桐 充昭, 清水 純夫, 貝原 弘道, 片桐 千代日本食品工業学会誌 Vol. 34 (1987) No. 5 P 305-308http://doi.org/10.3136/nskkk1962.34.5_305
2015.08.25
納豆並納豆菌に關する研究文献集井上 憲政栄養学雑誌 Vol. 4 (1944) No. 3 P 224-233http://doi.org/10.5264/eiyogakuzashi.4.224納豆並に納豆菌に関する研究文献集 (第2報)井上 憲政, 綾野 雄幸栄養学雑誌 Vol. 17 (1959) No. 1 P 31-38http://doi.org/10.5264/eiyogakuzashi.17.31
2015.08.25
井上 憲政栄養学雑誌 Vol. 6 (1948) No. 3 P 88-89http://doi.org/10.5264/eiyogakuzashi.6.88
2015.08.25
2015/8/23リンガーハット 年末にかけて本格化する2016年度税制改正論議で、ビールや発泡酒、「第3のビール」の酒税見直しが焦点の一つになりそうだ。 政府・与党は昨年末、ビール類の税率見直しを2015年度税制改正に盛り込む方向で検討していたが、衆院選で議論が中断し、今年末の「宿題」となっていた。財務省はビールを減税する一方、発泡酒と第3のビールを増税し、税額を一本化したい考えだが、ビールメーカーとの協議難航や消費者の反発も予想される。http://www.j-cast.com/2015/08/23243141.html
2015.08.25
醸造酵母の育種方法、該育種方法で育種された醸造酵母、並びに該醸造酵母を用いたアルコール飲料及び清酒の製造方法 スコア:6706 出願人: 月桂冠株式会社google_iconyahoo_icon発明: 小高 敦史, 佐原 弘師, 石田 博樹, 秦 洋二出願 2012-157604 (2012/07/13) 公開 2014-018107 (2014/02/03) 【要約】【課題】カプロン酸エチルの生産を抑制して、さらに酢酸イソアミルを高生産し、E/A比が高い醸造酵母の育種方法を提供することを目的とする。【解決手段】セルレニン耐性であるヘテロ接合型のFAS2遺伝子を有する醸造酵母を変異処理し、変異処理を行った醸造酵母の母集団からホモ接合型のFAS2遺伝子を有するセルレニン感受性変異株を選択分離し、アルコール飲料及び清酒を製造する。醸造酵母はきょうかい1601号又はきょうかい1801号であり、変異処理はUV処理である。明細書pdf >> かんたん特許検索
2015.08.21
出願人: 立花容器株式会社発明者: 大島 宏, 阪田 祐作, 高島 征助出願 2007-064672 (2007/03/14) 公開 2008-220294 (2008/09/25) 【要約】【課題】焼酎等の蒸溜酒などに木材成分を微妙に制御しながら添加して風味を付与することが可能な技術を確立し、飲酒直前にその木材片の浸漬、振出処理によっても香りが楽しめるような芳香材を簡単な処理で得る。【解決手段】木材片の電磁誘導加熱水処理により得られる分解処理物からなる木材片の熱水処理物であり、特に、木材片が酒類の貯蔵用樽の木材の微小片やスチック状のものである。木材片以外にも植物体の茎葉部分などの加熱水分解処理物も用いられ、これら処理物を透水性シートからなる袋に収容した浸漬、振出袋、あるいは箸、マドラーなど飲食器具などにして酒類の芳香付与材とした。明細書pdf >> かんたん特許検索
2015.08.21
農研機構 研究成果担当機関:(独)農業・食品産業技術総合研究機構 九州沖縄農業研究センター 畜産草地研究領域エリアンサス(Erianthus arundinaceus (Retz.) Jeswiet)の完熟種子および葉鞘からMS培地に2,4-DとBAを添加した培地で再分化能のあるカルスを誘導できる。カルスは植物ホルモンを除いた培地に移植することで、遺伝的に均一な植物体を再分化できる。http://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3010026624
2015.08.20
キリンHD は19日、ミャンマーのビール最大手ミャンマー・ブルワリー社の発行株式の55%を5億6000万ドル(約697億円)で取得することで、同社を子会社化したことを発表した。MarketNewsline.,2015-08-20
2015.08.20
出願人: 株式会社シールド・ラボ発明者: 大杉 匡弘, 松井 徳光 出願 2004-284001 (2004/09/29) 公開 2006-094750 (2006/04/13) 【要約】【課題】ビオチンの高収量生産法を提供する。【解決手段】ビオチンの製造方法であって:担子菌を食品素材と静置培養する工程;得られる培養物からビオチン含有液を得る工程;該ビオチン含有液からビオチンを回収する工程、を包含し、ここで、該食品素材は、穀類、いも類、粗製砂糖、豆類、果実類、乳および微生物菌体からなる群から選択される。前記穀類は、アマランサス、オートミール、はだか麦、麦芽汁、きび、中力粉、もち米、紅米、米糠、酒粕、そば米、玉蜀黍、はとむぎ、およびひえからなる群から選択され得る。 http://kantan.nexp.jp/特許/a2006094750/
2015.08.20
出願人: 株式会社セルフリーサイエンス発明者: 遠藤 弥重太, 澤崎 達也, 松原 祐子 出願 2006-182785 (2006/06/30) 公開 2007-199047 (2007/08/09) 【要約】【課題】タンパク質と相互作用する物質の検出方法において、ビオチンタグ化タンパク質の調製におけるフリーのビオチン除去工程が不必要な検出方法の構築を課題として、ビオチン化タンパク質の調製方法を種々検討した。【解決手段】本発明者は、上記課題を解決するために、無細胞タンパク質合成系特にコムギ胚芽無細胞タンパク質合成系において、タンパク質の合成中又は合成後にビオチン化を行うことで、従来のビオチン化操作よりも格段に微量なビオチン濃度でタンパク質のビオチン化を達成できることを見出し、該ビオチンタグ化タンパク質を各検出系に用いることで、本発明を完成した。 http://kantan.nexp.jp/特許/a2007199047/
2015.08.20
出願人: オリエンタル酵母工業株式会社発明者: 野々部 昌継, 増田 佳史, 岡 治 出願 2006-236886 (2006/08/31) 公開 2008-054606 (2008/03/13) 【要約】【課題】本発明が解決しようとする課題は、高濃度のビオチンが吸収され、かつ酵母臭の少ないビオチン高含有酵母及びその製造方法を提供すること。特に、酵母増殖を抑えつつ顕著にビオチンが吸収される培養条件を見出し、その条件下にて酵母を培養しビオチン高含有酵母を製造する方法を提供すること。【解決手段】ビオチンを溶媒好ましくはアルカリ性の溶媒に溶解させ、それを炭素源を含まない酵母培養液に添加し、酵母培養液のpHを酸性側にし、酵母培養液を高温度にして培養することを特徴とする、ビオチン高含量酵母の製造方法。 ekouhou 明細書 2008
2015.08.20
出願人: 日水製薬株式会社発明者: 寺村 哉 出願 2009-153847 (2009/06/29) 公開 2011-004712 (2011/01/13) 【要約】【課題】検体中のセレウス菌グループの有無を正確に簡単に鑑別でき、しかも培地は安価で調製も簡便であるセレウス菌グループ検出用培地の提供。【解決手段】検出可能な遊離性基を有するα−グルコシダーゼ基質、ポリミキシンB、トリメトプリム及びリンコマイシン系抗生物質を含有するセレウス菌グループ検出用培地。 http://kantan.nexp.jp/特許/a2011004712/
2015.08.20
出願人: 日水製薬株式会社発明者: 内田 将文, 及川 正之, 寺村 哉 出願 2011-177160 (2011/08/12) 公開 2013-039062 (2013/02/28)【要約】【課題】アリシクロバチルス属に属する耐熱性好酸性菌のうち、A.アシドテレストリスを選択的から簡便に検出する手段を提供する。【解決手段】(A)検出可能な発色又は蛍光性の遊離性基を有するβ−セロビオシダーゼ基質、及び(B)ポリオキシエチレン多価アルコール脂肪酸エステルを含有するアリシクロバチルス・アシドテレストリス菌検出用培地。 ekouhou 明細書 2013 アリシクロバチルス・アシドテレストリス菌検出用試薬、検出用培地および検出方法 出願人: マイクロバイオ株式会社 発明者: 小川 廣幸, 宮下 光良 出願 JP2006308153 (2006/04/18) 公開 WO2006112461 (2006/10/26) 【要約】【課題】アシドテレストリスを迅速に検出でき、かつ、アシドテレストリスをアシドカルダリウスと判別して確認しやすいアリシクロバチルス・アシドテレストリス菌検出用試薬、検出用培地および検出方法を提供する。【解決手段】塩化−2,3,5−トリフェニル−2H−テトラゾリウムを含むアリシクロバチルス・アシドテレストリス菌検出用培地に果汁を含む試料を表面塗沫した後、40℃乃至50℃の温度で保ち、培地のコロニーによる赤色の発色に基づいてアシドテレストリス菌を検出する。 http://kantan.nexp.jp/特許/s2006112461/
2015.08.20
出願人: 日水製薬株式会社 発明者: 寺村 哉, 内田 将文出願 2010-122585 (2010/05/28) 公開 2011-244761 (2011/12/08) 【要約】【課題】簡便な方法でエンテロバクター サカザキ菌を検出できる培地を提供する。【解決手段】検出可能な青色の遊離性基を有するα=グルコシダーゼ基質および検出可能な赤色の遊離性基を有するβ=ガラクトシダーゼ基質を含有するエンテロバクター サカザキ菌検出用培地。 ekouhou 明細書 2011註) エンテロバクター・サカザキ(Enterobacter sakazakii;現Cronobacter sp.)菌はグラム陰性の黄色色素産性の桿菌であり、乳幼児に対して菌血症や細菌性髄膜炎、壊死性腸炎をひきおこす細菌として知られている(非特許文献1参照)。
2015.08.20
中国黒龍江省で日中共同事業を実施へ―NEDOは、中国・国家発展改革委員会と馬鈴薯でんぷんの残渣からバイオエタノールを製造する技術を導入し実証する日中共同事業を実施することで合意、8月10日に基本協定書(MOU)を締結しました。本事業では、中国の黒龍江省において、日本の優れた糖化技術と無水化技術を用いて、馬鈴薯でんぷん工場から排出される馬鈴薯でんぷん残渣を原料としたバイオエタノール製造技術を2017年度末までに実証し、当該技術の普及促進を目指します。NEDOニュースリリース 2015年8月19日
2015.08.19
出願人: 株式会社アートフーズ 発明者: 佐野 邦夫 出願 2004-185931 (2004/06/24) 公開 2006-006156 (2006/01/12) 【要約】【課題】 腸での吸収効果が高く、有効成分が肝臓に直接作用して、肝機能改善作用が高く、肝機能の強化に有効な肝機能強化性健康食品を提供することである。【解決手段】 肝機能を強化する成分を含む食材と麹とを含み、前記食材が前記麹によって発酵してなる肝機能強化性健康食品。 http://kantan.nexp.jp/特許/a2006006156/
2015.08.19
出願人: 有限会社有効微生物研究所発明者: 佐野 邦夫, 名倉 おさむ出願 2005-055744 (2005/03/01) 公開 2006-238730 (2006/09/14) 【要約】【課題】 腸での吸収効果が高く、有効成分が肝臓に直接作用して、肝機能改善作用が高く、肝機能の強化に有効な肝機能強化性健康食品を提供することである。【解決手段】 ウコン抽出乾燥物と、しいたけ抽出乾燥物と、しじみ抽出乾燥物と、牡蠣肉抽出乾燥物と、たんぽぽ抽出乾燥物と、やまいも抽出乾燥物と、ほそばたいせい抽出乾燥物と、菊花抽出乾燥物と、クコ抽出乾燥物と、ハマボウフウ抽出乾燥物と、ナツメ抽出乾燥物と、ケツメイシ抽出乾燥物と、ナルコユリ抽出乾燥物と、麹とを含み、前記抽出物が前記麹によって発酵してなる肝機能強化性健康食品。 http://kantan.nexp.jp/特許/a2006238730/
2015.08.19
出願人: 三栄源エフ・エフ・アイ株式会社発明者: 船見 孝博, 中馬 誠, 廣江 美佳, 野田 咲絵 出願 2005-029748 (2005/02/04) 公開 2006-213867 (2006/08/17) 【要約】【課題】キサンタンガムを改質し、改質したキサンタンガムを含む組成物の増粘性、ゲル化性、乳化・分散安定性、保水性、冷凍耐性および食感を改良する。【解決手段】アセチル基含量1%以下のキサンタンガムを使用して改質する。好ましくは、加熱処理により改質を行い、粉末状態で50~150℃、1~360分間加熱処理を行う。好ましくは加熱処理を減圧処理下で行い、相対湿度40%以下の雰囲気下で行う。また、前記方法により改質されたキサンタンガムを組成物中に含むことにより物性を改良する。 http://kantan.nexp.jp/特許/a2006213867/
2015.08.17
出願人: シー・ピー・ケルコ・ユー・エス・インコーポレイテツド 発明者: ロス クラーク, ハロルド ハイデン 出願 2013-526176 (2011/08/26) 公開 2013-542272 (2013/11/21) 【要約】本開示は、酵素安定性及びせん断安定性のような有益なキサンタンガム特性を維持しながら通常のキサンタンガムと比較して向上した水和耐性、水和速度特性及び/又は粘度特性のような強化された特性を有するキサンタンガムポリマー、並びにその作製方法を提供する。発酵に用いられて開示するキサンタンガムを産生する生物は、典型的にはキサントモナス・キャンペストリス病原型キャンペストリスの株である。前記キサンタンガムのこれら及び他の態様を説明する。 http://kantan.nexp.jp/特許/t2013542272/
2015.08.17
宇都宮 仁, 山田 修, 橋口 知一日本醸造協会誌 Vol. 95 (2000) No. 3 P 214-218http://doi.org/10.6013/jbrewsocjapan1988.95.214
2015.08.17
殺虫剤やガン治療薬など膜に作用するタンパク質のライブラリーへの期待 奥村 史朗, 井上 國世化学と生物 Vol. 47 (2009) No. 10 P 670-672http://doi.org/10.1271/kagakutoseibutsu.47.670
2015.08.17
消化耐性加工を施した酵母摂取による血糖値上昇抑制効果鈴木 めぐみ, 兼杉 範夫, 野口 達雄, 服部 展明, 船田 真紀, 沼田 弘明, 丁 宗鐵, 高橋 菊枝, 海老原 淑子日本未病システム学会雑誌 Vol. 14 (2008) No. 2 P 252-256http://doi.org/10.11288/mibyou1998.14.252
2015.08.17
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