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いじめによる中高生の自殺がゼロ?文部科学省が把握しているのが、1998年は 1例あるとしているだけで、それ以降は ゼロになっている。こんな馬鹿な話は無い。 話にならない、おかしすぎるよ。無残にも死んだ子供達が、遺書を残しているのに、統計がゼロということは無いだろう。確実に大きな隠ぺい工作をしているのが事実だ。どうしてこの様な隠ぺい工作をするのだ。毎年百数十人の中高生の自殺があるのに、そのいじめが多い確率なのに、文部科学省は把握できないのか?それなら、文部科学省という役所は、何も把握の出来ないボンクラばかりが高い給料を取りながら、のうのうと生きている種族だとしか言いようがないだろう。多くの人達はいじめをどの様に思って、感じているのだろうか?自分には関係が無かったから、そんなに問題はないということが言えるだろうか?残念ながら、私は、苛められまた苛めもした経験があるから、これは捨てて置けない問題なのだ。やはり心の中に、大きな心の傷として、色々な場面で、その影響が現れてくるからだ。やはりそれは、苛められた時の方が、心の傷は大きい。 勿論苛めた時も、その時は気分は良いが、その問題の重要性に気が付いたとき、苛めた時も心の傷になっていることに気が付いた。だから、どちらの場合でも心には傷が付き、それが子供から大人になっても、その影響が現れるからだ。その事実を知らない人は、他人事でもいいから、事の重要性にだけは、気が付いて欲しいのだ。「 自殺する者が弱いからそうするのだ! 」 と言い切らないで、弱い人ほどそうするのは事実だが、でもそうしないでも生きて行けるのに、苛めさえなければ、まだまだ人生 生きて行けただろうし、強く生きれる生き方も 将来選択できただろう。人生 弱肉強食だと、訳の分からないことを言っている人が多く居るが、本来の人間の生き方は弱肉強食でもない。 人間の生き方は互いが許し合って、愛し合う間柄を構築する生き方だ。 その中に、人を陥れたり、自分の思い通りになる様にする人間の住む所ではない。弱肉強食を謳い文句にしている人達は、本当に人間社会がそうなっていると言うのでしょうか? そうではないでしょう。 そういう人こそ、「 自分を愛して欲しい、愛されたい 」 そう願望している人が多いのは なぜなんでしょうか? 自分が危険に曝された時に、「 助けて欲しい!」 と切望するのは なぜなんでしょうか? この矛盾に気が付いては居ないのでしょうか?だからこそ、その人の生命を奪うようなことを 決してしないで欲しいのだ。 自分がその立場に立った時のことを 理解して欲しいのだ。あの世に帰ってから 自分のやったその事実が分かったとしても、心は悔やまれる心の反省の日々・時々に成るよ。本当に苦しいよ。 居たたまれないよ。だから、その様な手伝いを しないで欲しいな。
2006年10月17日
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『 いざなぎ景気 』 を超えたと政府は言っているけれど、実感している人はどれだけこの日本に住んでいるんだろう。 しかしその反面、一億円以上の資産を保有している人 ( 確か190万人以上? ) もかなりの数に登っているとはいえ、本当に実感が乏しいなあ。 そしてお金の保有金額の多寡で、「 勝ち組 」 や 「 負け組み 」 と言って、優劣を付けるんだねえ。そんな事は好きな人は好きにすれば良いんだけど、負け組みの私としてはちょっと悔しいけれど、その悔しさも生活の充実感は、しっかりと幸福感で満たされているから、結局はトントンかもね。実際にお金が無くてもあの世に帰ることが出来るし、お金の執着心でこの世から離れられないことを考えると、何もない方が執着が無くていいし、気が楽だね。そうそう、昨日テレビで、過去世の願いを生きて、この世でその願いを果たしたくて生きているという番組をしていたけれど、あれは事実ですね。その事実を理解できても、実際の話し、ちゃんとそうなるかはまた別のような気がします。あくまで物事には 「 偶然 」 は無く、「 必然 」 が支配しているので、その限りにおいて誰と出会うかは未知数になってしまいますね。だから 「 必然 」 として全ての物事を考えれば、あらゆる現象が、自分の考えや意識がその形を作っているという事を信ることが出来るでしょう。意識の中に 「 混沌 」 という世界が在るけど、そこに自分の意識が命令をして、必要な形を形成していく、それがこの三次元の世界で行なわれているとしたら、全て必然の世界としたら、そこから表れる結果としての形は、全て、自分の成せる業(わざ)であることが理解できるのではないだろうか?でもね、自分でも気が付かないで、形成されてしまう形はあるもので、それが殆どそうなっていると思うけど、それを理解して歯止めするには、自分を良く理解することから始まるんだけど、結構これが難しい。だけど諦めると一生理解できないから、諦めないで、その追求をして欲しいね。私も何もかも判っている訳ではないけれど、部分的にしか理解は出来ていないけれど、それでもその不可思議さは、心から信じるものに値するので、こうして喋っているだけなんだ。もっともっと修練を積んで、心を磨かないと、そう思う毎日ですね。
2006年10月13日
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ロシアのアンナ記者が 謎? の死を遂げた。 彼女は プーチン政権 をかなり批判しているのだが、やはり プーチン・ロシア大統領 が暗躍? しているのはわかっていたけど、かなり以前から問題が発生しているから、疑ってもいいかも知れないが、でもこんなに簡単に 人を殺す政権 なんだね。勿論 本当の所は分からないのが事実だけど、もっぱらの話だから どの国も病んでいるんだね。 自分の都合の悪い奴は 消せ、それを実行しているだけなのかもしれないけれど、こんな簡単にやれるもんかね? 勿論プーチンが直接命令していないかも知れないし、逆にそれを利用して、プーチンを陥れようとしている連中が利用しているのかもしれない。 ただアンナ記者が利用されただけなのかも知れない。独裁政権になろうとするところは、常に 「言論弾圧」 をする。 だから私のようなものにでも弾圧を試み始める。 やはり 「草の根運動」 を嫌がるのは、どの弾圧政権でも同じだからだ。 それだけに、「民衆の団結」 は、どの政権をも覆す能力があることを 歴史は教えてくれるからだ。何事においても 「反対」 するには 理由があるから反対するのであって、理由なく反対は起こらない。 ただし反対理由が 「論理的」 に、「現証的」 に、「理論的」 に証明が出来ないものは、反対論にはならないが、最近は、その様な証明をないがしろにして、ただ反対の言論をする人が多いのは、問題が大きい。北朝鮮が核実験をしたから、直ぐに制裁を加えるという行動は正しいかどうかはまだわからないが、しかしその制裁が 多くの気の毒な朝鮮国民 を苦しめる結果に結びつくが故に 困った問題だ。だからと言って、韓国の 「融和(太陽)政策」 も、最初からこのような問題を起こすであろうという判断は出来ていたにも拘らず、北朝鮮のドンが悪魔になってしまっている為に、多くの善意は利用されてしまっているに過ぎないことを、多くの人々は気が付かされたことと思う。しかし、善意なる朝鮮国民は、かなり困窮している。 その方々を救うには、朝鮮国家が 「解体」 することが必要なのだが、残されている手段は、対話ではなく戦争なんだろうか? それが事実としたら、そのことに関係する国々には 大きな傷を付ける事になるだろう。かつて 日本とアメリカが戦争をした経験は 多くの人々が理解していることだ。 しかし当時のルーズベルト大統領が 日本に戦争を仕掛けた事実を隠しているのは意外なことだ。 それをいつか表ざたになるかどうかは判らないけれど、日本がアメリカとの戦争に仕掛けられたということを世界に報道されれば問題は解決するか というとそういう問題でもない。理由は、それまでに日本は、中国や東南アジアに既に侵攻していたからだ。 「東南アジアの民族」 として日本人は考えず、権力と武力を持った国民・民族として、武力を利用して 「植民地」 を拡大しようとする 過去歴史上に存在していた文明国家と同じ事をしてきていた国民だ。 これも幼稚な感覚を持った人間としての存在理由なのか? 地球人よ、もう全ての民族意識を捨てて、この地球が一つの国として捉えていかないと、いつかは馬鹿な地球人によって、この地球は生活の出来ない惑星へと進化してしまうよ。 心を進歩させて欲しいねえ。 ほんと懲りない地球人の多いことよ。
2006年10月10日
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朝に用事で車で出かけた時の話です。 時間は七時を過ぎた頃。 場所はチンチン電車(阪堺電車)が通っている所。 それもカーブになっていて、一般道と分岐する所。 路面の状況は、今日は朝に雨が降っていて、この時も小雨になっていたので、滑りやすい状況になっていました。とある所からこの道を走ることになるんですが、こっちは四輪だからまあ安定して走ることが出来ますわ。 この道を左折して入った時に、少し前に50ccのミニバイクに乗っている若い兄ちゃんが居ました。 そうねえ、大体5~6m離れて走っていました。信号を三つ通り越すと、この阪堺電車と分岐して、普通の道路になるんだけれど、このカーブでの線路の曲がり具合が微妙な角度で、バイクが軌道敷内に入っていると、どうしてもレールを横切らないといけないために、上手くレールの上を横切る必要があります。線路も急なカーブをしているのなら、それなりに横切る形になって、安全に線路を渡ることが出来ますが、微妙な緩いカーブを描いている為に、多少真っ直ぐな走りをしなければなりません。 それが結構二輪のタイヤを引掛けてしまう結果を産む事にもなります。私はミニバイクの兄ちゃんが軌道敷内に入りながら運転し続けているので、少し不安になったんですね。 そしてその運転態度が『 傲慢な性格 』を見せているので、あのカーブでこけるのではないか? という危惧が心を過りました。そしてそのカーブの手前で、「 この野郎はコケル! 」 という確信をしてしまいました。 それで多少こちらのスピードを落とし、右足はアクセルから離し、何時でもブレーキを掛けれる様にしました。 その矢先です。ミニバイクの後輪から火花が出たと思った瞬間、ミニバイクは見事にひっくり返りました!!! レールにタイヤのわっかが引っかかって、火花が出たんでしょう。さすがー!!!『オメデトウ! パチパチ!』ではありません。 ひっくり返った兄ちゃんがこっちに向かってやって来ます。 本当は兄ちゃんも進行方向に向かって滑っているんですが、こっちの方がスピードがあるもんだから、こっちの方に向かってやって来るという錯覚に陥るんです。 バイクは左側の鉄柵に引っかかったんで助かったんですが、兄ちゃんは体を上にして、手と足を天に向かって上げたまま、こっちに向かって来るんですから、こっちは急ブレーキと右側に逃げましたわ。 後ろに引っ付いていたタクシーの方が驚いたことでしょう。私の車は横向きになって、何とか兄ちゃんを避けたんだけど、前もって『 この野郎はコケル!』という確信がなければ、確実に車の下敷きに彼はなっていたことでしょう。 そうなったら私は今頃ここには居れない状況に成っていたと思います。それに後ろのタクシーに『 オカマ 』されていたら、たまったもんじゃありませんよ。 最悪の場合、人を轢き殺し? ケツは『 カマを掘られる 』、最悪になる状態を避けれたのも、前もって確信した事が事実になったからですね。 そして危険を予知して、その対処を怠らなかったからですね。この兄ちゃん、体が止まり、こっちが彼の右側でとまっているのを確認したら、むっくり起き上がって、歩き出しよった。 頭はヘルメットをしていたから問題はなかったけど、こっちに向かって『 すみません 』 の合図をしてもよかんべ? ほんと、傲慢(ごうまん)なやっちゃ。 そやからこけるんじゃあ。『 まさか!』 という予感がしたら、やはりその積りで居るのが正しいと思います。 予知は誰にでもあるんですが、それを確信するには、それなりの確証が必要ですが、大概の人達は、「 そんな事はあるまい 」 という判断が心に働いて、確信せず放ったらかしにしてしまい、「 やはりあの時の気持ちはそうだったんか!」 という言葉を言うようです。まあ今日は、ミニバイク兄ちゃんを轢き殺すこともなく、無事に家に帰り着いたことを感謝します。 そして車を乗る以上、交通事故を起こさないように、気をつけます。 当然ですね。
2006年10月05日
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国歌を聞くと、ナショナリズムのことを考えてしまうけど、自分が日本人なんだなあと思うね。 そやけど民族意識が必要なのかどうかは判らないけど、この肉体を持っているだけに、国籍を日本に置いているだけに、自分が日本人なんだと思うのは、まあ当たり前だな。ガーナにどれだけ通用するのか楽しみだね。 オシム監督に代わって、国際組が全く招聘されないのは、国際組の身体能力が、オシム監督は低く考えているんだろうかね。 それとも、国際組みは監督の考えている選手とは思っていないのかも知れないね。このままで行くと、世界で頑張っている国際組の選手は、参加させて貰えないのかもしれないね。 ということは、国際試合で中村の様な選手のシュートを見ることは出来ないのかもしれないけど、おっと、巻 シュートせんかいな。 難しいのかなあ。でもガーナの動きはいいねえ。 前半戦は点が入らないかも知れないけど、ガーナの上手さは光るなあ。 でもなんか、日本の動きは安心して見れると思うな。 でもいつの間にか、サッカー人気が高くなったのは、いいことだろうね。 野球しか楽しみがないのはそれこそ楽しみがないということだしね。気になるのは、今週末の台風だ。 土曜、日曜日と仕事があるんだけど、どうなりますことか。 出来たら、またそれてくれたら嬉しいんだけどね。 どうも今度は、しっかりと、日本に向かってやって来ているようだし、中国地方の高気圧が頑張れば、北に向かって行くんだと想うんだけど。
2006年10月04日
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