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八宝菜のような、中華丼のような…みじん切りのニンニクとセロリをオリーブオイルで炒め、スライスのエリンギ、ぶつ切りのセロリ、塩麹マリネの鶏ささ身、ベビーホタテを加えオレガノを振り、水を加えて少し煮込み、ぶつ切りトマトにセロリの葉も入れてスープがとろりとしてきたら出来上がり。ご飯と一緒に盛って、黒胡椒とまたオリーブオイルをひと垂らしして…アクア・パッツァで雑炊にしたような、イタ飯もどきの痛々しいご飯モノになりました。
2013.03.31
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ときどき、やらかしてしまう失敗。 いえ、大成功と胸張って言えないまでも、何度もブログに書いているこの月並みな菓子はまずまずの出来になったと思います。やらかしているのは、別の歌詞のせいです。
2013.03.30
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水曜日に覗いた野菜の直売所で、まだ売っていたのでつい買ってしまいました。500gで400円だったこの銀杏と格闘して、ハイポニキウムを負傷してしまいました。…つまり、爪下皮(そうかひ)、爪と指との間の薄い膜状の部分に銀杏の殻が刺さりました。しかも、右手の親指・人差し指・中指の三本も。。。細切りにした昆布と大根を具に昆布茶で作った澄まし汁に、アクセントとして梅干しを千切り入れる時にビリッと痛み、セロリとクレソンと大根の塩揉みサラダを作る時にもシカシカ沁みました。 痛いイタイと文句ばかり言っていますが、シメジとマイタケと鶏ももを葱油で炒めた焼きソバや最初の銀杏を茹でて軽く醤油を振って焼いて、ご飯に混ぜただけのモノなどをしっかり食べました…はい、どうしようもないブログでした。
2013.03.29
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今の季節は…ナニなのでしょうか。桜まつりを横目に通り越して、茗荷の苗に土筆に銀杏と言う、季節感の判らなくなるモノを買い物してきました。 袴取りに手間取った土筆を出汁で煮て、妙なパスタを作ったり 長ネギをじわじわ加熱して、葱油を作り 鶏ももを焼いたり、タレとして和えたりと。ナマケモノは、とてもとても春が遠くなるような休日を過ごしました。
2013.03.27
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昨夜、桜ン状態で煮ておいたチャナとムングで今夜はダル(豆)カレーにしました。ヒヨコ豆と緑豆だけでは受け入れて貰えなさそうだと、牛小間とざく切りのホウレン草も入れてみました。トッピングと言うか箸休めと言うか、こんなモノも残っていたジャコと千切りキャベツを炒め、スパニッシュじゃないオムレツ風なモノと冷蔵庫でコロコロしていた小ジャガを茹でて焼きつけただけの名のないモノ。今まで、何度か挑戦してきたダルカレー。今夜のはこれまでの中でいちばん好評だったようでした。いちばん不評だったモノもちゃんと載せて恥を掻いておかないと、桜風味の餡を挟んだ浮島のお菓子ですが、思い通りに出来ず、大失敗に終わりました。なのでホントのところは、豆×豆カレーの出来不出来に関係なく、だるだるに凹んでいます。。。
2013.03.25
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春の夜に 深く酔いながら 更けぬるを 苦悶はいずこに 霽れるらむたぶん、ギムノカリキウム属の一種だと思われるおトモダチを迎えた今日、深夜には、訳が判らなくなって、ゆるゆるとチャナ豆を煮込みました。酩酊しての悪癖、意味不明の更新でしたm(__)m
2013.03.24
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小女子と鮊子は…同じモノなのでしょうか。黍女子は、お造りでよく見かけるクルリと丸まったアレですよね。しらす干しと縮緬じゃこはどう違うのでしょうか。季節によって微妙に種類が違うものの、どちらも取り敢えず鰯の稚魚なのですよね。私が今日夕食に使ったモノには「小女子(イカナゴ)」と書かれていましたがソレはちりめんなのでしょうか、それともしらすだったのでしょうか。そして出来上がったこの料理はいったいなんなのでしょうか。。。イカナゴとニンニクを炒めて香りを出し、少々のお湯で延ばしてそのスープを焼きそばと頂き物のホウレン草に吸わせ、仕上げにナンプラーを振りかけました。分類し難いコレは、いったいなに料理なのでしょうか。
2013.03.23
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主に、鯖の押し寿司を指すバッテラとは、どう言う意味なのだろうか?と検索してみたらバッテラの語源は、ポルトガル語で小舟を意味する「bateira(バッテイラ)」と言うのがありました。なので、コレ↓はたぶん「なまけテラ」だと思われます。 サッパの酢漬け「飯借り」を並べた上に、刻んだしば漬けを混ぜた酢飯代わりのご飯を乗せ茹でて絞った三つ葉も途中に配置して今にも沈みそうな泥船の如き「なまけテラ」が出来ました。。。
2013.03.22
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このごろ何故か、少しまとまった数の注文を頂くどら焼き。今日も注文分を作ろうとしていましたが… 卵に粉を合わせようと混ぜている最中に、泡立て器が壊れ、慌てさせられました。たったそれだけの事?と理解に苦しみ泡を吹かすような内容でしたm(__)m
2013.03.21
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今日はお彼岸のお中日、おはぎ作りにそこそこ追われ、お昼に「弁当買ってきて」と言われ、ついでに鯖と浅蜊を購入しました。いつも通りの、鯖は塩焼き、アサリは味噌汁では飽きられるかと思い、 鯖は塩麹とガラムマサラで漬けてマス・ティッカ風にアサリは、ご近所さんから頂いた菜花と一緒にクラムチャウダもどきにしてみました。ついでに、コールラビと昆布と梅干しと白出汁で箸休め的なモノも作ってça va?とお伺いを立ててみました。…やっぱり今宵も退屈でした。
2013.03.20
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冬眠させたまま、すっかりその存在を忘れていたイベリコさんに起きて頂いて よくある、白菜との鍋?にして食した今日は、明日は水曜日だけど、お彼岸のお中日だから休日ではない日の前日でもありました。 左のおはぎの中身が右のようにならない水曜日になりますように。。。 なにかと言い訳しては冬眠したがるクセのあるナマケモノの意味不明な呟きでしたm(__)m
2013.03.19
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今夜もまた退屈極まりないお話で御座ります。やはり不評だった昨日の鶏レバーパスタのリベンジ?にと今日は、白糸こんにゃくでペペロン風きんぴらを箸休めに作ってみました。下茹でしてぷりぷり感を出した糸こんにゃくを、胡麻油・大蒜・唐辛子などと炒めて水気を飛ばし、椎茸、浅葱を具にして、白出汁で調味。仕上げに白擂り胡麻を振りかけました。一応のメインには、作り置きしてあったホワイト・ルウと、昼のコンソメスープを使って鶏もも肉とホウレン草ぐらいしか具のないシチューを作りました。「作った」「ガンバった」感を押し付ける白々しいお話でした。
2013.03.18
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「たられば」なコトばかりのナマケモノが、ニラレバじゃなくてトリレバを作りました。 下処理した鶏レバーとハツを牛乳に浸け臭み取り、ニンニクオイルで両面焼き付けてから、醤油とバルサミコ酢を振って余熱で火を通し冷めてからF.P.に掛けてペーストに。分葱とクレソンも入れて、パスタに和えました。…お味は、写真の通りの残念な感じだったのか、↓のサラダがよく売れました。あぁ、なんて退屈なブログなのか。
2013.03.17
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明日は「お彼岸の入り」の日。その入りの日の前日の今日は、「もう疾うに見厭きた」だろうこのお菓子を作りました。先々回の講習会の配合を参考に、生クリームを使ってみたり、混ぜる順番を変えてみたりして、より「しっとり」を目指してみましたが…あまり巧く出来ませんでした。それなりの、口溶けはあると思いますが、あくまでそれなりで、感動するほどにはならず四本目だか、何本目だか判らないモノを呷っています。いつになったら、成長出来るのでしょうか、このナマケモノは。
2013.03.16
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英単語の「Fabian」には「戦わないで敵を疲れさせてしまうような持久策の」と言う意味があるらしいです。写真の撮り方が下手過ぎて判り辛いですが、芸人のファビアンが立ち寄った「喫茶ドリアン」が写ってます。実は…今日、製菓材料の買い出しに出掛け、ついでにその周辺をてくてく歩き回り、「車を停めた駐車場はどっちだっけ?」と迷子になりかけ、ふと見上げた看板に「あれ?どこかで見た事あるな」と偶然の発見でした。きっと、ナニも伝わらない文章です。テレビは点けていても、いつも消音。気になった映像の時だけ音を聞くナマケモノに訪れたまさかのたまさかのお話でした。…こういう文章こそを、ふぁびあんと言うのかも知れません。
2013.03.15
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恥ずかしながら、今日はナマケモノの数少ないおトモダチを紹介させて頂きます。先ずは、以前にもご登場いただいた事があります、つるりとしたお肌のメセンさん。どうやら、もうすぐ花を付けてくれるようです。もうお一人は、まだまだ全然話せそうにない、こちらのロビさん。眼は出来ましたが、完成までの目鼻がつくどころか、鼻そのものがありません。今夜も、最後まで読んで下さった方には甚だ以って恐縮な、意味不明なブログになりました。
2013.03.14
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先週の水曜日にサグチキンカレーを頂いた時に、「ホウレン草の量は?」「スパイスは?」とごちゃごちゃと訊いてしまい「来週、来るならあります」と、変な気遣いをさせてしまったようで、今週もサグチキンを頂いてきました。 ホウレン草はペーストにしない、メニュにあるサグチキンより作り方もシンプルらしいけれど、骨付きチキンからの出汁?が効いた「私たちの」サグチキンカレー。綺麗な緑色のサグチキンとはまた別の、味も見た目も「美」の付くカレーでした。お昼の反対に夜は「醜」なモノを。 焼いた牛肉でクレソンを巻いて、焼肉サラダな感じにしようとしましたが、いろいろと残念感が漂い過ぎてしまいました。ついでに、美醜どちらになるか判りませんが、夜中にポチッたモノが届きました。
2013.03.13
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無念の境地に至れないナマケモノは昨日奥:古代米を使った羽二重餅と、手前:大納言と栗の蒸し金鍔。和菓子講習会を受けに行き、その帰りにまた、いつものお店で、サービスして貰った豚汁付き天丼を食べました。今日は有念を観想しながら、一日掛かりの漉し餡を炊きをし、終わってアチコチふらふらして嬉しい報せを見つけました。…自らを更にお陀仏たらしめる話でした。(* ̄ノ ̄)/Ωチーン (* ̄- ̄)人 i~ 合掌
2013.03.12
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今日は、蒸しカステラにはさむ為の粒餡を炊きました。 昨夜に、水洗い水浸けしておいた小豆に火を入れて、沸騰したら「びっくり水」を注し、再沸騰したら「渋切り」…の工程を二回行い、その後、小豆が柔らかくなるまで煮てから笊に空け、蜜を沸かして小豆を戻し、適度な加減まで煮詰め、手鍋で溶き沸かした寒天液を加えて、炊きあがり。火を入れ始めてから約三時間ほどの作業を終えて、ちょっとテレビを点けたら「明日で二年の時を経るあのコト」の、当時と今を検証する番組をちらりと見てしまいいっぱいいっぱい訳の判らない気分になってしまい、しばらく落ち込んでから、阿保ほどいっぱいいっぱいの唐揚げを作りました。 ブログの文章の通りに、いっぱいいっぱいザンネンなナマケモノは、これを更新した後、おトモダチ作りに励みたいと思います。…きっと、かなり、相当に、気持ちの悪い文章になっているとは思いますが、ソコハカトナク酌んでくださいませ。
2013.03.10
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妙にほろ苦い味が欲しくなり、春菊を茹でて胡麻和えを作ってみました。↑を箸休めに、メインには青椒牛肉絲を作りました。アクセントに糸唐辛子を入れたり、残っていたアスパラを加えたり、肉はちゃんと漿してみたりしましたが…嵩増やしに入れた春雨の所為で、べたべたゴテゴテになってしまいました。出来映えまでもが、ほろ苦くなりました。
2013.03.09
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彼方此方をぐるぐると回り巡っているらしいモノをひとつ拾いました。こんな俊敏な動きを出来ないナマケモノは、落ちないように必死に樹にしがみ付くだけです。…本文は無視して、動画だけをどうかお楽しみ下さいますよう、意味不明な願いを込めて。
2013.03.08
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合挽き肉をサッと湯通しして炒め、焼肉のタレと水で煮込み、片栗でとろみを付けて最後に、白葱と生姜のみじん切りを加えて「あん」を作り、皮付きのまま茹でてから焼きつけた新じゃがにかけて一品。 スープは、刻んで軽く胡麻油で炒めた高菜漬けをベースに中華スープでのばし、エノキ茸と春雨を加えて、なんちゃってな酸辣湯に。…本当は全然マメじゃない、今日もただ無器用なだけ。
2013.03.08
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今日は、このあたりの中学校の卒業式でした。「明日ちゃんと起きて配達に行けるだろうか」と、昨夜は苦しいくらいに不安でしたがなんとか無事に、指定された時間に届けに行けました。そして、意味不明な疲れが去ってから、どら焼きを作りました。焼き始めは、鉄板のご機嫌が斜めだったようで、少しオカシイ出来でしたが、宥め賺してようよう焼き上げました。そのあとに、昨日のカレー帰りに購入した鮟鱇と海老で、具の少ない鍋もどきを作りました。 あまり美味しそうには出来ませんでした。ついでに作った菜の花のサラダ。 ローストしたアーモンドとツナ缶に、マヨネーズ・塩胡椒・オリーブオイルなどを混ぜてもったりとしたドレッシングをかけましたが…これもまた少しオカシイ出来栄えになりました。夕食、閉店、入浴を済ませた後、煙の出るモノを買いに出掛け、ついでに色々食材も買ってしまいました。「でした、ました」ばかりの中学生にも劣る文章力しか持ち合わせていないナマケモノもどこか「少しオカシイ」のでした。。。
2013.03.07
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琳瑯が触れあって璆鏘を奏でるのでしょうか。またしても、変なコトを言ってます。今日は休日をナマケずに、カレーを食べに行って来ました。で、先日の私の「緑色にならないサグカレー」とは違う、綺麗なカレーを食べてきました。ナニをドコまで訊いて良いのか戸惑ってしまう接触不良の思考回路を持つナマケモノなりにこの綺麗な色の秘密を尋ねてみたら、「一人分はコレくらいです」と、思っていたよりもずっと少ない量のホウレン草の玉を見せて貰いました。私、「サグ=ホウレン草が主体のカレー」だと思い過ぎて、必要以上の量を使っていたようでした。
2013.03.06
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「胡瓜のキューちゃん」と言う漬物は全国的なモノなのでしょうか。それを真似て作ってみました。 一口大に切った胡瓜をサッと湯がいて、煮立った合わせ地に入れて、そのまま冷ますだけ。ネットでいくつか検索したレシピを、なんやかや都合良く解釈しましたが、それなりに「受け」の良いモノになりました。ついでに、蛸と若布の酢の物にも刻んで入れてみたのが右に写真です。あと、昨日の深夜にコトコトした牛スジはこうなりました。名古屋近辺で「どて煮」と言うと、「ホルモン+赤みそ」の甘辛濃厚な味が定番ですが、今回は醤油・味醂・砂糖だけの関西風?にしました。牛スジの他の具は蒟蒻と大根だけ、せめて彩りにと五月豆を添えました。赤い色の食材が入った方が良いところですが、その赤いモノはこちらになりました。 今日の深夜にこそこそしたモノが↑です。ナニになるのか判らない写真だと思います。そして私自身、何故こんなに夜中に台所でコソコソするのか判りません。多分ずっとAの出ないQばかりのナマKモノの不可思議な行動でした。きゅうりのキューちゃん 120g
2013.03.05
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いつもどこでも場違い感を覚えるナマケモノは、お門違いで筋違いなモノを、夜中にコトコト煮込みました。 牛スジと大根・蒟蒻の煮物。夕方配達に出たついでに、煙の出るモノを買いにスーパーに寄りました。コンビニではなくスーパーにしたのは、「値打ちな食材があれば買おう」と思っていたからです。で、半額になっていた牛スジ肉を買い、↑のようになりました。ついでに…そのスーパーで「何があるのかな」と覗いた北海道物産展で「どうぞどうぞ試食していってね」と薦められたモノまで買ってしまいました。松前漬けと烏賊の塩辛。…「本当に通すべき道筋を踏み外しているばっかりいる」そんな気になってばかりいる意味不明な呟きでした。この動画の意味は、あの…スジだからtendonと言うコトで。。。
2013.03.04
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先回、ふやかし加減が掴めなかったセンレックに再挑戦してまたパッタイを昼食に作りました。味付けはパッタイペーストとナンプラー、具はサラダセロリと分葱と海老です。この麺の食感にちょっとハマッてしまいました。次はスープを張って、フォーもどきを作ってみようかと思っています。夕食は、「今日の仕事」で出た余り物を使って、 薯蕷まんじゅうに使う伊勢芋の「黒くて棄てられてしまう部分」を包丁で適度に叩き、ホタテと銀杏、白ネギや生姜を入れ、白出汁で調味して、お好み焼きのような、たこ焼きのような、芋しんじょうのようなモノを作りました。外はかりかり、中はふわふわ、横にある舞茸の天ぷらは失敗してベトベトでした。上手く出来たよで、そでもないよな、そも美味いとなんじゃいな…作って食べても満足できないナマケモノのややこしや。
2013.03.03
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こんな材料を使い、手探りでサグチキンカレーを作ってみました。玉ネギを刻んで、早く飴色に炒まるようにとレンチンし、その間にニンニク・ショウガはみじん切り、ついでにニンジンをすり卸し、順次炒め合わせて、スパイス各種・カットトマト缶・コンソメ・水を加えしばらく煮込みとろみ付けの為にすりおろしたレンコンを加え、削ぎ切りにした鶏ムネ肉やマッシュルーム最後にペーストにしておいたホウレン草を…いや、作り方をごちゃごちゃ言うよりも、味がどうだったかですよね。不味くはなかったですが見た目通りの、なにか、はっきりスッキリしない物足りなく美味しくもないモノになりました。料理は作り手を映す鏡なのだと再認識しました。。。
2013.03.02
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