室町時代の永禄十一年(1568)に、津和野城主の吉見正頼が八幡宮御本殿の改修に合わせて馬場を造り、流鏑馬が行われたとされています。
射手などが馬場に現れ、鎌倉時代の衣装を身につけて練り歩きます。小雨が降っていましたが、気になりませんでした。


↑ 流鏑馬(やぶさめ)の馬場入口。

↑ 馬場に馬が入ってくる。
↑ 桜の花と射手。















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