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カーステレオ顛末。昨日の夜、弟に車を取りに来てもらった。カーステレオのCDが故障したためだ。で、早速症状を確認するため、CDを差し込んだ。・・・・・普通に音が鳴り出した。音飛びもしない。・・・・・直ってる・・・・・何でだ?原因として考えられるのは、なんらかのゴミが引っかかって、CDの回転及び読みとり部分に異常をきたした。それが車を走らせている途中でうまく外れ、正常に戻ったということか。まあ、すっきりしないけど良しとしておこう。
2008.01.31
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今日の帰宅途中、不調のカーステレオ、CDはカシャカシャと異音を発したのち、完全に停止してしまった。帰宅後すぐに車屋で整備士の弟に連絡。まだ保証期間中だからクレームで直せるんではないかとのこと。明日の夜、車を引き取りにくるそうだ。
2008.01.29
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今朝の通勤途上、Beatlesのアビーロードを聴いていった。ここ数日はアビーロードを聴いている。というのも、今度バンドでOh! Darlingを演ることになったからだ。しかし、今まで何ともなかったカーステレオのCDが、針飛びをするようになってしまった。帰りの車内ではシャカシャカと異音も出るようになり、激しい音飛びを生じるようになった。これはまいった。なお、自宅のオーディオのMDレコーダーは故障中。もう何度も修理して使っており、購入後10年経過している。寿命なのだろうか。買い換えたいが金がない。ギターのシステムもいろいろと揃えたいし・・・まいったなこりゃ。
2008.01.28
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今日は私の結婚記念日。丸5年。正確に言うと、今日は式を挙げて披露宴を催した日だ。籍を入れたのは3月3日。全く関係ないが、先日、前の職場で一緒だった方が退職して、お別れの食事会を行ったのだが、なんとプレゼントに5本指靴下をいただいた。本来なら私の方が「お疲れさまでした」といってプレゼントをやらなければならないのに。申し訳ない話だ。そして気が回らない私の性格に幻滅。その5本指靴下を今日は履いてみた。実に快適。くせになりそう。今度は自分で買ってこよう。消防団の新入団員探しが難航している。消防団・・・・確かに面倒くさいと思うだろう。仕事が忙しいから自分には無理だと思うだろう。でもそんなことはないのだ。誰にでもできるのだ。「これが俺の住んでいる街。俺の地元。ちょっとでも力になれば」と思ってくれる、その小さな意識が大切なんだよ。忙しいのは誰だって忙しいんだ。独身のくせして何いってやがる。俺は妻と子を養って、でけえ住宅ローンを背負って、忙しい仕事の合間を縫って、でも俺の生まれ育った街が好きだから分団長やってられるんだって!「自分さえよければ」なんて思っているやつは社会人失格だぜ。
2008.01.26
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今日は雪が降った。地球温暖化の影響なのだろうか、湿った重い雪で、積もるほどではないようだ。でも今夜中に冷えて凍ってしまうと、恐いのは明日の朝だな。先日のThe AcceleratorS久しぶりのセッションを振り返ってみると、自分もアンプを新しくしているし、バンマスはテレにマーシャルということで、自分としてはちょっと慣れるのにもう少し時間がかかるかなと感じた。4年前、私の脱退前には、自分はいつもスタジオにあったマーシャルJCM800or900、バンマスはリッケンバッカーにVOX AC30またはスタジオ常設のツインリバーブまたはJC-120であった。自宅の練習で効能に疑問を感じていたSD-1のブースター使用は、スタジオ練習程度の大音量だと、それなりに威力を発揮できることが判った。ソロで踏むと、音量的に上がるというよりも、ミドル~ハイが抜けてきて、音色がちょっとぎらつくようになり、目立ってくる。ということで、もう少し我慢して今のセッティングで思考錯誤してみたいと思う。うちのバンマスは基本的にアンプはクリーンセッティング、エフェクターで歪みを作るタイプ。私はアンプの歪み重視のタイプだ。しかし久しぶりにバンマスのプレイを見て、さすがと感じさせる場面が多々あった。刺激させられる。勉強になる。面白い。バンドの妙味だね。
2008.01.23
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4人のThe AcceleratorSは、4年ぶりに揃ってスタジオ入りした。3時間のセッション、最初はかなりぎこちないものだったが、だんだん感覚が戻ってきた。しかし4年前から比べるとまだまだですね。まだセッションを重ねないと。バンマスKさんのFender USAテレキャスター。スタジオ常設のMarshall jcm800に突っ込む。バンマスのエフェクター類。左下にちょっと見えるのは私のブースター。私はこれ1個です。ベーシストT君のFender Precision Bass。そして最後にばぶるすSG。しかし、今日だけで17曲もおさらいした。疲れましたよ!
2008.01.19
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今日は軽井沢に出張だった。ものすごい寒さだった。天気は良かったが。夕方に地元の駅に到着し、電車から降りたら、軽井沢に負けないくらい寒いではないか。そう、内陸県上州は冷え込みも厳しいのだよ。軽井沢から撮った浅間山の写真を掲載しておく。ところで、ここ数日かけてやっと見終わったDVDを紹介。AC/DCのPlug Me In。3枚組の限定版だ。7時間という彼らの歴史的映像たっぷり、もうお腹一杯大満腹状態だ。あまりの濃さに、まるで冬の日本海に向かって牛乳一気飲みした気分(意味不明)。彼らはデビューから現在に至るまで、一切の妥協をしていない。スタイルを全く変えていない。凄いバンドだなあ。私にSGを買わせる原因となったアンガスも素晴らしい。映像が最近に近づくにつれ頭が薄くなっていく以外は全く変わらない。しかしこの人、いろんなSGを使っている。それだけチェックするだけでも面白い。ついでに、私がSGを買うきっかけとなったもう一人のギタリストはこの人。黄金期Rolling Stonesのギタリスト、ミック テイラー。このSG、私と同様のトレモロがついているのだ!でもミックのものはGIBSON純正のマエストロではなく、Bigsby製。そしてスモールピックガード。
2008.01.17
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ブラック・クロウズ、極上のロックンロール公開ブラック・クロウズの7年ぶりの新作『ウォーペイント』のオープニングトラックの「Goodbye Daughters of the Revolution」が彼らのオフィシャル・サイトで試聴できるようになった。オフィシャル・サイト" http://www.blackcrowes.com/ ストーンズの『メインストリートのならず者』のオープニング「ロックス・オフ」を彷彿させるような、最高にカッコいいロックン・ロール・ナンバーに仕上がっており、否応がなくアルバムへの期待が高まるサウンドだ。日本盤は3月5日発売の予定で、ボーナストラックも用意されるとのこと。『ウォーペイント』では、新しいバンド・メンバー2名がレコーディング・デビューを果たしている。2人目のギタリストとなる元ノース・ミシシッピ・オールスターズのルーサー・ディッキンソンと、キーボーディストのアダム・マクドーガルだ。クリス、リッチ、ドラマーのスティーヴ・ゴーマン、ベーシストのスヴェン・パイピーンに加わった最新型ブラック・クロウズによる『ウォーペイント』、米国では彼らが新たに立ち上げたレーベル、シルヴァー・アロー・レコーズからインディーズとして発売となる。ロック、ブルース、カントリー、ソウル、ゴスペルの醸成が土台となった、ブラック・クロウズ節満載のエネルギーとドライヴ感の満ち溢れる作品『ウォーペイント』は、ニューヨーク州ウッドストックにあるアレール・スタジオで完成された。ポール・ステイシーのプロデュースとミキシングを施された11曲を収録のうち、「ゴッズ・ガット・イット」(レヴァレンド・チャーリー・ジャクソンのカバー)以外の全ての曲は、全てクリス&リッチ・ロビンソン兄弟が手がけている。『ウォーペイント』2008年03月05日発売(予定)SICP-1768 2,520円(税込)1. Goodbye Daughters of the Revolution2. Walk Believer Walk3. O, Josephine4. Evergreen5. We Who See The Deep6. Locust Street7. Movin' On Down The Line8. Wounded Bird9. God's Got It10. There's Gold In Them Hills11. Whoa Mule12 日本のみのボーナストラック収録ああ・・・僕の大好きなバンドがついに新譜を発表する。この記事はYahoo!Musicからコピーさせていただいたもの。3月5日発売だそうだ。早速彼らのホームページにアクセスしてみた。オープニングトラックを試聴できる。最高だ。昇天・・・・。
2008.01.15
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音楽雑誌を立ち読みした。音楽雑誌を買わなくなって久しい。最近は立ち読みで十分だと思っている。先月のLED ZEPPELIN再結成ライブリポが掲載されていたのはBURRN!とROCKIN ONの2誌。BURRN!は伊藤政則氏、ROCKIN ONは渋谷陽一氏だ。両誌の顧問的な2人が直にリポートしているところが、いかにそのライブが特別なものであったかを推察できる。両人ともに大絶賛の嵐であった。詳しくは読んでいただきたい。どうもLED ZEPPELINはワールドツアーをやるんではないだろうか・・というのが巷での大方の見立てだ。私もそう思っているし、ぜひ日本にもやってきてほしいと思っている。絶対に見たい。
2008.01.13
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久々に更新のシリーズ、私の音楽遍歴を回顧する連載です。ついに始動した新世紀モッズバンドThe AcceleratorS。揃いのモッズスーツを仕立て、スタジオでのセッションを重ねレパートリーも増やした我々4人は、記念すべきデビューを飾るライブ会場探しを始めた。様々な情報から、□□□市にあるライブバーを探し出した。この店は、よく若手の出演するライブハウスとは異なり、どちらかというと大人がブルースセッションしたりしながら酒を飲む的な雰囲気の店だ。オヤジロック全盛の現在ではよく耳にするスポットだが、まだ当時は珍しく、我々の活動する北関東は田舎のため、こうした店は初めてだ。早速私とバンマスKさんは仕事帰りに偵察へと向かった。pm7時頃、店内へと潜入。客は我々2人だけ。カウンターに長髪を後ろ手に縛り髭を蓄えたマスターらしき人物。貫禄があってちょっと怖い。それから細身の中年男性店員1名。とりあえず食事と飲み物をオーダーした。店内は狭く、丸テーブルがいくつかとカウンター、ステージもすごく狭い。まさにブルースバー。ほどなくアコギをもった客がちらほらと現れはじめた。この日はアコースティックデイのようである。客は我々ほか数名で、あとは出演者のようである。リハは特にせず、おもむろにマスターが「じゃあ○○さん、お願いします」とマイクで呼びかけると、その人がステージにあがり、若干PAの調節をして演奏を始めるという形式。いたってシンプルである。最初は経験の浅い若手の2人組で、かなりもどかしい演奏だった。でもこの店では常連らしく、淡々と30分程度のステージをこなしていた。次に見たのは中年男性のソロ。70年代フォーク的な雰囲気でオリジナルを朗々と歌い上げる。年の功かMCがやたら流暢だった。この人も常連のようだ。次に登場したのは若い女性だった。可愛い。声がいい。曲もいい。1人でアコギ弾き語り。私もバンマスもとても気に入ってしまった。ここで一段落、我々はようやくマスターに声をかけることにした。緊張が走る。私「バンドをやっているのですが、出演させてもらえないでしょうか」マスター「いいですよ。毎月でもやりませんか」私「ぜひお願いします」マスター「じゃあ夏にサマーイベントをやりますので、ここに出演してもらいましょう」マスターは歓迎してくれたようだった。こんな具合で我々のファーストライブはすんなりと決定した。しかし、このファーストライブはちょっとした波乱の起きる印象の悪いものとなった。2001年の夏だ。続きはまた後で。
2008.01.09
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バンド活動再開の場所として、某市内のスタジオを3時間予約した。昔よく使っていた場所だ。実は、先日のミーティングでは、民間のスタジオではなく、この市の中心市街地に新しく移転しリニューアルオープンした公民館のスタジオが格安のため使ってみようという予定だった。この公民館は、他にも図書館やらカフェやら入った複合施設で、某市が衰退する中心市街地活性化のために、撤退したデパートの空き店舗を取得して鳴り物入りでオープンさせた施設なのである。価格もなんと昼間の1時から5時までの4時間で、使用料1100円!普通にスタジオを借りれば1時間2000円前後はとられるので格安だ。で、3日のミーティング帰りがけに立ち寄ってみたが、正月休みであった。さすが役所だ。4日になり、バンマスKさんが仕事帰りに立ち寄った。直接窓口へ出向かないと予約はできないらしいので、夕方に行ってみたわけだ。公立施設とはいえ、夜10時まで使えるとのことで、当然窓口もオープンしていると思っていた。しかし・・・・既に職員がいないとのこと。5日の土曜日、私は電話してみた。受付の女性が出たが、公民館としては定休のため月曜に電話してくれとのこと。これでは主婦と年寄しか使えないではないか。7日の月曜日、私は再度電話してみた。以下その概要である。私「音楽団体をやってます。ホームページを見ました。ぜひそちらの施設を利用したいのですが」職員「ありがとうございます。お宅様はどちらにお住まいですか?」私「△△市ですけど・・・。」職員「ああそうですか。団体の構成員の大部分が私どもの○○市の住民か、在勤者でないと利用はできないのですけど・・・」私「代表者は○○市在住ですが、私や他のメンバーはバラバラです・・・なんとかなりませんか」職員「市の税金で賄ってますので、そういった団体様にはご利用を遠慮していただいてるのです。市民優先です。」私「ああそうですか。私どもでは利用できないということですね。承知しました。では」・・・・ということだそうだ。さすがに役所だ。The AcceleratorS、活動再開を前にしてもうこの施設から出禁をくらってしまった。まあ良いのだ。ロッカーたるもの、お上に媚びを売って活動しようとは思わない。もう○○市の中心市街地活性化には今後一切協力しないことにする。そうか、電話でやりとりした市の職員の論理でいけば、私は○○市に税金を収めていないから、予約したスタジオに行くのに○○市の市道は通ってはいけないことになる。どうやってスタジオに行こうか。国道と県道だけではスタジオにたどりつけない。ヘリで空中から直接降りるという手もあるが、金がかかりすぎる・・・・。まあそんな屁理屈はどうでもよい。○○市はどんどん衰退してお隣の○崎市に吸収でもされればよい。1月19日の練習が楽しみだなあ。
2008.01.08
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バンド活動再開となれば練習をつまなければ・・ということで、久しぶりにエフェクターをつないでみたが、どうもしっくりこない。ここ1年はギターからアンプ「Fender Blues jr」に直結し、アンプはフルに歪ませ、ギターのボリュームだけで調節するよう心がけて弾いていた。バンドやってたころは、BOSSのスーパーオーバードライブをブースターでかませていた。ギターソロはブースターを踏んで、ゲイン&ボリュームアップを図っていた。久しぶりにこの方法をやってみたが、ブースター踏んでも変化があまり感じられなかった。うーん、もしかしたらエフェクターいらないかも・・と思い始めている。不安なのは、手元のボリュームコントロールだけでバンド内での音量バランスが上手くとれるかどうか。まあチャレンジしてみる価値はある。
2008.01.06
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久しぶりに4人が顔を揃えた。活動再開に向けてのファーストミーティングだ。約半月後、19日の土曜日にスタジオで再会を約束した。課題はいままでメインで取り組んだ曲を復習してくるというもの。ちゃんと演奏できるのだろうか。少し不安がある。たぶん若干のリハビリは必要だろう。ついに戻ってこれた。まだハードルはいくつか越えなければならないけど。嬉しい。メンバー全員にありがとうといいたい。The AcceleratorS復活を祝して、自宅でSGを記念撮影。
2008.01.03
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2008年。葬式があったので、お正月的な行事はやらなかった。でも一応、紅白歌合戦を見て、11時からはデジタルBSで「ベストヒットUSA ROCK時間生放送スペシャル」を見て寝た。今年の紅白は鶴瓶の司会がとても良かった。好感が持てた。わざとらしいお祭り騒ぎを極力抑え、鶴瓶がじっくりと語る。私の嫌いな中居君も鶴瓶をたてているのか、フォロー役に徹して控えめだったのも個人的には良。実直な番組づくりが良かったと思う。ベストヒットUSAは、この番組で知識を養った世代としてはうれしいプレゼントだ。6時間生放送というのも凄い。正月ならではのダラダラ感と、放映されるプロモやライブ映像がまた良くて、楽しめた。基本的に徹夜がダメな人間のため、もちろん録画して昼間に見た。2日は妻が子供服のバーゲンセールに行くのに付いていった。ついでに私の服もちょっと買ってもらった。GAPが好きだ。安いし格好いいし。しかし縫製面で甘い部分はある。つくりとしてはユニクロのほうが堅実かもしれない。でもGAPファンです。年末と年始、あわせて結構買ってしまった。GAPは基本的に定価では買わない。ちょっと待てばすぐに安くなる。しかし回転が速いため、欲しいと思った品は、機会を失うともう手に入らない。底値になるとものすごく安くなるのだが、その頃にはちょうど良いサイズが売り切れだったりする。ここ1月で購入したGAPの服を写真でとってみた。その1 ミリタリー風ジャケット。丈が短めでGジャン風に着る。その2 コーデュロイのGジャン。今のGジャンはアームホールが狭く、とてもタイト。その3 チェックのネルシャツ 肩のミリタリー風な飾りがポイント。今風にタイトなつくり。その4 5ポケットパンツ。生地はデニムとちょっと違う。ツイルっぽいのかな。うれしいのは、1年前だと33インチだったのが、今では31インチ。ロックンロールダイエットの成果が。 その5 パンツ。スラックスというのかな。エクストラスリムで超細。モッズっぽく。 以上5点。買いすぎか(苦笑)。でも全てセール価格で数千円程度の安さだ。
2008.01.02
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