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2026年1月旅行貯金活動の成果和歌山県8局(和歌山市4・紀の川市3・海南市1)愛知県11局(新城市4・名古屋市千種区3・名古屋市瑞穂区2・名古屋市昭和区2) ※名古屋市は全部で7局合計19局で確定する。活動は2日間だがいずれも遠いところで、2026年の初めはいいスタートがきれた。画像は和歌山県紀の川市の下井阪簡易局。局がふくろうで埋め尽くされている。にほんブログ村
2026年01月31日
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21日の活動を終え、和歌山線粉河駅と阪和線熊取駅を結ぶ和歌山バス那賀粉河熊取線に乗った。現在は和歌山バス那賀による平日13往復・土休日11往復であるが、かつては水間鉄道・南海ウイングバスによる3社共同運行であった。水間鉄道の未成線の先行運行が始まりで1990年運行開始と比較的歴史は浅いが、すでに35年以上の歴史がある。この路線のできた経緯や歴史はこのページに詳細にされていて、非常に興味深かった。粉河駅前16:05発に乗車(画像)。粉河駅前で2名、打田国道口1名、大阪体育大学口1名の合計4名乗車であった。この乗車だけではどのような需要がこの路線にあるのか分かりかねたが、午後の熊取駅前発はそれなりの需要があるのではないだろうか?車窓は峠越えと犬鳴山近辺のあたりが非常に見所があり、乗りバス派におすすめできる路線である。にほんブログ村
2026年01月23日
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21日の和歌山日帰りで関西空港を利用した際に乗った。LCCは第2ターミナルなので、鉄道は乗り入れていない。必然的にターミナル連絡バスに乗ることになる。2015年1月にターミナル連絡バスに乗っているが、その時に比べ利用者は多くなり、使用車両も通常の大型車から連接バスに変わった。21日は比較的閑散日であったと思うが、連接バスでないと捌けないような利用者を見た。この無料バス専属だと思うが、2015年の時も含め、南海バスオリジナル塗装が個人的にはうれしい。にほんブログ村
2026年01月22日
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今日はLCCで成田空港ー関西空港往復し、日帰りで和歌山に行ってきた。ピーチであったが、すべて込みで往復11000円を切ったので本日弾丸遠征をした。関西空港から南海電鉄で和歌山市まで移動。特急サザンの一般車7100系。8両編成で一般車4両、座席指定4両は関東目線だと、需給バランスが大丈夫なのかと思ってしまうが、問題はないのだろう。紀勢本線和歌山市。南海のターミナルの傍らに佇む。JRの和歌山との連絡が主で、需要もあるように思うが、データイムは1時間1本である。紀和下車。棒線高架駅であるが、全体的に堅牢そうに見えるつくりはJRらしい。当然のように無人駅である。周辺には寂しくなったとはいえ、商店群がある。紀和の発着本数から意外な感じがしたが、改めてネットで調べると、かつての和歌山駅だった事が分かり、それならば、納得である。歩きで「和歌山中之島局」「和歌山天王局」貯金、阪和線紀伊中ノ島乗車。無人化されているが、風格や凝った作りが印象的な駅舎が現存。ネットで復習して真相が分かったのだが、和歌山線ホーム跡。和歌山線は元々の和歌山(現 紀和)に行っていて、紀伊中ノ島は阪和線との乗換駅だった。予習せずに訪れたから、この発見は新鮮だった。紀勢本線に進み黒江下車「海南室山局」貯金。高校野球で有名な智辯和歌山高校・中学最寄り駅である。周辺に商店群はあまりない。紀三井寺下車「紀三井寺局」貯金。紀三井寺は参拝には斜面がきつい。ケーブルカーが存在する。宮前下車「和歌山杭ノ瀬局」貯金。対向ホーム無人駅で簡素である。利用者は少なくないようであるが・・。和歌山線に入り下井阪下車「下井阪簡易局」貯金。棒線で簡素な無人駅。での局近くの国道バイパスはロードサイド店が多く並ぶ。打田下車「池田局」貯金。貫禄のある立派な駅舎であるが、無人駅。周辺は古くから発展した土地のようだが、繁栄の面影が少なくなってきているのは各地と同じである。メインの駅舎とは別に新しい簡易駅舎が存在。粉河下車「粉河局」貯金。ここはワンマン列車であったが、すべての扉が開いたので、有人駅かと思ったが、無人駅であった。駅の反対側にはロータリーがあり、バスはそちらから発着。駅前は寂しいが、国道沿いはロードサイド店が並ぶ、典型的な地方小都市駅である。ここからバスで阪和線熊取に向かい、今日の主たる活動を終えた。今日の成果新規乗下車駅8駅紀勢本線4駅(紀和・宮前・紀三井寺・黒江)和歌山線3駅(粉河・打田・下井阪)阪和線1駅(紀伊中ノ島)旅行貯金8局すべて和歌山県(和歌山市4・紀の川市3・海南市1)以上にほんブログ村
2026年01月21日
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16日の愛知県内での行動の帰りに乗った表記のバスについて記す。全く同じ便に2024年7月に乗っていて、芸がないとも思うが、1日の活動を終え、帰るとなると、同じ様な行程にならざるを得ない。名古屋駅17時00分発で、この後に新東名直行便17時30分発があるのだが、そちらは早割が売り切れだったので、早割が残っていた東名スーパーライナーを選択した。運賃は約2000円の差がある。金曜日ということで、前回の乗車より多かった。名古屋駅で19名で発車し、千種駅前4名、本山3名、星ヶ丘3名の計29名で東名高速に入る(名古屋インター前は0)。その後東名高速内停留場は日進1名、本宿2名、豊川1名、御殿場1名、足柄1名の計6名で合計乗車人数は35名で、なかなかの乗車率となった。降車は岡崎1名、浜松北1名、焼津西3名、御殿場3名、伊勢原1名、大和1名、江田1名であった。前回の乗車では乗車率に寂しさを感じたが、今回は活気ある乗車率で、往年を彷彿させるものであった。画像は名古屋駅での乗車のバス。にほんブログ村
2026年01月18日
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昨日の活動の途中で乗った表記のバスについて記す。豊鉄バス新城名古屋藤が丘線はリンク先の公式ページの路線である。新城各所と名古屋市内藤が丘駅・長久手古戦場を結ぶものであるがもちろんそれだけではないのだが、学生の利用を主に望んでいる路線である。1日3往復で今回は亀姫通(新城駅南)11:28発に乗った。亀姫通で2名、文化会館で3名の合計5名乗車であった。昼間の利用はこの程度に留まっていたが、朝夕の便はどれくらいに利用があるのか、興味がある。藤が丘は名古屋市内の端にイメージだが、名古屋市内の目的地によってはこのバスを利用することがベストの地区も多いように思う。画像は亀姫通りでの乗車のバス。旧型車であるが三菱ふそう車の乗り心地はよく、エアロバスの良さを再認識した。にほんブログ村
2026年01月17日
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今日は2026年最初の活動で表記の活動を行った。まずは東海道新幹線で豊橋に向かい、飯田線に進む。大海下車「東郷局」貯金。本線のレベルと駅前広場レベルに差があり、画像のような階段で結ぶ。これが独特な味になっている。三河東郷下車「新城川路局」貯金。設楽原合戦があった地区に近いからだろうか、簡易駅舎は画像のような装飾がされている。歩きで茶臼山乗車。画像のような簡易駅舎だが、丸みを帯びていて、デザインの単調さを抑えている。東新町下車「新城平井局」貯金。新しい駅舎にバリアフリーも備えているが、驚いたのは簡易委託で完全な無人駅ではないこと。歩きで新城方面に向かい「新城局」貯金。昔ながらの街も広がるが、局周辺はロードサイド店が並ぶ地区である。今回は乗下車しなかったが、新城駅舎。街の玄関口として貫禄十分。ここから高速バスで名古屋市交通局東山線藤が丘に移動する。(別ページにアップする)名古屋市交通局東山線藤が丘は初めてではないが、その時はリニモへの乗り継ぎだったので、印象が薄く、今回は郊外駅として発展していることが肌で感じられた。自分の中のイージーミスは駅近辺の局訪問は済であると思い込み、今回局訪問をしなかったことである。覚王山下車「名古屋覚王山局」貯金。ここの大通りは東名ハイウエイバスで何回か通ったところである。歩きで「名古屋池下局」貯金、池下乗車。東山線と市バスのターミナルがあり、駅ビルと一体化されている。東京にはないパターンである。今池下車「ゆうちょ銀行千種店」貯金。昼食もとる。名古屋ならではものを食べたかったが、全国チェーンの店となった。これより桜通線に入り、吹上下車「名古屋阿由知局」貯金。歩きで御器所乗車。この辺りは碁盤の目のような地形で平坦である。桜山下車「ゆうちょ銀行昭和店」「名古屋中山局」「名古屋高田局」貯金。基本的にこの辺りは住宅地である。瑞穂区役所乗車。16時を回り、局が近くにない名城線妙音通下車。名古屋鉄道本線呼続乗車。名鉄にありがちな簡易駅舎ではなく、画像のような立派な駅舎である。でも無人化されている。名古屋に出て今日の活動を終えた。2026年の初めに日帰りとはいえ、遠くでの活動ができ幸先がいい。今日の成果新規乗下車駅名古屋市交通局7駅桜通線4駅(吹上・御器所・桜山・瑞穂区役所)東山線3駅(今池・池下・覚王山)JR東海4駅飯田線4駅(東新町・茶臼山・三河東郷・大海)名古屋鉄道1駅本線1駅(呼続)旅行貯金11局すべて愛知県(新城市4・名古屋市千種区3・名古屋市瑞穂区2・名古屋市昭和区2) ※名古屋市は全部で7局以上にほんブログ村
2026年01月16日
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