全7件 (7件中 1-7件目)
1

昨夜、何時ものようにわんこうと散歩へと出かけたときの話です。久々の登場。。。我が家のアスリート犬です。薄暗い歩道で躓いてこけそうになりました。こけた障害物、頭の先から尻尾までが30センチくらいの亀ではなく”すっぽん”でした。”すっぽん”の頭は歩道から国道の方へ向いてる。。。このままだと車に轢かれてしまいます。助けようにもを連れたまま”すっぽん”を小脇に抱えて帰るわけにも行かず、一度我が家へ引き返す事に。。。。わんこうを家に置き、自転車で現場へと戻る。。。いない”すっぽん”が消えた。。。と。。道路中央を歩いてる危ないと思ったら轢かれてしまった。赤信号を待ち傍に行くと、生きてました。無事で良かった。これがその『助けた亀ではなく、”すっぽん”です。』自転車の前かごに乗せて近所の小川に放してあげました。大きな”すっぽん”でした。助けた亀ならぬ”すっぽん”。。。近々何処か好い所へ案内してくれるかも知れません。
2009年07月29日
コメント(8)
本日の富士登山競走はこんな感じでした。昨夜は21:40消灯、今日はAM2:00起床、やはりと言うか、昨夜と同じようにレースの緊張感が睡眠を妨害しています。前々日から睡眠不足です。ボ~ッとした状態で、おにぎり1個、バナナ2本、野菜ジュースをサクサク詰め込み忘れ物がないか確認後。。。。迎えの車を待つために近所のコンビにへと出掛ける。。。既に同行者の車はコンビに前で待機、3:00、二人とも睡眠が旨く出来てるようで元気----省略----富士吉田のスタート会場まで徒歩15分くらいの駐車場へ到着AM5:30頃?車中で寝ようとしたのですが、眠れなかったスタート会場の富士吉田市役所へ向かう。。。そして到着AM6:00頃?誰かが『今日は頂上の天候が荒れてて頂上コースが五合目に変更するとか』暫くして本部からのアナウンス。。。この事が正しい情報だと確認する。頂上付近は強風が吹き荒れている様子そしてAM7:00スタートスタート順は昨年完走者が前列より、完走率が50%に近いからだいたい1500人その後に挑戦者が並ぶ。。。AM7:00のスタートの合図で3000人(すみませんが正確な人数を確認してません)私のところからスタートラインまで3分くらい中の茶屋まで39分51秒。。。3k付近まではk5分台、そこから6,7分台と落ちる馬返し到着1時間06分36秒。。。昨年が1時間20分だからOKこの時間でも馬返しからは渋滞が五合目まで続く。。。とにかく速足で登り続ける事途中この状態に焦り時間が気になる五合目の制限時間は2時間20分馬返しから五合目までは5k程完璧な登山道です。私の場合95%走る事が出来ません。焦りを感じます。ここまでの呼吸は肺の中を空にするほど吐き出す。そして吐き出した分だけ思いきり吸い込む。この繰り返し。。。上手く言ってるのが嬉しい。時計はスタートしてから1時間50分くらい経過。。。大丈夫だろうか?暫くすると見覚えのある傾斜、その先には舗装道路があるはづ、そしてその先のカーブを曲がると20~30mほど先にゴール五合目への登山道が見えるはづ。。。予想どおりです。舗装道路が見え、その先のカーブを曲がり20~30m先の登山道にたどり着く登山道を登るとゴールの歓声が聞こえだした。。。渋滞です。ゴールを待つ渋滞ここで3分ほどのロスタイムそしてゴール。。。時間は2:12:22’11。。。制限時間は2時間20分。。。完走ですが結果、頂上へは行けませんでした。もやもやした気分が残ります。このゴールタイムと此処までの調子を振り返ると頂上8合めの関門4時間には厳しそうです。来年万全な状態でもう一度トライします。皆さん応援有難うございました。これから飲むビールが楽しみです。
2009年07月24日
コメント(22)

富士登山競走まで残り僅かとなりました。頼れるものはと、御徒町のアートスポーツを覗いてきました。5合めの関門を突破したとして、6合め、7合めと足場がどんどん悪くなる、火山岩が砕かれ砂礫状になる登山道は普段履いてるジョギングシューズでは滑るため無駄に体力を消耗してしまう。以前よりアシックス社の『ゲルフジ』が気になっていました。ソールのグリップを見て、なるほどと、それに軽量だし、しかし富士登山用だけに13440円は高価すぎるし。。。と、ブツブツ独り言、試し履きを勧められ履いてみる事にした。私の甲が高くて幅広めの足には合わないことが分かりホットするやら悲しいやら。。。次に目に止まったのはadidas社の『adiZero xt』、黄色をベースに好きな黒が交差、初めて選ぶ色。。。値段も何と8000円台、触手が動く、試し履き、サイズ26.5cm決めました。 昨日は試し履きトレーニングをやってみました。何時ものコース4.6×2周+50段×10RT×2セット。。。。OKです。甲が高めで、幅が広めの私の足にはちょうど良い感じです。当日は旨く頂上まで行けると良いのですが。。。。何としてでも行きたいです。殆ど足を通してないため形がくたっとしてます。どうですか、このグリップ。。。。あとは本人次第頼むよ!!『adizero』、『私の根性』、『心肺機能』、それから何だろう。。。当日は皆さんの温かい応援を期待しております。宜しくお願いします。
2009年07月20日
コメント(8)

今日は、一人富士登山の練習日です。平日ですが、7月4日(土)出の振替えです。暇な会社なんだ等と誤解しないようにお願いします。AM4:00目覚ましセット→この日の為に購入した『GREGORY』のパックに特性ドリンクを二本、着替えは最小に、おにぎり3個、頂上の天候を考えウインドブレーカー、ipod、次第に荷物が膨らむが。。。。多少重いものを背中に背負うのも練習と思いどんどん詰め込む。かなり重くなってしまった。----省略-----富士吉田の駅着7時37分大会は富士吉田市役所スタートですが、帰りの時間を考え駅より山頂へと7時40分スタートする。(市役所から駅の距離は1.3k程時間にして6分くらい)1.駅→馬返し(1時間→市役所6分を考慮すると1時間6分)2.馬返し→五合目は殆ど歩きで1時間14分・・・1+2=2:20 第一関門2時間30分OK昨年は五合目でタイムアウト≪今日の課題その1≫第一関門突破◎問題は7合目付近の標高3000m前後に体が付いて行かない事です。当然この辺は歩きですが、一歩一歩が苦しくて10mくらい進むと呼吸を整える為、1分くらい立ち止まる。この繰り返しです。呼吸の仕方が上手くない≪今日の課題その2≫知り合いよりメールアドバイスが届く『次の1歩を如何に早く出すか、呼吸はMAXまで』有りがたいです。そこで工夫したこと、息を吸って吐くを強く1:1に、そしてその際、肩甲骨を意識して広げ、胸を開くこんな感じにすると不思議と楽に歩を進める事が出来る。確か昨年この7合目の坂、私が苦しんでる目の前をトレールランナー、あの”Kらぎ”さんが走り去るのを見てしまいました。なんて人なんだろう。。。写真は昨年のものですが、8合目より先はこんな登山道(コース)です。昨年の練習もそうですが、頂上が見えると足運び、呼吸が楽になります。そして頂上到着7時40分にスタートし12時54分着 TTL5時間14分3776m。。。頑張りました。7月24日もこんな写真が撮れると良いのですが。。。頂上より素晴らしい雲海を昨日の続きここでもう一度8合目まで戻ります。[8合目からの良い話]私が本8合目で一休みしていたとき、若いランナーに声を掛けられました。初練習のようで8合目の関門が解らないとの事、昨年5合目で敗退した私に解るはずも無く、山小屋の方に一緒に聞いてあげる。その後、彼から『頂上までのルートが解らないので一緒にお願いします』等と言われ、そこは先輩??ではと、登り始めたものの直ぐに私の歩きに比べ元気度が違いすぎることに気付く、山頂までのルートを指差し先に行くようにすすめた。数分後には数十メートルの差どんどん差がつき視界から見えなくなる、ところが最後の岩場で元気を無くした彼を発見する。岩登りで筋肉が限界のようだ、私は家から持ってきた消炎スプレーを彼に渡す。頂上へは私の方が10分以上先に到着する。今日の目的は15:00に5合目よりバスを予約していた為、間に合わないようなら途中で引き返す計画だった。しかし、頂上を目前にそんな事はすっかり忘れてしまっていた。そこへ彼が到着、少し話しをしていると、馬返しまで車で来ていると言い、駅まで送ってくれるとまで言われた。しかも、泥だらけのシューズを見て、靴屋さんまで行ってくれた。そこで私は、ビーチサンダルを購入。助かった、こんなシューズでは気持ちも悪く人目も気になる。頂上~馬返しまで10k、世間話をしながら退屈せずに、しかも良い練習ができました。帰りは、駅でロング缶とつまみを買いのんびりと帰りました。バスの指定券が無駄になりましたが、この方が良かったと思う。良い1日でした。
2009年07月14日
コメント(14)

AM4:15起床昨夜用意してた走る道具一式を抱え車で何時ものコースへと出かける。到着後、ソックスを履き。。。シューズが無いのに気付く。。。ガクッ。。。底のせいだUターンして忘れたシューズを取りに一旦、家に戻る。AM5:09、気を取り直し、ストレッチをしっかりと済ませ周回4.6kのコース坂道より開始する。最近、バイオリズムは底が続いてます。こんな時は走る事で紛らわすのが一番、半分も行かないうちに滝の汗、汗、汗最初の1周を22分05秒、2回目からは足が急に軽くなる。上り坂はピッチが走りやすく、下りはストライドを目いっぱい伸ばすのがよさそうだ。2周目は20分28秒。。。。この後、調整で隣の石段60段を10分くらいやって終了テンションはこの次期だけ上昇。。。。富士は近い。。。底から何時開放されるのだろうか。。。
2009年07月10日
コメント(8)
第62回富士登山競争 2009年7月24日(金)。。。まであと15日この歳になってもまだまだ迷うことが多く、最近テンションは下降気味です。ほんとうは4日の日に頂上までの練習予定だったのですが、仕事が入り富士の頂上を拝むことが出来なかった。そこで急遽、7月14日(火)に代休を取り、富士吉田市役所前より行けるところまで頑張ってみようこんな計画を立ててみました。1.電車は早くても9時過ぎにしか富士吉田には到着しない。2.市役所を10:00スタート馬返しには10:20以内に五合目には12:30までに3.五合目からは帰りのバス15:00に間に合うように行ける所まで行ってみよう4.そして気持ちと体にゆとりがあるのなら、7月18日(土)新宿~五合目へバスで出かけ頂上までゆっくりと登る。。。少しばかり無理があるようですが、今こんな事を考えてます。
2009年07月09日
コメント(6)

2時間耐久リレーマラソン昨日は地元の走友会『浦和駄馬の会』主催のリレーマラソンに参加してきました。大会は全て手作です。1.5kの周回コースを一組3名で周回数、タイムを競い合う、そんなレースです。チーム編成がとてもユニークです。例えば第一走者が早い場合は2走に遅い人を入れる・・・こんな編成をしています。結果メンバー3名が持つ実力をそのまま生かせたら、13の全チームのゴールタイムが等しくなります。ところが、そこは襷が持つ不思議な力、殆どの人が実力以上の走力で襷をを繋ぐ、結果ゴールタイムは見事なまでに“ばらけて”しまいました。私のチームの記録です。1走が私です。1周5:19→5:47→6:59 2周5:35→5:55→7:18 3周5:37→6:01→7:204周5:35→6:02→7:42 5周5:37→6:04→7:41 6周5:45→6:14→7:417周めは第1走者の私だけ・・・・5:49タイムアウト1周めは気合で入り、2~5周までがほぼイーブンで限界点6周めで力尽き、7周めは根性走り。感想2時間耐久リレー、疲れたけれど結果、次に繋がるスピード練習ができました。
2009年07月06日
コメント(8)
全7件 (7件中 1-7件目)
1