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船橋市の保護猫施設「猫の森」から4月15日、生後1週間の小猫2匹を預かって1週間たちました。順調にミルクを飲み、体重も増えてきました。桜林ちゃん。 小春ちゃん。
2024年04月30日
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4月30日、広島県のスカイレールが廃止される。懸垂式モノレールとロープウエーを組み合わせた乗り物で、JR山陽線瀬野駅と隣接したみどり口駅と、丘の上の住宅街のみどり中央駅を結ぶ路線で98年に開通。1.3km。赤字に加え、他にない乗り物で維持費がかかるために廃止に。私も一度乗っただけですが、中間駅(みどり中街)もあって、下から写真を撮ったのを思い出します。(写真は捜索中)。面白い乗り物でした。
2024年04月29日
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母猫がいればお乳を飲ませたり、お尻をなめて排泄を促したりするのでしょうが、保護猫は人間がやります。うちに来て2日、4月17日、哺乳瓶でミルクを飲む小春ちゃん。こちらは桜林ちゃん。 5時間おきなので、妻も夜中に起きたりして大変そうでした。
2024年04月28日
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妻が4月15日から、保護された赤ちゃん猫のミルクボランティアを始めました。自分の力ではお乳も飲めないし排泄もできない赤ちゃん猫。本来なら母猫がケアするところ、保護猫なので人間の助けが要ります。船橋市の保護猫施設からうちに来たのは生後1週間のメスの姉妹、桜林(おうりん)ちゃんと小春ちゃん。翌16日の桜林ちゃん。顔が黒いのが特徴。こちら小春ちゃん。顔が白い。 まだ目も開かない感じ。うちの先住猫、はなちゃんがうちに来たときは(生後3週間ぐらい)、歯も生えて離乳食も食べられたので、かなり小さいです。
2024年04月26日
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現在、NHK大河ドラマ「光る君へ」が放送中で、紫式部の関連本が目につく。この本は、写真や漫画などで紫式部の人となりや源氏物語の解説がざっくりまとめられている。時代背景や人間関係などが分かりやすい。入門書としていいのでは。
2024年04月24日
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イチゴの季節はそろそろ終末、山武市のストロベリーロードに行きました。3年連続。山武成東ICを降りて、最初にあるのが、「石田苺園」。1人1300円でイチゴ狩りに。4月中旬以降料金が安くなります。3つのハウスがあり、黒いちご、恋みのり、おいCベリー、チーバベリー、さちのかの5種類のイチゴが食べられます。 黒いちごと恋みのりのハウス。まずは黒いちごから。色が黒っぽく香りも強く甘いです。 おいCベリーとチーバベリーのハウス。おいCベリーは甘いだけでなく酸っぱさもちょっとあってうまい。全体がさちのかだけのハウス。さちのかは香りがとにかく強い。 それぞれに特長があって甲乙つけがたい。1時間食べ放題ですが、30分もしないうちにおなかいっぱいになりました。
2024年04月20日
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八千代市の「第20回源右衛門祭」が13、14日、5年ぶりに新川沿いの八千代総合運動公園多目的広場で開催されました。源右衛門とは、染谷源右衛門(そめや・げんえもん)。江戸時代中期(18世紀前半)の平戸村(現在の八千代市平戸)の名主で、印旛沼を干拓し、検見川まで水路を開いて東京湾に水を流す工事を行いました。享保9年(1724)、幕府の許可を得て工事は始まりましたが資金が底を尽き源右衛門も破産したため断念しています。その後、田沼意次や水野忠邦の時代にも工事はありましたが、水路がつながったのは戦後になってからです。源右衛門の人形が、お祭りのスペースの一角にあります。八千代市内のお祭りのたびに出てくる源右衛門鍋。直径2mの大鍋です。 もちぶた炙りチャーシューバージョンとん汁は、全国鍋グランプリで2度優勝(15、17年)して殿堂入りした名物料理です。おいしい。場内には多数売店が出店。 地元の人たちの演奏会も行われました。 子供はじゃがバター明太子入りと、かき氷を食べました。新川沿いの桜もまだ残り、散策にはちょうど良い日和でした。
2024年04月15日
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瀬底島の中にもお店があります。瀬底大橋を渡ってすぐのところにある、アイスクリーム屋「アイスのじかん」に立ち寄りました。宿で割引券をもらっていたのでちょうどよかった。 僕は瀬底ソフトクリーム(写真左)。子供はチョコバナナソフト。ここからは、瀬底大橋がよく見えます。 瀬底ソフトはパッションフルーツのソースにクッキーやコーンフレークなどが入っています。
2024年04月14日
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瀬底島と沖縄本島を結ぶ、瀬底大橋。全長762m、高さ27m。1985年に開通しました。便利になったためか開通後、島の人口が増えたそうです。対岸のスーパー、ビッグエクスプレスから撮った瀬底大橋。 島に渡って、アイス屋さんから見た橋。真ん中が盛り上がっているのが分かる。
2024年04月13日
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瀬底島の中にある「瀬底土帝君(どていくん)」。土帝君とは中国古来の土地の神で、農耕神を兼ねています。本土の氏神様のようなものでしょうか。国指定の重要文化財です。18世紀に土地の所有者である上間家の2代目が清国から持ち帰った木像を祀ったのが始まりで、後ろの林(フクギなどの自然林)、拝殿、本殿、野面積みの石垣が残り、保存状態が良いものです。 瀬底島に縁ができたので、長い付き合いを祈ってお参りしました。
2024年04月12日
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沖縄3日目(3月26日)、宿から出て海岸を散歩しました。瀬底ビーチには、ホテルの敷地内から行けます。きれいな海岸。水は冷たい。海に入れるのは4~10月です。やや南に見える小さい島は水納島。 やや北の大きめの遠くの島は伊江島。そして、本部の美ら海水族館方面が大きく見えます。小雨が降ってきてので早々に引き揚げます。 午後、もう一度散歩に出ました。ホテルの真下のほうまで行ってみました。大きくてごつごつした岩。大きな岩が自然の洞窟や滝になっていました。 今度は海に入れるシーズンに来たいものです。
2024年04月11日
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沖縄3日目、ホテルのプールサイドにある器具を使ってバーベキューをやるべく、肉や野菜を買いに出ました。一番近いスーパー、ビッグエクスプレスでひと通り買い戻って準備していると、スコールのような大雨が。風も強く外でやるのは諦めて、室内で調理して食べることになりました。ピーマンなど野菜もしっかり食べます。 シイタケもナスも。次に来たときはリベンジして外で焼きたい。
2024年04月10日
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2日目(3月25日)の夕食は、沖縄そばがメインでした。持ってきた沖縄そばに、スーパー・ビッグエクスプレスで買ったラフテー、道の駅許田で買った沖縄そばのだしを加えました。道の駅で買ったもずくの天ぷらや鶏皮チップ、スーパーで買ったホッキガイの刺し身やカツオのたたき、白身魚のフライなども。美浜アメリカンビレッジで買った泡盛やハブ酒も飲んでみます。ちょっと癖が強い。
2024年04月09日
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4月8日、通勤途中にある門前仲町の大横川の桜。今年は開花が遅かったので、この日が満開ぐらい。平日だけど、結構人はいました。 翌日は雨で、だいぶ散ってしまいました。こちら4月12日の同じ場所。葉桜になりましたが、まだ見られます。
2024年04月08日
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ドライブの帰り、高速道路の終点(許田IC)からほど近い「道の駅許田」に寄りました。以前にも来ていますが、2021年7月にリニューアル。海側にも駐車場ができて利用しやすくなりました。海がきれい。 海側からはエレベーター、陸橋経由で道路の反対側に渡ります。資料館に昔の道路と今の道路の比較写真や、ヤンバルクイナのはく製がありました。今回、国頭村のクイナの森に行って生きているヤンバルクイナの観察をする計画でしたが、かなわず。次回以降の課題ができました。やんばる物産センターでは、もずくの天ぷら、沖縄そばのだしなど買いました。夕飯の材料になります。
2024年04月07日
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4月6日、印西市の「吉高の大桜」に行きました。樹齢400年の山桜の一本木で高さ10.6m、幹幅6.85m、枝張最大幅25.8mの巨木です。菜の花とのコントラストが見事です。 あいにく3部咲きぐらいでした。今回が3回目ですが、ソメイヨシノよりも遅く咲き、開花時期が短いのでなかなかいいタイミングで来るのは難しい。この日は地元の桜祭りもやってました。 桃もよく咲いていました。焼き鳥やおせんべいや焼き芋、その場で収穫した野菜などを買って帰りました。
2024年04月06日
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浦添城の一角にあるカフェ、「赤い屋根」に寄りました。ブルーシールアイスクリームをいただきます。子供が選択したのは、ウベ。紅山芋。紅芋より色も濃く味も濃いようです。僕は塩ちんすこう味。沖縄風バニラ&クッキー味と言われています。塩は北谷のもの。ほんのり甘い。 ドライブの最後の締めになりました。宿に戻ります。
2024年04月05日
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浦添市の「浦添ようどれ」へ。浦添城跡の中にあり、英祖(えいそ)王(在位1260~1299)と尚寧(しょうねい)王(在位1589~1620)の陵墓です。ようどれとは、夕方の波が静まるときという意味だそうです。米軍によって破壊されたけど、2005年復元されました。「暗しん御門」。天然の岩から門になっていたものが壊され、現代の技術では上の部分は再建できなかったそうです。入り口に到着。この奥がお墓。 立派な石の門です。自然の洞窟を利用した墓が2つ並びます。向かって右が英祖、左が尚寧王と言われています。 こちら英祖陵。こちら尚寧王陵。第2尚氏7代王。尚寧王が先祖を敬い、改修してこの姿になったそうです。 ようどれの上の方には、浦添城の石垣が。こちらも破壊されたものが復元されました。
2024年04月04日
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宜野湾市の保護猫カフェ「ヌーベルバーグ(Nouvelle Vague)」に立ち寄りました。約20匹の猫がいます。構いたいけど、寝ている猫も多い。 猫じゃらしを振っても慣れ過ぎているのかあんまり喜ばない。足にまとわりつく。 カフェとはいえ、ドリンクメニューがそんなにあるわけではなくて、猫にやる餌を選ぶこともできます。餌をやってみます。 うちの猫のはなも大好きなイナバのちゅ~るです。起きてる子にはひと通り配ります。 今までちゅーるが嫌いな子に会ったことがない。しかし、猫の体調のためか冷房が効いてない。暑い。 子供は餌でなく、ペットボトルをもらいました。約30分滞在しました。
2024年04月03日
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沖縄2日目(3月25日)、遅いお昼は、北谷町の「美浜アメリカンビレッジ」で。3年前に来たジェッタバーガーは行列ができていたので別の店へ。「SUNNY’S(サニーズ)」に。子供はアボカドバーガー。1290円!大きいけど、結構値段がするなあ。 親2人はタコス。590円。飲み物はグアバジュース。この旅、唯一の外食でした。お店で買ったお土産類。会社用にちんすこう。泡盛。ハブ酒。オリジナルハイチュウ、グミ。 町全体がアメリカっぽいです。
2024年04月02日
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ミュージアムを見学後、いよいよ世界遺産座喜味城へ。3年前に来られなかったので、リベンジなりました。石垣が立派です。1416~22年、築城の名手・護佐丸によって築かれました。中城城の改修も護佐丸。第一尚氏王朝統一に貢献した功臣ですが、謀反の讒訴に弁明せず自害したとされています。お城は米軍の攻撃で破壊され、米軍基地が置かれていましたが、返還後見事に再建されました。二の郭に入る石門。 アーチ形の石門の一番上には三角形のくさび石があるのが特徴。二の郭から一の郭へ。 こちらの石門も素敵です。寄進灯籠。護佐丸の子孫が将軍徳川家慶に謁見した(慶賀使)記念碑です。 石垣の上に登れます。海も見える。一の郭の礎石。二の郭を見下ろします。 砂糖車(サーターグルマ)サトウキビを搾る道具。ピンボケ。 厨子甕(ずしがめ)。いわゆる骨壺。
2024年04月01日
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