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今年最後の日記は感動した本のベスト5で締めくくりたいと思います。映画と同じく私が読む本はかなり偏っていて一般的なベスト10からはかなりズレています。第1位「風の影」この本は今年だけでなく、おそらく自分が死ぬときに選ぶ生涯に読んだ小説の中でもおそらくベスト1になるだろうと思うほど自分にとっては感動的でした。主人公のダニエルと元ホームレスのフェルミンもよかったのですが、読み進めるにつれて明らかになる作家フリアンと彼の親友ミケル、そして2人と複雑な三角関係になる女性ヌリアの人生に圧倒されました。この3人はそれぞれ愛する相手と真に結ばれることはなく不幸な人生を選んで自分を犠牲にしてしまうのですが、それでもそこまで思える相手とめぐり会えたのはなんという幸運かとクラクラする思いで読みました。小説の登場人物がここまで強く自分の心に刻み付けられたのは初めてです。第2位「君のためなら千回でも」映画にすごく感動して原作を読みました。映画よりもはるかに複雑なアミールのハッサンに対する思い、父と息子のすれ違い、ハッサンの生まれた事情やアミールと別れた後の生活などもよくわかりました。映画を見た後だったのでイメージはわきやすかったけど、小説だけ読んでもかなり感動できたのではないかと思います。第3位「天は赤い河のほとり」これは漫画本です。友人から借りていたので長編を1ヶ月くらいの期間でまとめ読み、読み応えありました。フィクションなんだけど王様の名前や周辺諸国などは史実に基づいていて、物語と実際にあった歴史的事実がうまくかみ合いなるほどなあと関心しました。悪役なんだけど個人的にはナキア皇太后様と神官ウルヒがとても魅力的で気に入りました。第4位「王妃オリュンピアス」この本は前にも何回か読んでいるのですが、知り合いの方の日記で紹介されていたので、コメントを書くためにもう1回じっくり読み返しました。分類的には学術書ですが、作者のさりげないコメントや人物評が面白く、小説を読むような感覚で興味深く読める本です。オリュンピアスとカッサンドロスに関してはこの本で私の中のイメージがかなり決まりました。第5位「ハプスブルク家12の物語」「ブーリン家の姉妹」を見た後でこの時代の歴史関係の本を何冊か読んだのですが、中でもこの本は肖像画と一緒に紹介されているので人物がイメージしやすく気に入りました。作者のコメントや人物評もとても面白く同じ名前が多くてわかりにくかったこの時代のヨーロッパの王家の人間関係や人物像がはっきりわかってとても役に立ちました。中でもナポレオンとハプスブルク家のマリー=ルイーズとの間に生まれ美貌と才能に恵まれながらも複雑な立場で実力を発揮できず21歳の若さで不幸な生涯を閉じたというライヒシュタット公の物語が心に残りました。以上が今年読んだ本、漫画のベスト5です。
2008年12月29日
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年末なので、いよいよ今年見た映画のベスト3発表です。でも私の見ている映画はかなり偏りがあるので、一般的なベスト10とはかなり違っています。あくまでも個人的な自分にとってのベストと思えた映画です。総合第1位「君のためなら千回でも」今年見た作品ではこの映画がダントツ1位でした。自分好みのストーリーということもありますが、とにかく泣ける作品でした。2位以下が今年見た映画はストーリーも登場人物もよかったけど去年も1回見ている、イマイチ感動できなかったけど出演者がとびきりよかった(笑)主人公に共感できないけど衝撃を受けた、などという作品が多くて順位がつけられないので部門ごとにわけてベスト3を発表します。登場人物に恋した映画ベスト3第1位「エンジェル」ミヒャエル・ハスベンダー演じるエスメがとにかく魅力的でした。こういう男と結婚したら不幸になるのはわかっているけどどうしようもなく惹かれる、いい夢をたっぷり見ることのできる映画でした。第2位「奇跡のシンフォニー」ジョナサンの歌っている姿は最高でした。第3位「P.Sアイラヴユー」アイルランドの自然を背景に立っている姿が最高、この映画でこのジェリーの大ファンになりました。衝撃を受けた映画ベスト3第1位「宮廷画家ゴヤは見た」とても怖く暗い内容の映画ですが、目が離せませんでした。これを見た後ではスペインの絵を見る目も変わりました。第2位「ブーリン家の姉妹」登場人物にはあまり共感できなかったけど、この映画がきっかけでこの時代の歴史に詳しくなりました。第3位「告発のとき」アメリカの闇をえぐりだした衝撃的な作品です。ファンタジー部門第1位「ナルニア国物語」いろいろつっこみどころも多いけど、それでもこのシリーズは好きです。第2位「ライラの冒険」動物の姿をしたダイモンは自分も欲しいと思いました。第3位「テラビシアにかける橋」ファンタジー世界の印象は薄いけど、主人公の少年に対する周りの人の心づかいにジーンとしました。以上が今年見た映画のそれぞれのベスト3、全部でベスト10です。
2008年12月26日
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2008年に見た映画の続きです。7月9日「告発のとき」これはかなり重くショッキングな映画でした。イラクから帰還した若い兵士の心の闇、戦争は生き残った者にも深い心の傷を残すということ強く考えさせられました。10月7日「宮廷画家ゴヤは見た」これも暗く重い内容の映画でした。でもスペインの絵や映画での暗さや怖さ、残酷さは私の感性に合っているようで、トラウマになるとわかっていながらついつい見てしまいます。天使のように美しい少女が異端審問で拷問を受け、何年も牢に閉じ込められ変わり果てた姿になる恐ろしさ、聖書の言葉で少女を騙して陵辱し、時代の変化にうまくのって生き延びる神父のいやらしさ、そんな彼らをただ見つめて描くことしかできなかったゴヤの姿、絵の世界が動いているような強烈な色彩と人間のドラマがあって圧倒されました。ものすごく濃い映画でした。10月21日「P.S.アイラヴユー」これは前の2つの作品に比べてかなり明るくほっとするような雰囲気の映画でした。主人公の大切な人が死んでしまうという悲劇なのですが、さあ泣くぞ、と思って見ると肩透かしにあってしまいます。役名も愛称と同じジェリーがとにかく素晴らしいです。私は今までずっと髭が濃くて筋肉ムキムキのあまりにも男らしい人は苦手だったのですが、「300」でそれが崩れ、そしてこの映画ではすっかりファンになってしまいました。「300」と違って服装もバリエーションが豊富、特にアイルランドの自然をバックにラフな格好で立っている姿など、見ていて自然に笑みがこぼれてしまいました。ファンはもちろんのこと、ちょっといいなと思っている人まで大ファンにさせてしまうジェリーの魅力満載の映画です。11月12日「ブーリン家の姉妹」この映画、見ている時には2人の姉妹に全然共感できませんでした。ヘンリー8世もエリック・バナは好きなんだけどこの役はちょっと違うナと感じました。でも見終わった後でイギリスの王室、さらにハプスブルク家まで歴史関係の本を何冊か読んで、今まで同名の王や王妃が多く政略結婚で入り組んでいてよくわからなかったこの時代について系図や時代の前後がよくわかり、歴史の勉強にとても役に立ちました。特にハプスブルク家の流れを知っていると世界史のテストで長男に知識を披露して自慢できそうです(笑)今年、映画館で見た映画は以上です。この中から今年の映画ベスト3を選んで数日の間に日記で発表します。もちろん私が見た映画はかなり偏りがあり、世間一般の基準で選ばれているベスト3やベスト10とはかなり違っています。
2008年12月25日
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今日は12月25日学校が終業式の日、夫や子供が家にいないのは今日しかないと思ってあわてて友人あての年賀状作りを始めました。せっかく買ったのだからと、新しいデジカメを使い、フラメンコ衣装をつけてセルフタイマーでの撮影会(笑)自分の写真入りなんて本当に親しい友人2,3人にしか出せないのにここに一番力を入れてしまいました。衣装だってせっかく買ったのだから発表会以外でも利用しなくては、ということです。しかしセルフタイマーというのは思いのほか難しい、頭や足がずれたり背景が曲がっていたりと半分以上を消去してそれでも撮影して残ったのが十数枚、時間もたっぷりかかってしまいました。そんな苦労の末の1枚を特別にお見せします。すぐに次の日記を書いてトップに出ないようにしてしまいますので期間限定、特別サービスです(笑)
2008年12月25日
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2008年に見た映画の続きです。3月5日「ライラの冒険」動物の姿をした精霊を連れて歩いているという発想がユニークで楽しめました。登場人物や場面も変化に富んでいてあきることがなかったです。ただ、最後のクライマックスが盛り上がりに欠け、続きがあるとはいえこれで終わり?という感じで終わってしまったのがちょっと残念でした。4月16日「つぐない」悲しい話で帰還兵の悲惨な場面もあるのだけれど全体的にとても美しいイメージの映画でした。エンジェルを演じたロモーラ・ガライが同じ女流作家でありながらまったく違うタイプの役をやっていてすごいと思いました。タムナスさんではなくマカヴォイさん(すみません、役名を忘れてしまいました)の朴訥とした感じもよかったです。ただお姉さまは美しすぎて妹と同様嫉妬を感じあまり共感できませんでした。5月27日「ナルニア国物語」雑誌や予告編で見てカスピアン王子にものすごく期待していました。でも実際映画で見るとあんまり強くないし、計画性や判断力が甘い、そのくせプライドだけは人一倍高いとダメダメ王子様でした(笑)でもこのナルニアという世界の中で4兄弟やこのダメ王子様が見事にはまっていて、ファンタジー世界の王子はこうでなくっちゃ!と妙に納得してしまいました。次男と一緒に見たのですが子供以上に私のほうが楽しんで見ていました。6月25日「奇跡のシンフォニー」この映画はジョナサン出演、しかも歌う場面があるということでかなり前から楽しみにしていました。そして実際歌の場面は感動して鳥肌が立つほど、ただぼんやり立っているシーンでもうっとりして見ていました。子役やチェリストのママ、周囲の人間もよかったのですが、なにか感動する一歩前で止められてしまったような、あと少しで感動できたのにという欲求不満が残りました。それでも2回見に行きました。ジョナサンの歌は本当に素晴らしく、ロック歌手になって日本公演もして欲しいと本気で思いました(ハリウッド俳優で歌手をやっている人もいますので)
2008年12月22日
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今日は長男がサッカーの試合で朝5時に起きてでかけたため、その後の家族が起きてくるまでの時間に年賀状の準備をしていました。年賀状作りといっても、今年は自営業を始めたためまずは顧客名簿を整理してパソコンに入力するところから、地味でつまらない作業です。でも夫にやらせると名前や住所を1つ1つ読んで漢字の変換から説明しなければならない(外国人なので)自分でやった方がよほど早いということで朝からコツコツやりました。自分用の年賀状、今年ははりきって友達にはフラメンコ衣装をつけた自分の写真をバーンと送ろうかと思ったのですがデジカメが壊れてしまいできなくなりました。だから今年は写真なしのありきたりの年賀状、だから作業もあんまり楽しくないです(もらう友人にとってはこっちのほうがありがたいかもしれないけど)大掃除などははっきり言ってぜんぜん手をつけていないです。でも今年は仕事が忙しいので最低限今年やるべきことを終わらせるだけで勘弁してほしいです。
2008年12月21日
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2008年も残りわずかになりましたので、今年見た映画をふりかえってみました。1月9日 「チャプター27」この作品は2007年に1度見ていますが、ジャレッド・レト見たさにもう一度映画館で見ました。世界的に有名なスターを殺した殺人犯の役、しかもかなり体重を増やしていてファンの間でもいろいろ話題になりましたが、私はこの作品を見てこの人の演技力や映画にかける意気込みの凄さに感動しました。でも彼の出ている他の作品を見ていなくていきなりこれを見てファンになるというのはかなり難しいと思います(笑)1月11日 「エンジェル」この映画も2007年に1度見ているのですが、エンジェルの恋人役を演じるミヒャエル・ハスベンダー見たさに見に行きました。「300」のステリオス役もよかったのですが、このエスメ役で完全に虜になり、私の中では今年見た映画で主演男優賞です。他の登場人物やストーリーも自分の好みに合っていてとても気に入った作品です。1月31日 「テラビシアにかける橋」この映画はファンタジーとしては弱いと感じましたが、最初主人公の少年に対して冷たく見えた父親や先生が示す深い思いやりややさしさに泣けました。2月20日 「君のためなら千回でも」この映画が私にとって2008年で見た映画のベスト1になります。こういう話に弱いということはわかっていましたが感情のドツボにはまって最初の場面から目が潤み、アミールがハッサンの手紙を読む場面ではもう号泣でした。人を愛するというのはこういうことなのだろうと人生観が変わるほどの大きな感動を受けた作品です。この本は原作も読み、映画にはないアミールの複雑な心境がわかってまた感動、原作も今年読んだ小説で自分の中でベスト2位になりました。日本語だけでなく英語版でも同じ作者の本と一緒に手に入れたのですが、読む前に次の本の日本語訳が発売されてしまいました。日本語訳でとりあえず読むかそれともあくまでも次の作品は原書で読むか迷うところですが、原書で読みたいと思えるほど気に入った作品です。
2008年12月16日
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フラメンコの発表会用の衣装を通販で注文していたのが届きました。数週間いろいろなお店のものを見て(全部インターネットで)値段が手ごろで華やかに見えて、サイズが合って膨張して見えないという難しい条件を満たすものがないか必死にさがしていました。特にサイズに関しては、背が低く横幅が広いので深刻です。本当は採寸してオーダーメードで作れればいいのですが予算的にそれは難しい、既製品でさがすしかありません。ワンピースだといよいよぴったり合うのは難しいと思い、スカートとトップスを別々に選びました。スカート選びで一番心配なのが背が低いので長さの問題、これはでもサイズが小さいのだとデザインも限られてしまうので少し手直しするつもりで普通のサイズを選びました。豪華でかわいく見えてかつ太って見えないデザイン!もういろいろ見て頭の中で想像して一番気に入ったものを思いきって購入しました。トップスはこれまた体型の問題があり、私の場合胸は標準よりやや大きいとまあよいのですが(笑)二の腕がかなり太い、息子二人を育てたからよと言い訳するも、腕だけはダイエットでも少しも細くならずブラウスなどは試着の時袖が引っ掛かることがよくある、かといって大きすぎれば今度は胸元が合わない、だから伸縮性のある生地というのを選びました。色はスカートを選んでいたのですぐ決まり、後はペチコートとシージョを選んで完成です。さて配達指定日、ここで夫がこの日ちょうど会社が午後からの出勤という思わぬ誤算が起きました。午前と指定していて、私はそろそろ仕事に行かなければならない時間、夫にフラメンコを習っていることは内緒にしていたので配達予定の衣装をどうしようか悩みました。「今日の午前中私の荷物が届く予定だけど、絶対に中は見ないでね」「なんだよ、見てもいいだろう」「だめ、ただ受け取っておいて、ここであなたが約束を本当に守れる人間かどうか判断するから」まあ、発表会までにいつカミングアウトするか考えていたので(せっかくの発表会だから子供はともかく夫には見てもらいたいという気持ちもある。高校生の長男は間違っても見にこないだろうけど)これを機会にばらしてもいいかとも思いましたが、夫はきっちり約束を守って中を見ないでいてくれました(ここまで言われて見たら信用をなくすと心配したのでしょう)そして翌日、家に1人になった時にドキドキの試着会(笑)頭の中でさんざんイメージしてから購入したので、なかなかいい感じです。スカートもものすごく長くて裾を引きずるというほどではなく、ちょっと手直しすれば十分着られそうです。ただフリーサイズでゴムが入っているのにウエストがきつい(はい、製品が悪いのではなく私が太いということはよくわかっています)これはもう年末年始に絶対に太らないようにし、少しウエストを細くしなければと覚悟を決めました。せっかくさんざん悩んで、華やかでかわいく見えながらなおかつ膨張して見えないという条件をクリアすると選んだ衣装なのですから。そしてとにかくダイエットと練習をがんばります。
2008年12月09日
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プログのデザインを変えてクリスマスらしくしました。今年はかなりおそくなってからの模様替えです。プログはすぐにデザインを変えられるのですが、ホームページの方はまだ秋バージョンのまま、冬模様に変えることができないでいます。仕事が12月に入って急に忙しくなりました。自営業なので忘年会やパーティー予約の入る12月こそがんばって稼がなければならないと思ったのですが、スタッフの間で問題勃発!新人スタッフが塩加減を信じられないほど間違えてチーフの怒りが爆発、この忙しい時期に1人抜けて、スタッフだけではとても運営できなくなり、自分が家を空けなければならない時間が大幅に増えました。今はちょうど高校の期末テストの真っ最中、外国人のパパは得意なはずの英語だってネイティブではないし文法説明が違うから教えてもらえないと怒りまくり、大変な状況です。世間はクリスマスのイルミネーションで華やかな中、今年はとてもウキウキする気分になれません。それでもまあブログのデザインくらいはと華やかなものにしました。
2008年12月07日
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フラメンコ教室の発表会が年明けにすぐあるので、12月に入るとちょっとあせってきました。3か月ほどレッスンは毎週休まず参加して振り付けはだいたい覚えたのですが、どうも足が思うように動いてくれない、これはもう家でもしっかり練習するしかないと真剣に考えるようになりました。フラメンコを習っていること、家族特に息子たちには内緒にしているので彼らがいる時間帯は練習できない、そうなると平日彼らが会社や学校に行った後で自分が仕事に行く前、午前9時から10時くらいが唯一練習できそうです。今までこの時間はなるべく早く家事を終わらせてプログを書いたり他の人の日記を読んだりしていたのですが、発表会まではこの時間をフラメンコタイムにすることにしました。去年ダイエットをがんばって13キロやせたのが今年になって5キロほどリバウンドし、フリーサイズのフラメンコスカートも少々きつい(笑)だからまずはダイエット用のエクセサイズをやって体をほぐした後、フラメンコの練習もすることにしました。エクセサイズの時からスペイン音楽を流し、練習の時に使っているティーシャツやスパッツをつけ、踊る時は長いヒラヒラしたスカートもつけます。靴をつけて本格的に足踏みすることはできませんが、それ以外はできるだけ教室と同じ格好、同じような音楽をかけて気分を盛り上げるわけです。でもフラメンコの音楽本物はものすごく早いので、結局ついていけずに途中で止めてあとは自分のペースでチンタラやっています。のんびりでもなんでもとにかく発表会で踊る曲だけはマスターしておかないと・・・そんなわけでしばらくの間ブログの更新もあんまりできないと思います。といっても踊りに対してすごいがんばっているとは思わないでください。ダイエットの体操しながらちょっとスカートをはいて足をあげているだけですから。でもやっぱり自分はその気になりやすい性格なのか、家でもスカートと音楽というアイテムを加えるだけでかなり真剣に練習できます。
2008年12月03日
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