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SONYのbloggieが上手く固定できたので,トライコプターで3Dで動画を撮影してみました.動画はこちら→トライコプターで3Dで空撮ほか,simpleモードを試したり,RTLモードを試したり.simpleモードは見えてる範囲で切り替えてみても違和感あり.混乱してどっちに舵を切れば良いかわからなくなる.どっちを向いてるかわからない状態だったら多分とってもありがたいんだろうけど.RTLモードはすごいですね.結構風が強かったのにGPSでピタッと戻ってきて,安定して頭上でホバリングしてました.MHS-FS3 3Dを撮る、見る、シェアする。すぐに楽しめる「ブロギー3D」モバイルHDスナップカメラ【「Bloggie」(ブロギー)】 SONY MHS-FS3
2013.03.29
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学校の科学体験イベントでラジコンボートのFPVのをやろうという話が出まして,R/CボートにJVCのADIXXIONを載せて動画を取ってみました.こんな感じです→R/CボートでFPV【送料無料】 JVCケンウッド ADIXXION GC-XA1 (5m防水/デジタル5倍ズーム/Wi-Fi機能/アクションカム) 【ラッピング(有料)対象商品:カメラ】
2013.03.29
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自分メモ.先日から少しづつ作ってる変なものが浮いたけどいろいろ問題あり.検証用の試作としては十分なのでこれからマイコンと制御プログラム.どんなのかはちゃんと飛んだらまたupします.それ以外には・・・JVCのADIXXIONの取り付け場所をいろいろ考えてみたり↓せっかくだから学校の紹介ビデオなんかに使えそうな素材をとれないかと思ったら,カメラマウントや除振やらをちゃんと作らないといけないような気がしてきました.
2013.03.29
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赤外線サーモカメラを持ってる人から借りて遊んでみた.こんなところが↓こんな風にとれます↓実験室で使うと,半田ごてを消し忘れてるのが一発でわかります.それだけに高価なカメラを買うのはもったいないですが,他にもいろいろな用途で使えそう.チノー/FLIR製 『赤外線サーモグラフィー』配線加熱,雨漏り診断、室内断熱材の効果検証など、様々な分野での応用可能です。【送料無料】チノー/FLIR 小型熱画像カメラ CPA-0130A (赤外線サーモグラフィー/サーモカメラ)
2013.03.27
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Googleのトップページに立体迷路を攻略しようってあったので,試してみた.こんな感じ↓悪くないけど,3回やったら飽きた.
2013.03.27
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今日は天気が良く風も弱いので空撮してみました.飛ばしてみてわかったことは,高度を下げようとして急にパワーを絞ると不安定になります.飛行機だったら旋回入れると勝手に回ってくれますが,ヘリは回さないと回ってくれません.(当たり前)カメラを前に積んでいるので方向はわかると思ったけど,ちょっと上がると方向を見失ってしまいます.もっとはっきりした方向指示が必要.某学校のグランドにて↓高度ログの追記↓4分ちょっと飛ばしていたのですが最初の30秒くらいで約200mくらい上げてます.このまんま上昇させたら結構な高度まで行きそうですね.(航空法の制限がありますのでそんなことしません)動画はこちらトライコプターで空撮トライコプターを飛ばしている様子
2013.03.19
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今日はバルサで空モノ工作.5時から始めて3時間でこれだけ部品切り出した.空腹なので今日はこれで終了.
2013.03.18
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トライコプター調整完了.といっても,本体の飛行パラメータのPIDはまったく触らなくて良かった.サーボのチャンネルやリバースやトリムやフライトモードの設定などをしただけ.ArduCopterのコントローラ(APM2.5)は完成度が高いです.体育館で操縦の練習.その動画→TriCopter(トライコプター)の操縦練習
2013.03.15
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別の飛行物体製作計画に自作コントローラが必要になったので,自作していたトライコプターからコントローラを外し,買っておいたArduCopterのコントローラのAPM2.5に載せ替えました.モータ,アンプも相性の問題で載せ替えが必要になって面倒でしたがあとちょっとで飛びそうなところまでできました.クアッドコプターと一緒に記念撮影↓プロペラの選定が迷うところです.クアッドより一つ大きいサイズを付けてみたのですが,モーターが少し無理してる感じ.小さくすると2セルでは電圧が足りなくて浮かない.機体重量は440-450g,バッテリー搭載で580g弱.(クアッドは電池なしで500g)7.4V12A(89W)で浮くだけのパワーが出た.
2013.03.13
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先日,板金工作してたのは,海外の学生とうちの学生との短期交流プロジェクトで,いっしょに何か作ってみましょうという題材でマイクロマウスを作ってもらったものです.15セットをペアになって作ってもらって,パラメータやソフトウェアを改良して,競技会しました.終わったものは回収,昨日は一日がかりでハードの確認,不具合の修正をしてました.次回,があれば,次はソフトウェアの演習メインで使えます.眠ってる時間が多いので,どこかの学校や企業や団体で使ってみたいという申し出があれば,1-2週間位なら貸出し可能です(ただし送料そちら持ち).ご要望があれば,こちらへ.
2013.03.12
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忘備録.「なんでも作っちゃう、かも。」さんが作られてます.http://arms22.blog91.fc2.com/blog-entry-212.html
2013.03.06
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3Dペンってのがあるらしいです.http://japan.cnet.com/news/commentary/35028800/自作できないかの検証に簡易的にはんだごてを熱源に実験してみるつもりが,工作を始めると結構たいへん.工作風景↓結局できたのがこれ↓PLA樹脂は溶けてくれましたが,最初は樹脂が出てくる穴が小さくて(0.8mm),穴よりも樹脂を差しこんでいる反対側から溶けた樹脂がはみ出てきて,どうやら樹脂を差し込む穴を大きく開けすぎたみたいで,仕方なく先端の穴を1.5mmに広げたら今度は大きすぎて出てくる樹脂が太い.あと,アルミで作った部材の熱容量が大きい割にヒーターの電力が足りないので,先端の温度がもう少し足りない.全体が温まっているので樹脂の根本まで溶けてしまう.かなりぐいぐい押しこめばいいんですが,ほおっておくとだめ.わかったことは,先端の穴を小さく,樹脂はきちきちの径で送ってきて,樹脂がギリギリまで先端に来るようにして,その部分だけ温度が上がるようにして,樹脂を一定割合で押し込むことができるようにして,手で持っても熱くない形状,で作れれば自作できそうです.でも結構なノウハウが詰まってそうなのでこれ以上無駄な努力をするより,価格しだいで買うのが無難.-追記-その後,ジャンクからニクロム線を見つけて長さと電圧の関係を調べて,アルミパイプやらブロックやらギヤモーターやら適当にジャンクを漁ると,イメージはできました.急ぎの仕事が数件あるので,1か月後位にまた作り始めるかもしれません...
2013.03.01
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