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連休最終日は久々のバンド練習でした。やっぱりバンドは楽しい!10月21日(日)には東松山のレトロポップ食堂、そしてまだバンドHPでは未発表ですけど10月26日(金)は前橋Cool Foolに出演します。これら10月の連チャンライブは久々にSGで臨もうと思ってまして、もう今からリハではSG使用モード。最近R8の陰に隠れ気味ですからね、久々にガンガン使い倒してやろうと。今日のスタジオにおける自分のギターの音作りで気を付けたところとしましては、アンプのゲインをちょっと抑え気味、マスターは大き目、そしてギター本体のボリュームはいつもより絞り気味に。そしてちょっと柔らかめのピックを使ってできるだけ力まず優しく弾く。いつもとはほんの小さな違いですけど、かなり音の印象が違ってきます。繊細なタッチで弾くようにすると力みがなくピッキングもスムーズですが、出音のコントロールは難しくなります。よい練習になりました。休憩中、自分が9月に入ってから「プランク」という体幹を鍛えるトレーニングを毎日やっていると話したところ、トミーも毎日やっているという話になって(彼女はヨガのインストラクターでもある)、そこからヨガの体幹トレーニングの話に。写真はバンマスを相手にトミーがレクチャーしている図。さすが先生、バンマスとは異なり姿勢がきれいですね。面白かったです。スタジオを出るとおけいさんが待っていてくれました。おけいさんがTHE GENO LONDONのアルバムを貸してくれました。これ本当に聴きたかったので、すごく嬉しい。それからバンマスからはこれもまた読みたかった本「エレクトリック・ギター革命史」を借りました。分厚い本なので少しずつ時間をかけて読んでいこうと思います。ありがとうございます。しかし、THE GENO LONDONのCD、早速自宅のオーディオで拝聴しましたが、めちゃくちゃ良い!本当に!
2018.09.17
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熊谷のオサムさんからオファーをいただいてまして、ようやくオサムさんのFacebookで発表されたので、こちらも発表。後でバンドのHPも更新しなくちゃ。 会場のレトロポップというのは、東松山のレトロポップ食堂のこと。群馬からはちょっと距離がありますよ。 3月に出演させてもらった時はマッドプロフェッサーと一緒に一般道でのんびり向かいましたが、けっこう時間かかったし疲れたので、今度は高速道を使おう。 バンドはこのあと年末まで何本かライブを予定してます。ハッキリとしたら順次発表させていただきます!
2018.09.09
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リッチ・ロビンソン率いるザ・マグパイ・サルート 初来日公演が2019年1月に決定The Magpie Saluteリッチ・ロビンソン(Rich Robinson)ほかブラック・クロウズ(The Black Crowes)の元メンバーらが集結したバンド、ザ・マグパイ・サルート(The Magpie Salute)。初来日公演が2019年1月に決定。7日(月)8日(火)に東京・恵比寿ザ・ガーデンホール、9日(水)に大阪・BIGCATで行われます<THE MAGPIE SALUTE>【来日予定メンバー】リッチ・ロビンソン(G.)、マーク・フォード(G.)、ジョン・ホッグ(Vo.)、ジョー・マギストロ(Ds.)、スヴェン・パイピーン(B.)、マット・スローカム(Key.)●2019年1月7日(月) 恵比寿ザ・ガーデンホール18:00 open/19:00 start●2019年1月8日(火) 恵比寿ザ・ガーデンホール18:00 open/19:00 start【料金】¥8,500([スタンディング・入場整理番号付]/税込)【ウドーチケット特電先行】9月8日(土) 12:00 〜 9月14日(金) 23:59【一般発売】9月29日(土) 10:00 〜【お問い合せ先】ウドー音楽事務所 03-3402-5999●2019年1月9日(水) 大阪・BIGCAT18:00 open/19:00 start【料金】¥8,500([スタンディング・入場整理番号付]/税込)※入場時ドリンク代別途必要【一般発売】9月29日(土) 10:00 〜【お問い合せ先】大阪ウドー音楽事務所 06-6341-4506楽しみです。しばらく海外のバンドの来日公演を見ていなかったので。リッチ・ロビンソンとマーク・フォードというブラック・クロウズ全盛期のギタリスト2人がいるというだけでクロウズ・ファンとしては必見ですね。
2018.09.07
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更新頻度が落ちていますね。普段休みの土日に仕事が入っていたりで、どうも集中してブログを更新する気にならなかったのです。今日はその振替休日をもらって休んでますが、台風だし出かける気にもならず(行きたいところも特にない)、ようやく重い腰を上げてパソコンの前に座っています。これといって、見の周りに起きた特筆すべきネタもないので、最近気になったミュージックシーンのネタで。JOURNEYの看板ヴォーカリストとしてもはや伝説にもなっている(と思う)スティーブ・ペリーが、なんと24年ぶりにアルバムを出すんだそうだ。本家にはアーネル・ピネダが加入してうまくいっているみたいだし、確かもう70歳くらいにはなるだろうから、完全引退なのかと思っていました。先行シングルが動画配信されています。声の張りはだいぶ衰えた感がありますが、往年の歌い回しはまさにスティーブ・ペリー。曲も良いしCD買ってみようかな。たぶん再始動にむけて相当ヴォイストレーニングしたんだと思います。https://youtu.be/Oawl9e-tFVMでもこの人の声は本当に唯一無比ですね。素晴らしい。
2018.09.04
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