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2020年1月旅行貯金活動の成果愛知県9局(半田市3・美浜町3・武豊町1・南知多町1・阿久比町1)埼玉県8局(富士見市3・さいたま市北区3・さいたま市西区1・さいたま市大宮区1)※さいたま市は全部で5局東京都2局(板橋区2)合計19局で確定する。画像は名古屋鉄道河和線急行列車。にほんブログ村
2020年01月31日
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今日は大宮駅下車から路線バスに乗り、西大宮駅の北側の清河寺がある付近から歩きで旅行貯金活動をした。「大宮清河寺局」貯金。周辺は古くからの集落という感じだが、現代的な開発もあり、日帰り温泉施設のある。「大宮日進三局」「大宮日進局」貯金。日進駅の近辺である。古くからの商店街がを形成し、それは川越線が非電化のころからであろう。「大宮西局」「大宮大成局」貯金。人口密集地で商店も散在。貯金活動はここで終えたが、大宮工場の敷地の傍らにEF58とEF15のカットされた先頭部がおいてあるのを発見。カットされたとはいえ、このように保存されていることに車両に対しての愛情を感じた。さらにD51も保存せれていた。また壁にJR東日本の現役車両画像のパネルが並ぶ。大宮工場の脇にこのようなものがあるとは知らなかったので、非常に新鮮な発見であった。今日の成果旅行貯金5局すべて埼玉県(さいたま市北区3・さいたま市西区1・さいたま市大宮区1)埼玉県さいたま市西区と埼玉県さいたま市大宮区は神奈川県南足柄市・埼玉県長瀞町・滋賀県豊郷町・埼玉県和光市・東京都練馬区・奈良県平群町・千葉県鎌ヶ谷市・栃木県野木町・東京都葛飾区・長野県小布施町・千葉県習志野市・東京都江戸川区・東京都杉並区・東京都台東区・長野県筑北村・長野県松川村・山梨県西桂町・東京都福生市・新潟県刈羽村・東京都文京区・北海道秩父別町・北海道浦臼町・京都府笠置町・東京都狛江市・東京都中野区・富山県舟橋村・埼玉県戸田市・埼玉県志木市・埼玉県新座市・埼玉県宮代町・埼玉県杉戸町・埼玉県蕨市・東京都武蔵野市・東京都稲城市・千葉県一宮町・東京都目黒区・大阪府田尻町・福島県浅川町・埼玉県横瀬町・千葉県酒々井町・東京都足立区・山口県和木町・神奈川県寒川町・東京都国分寺市・神奈川県川崎市中原区・東京都渋谷区・神奈川県川崎市多摩区・神奈川県開成町・東京都新宿区・東京都調布市・東京都三鷹市・東京都東久留米市・東京都多摩市・千葉県千葉市花見川区・神奈川県川崎市幸区・神奈川県葉山町・神奈川県逗子市・千葉県千葉市稲毛区・千葉県四街道市・神奈川県川崎市高津区・神奈川県川崎市宮前区・神奈川県横浜市瀬谷区・神奈川県川崎市麻生区・東京都武蔵村山市・埼玉県三郷市・埼玉県八潮市・千葉県栄町・千葉県我孫子市・京都府井出町・神奈川県海老名市・神奈川県横浜市旭区・神奈川県三浦市・東京都瑞穂町・東京都羽村市・神奈川県横浜市金沢区・埼玉県北本市・神奈川県横浜市泉区・神奈川県横浜市栄区・東京都世田谷区・埼玉県鳩山町・東京都豊島区・東京都大田区・埼玉県三芳町・神奈川県綾瀬市・神奈川県愛川町・神奈川県横浜市青葉区・千葉県神崎町・千葉県白井市・埼玉県松伏町・三重県朝日町・埼玉県滑川町・埼玉県川島町・埼玉県鶴ヶ島市・茨城県五霞町・神奈川県二宮町・千葉県白子町・福岡県糸田町・高知県芸西村・高知県田野町・千葉県松戸市・埼玉県川口市・埼玉県狭山市・千葉県船橋市・神奈川県茅ケ崎市・埼玉県さいたま市桜区・埼玉県さいたま市中央区・群馬県吉岡町・千葉県柏市・千葉県九十九里町・長崎県川棚町・東京都板橋区に続く113番目と114番目の全局制覇である。埼玉県さいたま市西区5局制覇の軌跡2012.01.06 1局指扇駅前2019.04.02 3局大宮三橋六・大宮プラザ・植水2020.01.30 1局大宮清河寺埼玉県さいたま市大宮区15局制覇の軌跡2013.04.22 2局大宮桜木町・大宮ソニックシティ(現存せず)2013.10.28 5局大宮北袋・大宮浅間・大宮天沼・大宮高鼻・大宮宮町2018.11.28 4局大宮JPビル内・大宮上小町・大宮区役所・大宮高島屋2019.04.02 3局大宮三橋四・大宮三橋一・大宮櫛引2020.01.30 1局大宮大成以上にほんブログ村
2020年01月30日
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昨日の活動で乗った表記のバスについて記す。志木駅東口から東武バスウエストが下南畑方面に路線を伸ばしている。下南畑までは昼間時で1時間4本をキープし、沿線の主要生活路線である。朝下りに富士見高校に行く便と1時間1本ペースでららぽーと富士見まで行く便がある。乗ったのはそのららぽーと富士見まで行く便で志木駅から12名、途中停留所から2名の合計14名の乗車を見た。特別多くはないが、利用は定着している様子だ。ただ、下南畑から先の区間は3名の乗車にとどまり、乗車率は低かった。この便だけがそうなのかどうかは不明である。画像は志木駅東口での乗車のバス。にほんブログ村
2020年01月28日
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今日は東武東上線志木下車から路線バスに乗り、富士見市で歩きで旅行貯金活動を行った。(路線バスについては明日付のページでアップする)志木の乗下車は今世紀は初めてである。東口だが、駅ビルがメインで出入り口は相対的に小さい。こういうことも細かく見ると面白い。富士見高校近いところの「富士見南畑局」貯金。ららぽーと富士見のセガソニック鉄道である。自分で運転できるアミューズメント。平日だからか誰もいなかったが、土休日は利用者があるのだろうか?「富士見羽沢局」「富士見勝瀬局」貯金。それぞれが古くからの集落の雰囲気である。ふじみ野まで歩き、今日の歩きを終えた。今日の成果旅行貯金3局すべて埼玉県(富士見市3)以上にほんブログ村
2020年01月27日
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昨日の活動の際に乗った表記のバスについて記す。埼京線浮間舟渡駅と東武東上線東武練馬駅北口を都営三田線高島平駅経由で結ぶもので、昼間時でも10分間隔をキープする、主要系統である。今回は高島平駅から東武練馬駅北口まで乗車した。高島平駅発車時点で26名乗車であった。高島平駅から団地を走る間の道路事情は良いが、後半の東武練馬口は大型バスにはきつい幅員になる、古くからの住宅地である。東武練馬駅の乗降場も必要最小限のものでいわゆるラケット状の運行なるのも道路事情の悪さを表している。乗車区間の途中乗車は17名で合計43名の乗車を見た。優良路線であることが分かった。にほんブログ村
2020年01月18日
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今日は移転改称は新局開局で全局制覇でなくなってしまった東京都板橋区を再達成するべく出かけた。東京都交通局三田線高島平下車「板橋高島平八局」貯金。高架駅だが、地面のレベルから少し上がった所に改札などがある。また、改めて駅前を見回すと古くからの商店街もあり、完全に成熟した町である事を実感した。ここで東武練馬までバスで移動。(このバスについては別ページでアップする)「イオン板橋SC内局」貯金。東武練馬駅は活気ある商店街の印象はあったが、駅の雰囲気は10年以上前の訪問の記憶が薄れていた。今日の成果旅行貯金2局すべて東京都(板橋区2)東京都板橋区は神奈川県南足柄市・埼玉県長瀞町・滋賀県豊郷町・埼玉県和光市・東京都練馬区・奈良県平群町・千葉県鎌ヶ谷市・栃木県野木町・東京都葛飾区・長野県小布施町・千葉県習志野市・東京都江戸川区・東京都杉並区・東京都台東区・長野県筑北村・長野県松川村・山梨県西桂町・東京都福生市・新潟県刈羽村・東京都文京区・北海道秩父別町・北海道浦臼町・京都府笠置町・東京都狛江市・東京都中野区・富山県舟橋村・埼玉県戸田市・埼玉県志木市・埼玉県新座市・埼玉県宮代町・埼玉県杉戸町・埼玉県蕨市・東京都武蔵野市・東京都稲城市・千葉県一宮町・東京都目黒区・大阪府田尻町・福島県浅川町・埼玉県横瀬町・千葉県酒々井町・東京都足立区・山口県和木町・神奈川県寒川町・東京都国分寺市・神奈川県川崎市中原区・東京都渋谷区・神奈川県川崎市多摩区・神奈川県開成町・東京都新宿区・東京都調布市・東京都三鷹市・東京都東久留米市・東京都多摩市・千葉県千葉市花見川区・神奈川県川崎市幸区・神奈川県葉山町・神奈川県逗子市・千葉県千葉市稲毛区・千葉県四街道市・神奈川県川崎市高津区・神奈川県川崎市宮前区・神奈川県横浜市瀬谷区・神奈川県川崎市麻生区・東京都武蔵村山市・埼玉県三郷市・埼玉県八潮市・千葉県栄町・千葉県我孫子市・京都府井出町・神奈川県海老名市・神奈川県横浜市旭区・神奈川県三浦市・東京都瑞穂町・東京都羽村市・神奈川県横浜市金沢区・埼玉県北本市・神奈川県横浜市泉区・神奈川県横浜市栄区・東京都世田谷区・埼玉県鳩山町・東京都豊島区・東京都大田区・埼玉県三芳町・神奈川県綾瀬市・神奈川県愛川町・神奈川県横浜市青葉区・千葉県神崎町・千葉県白井市・埼玉県松伏町・三重県朝日町・埼玉県滑川町・埼玉県川島町・埼玉県鶴ヶ島市・茨城県五霞町・神奈川県二宮町・千葉県白子町・福岡県糸田町・高知県芸西村・高知県田野町・千葉県松戸市・埼玉県川口市・埼玉県狭山市・千葉県船橋市・神奈川県茅ケ崎市・埼玉県さいたま市桜区・埼玉県さいたま市中央区・群馬県吉岡町・千葉県柏市・千葉県九十九里町・長崎県川棚町に続く112番目の全局制覇である。東京都板橋区50局全局制覇の軌跡2009.06.01 1局板橋赤塚新町2009.06.15 1局板橋向原2009.07.15 5局中板橋・板橋弥生・板橋南常盤台・板橋中台・上板橋・2009.07.22 4局板橋坂下・板橋蓮根・板橋高島平・板橋三園2009.10.30 3局板橋成増・赤塚三・板橋成増ヶ丘2010.05.07 6局板橋幸町・板橋大山・板橋大谷口・板橋大谷口北・板橋東新町・板橋小茂根2011.07.06 7局ゆうちょ銀行板橋店・大東文化学園内・板橋西台・板橋徳丸・板橋徳丸三・板橋徳丸五・板橋赤塚2011.08.26 6局板橋清水・板橋蓮沼・新板橋・板橋富士見・板橋常盤台・板橋常盤台三2013.08.15 10局板橋志村・板橋前野・板橋中台二・板橋坂下一・板橋北・板橋高島平七・板橋新河岸団地内(現存せず)・板橋西台駅前・志村橋・板橋舟渡2013.09.06 4局板橋四・板橋・大山駅前・大山ハッピーロード2016.07.04 1局板橋中丸2020.01.17 2局板橋高島平八・イオン板橋SC内以上にほんブログ村
2020年01月17日
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昨日の活動で乗った表記のバスについて記す。名鉄常滑線の常滑からの路線は知多乗合で運行している。知多半田駅への幹線が主体だが、常滑から南下し、名鉄知多新線の上野間までの路線がある。下り便で平日7本、休日10本の運行本数だが、休日が多い理由は不明である。ちなみに上り便の朝の一般的な通勤通学に使える便は1本しかなく、そういった需要は少ないのかもしれない。乗車の朝の下り便は常滑駅から2名、途中から1名の合計3名の乗車であった。実際に乗ってみると、海沿いの古くからの集落があり、人口は少なくなさそうでもっと便があってもよさそうなロケーションだが、現状は需要が少なくなっているようであった。上野間駅前で折返し待機中の乗車のバス。にほんブログ村
2020年01月11日
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今日は名古屋鉄道の未乗車区間での乗下車活動を行った。夜行高速バスで金山に降り立ち、窓口で1日乗車券を買う。築港線に乗車する。大江での乗り換え口に改札があり、東武大師線西新井と同じパターンである。朝夕のみの運行だが、1本の4両編成が往復するシンプルな運行形態だが、利用客は多く鉄道の大量輸送の意義を感じる。東名古屋港下車。周辺は事業者が多く、わずか1駅の盲腸線だが、活気ある鉄道として印象が残った。また90度でクロスする線路を歩きで見に行きたい所だったが、今回は見送った。常滑まで進む。2017.04.17に常滑線で活動しているが、ここから今回は路線バスで知多新線に進む。(このバスについては別ページでアップする)知多新線上野間乗車。無機質な高架無人駅だ。この辺りは首都圏大手私鉄では見られない形態である。美浜緑苑下車。カーブ棒線の駅だ。駅へは歩行者しか近づけない構造である。このような通路で住宅地と結ばれている。住宅地は新興のものである意味便利なところである。内海下車「内海局」貯金。知多新線の終着駅である。交通の拠点としてテナントを多く入れていたようだが、現在はほとんど空き。比較的新しいろ路線らしくゆったりとした作りが逆に寂しさがつのる。野間下車。高架無人駅だが、窓口跡が残る。ここで局には行けないと思っていたが、たまたまコミュニティーバスがあり「野間局」貯金。帰りは野間大坊など見所もあるが、ちょっと見るのにとどめた。知多奥田下車「美浜局」貯金。南知多ビーチランドというレジャー施設もあるが、駅から20分以上は歩くと思う。駅の中に食事をとれる店が二つも入っている事が名鉄の駅としては驚きである。そのうちの一店で早めの昼食とした。河和線に入り河和口下車。簡易駅舎より隣の喫茶店が目立つ。海沿いの駅である。河和下車「河和局」貯金。駅舎は大きく、テナントも多く入る。同じ終着駅でも内海と違い、寂しさがないのは心強い。上ゲ下車。シンプルな対向ホームにそれぞれの簡易駅舎がつく、名鉄の標準スタイル。各駅停車のみ停車の小駅だが、周辺は住宅密集地である。富貴下車「富貴局」貯金。2面3線で構内踏切もある。駅舎も昔ながらで落ち着いた雰囲気である。青山と知多武豊は2011.12.16のJR武豊線の乗下車活動の際に乗下車している。成岩下車「半田成岩局」貯金。周辺は大都市郊外の雰囲気が濃くなってきた。半田口下車「半田岩滑局」貯金。目立たない駅だが自転車の数が多いので定期的利用は多いだろう。住吉町下車「半田住吉局」貯金。駅舎はそれなりに大きい。歩きで知多半田乗車。拠点駅として、街の集積もある。植大下車。小さな駅だが、大きなショッピングセンターがあり、その利用もあるのではないだろうか?阿久比下車「阿久比局」貯金。駅周辺を見ると利用客は多そうには思えないが地図を見るとちょっと行ったところに住宅地が広がっているようなので、利用が多いのだろう。ここで時間切れとなり、1日乗車券では特急の指定席に乗れる特典を生かし、豊橋まで出て、新幹線にて帰還した。今日の成果新規乗車区間名古屋鉄道河和線(太田川ー青山・知多武豊ー河和)知多新線(富貴ー内海)築港線(大江ー東名古屋港)新規乗下車駅16駅名古屋鉄道河和線10駅(阿久比・植大・半田口・住吉町・知多半田・成岩・上ゲ・富貴・河和口・河和)知多新線5駅(上野間・美浜緑苑・知多奥田・野間・内海)築港線1駅(東名古屋港)旅行貯金9局すべて愛知県(半田市3・美浜町3・武豊町1・南知多町1・阿久比町1)以上にほんブログ村
2020年01月10日
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明日の愛知県での活動への往路に表記のバスに乗った。平成エンタープライズのバスは今回初めての乗車である。名古屋3便は志木から埼玉新都市・秋葉原を経由し東京VIPラウンジまで乗車扱いがある。待合所があるVIPラウンジも少し興味を持ったが、乗車場所に行くだけでいい、秋葉原からの乗車を選択した。乗車人数は正確には分からかったが、18-20人くらいで、閑散期としては多い印象である。変動運賃制なのはこの手の路線では常識であるが、ネットの割引も含めて2800円は3列シートとしては破格だ。短い路線であるが2回の開放休憩がある。ただ放送による案内はなく、自分が気が付いたのは名古屋到着前の放送時点であった。金山下車も5―6人いた。駅から少し離れているが、バス停前にコンビニがあるのは便利である。画像は金山駅北口に到着した乗車のバス。にほんブログ村
2020年01月09日
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