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2023年1月旅行貯金活動の成果東京都2局(北区2)合計2局で終わる。記録は低調であるが、自分の個人的な状況で仕方ない面がある。しばらく遠出はできないの残念である。画像は田端銀座商店街。にほんブログ村
2023年01月31日
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今日乗った表記のバスについて記す。松戸新京成バス三矢小台線は松戸駅から野菊野団地や二十世紀が丘を経由し、三矢小台まで至る路線である。典型的な住宅生活路線である。三矢小台には画像のような立派な折返場兼バス停がある。14時代の上り松戸駅方向に乗車した。始発の三矢小台からは1名であったが、途中停留所から計19名の乗車があり、合計20名乗車であった。午後の上り便であったが完全に利用が定着している。今回の便は経由しなかったが、新東京病院を経由する便があるが、病院需要は多いのだろうか?それなりの距離がある路線だが、全線でも220円で運賃も安かった。にほんブログ村
2023年01月30日
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今日乗った表記のバスについて記す。亀有駅北口は東武バスの各路線が発着する。所謂免許維持路線の発着が多い。過去に別の免許維持路線乗っているが、今回は有51系統亀有駅ー三郷中央駅を結ぶ路線に乗車した。検索すると詳しく書いてあるページを見つけることはできなかったが、断片的な情報を総合すると、結構な頻度で運行されていた路線らしいが、現在は土休日1往復の運行のみである。この路線の主要地区である戸ヶ崎は京成バスとの競合(金町駅からの路線で頻発している)で厳しかったのだろうが、素直な線形の路線なだけに、ここまで衰退するのは驚きともいえる。土休日1往復と書いたが、平日は途中の戸ヶ崎小学校から松戸駅から来た便が三郷中央駅に向かう。が、それも1往復のみの運行である。ちなみにこの2路線は三郷中央駅へのアプローチを微妙に変えるといった念の入れようである。前置きが長くなったが、亀有発12:16発の乗車の便は4名で発車し、その後の乗車はなく、合計4名であった。うち3名は西水元循環線の区間で下車したが、お年寄り1名が三郷中央駅まで乗車し、自分ひとりの貸切は免れたのは意外であった。画像は亀有駅での乗車のバス。にほんブログ村
2023年01月29日
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昨日の活動の後に乗った表記のバスについて記す。駒込駅からの都営バスは現在は今回乗った茶51系統だけである。画像の駒込駅前から南下し、東大の近くを通り、御茶ノ水駅・秋葉原駅に向かう。地下鉄南北線との並行区間長く、昼間時は1時間2-3本である。朝ラッシュ時に本数が増えるのは東大関係者の利用か、地域の通勤利用なのか?運行ルートは幹線道路を淡々と走るもので意外性はなかった。14時代に乗った乗車の便は10名で駒込駅前を発車、途中から12名の合計22名乗車であった。特徴的な利用はなく、各停留所で少数の乗り降りがある利用形態であった。画像は駒込駅前での乗車のバス。本数の割に出入口に誘導員が配置されているのは公営らしいと言える。にほんブログ村
2023年01月27日
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今日は2023年初めての旅行貯金活動を行った。長い間、残り2局になっていた東京都北区の全局達成をすべく出かけた。最寄りは田端であったが、日暮里から歩き「北田端局」「中里局」貯金。途中田端銀座商店街などを見ながらの歩きであった。駒込は今日の乗下車はないが、この様な路地裏的な出入口があることを初めて知った。歩けば何か新たな発見がある。今日の成果旅行貯金2局東京都2局(北区2)東京都北区は神奈川県南足柄市・埼玉県長瀞町・滋賀県豊郷町・埼玉県和光市・奈良県平群町・千葉県鎌ヶ谷市・栃木県野木町・東京都葛飾区・長野県小布施町・千葉県習志野市・東京都江戸川区・東京都杉並区・東京都台東区・長野県筑北村・長野県松川村・山梨県西桂町・東京都福生市・新潟県刈羽村・東京都文京区・北海道秩父別町・北海道浦臼町・京都府笠置町・東京都狛江市・東京都中野区・富山県舟橋村・埼玉県戸田市・埼玉県志木市・埼玉県新座市・埼玉県宮代町・埼玉県杉戸町・埼玉県蕨市・東京都武蔵野市・東京都稲城市・千葉県一宮町・大阪府田尻町・福島県浅川町・埼玉県横瀬町・千葉県酒々井町・山口県和木町・神奈川県寒川町・東京都国分寺市・東京都渋谷区・神奈川県川崎市多摩区・東京都新宿区・東京都調布市・東京都三鷹市・東京都東久留米市・東京都多摩市・千葉県千葉市花見川区・神奈川県川崎市幸区・神奈川県葉山町・神奈川県逗子市・千葉県千葉市稲毛区・神奈川県川崎市高津区・神奈川県川崎市宮前区・神奈川県横浜市瀬谷区・神奈川県川崎市麻生区・東京都武蔵村山市・埼玉県三郷市・埼玉県八潮市・千葉県栄町・千葉県我孫子市・京都府井出町・神奈川県海老名市・神奈川県横浜市旭区・神奈川県三浦市・東京都瑞穂町・東京都羽村市・神奈川県横浜市金沢区・埼玉県北本市・神奈川県横浜市泉区・神奈川県横浜市栄区・東京都世田谷区・埼玉県鳩山町・東京都豊島区・東京都大田区・埼玉県三芳町・神奈川県綾瀬市・神奈川県愛川町・神奈川県横浜市青葉区・千葉県神崎町・千葉県白井市・埼玉県松伏町・三重県朝日町・埼玉県滑川町・埼玉県川島町・埼玉県鶴ヶ島市・茨城県五霞町・神奈川県二宮町・千葉県白子町・福岡県糸田町・高知県芸西村・高知県田野町・千葉県松戸市・埼玉県川口市・埼玉県狭山市・千葉県船橋市・神奈川県茅ケ崎市・埼玉県さいたま市桜区・埼玉県さいたま市中央区・群馬県吉岡町・千葉県柏市・千葉県九十九里町・長崎県川棚町・東京都板橋区・埼玉県さいたま市西区・埼玉県さいたま市大宮区・千葉県市川市・千葉県八千代市・東京都小平市・埼玉県伊奈町・埼玉県上尾市・埼玉県越谷市・埼玉県吉川市・東京都府中市・東京都昭島市・神奈川県大和市・千葉県千葉市緑区・東京都町田市・埼玉県入間市・神奈川県清川村・埼玉県ふじみ野市・東京都日野市・埼玉県越生町・埼玉県ときがわ町・埼玉県日高市・神奈川県横浜市鶴見区・神奈川県川崎市川崎区・埼玉県さいたま市岩槻区・埼玉県羽生市・新潟県田上町・埼玉県朝霞市・東京都練馬区・東京都西東京市・東京都東大和市・埼玉県春日部市・千葉県富里市・千葉県木更津市・神奈川県横須賀市・長野県南箕輪村・長野県飯島町・長野県南相木村・神奈川県大磯町・神奈川県平塚市・千葉県千葉市美浜区・埼玉県さいたま市大宮区・埼玉県さいたま市北区・東京都日の出町・東京都港区・群馬県明和町・茨城県守谷市・東京都目黒区に続く153番目の全局制覇である。神奈川県川崎市中原区は移転改称があり、今回このリストから外した。東京都北区42局全局制覇の軌跡2010.01.19 3局田端・東田端・北田端新町2010.05.06 1局赤羽岩淵駅前2010.05.26 5局滝野川・飛鳥山前・王子本町・滝野川三・北堀船2011.05.24 7局王子五・北豊島(現存せず)・北豊島団地内・北豊島三・王子・王子三・北豊島二2011.07.04 10局北志茂一・北志茂・赤羽二・ゆうちょ銀行赤羽店・赤羽西二・東十条六・北神谷・東十条・東十条駅前・中十条2011.08.01 2局西ヶ原・西ヶ原四2011.08.26 4局滝野川六・上十条・十条仲原・上十条四2013.04.30 6局赤羽北二・北桐ヶ丘・赤羽西六・赤羽西四・赤羽台・赤羽駅前2013.08.15 2局北浮間二・北浮間2023.01.26 2局北田端・中里以上にほんブログ村
2023年01月26日
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今日乗った表記のバスについて記す。東京都交通局錦37系統は錦糸町駅前から押上駅前を経由し、墨田区内縦断しつつ葛飾区の青戸車庫までの路線である。今回は途中の八広から本線から少し出た、新四つ木橋まで行く区間便に乗車した。この路線は昼間時1時間3-4本であるが、区間便は平日のみ7往復であり、希少価値がある。14時代の乗車の便は錦糸町駅前を17名乗車で発車し、その後10名の合計27名乗車であった。押上駅前からの乗車が多いかと思ったのだが、4名だけであった。墨田区内の生活路線として機能しているようである。データイムはシルバーパスが目立つが、通勤通学の利用にも使われる路線環境に思えた。終点の新四つ木橋は京成押上線八広の近くで、折り返しは側道を使ってUターンするもので折返所はない。画像は錦糸町駅での乗車のバス。にほんブログ村
2023年01月23日
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今日乗った表記のバスについて記す。柏14系統は大規模住宅地の柏東急ビレジまでの路線である。途中の花野井木戸から柏東急ビレジ方面に分岐する。本線と言える系統は柏たなか駅・柏市立高校に直進する系統である。合わせて花野井木戸までは1時間3-5本を確保するが東急ビレジに行くのは1時間1-2本である。13時代の乗車の便は18名乗車で発車、途中の北柏駅入口から2名の合計20名であった。経路の主要道でパラパラと降りてゆく、沿線の生活路線の顔が強かった。髭線で入る市立柏病院でも降車があった。柏東急ビレジの中まで乗車していた利用者は3名で、割合としては低かった。きれいな住宅地柏東急ビレジの奥にある、折返場。本数の割に大きい折返所である。にほんブログ村
2023年01月18日
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昨日乗った表記のバスについて記す。常磐線北小金駅から北西方面に向かう幸田線は循環線でラケット状の路線。奇麗に整備された一戸建てが並ぶ地区だが、開発はかなり古そうで、完全に成熟した住宅地である。終日にわたり1時間2本くらいであるが、奇麗なパターンダイヤでないのが惜しいところである。北小金駅14時代の乗車の便は8名で発車し、途中1名の乗車で幸田地区に向かう。循環部で3名の乗車を見て、乗車区間での合計は11名であった。定着した利用は見受けられるが、開発が古いので、路線としての勢いはやや失われているように見受けられた。ラッシュ時の利用はどうなのだろうか?画像は北小金駅での乗車のバス。にほんブログ村
2023年01月12日
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今日は流鉄流山線小金城趾から乗車をした。ここは集合住宅の建物と店舗テナントが入った駅ビルの駅舎であった。小私鉄としては珍しいものであったが、集合住宅が老朽化により撤去され、橋上駅舎部分のみ残った。正直寂しさを感じる。駅前にはあまり商店はないが、ちょっと歩いたところに画像のような商店街がある。1回の乗下車では分からかったものである。にほんブログ村
2023年01月11日
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