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ブログのトップに「ニューストピックス」を入れて数日経つ。なかなか刺激的なニュースが表示されていて、便利に見ているのだが、今朝は「長淵剛、謎の紅白出場にNHK黒幕」というのがあり、クリックしてみる。最近は紅白にもあまり興味がわかず、出場者がどうのこうのというニュースも気にとめていなかったのだが、確かに長淵剛が出場するのは謎かもしれないと思ったのだ。長渕剛、徳永英明選出の謎…NHK紅白歌合戦を“私物化”した局員の存在- DMMニュース(2014年11月30日07時30分)両者とも、根強いファンはいるのだろうけれど、このように書かれると公共放送のNHKとしての矜持はすでにないのかもと思ってしまう。一事が万事、NHKは政権すり寄りと非民主的な職場環境というダブル汚染状態か。この調子じゃ、バランスのとれた放送は望んでも無理になってくるのかも。
2014年11月30日
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今月中に仕上げなくてはならない、某ボランティア団体の会報作りの一日。メンバーからの原稿と、私のちょっとしたエッセイと、先日開催した行事報告と…。メンバーが描いてくれたイラストも組み込んで…となると、それをスキャンして編集してなどなど、なかなか手間取る。それでも、この会報作りももう10数年経つ。そろそろ「名編集長」になれてもいいのだけど、自分が使える機能だけを駆使する、作業としてはマンネリ化状態なので、「迷編集長」のままである。それでも大枠はできたので、明日は微調整をして何とかなるかな。
2014年11月29日
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息子のぶどう畑に手伝いに行く。夫は三日連続、私は昨日用事があったので、一日空いているが。雪が降る前に終わらせなきゃと、息子たちより夫の方が焦っている。雪をこぎながらの作業になると、高齢者夫婦にはきついし、行く気にならないから。写真ではよくわからないかもしれないが、左側が剪定が終わり、余分な枝などを取り除いた列。右側が、剪定は終わっているが、枝の始末などを待っている列である。列の間に枝が刺さっているのが、ウサギ対策のダミー枝である。写真で少しはわかるかもしれないが、結構な斜面である。(この写真は中間地点より少し上)平均の斜度は15度くらい(最大斜度30度)だそうである。少なくても私は、一気に上には上がることはできない。上ったり下りたりすると、必然的に体力の付く良い畑(?)である。この季節にしては風もなく暖かい日で、結構作業も進んだ。次男に言わせると「先が見えた」とのことで、私達もこれでしばらくお休み。どうせ来週は、でかけることが続くので行けないしね。
2014年11月28日
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時々拝見している巨椋修(おぐらおさむ)の不登校・ひきこもり・ニートを考える放送局に「楽に生きる人間学」・・・第22回「上機嫌のススメ1」 2014-11-26というのがあった。本当にそうだと共感したので、アップしておく。まとめにが下記の通り。・ 上機嫌な人は好かれますが不機嫌な人は嫌われる傾向にあります。・ 上機嫌な人はお得、不機嫌な人は損をします。・ 不機嫌な人の心理は子どもっぽい我がままさがあります。人間、いつもいつも上機嫌ではいられない。私はどちらかというと、不機嫌な気分が多いタイプなのかもしれない。だからこそ人前では、がんばって見栄張って「笑顔」を作ることを心がけ続けてきた。それは、まさに小学生の頃からである。人前で話すことも得意ではない、集団の中では顔色をうかがってビクビクしている。そんな内面の不安を押し隠すのには「笑顔」という仮面が必要だった。思春期から20代までは、それに磨きがかかって「ポーカーフェイス」も覚えた。だから、わたしのポーカーフェイスは年季が入っている。心の中でどれほど悪態をつき、毒舌が渦巻いていても、それを内心で呟きながら笑顔が作れる。そんな自分の二重人格性が我ながら不気味だったし、怖くもあった。みんな私の本音を知ったら、誰も相手にしてくれないのではないかと思ってもいた。現在でも多少はそんな恐れもあるので、このブログも片手以内の人にしか本名は明かしていない。だが、そのような笑顔の仮面やポーカーフェイスが、どれほど私を救ってくれただろう。笑顔は不機嫌には見えないのだ。笑顔の人には誰でも、「元気そうだね!」などと声をかける。笑顔を作っているのだから、返事は当然「元気ですよ!」となる。相手も、その笑顔と元気そうな声に安心して、笑顔の連鎖につながりやすい。結果的に、私は好かれる方向にむいてゆく。本当に「お得」なことは、私が保証する。笑顔のポーカーフェイスを作れるということは、自制心がなくてはならない。必要以上の我慢を抱え込んではいけないけれど、自制心があるということは「お得」である。腹が立っても「とりあえず笑顔」で対応しながら、頭の中で対策を考えることができる。相手がどのような気持なのか、相手の性格や現在の状況を考えながら、言葉を選びつつ自分の言いたいことを言えることにつながる。これは、人との付き合いにとても有効な方法だ。ということで本日の私の主張は、気分が落ち込む傾向のある人は、鏡に向かって笑顔の練習をしましょう。低調な気分の時に、笑顔の練習はばかばかしいと思うかもしれないけど、笑顔だって「表情筋」で作るのですから、顔の筋トレと思いましょう。(現在の私は、笑顔のためよりもたるんできた頬や口角のために筋トレした方がいいのだが)筋力がついていないと、笑顔のつもりなのに皮肉な冷笑にしかならないかも。そうなったら、効果は半減というより「逆効果」になります。笑顔は、誰から見ても本当に笑っているように見えなければ意味がないですよ。要は、「少しでも上機嫌に見える」ことが大切です。
2014年11月27日
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今日は久しぶりに息子たちの葡萄畑の手伝い。ぶどう収穫後も、雪が降る前にしなくてはならない仕事がいくつもある。まず、ぶどう畑を荒らす「シカ、時々クマ」などの侵入を防ぐために張り巡らしていた電柵の撤去と、ウサギの侵入を防ぐための防御網の撤去。それが終わると息子たちは、次の年のぶどうの成長を見越しながらの剪定作業。私達は巻きついた蔓を針金からはずし、ブドウの木を土の上に寝かせて、剪定で出たぶどうの枝を土に突き刺してゆく。なぜ枝を突き刺すのかといえば、ウサギがぶどうの木をかじってしまうので、「おとり」にするのである。同じ葡萄の枝だから、こっちの方をかじってねと願いながら挿してゆく。そうそう、針金に残る蔓の切れ端も丁寧にとる。最後に残った枝を集め、野鼠が侵入してくるぶどう畑の周囲に枝の壁を作る。昨年、試しに一部に枝の囲いをしたら、これが結構功をを奏したというので、今年は全面的にやってみようというのだ。とにかく、雪が降る前にこれらの作業を終わらせなくてはならないのだが、結構手間がかかる作業だ。今日は、夫と二人で頑張ったが、たったの11列しか終わらなかった。こう書いても、なかなか想像できないことだろうが、つまりは周辺に住む動物たちや、病気の元になるものをなくすということと、雪害に備えるわけだ。とにかく、農業は自然との攻防戦。こんな作業をしていると、私達は自然の中の小さな存在なのだと感じる。そして、自然の動植物と共生することでしか、人間は生きられないのだとも思う。
2014年11月26日
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一年に数回、夫の姉たち親族が集まって、我が家で「手打ち蕎麦を食べる会」をしている。今日は夫の姉上様三人と、甥姪合わせて8人が集合。蕎麦はもちろん、夫が息子の畑を借りて栽培した蕎麦を、自分達で脱穀・製粉したものの手打ちそば。それだけでは物足りないので、昨日から煮物やサラダなど数品を準備し、今日は朝から天ぷらを揚げる。結婚以来、一年に何回かは精一杯「良い嫁」を演じるのである。ということで、本日もみんなで蕎麦や私の手料理、持ち寄ってくれたお菓子や果物などでお腹いっぱいとなって解散し、今は後片付けも終了しホッと一息である。息子たちが小さい頃は、甥や姪たちも若かったり子どもだったりしたので、狭い我が家に20人以上も集まり、押し合いへしあいしながら食べたり飲んだりしていたが、みんなそれぞれ家を離れたり家族を持ったりしてからは、10人前後がせいぜいとなった。帰宅時間も、昔はその後麻雀やゲームに興じることが多くて、みんなが帰って後片付けしたら次の日になるなんてこともあったが、みんな高齢者になってきたので、帰る時間も早くなった。昔は、このような日が近づくと少し気が重かったものだが、だんだん人数が少なくなって楽になってくると、少しさみしい気がする。だいたい、こんなことだって夫や姉様達が元気だからできるわけで、あと20年経ったら「あんな日もあったな」と思うのだろう。元気で集まれる今を、感謝しなくちゃ。
2014年11月25日
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泊再稼働容認、微増46% 反対50%、賛否差縮む 全道世論調査11/24 05:05、11/24 09:35 更新(北海道新聞電子版) 北海道新聞社の全道世論調査で、北海道電力 泊原発 (後志管内泊村)の再稼働について「認めるべきでない」が50%で、「認めてもよい」は46%だった。4月の前回調査より反対が6ポイント減、容認は5ポイント増となり、賛否の差が縮まった。 北電が1日から 電気料金 を再値上げし、泊原発を再稼働できれば値下げする考えを示していることなどが、容認派の増加要因につながった可能性もある。 地域別では、泊原発がある後志管内では容認が50%で反対の45%を上回った。札幌市では反対52%、容認42%、電源開発 大間原発 (青森県大間町)の建設差し止め訴訟を起こした函館市を含む渡島管内でも、反対55%、容認34%と、いずれも反対が過半数だった。 年代別では20~30代は容認が69%だった。40代以上の各年代はいずれも反対が過半数となった。電気料金の値上げは、これから冬に向かう北海道民の生活には直結しているし、私だって痛いのは同じだ。でも日本は地震国であり、先日も長野で大きな地震が起きたばかり。いったん事故となった時にどうなるのかは、福島原発で証明された。放射能による人体への影響だって、これから明らかになってくることが多いことだろう。何よりも、使用済み核燃料の安全な処理方法も、その放射能の無害化の方法も全く確立しておらず、日本における使用済み燃料の貯蔵施設だってもう満杯状態になってきているのに、どうして再稼働しようと考えるのか、私には理解できない。北海道では、幌延の深地層研究センターで高レベル放射性廃棄物の地層処分の研究をしているが、これはゆくゆくは幌延に放射性廃棄物を持込むことを目論んでいるということだ。北海道に暮らす皆さん、それでいいのですか?目先の苦しさに負けないで、ここは痩せ我慢しましょうよ。私達は子孫に負の遺産を残してはいけないのです。あの世で悔いても、どうしようもないのです。子孫に胸を張れる先祖になりましょうよ。
2014年11月24日
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一昨日、突然「ザ・ニュースペーパー」のチケットが回って来て、昨日妹と二人で見に行くことになった。妹が友人と二人で行く予定だったのだが、お友達のお母様の容態が悪くなったので、私に声がかかった次第。このブログを書こうとして、「ザ・ニュースペーパ」でテーマはなかったかと検索したら、私のブログしかなかった。それで確認したら、2011年6月公演以来だったのだとわかる。うん、ブログを書いていると便利なことがある。さて、今回の公演のオープニングは「高倉健」から。安倍首相の解散記者会見も、高倉健さんの死去報道の前にはかすんじゃったと…。そうそう、最後まで健さんが男気を見せてくれましたね。そんなことを思いながら、当然ながら解散がらみの時事ネタコントの炸裂。いつもながら、「ここまで言ってもいいのかな」と思いながらも、あまりの痛快さに笑って笑って涙を流し…。以前見た時から、多少メンバーが変わっているようだが(ちょっと若返った?)政治家や国民の本音を次から次へと繰り広げてゆくテンポや、笑いをとりながらではあるが、社会を見る鋭い視点を提供する彼らは、本当にすごいといつもながら感動。日々変化する社会の情勢や事件などをタイムリーに取り上げてコントにするには、本当に見えない場所での苦労やメンバーのバトルがあるのだろうなと思う。お年寄りを狙う「〇〇詐欺」のコントは、客席から老夫婦に扮した二人が登場したのだが、おじいさん役の人が通路側に座っていた私の手を取り「一緒に行こう!」と引っ張った。ノリの悪い私は笑いながら手を振りほどいてしまったのだが、もしも一緒に舞台に上がるような人ならどうなったのかな。実は私は、手をひっぱられたと同じくらい、彼の手の冷たさにビックリしたのだ。あれほど大声を出し、滑稽な身振りで人を笑わせている彼は、本当はとても緊張しながら人の反応を見極めながら演じているのだろうと感じたのだ。(それとも、単なる冷え性?)「さる高貴なご一家ネタ」も、いつもながらとてもおかしい。右翼系からそのネタで脅されたこともあるようだが、めげずにひるまず続けているその底には、「高貴なご一家」への温かいまなざしがあり、それが多くの人の共感を得ることになるのだろう。気になったのは、リーダーの渡部又兵衛さんの体調。今回は、ほとんど座ったままの舞台が多かったし、最後の全員そろってのご挨拶は、隣のメンバーが支えていたようにも見えた。(妹は、支えられて出てきたと断言していた。私はそこまで見ていない)糖尿病から、片足切断、週何回かの人工透析という闘病をしながら全国の公演を続けているという。本当に体調管理に気をつけて、まだまだ私達を楽しませていただきたいと思う。
2014年11月23日
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他の人のブログで知ったサイト年末総選挙「首相 アベノミクス継続の是非を問う何よりも私は、安倍首相の傲慢で強引な政治手法は嫌です。
2014年11月22日
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2014年11月17日(月)放送の、「NHKクローズアップ現代」のことを書いておきたい。(書こうと思って失念してた)「“ギャンブル依存症”明らかになる病の実態」を読んでいただければわかるけれど、500万人を超える人がギャンブル依存症の疑いがあるという。【厚生労働省研究班(代表=樋口進・同センター院長)の推計では、ギャンブル依存の疑いがある人は国内に536万人。成人の4・8%に上る。】成人の約5%とは、想像を超える数字である。100人のうち、5人ですよ!私は「カジノの合法化や誘致」には絶対反対の立場なので、クローズアップ現代でよくギャンブル依存症について取り上げてくれたと、ずっと見ていた。(当然、こんな日本でカジノを合法化したら、日本(人)がもっとダメになるという論調になると予想したから)ところが…その内容については、ギャンブル依存症の怖さや、その家族をどれほど破壊するか、そしていったん依存症となったら、どれほど治癒が困難であるかに触れていたので、それまでは良しとしよう。ところが、最後のまとめが腰砕けである。この日のゲストは、北海道立精神保健福祉センター所長の田辺等氏。私は、この人がゲストで出てきたとき、ちょっと「あれっ?」と思った。ギャンブル依存の治療や依存患者やその家族の苦悩と日夜向き合っている医療関係者は、北海道から呼ばなくたって東京周辺にたくさんいるはずなのに…と。そして、その実態をよく知っている専門家なら、「カジノ? 何を考えているんだ」と思うはず。番組の最後に●カジノ解禁についての議論もあるが、何を大事に考えるべき?との質問に彼は次のように答えた。 「社会の中で、ギャンブルの依存症者ができるような仕組みといいますか、そういうギャンブル依存者を作り出すことは非常に簡単なんですね。 でもそれを回復させる仕組み、あるいは回復させることを支援する人を育てるのは、大変なことなんです。 ですから、依存症というリスクがあるということを知って、予防とか教育、そして、依存症者への対策というものを充足させないといけないと思います。」これでは、あまりにも穏やか過ぎるコメントであろう。依存症というリスクが、とても高いのだということを、もっと強調してほしかったと思いつつ、今のNHKはここまでしかできないのだろうとも思った。この程度でのコメントで抑えてくれる精神科医は、彼しかいなかったのかな?日本人だけではないかもしれないが、ギャンブルに限らず依存症になる人はとても多い。依存症は本人だけが治療して治る病気ではない。さらに、様々な犯罪にも関連してくる病でもある。人間に娯楽は必要だ。でも、この日本の現実の中でギャンブルを経済活性化の手段として考えるのは、あまりにも愚かだと思う。依存症を作り出すことで儲けようなんて、あまりにも卑しい発想ではないか。
2014年11月21日
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<衆院選12・14>集団的自衛権、秘密法も重大なのに 「信問う」首相使い分け11/20 05:00 安倍晋三首相は21日の 衆院解散 について「税こそ民主主義だ」と何度も強調し、消費税再増税の延期の是非で国民の信を問うことを解散の大義に掲げた。しかし、 憲法解釈 の変更による 集団的自衛権 の行使容認や 特定秘密保護法 など、憲法の平和主義や知る権利にかかわる重大な問題で、安倍政権は国民の意思を仰いでいない。「信を問う」とは何なのか―。 「(再増税延期で信を問うのは)民主主義の王道と言ってもいい」。首相は解散を表明した18日夜の記者会見で、来年10月に予定していた消費税率10%への引き上げ延期と経済政策「 アベノミクス 」継続の是非を問う理由を説明した。首相発言の根底には、国民が公平に分担する税金の使い道を決める税制こそ、民主主義の根幹をなすとの考え方がある。 だが、これまで安倍政権は、重大な政策変更でも国民に直接、信を問うていない。7月に閣議決定した集団的自衛権の行使容認は、日本が攻撃されていない段階でも武力行使が可能になるため、戦後の歴代政権が「行使は憲法上許されない」と判断してきた内容だ。専守防衛に徹してきた戦後の安全保障政策の大転換につながるにもかかわらず、国会審議の必要さえない憲法解釈変更の閣議決定という形で行使を容認した。 首相は記者会見で、2年前の前回衆院選で民主党が大敗し、政権から転落したのは「マニフェスト(政権公約)に書いていない消費税引き上げを、国民の信を問うことなく行ったからだ」とも主張した。 だが、国の機密漏えいに厳罰を科す特定秘密保護法は、前回衆院選の自民党公約には記述がないにもかかわらず、昨年12月に与党が採決を強行する形で成立させた。政府による恣意(しい)的な秘密指定の恐れがあるなど、多くの懸念は消えぬまま12月10日に施行される。 環太平洋連携協定 (TPP)でも、自民党は公約で国内農業への影響を考慮し、牛・豚肉や乳製品など重要5農産物の関税を守るとしていたが、今後の交渉次第で一部が関税撤廃になる可能性も浮上している。 各種世論調査で来年10月の消費税再増税には7割前後が反対しており、再増税延期は支持を得やすい。一方で集団的自衛権の行使容認や特定秘密保護法には国民の批判が根強い。菅義偉官房長官は19日の記者会見で、集団的自衛権の行使容認で民意を問わなかった理由を「憲法改正を既に公約にしており必要なかった」と説明。特定秘密保護法については「いちいち信を問うということじゃない」と言い切った。(東京報道 平畑功一)北海道新聞電子版「アベノミクス」なんていう言葉ばかりを強調しているが、本当に国民の声を聞いてほしいのはもっともっとたくさんある。上記ニュースに書かれているだけじゃなく、原発再稼働も、原発事故関連復興についても、さらには信じられない原発輸出についてだって、言いたいことはてんこ盛り。そうそう、これも原発に関係するけど、東京オリンピック招致演説の時の、「原発の汚染水は完全にコントロールされている」という大ウソも、私は決して忘れてはいない。あのような嘘を胸を張って堂々と言える人を、どうして信頼できるというのか。と、私は思うけれど、世の中には進んで騙されたいと思う人も、一緒に騙そうと考える人も、騙しでもうけようという人もいるようだ。割りを食うのは、決まって私たち庶民だということを、肝に銘じなくてはならないと思う。そんな弱い庶民の力でも、お灸をすえることができるのが選挙である。それにしても、批判ばかりではなくて私達が納得できる政策を示してくれる野党はあるのか?それが、次のの問題かも。
2014年11月20日
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気遣い伝わった高倉健さんの手紙 函館での取材依頼に返信11/19 05:00、11/19 13:57 更新道内全共闘世代、自らに姿重ね 高倉健さん死去 大きな敵に敢然と対峙/明日への活力もらった11/19 05:00 以上北海道新聞電子版私は彼の任侠映画はほとんど見ていないのだが、「幸せの黄色いハンカチ」で結構感動し、それ以降「居酒屋兆治」「 駅 STATION 」「遙かなる山の呼び声」などは何となく覚えている。でも、「どれを見ても【高倉健】だなあ」なんて思ったりもしていた。全共闘世代に支持されていたということは今回知ったことであるが、なるほど、学生運動は任侠道と通じるものがあるのかとも思う。学生運動に対して複雑な気持ちを抱いていた私が、彼の任侠映画に興味を持たなかったのは必然ということか。なんとなく、一つの時代のピリオドのような気がする。これから、高倉健の映画がテレビで放映されるのだろう。一本くらいは、任侠映画を観てもいいかな。
2014年11月19日
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この「うちも三姉妹」というテーマは、三姉妹を育てている人が投稿しているのではないかと思うが、今日は私達三姉妹のことについてちょっと書こうと思う。私は三姉妹の長女で、4歳ずつ離れた妹が二人いる。日曜日の父の一周忌のために、本州に住む妹も帰ってきていたので、今日は3人で昼食会だった。明日末の妹が帰るので、もう今日しか3姉妹で話す日がなかったのだ。2番目の妹が実家で母と暮らしていてくれるので、今日はその「ご苦労さん会」でもある。同性の兄弟姉妹は、性格が異なってくる傾向があるように感じているが、私たちも同じ親から生まれたけれど、性格は自分たちでは全く違うように感じている。しかし、年を重ねてくると、まず「見た目」が似てくる。一周忌の時の写真を見ると、やっぱり同じ血が流れているなと、遺伝子の力を感じてしまう。そして、3人でついつい話題になるのが、88歳になった母のこと。私達はそれぞれ、「母のようにはなりたくないね」と話すことが多いのだが、それは何よりも自分達の中を流れている傾向性に、多少は母に似ている部分があるということへの不安感からくる。それぞれ、「反面教師」として母から学んでいることはあるはずだから、少なくても母の欠点がまるごと自分達のものになるはずがないと慰めあうが、不安がぬぐえないのにはそれなりの理由がある。母は8人姉妹の末っ子だ。その姉上様達が、みんな母と似ている。顔形もそうであるが、性格も年を重ねるごとに似ている部分が明らかになってきている。母方のいとこ達が集まった時は(ほとんど、葬儀や法事のとき)、ついついお互いの母親の愚痴大会。あるいは、上手な母との付き合い方(あしらいかた?)の知恵比べとも言えようか。母達は交じりっけなしの8人姉妹で、私達も3姉妹などと、女性のいとこ達が多い傾向がある。それでも、母親の愚痴大会は自分自身を呆れたり笑ったりすることでもあり、あまり罪もないのが救い。久しぶりに3人で会い、日頃母と生活している妹をねぎらい、「3人姉妹で良かったね」と、そこだけは母に感謝した1日であった。
2014年11月18日
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不登校やひきこもりの子どもを親の会の世話人をしている関係で、文部科学省から先日二通の案内が届いた。(文部科学省からの封書が届いたのは初めてなので、びっくり!)文部科学省全国フリースクール等フォーラム 日時:平成26年11月24日(月曜日)振替休日 15時00分~17時00分 会場:文部科学省3階講堂 主催:文部科学省「文部科学省全国不登校フォーラム」 平成26年11月28日(金曜日)15時30分~17時50分 国立オリンピック記念青少年総合センター(レセプションホール)あの手この手を尽くしても目立った減少がない不登校の子ども達に対して教育行政としてどのように対応すべきなのか、やっと当事者や親、その支援者や研究者の意見を聞く気になったようだ。それは良いとして、いくら参加費が無料だとしても、東京までの旅費・宿泊費は、親はもとより、経営的に大変厳しい中を子ども達のために頑張っているフリースクール関係者には、その負担が多いと思う。もちろん私も、近くで開催されるなら参加したいところだけれど、ちょっと無理である。せめて、主だった全国のフリースクール関係者には旅費の手当をしてあげてほしいものだけど。北海道フリースクール等ネットワークでは、仲間たちの意見を取りまとめて参加する意向のようで、今、親の会やフリースクール関係者に意見を募っている。ともあれ、本当に困っている人たちや、実践者達の意見が教育行政に反映されることを願っている。
2014年11月17日
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沖縄県知事選:普天間飛行場の辺野古移設反対の翁長氏が当選Bloomberg 11月17日(月)8時42分配信 11月17日(ブルームバーグ):任期満了に伴う沖縄県知事選が16日、投開票され、米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)の名護市辺野古への移設に反対する前那覇市長の翁長雄志氏(64)が、移設に向けた手続きを進めた現職、仲井真弘多氏(75)ら3氏を破り、初当選した。翁長氏は自民党出身だが共産、社民、生活などが支援、仲井真氏は自民党などが推薦していた。投票率は64.13%で2010年の前回を3.25ポイント上回った。翁長氏は当選後、辺野古移設問題について、「今回の知事選勝利をもって県民の民意は反対ですよということを日本政府、米政府、あるいは国連まで持っていって徹底させたい」と語った。BSーTBSが翁長氏の発言を放映した。 沖縄県選挙管理委員会のウェブサイトによると、翁長氏は約36万票を獲得し、約26万票だった仲井真氏らに大差をつけた。今年1月には、移設先となる名護市長選でも反対派の稲嶺進氏が再選している。. 仲井真氏は13年12月に、政府が提出した辺野古沿岸部の埋め立て申請を承認。政府はこれまで、知事選の結果に関わらず移設作業を進める方針を示している。沖縄知事選:翁長氏勝因 反基地の先頭沖縄タイムス 11月17日(月)8時17分配信さてさて、これからどうなるのだろうか。
2014年11月17日
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今日は父の一周忌法要。一年前、父が自宅で転倒し頭を打ち、硬膜下出血でそのまま脳死状態となり、6日後に亡くなった。あれからもう一年がたったのだが、アッという間だったようでも随分前のことのようでもある。父の親戚は少ないので、ほとんどが母方の親戚(母の姉やその子どもたち)。母は八人姉妹の末っ子なのだが、今も三人のお姉さんが健在。最高齢のお姉さんは104歳で施設に入っているのだが、94歳と91歳のおばさんは来て下さった。もちろん、一人では来れないので付き添い付きだが…。とにかく、我が家の身内は長寿ぞろい。つまりは、私たちも長寿遺伝子持ちだから、これから何年生きることになるのか。とりあえず、一周忌が終わってホッとしているところである。
2014年11月16日
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与野党、衆院選へ準備加速 自民はアベノミクス争点化へ11/14 13:06、11/14 13:32 更新 与野党は14日、安倍晋三首相が年内の 衆院解散 ・総選挙に踏み切る意向であることを踏まえ、幹部が会合を開くなど選挙準備を加速させた。自民党の高村正彦副総裁は、首相の経済政策「 アベノミクス 」の是非を争点化したい意向を表明。石破茂地方創生担当相は、解散の大義に関し国民への丁寧な説明が必要だとの認識を示した。 自民党は役員連絡会を開き、高村氏が「アベノミクスでデフレを脱却する道でいいのかを再確認する『念のため選挙』だ」と位置付けた。 民主党の川端達夫国対委員長は、衆院議員定数の削減が進んでいないことに触れ「知らん顔して投げ出すような解散は理解に苦しむ」と批判。「念のため選挙」というフレーズには驚いたが、他の記事では「消費税増税を延期する」ことの信を問う意味もあるらしい。アベノミクス問う総選挙 再増税延期は横並び 民主、苦渋の方針転換11/15 05:00もう、その意図の厭らしさにゲッという気分だ。大体、再増税を延期しなくちゃならないのは、アベノミクスの結果でしょう?餌をしばらくあげていない飼い犬の前に餌をぶら下げて、「餌がほしけりゃシッポ振れ!」と言ってるのと同じようなものでしょう。国民は政治家にとって犬並なのか?!この忙しい時期に、ものすごい税金を湯水のように使ってこんな選挙をするなんて。どうしてもこの選挙をするというなら、国民はバカにされて怒っているということを見せつけなきゃ。信を問うというなら、原発の再稼働についても争点にしてほしい。野党の皆さん、本当に頑張って!
2014年11月15日
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以前にもハラハラと白いものが降ってきた日はあったのですが、今朝はうっすらと木々や地面が白くなっていました。気温が低いせいか、11時近い現在も、まだ消えてはおりません。(ということは、〇℃前後かな)いよいよ本格的な冬の到来です。初雪が何となく嬉しかったのは、もう遠い過去のこと。できれば、あまり雪が多い冬にならなければいいけどと願います。それでも、雪のない北海道になってしまうのもやはり寂しい。1~3月は適当な積雪があって、四月には道路が乾いていてほしいと願うのは身勝手というものでしょうね。今日は、所属する会の「会報」の印刷と発送作業の予定。やっと印刷原稿が出来上がったので、次は封筒の準備をしてから、午後からは印刷に行く予定。今日は仲間が手伝ってくれるので、今日中には発送できることでしょう。仲間って、本当にありがたいです。
2014年11月14日
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札幌学院大学のコミュニティ・カレッジを、面白い講座がある時には受講している。今回は、─こころの臨床心理学講座─近世の「奇人・変人」の物語 ─歴史上の人物の人生を精神分析する─というのがおもしろそうだったので、友人と一緒に受講することにした。今日はその二回目で、「奇行」の多かった重田貞一 (十返舎一九)〈1765~1831〉 の話。講師は安岡譽先生で、精神科医(精神鑑定医)、臨床心理士ということで、取り上げた人物の行動が、その人にとってどのような意味があるのかを分析しつつかつ、現代の問題ともからめながらお話しして下さるので、とても面白い。最近の受講の中では、ヒットであった。十返舎一九の辞世が彼らしい。「此世をば どりやおいとまに せん香と ともにつひには 灰(はい)左様なら 」。来週も楽しみである。ちなみに、私は人の話を聞くのが好きな方なので、興味があれば札幌や小樽などにも足を運ぶのだが、期待通りか期待以上のことはさほど多くはない。最近では、結構な長期間の講座(札幌学院大の講座ではない)に申し込み、数回で失望して途中からもうやめようかと思いつつも、ここでやめてはこの虫の好かない講師に「途中でやめた奴」と思われるのが嫌で、意地で最後まで我慢して聞き続けたこともある。なぜその講座に失望したかをここに書きたい気もするが、その講座に満足している人もいるのだろうから、ぐっと我慢しよう。
2014年11月13日
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このブログを始めて、4165日。開設日は2003/06/19となっているので、もう十年以上になる。書いた文章も、1779件。結構な文章修業にはなっているのではないか。それにしてはあまり進歩はしていない気がするけれど、自分が高齢化していることを考えると、少なくても退化は予防しているだろう。昨日書いた、 美達大和さんの本を読んでから、毎日独房で自分の決めた日課を強い意志で続けている彼を思うと、だらだらと時間を費やしているような自分の日常を恥ずかしく思ったりする。私が頑張ってこれからも続けられることは、今までそれなりに続けてきたこと以外にはない。「継続は力なり」というけれど、そのことは確かだと思っているので、これからも何とか「意識的に継続すること」をしてみたいものだ。私は幼い頃から本を読むことが楽しみだった。それは間違いなく今まで続いていることであり、現在も読む読まないに関わらず周囲に読みたい本がなければ寂しい。時間的に読めないだろうと思い、結果的にやっぱり読まずに返却することもあるのに、図書館に行くと少なくても五冊は借りてしまう。そんな私だから、「読書」だけは私の肉体が読めなくならない限り継続することだろう。しかし、これだけを「継続」の目標にするにはあまりにも安易。ということで、このブログを継続目標にしようと思う。私が在宅する限り、何とか一行でもその日に考えたこと、感じたことを書いていこう。本当は、かつて出会った人々についてや体験を書きたい気持ちがあるのだが、書き始めて躊躇することが多い。まだ、自分自身を公開して書く気持ちになれないのである。それでも、書けることは必ずあるので、どこまで続くかわからないけれど、やってみよう。とりあえず、今日は決意表明としよう。挫折したときには、笑っていただきたい。
2014年11月12日
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人を殺すとはどういうことか―長期LB級刑務所・殺人犯の告白― 美達大和/著 新潮社 図書館でふと目について手に取った本である。著者は、1959(昭和34)年生れ。無期懲役囚。刑期十年以上かつ犯罪傾向が進んだ者のみが収容される「LB級刑務所」で服役中。罪状は二件の殺人。著書に『死刑絶対肯定論』(新潮新書)『ドキュメント長期刑務所』(河出書房新社)『夢の国』(朝日新聞出版)がある。(新潮文庫の著者紹介)この本を読んだことがきっかけで、「無期懲役囚・美達大和のブックレビュー」というサイトも知った。本当に色々なことを考えさせられる、ある意味で衝撃的な本であった。彼は、本当にIQも能力も高い人だと思う。論理的に物事を考えることができるし、意志も人並み以上に強い。それがなぜ、二件の殺人事件を犯すことになったのか。以前書店で平積みになっていた『女子高生サヤカが学んだ「1万人に1人」の勉強法』をパラパラと手に取ったことがある。その時、刑務所に入所している人との文通から始まったようなことが書いてあって、「まあ、懲役囚にも色々な人がいるだろうし、そんなこともあるんだろう」くらいに思った記憶があるが、それが、美達大和その人だったとは。どんなに能力が高くても、バランスよくその能力が健全に育つには、環境がとても大切である。彼の考え方や心のありように影響を与えたのは、やはり家庭環境と成育歴なのだろう。それにしても、彼の父に対する思いはどうだろう。この本の中にも「父の作品」という言葉があるが、まさにそうなのだろうと思う。彼の父は決して殺人犯を育てるつもりでなかったのは確かだ。しかし、父親の生き方や考え方が、息子を誤った方向であっても確信的に行動させた要因なのだ。この父親のことをモデルにして彼が書いた小説があるようなので、次はそれを読んでみようかと思う。私にとってこの本の一番のキーワードは「父と息子」なのかもしれない。次に考えさせられたのは、刑務所のあり方や、現在の刑法やその制度のありかたである。LB級刑務所(罪が重く刑期が十年以上の者が収容される)に収監されている人々の実態や、自分の罪を意識して贖罪の気持ちを抱く人と抱かない人がいて、人間の欲望を制御できない人に対して刑罰が有効なのかいなかなど、本当に考えさせられるばかりであった。私は、基本的には「人が人を殺す」死刑にはどうしても納得ができないのだが、死を意識するかしないかで物事を深く考えられるかどうかも異なってくるとなれば、死刑に抑止効果はないとは思うのだが、死を意識させるような仕組みも必要なのかもしれないとも思った。まだ、自分なりの考えを整理はできないけれど、彼の能力は彼の命がある限りまだまだ生かされるということだろう。彼の生育環境がもっと穏やかなものであったなら…もしも、といっても詮ないことだけれど、とても切なくなってしまう。
2014年11月11日
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羽生の悲劇で連盟動く 医療態勢改善へ…遠征にドクター帯同検討スポニチアネックス 11月10日(月)7時1分配信 羽生選手の6分間練習での衝突の状況は、私もテレビで見ていて本当にビックリした。コーチが棄権を説得しているような様子も見たけれど、結局羽生選手の強い希望で出場したようだ。あの姿に感動した人ももちろんいるだろうし、彼は自分の闘う姿で人を勇気づけたいと思っているのだろうから、拍手する人がいても仕方がない。でも、私は「ああ、まだ彼は若いんだなあ。こんな時こそ、キチンと広い視点で論理的に棄権を説得すべきなのが周囲の大人なのに」と思い、これが誤った「勇気」を若い人に示すことがなければいいけどと思っていた。また、あのような状況で、極端にハイテンションになってしまうことの危険性も感じていた。それはそれとして、その時も私は周囲に医師がいるのだろうと思っていたし、だから彼の状態を観察してGOサインが出たのだろうと信じていた。しかし、次の日のニュースで、オーサーコーチが判断したようなことを知り、エーッと思ったのだ。各国からスター選手を招いてのスポーツの大会で、きちんとした医療体制はとらなくて良かったの?そりゃあ、自国の医師が同行するのはベストだけれど、それも難しいであろうことは私でもわかる。でも、開催国にはそのような義務はないのだろうか。私にはそれが本当に不思議である。何かあった時には救急車を呼ぶだけなの?どんな事故でも初期対応が一番大切なのだということは、素人でもわかることだろう。とにかく、羽生選手にはもっと自分や周りを大切にしてほしいと思う。精密検査で異常がないことはもちろん祈るが、「勇気には進む勇気と引く勇気がある」ということを学んでほしい。ちゃんとコーチの話に耳を傾けなきゃダメだよ。中国の選手だって、彼が出場すると意地を張るから出ざるを得なくなったと思う。彼の今回の行動は、若さゆえの判断の誤りだったと思う。周囲の人も、彼のファンも、今回の羽生君をヒーローにしてはいけません。
2014年11月10日
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息子たちのワインです。「ブタとワイン」とは、これいかに?
2014年11月09日
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400004 アクセスになってました。最近は更新が本当にたまーになのですが、見に来て下さっている人がいらっしゃってありがたいことです。自分自身の記録として、できるだけ書いていきたいのだけれど、書きたいことは色々あっても、どうしても書きたいという意欲が…そのうち、もっと意欲がわけばいいのですが…見て下さっている方、ごめんなさい。
2014年11月05日
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