2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全9件 (9件中 1-9件目)
1
同和とは何ぞや。まあ沢山の話があるものですが、同和地区の問題は、大阪市では飛鳥会という小西邦彦などが着服したお金が物凄いもんですな。駐車場の利益もすごいが、それの利益を公表せず、彼らの資金にしている。 自分のお金としてね。 ほんとうに羨ましいですなあ。それも大阪市が、何の抵抗もなく、他の事でも公金(市民の税金)を支出している。ホント、この公務員という連中は、タップリと給料を貰いながら、その公金がどういう物か判らずか知らずか、馬鹿としか言いようのない行為を行なっている。これは今までの政治的な歴史があるのだろう。また、日本だけではなく、世界的に言える、金で解決できるのなら解決しよう、という精神的な考えが、このような問題を起こしている、そう考えて正解だと思います。今判っているだけで、この様な同和地区に払われている、使途不明金が、どぶに捨てられたとするお金が、140億円、億円ですよ、全くどうなったのかわからないお金に変わってしまっている。また、大阪では、大阪市が飛鳥会にお金を回す裏工作がされている。理由は、彼らが脅かすから、何されるか判らないから、怖いから、自費を通じてでもその恐怖から逃れる為に、お金を出す職員も居る始末。どうして彼らの脅かしに抵抗できないのか?出来ない理由が、大阪市関係者や、その他の同じような問題を犯している市区町村関係者は持っているという事が言えるだろうね。その結果、同和地区の彼らは、自分達が部落民として差別されているという理由で、特別な待遇を求めている。そして、1969年に施行された、同和対策に対する法律が出来て、それに対して今まで、15兆円も支出されているそうだ。この法律はもうなくなったそうだが、それで今でも、お金を出せとセビル人間が後を立たないそうです。そりゃそうでしょう。ちょっとゴネりゃ、お金を出すんだからね。そりゃ、ただで貰えるんだから、ゴネなきゃ損だわ。だから同和地域に行くと、小学校や、中学校の施設がどれだけ物凄いか、見リゃ判ります。中学校でも給食があるし、豪華だしね。 それに同和の人達の住宅は、物凄い安い値段で、市営住宅に住めるしね。これは本当に、逆差別ですよ。まじめに税金を払っている人から、自分達は同和の人間だ、差別されているという名目で自分達を擁護しているけれど、果たしてそうだろうか?差別とは何ぞや?それを本当に考えたことがあるんだろうか?ないだろう。あれば、反省すれば、そういうことは、かえって反感をもたらすもの以外のものではないことを理解出来るはずだ。でも、理解は出来ていないようだ。お金になるのなら、何でもあり、これが今のこの世の常識かもしれない。でも逆に言えば、差別をされているとしてお金を貰っているのだから、我々は同和地区の人達を、自分達は部落民だといって、お金を貰うんだったら、差別されても仕方がないでしょう。お金を貰っていないのなら、文句も言えるでしょうが、貰っているから、差別されても仕方がないのです。だからこそ、その様なお金に頼ることの無いように、自分を律することだ。 それがその問題を正常にさせる糸口だ。それが出来ないのなら、差別を甘んじて受けるべきだ。 それがお金の意味だ。 自分から、差別をして下さいと言っているのと同じである事を、今お金をセビッテイル人達は、理解する必要があるんです。
2006年08月31日
コメント(0)
楽天の日記の記入方法が変わってきたと言うのか、エディタが高機能になって来て、それで日記が書けるので、文字の変化をつけることも楽に出来るようになってきたから、HDも必要がなくなってきそうだ。だからと言って、書く内容は突飛な事も書く事はないから、それ程強調するものもないし、ごく平凡な話しか出来ないし。まあ、そういうことか。そうそう、いつの間にか子供達も大きくなって来て、自分で自分の未来を築き始めているけれど、最近読売テレビで、チャリティー番組が二十四時間続けてあったが、あのチャリティーにもオーディションがあって、お手伝いをする人達の募集に関してだけど、娘は学校の仲間四人と一緒に受けに行ったそうだ。そうしたら、どうしても合格したかった人が落ちて、一緒に行った娘とその友達が合格したそうだ。それで娘達は読売テレビの会場に出かけ、ボランティアをしたそうだ。 私も親馬鹿で、パソコンで二十四時間テレビを全て録画し、仕事から帰ってから、その番組を編集し、娘が映っているであろう場所を探し、映っていたら、写真にしておいた。何回か写っていたので、写真にはしたが、余り綺麗に写ってはいなかった。 勿論娘が綺麗に写っていなかったんではなくて、映像が余り綺麗に写らなかったからだ。 粒子が粗いからだ。 そのために、写真にはしたものの、大きなアップでは見れなかった。 でも、良い記念にはなったんではなかろうか?自分から進んで行った訳ではなかったものの、その様な機会を与えられて、彼女も一生懸命その仕事をこなしたことと思います。 へこたれる娘じゃないから、出来るだけの事はしたと信じています。そう、息子が飛び跳ねて着地に失敗し、足の右第二指を強打し、痛みがなくならず、今日再検査したら、やはり骨の末端付近で、痛みが激しく、どうもかなりの骨に打撲が生じ、挫傷または捻挫に近い症状が発生していた。 治療としたら、アーチを作る機能が損なわれるので、、アーチを形成できるように、綿を利用しテーピングを行なった。それで、痛みは治まった。ちょっとしたことでも、何かと問題が起こるものです。気をつけましょう。
2006年08月29日
コメント(0)
盆休みといっても お盆の行事 はしていませんが。両親とも10年以上も前に他界し、あの世に帰られたから、寂しくはありませんが、でもやはり、どの様な形でもいいから、今も生存していて欲しいと思うのは、甘えでしょうか?両親とも、86歳まで生き、明治、大正、昭和、平成と、この四つの時代を生きられました。 私は昭和、平成、次が何になるのか判りませんが、それまで、生きられるかな? けれど、長生きするだけが良い事とは思えず、その生き方が重要だと思っています。 やっぱり自分の心が恥じない生き方が出来れば、本当に嬉しいのですが、どこまで出来るかな? やっぱり、死んだときは、どんな人でも心の後悔はするそうだから、私も例外ではないでしょう。自分勝手な生き方を選ぶのが、私ですから、恥じる気持ちが一杯ですね。 それでも心を綺麗にしたいとわがままを言っている自分が居るんですから、本当に自分勝手な存在だと思う。 けれどそれも人間、弱い人間の姿だと、そう思うのです。完璧に何事もする必要もなく、この肉体が生きられなくなるまで、心のある人間として、生きて行きたいです。 よく映画などで、人殺しを平気でして居る映画が多いですが、特に猟奇殺人事件とか、スパイ物とか、戦争物ですが、あんなに簡単に人を殺せるものか?と逆に疑問になってしまいます。スパイ物は、人間同士が完全に信じられない世界を映し出していますが、本当に寂しい心の持ち主たちが組織を作って、自分達を守る為に、ガードを張っている。 その様な人達の世界は失敗が許されないから、スリル満点だろうけど、私は御免蒙りたい。やっぱ、その様な人達の住む次元では住めないし、環境や磁場では住めないから、まあ離れて、彼らの行動を見ているだけでいいのですが、自分もその様な心にはなりたくないと思っています。 それにしても、今日は私の盆明け。昨日も車に乗って450キロを走りましたが、さすが軽四輪での移動は疲れます。 もちろんノークラじゃないから、ギヤチェンジを沢山しなければならないので、それも関係しますが、座ってばかりの状態は、腰には良くないからですね。でも自然の姿の中に入って行って、素晴らしい景色を心の中に映し出すことが出来たので、十分満足しています。 今度は冬の季節に走りたいと思います。やっぱり車を運転するのは、楽しいです。 自分で操っているのが楽しいのですね。 そしてギヤチェンジをする車だからこそ、自分と一体になっていると言う、その感覚がたまらなく楽しいのです。ノークラッチの車は運転しやすいですが、好きな時に好きなギヤを選べないのは、楽しくないですからね。 やはり、車はNA,ノーマルな車が一番ですね。
2006年08月28日
コメント(0)
友人が車を乗り換えたので、自慢しに私に会いに来た。もちろん私は嫌味を気にしないので、しっかり助手席に乗せてもらって、大阪近辺をドライブした。車種はスバル レガシー B-4の3L版。まあ、スバルでは、一番良い方の部類だ。シートも皮だしね。3Lだけあって、走りは本当に余裕がある。私の軽四輪とはかけ離れた存在になるねえ。ただそれだけの違いなんだけど、乗ってみて直ぐに分かるのは、トヨタ系列の車とのハッキリとした違いですね。やはりスバルは個性が充満している。乗っていて楽しい車を作っているのが良く分かるのだ。やはり高速道路が多くなってきた昨今、高速安定性を求めるのは当然だ。それに応じているのがスバルでしょう。四輪独立懸架装置もそうだが、スバルの特徴は4WDだ。その択一した性能は、どのメーカーも足元には及ばないでしょう。全てのメーカーは4WDを用意しているが、スバル独特の水平対向4気筒、6気筒エンジンがもたらす重心位置の在り方は、どのメーカーも出来ないからですね。やはり昨日乗っていて、もっと素晴らしいのが、横揺れの少なさです。どの様な高級車に乗っていても直ぐに分かるのが、横揺れの多さです。この横揺れが多いと、人間、不快感になるのですが、その不快感が出来るだけ抑えられているのが良く分かります。この車の前の所有車種がトヨタの2.4Lの車だったのだけど、高速道路での運転のしやすさはスバルがずば抜けて良いと、本当に彼は感心していました。そしてこの車を『運転していて楽しい』と言っていました。そりゃそうでしょう、何もかも最新の装置と最新の技術が詰まった、最新の車なんですからね。私の軽四輪に比べれば、月とスッポンだ。でも彼が私に運転させてやろうと思ったのか、途中で交代しようと言ったけれど、免許証をわざともって来なかったのを伝えたので、交代はしなかった。でも、運転したいとも思っていなかったので、十分横に乗っていて満足したね。欠点と言えば欠点になるのかどうかはその人の判断に委ねるが、どうしても懸架装置の硬さが気になるかも知れない。道路の継ぎ目で、ドンドンと振動が室内及び車体に響くからだ。これは仕方のない現実で、高速道をを速く走るには、フワフワした足回りでは、不安になるからだ。どうしても、足回りを硬くして、コーナリングをしっかりと踏ん張らないと、車はどこに飛んでいくか判らないから、硬くする必要がある。そりゃ、エアーサスペンションを取り入れて、シーマの様な足周りにすることも可能だけど、値段が高くついてしまうからね。そのために、硬い足周りの為に、ドンドンと振動が車内に入ってくる。これはヨーロッパの様に、峠道の多い所では、足周りは重要になってくる。それに応じた足周りだね。BMW,ベンツ、等々も同じだから。私のスバル サンバーも足回りは固いよ。でも高速走行はホント、安心して走れるから。大したもんだよ。 ワンボックスも。トヨタのように、誰にでも好かれたいと言うメーカーには、真似の出来ない、車作りです。日産も、中途半端の車を作らず、しっかり自己主張した車を作ったほうが良いな。そやけど、トヨタは車造りは上手いね。 でも楽しんで乗る車じゃないな。乗っていて、面白くもなんともないからね。やっぱり、じゃじゃ馬でも、それを乗りこなせているその充実感が、車を運転して楽しいと思わせるものだと思うよ。最近のホンダも、トヨタの同じ匂いがするから、本田宗一郎さんの時の本田にはならないだろうね。あのときが一番ホンダらしかった。もう、私はホンダ党から脱出した。今はスバル党だ。
2006年08月18日
コメント(0)
本当に何も分かっていない人なんですなあ。これが首相だということで、本当にがっかりします。だからと言って、小泉が日本人の代表だとは思ってもらっては困る。魂の世界から言えば、ただの一個の魂でしかないからだ。しかし、肉体をもつ多くの人達は、魂と考えるのでもなく、その国の人間として感じるであろうから、民族意識の強い人間は、かなりの反発をするでしょう。私が韓国人なら、必ず反発します。なぜなら、韓国は、今でも戦争の中に居ると、そう感じているからです。日本人には全く理解できないでしょう。同じ八月十五日は、韓国ではめでたい日なのです。それは『長い間の日本人による植民地から脱出した記念すべき日』だからです。そう、日本人は、韓国朝鮮を侵略し、ソシテ植民地化してきました。和寇という名前で、1600年ごろには朝鮮に侵略し、韓国に多大なる迷惑をさせてきた。もちろんその当時は、世界中が、植民地支配を常に考えている時代でしたから、それは当然の成り行きであると判断していた人間性があったと思います。しかしそれが、人間として許されないものだということは、当時の人達は判りませんでした。どの国民であろうと、その地域に住み慣れると、その地域の文化の影響を受け、その影響で、その国民になってしまいます。だから、生まれる場所によって、人はその地域の人に成ってしまいます。ゆえに、世界中の国民は、どの国民にも成れるという事、判るかな?赤ちゃんで生まれた時は、世界中の赤ちゃんは『オギャー』としか言わないでしょ。その後に、後天的に、その地域の文化の影響を受けて、その地域の言葉を喋る様になるだけですね。しっかり考えれば、心静かに考えれば判ることなんですが、なかなか人は、その様な根本的な考えをしないようです。まあ、これも、魂と肉体とは違うのだ、という考えが出来ないのですね。世界中の魂も同じなんですが、本当に、この三次元の世界での生き方が、いかに難しいのかがわかります。オギャーと生まれてから、人はあの世の世界を忘れてしまうから、また始めから出発するからどうしても、この様な現実が生まれてしまうのですね。8月15日は確かに日本においては終戦記念日ですが、戦いに負けることで、現在の日本が誕生したわけです。しかし、韓国にすれば、日本の植民地から脱出した、自由を勝ち取った記念日です。それを日本人である我々は、その意味をしっかりと理解し、植民地化された国民でないからこそ、偉そうなことを言っている、そういうことをしっかり理解して欲しいですね。戦争も賛成するのはばか者です。植民地化を勧めるのもばか者です。人はその様な心の小さい器では困ります。またそれは宿命でもありません。運命でもありません。 人間の勝手な考えでしかありません。小泉首相、あなたは一度、虐げられた生活をすべきです!!。何も分かってはいない。ただのぼんぼんだ。本当に困ったものだ。しかしこれで、ノムヒョンも何とか日本を攻撃する糸口が出来ました。彼も下降気味なので、これを利用するでしょう。しかし韓国に行っている日本企業が大変な迷惑を蒙るでしょう。蒙った企業は、小泉を相手に裁判をすれば必ず勝てます。大阪地裁は、小泉をしっかり批判しました。だから小泉は憲法違反をしました。それを許すのは、この国民は、法律を遵守しない国民だと言われても仕方がないのです。このことに対して、何もいわないのは、ハッキリ言って、国民ではないでしょう。賛成であれ、反対であれ、無関心を装うのは、一番してはならないことです。国民を愛していない人が首相になったから、こんなことになってしまったんですね。阿部も同じです。まあ、この自民党では、世界との協調は無理ですね。果たして、民主党でも、どうでしょうか?
2006年08月15日
コメント(0)
韓国のドラマは素晴らしいものが多いですね。と言っても、それ程多くのものを見ていないですが、余り恋愛物は好きにはなれないので、恋愛物が多いのを知っていたので、遠ざけていたのですが、チャングムの誓いだけはそうも言ってはいられないのですね。一話から五十四話まで全て集めてみようと努力しているのですが、なかなか集まりません。でもある友人が集めていて、その御相伴に預かっています。「おしん」の韓国版だと言われていたのを記憶していますが、「おしん」を観た事がないのでわかりませんが、それよりも中身が濃いのではないのかな?と思っています。ただ単なるお涙頂戴のようなドラマではなく、そのストーリーには一貫したものがあって、一人の女性の出世物語というだけのジャンルでもありませんね。やはり現在人が忌み嫌う、『教え』が含まれているので、私は自分にも言い聞かせる為に、このドラマを観ているのでしょう。どんなにどん底に落とされても、それなりの助けと、自力での救済を自分で行い、何度もくじけながら目標に向かっていく努力をしているその姿は、ドラマという背景から、それを現実として自分も受けていると思ってしまう。そしてチャングムに怒ったり、励ましたり、さも自分が主人公になってしまっているその姿を感じると、彼女を応援してしまう。悪役の人達にもそれなりの理由があって、その理由を実現する為に、チャングムを殺そうとする。亡き者にする為に、多くの画策を練るのだけれど、後一歩という所で覆される。悪役の人達も、悔しい思いをしている。だけど、悪い人達の心を感じると、その背景には、執着する問題が存在しているのも見逃せられない事実として、その理由がハッキリしている。チャングムが恨みを晴らそうとする余り、自分を見失ってしまう部分で、彼女の問題が生じているのは、脚本家の素晴らしい技術だ。しっかりとして、一貫した意思が伺われる。このドラマの素晴らしさは、ハッピーエンドを楽しみにするだけではなく、善悪のバランスがとても上手く出来ているということだと思う。どちらにも理由があって、それなりの結果と原因とが絡み合って、進行している巧みな構成力は素晴らしい感動を与えてくれている。もうちょっとで全て集めれるが、結果を楽しみにするんじゃなくて、その過程をしっかり見つめさせてくれる秀逸のドラマでしょう。小泉さんがこのドラマを観たら、どの様な思いを持つだろう?どうせ、意地を張って、馬鹿な真似をするだろう。頭の固いふるい人間には、チャングムの生き方は難しいかも知れない。和を尊ぶ日本人からかけ離れた一国の首相を持つ国民は、本当に苦労する。税金集めの手掌では、この国は、どんどん力を弱めていくことは間違いない。石油に代わる代変エネルギーにも無関心なこの国は、どんどん一流から離れてしまうでしょう。ソシテ税金だけを取り立てる、昔の代官のような、姿勢をし続けるのかもしれない。断固とした、この政治のあり方に、反対しなければ、これからの日本は、どんどん衰退する。折角素晴らしい日本人の知慧も、どぶに捨てる時代が来ようとしているようだ。そうならないように、一人一人が、未来に心を馳せる必要があると信じる。
2006年08月14日
コメント(0)
お盆と言ってみても、あの世からの人達が全員皆さんの前に現れる訳でもなく、皆さんに何かを訴える訳でもなく、ただただ粛々と時間が過ぎ去って行くのかも知れません。仮に生前の人達が目の前に現れても、我々は明きメクラの為に、全くその存在に理解が及ばないのが実状ではないのかな?特殊能力と見られる霊能者でない限り、その霊の存在を理解できないと言うことでもなく、誰もが実は感じることが出来るのだけど、それを恐ろしいと言う表現であらわしてしまう人達が多いのには驚く。もちろん、実際に馬鹿な霊体も居るのは居るけど、まあそれはその霊体が何も分かっていないことが原因だけど、しかしお盆の時にその様な霊体が現れてしまうと、稲川淳二の格好の標的にされてしまうのがオチなのかも知れないね。彼のように何もかも恐ろしいという表現で霊体を考えたり、思ったりすると、その様な霊体のみがその人の傍に寄ってくるのは明白です。なぜなら、彼らを自分の生活の糧にしてしまって、利用している為、その様な自分と同じ波動の霊体が自分の心に響いて、寄って来るからですね。だから、同じような心にならない事が大切なのに、彼はそれを理解しているのかどうかわかりませんが、危険な行為をしていることには違いありません。何も見えずとも、聞けずとも、感じることが出来ずとも、間違いなくその様な良いも悪いも関係なく霊体は存在しています。何となれば、自分自身もただ肉体がある霊体だからです。それを理解出来るのなら、しっかりと肉体のない霊体に、感謝が出来る霊体なら感謝し、傍に居てもらっては困る霊体なら、傍に寄らないようにお願いする。そうして、自分の心をしっかりと、中道、光の世界に向かう心で、作用反作用のない心の状態で、現状を受発色する。そして心を不動心に導く。なんて難しいことを言ったかも知れないけれど、この世を生きて行くことは、心の修行ですから、しっかりと正しい道を目指して生きて行って欲しいと、私は思っています。私も一人の修行者です。残り僅かな時間を、心の修行に邁進して行きたい、そう願いつつ、毎日を過ごさせて頂いています。本当に、ありがたいことです。それにしても、今日はある地方に行かねばならないので、交通渋滞に巻き込まれることは必死です。ちょっとうっとうしいかなあ。それでも、患者さんのために、頑張りましょう。
2006年08月12日
コメント(0)
なんせ昨日の挑戦者Kamedaはこの地域からの出身者だが、本当に恥ずかしい人だと思っている。地元も応援は活発ではない。 一部の人だけだ。Kamedaがもっと謙虚な姿勢をしなければ、あれでは応援する気持ちは起こらない。本当にいつも威嚇し恐喝するだけの、やくざの様な、心の小さな人間の行なう行動しか採れないのは、見ていてこちらが恥ずかしい思いをする。 この地方の出身者だと自慢できるものではない。彼らの小さい時からの素行は十分理解している。なぜなら私の子供が同じ学校に居たから分かることだ。彼らの行動は決して褒められたものではなく、『 苛められっ子だった 』とメディアは言っていたが、それは全く逆であった。常に学校の中でも兄弟は問題を起こし、暴力を許していた学校側も問題だが、有名人になったからと言って、彼らの心の狭い態度を採る事は見ていて、恥ずかしい思いを与えてしまっている。ボクシングをするからということで有名だったが、学校の先生を殴ったりして暴れていたのも事実であった。 それでもチャンピオンになったことで、世間はもてはやすかも知れない。彼らにとって、弱い者虐めをする事で、自分の弱い心を維持させることが難しいのだろうと感じている。誰もが負けたであろうと思っている昨日の試合を、一体何が彼を王者にさせたのだろうか?ポイント制度の問題も大いに関係しているだろうし、TBSの算段も関係しているんだろうか?誰もが結果を聞いて、『 えっ! 』と思っただろう。この試合は、ライトフライ級だったか、その階級の王者がベルトを返上したため、一位と二位の選手でこのベルトを取り合う試合だと言うことだった。だから、王者から奪還すると言う試合ではなかった。そして昨日王者になったKamedaは、すぐに直ぐ上の階級に上がると言うので、このベルトはまた返上されるようだ。 そう聞いている。と言うことは、昨日負けた外人選手は、またタイトル戦を行なうことになり、結局は彼の物になると思う。なぜなら実力は彼の方が王者に相応しいと私は思っているからだ。結局は、このベルトは、昨日勝った王者は必要なく、ただ宣伝のために必要だった嫌いが有る。そして、上手くベルトを取ることが出来れば、企業側にとってもとても有利に働く。金になるからだ。そして負けた外人選手にとっても、うまみがあるだろう。十分提訴してもいいだけの結果だが、そうしないのは何らかの裏取引があったんではないかと、疑ってしまう。私は三ラウンドで、Kamedaの負けだと思っていたが、途中で他のテレビを見ていて、また戻ったら12ラウンドまでやっていたので、驚いたが、でもその姿は先ほどの気持ちをゆるがせないほどの姿だったので、しっかり負けたと思っていたし、解説者もその様なコメントを言っていたのに、ジャッジがKamedaがチャンピオンだと発表した時、コメンテーターも『 えっ! 』と言う、雰囲気の言葉のない空気が出ていた。そしてその後解説者は誰もよかったと言うコメントがなかったと理解している。きっと信じられなかったのだろう。だって、あれだけの実力者が解説しているのに、誰の目にも負けは負けと言う感覚がみなぎっていたからだ。プロ達の判断を裏切ったジャッジだったからだ。この結果どうなるのか、それがこれから楽しみだ。返って、この結果を謙虚に受け取れる人になれるのかは判らない。自分の実力がまだまだだと言うことに気が付かずに終わるかもしれないね。今日朝のTBSの番組に出ようと、駐車場から来ている姿を見たが、余りにも『やくざ』の仕草でテレビ局に来ていたので、見るのも気分悪かったんでチャンネルを切り替えた。TBSもちょっと考えないと、何でもいいから、金になるからと言うことで、使っていると、顰蹙・ひんしゅく・を買うことになるでしょう。小さい時から『力が全てだ』と言う生き方をしてきた彼らは、これから先そのまま突っ走ってしまうんでしょうが、その姿を見て憧れる青少年が出てこないことを祈る。青少年に良いイメージとして、彼らの素行が映るのなら、本当にこれから大変な事になると思っているし、憂慮している。弱い者が持とうとするのが力である。それを履き違わないで、自分の人生を見て欲しいもんだ。やはり、まだまだ、オムツとおしゃぶりは必要だろう。
2006年08月03日
コメント(0)
もうじきお盆という日本古来の風習が始まります。この時期には、先祖供養を行なうという風習、習慣になります。いつごろこのような風習が起こったのか、その期限がいつなのかは分かりません。しかし日本文化は、中国や韓国の影響を色濃く受けた文化だと思うので、その中で発起されたのかもしれません。仏教由来の風習が多い中、文化人の考えも影響を与えるものですが、やはり仏教的要素の強いものがお盆かもしれません。起源はどうでもいいのですが、現在に於いてなおその影響を色濃く受けているお盆の理解は、ただ先祖を敬うという志が中心だと思います。先祖を敬うために、多くの供え物をしたり、坊さんを呼んで独経をして先祖の御霊に感謝の心を伝える儀式だと思います。ただ疑問なのは、果たして死んでしまった先祖が、御霊となってあの世にお帰りになり、そして生きている地球上の子孫達に、先祖供養としての盆供養を望んでいるのか否かということです。既にあの世に帰った御霊は、その生前この地上界で居られた時に、どの様な心がけと実践で生きてきたかによってあの世の天上界か地獄界の空間に行くことになりますが、少なくとも光の国に住む天上界の住人が死んでからも執着強く、自分の事を感謝しろとは思わないと思います。仮にその様なことを思う魂であれば、やはり段階は低くなり、まだこの世での未練や、行き方に左右されている魂であろうかと思われます。そして地獄界の者達だと、その意思はもっときつく、貪欲が入ってくるものと思われます。『我こそは~~~である~~~!』と言って、出てくる者はかなり低い段階の魂たちです。しっかり自己主張の強い魂であって、その様な我の強い者達が、光の天使になれる訳はありません。しっかりと地獄の世界で、さ迷っている哀れな霊と言えるでしょう。拝みやさんで、この様な人達の多さに驚きますが、別にしっかりと判別できれば、それ程驚くもの、対象ではないと思います。やはり先祖が怒るということもなく、先祖が怒るという拝み屋は、間違いなく何も判っていない心の持ち主だと言うことになります。決して天上界の光の天使が、拝み屋さんの様な行為は決して為さらないという事ですね。お盆の時期は、悲喜こもごも、霊を呼ぶ儀式をするために、関係する霊が訪れてきますが、心ある霊は子孫達が頑張って生きている姿を見て、己も反省し互いに反省しあう魂の友達として、静かに子孫の心に呼びかけて来られるはずです。決して、『我こそは~~~なるぞ!』と言うような、自己顕示はしませんね。しかし、肉体を与えて下さった肉体先祖に対して、心から感謝することはいつでも出来ますし、何も盆の時期に限っての事ではありません。常に心から感謝し、その心で毎日を生きることこそ、先祖に対して感謝していることになり、それが供養として理解する方がより自然ではないかと思います。死んだ者がこの世の物を食べれる訳もなく、死んだ魂は、神様が与えてくださる光を心にチャージすることで生きていられるのです。死んでも魂は死なず、ただ食事はないということです。でもこの世の長い習慣で、食事を行なう人も居るようです。しかしそれはイメージの世界。決して光のエネルギーは、物質を必要としないのですね。だから、お金も必要はなく、その様な欲を持つだけで、心は重くなります。与えられる範囲の中で、どの様に生きるのか、それがそれぞれの心の中を美しくさせる基盤の一つになっていると言うことになる訳ですね。物質至上主義がなくなっていくことを切に願って、心至上主義に変化できるよう、多くの人々の心の祈願で、成就できるようになればいいのにと思っています。まあどのようなものであれ、肉体先祖に心から感謝し、魂先祖にも心から感謝して毎日を過ごしてまいりたいものです。
2006年08月01日
コメント(0)
全9件 (9件中 1-9件目)
1


![]()