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長崎で買ったお土産たち。まずは銘菓たち。文明堂のカステラ。すでに切ってあるので分けやすい。クルス。イチゴ味のしあわせクルス。 会社に持って行った季節限定レモンクルス。 長崎かんぼこ。お酒のおつまみになりました。かまぼこというより、さつま揚げに近い。ぽると。柚子味。
2023年09月30日
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猫のはな(♀)がうちに拾われてきてから、9月で5年になりました。元気で食いしん坊なのが何よりです。
2023年09月29日
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今回の長崎旅行、行きは北九州空港までスターフライヤー、帰りは長崎空港から12時10分のソラシドエアで羽田に戻りました。行きも帰りもLCCを使ったのは初めて。長崎は遠すぎる。鉄道マニアだけど、行き帰りで飛行機のほうが時間も早いし何より安い。長崎空港、北九州空港はともに海の上の埋め立て地に造られたところが共通しています。長崎駅、空港でお土産を買って帰りました。
2023年09月28日
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長崎市内は30年以上前に観光していますが、飛行機の時間までのわずかな時間に訪れたことのないところに行きます。長崎のオランダ坂。石畳に洋館が並び風情のある急坂ですが、「日本三大がっかり名所」とも言われています。(他2つは札幌時計台、高知はりまや橋)路面電車を降りて坂の麓に。メディカルセンター、大浦海岸通の両電停の間です。斜度16度、急ではあるけど、車が行き交うことができる生活道路です。約100m、坂を上り切ったところから見下ろします。 その先道は二股に分かれますが石畳の道は続いています。長崎は地形的に坂が多い。さらに緩い上り坂を進みます。 坂を下りたところにある孔子廟。見学にはお金がかかるので外から。時間もないです。 こちらもオランダ坂。石橋側の下から。通称大浦オランダ坂(東山手オランダ坂とも)です。
2023年09月27日
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この日(9月10日)は感謝デーで電車、バスが無料。せっかくなので乗りまくります。長崎の眼鏡橋を見学後、再び路面電車に乗車。浜町アーケードで待っているとやって来たのは、3000形3001A。バリアフリーの低床電車。昨日遭遇した故障車と同じ系統。浜町はターミナルなので、いろんな電車とすれ違います。210形212。 その後ろは1800形1801。待っていた電車が来ました。370形371号。 しかも、運転は4系統。朝夕しかない、蛍茶屋と崇福寺の終点同士を結ぶ路線です。浜町アーケードと観光通を結ぶ短絡線はこの電車しか通りません。崇福寺に寄った後、再び浜町アーケードに戻り、今度はもう一つの終点石橋を目指します。大浦海岸通。1200形1202。オランダ坂が近い。石橋終点。グラバー園や大浦天主堂も近い。1800形1802。 乗り換え駅の新地中華街。1500形1501。長崎駅前まで戻ってきました。1200形1203。 短かった路面電車の旅も終わりです。
2023年09月26日
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長崎の中島川に架かる石橋、眼鏡橋。長崎には何度か来ていますが、訪れるのは初めてです。石橋群の中で最も古いもので、1634年(寛永11)に造られました。渡ってみます。 逆側(下流、南側)から見る眼鏡橋。柳が風情を添えます。その先の袋橋から眺める眼鏡橋。水に映って眼鏡に見える。 袋橋。こちらも古い石橋。同じく寛永年間のもので、眼鏡橋に次いで古い。1982年(昭57)の長崎大水害でほとんどの橋が流され、江戸時代のものは眼鏡橋、袋橋の他に上流の桃渓橋と3つ残っているだけです。上流側の東新橋。一見古く見えますが、長崎大水害の後に再建され、割と新しいです。 上流(北)から見る眼鏡橋。
2023年09月25日
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長崎市での飲み会の帰り、桜町電停で遭遇した長崎電気軌道の3000形電車3002B低床車。明かりがついていません。なんと故障車。後ろの車両に押してもらって動いている状態でした。続いてやって来た1300形1301号。 翌朝、再び宝町から出発。やって来たのは210形216号。行き先が違うので見送り。反対側には200形203。 来ました。蛍茶屋行き。300形305。目的地は眼鏡橋。1200形1202。
2023年09月24日
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長崎と言えば路面電車。私鉄の長崎電気軌道による運行です。ホテル最寄りの宝町電停で待っていると、ほどなく電車が到着。300形の302号車。1系統の崇福寺行き。今回、同窓会の1次会が3系統の桜町電停が最寄りなので見送ります。 次の電車も崇福寺行き1系統の370形の372号車。これも行き先が違うので見送ります。反対側の線路は、赤岩行きの1300形1301号車。 起点は1系統、3系統とも同じです。長崎駅でそれぞれの方向に分かれます。もう1台来ました。3系統のほうが本数は少ないけどすぐ来ました。ようやく3系統蛍茶屋行きの電車が到着。1500形の1506号車。 長崎駅前の分岐点を運転手後方から。左に曲がると蛍茶屋、右に直進すると崇福寺です。
2023年09月23日
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長崎で宿泊したのは、「THE GLOBAL VIEW(ザ・グローバルビュー)長崎」。駅から徒歩7分、長崎電軌軌道の路面電車だと、長崎駅前の2つ目の宝町電停が目の前です。宿泊した部屋(10F)から見下ろす長崎駅。左は新幹線、右は在来線の高架です。空いている土地はこれから開発が進むでしょう。 朝食バイキングでは、長崎尽くしの料理を選んで食べました。鯛茶漬け、長崎の麦味噌を使った野菜味噌汁、長崎かまぼこ、長崎漬物、長崎みかんジュース、長崎和紅茶、長崎彼杵茶など。他にサラダもたっぷり。自分は和食派です。他に長崎卵のオムレツ・目玉焼きなどもありました。
2023年09月22日
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西九州新幹線かもめ37号は、遅れていたリレーかもめを待って武雄温泉を3分遅れで16時、出発しました。最初の停車駅は嬉野温泉。かつて路面電車(肥前電気鉄道)が走っていましたが、昭和6年に廃止され、鉄道は町の悲願でした。 温泉街は見えませんでしたが、茶畑が見えました。嬉野茶はこの地域の名物です。車内のポスター。山を越え、大村湾が見えてきました。 新大村は、大村線との接続のために造られた新駅です。列車は諫早に止まると、 そして終点の長崎には16時25分に到着しました。約30年ぶり。在来線も含め高架になって、以前来たときの面影はありません。 駅周辺も開発が進んでいるようです。路面電車が駅前に健在でホッとました。
2023年09月21日
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博多発14時54分のリレーかもめ37号。15時54分に武雄温泉に着いて、57分の西九州新幹線かもめ37号に接続します。しかし、54分を過ぎてもまだ来ない。57分の新幹線発車時刻を過ぎてもまだ姿を見せない。もちろん接続が前提なので新幹線が先に発車することはありません。結局、5分遅れて到着し、新幹線は3分遅れで発車しました。職員さんが入線する列車に向かってお辞儀をするのが印象的でした。乗り換えの人たちが慌ただしく新幹線に乗ってきました。 もしリレーかもめに乗っていたら、武雄温泉で写真を撮る余裕はなかったはず。特急みどりで先回りしておいてよかった。
2023年09月20日
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9月9日、2022年9月に開通した西九州新幹線に初めて乗りました。博多から特急みどりで先回り。同じホームで乗り換えられるリレーかもめと違って、武雄温泉ではいったん改札を出ないといけません。新幹線ホームに到着。14時54分のかもめ37号の発車まであと10分余りです。列車が入線してきました。車両はかもめをイメージしたマークが描かれています。 車内はこんな感じ。黄色い座席は斬新。新幹線ホームの駅名標は隣の駅に江北(特急停車駅)が入っていました。佐賀県を新幹線が貫くのはいつの日になることでしょう。 発車時間は過ぎていますが、連絡するリレーかもめが遅れています。
2023年09月19日
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近鉄バファローズの元外野手で79、80年のリーグ連覇に貢献した平野光泰(ひらの・みつやす)さんが9日、死去、74歳。17日に発表された。大阪市出身で、明星高、クラレ岡山を経て71年ドラフト6位で近鉄入団。強肩強打の外野手として知られ、77年にはレギュラーに定着して規定打席到達。79年6月28日、前期優勝のかかった南海戦で、阪本敏三の中前打でホームを狙った二塁走者定岡智秋を刺し「執念のバックホーム」と呼ばれる伝説のプレーを見せた。79、80年はダイヤモンドグラブ賞、80年の広島との日本シリーズでは優秀選手賞を受賞した。85年に現役引退。通算1183試合、.264、107本塁打、423打点、106盗塁。引退後は「近鉄バファローズナイター」などの解説を務めた。__闘志あふれるプレーはガッツマンと呼ばれたことを思い出します。心よりご冥福をお祈りします。同日、チャーリー・マニエルが脳卒中で倒れたというニュースも飛び込んできました。無事であってほしい。
2023年09月18日
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当初の予定では、博多発14時54分発リレーかもめ37号に乗って武雄温泉に向かう予定でした。福岡の地下鉄七隈線の初乗りが予定より早く終了したため、14時20分に博多に戻っていました。リレー号だと武雄温泉での乗り換えが3分しかなく慌ただしいので、その前の14時33分発、特急みどり35号佐世保行きに乗車することにしました。特急みどりはホームに停車中で、車掌さんに特急券(博多から長崎の通しのもの)を見せたら、この列車に乗って武雄温泉で新幹線に乗り換えることはできるというので乗車することにしました。リレーかもめとの違いは、二日市に停車することだけ。鳥栖、新鳥栖、佐賀、江北(肥前山口から改称)と止まって、15時39分、武雄温泉に着きました。 列車によってはハウステンボスに行くものもあります。
2023年09月17日
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門司港を後に(13時24分発)、まずは小倉から新幹線で博多へ。小倉着13時37分、54分ののぞみに乗る予定でいたら、43分の九州新幹線さくら、鹿児島中央行きに間に合いました。 福岡の地下鉄、七隈(ななくま)線は3月27日に天神南-博多間2駅1.6kmが延長開業しています。博多地下街を七隈線乗り場に向かい、14時06分の電車に乗車。ICカードが使えるのでSuicaで入場。 次が唯一の新駅・櫛田(くしだ)神社前。7月の博多祇園山笠、10月の博多おくんちは櫛田神社の祭礼です。5月の博多どんたくはこの神社から出発するしきたりです。 そして、天神南に到着。4分で完乗。この先終点の橋本までは5年前に乗っています。 いったん改札を出て、14時16分の電車で折り返しました。 14時20分、予定よりも20分も早く博多に戻れました。
2023年09月16日
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2.1kmを時速15kmでゆっくり走って、北九州銀行レトロラインのディーゼル機関車&トロッコ列車は12時50分、終点の関門海峡めかりに到着しました。線路はその先もまだ続いています。約800m先に瀬戸町車庫があります。 駅前に電気機関車EF30と、客車オハフ33が止まっています。かつてはレストランでしたが、コロナ禍で残念ながら閉店しています。 目の前は和布刈(めかり)の海。歩いて本州に渡れる海底トンネルもほど近い。行ってみたいけど、時間がありません。10分後、13時ちょうどに出る帰りの列車に並びました。 13時出発。行きは2号車、帰りは1号車に乗車。10分間、違う車両で違う天井とライトアップを楽しみ、レトロ地区のブルーウィングの跳ね橋が上がっているのを見ながら門司港に戻りました。
2023年09月15日
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北九州銀行レトロライン(門司港レトロ観光線)はノーフォーク広場を過ぎると、和布刈トンネルに入ります。天井がライトアップされています。(写真は2号車)青い光に映し出されたのは、関門海峡に棲息している海の生物たち。魚拓が描かれています。 トンネルを抜けると、元に戻ります。ちなみに1号車の天井は、普段は関門橋。2号車の天井は九州鉄道記念館です。行きと帰りで違う車両に乗って確かめました。 トンネルを抜けるとすぐ終点です。ちょっと明るくなってきました。時速15kmと最も遅い鉄道ですが、12時50分、終点の関門海峡めかりに到着しました。
2023年09月14日
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北九州銀行レトロラインは、12時40分、起点の九州鉄道記念館駅を発車。しばらく行くと、赤レンガの建物がいくつか見えてきます。門司港レトロ地区。左にブルーウィングもじという跳ね橋、赤レンガは旧門司税関に北九州市大連友好記念館、レトロ中央広場では、イベントの真っ最中でした。最初の駅・出光美術館に到着。 この先、線路は海に近づき絶景が連続します。潮の香りが漂ってきました。対岸の下関に渡る関門橋。1973年に開通、橋の長さは1068mです。これから向かう和布刈(めかり)公園の山の上から伸びています。船もいろいろ見えます。 対岸の下関に見えるのは、海峡ゆめタワー(153m)と、観覧車は遊園地「はい!からっと横丁」のものです。ノーフォーク広場駅着。米バージニア州ノーフォークは北九州市の姉妹都市です。 この先、唯一のトンネル、和布刈トンネルに入ります。
2023年09月13日
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門司港の駅前から延びる「北九州銀行レトロライン」(平成筑豊鉄道門司港観光レトロ観光線)。元々貨物線だったものを観光列車に転用したもの。3~11月の季節運転で、9月は土日しか運行がありません。これまでも九州に来るたび乗れないかと模索しましたが、今回初めてタイミングが合いました(と言うより飛行機で北九州に来てレトロラインを第一の目的にしました)。8分後(12時40分)の発車で、すでに改札待ちの人が列を作っていましたが、これなら乗れないことはなさそうでホッとしました。列車名は潮風号です。 運賃は片道300円。往復乗るので1日フリー乗車券を買いました。これを使えば、九州鉄道記念館など割引になる施設があります。開通は09年4月26日。第3セクターの平成筑豊鉄道が運行しています。山口銀行がネーミングライツを取得しやまぎんレトロラインと呼ばれていましたが、2011年から北九州銀行に命名権が移りました。全4駅で2.1kmを10分かけてゆっくり走ります。ディーゼル機関車2両にトロッコ客車2両が挟まれています。機関車は南阿蘇鉄道、トロッコは島原鉄道からのものです。オリエント急行をイメージしたブルーの車体です。 木のテーブル、座席がレトロな感じ。着席してじきに出発します。ゴトゴトと振動がお尻に響いて乗り心地はあまりよくありません。
2023年09月12日
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小倉から、12時18分、門司港行き電車に乗車。CTトレイン821系電車。CTはコミュータートレイン。つまり通勤電車です。LEDライトに囲まれた前面は、昔の国電を思わせるチョコレート色で、これから門司港レトロ地区に行くのにふさわしい車両でした。もっとも運用は最近で2018年からの車両です。12時32分門司港到着。乗りつぶしをしていたころは、門司港発の夜行列車の急行かいもん(鹿児島行き)、日南(宮崎行き)などに乗るために、よく来たものです。12時40分発の北九州銀行レトロラインに乗るために、急ぎます。始発駅・九州鉄道記念館駅はすぐ目の前にあります。
2023年09月11日
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小倉で列車待ちの間にホームで食べた駅弁。「小倉のかしわ飯」。鶏肉、錦糸卵、海苔が色鮮やかに敷き詰められています。鶏の味もたれでしっかり炊き込まれていてよい。みかんやうぐいす豆、卵焼き、漬物、切り干し大根なども入っていました。以前折尾駅のかしわめしは食べていますが、小倉のものは初めて。おいしい。
2023年09月10日
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9月9日、長崎での鉄研の合宿のため、羽田発スターフライヤーで北九州空港へ。10時50分到着後、11時06分の西鉄バスで最寄りのJR駅に出ました。24分着。日豊本線朽網駅。読みは、「くさみ」です。知らなかったら絶対読めない難読駅。駅の周りには住宅やコンビニがあるぐらい。37分の上り小倉行きに乗るべくホームで待ちます。無人で、ICカードが使えるのでピッとやって入場。下り電車を見送る。 時間になっても電車が来ない。と思ったらメタリックブルーの特急ソニックが通過していきました。おそらく特急の通過待ちだったのでしょう。3分遅れで小倉行きがやってきました。
2023年09月09日
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千本松牧場の散策を終え、最後に名物のソフトクリームを食べて帰りました。僕の選択はこの季節限定のミントソフトクリーム。薄緑色の独特の趣。ハッカでスースーするのかなと思ったら、それは最初だけで、ソフトクリームの甘さとミントがちょうどいいバランスで、かえって甘さが引き立って絶妙な味わいでした。
2023年09月08日
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那須塩原の千本松牧場でジンギスカンを食べ、腹ごなしに牧場内を散策します。見るだけなら無料です。ヤギ。茶色いのと、奥に白いのと黒いのがいる。馬。乗馬ができるけど、僕の体重では無理。 牛。羊。中に入ると有料なので、外から撮りました。
2023年09月07日
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那須旅行の最後に、那須塩原市の「那須千本松牧場」でお昼を食べました。グリルハウスで特選ラムセットを3人前注文。見るからにおいしそう。野菜、ごはん、スープバーがついています。よく考えたら、豚と牛を1人前ずつにしていろんな味を楽しんでも良かったかなと思います。焼き方が書いてあり、先に野菜を焼いてから上に肉を乗せ、色が変わったら混ぜてさらに焼く。 美味しい♪
2023年09月06日
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お菓子工場&お土産物店である「お菓子の城 那須ハートランド」へ。いろいろ試食して、バラでお菓子を買いました。カスタードクリームの入った「御用邸の月」。イチゴの「御用邸の花」。子供の選んだ「ピュアファームクッキー」(レーズンバターサンド)。 ドライブの途中で、つまみながら行きました。
2023年09月05日
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数年ぶりに、那須町の「戦国武将ショップ」を訪れてみました。売り上げ好調なのか、大通り沿いに2号店ができていました。この日は2号店が定休日で、那須サファリパークの奥にある1号店へ。ログハウス風の店舗。のぼりもいっぱい立っています。 歴史好きの夫婦には、楽しいグッズの数々。子供用に、「ねこねこ日本史」の武田信玄と、「戦国どうぶつアクリルキーホルダー」の武田信玄を買いました。僕が武田信玄好きなためか、なぜか子供も武田信玄を選んでいます。妻はクリアファイルなど買っていました。
2023年09月04日
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8月30日、プールで泳ぎたくて、那須町のホテルサンバレー那須へ。夏季オープンのプール&スパ「アクアヴィーナス」と、多彩な湯船を持つ温泉「湯遊天国」があります。両方セットで入れます。この日は平日で1000円で入れました。もう1週早いと1500円。ちょっと水が冷たいけど、持って行った浮輪を膨らませて遊びました。流れるプールやジェットバス、ジャグジーなどもあり。さらには水着で入れる露天温泉もあります。水着を脱いで、今度は湯遊天国へ。まず体を洗ってから内湯。さらに階段を上って、それぞれ泉質が違う露天風呂3つに漬かります。那須温泉(硫黄泉)、新那須の湯(弱アルカリ泉)、平成の湯(マグネシウム泉)の3つの源泉を引いています。露天だけでなく、ホテルの内風呂にも入れました。湯遊天国だけで、7つも浴槽がありました。
2023年09月03日
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道の駅湯の香しおばらに隣接した田んぼで、田んぼアートが実施中でした。小屋に登って上から眺めます。神奈川県の「かながわ金太郎」、温泉むすめの「塩原八弥(やや)」、千葉県の「チーバくん」。稲の種類は9種類あり、色分けはこれらの組み合わせで行います。 少し離れたところには、栃木カーボンニュートラル実現リーダー「ニュートラくん」と飛脚のウサギです。なお無料で見学できますが、各所の募金箱に1人100円ずつ寄付してきました。実はこちらの2つは第2会場。第1会場は、県道55号蛇尾川遅沢橋近くの西遅沢地区で実施中。こちらは、ヤクルトの村上宗隆選手とマスコットのつば九郎でした。 10年以上前からやっているそうです。大変な作業だと思います。
2023年09月02日
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8月29日、宿泊は「伊東園ホテル塩原」でした。温泉は露天風呂に、ジャグジーなど内風呂も3つある気持ちいい温泉でした。複数の源泉を混合しており、泉質は-塩化物・温泉と、炭酸水素塩泉。チェックアウトまでに3回入りました。食事は朝夕ともバイキング。夜は、エビ料理フェア。エビチリなどのほか、刺し身、寿司、天ぷら(キスとオクラ)、カレー。味噌田楽、枝豆、サラダ、茶わん蒸し、フルーツ&デザート。子供は冷やし中華にそばを食べていました。何よりお酒が飲み放題なのがいい! 朝も納豆、コーンスープから湯豆腐、シシャモ、シューマイ、おかゆ。オムレツ、焼き魚にサラダ。もちろんデザートも。うちはパンより和食なのでこんな選択。
2023年09月01日
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