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自分も車を運転するから良く分かるけど、また交通事故がどれだけ悲惨でありその後の人生の中において大変になる原因になるものなのかも良く分かる。私も二度、自動車による交通事故に遭った事があるが、一度目は左側面で、交差点を止まらずそのまま突っ込んできた軽トラックに当てられ、二度目は、右サイドにダンプが勢いよく前輪を当てて逃げようとしたので捕まえて、警察に連行したが、車は見るも無残な側面になった。しかしこの時にこのダンプは逃げようとするんだから、本当にこの頃の日本人達は潔 (いさぎよ) く自分の罪を認めることをしなくなったね。 私達の子供の時は、逆に逃げることが『 恥ずかしい 』という思いをしたものだが、この『 恥ずかしい 』という、思いを持つことが恥ずかしいのだろうか?罪を犯すということが恐ろしいと感じるのは誰でも同じだね。 でもなぜ恐れたり怖くなったりするんだろうか? その心の中に、問題が見え隠れしているとは思わないか? 裁かれるという行為、制度に対して、人は恐れているのかもしれない。しかし法律というものが、この人間達が作り出した制度であることは間違いがないけれど、これには弱者救済という意味が込められている。 問題を起こした側は『 加害者 』 、問題を引き起こされた側を『 被害者 』 と呼ぶが、加害者責任として、法律はその罰を与えようとする。 その『 罰 』 が怖くて、人は逃げるのだと思う。罰は実は、人は自分で自分を罰するように出来ている。 しかし、心の世界を知らないから、罰を他の方法で与えようとするから、人間関係がこじれてくる。 確かに自分で自分の罰を与えれる人は少ないかもしれない。 しかし、本当は自分で自分に罰を与えることが出来る。『人は他の人を騙せても、自分を騙すことが出来ない』 これがその答えだ。 幾ら嘘をついても、人を騙すことが出来ても、自分には絶対に嘘がつけないからだ。 もし本当に自分に嘘がつける人が居るというのなら、会って見たい。 その嘘が判るからだ。どのような時代が来ようと、どの様な世界になろうと、人間が人間を縛り付ける構図は消えないかもしれない。 だけど、法律が人間をどの様に縛りつけようとしても、本来人間が持っている自由の感覚は誰も縛りつけることは出来ない。 だからこそ、厄介な面も有ると言わざるを得ないのかも知れないね。しかし真実、自分が自分に対して、罰を与えれる時代が来るのなら、きっと世界は少しはまともになるかも知れないね。 そして自分のやった行為が恥ずかしいことだと理解できる時代になれば、もう少し人間関係がスムースに行くようになるかも知れないね。この地球環境を考えれば判ると思うが、戦争や、宗教の争いをすることが如何に馬鹿げているか、理解しないと、取り返しのつかない状況になってしまいます。 一人でもいいから、心を理解して欲しいものですね。
2006年09月29日
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被害者の根本さんの病状は寝たっきりだ。 そして加害者の榎本は自由に動き回っている。 根本さんの咽喉には、人工呼吸器がつながれ、自力で呼吸が出来ないまで、脳の障害が出ている。誰がそんな生活をしたいのか? 誰もその様に成るとは思わないだろう。 しかし現実は起こった。 彼が友人の車を車道に誘導しているとき、反対の車線をはみ出した加害者が根本さんを70kmのスピードで跳ね飛ばした。 写真がその事実を物語っていた。 そして問題なのは、当時の警察の対応である。被害者の弟さんが機転を効かして、写真に事故の様々なショットを撮影していた為、それも証拠として使えるが、警察は自分達が撮影したネガと写真を焼却処分している。 こんな事は考えられない。 証拠を隠滅させているんだ。しかし根本さんを跳ね飛ばした男の父親が、どうも当時、その地方の公務員関係? 団体の偉いさんだというのだ。 そして被害者の人達に、『 自分は警察やその他のえらいさん達とコネクションがある 』と言っていたそうだ。 それがネガの焼却と言う行為に発展したと考えれるだろう。 それが真実であれば、事実を捻じ曲げようとした、その父親とその意見に賛同した警察関係者の、『 事実隠蔽の罪 』は免れないだろう。またこの加害者は、三年前にも飲酒運転で、物損事故を起こし、被害者から問い詰められたときに『 酒を飲んでいる 』と証言し、その時もこの父親が出てきて、『 自分が運転していたことにしてくれ 』と、被害者に伝え、被害者が示談に応じた経緯がある。 この話を聞いたとき、怒りというのも大きいが、馬鹿な親のために馬鹿な息子が育ったと判断できた。 こんな親が居る限り、子供は馬鹿しか出てこない。自分の与えられている身分や地位を利用して、被害者の救済を行なわず、自分勝手な判断で自分を救うことばかりに心を向けるとは、言語道断だ。 これがその地方の団体の偉いさんだというのだから、何が偉いのだ?偉いとは何なのだ? 自分さえ良ければいいという、その様な心の持ち主だということだ。 それでもいいじゃないか?という人が居るのなら、その賛成する人は、どこかで生活してもらいたい。 私の傍には来ないで欲しいもんだ。被害者に三億円の支払いを命じても、元気な体は戻ってこない。しかし加害者は、今もピンピンしている。 これも現実だな。 テレビで報道していたが、本当に気の毒で成らない。 だからこそ、自分も酒は止めたし、タバコも止めた。 迷惑をかける行為は止めた。 この事件の問題は、加害者全体の家族の問題だ。 特に父親は、どうしようもない馬鹿、阿保、糞ったれだね。 その子供は、金魚のウンコだ。 甘えったの、自分で自分の責任を他人に任せる、ただのヒヨコだ。こんな男が家庭を持ったらと思うと、ゾッとするな。 何の団体の偉いさんなのか知らないけど、その面もしっかり報道してもらいたいね。 どこまで報道をするのか、しっかりと見つめ続けたいと思うよ。
2006年09月28日
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丹波哲郎さんが死去されていたのをニュースで知りましたが、本当に人間らしくというのか、自由奔放に生きられたと思います。 心からご冥福をお祈りいたします。 合掌。彼の楽しい人生は、自分自身で感じておられたことと思いますが、霊界というか、この三次元以外の別の世界が在るんだという事を、この三次元の人間達に伝えたというのが、大きな仕事であったと思います。映画人としても、007の映画に出て来たときは、ハッキリ言って驚きましたが、日本を舞台にして外国映画が作られたことでも、当時は大きな話題でありました。そして霊界案内人として表に出て来られたときは、笑ってしまいましたが、当人にとっては本当に真面目に話をされていたのに、好感を持って見ていました。 ただし話の内容はもっと奥に突っ込んで貰いたかったというのが正直な気持ちですが、『別の次元の世界』が在ると言う事を、真面目に話をされているのが、楽しかったですね。天上界という言葉も使われていましたが、確かに天上界も存在しますし、地獄界も存在します。 そして全ての人々は天上界から生まれて来るのですが、この三次元の物質世界で生きて行く間に、心を汚し、余計に重くさせてしまった人達が、元来た天上界に帰れず、地獄界で心の修行をしなければならない事になる訳ですが、彼は映画を通じて、多くの人達に語りかけた仕事は大きかったと思っています。この物質世界で人は何をする為に生まれて来たのか、それを解き明かして、その実践を要求するまでには至っていなかったのは仕方がないことです。 既にその命題は解明され、我々は心ある人々が多く排出されつつありますから、この世界が、この三次元世界が救われる為にも、多くの人々が心を天上界に向けて、同調して、世界を動かしていかなければならないと信じます。既に人々の心は、目の前の物質に支配され、お金の価値観に支配され、地位や名誉という架空の産物に心奪われ、人々は天上界から生まれてきている事を理解できないまま、この地上を去ってしまう人が圧倒的に多い訳ですが、死んでしまってから分かっても遅いので、今肉体を持っている間に、その理を理解する必要がありますね。そのためにも、高橋佳子さんの話をお聞きされると良いと思います。しっかり、心の勉強をし、現証のみを求める不埒な輩とは、一線を画する気持ちで生きて行かれることを願って止みません。言葉巧みに霊界の言葉を利用して、お金を稼ぐ人間にはならぬように。
2006年09月26日
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早いもので、下の娘が来年 商業高校を卒業して働くと言って、就職活動をし、しっかり就職先を決めてきている。 従業員570名以上居る中堅の卸商なんだが、かなり厳しい職業を選んだので、『大丈夫かなあ?』と言う気持ちが先に出てきた。中学を卒業するときに決めた高校は商業科で、それも将来を考えてその世界を選んだのは立派だと思っている。 勿論短期大学や大学を勧めたが、本人は勉強よりも働きたいと願っているので、その方が良いと私も思っている。 普通の大学を出る間に、多くのことを実際に学べるからだ。 つまらない時間を費やすよりは、実践社会に入って、しっかりと多くのことを学ぶことが大切だと、私もそう思っているからに他ならないからだ。就職先がどうであれ、休日が木曜日と来ているから、日曜日を定休にしている友人達とは中々出逢える機会が少ないだろうと思うし、セール期間は休めないだろうから、働くことが好きでない限りこの様な仕事先を選ぶには、現在の子供にすれば勇気?が必要だったかも知れないね。まあ、彼女はガッツは有るから、そしてなかなかへこたれないから、親としては安心している。 しかし大切な友人との繋がりが十分出来るのだろうか?という心配をしてしまう。 でもこれも必要のない心配だから、娘がやりたい通りに生きて行けれる様に、見守るしかないので、頑張ってこの荒波の中を生きて行って欲しいと願っている。日本という国は、沢山の問題を抱えている国だけど、アジアの中では国民は生きやすいというか、贅沢に生きている人達が多いと思う。 それだけ、悲惨な生活をしている人達のことを理解するだけの心の余裕というのか、深い愛情を持って世界を見つめている人が少ないのは悲しいことだと思っている。乞食でも日本の乞食は裕福だけど、返って人間同士の繋がりは、とても希薄になって来ているし、それが親子の間にも関係しているのだから、お寒い状況ではある。 最近の青少年の心の荒廃は凄まじいものがあるが、それも、親子関係において、お互いが尊重しあわない風潮がその様な人間関係を形成していると考える。私は子供達に対しては自由にさせているが、精神的な問題がある時は、しっかりと叱りつけているし、自分で解決出来るようにアドバイスはしている。 どんな事があっても、子供の問題には私は介入せず、子供の力で解決させている。私から子供に小遣いなど上げることもなく、自分でアルバイトをしながら小遣いを貯めている姿は、これから強くなって生きて行って貰いたいからそうするのであって、お金がないからそうするのでもない。 でも私もそうして来たから、その方がいいと思う。子供達がこれから生きて行く歴史の中で、間違いなく、世界の経済と自然との因果関係はもっと悪くなる。 しかし、それを避けることも出来るが、今の人間の考えでは、協力関係は難しいだろう。その時代を生きる彼らに、心から応援するのと同時に、このままではいけない事を、警鐘を鳴らす作業を、これからも私は続ける。それが、今までこの社会に生きた者の責任だと、深く心に感じているからだ。
2006年09月23日
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滋賀県の余呉町町長は、今度産業廃棄物である、原子力処理水を町が引き受ける立候補をして居るそうな。 そして滋賀県知事さんはその行動に批判しております。知事さんの理由は、『近畿の水がめである滋賀県の良識』と言う感じで、話をされていた。確かにそうですね。 ウラニウム処理水は、間違いなく事故が起これば大変なことになりますよ。 薄められると言う問題ではなく、本当に琵琶湖の水が飲めなくなるんですから。大阪の水は、淀川水系から水を給水していますが、京都は滋賀から給水しているし、京都の排水を淀川に流し、大阪人や一部兵庫県の住民はその水を飲んでいると言うことになります。 ゆえに大阪の人間も京都や兵庫の人間も滋賀県に感謝しなければなりませんが、この問題には余呉町の財政事情が絡んでいると言うことですね。立候補することで、10億円というお金が入ってくるので、あと二年くらいで赤字になりそうな余呉町は、このお金を当てにしていると言うことなんですがね・・・・ただその時は町も何とか他の問題で財政問題を考える必要があるんじゃないのかな。 勿論我々大阪人は何も余呉町にお金を払っていないから、文句は言えないんだけど、ただ、ウラニウムの影響は死活問題に関係するから、問題が起こると困る所には、保存して欲しくないのは当然なんだけど、背に腹は代えられず、余呉町の町長は、必死になって、誘致しようとしている。しかし、滋賀県の問題は、近畿の人達ももっと関心を持たないといけないと思うし、好きなようにして下さいと言う訳にもいかないし、これは滋賀県だけの問題ではないので、皆で考えなければならないけど、お金の問題ではないんだがなあ。余呉町で働いている公務員も、町が縮小されるのも困るだろうけど、とかく水の問題だから、慎重に話を決めて欲しいですね。 でもお金と生命を考えるか。 これは町長の考え方にも問題がありそうだね。誘致して、汚水が漏れたときの問題が大きくなった時は、間違いなく、人殺しと言われるようになってしまうけどね。まあそれでも、町長のイスを放したくないのか? それとも、それ以外の気持ち、考えがあるんだろうか? わかんないけど、どうするんだろうね。
2006年09月21日
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今日の新聞でも、ロシア最大の石油関係の会社を破産に追いやったり、日本とイギリス合資のガス関連の工事をストップさせたり、かなりプーチン大統領の行動が、民主主義の方向から、逆方向に行こうとしているかのような国政が目立ってきた。勿論過去の社会主義国家に逆戻りはしないと思うが、しかし大統領制度の国家形体だから、プーチンの力で、捩じ伏せようとしている感じがしないでもない。なんせ軍事力に関しても大きな力を持っているから、そしてその軍隊が平気で人を殺すのを躊躇わない人間が多い国だから、一つ間違えば、第二次世界大戦の終戦二週間前のソビエトが起こした行動を、彼は踏襲しているのではないのかと思うような行動になっているのかも知れない。また、彼の力が弱くなって、軍部の力が強くなりすぎて、統制が利かないのかも知れない。 しかしそうであれば、世界のメディアは正しく報道してくれると思うから、それを信じるのなら、まさにプーチンの独走で政治が動いている嫌いがある。専門家の意見はどの様な意見を述べるんだろうか? その様なコメントがテレビで聞いたことも無いので分からない。 しかし不安と言うよりか、ロシアの行動がこれからかなり問題になると思っているので、世界中の人間達の考えがまとまった形で、平和、和平に行って欲しいと願うのは私だけではないだろう。中国にしても然り、暴動が絶えず、国家権力で抑えられるのも、ここ数年の間だろうと話はなっているが、富の分配が不公平になればなるほど、憤懣は増え続け、差別感が大きくなればなるほど、暴動は勃発する。しかし民主主義であろうと、どのような他の主義であろうと、生きて行く人生の中で、自分と他人との格差を認めるのは、プライドの高い人であればあるほど難しい作業になるだろう。 そして憤懣をぶつけ、自分の行なっていることを他所に置いて、不満を募らせ責任転嫁をし、暴動的行為を行なう人が出てくるでしょう。今日はタイに於いても、軍事クーデターが起こっている。 これも現政権が株の売買において不正を行っていると言う判断があって、国民以外の軍部が現政権を潰そうとしている結果だ。 しかし、本当の話は何なのかは、私には判らない。でも日本ではクーデターは起こりにくい。 やはり不満はあっても、そこそこ中流階級意識があるので、不満を極力少なくさせられているから、わかんないのだろうね。 この国は、日本人としての民族を上手く操っていると感じるね。まあ、それも、空しい幸せ感で心を満たしているからかな?腹も一杯になるし、結構遊ぶ所が多いし、満足なんかな? 馬鹿らしいなあ。
2006年09月20日
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昨日は台風の影響で、車を走らすのにも横風に弱いワンボックスは、結構、風の影響をタップリと受けてしまいますから、大きな橋を渡る時は神経を一杯使います。どうしても急激な風のアタックを受けてしまうと、低速ならまだマシなんですが、高速になるとかなり振られてしまう原因になるからですね。車高の低い車であれば、それ程の影響は無いように思いますが、ワンボックスは確実に風を受けてしまいますから、あっちへフラリ、こっちへフラリと、運転者の思いとは反対の事を起こしてくれます。まあ、それがドキドキして楽しいことでもありますが、やはりかなりきつい風がアタックしてくると、ドキッとするだけではなく、確実に事故に繋がる走りをしてしまいますから、気が気でないのも事実です。何時も100kmの速度で走っている道路を、やはり昨日は70kmの速度で走ることになりました。そうしないと、かなり走りづらい現実があったからですね。勿論それ以上の速度を出すことが出来ますけれど、あきまへんわ、事故を起こしたくないもんね。高速道路はあっちもこっちも渋滞していたので、下の道を走ろうと思ったんだけど、めったにと言うか初めて走る道路。ナビゲーターも無いので、しっかりと間違った道を走ってしまいましたね。しかし自分を信じて、山から離れるように心がけると、あらまあ、また同じ所を走っていたんですから、びっくりしましたよ。そのために、もう一度高速道路を走ることになったんですね。このときには狐につままれたのかもしれないなあ。それを走ったのが正解でしたが、余計なお金を使わないで走る積りでいたのに、結局はお金を使う羽目になりましたが、それがいい結果に繋がり、結構早く自宅に戻ることが出来たのは、怪我の功名ということでしょうか。台風はこの近畿地方を直撃することなく、日本海に向いていきましたが、しかし一部九州の地が直撃された報道を聞き、それで命を亡くされた方々に、心から深くお悔やみを言わせて頂きます。台風は天災ですが、しかしその影響による工事のずさんな場所から起こる洪水は人災です。 その人災の為に命を亡くされた方々はさぞ無念だと思います。 しかし、死は死ですから、もう何も出来ませんが、生命を持っている人々は、その人の代わりに事実を明らかにさせる義務があります。それは、次の災害を引き起こさないようにする為です。 そのまま放っておくならば、また人災が起こるからです。土建屋がかなり粗悪な工事をして、それを監督する監督官との癒着がいつの時代もその姿を露にして来ますが、その様な癒着をなくし、誠実な社会を作るのが、これからの世界の共通認識になろうかと思います。お金や地位や名誉に心を奪われている人には判らないでしょうが、その様な幻を求めず、人の命人の心を誠実に大切にする方々が作る世界、それがこれからの人類の道に他ならないでしょう。それがこれからの社会の礎になることが、大きな災害を食い止める道に他ならないでしょう。 そんなこと机上の空論だよと言う無かれ。人は諦めれば、何も現実化せず、諦めなければ、現実化する。 これが法則だからです。しっかりと、皆さんが、自分を捨てて、心を天に合わせて生きていかれることを祈念します。そうすれば大難も小難になることでしょう。
2006年09月18日
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