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茨城県筑西市のテーマパーク、ユメノバは、「ザ・ヒロサワ・シティ」と呼ばれる広い敷地の一角であり、ユメノバから歩いてすぐ近くには廣澤美術館やゴルフ場などがあります。そのうち無料で入れたのが、「下薗大輔コレクション」。古い蓄音機のコレクションが凄い。 古いレコードもいっぱいある。隣の「寺内タケシ記念館」も無料だけれど、開いてなかった。11時開館で早かったし、月2回ほどしか開かないようです。寺内さんのエレキギター見たかった。(4年前に亡くなった寺内さんを、生前取材したことがあるので余計そう思う)
2025年10月24日
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茨城県筑西市のテーマパーク、ユメノバ。場内を1周し、最後にたどり着いたのが、「バナナ園」。ここで栽培されているバナナは三尺バナナ。黄色くなっているのもある。 房に小さい実がびっしり。売店で買うこともできます。ユメノバは入場料2500円もしますが、(宿泊したので割引)、くまなく見れば見どころだらけの凄いミュージアムでした。
2025年10月23日
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茨城県筑西市のテーマパーク、ユメノバ。園内には、植物園もあります。熱帯植物園に隣接した「サボテン園」。サボテンがあるだけでなく、なぜかセスナ機が展示されている。サボテンが生育する米大陸の荒野とセスナはイメージには合うと思うが。上からグライダーもつるされている。グライダー館に入りきらなかったのだろうか。 普通にサボテンだけも撮ってみました。どうしてもセスナやグライダーが入ってしまう。
2025年10月22日
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茨城県筑西市のテーマパーク、ユメノバ。博物館が集まっている一角を抜け、屋外へ。「船の博物館」には、屋形船1隻、クルーザー3隻が池に浮かんでいます。 屋形船の名は紫峰号。筑波山のことです。屋形船の中には入れるけれど、クルーザーの中には入れません。ユメノバの他の展示に比べて、ちょっと物足りなかった。クルーザーの中を見せたり、船を増やしたりするのでしょうか。
2025年10月21日
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茨城県筑西市のテーマパーク、ユメノバ。次は「クラシックカー博物館」。いろいろ珍しい車がある中で、ひときわ目を引くのがロールスロイス。シルバーレイス。昔懐かしのオート三輪。 ハーレーダビッドソンと言えば、オートバイだけど、車も造っていたことに驚く。こちらも米国製のサイドカー。かっこいい。 古い車もあれば、新しい車もあります。ソーラーカー。未来はこんなのが主流になるのか? 芝生広場には、F1カーの遊具もあり。乗り物天国なユメノバでした。
2025年10月20日
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筑西市のテーマパーク、ユメノバ。こちらは「ミニカー館」。ミニカーのコレクションは、あまりの多さに圧倒されます。こちらも消防自動車館の館長である鈴木靖幸氏のコレクション。特に消防車は5000点もあります。こちらはちょっと大きめの消防車。 救急車も2000台。凄い。大型バスやパトカーなど。 ボンネットバスにトラック、電車、消防車も。
2025年10月19日
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茨城県筑西市のテーマパーク、ユメノバ。「消防自動車博物館」には、27台もの消防車が展示されています。鈴木靖幸さんのコレクションで、以前は千葉の御宿にありましたが、台風で被害を受け、こちらに移って来たそうです。サイレンのコレクション。どうやって集めたのか気になります。 昔の消防車。手でポンプを押していたと思われます。蒸気式のものもある。 半纏やまとい、江戸時代の消防道具の数々。とにかく、コレクションが凄すぎる。建物は消防署になっていました。
2025年10月18日
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筑西市のテーマパーク、ユメノバ。続いて「クラシックバイク博物館」。バイクの種類には詳しくないけれど、古いスタイルのものがずらり。窓の外には、消防自動車じぷたや救急車も見える。僕はバイクの種類に詳しくないが、バイク好きな人にはたまらないでしょう。 約40台ほど。圧巻でした。他に、ユメノバの外には、「ホンダバイク館」(無料)があり、こちらからは入れないが、内から見ることはできます。入るには、ユメノバを出て外に回る必要があります。
2025年10月17日
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茨城県筑西市のテーマパーク、ユメノバ。次は、「消防衣装館」。消火活動の際に実際に称されていた消防服のコレクション。時代を感じる古いものがずらり。上には、フランスやドイツなど各国のヘルメットも並んでいます。新しいもの。よく集めたものです。 ユメノバには、この先に消防自動車のコレクションもあるので、そちらも行ってみるつもりです。
2025年10月16日
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茨城県筑西市のテーマパーク、ユメノバ。次は「宇宙館」。ロケットがずらりと並べられています。 ここには、国際宇宙ステーション「きぼう」の実験棟が展示されています。JAXA筑波宇宙センターから譲渡されたもの。トレーラーで運んで大変だったそうです。きぼうの左側はロボットアーム、船外パレット。宇宙区間の作業は想像もつかない。 芝生広場にもロケットがあります。
2025年10月15日
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茨城県筑西市のテーマパーク、ユメノバ。「鉄道資料館」に続いて、「鉄道きっぷ館」を見学しました。昭和天皇の在位50周年記念切符を集めたコーナー。同じく在位60年記念切符もありました。 皇太子ご成婚記念切符。1993年。現在の天皇、皇后両陛下です。日立電鉄創立50周年切符。1977年。廃止は05年でした。 こちらは福島臨海鉄道、旅客営業廃止記念切符。1972年。貨物営業はまだ続いています。
2025年10月14日
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茨城県筑西市のテーマパーク、ユメノバ。レールパークの脇には、鉄道資料を1カ所に集めた「鉄道資料館」。ここは鉄道ファンとして、寄らないわけにはいかない。地元茨城県の鉄道を紹介する内容が中心でした。関東鉄道のコーナー。87年に廃止された筑波鉄道の駅名標がずらり。真壁や常陸桃山、樺穂、紫尾と、柱に縦に付けるタイプ。こちらも筑波鉄道の常陸小田駅。懐かしい列車の写真もある。 こちらも筑波鉄道。行き先表や改札ばさみなど備品がある。ひたちなか海浜鉄道と鹿島臨海鉄道のコーナーが並んでいる。 列車のサボを集めて壁にズラリ。廃止された日立電鉄のものもあるが、必ずしも茨城や常磐線ではない。「北進」(北海道の白糠線、83年廃止)「朱鞠内」(北海道の深名線、95年廃止)といったもうない駅が行き先になっているのが興味深い。 85年のつくば科学万博のアクセスとして常磐線を走ったエキスポライナーのヘッドマーク。折しも今年は大阪・関西万博の年で、桜島線をエキスポライナーが走っていました。
2025年10月13日
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茨城県筑西市のテーマパーク、ユメノバ。その一角、「科博廣澤航空博物館」では飛行機やヘリコプターを展示しています。フライングエッグと呼ばれ、さまざまな作業で活躍したヘリ2機。 ラバウル沖で、昭和47年に引き揚げられた零戦を修復したもの。シコルスキーヘリS‐58。南極でタロとジロを救出したことで知られています。手前に犬もいます。 戦後初の国産飛行機として知られるYS‐11。芝生広場には空港で活躍するドイツ製の作業車も。飛行機をけん引するんでしょうか。
2025年10月12日
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茨城県筑西市のテーマパーク、ユメノバ。鉄道だけじゃなく、飛行機系の展示も多い。段ボール機関車の隣は、「木の模型飛行機館」。ヘリコプターや戦闘機などずらり。205機、実物の75分の1サイズ。大きいのもある。作るの大変だったでしょうね。 製作には飛行機1つ作るのに、1~3カ月かかっているそうです。
2025年10月11日
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茨城県筑西市のテーマパーク、ユメノバのミュージアム巡りの続き。段ボール機関車館では、段ボールで作った機関車が展示されています。横から見ると車輪の様子がよく分かります。 このSL、関東鉄道竜ケ崎線を走っていた物がモデルです。 運転台も精巧。なんと乗ることができます。しっかりしていて、大丈夫でした。
2025年10月10日
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茨城県筑西市のテーマパーク、ユメノバ。茨城県の地元の鉄道関連のグッズや備品の展示が結構あります。「鉄道模型・ゲーム館」の隣の空いたスペースに、つくばエクスプレス(TX)のコーナーが登場。開業20周年を記念した特別展で、開業当時の珍しいヘッドマークが展示されていました。壁一面には歴代のTXの車両の写真が。 10月いっぱいの公開なので、見たい方はお早めに。
2025年10月09日
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茨城県筑西市のテーマパーク、ユメノバ。鉄道関係の資料が多く、いくつもブースがあります。こちらは、「鉄道模型・ゲーム館」。でっかい鉄道模型のジオラマ。今はない国鉄の気動車が入ってきます。ターミナル。新幹線の手前の小さな車両は、名鉄の電車。友人によれば岐阜市内線だとか。 貨物も走っている。小さいセットも。しっかりと列車が走ってる。京阪京津線だと分かります。 壁には、廃止された筑波鉄道の時刻表。常陸桃山駅のもの。1時間に1本はある。さらに、常陸小田駅の運賃表もある。最低料金の常陸北条120円が時代を感じます。 筑波鉄道は数年前に廃線跡を歩いたので、興味深い。電車でGOが無料でできます。1mも進まずゲームオーバーになってしまいました。ゲームは苦手。
2025年10月08日
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茨城県筑西市のユメノバの北斗星ホテルをチェックアウトして、10時から館内を見学します。最初は「グライダー・模型館」。実物大のグライダーが2機。零戦をはじめとする戦闘機の模型がずらり。 ガラスケースでうまく撮れないけど、数にびっくりしました。模型には詳しくないけど、これだけの数は圧巻です。
2025年10月07日
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茨城県筑西市のテーマパーク、ユメノバ。宿泊した寝台特急北斗星以外の車両についてもご紹介します。左から東北新幹線を走ったE224、SL・D51、北斗星。北斗星の機関車の中には、昔のブルートレインなどのヘッドマークがずらり。レプリカと思います。 「つばめ」は九州新幹線で復活したけど、「はと」は復活していません。蒸気機関車の後ろには地元関東鉄道のキハ101。 さらにその後ろはキハ102。関東鉄道で快速として使われていました。今は、鉄道図書館になっています。昔の時刻表や鉄道関係の本、「たびてつ友の会」など懐かしい漫画もありました。定山渓鉄道の本を読みふけってしまった。さらに、鹿島臨海鉄道のマリンライナーはまなす。 芝生広場には、つくばエクスプレスの保線車両もありました。コマツ製。
2025年10月06日
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茨城県筑西市のテーマパーク、ユメノバにあるレールパークの寝台特急北斗星に宿泊し、翌5日の朝食は、駅弁でした。駅弁発祥の地、宇都宮の駅弁、「宮の釜めし」。栃木産のものにこだわり、いっこく野州どりの照り焼き、国産ふきのとうの煮物、栃木のかんぴょう煮と包み紙に書いてあります。他にエビ、たけのこ、しいたけ、栗、かまぼこなど。さすがに釜はプラスチック製でした。 美味しかった。ごちそうさま。
2025年10月05日
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茨城県筑西市にあるテーマパーク、ザ・ヒロサワ・シティ。美術館、博物館、ゴルフ場など広大な敷地にいろんな施設があります。その一角に昨年オープンしたのが、「ユメノバ」。4日、学生時代の集まりがあり、レールパークに静態保存されている、ブルートレイン「北斗星」の寝台車に宿泊しました。こちら個室寝台ロイヤル・デュエット。 僕はB寝台のほうに宿泊。 食堂車の様子。 夜は外をライトアップ。おしゃれな雰囲気。夕飯は注文していたお弁当を食べました。北斗星のコースターに北海道のビール。 ロビーカー。中はこんな感じ。 夕飯後はロビーカーで、北海道にちなんで小樽ワインを飲んだりしました。幹事さんありがとう。北斗星の室内は快適でぐっすり眠れました。ただし、室内のトイレ、洗面台は使えず、離れたところにあるトイレ、シャワー室まで行かなくてはならない。それだけが面倒でした。北斗星後ろから。
2025年10月04日
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アンパンマンの作者、やなせたかし氏のエッセー。これを読むと、朝ドラ「あんぱん」の内容、特に後半はほぼ事実をトレースしたものであることが分かる。伯父の家に引き取られ弟は戦死、妻・暢さんとの出会いや結婚までの経緯、手塚治虫、永六輔、いずみたく、宮城まり子らとの交流。「手のひらを太陽に」から「やさしいライオン」、アンパンマン誕生に至るまで同じである。ドラマにならなかったのは勲章とすでに病気の暢さんと出席した園遊会のことぐらいか。本は、93年に夫人を亡くした後に書かれ、復刻版として2013年、やなせ氏が亡くなった年の始めに書き足したもの。その20年の間にアンパンマンがこれだけ人気が出るとは、本人も思っていなかったようだ。ドラマはのぶさんが亡くなったところで終わるが、たかしさんのその後の20年も見てみたい気がする。
2025年10月02日
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9月30日、巨人・田中将大投手(36)が中日戦で今季3勝目を挙げ、日米通算200勝を達成した。ここまで長かった。200勝まで残り3勝ながら、昨年1勝もできず楽天を退団。マー君を拾ってくれた巨人には、楽天ファンとして感謝の気持ちしかない。ノムさん、星野さんと指導者に恵まれ、野球を知らない人にも知られる存在。ヤンキースでも2桁勝利を重ねたのはやはり卓越した力があるからだ。楽天に戻ってきて勝ち星が遠かったのは、打線の援護が少なかったのが一番の原因で、本来ならもっと早く到達していておかしくなかった。今季は、10試合目でようやく200勝達成。もちろん24勝無敗で日本一になった13年からは力が落ちている。この日は6回2失点。打たれた試合もあるが、クオリティースタートを投げられるならまだまだ続けられるはずだ。来季はさらにブラッシュアップしてシーズンに臨んでほしい。
2025年10月01日
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