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ジョジョの奇妙な冒険のスピンオフ、岸辺露伴の映画化第2弾。オールベネチアロケを敢行。さすがNHKはお金がある。実在の教会など荘厳で圧巻だった。90年にベネチアに行ったのを思い出した。前半は原作通りのストーリー。ポップコーンのくだりは実写ならではの緊迫感。後半はオリジナルだが、違和感なく堪能できた。☆☆☆☆☆
2025年05月30日
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13日から預かっている、生後1カ月の子猫のあさひ(♀)ととき(♂)の2匹。26日に次のボランティアの方にお渡ししました。預かりはわずか2週間でしたが、どちらも人懐こく、ちょっと寂しくなりました。
2025年05月28日
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日本いけばな芸術展には、華道界の重鎮も出展しています。小原流家元。草月流家元。 池坊次期家元。協会の理事長で池坊。 龍生派家元。さすが家元の方たちのものは、ダイナミックな作品たちでした。こちら創美流。実は、亡き母が創美流を習い、人に教えていました。こんなアバンギャルドな作風だったんだ。 高島屋1階の入り口の展示。小原流。高島屋の生け花展のほうは初めて来たけど、なかなか良かった。
2025年05月27日
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日本橋高島屋の第58回「日本いけばな芸術展」の続きです。左から大和花道、双真古流、遠州流(萩原)。古流松藤会の大作。牛車か?雅だ。 左から未生流(庵家)、光風流(山本)、草月流。古流東洋会。 五十鈴古流。どんぶり飯?変わってる。春草流。毛糸の玉が花みたい。 聖風流。本原遠州流。 小原流の大作。続く。
2025年05月26日
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三越の池坊展の後は、日本橋高島屋の「日本いけばな芸術展」に足を延ばしてみました。こちらは各流派の集まりで、斬新なものが多かった。草月流や小原流など聞いたことのあるものもありました。たくさん写真を撮ったので、3回に分けてブログをアップします。入り口にあった大作。5人がかりで作った草月流の作品。貝をあしらったのがユニーク。嵯峨御流。7大流派の一つ。 その隣は一葉式いけ花。いろんな流派があるものです。春草流。 左が松風花道会、右は孤蓬遠州流。真ん中が小原流で左は池坊。右は聖池坊。 有川式いけ花。松風花道会。斬新な生け方です。 続く。
2025年05月25日
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今年も22日、日本橋三越の池坊展に行ってきました。見た順番じゃないけど、気に入ったものから紹介します。アフタヌーンティーみたいな生け花。スイーツに見える。長靴を花器に使った生け花。生けたのはなんと高校生。 入って最初のところにあるのは、立花正風体。一番オーソドックスなスタイル。立花新風体。ちょっと斬新な作りになる。 次期家元・池坊専好氏の作品。ここまで来るとオブジェ。45世家元・池坊専永氏。91歳でこのダイナミック。 自由花。花器からしてユニーク。
2025年05月24日
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あさひとときの子猫はうちに来て10日、生後1カ月になりました。今がかわいい盛りです。ときは目がくりくりして、譲渡会で人気が出そう。 オスだけに、あさひよりはちょっと大きい。ミルクを飲むあさひ。 あさひの方がやはりちょっと小柄。段ボールの壁をよじ登ろうとするとき。 13日にうちに来たばかりですが、26日に次のボランティアの方にお渡しが決まりました。わずか2週間でお別れは寂しい。
2025年05月23日
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先行上映を見てきました。北極海の水深150mに沈むロシアの潜水艦に侵入したり、セスナ機を乗り移るアクション。あまりにもあり得ないシーンが続くけど、画面に釘付けになっていました。実際は、ウエットスーツとマスクを捨てたら確実に死ぬと思います。アクションより怖いのは、米国が疑心暗鬼になって他国に先制攻撃しようとする話。今のトランプ大統領ならあり得るかもと思って見ていました。そこが一番怖い。☆☆☆☆☆
2025年05月22日
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5月10日にはやぶさ&はやての子猫2匹を次のボランティアの方に引き渡してからわずか3日、13日に新しい子猫がやってきました。 三毛猫のメスと黒のハチワレのオス。推定4月22日生まれで、生後3週間になります。 メスの方をあさひ、オスの方をとき、と仮に命名しました。 いずれも上越新幹線にちなむ列車名です。すでに体重も250g超え。預かる期間は短くなると思いますが、よろしくね。
2025年05月15日
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11日、成田山の表参道を歩いていると、浴衣を着て笠をかぶっている踊りの一団に出くわしました。平和大塔まつり奉納総踊りだそうです。10日が雨だったのでこの日に順延。もし雨がなかったら、表参道に行ってみようと思わなかったら遭遇しなかったわけで、凄いタイミングでした。仏様に歓迎されているのかな。総勢400人。 駅まで行列がつながっていました。
2025年05月14日
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成田山表参道のなごみの米屋本店の裏にあるのが、「成田羊羹資料館」です。入館無料。1階は企画展の成田の絵葉書展(9月30日まで)。成田山や宗吾霊堂や三里塚の御料牧場、戦時中に金属供出されて今はない市川団十郎の銅像、廃止された成宗電車の絵葉書などもありました。1899年(明治32)創業当時は、なごみの米屋は栗羊羹の店でした。2階はなごみの米屋の歴史を振り返る展示。羊羹を作る道具。 小豆など材料。いろんな店のいろんな種類の羊羹たち。 戦後冷蔵庫が普及し、女優の岩下志麻さんを水ようかんのキャンペーンのキャラクターに起用して爆発的に売れたそうです。岩下志麻さんの写真は撮影禁止です。若いころのみずみずしさが素敵です。
2025年05月13日
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なごみの米屋の成田山表参道の本店に行き、「ぴーなっつ最中アイス」を食べました。うちの近所、八千代市内にも店舗はありますが、このアイスは本店限定。食べ慣れた味でも冷たいのは新鮮。暑い日だったので、とても美味しく感じました。
2025年05月12日
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別れは突然にやってきました。1カ月余り預かったはやて、はやぶさの子猫2匹が、譲渡会に備えて次のボランティアさんにバトンタッチすることになりました。準備をして記念撮影して、午前中に引き渡しました。離乳食やトイレ砂なども一緒に。お別れ。あっけないものです。 なお、はやぶさ(黒い方)はタマタマがあるように思えましたが、メスの可能性が浮上しましたw。
2025年05月10日
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赤ちゃん保護猫のはやてとはやぶさも生後約1カ月。ミルクから離乳食への切り替えも始まりました。5月3日のはやぶさ。目がつぶらでかわいい。こちらはやて。きっと譲渡会で人気が出るぞ~。 2匹一緒。
2025年05月05日
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玄関前の植木鉢に植えたパクチー。子供の学園祭で買ってきたものが、大きく育ちました。想像以上の大きさ。料理に使えそうです。 早く収穫しないとね。
2025年05月04日
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