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2018年1月の旅行貯金活動の成果茨城県10局(土浦市10)奈良県9局(奈良市8・生駒市1)大阪府8局(東大阪市7・大阪市浪速区1) ※大阪市は全部で1局埼玉県5局(蓮田市3・白岡市1・伊奈町1)合計32局で確定した。奈良県の記録は久しぶりである。画像は東大阪市の石切参道局。にほんブログ村
2018年01月31日
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夜行高速バスを梅田モータープールで降り、大阪市営地下鉄中津に向かう。「奈良・斑鳩1DAYパス」を駅長室で購入する。大阪駅から1本大阪市バスに乗る。このバスについては別ページでアップする。大阪市営地下鉄中央線弁天町乗車。20年以上前にJRで乗下車しているので、マイルールでは新規乗下車にはしないが、記憶はほとんどなかった。JRも地下鉄も高架であり、都市高速道路もあり、都市景観が目立つところである。近鉄けいはんな線荒本下車「東大阪荒本局」貯金。掘割構造の駅で、上には主要道、都市高速が走る。駅前にバスロータリーもある。歩きで長田乗車。共同駅であるが、単純な地下駅である。通路に中央線とけいはんな線の簡易な歴史年表があり、興味を惹かれる。中央線は開業時単行(1両)の運行であった事に驚く。吉田下車「東大阪吉田駅前局」貯金。高架駅だが高架の道路が上にかぶさるのも独特といえば独特だ(画像)新石切下車「東大阪西石切局」貯金。中線があるのが特徴。後述する石切神社へも近い駅である。学研北生駒下車「高山局」貯金。ニュータウンの駅であるが、駅周辺にはパークアンドライドの駐車場もあるところである。歩きで白庭台乗車。きれいな駅で駅前にバスロータリーも完備。学研奈良登美が丘下車。周辺の開発も進み、大阪方面への始発駅であり住宅地として人気がありそうである。関東の人間には余り実感がなかったが、この地区と大阪はそれほどの距離ではない。奈良交通に乗り、京都線高の原へ移動(このバスも別ページでアップする)。「奈良右京局」貯金、高の原乗車。局の周りは旧来の団地内、駅前はイオンと典型的な郊外の駅であった。平城下車「奈良山陵簡易局」貯金。奈良競輪開催日で急行が臨時停車し、自分もその急行に乗ったのだが、下車客は自分しかいなかった。京都市営地下鉄車両もこの地ではちょっとレアな感じがした。地下に改札がある駅で局の周りは古墳が多かった。奈良線に入り新大宮下車。対向ホームにそれぞれ改札があるパターン。優等列車がすべて止まるのが分かる乗降客数であった。「奈良中央局」「奈良船橋局」「奈良東向局」貯金。奈良市中心部というわけではないが、独自の商店街を形成。また古都の雰囲気も感じられる。近鉄奈良乗車。改札近辺には商店が多く、観光客が多いのが分かる。学園前下車「ゆうちょ銀行奈良店」貯金。奈良随一の住宅地の玄関口でバスの乗り入れも多い。古くからの町という感じではない。菖蒲池下車「奈良あやめ池局」貯金。北口はあやめ池が目立ち、南口は小さな商店街が目立つという駅。上下線それぞれに改札口がある。富雄下車「奈良富雄局」貯金。高架駅で周辺も商店も少なくない。石切下車「石切参道局」貯金。勾配上の斜面にあるような駅。石切神社の参道商店街は思いの他、長い規模であった。いろいろな店が多く楽しいが、石切駅近くは残念ながら閉店が多かった。流れはけいはんな線新石切の方が主流になったか?額田下車。上下別改札だが下り方に画像の駅舎がある。斜面上にあるのがよく分かると思う。駅前は広くないがスーパーなどがある。歩きで「東大阪豊浦局」貯金、枚岡乗車。駅から山側に枚岡神社がある。瓢箪山下車「瓢箪山局」貯金。駅前は北側南側双方にアーケード街が広がる。それも活気がある。時間の関係上あまり見れなかった。東花園下車「東大阪吉田局」貯金。きれいな高架駅で駅名標の隣にラグビーボールのモチーフがありインパクトがある。大阪難波下車「大阪OCAT内局」貯金。これは営業時間がずれていたので訪問できた。これにて乗り歩きを終えた。今日の成果新規乗車区間近畿日本鉄道けいはんな線(長田ー学研奈良登美が丘)奈良線(生駒ー大和西大寺)大阪市営地下鉄中央線(弁天町ー長田)新規乗下車駅18駅近畿日本鉄道奈良線 9駅(東花園・瓢箪山・枚岡・額田・石切・富雄・学園前・菖蒲池・新大宮)けいはんな線 7駅(長田・荒本・吉田・新石切・白庭台・学研北生駒・学研奈良登美が丘)京都線 2駅(高の原・平城)旅行貯金17局奈良県9局(奈良市8・生駒市1)大阪府8局(東大阪市7・大阪市浪速区1) ※大阪市は全部で1局にほんブログ村
2018年01月30日
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明日からの近鉄の乗下車活動の往路の足として表記のバスに乗った。関東ー関西間はJR系、私鉄系、ツアーからの転進系を合わせて、把握できないほどの夜行高速がある。ネットでいろいろ見ていると、LimonBus102便が3列独立シートで割引クーポンを使い3500円という破格なので、この便を選択した。LimonBusはより安い4列シートの便などもありバリエーションは豊富である。TDS始発で池袋サンシャインと東京駅鍛冶橋駐車場で乗車扱い。今回は池袋から乗車した。このターミナルはかつて西武バス系の高速バスや都営バスが利用していたが、現在は新高速バスとツアーバスなどが使用している。自分の乗車するバスの前にスキーバスが発車していた。TDSから1グループだけ乗っていて、池袋乗車を含めて7名乗車、鍛冶橋乗車が13名の合計20名乗車であった。車内は標準的な3列独立シートである。ツアーからの転進の高速バスでは珍しいと思われる途中開放休憩はない運行パターンであった。個人的にはこのくらいの距離・時間ではこの方がありがたい。ツアーからの転進とはいえ、親会社は乗合バス業者で考え方はそちらに近いのかもしれない。京都でも下車が多く、梅田での下車も多かった。この便は姫路までの運行であるが、到着予定時刻は10時であり、姫路までは乗りとおす人は少ないと思う。画像はほぼ定刻の到着した梅田モータプールでの乗車のバス。にほんブログ村
2018年01月29日
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昨日の旅行貯金活動の帰りに表記のバスに乗った。成田空港に用があるわけでもないが、時刻的にちょうどいい便があり、また、このような機会でないと乗るタイミングがない路線だと思い、乗車した。1時間前後で2200円の運賃は安くはない。だけど、この地区から成田空港に行くとなると、乗り継ぎも大変だし、高速バスより時間もかかりそうで、このバスが公共交通の中でファーストチョイスになると思う。土浦駅15:50発は土浦ではゼロの乗車であったが、つくばセンターから3名の乗車で、多いとはいえないが、堅調な需要があるように見えた。12往復の運行があることがそれを裏付けている。快適に圏央道などを走り、成田空港第1ターミナルで下車した。にほんブログ村
2018年01月25日
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今日は常磐線土浦下車から土浦市内の旅行貯金活動をした。土浦駅東口は駅の裏側という感じであるが、主要道も走り、つくば方面から連続立体交差高架道のニューウェーの起終点でもあり、車での駅へのアクセスには便利なところである。「土浦小松局」「土浦霞ヶ岡局」貯金。主要道沿いのロードサイド店も目立つところである。「土浦永国局」「土浦天川局」貯金。周辺は住宅地である。上の画像は天川団地で見たもの。現在はほとんど営業していないのだが、数が多い団地内商店街アーケード。店舗としての役割は終えているところがほとんどだが、裏側の住居は現在も使用していた。大きな医療センターのそばにある「土浦下高津局」貯金。「土浦大手門局」貯金。名前からして城下町と言う感じだが、現在でもその流れを辛うじて感じることが出来る。亀城公園は土浦の公園として親しまれていることが分かる。画像のような池もある。「土浦鷹匠町局」貯金。旧筑波鉄道のホームの遺構である。関東鉄道本社も近いこの場所だが、あえて残しているだろう。調べてみると30年以上廃止から経っている。「真壁局」「土浦局」貯金。郊外型の店も並ぶが、閉店も少しある。土浦駅東口からつくば方面に抜けるニューウェーの途中部分である。地上とのアクセスにエスカレーターも装備されている(使用は中止中)立派な途中駅の構造であるが、路線バスが1日1本の停車。まさに無用の長物状態になっていた。高架道に並行するように整備されたモール505という商店街だが、残念ながら、その立派な規模が仇となり、ほとんどが空きテナントというのはいかにも寂しかった。「土浦駅前局」貯金。駅前の大規模店は市役所になった。これは宮城県石巻市でも見た。今日はこれで活動を終えた。今日の成果旅行貯金10局すべて茨城県(土浦市10)以上にほんブログ村
2018年01月24日
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今日は東北本線を白岡まで進み、周辺地区の局めぐりをした。白岡駅西口はあまり駅前広場が大きくない。その中、朝日バスが着車していた。埼玉県内は意外にも駅前の狭いところから路線バスが発着しているところが多い。昔ながらの商店街を抜け「西白岡局」貯金。さらにその先の八幡神社をお参りする。(画像)郊外の住宅地やロードサイド店が並ぶようなところを歩き、「蓮田西新宿局」「蓮田椿山局」「伊奈小室局」貯金。蓮田駅近くの「蓮田局」貯金。周辺は古くからの町である。蓮田は橋上駅舎だが画像の市役所連絡所は旧駅舎だと思われる。今日の成果旅行貯金5局すべて埼玉県(蓮田市3・白岡市1・伊奈町1)以上にほんブログ村
2018年01月11日
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