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30日、東京競馬場で行われた第28回ジャパンカップ(3歳上、G1・芝2400m)は、ミルコ・デムーロ騎手騎乗の9番人気スクリーンヒーロー(牡4、美浦・鹿戸雄一厩舎)が、好スタートから中団に下げ、前を行く有力馬たちをマーク。4角を手応え十分で回り、直線では満を持して追い出した。先頭に立つてからは内にウオッカ、外にディープスカイが食い下がったが1番人気ディープスカイに1/2馬身差をつけて優賞した。勝ちタイムは2分25秒5(良)さらに3/4馬身差の3着には2番人気ウオッカが入った。1 スクリーンヒーロー 2:25.52 ディープスカイ 1/23 ウオッカ 3/44 マツリダゴッホ アタマ5 オウケンブルースリ クビ単勝16 4100円 複勝 16 710円 9 130円 4 140円枠連 5―8 4180円 馬連 9―16 7620円 馬単 16―9 25160円 三連複 4―9―16 6410円三連単 16―9―4 68950円 ワイド 9―16 1770円4―16 2260円 4―9 230円1番人気~5番人気までの三連複の5頭ボックスで購入。結果2着3着4着に残念!!ついていないねぇ~まったく。
2008.11.30
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29日、京都競馬場で行われた第53回京阪杯(3歳上、G3・芝1200m)は、川田将雅騎手騎乗の4番人気ウエスタンダンサー(牝4、栗東・崎山博樹厩舎)が、5番手を走つたウエスタンダンサーが、ラスト200メートルで逃げるウエスタンビーナスをつかまえ、後方から追い込んだ3番人気ファリダットを3/4馬身差振り切って優賞した。勝ちタイムは1分8秒1(良)。さらにクビ差の3着には2番人気スプリングソングが入り、1番人気のビービーガルダンは6着に敗れた。1 ウエスタンダンサー 1:08.12 ファリダット 3/43 スプリングソング クビ4 ウエスタンビーナス クビ5 マルカフェニックス ハナ単勝5 960円 複勝5 290円 4 230円 6 170円枠連 2―3 940円 馬連 4―5 3510円 馬単 5―4 8000円三連複 4―5―6 3210円 三連単 5―4―6 30960円ワイド 4―5 1290円 5―6 590円 4―6 570円またまた相手としたどうしでの決着。ジャパンカップのいい加減予想5枠9番ディープスカイから2枠4番ウオッカ、1枠1番オウケンブルースリ1枠2番メイショウサムソン、7枠15番アサクサキングス8枠17番アドマイヤモナーク7枠13番マツリダゴッホ。
2008.11.29
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宮城県の山元トレーニングセンターに放牧されていたアイポッパー(牡8、栗東・清水出美厩舎)が、右後肢蹄葉炎を発症し、26日に安楽死処分されていたことが分った。同日付で競走馬登録を抹消された。清水出美師は「残念です」と、愛馬の死を悼んだ。主な勝ち鞍には、06年ステイヤーズS(G2)、07年阪神大賞典(G2)がある。JRA通算29戦8勝、獲得賞金4億4267万2000円(付加賞金を含む)。オーストラリア遠征2戦0勝。獲得賞金2999万5800円。京阪杯のいい加減予想7枠15番ビービーガルダンから1枠2番マヤノツルギ、2枠4番ファリダット5枠10番ペールギュント、3枠6番スプリングソング、8枠17番アイルラヴァゲイン3枠5番ウエスタンダンサー。
2008.11.28
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27日、園田競馬場で行われた2歳馬のダートグレード競走・第10回兵庫ジュニアグランプリ(Jpn2、ダート1400m、1着賞金2400万円)は、単勝1.1倍の圧倒的1番人気に支持された内田博幸騎手騎乗のスーニ(牡2、栗東・吉田勝弘厩舎)が2番手追走から逃げるミナミノヒリュウを3コーナーで交わして先頭に立つと、直線も後続を寄せ付けず2馬身半の快勝でデビューから無傷の3連勝を飾った。スーニを直線でマークして進んだ2番人気アースリヴィングが2着。中団後方から追い上げた3番人気ナリタカービンがさらに3馬身半離れた3着だった。4着メイショウローツェまでJRA勢が上位を独占し、地元兵庫勢はバージンサファイヤの5着が最高。勝ちタイムは1分28秒6(良)。1 スーニ 1:28.62 アースリヴィング 2.1/23 ナリタカービン 3.1/24 メイショウローツェ 2.1/25 バージンサファイヤ 5単勝7 110円 複勝7 100円 8 110円 6 160円枠連 6―7 150円 馬連 7―8 170円 馬単 7―8 220円三連複 6―7―8 250円 三連単 7―8―6 570円ワイド 7―8 120円 6―7 170円 6―8 210円ガチガチの結果だったようです。やらなくて良かったかな?この配当だと三連単の1点勝負でもしなければ、的中してマイナスになっていた。
2008.11.27
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26日、浦和競馬場で行われた統一ダートグレード競走第29回彩の国浦和記念(3歳上、ダート2000m・1着賞金4000万円)は、岩田康誠騎手騎乗の圧倒的1番人気スマートファルコン(牡3、栗東・小崎憲厩舎)が好スタートから逃げてコース1周半をそのまま逃げ切ったゴールでの着差は7馬身の楽勝。勝ちタイムは2分04秒8(良)。2着に中団で脚を溜めて3コーナーで3番手に上がった8番人気アンパサンドが続き、終始2番手グループをキープした6番人気の地元クレアートビュンが3着に粘った。2番人気フィールドルージュは後方から追い上げたが及ばず4着。好位置の外目を進んだ3番人気トーセンブライトはペースが上がった向正面で後退し7着に敗れた。1 スマートファルコン 2:04.82 アンパサンド 73 クレイアートビュン クビ4 フィールドルージュ 1/25 ルースリンド 4 単勝1 160円 複勝1 110円 3 450円 5 450円枠連 1―3 6170円 馬連 1―3 5180円 枠単 1―3 8190円馬単 1―3 7040円 三連複 1―3―5 18300円三連単 1―3―5 107850円 ワイド 1―3 1490円1―5 730円 3―5 6060円馬連的中!!
2008.11.26
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天皇賞(秋)で3着に好走したディープスカイが3歳世代の大将格だ。この日坂路、Dウッドをキャンターで調整された。「元気いっぱい。さらに上向いている。前走はゲートを出していった分、掛かったけど最後まで踏ん張った。強い競馬だったと思う。今度はじっくり構える競馬になるでしょう」と上籠助手は上積みを実感していた。ゴッホ完全休養、体調は自信/ジャパンCマツリダゴッホは通常の調整パターンを変えずに、月曜日は完全休養に充てた。実績のない左回りへの対応が課題だが、国枝師は「大丈夫だろう。もし負けたら、やっぱり左回りかって言うんだろうけど」と冗談交じりに話した。それでも体調に関しては自信満々。「札幌記念が八分の出来としたら、オールカマーが九分で、今回が九.五分。そして有馬は最高潮で」と余裕の笑みを浮かべていた。
2008.11.25
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24日、福島競馬場で行われた第44回福島記念(G3、芝2000m)は、芹沢純一騎手騎乗の7番人気マンハッタンスカイ(牡4、栗東・浅見)が直線でもインを突いて、追い込んできた3番人気のマイネルキッッをクビ差抑えて優勝した。勝ちタイムは2分00秒1(良)。さらに1馬身差の3着には14番人気グラスボンバーが入った。1 マンハッタンスカイ 2:00.12 マイネルキッッ クビ3 グラスボンバー 14 フサイチアソート クビ5 シャドウゲイト 1.1/4単勝4 1300円 複勝4 440円 13 280円 14 730円枠連 3―7 2780円 馬連 4―13 6290円 馬単 4―13 14100円 三連複 4―13―14 48920円 三連単 4―13―14 304680円 ワイド 4―13 1960円4―14 4730円 13―14 2890円 またも、相手として入れたどうしでの決着で駄目だ。
2008.11.24
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23日、京都5Rメイクデビュー京都(ダート1400m、13頭)で単勝1.5倍の圧倒的1番人気に支持されたセイウンアレース(栗東・浅見)が道中で故障を発生。騎乗していた武豊騎手は落馬し、同馬は競走を中止した。武豊騎手は検査のため6Rで騎乗を予定していたリクエストソング(栗東・石坂)は後藤浩輝騎手に乗り替わりとなった。検査の結果、右尺骨骨折と診断され、6R以降も全て乗り替わりとなり、7Rのケンブリッジエルは藤田伸二騎手、9Rのマルモコウテイは後藤浩輝、10Rのランチボックスは四位洋文にそれぞれ乗り替わりとなった。11RのマイルCSのスズカフェニックスは安藤勝騎手に乗り替わりになった。全治は不明。
2008.11.23
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23日、京都競馬場で行われた第25回マイルチャンピオンシップ(3歳上、G1・芝1600m)は、吉田豊騎手騎乗の4番人気ブルーメンブラット(牝5、栗東・石坂正)が、中団後方の位置取りから、直線では内を突いて、他馬を鮮やかに抜き去った。勝ちタイムは1分32秒6(良)。3/4馬身差の2着に1番人気スーパーホーネット。さらに3/4馬身差の3着には9番人気ファイングレインが入った。1 ブルーメンブラット 1:32.62 スーパーホーネット 3/43 ファイングレイン 3/44 カンパニー 1/25 ローレルゲレイロ 1/2単勝7 1060円 複勝7 270円 17 120円 2 600円枠連 4―8 810円 馬連 7―17 990円 馬単 7―17 2730円三連複 2―7―17 11700円 三連単 7―17―2 53980円ワイド 7―17 410円 2―7 4020円 2―17 1420円的中しましたが?福島記念のいい加減予想2枠3番フィールドベアーから5枠9番タスカータソルテ、7枠12番シャドウゲイト2枠2番レオマイスター、6枠11番ブレーヴハート、7枠13番マイネルキッッ3枠4番マンハッタンスカイ。
2008.11.23
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22日、東京競馬場で行われた第13回東京スポーツ杯2歳S(G3、芝1800m)は、蛯名正義騎手騎乗の9番人気ナカヤマフェスタ(牡2、二ノ宮)が、道中は先団を見ながら4、5番手を追走。直線半ばで鞍上・蛯名のゴーサインに反応して先頭に立つと、1番人気ブレイクランアウトの追走をクビ差抑えて優勝した。勝ちタイムは1分47秒7(良)。さらに1.1/4馬身差の3着には4番人気サンカルロが入った。1番人気のブレイクランアウトは直線では中団から一気に先頭に立つかと思われたが、ナカヤマフェスタの勝負根性の前に屈した。1 ナカヤマフェスタ 1:47.72 ブレイクランアウト クビ3 サンカルロ 1.1/44 ダノンカモン 1.1/45 スズカワグナー 1.1/4単勝5 2750円 複勝5 650円 2 130円 6 320円枠連 2―4 870円 馬連 2―5 3660円 馬単 5―2 11860円三連複 2―5―6 9260円 三連単 5―2―6 81640円ワイド 2―5 1300円 5―6 2560円 2―6 550円またしても2着3着を食ってしまった。まったくついていないなぁ~。マイルCSのいい加減予想8枠17番スーパーホーネットから8枠16番カンパニー、2枠3番スズカフェニックス1枠1番ローレルゲレイロ、4枠7番ブルーメンブラット、2枠4番マイネルレーニア7枠13番サイレントプライド。
2008.11.22
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24日の福島記念(G3、芝2000メートル)に出走するタスカータソルテ(牡4、栗東・藤原英)が栗東Cウッドでパワフルな動きを見せた。松田騎手を背に、カリオンツリー(古馬1000万)と併せ馬。直線で並びかけると機敏に反応して、6ハロン81秒5-11秒8をマーク。ゴール前も豪快に伸びて、楽に2馬身先着した。「動きもいいし、順調やね。状態はいいよ」と藤原英師。前走の天皇賞(秋)は17着に大敗したが「さすがにあのレベルにはついていけなかったな。足りないところがあった。福島記念からと思っている。平坦コースも合っているしね。58キロさえクリアしてくれれば」と話した。4つ目の重賞勝利を狙う。東京スポーツ杯2歳Sのいい加減予想2枠2番ブレイクランアウトから6枠9番ダノンカモン、3枠4番スズカワグナー4枠6番サンカルロ、8枠13番ヒラボクエクセル、1枠1番マッハヴェロシティ7枠11番ピサノシンボル。
2008.11.21
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昨年の毎日王冠を勝ったチョウサン(牡6、清水利)が19日の調教中、右前脚を粉砕骨折を発症して安楽死の処置が取られた。坂路で追い切りを行った際に脚元に異常をきたし、診療所に運ばれたが治る見込みがなかった。清水利師は「助走から速いスピードに乗る時にやってしまったようだ。来週のキャピタルSを目指していた矢先で残念です」と悔やんだ。戦勝は25戦6勝。毎日王冠ではダイワメジャーなどを負かし、1分44秒2のレコードで重賞初制覇を飾った。
2008.11.20
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スーパーホーネットは坂路を61秒0-15秒3で駆け上がり、19日の最終追い切りに備えた。「この馬の61秒台は普通の時計。まったく気にしていない。馬を久しぶりに見たけど、走り方がすごく良かった」と矢作師は明るい声。馬体の充実ぶりは著しく、トレーナーの表情からは、かなりの手応えが伝わってきた。カンパニーG1へムード上々/マイルCS天皇賞(秋)は最速33秒5の上がりで4着に追い込んだカンパニー。渋谷助手は「掲示板ぐらいかとあきらめていたら、すごい脚だった。内心びっくりした」とあらためて実力を感じ取った。「変わりなく順調に来ているし、良い状態で出せそう」。18日朝も元気いっぱいに坂路を66秒2で駆け上がった。悲願のG1制覇へムードは上々だ。
2008.11.19
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JRAは18日、都内の本部事務所で経営委員会を開き、来年度の事業計画と収支予算が原案通り議決された。年初は1月4日の日曜に中山と京都で開幕。4日スタートは73年以来35年ぶり。4日に中山金杯、5日に京都金杯と東西金杯が前後して行われる。従来は開幕同日に組まれていたが、月曜5日の注目度を高めるため、両金杯創設以来初めて日を違えられた(72年金杯、東はインフルエンザの影響で4月福島で開催)。また秋季ダート重賞路線の充実を図るため、3回新潟4日目(8月23日)に3歳限定のレパードS(ダート1800メートル)が新設された。向う2年間はグレード外の扱いとなるが、1着賞金はユニコーンSより700万円高い4500万円に設定。障害重賞は、有力馬の出走機会を拡大する観点からハンデ戦を全面撤廃。すべて別定戦となり、一部の施行時期が変更された。
2008.11.19
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スワンS4着のスズカフェニックスがG1馬の意地を見せる。前走は勝った馬が絶妙なペースで逃げて捕まえ切れなかったが、展開のアヤと考えれば巻き返しは可能。児玉助手は「体つきは良くなっている。締まってきた。とにかく展開が向いて欲しい」と願う。ファイン厩舎の勢いに乗る/マイルCSファイングレインを送り出す長浜厩舎は、エリザベス女王杯を制した好ムードに包まれる。ファイン担当の掛谷厩務員も「厩舎の勢いに乗りたいね」と続く構えだ。高松宮記念を勝ってから精彩を欠いているが、ここにきてグンと状態は上向いている。「前走(スワンS5着)は59キロで良く頑張っている。ここ10日ぐらいで良くなってトモの張りが出てきた」と口調は滑らかだ。
2008.11.18
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2年分の思いを乗せたカワカミプリンセスは初対戦の3歳馬に屈した。道中は先行グループの外を追走。3角でアマポーラの外を上昇し、追い出しにかかった。だが、アマポーラの1馬身半の差は縮まらなかった。横山典騎手は「よく走った。やったことのない相手だったし、負けるなら(この馬かな)っていう相手。嫌な勘が当たった」。短く言葉を切るたびに奥歯をぐっと噛み締めた。06年のエリザベス女王杯で1位入選後に12着に降着してから2年、陣営はこのレースでの雪辱にかけてきた。西浦師は「何としても取り返す」とスタッフにゲキを飛ばしていた。当時の鞍上だった本田師も自厩舎の出走馬が3Rで終わった後もかってのパートナーに声援を送った。太めだった前走から馬体は10キロ減の498キロに絞り込み自身の仕上げを施してきた。西浦師は「最高の状態だったし、乗り方も最高だった。結果には納得するしかない。残念」と敗戦を受け入れた。今後は様子を見て有馬記念へ。失った輝きはグランプリで取り戻すしかない。
2008.11.17
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16日、京都競馬場で行われた第33回エリザベス女王杯(3歳上、G1・芝2200m)は、C・ルメール騎手騎乗の4番人気リトルアマポーラ(牝3、栗東・長浜博之厩舎)は、3番人気ボルトフィーノがスタート直後落馬するアクシデントで始まったレースは、コスモプラチナが先頭に立ち早いペースで引っ張った。5番手を追走したリトルアマポーラは最後の直線を向いて一気に抜け出すとそのまま後続馬を寄せ付けず、1番人気のカワカミプリンセスに1.1/2馬身差をつけて優勝した。勝ちタイムは2分12秒1(良)。さらに3/4馬身差の3着には2番人気ベッラレイアが入った。1 リトルアマポーラ 2:12.12 カワカミプリンセス 1.1/23 ベッラレイア 3/44 マイネレーツェル 2.1/25 レインダンス クビ単勝16 1320円 複勝16 250円 15 110円 13 170円枠連 7―8 560円 馬連 15―16 1010円 馬単 16―15 3450円 三連複 13―15―16 1660円三連単 16―15―13 12690円 ワイド 15―16 410円13―16 1030円 13―15 210円馬連と三連複での的中となりました。やれやれです。
2008.11.16
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15日、東京競馬場で行われた第44回京王杯2歳S(G2、芝1400m)は、四位洋文騎手騎乗の14番人気ゲットフルマークス(牡2、美浦・岩戸孝樹厩舎)が好スタートからハナを切り、直線では後続を突き放す強い競馬で重賞初制覇を飾った。函館2歳Sの覇者で1番人気に支持された2戦2勝のフィフスぺトルは直線で3番人気エイシンタイガーとともに内を突いて伸びたが、逃げるゲットフルマークスを捕えることができずに1.1/4馬身差の2着。価値タイムは1分21秒6(良)。さらにクビ差の3着には3番人気エイシンタイガーが入った。1 ゲットフルマークス 1:21.62 フィフスベトル 1.1/43 エイシンタイガー クビ 4 トップカミング 1.3/45 ダブルレインボー クビ単勝2 6190円 複勝2 990円 6 140円 7 190円枠連 2―4 1740円 馬連 2―6 11210円 馬単 2―6 30020円三連複 2―6―7 18150円 三連単 2―6―7 156340円ワイド 2―6 3480円 2―7 4310円 6―7 380円今回は2着3着を食いましたが。京都の10Rの京都ジャンプSと11RのアンドロメダSが的中したおかげでマイナスにはならずにすみました。エリザベス女王杯のいい加減予想7枠15番カワカミプリンセスから3枠5番ボルトフィーノ、7枠13番ベッラレイア8枠16番リトルアマポーラ、4枠8番エフティマイア、6枠11番ムードインディゴ6枠12番アスクデビュティ。
2008.11.15
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マイルCS(G1、芝1600メートル、23日=京都)の主役スーパーホーネット(牡5、栗東・矢作)が13日、坂路で1週前追い切りを行った。天皇賞(秋)をパスした分、乗り込み量は豊富。単走で51秒4でまとめた。上がり13秒1を要したのは、力のいる馬場の影響が大きい。行きっぷりは何も問題もない。手綱を取った小林慎騎手は驚きの表情を隠せなかった。「自分の感じた時計より少し速かった。状態がいい証拠。もう万全の態勢と言っていい」と好調を確信した。矢作師の青写真はマイルCSから香港マイル。毎日王冠でウオッカを破った力を疑う余地はない。「最終追い切りまで、悔いのないようにビッシリとやりますよ」とトレーナーの言葉に自信が込められた。あとは無事に本番を迎えるだけ。悲願のG1制覇は目の前にある。京王杯2歳ステークスのいい加減予想4枠6番フィフスベトルから6枠10番ダブルレインボー、7枠12番スズノレインボー4枠7番エイシンタイガー、2枠3番バドブレ、8枠14番バイラオーラ5枠8番アイアンデューク。
2008.11.14
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今年のクラシック3戦にフル参戦し、上位人気に支持され続けたマイネルチャールズ(牡3、美浦・稲葉)が、左前脚に屈腱炎を発症していたことが12日までに分った。菊花賞5着後にいったん美浦トレセンに帰厩し、現在は美浦近郊のビッグレッドファーム鉾田に滞在中。先週末にエコー検査を行ったところ異常が発見された。ビッグレッドファームの蛯名マネージャーは「大変残念だが、幸いなことに屈腱炎の中ではもっとも軽いもの。いつ復帰とは決めずに、しっかり治して、また競馬を盛り上げて欲しい」と話した。
2008.11.13
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16日(日)に今日と競馬場で行われるエリザベス女王杯(3歳上、G1・芝2200M)に出走予定だった今年のオークス馬トールポピー(牝3、栗東・角居厩舎)が、鼻出血のため出走を取りやめることになった。ヤマニンアラバスタ引退、繁殖生活へ2005年の新潟記念(G3)と府中牝馬ステークス(G3)を勝ったヤマニンアラバスタ(牝7、美浦・星野忍厩舎)が13日(木)付で競走馬登録を抹消することになった。今後はホッカイドウ新冠町の錦岡牧場新育成牧場で繁殖馬となる予定。2005年 新潟記念(G3)2005年 府中牝馬ステークス(G3)39戦5勝 (獲得賞金 2億1600万2000円)
2008.11.12
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ベッラレイアは坂路を1本キャンター。ゆったりとした走りで仕上がりは万全だ。平田師は「いい雰囲気だね。春の2戦は休み明けと重馬場で結果が出なかっただけ。普段からおとなしいが、前走はレースにいっても折り合いはついていたし、もたれる面もなくなっているから」と話す。遅咲きの大器がG1タイトルを狙う。
2008.11.12
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秋華賞で10着に敗れたトールポピーは巻き返しに向けて余念のない調整を行っている。中間は普段のコースから坂路に替え、9日はCウッドに戻して3頭併せで効果を確認した。平間助手は「調整を変えたのはハミ受けを良くし、フォームを矯正するため。直線で反応する際、タメが良くなって効果はある。今回は勝ったG1の状態にまで持っていきたい」と話した。レジネッタ巻き返しに期待/エリザベス女王杯秋華賞8着のレジネッタは、5日に短期放牧から帰厩。9日には坂路で54秒3ー13秒4をマークした。藤原助手は「前走は外枠がこたえた。外回りでのびのび走れるのはいい、春より落ち着きもある。前が止まる流れなら」と期待した。ベールを脱ぐ逸材ボルトフィーノ/エリザベス女王杯超良血馬ボルトフィーノが、ようやくG1の舞台に立つ。桜花賞は左寛ハ行で取り消し。オークスは右前肢骨折で回避。秋華賞は賞金不足で除外。そのうっぷんを晴らすかのように、前走清水Sでは古馬牡馬を圧倒した。「春はエンジンが良すぎて、体がついてこなかった。今は身長が伸びて抜群のスタイルになりました」と平間助手。武豊が非凡な能力を認める逸材。ベールを脱ぐ時が来た。
2008.11.11
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還暦超えの佐々木竹見氏(67)と岡部幸雄氏(60)が、9日に行われたジョッキーズマスターズでそれぞれ2、3着に入って場内を沸かせた。優勝した河内を挟んで外に佐々木、内に岡部。両者は現役さながらの柔軟なフォームで追いまくる。わずかアタマ差で、佐々木が岡部を抑えて「連対」を果たした。先月30日には、美浦のポリトラックで併せ馬をした2人。出走馬の調教も行っていた岡部は、騎手と調教師の2役を買って出た。「疲れたよ!ヒザが笑ってガクガクしている(笑い)。でもみんな馬の仕上がりがOKと言ってくれて良かったよ」と仕上がりの良さに満足気だった。3日に67歳になった佐々木はほとんど顔色を変えず息の乱れもなかった。「無事に終わった。楽しかったし、無我夢中だった」。両者の勝ち鞍を合わせると1万を超える。「また乗りたいね」。かつての名騎手たちは清々しい表情で競馬場を後にした。
2008.11.10
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9日、東京競馬場で行われた第46回アルゼンチン共和国杯(3歳上、G2・芝2500m)は、蛯名正義騎手騎乗の3番人気スクリーンヒーロー(牡4、美浦・鹿戸雄一厩舎)が、直線で脚を伸ばし、ゴール前で粘るテイエムプリキュアをかわし重賞初制覇を飾った。勝ちタイムは2分30秒8(良)。2着に2番人気ジャガーメイル。3着には1番人気アルナスラインが入った。1 スクリーンヒーロー 2:30.82 ジャガーメイル 1.1/23 アルナスライン クビ4 テイエムプリキュア 1.1/45 ダンスアジョイ 1/2単勝4 890円 複勝4 210円 14 160円 10 130円枠連 2―7 1470円 馬連 4―14 1500円 馬単 4―14 3520円三連複 4―10―14 1480円 三連単 4―14―10 10090円ワイド 4―14 530円 4―10 430円 10―14 300円イナズマアマリリス、転厩初戦で重賞制覇/ファンタジーS9日、京都競馬場で行われた第13回ファンタジーS(2歳牝、G3・芝1600m)は、池添謙一騎手騎乗の13番人気イナズマアマリリス(牝2、栗東・松元茂樹厩舎)がゴール前で力強く抜け出し、ホッカイドウ競馬からの転厩初戦で重賞初制覇を果たした。勝ちタイムは1分23秒7(良)。クビ差の2着には5番人気ワンカラット、さらにハナ差の3着には2番人気アディアフォーンが入った。1番人気ワイドサファイアは4着に終わった。1 イナズマアマリリス 1:23.72 ワンカラット クビ3 アディアフォーン ハナ4 ワイドサファイア クビ5 ルシュクル 1.1/4単勝3 7460円 複勝3 1620円 1 350円 5 200円枠連 1―3 1300円 馬連 1―3 20880円 馬単 3―1 66920円三連複 1―3―5 42720円 三連単 3―1―5 294430円ワイド 1―3 5770円 3―5 4520円 1―5 1010円アルゼンチン共和国杯は的中しましたが、ファンタジーSは13番人気が1着に来て駄目でした。
2008.11.09
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8日、東京競馬場で行われた第13回武蔵野ステークス(3歳上、G3・ダート1600m)は後藤浩輝騎手騎乗の5番人気キクノサリーレ(牡3、栗東・吉田直弘厩舎)が重賞初勝利を挙げた。中団でレースを進めたキクノサリーレは、直線で馬群を割って猛追。先に抜け出したユピキタスを残り200メートルで捉えた。3/4馬身差の2着に4番人気サンライズバッカス。さらにクビ差の3着には1番人気ユピキタスが入った。1 キクノサリーレ 1:36.02 サンライズバッカス 3/43 ユピキタス クビ4 カルナバリート 3/45 トーセンブライト 1/2単勝7 1310円 複勝7 240円 13 190円 11 110円枠連 4―7 1780円 馬連 7―13 3970円 馬単 7―13 9510円 三連複 7―11―13 1290円三連単 7―13―11 20890円 ワイド 7―13 1120円7―11 330円 11―13 270円見事に1着3着、2着3着を食らった。アルゼンチン共和国杯のいい加減予想7枠14番ジャガーメイルから5枠10番アルナスライン、2枠4番スクリーンヒーロー1枠2番トウショウシロッコ、8枠15番トウカイトリック、6枠11番ダンスアジョイ4枠7番ネヴァブション。ファンタジーSのいい加減予想3枠4番ワイドサファイアから4枠5番アディアフォーン、6枠10番ツルマルハロー4枠6番ナムラミーティア、1枠1番ワンカラット、2枠2番コウエイハート5枠8番ルシュクル。
2008.11.08
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次週のエリザベス女王杯(G1、芝2200メートル、16日=京都)の1週前追いが6日、東西両トレセンで行われた。秋華賞10着のトールポピー(牝3、栗東・角居)は坂路でいっぱいに追われ4ハロン54秒7ー12秒3。池添騎手は「しっかり追ったが、しまいはよく伸びていた」と出来落ちが無いことを確認した。前走後はコース追いから坂路に調整方法を変えたが、平間助手は「秋2回で結果が出なかったし、フォームを矯正する意味もある」と説明した。ホーネットがマイルCSへ順調に調教消化マイルCS(G1、芝1600メートル、23日=京都)を目指すスーパーホーネット(牡5、栗東・矢作)が6日、坂路で2週前追いを行った。馬なりで4ハロン53秒0-12秒9.矢作師は「前走(毎日王冠)のダメージはまったくない、天皇賞を使えたくらいだよ、来週は坂路単走でいっぱいに追う予定。香港遠征につながる競馬をしてほしいね」と気合十分だった。武蔵野Sのいい加減予想6枠11番ユピキタスから7枠14番アドマイヤスバル、7枠13番サンライズバッカス4枠7番キクノサリーレ、1枠1番カネヒキリ、2枠3番タケミカヅチ1枠2番トーセンブライト。
2008.11.07
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武蔵野S(G3、ダート1600メートル、8日=東京)で、2年4ヶ月ぶりに復活するカネヒキリ(牡6、栗東・角居)に武豊騎手が熱い思いを寄せた。「よく復帰してきましたね。立派ですよ。なかなかないこと。あの馬の姿をもう1度見たいという人も多いだろうし、僕も乗りたいと思っていた」と久々のコンビに力が入る。5日の追い切りは坂路でクリストフォルト(3歳1000万)と併走し、800メートル53秒0-13秒0で併入。1週前は53秒2ー14秒だったが、ここにきて動きは上向いている。「後から追いかけて、しまいをしっかり動かしたかった。レースの結果はともかく、復活できることが喜ばしいことです。もうひと花、ふた花咲かせてもらいたい」と清山助手は願望を込めた。JCダート、フェブラリーSなどG1・4勝の実績は断然。右前浅屈腱炎を克服した砂の王者の底力が試される。
2008.11.06
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左前浅屈腱炎を発症しアルゼンチン共和国杯を断念したドリームパスポート(牡5、稲葉)がこのまま引退し、乗馬に転身することになった。4日、馬主のセゾンホースクラブがホームページで発表した。回復まで1年以上を要し、再発の可能性もあることから復帰を断念。近日中に登録を抹消し乗馬として余生を送る。牧場関係者によると、北海道恵庭市のすずらん乗馬クラブに繋養される予定。通算成績22戦3勝。3歳時はきさらぎ賞(G3)神戸新聞杯(G2)を制覇。G1でも皐月賞と菊花賞で2着、ダービー3着。ジャパンCはディープインパクトの2着に好走した。チャクラが引退、種牡馬に目黒記念などを制し、息長く中長距離路線で活躍したチャクラが、11月5日付で競走馬登録を抹消したとJRAから発表された。チャクラは父マヤノトップガン、母カーロッサ(母の父カーリアン)という血統の牡8.栗東の安達昭夫厩舎の管理馬。2003年にステイヤーズステークス、翌年には目黒記念を勝ち、重賞2勝。2004年の天皇賞(春)では4着と健闘している。その後、障害戦に活路を見出していたが、11月1日の障害オープン7着が最後のレースとなった。通算成績48戦4勝(重賞2勝)。獲得賞金2億7959万2000円。今後は日高町の日西牧場で種牡馬となる予定。
2008.11.05
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今週日曜のメインはアルゼンチン共和国杯(G2、芝2500m、9日)。ハンデ戦らしく荒れる傾向にあり、実績馬といえども安心は出来ない。宝塚記念でも3番人気に推されたアルナスラインが中心になる。秋初戦の京都大賞典は5着に敗れたが、出負けに加えて、終始他馬にかぶさる形が勝負どころで動けなかったのが敗因。松元茂師は「前走はラスト1ハロンしか競馬をしていないから、日曜の調教も迫力があった。賞金を加算して、何とかジャパンCに出したい馬だからね」と必勝態勢を強調する。目黒記念2着など春の東京の走りが出来れば勝ち負けは必至だ。新コンビを組む内田騎手の手綱さばきも注目される。
2008.11.04
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3日、兵庫・園田競馬場で行われたダートのスプリント王決定戦「第8回JBCスプリント」(G1、ダート1400m)は、JRA所属、松岡正海騎手騎乗の2番人気バンブーエール(牡5、栗東・安達)が、果敢にハナを切ってスローペースに持ち込むと、直線でも脚色は衰えず3番人気スマートファルコンの追撃を1馬身差振り切って優勝した。勝ちタイムは1分25秒6(良)。さらに2馬身差の3着には地元兵庫の7番人気アルドラゴンが入った。1番人気に支持されたG1・7勝のブルーコンコルドは、中団を進み、直線で必死に前を追ったが4着までが精一杯だった。1 バンブーエール 1:25.62 スマートファルコン 13 アルドラゴン 24 ブルーコンコルド 2.1/25 メイショウバトラー 1.1/2単勝4 270円 複勝4 170円 6 180円 5 570円枠連 4―5 740円 馬連 4―6 880円 馬単 4―6 1610円三連複 4―5―6 5650円 三連単 4―6―5 18720円ワイド 4―6 420円 4―5 1780円 5―6 1800円ヴァーミリアン連覇/JBCクラシック3日、兵庫・園田競馬場で行われた「第8回JBCクラシック」(G1、ダート1870m)は武豊騎手騎乗の1番人気ヴァーミリアン(牡6、栗東・石坂)が、ゴール前サクセスブロッケンをきっちり捕らえ、連覇を達成した。ドバイワールドC(12着)以来の実戦となったヴァーミリアンだが、そんな不安は全く感じられない強さを見せつけた。前を行く3歳の怪物サクセスブロッケンを並ぶ間もなくかわし、現役最強馬の座を死守した。これで国内ダートは7連勝。噂の3歳馬も下し、まさに「国内敵なし」となった。昨年4着、今年12着と悔しい思いをしたドバイワールドC挑戦に弾みをつけた。1 ヴァーミリアン 1:56.7(レコード)2 サクセスブロッケン クビ3 メイショウトウコン 3/44 フリオーソ 2.1/25 フィールドルージュ 6単勝2 190円 複勝2 110円 1 110円 8 250円枠連 1―2 180円 馬連 1―2 190円 馬単 2―1 370円三連複 1―2―8 1440円 三連単 2―1―8 3670円ワイド 1―2 140円 2―8 630円 1―8 610円どちらも的中しましたが....
2008.11.03
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2日、東京競馬場で行われた第138回天皇賞・秋(3歳上、G1・芝2000m)は、武豊騎手騎乗の1番人気ウオッカ(牝4、栗東・角居勝彦厩舎)が優賞、G1・4勝目を挙げた。ハナを切ったダイワスカーレットが速いペースを刻む中、道中は少し前にディープスカイを見る形の6~7番手で折り合いに専念。直線、ディープスカイの外に併せ、4~5頭分は離れた最内のダイワスカーレットとともに3強が追い比べを展開。激闘のゴール前、ディープスカイを振り切り、最内で粘るダイワスカーレットをも捉えて抜け出したかに見えたが、もう一度ダイワスカーレットが盛り返し、最後は内外離れたまま2頭が鼻面を並べてゴール。長い長い写真判定の末、ハナ差でウオッカに軍配が上がった。勝ちタイムは1分57秒2(良)のレコードさらにクビ差の3着に3番人気ディープスカイが入った。1 ウオッカ 1:57.22 ダイワスカーレット ハナ3 ディープスカイ クビ4 カンパニー ハナ5 エアシェイディ クビ単勝14 270円 複勝14 120円 7 130円 2 150円枠連 4―7 520円 馬連 7―14 550円 馬単 14―7 1050円三連複 2―7―14 710円 三連単 14―7―2 3250円ワイド 7―14 220円 2―14 280円 2―7 360円かたい決着でした3頭ボックスだけで良かったねぇ。
2008.11.02
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1日、京都競馬場で行われた第51回スワンステークス(3歳上、G2・芝1400m)は、佐藤哲三騎手騎乗の5番人気マイネルレーニア(牡4、栗東・西園正都)がまんまと逃げ切って優勝した。勝ちタイムは1分19秒9。1/2馬身差の2着には3番人気ローレルゲレイロ。さらに3/4馬身差の3着には8番人気ジョリーダンスが入った。1 マイネルレーニア 1:19.92 ローレルゲレイロ 1/23 ジョリーダンス 3/44 スズカフェニックス クビ5 ファイングレイン 3/4単勝16 940円 複勝16 340円 7 310円 2 400円枠連 4―8 1250円 馬連 7―16 3530円 馬単 16―7 7320円三連複 2―7―16 15210円 三連単 16―7―2 88490円ワイド 7―16 1280円 2―16 1870円 2―7 1710円相手として入れた馬同士での決着。スズカも4着、ファリダットもどっか行ってしまった。 天皇賞・秋のいい加減予想7枠14番ウオッカから4枠7番ダイワスカーレット、6枠12番タスカータソルテ8枠17番ドリームジャーニー、1枠2番ディープスカイ、1枠1番アサクサキングス7枠13番オースミグラスワン。
2008.11.01
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