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もう少しで2006年という数字は、加算されて2007と移行するんだな。 しかしながらこの世界は相も変わらず、愛憎劇が多くて、このままでいい訳がない事件だらけで、ウンザリしてしまう世相だね。イラクのフセインが処刑されたそうだけど、絞首刑をしたんだね。 電気を使うんじゃないんだね。 電気代が勿体無いのかな? けど絞首刑は簡単に死なないから、脳細胞が酸素不足で死ぬまでは時間が掛かるから、その間どういった気持ちで居るんだろう?ああいう死刑執行で一番ハッキリとしているのが、「 ギロチン 」だと、私なりに勝手に思っている。 ギロチンはフランス特有の、首を切り落とす道具だけど、これは確実に罪人を死に追いやってくれる道具だね。 斜めになった切り刃が、数メーター上方から落ちてきて、スパッと首と胴体を切り離してくれるからね。ただ何時もその事を思うと、こういうイメージが浮かんでしまう。 切り離された頭部は脳細胞が死ぬまでこれまた時間が掛かるから、その時に目に入ってきた風景を記憶していると思うが、その気持ちというか、感じ方というか、心のあり方というか、そのイメージはどの様なものだったんだろうかと、考えてしまう。絞首刑だと、首に絞められたロープが、体が急に落下することで、頚椎の二番の骨が骨折して、脊髄を圧迫し、それで死に至るのだが、かなり呼吸が苦しくなって、その苦しさが残るので辛どい死に方になる。 フセインもどの様な気持ちで最後の息をしたんだろうか? 自分が直接手に掛けなくても、部下に行なわせた血みどろな命令で命を失った多くの人々の怨念が彼を包み込んでいると思う。その恨みを持った人々の念が 『許し』と言う思いになるまでは、彼は天上界には帰れないだろうが、本人は自分勝手な恨みを持って、この地上または地獄界でさ迷う事になるのかも知れない。 それは 『自業自得』 『自分で蒔いた種は自分で刈らねばならない』 等々の言葉で言い表せられる言葉で自分を裁かなければならない。何もフセインだけの問題ではなく、我々にも共通して通じる言葉だから、肝に銘じたい。 そうそう来年は災害の年になるかも知れないと、昨日タケシの番組で予言として言っていたけど、九月だったっけ? 大きな災害が日本で起こると言っていたけど、そうなってもおかしくない状況だから、信じておきたいね。 成らなければそれでいいんだから。東京に地震が起これば、その後に南海沖地震が起こりそうだから、こっちも気をつけなければいけないね。 100万人規模になるかも知れないと言っていたから、用心に越したことは無いしね。 何が起こっても困らないように、用心しておきましょう。来年も沢山の問題が起こるでしょうが、気を緩めず、しっかりとして、強く過ごしてまいりましょう。 それではまた来年まで。 生きていたらお会いしましょう。 です。
2006年12月31日
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もうじき今年も終わりだけれど、掃除をしっかりとやりたいです。 今日で2日目の掃除をしているんで、結構体は筋肉がくたびれているかな。 やっぱりめったに使っていない筋肉が疲れやすいんだね。この一週間は掃除の日だと決めていたから、その掃除エリアを攻略しながら徐々に終結に向かうのは、ゲームで最後のエリアを攻撃している感じに似て面白いもんです。 いつの間にか無くなっている物が見つかったり、ゴミがしっかり隅っこに陣取っていたり、掃除機で吸い出すと、何が見つかるのか楽しい時もありますなあ。 また水性だけどワックスを塗ると、フローリングがぴかりと光って気持ちいいです。 やっぱり綺麗なことは気持ちいいから、何時でも掃除をするように、心を決める必要がありますね。 やっぱりやろうとしないとやらない自分だから、思い切って 『やってやるんだ』という思いがないと、中々腰が重く、動かない自分だから、気持ちを鼓舞しないと動かないのは、まだまだだと思ってしまう。机の上にあった物を、ダンボールの中に入れて、机の上が綺麗に片付いていると、やっぱり広く感じるのは、面白いもんです。 けどまた元に戻すと、広さがなくなるのかと思うと、ダンボールの中にそのまま置いておこうか?とも思うけど、整理しないといけないね。今年は31日の大晦日までお客さんが来るから、それが終わってから、また掃除をしよう。来年はもっと掃除をするとしにするぞ!
2006年12月29日
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昨日仕事でとある所に行って、とある話を聞く事になった。 それは、子供のことなのだが、その子供は中学生になって、もうじき二年生になる。 私もその子供は良く知っているので、そのよく知っている子が、もうそんな事を考えるのか?と思ってしまった。まだまだこの世の中を理解しているはずも無い子供が、頭の中で想像しているだけの社会しか知らない子供が、心の中で、そして公言はばかることなく 『◎◎さんと結婚する!』 と言いつづけている。 結婚がどういう意味を持つのかも、何も判らずにだ。理由は、その男、中学生だが、あるクラブの主将をして、将来有望な子供らしい。 それで彼女は彼を好きになり、彼に好まれるような女になろうとしている。 中学生の考えることだからたかが知れているが、しかし問題は、その彼の両親の考え方だ。 勿論その子供もそうだが。何かというと、その女の子を連れ出して、その男の子と一緒に旅行に行ってしまったのだ。 これを聞いた時、本当に呆れ返ってしまった。 女の子の両親に何も言わず、ただその男子の両親は女の子にその了解を得るように言っていたそうだ。 この話を聞いて、呆れたのは、それ以外にも在って、その女の子の両親は子供が消えたから心配して探し回ったそうだ。 しかし旅行から帰ってきた女子からその理由が判ったのだが、その時のその女子の母親が先方に話を聞いて、苦言を言えば、『すみません』とだけ言ったそうだ。 ただそれで終わったそうだ。これが女の子を持つ親の態度なのだろうか? 俺だったら、その家に行って、かなり爆弾を落とすだろう。 それが親という者だ。 子供の行く末を思えば、こんなことで子供の心を馬鹿にすることは許されない。 だからどっちもどっちの家庭なのだ。 だから子供がその様に育ってしまう。 野球選手といえば、今アメリカに行っているゴジラ松井も、高校生の時に、女子高生の自宅に入りびたりであったことを思い出す。 勿論その女性と結婚しているわけではない。 その女性がどの様にして生きているのかは判らない。 私は、この松井がした行為を許せないし、それと同じ事をするんではないのか?という、気持ちが起こったので、腹が立ってしまったのかもしれない。勿論男女の関係は、一緒に居るから一緒に成れるものでもなく、心のつながりこそ、夫婦に成れる条件だと思っている。 幾らその間に子供が出来ても、夫婦の間に心が通わなければ、夫婦ではないと思っている。 その様な、子供の間の夢物語が、将来の夫婦として形作れるのなら、別に何が起こっても構わないかもしれないけれど、自分の子供のように感じてしまう自分が居るから、怒ってしまう。 私の子供がこの様な形になっていたら、確実に怒鳴りに行っていただろう。 無責任な親に対しして、怒り心頭だ。本当に可愛い人形さんのような子供でも、中身は女なんですねえ。 考えさせられました。
2006年12月25日
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人があの世に帰るとき、亡骸を合掌させる。 その時に手を組める人と組めない人が居る。 組めない人の体は 「硬直」 が無く、組める人の体は 「硬直」 をしている。 この差は何だろうか?体が硬直するには幾つかの理由があろう。 科学的に 死後24時間以内 に硬直が起こるとされている。 しかし、全くそうではない人も居る。 どうしてその差が起こるのだろう? それを今まで不思議な現象として考えていたけれど、最近そうではないものなのだということが分かり掛けて来た。私自身が 硬直 することが何度かあった。 それは 「金縛り現象」 とでも言えるものだろう。 この金縛りが起こると、自分の意思では自分のこの体を今まで自由に使っていたのに、その時だけ全く利用できない状態を指す。 高校生時代は頻繁に起こってきたものだった。今の新しい家に来た時も、一度だけ金縛りに会った事があった。 その時はそれまでの現象ではなく、完全に別の現象であった。 その現象は、何らかの力が、私の両肩を押してきたのだ。 そして、押え続けるのだ。 勿論私は、何も出来ず、ただ自分のこの体に、自分本人の意識を戻さなければならないことが分かっているので、必死になって戻そうとしている。その時に精一杯するのが、 「声をだす」 ということだ。 そう、唸り声はその典型的な例だ。 どうしてもその様な唸り声になってしまう。 「うー~~~~~!」 と唸るので精一杯なのだ。 それ以外に何も出来ない。 手足も全く動かすことが不可能だからだ。 しかし、この時は、完全に人間の手が、私の肩を押しているのが判った。 しかし、この眼は、全く何も見えない。 ただ抑えられている事だけがハッキリと判っているだけだ。 霊体 が見える人には、私のこの場合の状況では、何がどうなっているのかを理解することが出来るだろう。 残念ながら、私は 霊体 を見ることが出来ないから、ハッキリとは言えないが、まあこんな事をするのは、霊体 の中でも位の高い者がするのではないことは判る。どちらにせよ、体が 「硬直」 するのは、決して良くないが、人が死ぬと、肉体と霊体に別れてゆくが、その 霊体 が未だにその体に残っている場合、硬直 することが判っている。 それ故に、人が死んだとき、その周囲の人達は、その亡くなった方に、しっかりと 「死んでいること」 を理解させて上げて欲しいのだ。どうしても自分が死んだということが理解するには、どうしても時間が掛かるのと、中々生きている間に、 「執着」 が強い、 欲望の塊 のような人生を歩いてきた人は、その肉体から 自分〔魂〕 を分離させることが難しい為に、その肉体に居座ることになる。 それが、硬直となり、そのまま火葬される時、その魂は、自分が焼かれる思いを抱き、 「火炎地獄」 に行かなければならなくなる。それを防止してあげて欲しい。 そうでなければ、火炎地獄では、自分の生活で欲しい物や食べる物があっても、全て 「炎」 となり、食事することも全く出来ない。 本当は魂にとって食事は必要が無い物だが、執着や欲望の強い者にとっては、まだまだこの三次元のこの物質社会の状態で意識が働いている為に、三次元社会で生きている欲望のままに霊として生きているからだ。 だからそれが炎となるから、その魂は苦しむ。これには理由があって、『 自分さえ良ければいい 』 という思いで、人に愛情と慈悲心で接して来なかったからだ。 それがこの結果を産んでしまうわけだ。今月の13日にあるお客さんが肺ガンの為に、死去された。 心からご冥福をお祈りしております。 この方が一日も早く治られることを祈っておりましたが、残念ながら、その娘さんから訃報をお聞きする結果となりました。 本当に、悲しい気持ち、寂しい気持ちが起こりました。またいつか、生まれ変わったときに、出会いたい人です。 その為にも、私も残されている時間を有意義に使いたいと思っています。心からご冥福をお祈りします。 この方は、間違いなく天上界にお帰りになられます。 心の綺麗な方でした。 その出会いに感謝して、ありがとう御座いました。 合掌。
2006年12月22日
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とある高級公務員さんと話をする機会があったけれども、その時にその人が話していたのは、公務員だけの所に 欲世間で言われる所の 「予算の無駄遣い問題」 があるんじゃない、ということだった。 その意味は、国家の予算は、一年前倒しで予定を立てて、その予定に従って金額を決めて行くわけだが、一応 「決定された金額は全て消費しなければならない」 のが予算の在り方という事で私も理解していた。しかしその人は 「一般の企業内」 でも同じことが行なわれているというのだ。それも大きな所ほど、予算の立て方は国家形式と同じだというのだ。大きな企業に勤めたことがないので私には判らないが、予算というのもきっとそうだろうと思うが、しかし 私企業では 余った予算をプールせずに還元していくと思っているのだが、その人はそうじゃないというのだ。民間でも予算が余ってしまうと、その次には削られるというのだ。「本当なのかなあ?」 と思うのは私だけだろうか?予算が余れば一般の企業は嬉しいのだと思うし、それを会社員に分配できれば、会社員もまた張り切ることが出来ると思うから、予算を確実に消費するとは思えないのだが。ただこの公務員さんは、国家の在り方に疑問を持っている人なので、決して嘘ではないと思うし、それなりの確証が在っての話だろうから、真実味があったけど、やっぱり私的には疑問だな。自分が会社の社長だったら、そんな事はさせないけどね。いい仕事をして、予算が余ったのなら、それを褒める事も大切だし、今後の励みにボーナスとして還元するのも大切だ。ただし、それを目論む輩が居て、無理な経営をしてしまうと、取引では上手くいかないことも在るから、それは将来的に困ったことにもなりかねないから、何事も慎重に事を運ばなければならないと思うが。どっちにしても、最近の経済もその在り方が可笑しくなっていると感じている。マルクスにしろそれ以外の経済学にしても、理論は判るがその経済論に 「人間の心」 が介入しているのだろうか?社会は、人間によって形成されているのだから、人間を動かしているその心を論理・理論に入れないから、問題が生じるのだと感じている。末法のこの世界で、唯一の救いになるのは、人間が自分の行なっている行為をよく理解することでしょうね。そして、その行為が、本当に正しいのかどうかを把握することが大切ですね。私にとって、この地球に生命が住めなくなることを一番恐れます。そうなっては欲しくないのだけど、このままで行くと、後百年くらいでそうなりそうだからです。最近の新聞記事で、2040年頃になると、北極の氷が解けてしまう、という事を言っていた。事実だと、もう人類の存亡に関係する問題が目の前で起こっているのですね。本当に困ったことです。
2006年12月19日
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最近ウイルスバスターが2007β版を出している。 勿論私の場合は、毎年更新して2006版で使っているけれど、毎年進化し続けているので、その使い心地を検証してみた。 勿論その報告はトレンドマイクロにも送る積りだけど。かなり変わったのが、我々メールの住所を公開している者にとって、「迷惑メール」なる物だ。 その排除にはかなり苦労するのだが、今回の2007β版ではかなり楽に排除することが可能になってきた。 これは本当に助かるのだ。今までだと、アウトルックでメール処理をしていたのだが、それには、かなり項目的に分類するときに手間と時間が掛かっていたからだ。 それがクリック一回で済むから、本当に助かるのだ。 そして「迷惑」として処理されている物は、しっかりと最初に分類してくれるから、以前に比べて、「迷惑メール」を分ける手間が殆どなくなったことだ。ただし、「迷惑メール」に入っている物の中に、大切な物がないのかどうかを判断しなければならないから、一度「削除」する前に、確認を取っておく事は大切な行為だ。 そうでないと削除してからでは遅いことがあるからだ。 それに、余計なウイルス削除は然るものながら、その性能が上がったのか、その影響が少なくなったのか、色々なソフトの起動が早くなった気がする。 これは、パソコンが余計な運動をしなくなったので、時間的に早くなったんだと思っている。 やはりメールソフトを通じて入ってくる余計な物は、削除しないと問題が起こるから、それをしっかりとしてくれる今度のバスターは、性能がいいと思う。勿論もっと使用してみて、他の事も理解できると思うし、設定項目も沢山あるが、簡単に設定が出来るように努力しているのを感じる。 設定をするにしても、その「説明」が分かりにくかったりするケースが多いのだが、その面ではまだまだ「メーカーサイド」で見ているのかもしれない。 やはり、消費者の理解の範囲で、設定項目がチェックできるように、「項目」を出すなどして、間違いを減らす設定方法を考案してもらいたいものだ。それにしても、「迷惑メール」の処理が早くなっただけ、気持ちも楽になった。もっともっと進化して、迷惑メールを発送するサイト、及び個人に、「攻撃」するようなソフトを開発してもらいたいね。 そしてその犯人のパソコンが処理富農にまでなるような「攻撃」が出来れば、その様なことをしない「まともな人間」になってくれるんではないかなあと、淡い期待がするけど。まあ、人間の「欲」は、自戒しない限り、消えないからね。
2006年12月13日
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世界中の政治家という人種は、日本人の政治家と同じ体質を持っているんだろうかね。 どうして政治家を彼ら、紳士淑女は目指しているんでしょうか? 本音は何なのかな?私の感じる思いには、政治を権力構造の頂点だと理解している人が多いのではないのかなと、かんぐりたくなるのは間違いなのかな?政治とはそもそも何ぞや? という問いかけに、どれだけの人が答えと思う言葉を出してくれるのだろうか?と、疑問を持つね。私自身が政治という言葉を聴くと、奇麗事で言うのなら、国民というその国に税金を払っておられる方々の生活を、流通良く、未来に渡って生活しやすくする制度を形成する為の組織である、と考えたりもする。社会福祉制度の整った国々は、高い税金を国民は支払っているが、しかし日本と違うのは、間違いなく税金を支払った人々に、支払った金額に見合った生活保障を、確実に行なっているということですね。日本のように、公務員のために、公務員の生活を保障する為に、国民が税金を払い続けているのとは、全く違う構造をしているということでしょう。 公務員の生活を保障するシステムでは、主権は公務員にあると言わんばかりの公務員への厚遇は、ぜひ改めなければならない大きな課題でしょう。全く仕事もせずに、病気を理由にして、給与制度を悪利用した公務員も居れば、一生懸命働く公務員も居る。 しかし何も公務員のみに問題があるのではなく、大きな企業体でもそうだが、会社内での苛めや談合などというものも現実に起こっているのは、自治体だけの問題でもない。ただ、この様な無様な社会現実がどうして起こってしまうのか? その根本原因をしっかりと見つめ直し、その原因を究明したなら、しっかりと「改善」していかなければ、いつまで経ってもよどんだ空気はいつまでもよどみ、新鮮な空気が入れないことになる。 息苦しくなって、窓を開けたくても、その窓がなければ、人はいつか窒息することになる。それがわかっていても出来ないという心を持つ人が沢山居る。 生活が出来なくなるというのが大きな心の中の原因だが、強い意識で、勇気を持って「改善」していく心が、どうしても必要なのだ。 恐れずに、「改善」に心を向けて、同じ心を持つ人々を増やしていくことが、とても重要になる。どの時代でも権力にしがみついている人間は、その地位や名誉を剥奪されまいとして、自分に反逆する者たちを闇に消してきた。 または、しっかりと踏みつけて、相手の実力を奪うという行動をしてきている。 それは現在でも同じ行動が在り、最近ではロシアのプーチン政権が行なっている「暗殺」行動は、まさに、その「魔の心」を身にまとった人間の行為と断定することが出来る。自分に反対する者を抹殺する。 殺し屋と称する者も、職業として人を殺す。 その自分の考え方に、いささかの疑問を持つことも出来ない、哀れな人種であることは間違いないが、その人殺しを依頼する人間も、同じ穴の狢(むじな)同然、心は「悪」に成ってしまっている。 本当に可哀想な心の持ち主だが、自分で自分に疑問を持って、その疑問を実行しないと、哀れな結末が待っている。政治家を目指す者が、一体何を目指すのか? その答えをどこに求めるのか? それは賢い国民が増えれば増えるほど、馬鹿な政治家は政治家としての地位を築くことは難しくなる。 それゆえ、国民を馬鹿に仕立てれば、自分の地位は安泰する。 それ故に、国民に真実を喋ることは出来ないだろう。いつまでもこの様な政治家を擁立する国民になっていては、まだまだ末法以上の世界に、国民、あなた方、君、あんた、お前、サン達が路頭に迷う結果を導き出そうとしていることに、しっかりと気がついて欲しいものだ。
2006年12月09日
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