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沼田から車で1時間、富岡市にある「群馬サファリパーク」へ。まずは自家用車で入場します。最初はアフリカゾーン。シマウマやエランドなどがいます。キリンもいたらしいけど、運転席からは見えませんでした。入り口で借りた解説を聞きながら進みます。(ウオーキングサファリに立ち寄りますが、後で別掲にします)アジアゾーンでは、ラクダと遭遇。 餌を食べているラクダを見ながら通り過ぎようとしたら、横からラクダが隙間を通っていきました。ぶつかりはしなかったけど、ヒヤリとしました。アフリカゾーンではライオンが寝そべっています。 近づいても動こうともしません。別のライオンはバスから餌をもらっていました。ホワイトタイガー。ちょっと遠い。 アフリカ水牛。他にはゾウやサイやクマも見ました。近かったり、遠かったり、いろいろ見られてよかった。希望者はもう1周できます。
2023年04月30日
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4月23日、老神温泉の宿をチェックアウトして、沼田市内の中心部にある沼田城へ。大河ドラマ「真田丸」でも取り上げられましたが、関ケ原の時、城主真田信之(当時は信幸)の妻・小松姫が、義父真田昌幸の入城を許さなかったエピソードで知られます。本丸跡には、信之と小松姫の銅像があります。なぜか関係のない、信之の弟の真田幸村(信繁)のポップ。ゲームキャラだと思われます。 城跡は花盛り。黄色いチューリップに、紫色のチューリップ。 藤、ツツジ、ボタン、芝桜、遠くに復元された明治時代の鐘楼が見えます。利根英霊殿は日清、日露戦争の戦没者を祀ったお堂。ツツジが映えます。 真田時代のものが残る西櫓台石垣。真田家は、1590~1681の90年余にわたり、この地を治めました。 こちらは江戸時代の堀。本丸と二の丸の間にあります。旧生方家住宅。17世紀のものを移築しました。 城跡から見る谷川岳。こちらは上州武尊山。 城跡にはウサギやクジャク、クマなどもいます。天守など残っていませんが、約30分、散策を楽しめました。
2023年04月29日
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老神温泉では、毎朝6時~7時半、朝市が開かれています。会場は大蛇みこし展示館の前です。僕たちも早起きして朝市に行ってみましたが、野菜(行者ニンニクを売ってた)や自家製ドレッシング、ジャム、お土産など目移りして困った。値段も安かったので、子供の選んだお菓子を買いました。さて、この大蛇は全長108.22m、重さ2tもありギネスにも登録されています。12年に1度、巳年に登場します。200人がかりで動かします。大蛇まつりはコロナ禍のため3年間お休みでしたが、今年は4年ぶりに5月12、13日に開催されます。 白い蛇は子供みこし20m、もう一つは若衆みこし30mです。今度は祭りの時期に来てみたいな。
2023年04月28日
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宿に到着して、夕飯の前に老神温泉街を散策しました。日本全国の温泉街同様、ここもつぶれたホテルやお店が目立ちましたが、それでも温泉街の雰囲気を味わえました。温泉街の外れ、片品川に架かるつり橋が内楽橋。崖に張り付くようなホテル群が川面に映えます。吸い込まれそうな緑の川が流れていきます。ここは温泉街で一番下流です。その先にダムもあります。 約1km歩いて、温泉街の一番上流に架かる赤い橋にやってきました。橋の名は大楊橋。こちら上流を見ると、穏やかな河原。さらに上流には吹割の滝があります。反対側の温泉街を見ると、ここから渓谷が始まっているようです。
2023年04月27日
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22日、沼田市(旧利根村)の老神温泉に宿泊。関越自動車道沼田ICから20分、片品川の渓谷沿いに温泉街があります。宿泊したのは伊東園ホテル尾瀬老神山楽荘。 ここのお風呂は本館の庭園露天風呂、別館の大露天風呂・内湯があり、それぞれ源泉、泉質が違います。本館は単純温泉、別館は単純硫化水素泉。写真は本館。夕飯は上州牛(ご飯に載せて牛丼にしました)と、 やまと豚。ローストポークが美味。群馬県産のブランド豚です。アルコールも飲み放題でした♪
2023年04月26日
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群馬と言えばこんにゃくの産地。藤岡ICに隣接した道の駅ららん藤岡でこんにゃくアイスを食べました。僕は小豆味、妻はパイナップル、子供はマンゴー味。味はこんにゃくゼリーを冷凍した時のような触感。日中暑かったので冷たくておいしかったです♪
2023年04月25日
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群馬県藤岡市の「ふじの咲く丘」ではふじまつりを開催中。22日、館林から足を延ばして訪れました。2.3haの園内には全長350mの藤棚や45種類の藤が植えられた見本園があります。この日は風が強く、凄い揺れていました。 見本園の藤が立派。白藤。 白藤の棚。こちら藤サミットに出品された藤。 藤の房の長さがまだ旬までもうちょっとあるように感じられます。長い房は本当に長く、園内を散策して堪能しました。
2023年04月24日
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4月22日、約30年ぶりに群馬県館林市の「つつじが岡公園」を訪れました。約13haの敷地に50種10万株のツツジが植えられています。例年より1週間ほど早く見頃になったそうです。旧公園のツツジはヤマツツジ。樹齢800年を超えるものもあるそうです。館林藩主だった榊原康政や徳川綱吉に保護されて、花見の名所として発展しました。 真っ赤なツツジ。息をのむような鮮やかな赤い色。 紫色で花の形が変わっている。ピンクのツツジ。 右の白いツツジはちょっとさかりが過ぎた感じ。でも、これから咲く遅咲きの種類もあるのでGWいっぱい楽しめるそうです。新田義貞の側室として知られる勾当内侍遺愛のツツジ。義貞が領地から取り寄せて植えたそうです。 平成になって造られた新公園。こちらのつつじもきれい。すっかり堪能しました。
2023年04月23日
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芝山町の「空の駅風和里しばやま」にいると、成田空港が至近なため次々と飛行機が着陸していくのが見られます。こちらはエア・カナダ。敷地内には飛行機も展示。電子航法研究所のJA8801です。 その上を飛行機が飛んでいくのは絵になるなあ。好きな人は一日見ていても飽きないでしょうね。実際、飛行機目当てで来た方もかなりいるように見受けられました。飛行機マニアの人が集まるスポットになっているようです。
2023年04月22日
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成田空港にほど近い、芝山町の「空の駅風和里しばやま」は地元の農産物や焼き立てパン、生鮮食料品や土産物などを扱う直売所。その一角に黄色い車両がありました。これは、かつて成田空港内で使用されていたシャトルシステムです。92年から13年まで第2ターミナルとサテライトの間を結んでいました。279mを行ったり来たりしていました。僕も乗ったことがあります。 ゆりかもめなどと同じ、いわゆる新交通システムに分類されます。こんなところで余生を過ごしていたとは。車内の様子。 ラストランの文字がそのままなのが悲しい。
2023年04月21日
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4月16日、旭市の中心部にある「木曽義昌公史跡公園」へ。木曽義仲から19代、木曽義昌公(1540~95)は武田信玄の娘婿ですが、義兄勝頼を裏切って織田につき武田滅亡の一因となりました。その後は徳川家康配下になり、家康関東移封に伴いこの地に1万石を与えられました。大河ドラマ「真田丸」に登場し(演石井愃一さん)、真田幸隆夫人(演草笛光子さん)に「大恩ある武田を裏切りおって」と叱られ、「仕方なかったんじゃ、おばば」と謝るシーンが印象的でした。義昌は1595年この地で没し、椿海(干拓で消滅)に水葬されました。これは水葬跡石塔であって墓ではないです。墓は近くの東漸寺にあります。この歌碑は幕末の京都の国学者野々口隆正(碑では隆生)が、義昌公をしのんで詠んだ歌。「信濃よりいづる旭をしたいきてあづまのくににあととどめけむ」。木曽の地を取り上げられた義昌の無念を詠んでいると思います。 木曽義昌公銅像。木曽家は息子義利の代で断絶しました。義利の弟の一人は、大坂の陣で豊臣方について戦死したそうです。史跡公園の入り口。モッコウバラがきれい。 藤も早くも見ごろでした。
2023年04月20日
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山武市から足を延ばして、旭市(旧飯岡町)の刑部岬にある飯岡灯台を訪れました。60mの断崖絶壁の上にあります。灯台は1956年(昭31)に設置され、高さ9.8mあります。映画「打ち上げ花火、下から見るか?横から見るか?」(95年、岩井俊二監督)のロケ地になり、記念碑があります。触ると音楽が流れます。 「あしたのジョー」で知られる漫画家・ちばてつやさんは父の故郷が飯岡で幼少期住んでいたことがあり、矢吹ジョーの石像があります。飯岡を舞台にした作品もあるようです。ライバルの力石徹の石像も。両方デフォルメされている。 太平洋の荒波。 飯岡漁港。「飯岡刑部岬展望館~光と風~」には、2011年3月11日の東日本大震災で漁港が津波に襲われた写真が見られます。飯岡町だけで14人の方が犠牲になったそうです。合掌。灯台の後ろが展望台です。
2023年04月19日
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山武市成東の浪切不動院を訪問。赤いお堂が30mの小山の中腹に張り付くように立っているのが遠くからでも目立ちます。奈良時代、東大寺の大仏建立に関わった行基の創建と伝わります。現在のお堂は1618年(元和4)に建てられたとか。石積みの上に26本の柱で支えられています。仁王門から境内へ。 早速上ってみます。途中の観音様。良縁・子宝に恵まれるハート形の石。こちらは願いがかなう玉。 不動堂の下に来ました。柱がやはりしっかりしていて、威圧感を感じます。上から仁王門を見下ろします。結構高く感じます。 お堂の横から。海も見えます。江戸時代は常夜灯で、灯台の代わりにもなっていました。お堂の後ろ。岩との隙間が通路になっています。凄い崖。よくこんなところに造ったものです。 一周して下りてきました。思ったよりきつくなく、楽しめました。
2023年04月18日
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広口苺園には、花のハウスもあります。ポピーです。イチゴ狩りをした人は、無料でポピーの花摘みができます。 赤、オレンジ、白、黄色、見るだけで心が癒やされます。まだつぼみのものを選んで花を摘みました。家に持って帰ったら早くも翌日には咲きました。
2023年04月17日
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16日、2年連続で山武市成東のストロベリーロードへ。20数軒のイチゴ狩り農家が集まる地域で、今回訪れたのは広口苺園。大通りからちょっと入ったところにあります。10時オープンの直前に着きました。この時季はシーズンの最後なので1人1300円と旬よりは安くなっています。3つあるハウスの右に入ります。 この苺園は土耕栽培。7品種育てていますが、このハウスは左から紅ほっぺ、とちおとめ、あきひめ、かおり野の4種が上からつるされた板に書いてあります。かおり野は三重県のイチゴ。初めて食べます。口の中に独特の香りが広がります。 こちらイチゴの花にミツバチが止まっていました。おなかがいっぱいになるまでたっぷり食べました。
2023年04月16日
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8日、さるショッピングモールで行われていたパンフェスタ。日本中のご当地パンが並んでいました。こちら栃木県さくら市の喜連川温泉の温泉パン。コーヒー味やくるみ味、あんパンなどいろんな味の種類がある中、選んだのは抹茶あずき味。パンはフランスパンほどではないがちょっと硬め。抹茶を練り込んだ生地に小豆がまぶしてある、程よい甘さ。もし喜連川温泉に行く機会があれば、他の種類も食べてみたい♪
2023年04月15日
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8日、足を延ばして千葉県内のまだ行っていない温泉を探しました。その中で土日でも1000円以内で入れるところでヒットしたのが、ここ。流山市の「南柏天然温泉すみれ」に到着。最寄り駅はJR常磐線南柏駅ですが、駅をちょっと出ると流山市。市境が入り組んでいます。地下1000mのところのところから湧き出す温泉。泉質は含よう素、ナトリウム塩化物泉。源泉100%かけ流しの露天風呂。ちょうどいい温度と、熱くて入ってられない温泉があります。寝湯、炭酸泉、ジェットバス、電気風呂、サウナ2種(よもぎ泥サウナ、熱風オートロウリュサウナ)、水風呂など。温泉でさっぱり♪
2023年04月14日
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マザー牧場ではお昼にジンギスカン鍋を食べました。羊肉、牛肉と野菜のセットに、豚肉を追加しました。 羊や豚や牛を見てかわいい~、と言った後に羊肉、牛肉、豚肉を食べる。罪深いけど、美味しい♪
2023年04月13日
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マザー牧場の丘陵でこの時季、ひときわ目立つ紫色の花畑。ビオラか何かと思って近くまで行ってみると、ムラサキハナナという知らない花でした。 別名オオアラセイトウやハナダイコンとも呼ばれ、アブラナの仲間です。反対側の丘から見ても一面紫に覆われてきれい。 アップしたらかわいい紫の花でした。
2023年04月12日
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マザー牧場の花たち。ネモフィラの青い花。茨城県ひたちなか市のひたち海浜公園が有名ですが、そこまで行かなくても見られる。時季的にはまだ早くまばらだったけれど、まずまず堪能できました。GWぐらいには壮観な眺めになるでしょう。 桜もまだまだ見られました。谷の下の方にも桜が点在。 向こう側の丘には、紫色の花が見えます。あとでムラサキハナナという花だと判明。ちょっと向こうの丘まで見に行こうと思います。
2023年04月11日
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マザー牧場の丘陵の斜面に広がる菜の花畑。4月2日、訪問時はピークを過ぎ、見ごろの最後にかかっていました。谷の下の方には、散り始めた桜と、向こうの丘には紫色の花畑が見えました。 ちょっと空模様が怪しくなってきたけど、菜の花に間に合ってよかった。
2023年04月10日
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ネタバレあります。庵野秀明監督の、石ノ森章太郎先生へのリスペクトが随所に感じられた。ラストシーン、政府から派遣されて仮面ライダーのサポートをする男(竹野内豊)と情報機関の男(斎藤工)が一文字隼人(柄本佑)に初めて名を名乗るが、「そう来たか」とうなってしまった。胸が熱くなった。長年仮面ライダーを見続けていたが、思い至らなかった。まだまだ自分には仮面ライダー愛が足りないと感じた。(まだ公開中でウィキペディアなどでも隠されているので、2人の名はここでは記さない)他にも一文字の新しいマスクが、新1号カラーのライトグリーンのものに替えられていたり、西野七瀬演じるハチオーグの名がヒロミであること。これは島田陽子さんが演じた緑川ルリ子の友人の名がひろみであることへのオマージュだろう。本郷猛は死んで意志だけ残り、一文字と一体化するが、これは石ノ森漫画版の展開と重なる。11人のニセ仮面ライダーの登場も漫画にある。庵野監督、相当ライダー好きだと思われる。さらに、のちのゲルショッカーを連想させる合成怪人カマキリカメレオンのセリフから、死神博士につながる別の一派の存在をにおわせている。これは、新怪人コブラオーグ(劇中セリフのみの登場)を含め続編の可能性を示唆している。ルリ子に特殊能力を持たせたりプラーナという生命エネルギーを登場させたのが新しかった。続編は難しいかもしれないが、続きを見たく思わせる余韻を残した映画だった。☆☆☆☆☆☆
2023年04月09日
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4月2日、富津市のマザー牧場。牛の赤ちゃんもいます。11月生まれなのでもう結構大きい。ふれあい広場のウサギ。結構大きい。ペットショップにいるのは小さいので驚きます。
2023年04月08日
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春は動物の赤ちゃんが生まれる季節。2日、富津市のマザー牧場に出かけ、この春生まれた羊の赤ちゃんを見ました。触れるし、餌もやれます。また1匹来た。かわいい~。 凄いもふもふ。顔の黒いサフォークもいます。親羊とは分かれていて、子羊から親の方には行けますが、親は子供のエリアに入れない仕組みになっています。
2023年04月07日
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浜松に帰省した時、中区佐藤1丁目にある浜松餃子の店「福みつ」でお昼を食べました。ここのメニューは餃子だけ。ラーメンやチャーハンなどがない、餃子専門店です。餃子の数で値段が違う。小定食が10個、中定食が15個、大定食が20個。ご飯や味噌汁、漬物(キムチ)付き。餃子だけの皿もあります。これが15個の中定食。餃子はパリッとしていてキャベツがたっぷり。美味♪
2023年04月06日
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新江ノ島水族館の展示を1周見て回り、小腹がすいたので、売店で買ったのがしらすドッグ。江の島の名物のしらすをかけたホットドッグ。生ではないけどたっぷり。シラスの回遊を見た後に、ちょっぴりかわいそう。
2023年04月05日
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新江ノ島水族館の建物の外に出ると、カメがいました。アオウミガメのプールには、仲睦まじい2頭。奥にも2頭いました。アカウミガメの赤ちゃん。新江ノ島水族館で、去年8月初めて誕生したうちの1匹。 アカウミガメ2頭がけんかしているのか、じゃれていました。アオウミガメは各地水族館で見るけど、アカウミガメは珍しい。他にタイマイもいました。
2023年04月04日
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新江ノ島水族館の地下にあるタッチプール。何に触れるのかと思ったら、ネコザメでした。手を消毒して恐る恐る触ってみました。全然動かない。感触はざらざらしてやはりサメ肌でした。こちら、サメの卵。ねじれた昆布のようなのが、ネコザメの卵で、イヌザメ、ドチザメの卵も海藻のようでした。
2023年04月03日
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新江ノ島水族館には魚以外の生き物もいます。ペンギンはどの水族館でも人気者。結構速く泳いでなかなか撮れない。 他にゴマフアザラシやコツメカワウソもいます。カピバラまでいました。水の生き物じゃないのに。かわいいからいいけど。
2023年04月02日
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JR北海道の留萌本線のうち、石狩沼田-留萌(35.7km)が3月31日限りで廃止された。残る深川-石狩沼田(14.4km)も2026年3月限りで廃止される。高速道路も開通し、安くて本数の多い札幌への直行バスに太刀打ちできなかった。僕が訪れたのは2016年10月、同年12月の留萌-増毛(16.7km)一部廃止の前だった。残る区間の維持は難しいと感じていたが、北海道の鉄道の衰えは想像以上のスピードで進んでいる。 長引く不況に、少子高齢化。物価高に燃料費高騰。鉄道離れの原因は根が深い。 鉄道の未来は明るいとは言えない。
2023年04月01日
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