2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
全8件 (8件中 1-8件目)
1
7/312日目の予定は伊豆高原美術館巡り。個性的な美術館が多くたくさん見たいところはありますが、とても全部は回れそうにありません。一応最終調整でシャボテン公園 ↓バス天使の美術館アトリエロッキー万華鏡館 ↓バストンボ玉工芸館(製作体験)からくり時計博物館人形の世界ミュージアム宇宙美術館メルヘンの森美術館に絞ったのですが、さて実際はこの中からいくつ見られるかな?朝。宿を出て、伊東駅で、事前にJTBで購入しておいたバスの観光フリーパスチケットをフリーパスに交換。バスに乗ってシャボテン公園へ。シャボテン公園はすごく楽しかったです。当初2時間ほど居る見込みで予定を立てていましたが結局2時ごろまで、4時間居ました^^;しかもまだ回れてないところがいっぱい。メインのサボテンの温室、インコとチンパンジーの学習発表会は見ましたが、入口で貰った、動物何種類見つけられるかな?のパンフレットに載っている動物を全部は見つけられなくてしーちゃんは特にリスザルに遭えなかったのを残念がっていました。たくさんあったサボテンメニューの中でサボテンソフトクリームとサボテンチャーハンを食べました。他にもサボテンラーメンやサボテンうどん、サボテンハンバーグなど、まぁ特別素晴らしい味という訳でもないでしょうけど、メニューを見てるだけでも楽しかったです。(あっチャーハンは美味しかったです)もっと居たいけど、ここだけで1日終わっちゃいそうだから次行こう、次。と向かったのがろう人形美術館・・いきなり予定外ですがしーちゃんが行きたがったので。シャボテン公園から歩こうと思ったのですがタクシーの運転手さんが「とても歩ける距離じゃないよ」と親切そうに乗せて下さいました。「次はどこ行くの?吊橋は行かないの? 伊豆に来たら吊橋行かなきゃ。安くしとくよ? 電話番号言っとくから電話してね」ろう人形を見て、次はトンボ玉工芸館へ。シャボテン公園へ引き返す道を、シャボテン公園を通り過ぎてさらにだいぶ向こうだし、バスもなさそうだし、時間も押してるしで、また素直にさっきのおじさんに電話。「あっごめんね~今もう他のお客さん乗せちゃってるから 他当たってくれる?」との事で、ろう人形美術館でタクシーを呼んで貰ってトンボ玉工芸館へ。トンボ玉作りは、私的にはちょっと欲求不満。行程の8割は工芸館の方がされるの。んで私がさせてもらえるのは、色を選んだり棒を10秒くらい回したり、手を添えられて形を整えたり・・。そりゃ客にやらせればそれだけ時間もかかるだろうけどさ、少々不恰好になったって私は自分でやりたいのに!とも言えず。でもそんな文句を言ってる場合ではありません。後で、ものすごくご迷惑をかけてしまうことになるのでした・・。トンボ玉作りは3時ごろ終わり、4時10分頃取りに来てね、でもここ4時半には閉まるからそれまでには来てねと言われて、次は近くの人形の世界ミュージアムへ。その後ちょうど来たバスで、野坂オートマタ美術館へ。(ここもしーちゃんのリクエスト)それから徒歩でアトリエロッキー万華鏡館へ。道合ってるかなあ、と不安になりながら3時55分頃辿り着いた万華鏡館・・やった~と思うもつかの間。閉まってる・・・案内板を見ると4時まで。中庭に水を撒いてる人がいますが、故意にかどうか私たちには気付かず。すごく素敵そうなところだったから、ちょっとだけでも見たかったな。残念!さてでは急いで引き返さなくちゃとバス停まで戻りましたが、バスはしばらく来そうにありません。次のバス停は別方面からのバスも合流してる筈なので、そこに急ぎ足で向かう途中、バスが私たちを追い抜いていきました。手を振ってしばらく追いかけましたが無視。これではトンボ玉に間に合いません。しゃーない、とまたさっきのタクシーのおじさんに電話。「今何処にいるの?で、どこまで行くの? ・・ああ、それなら近くだから歩いてすぐだよ」ここに来るときだいぶバスに乗った気がしたけど、シャボテン公園からろう人形美術館まではとても歩ける距離じゃないと言ったおじさんがそう言うなら、と歩き始めましたが・・・やっぱり着かないじゃん!!高原にありがちな、建物のまばらな山道。やっとあった薬局で道を尋ねると、「エッ歩くの?まだだいぶあるよ。ここまで 何分くらい歩いた?15分?・・じゃあ あと2倍くらいは歩くよ?」やられた・・結局その薬局でタクシーを呼び、トンボ玉はどうしても電話番号が分からず連絡できずじまい。道だけ訊いちゃ悪かったかと、値段を確かめず愛想で買った飴は一袋400円・・・(高いよ!)やっとタクシーが来たと思ったら同時にバスも来て、とどめを刺すように、トンボ玉工芸館までずっとタクシーはバスの後ろを着いていったのでした・・。せっかくバスのフリー乗車券持ってるのに。タクシー乗るんなら最初から乗ってればきちんと時間に間に合ったのに。さ○○○(←運転手)め~~!!という訳で閉館時間を15分ほども遅れてしまいそれでも待っていてくださった工芸館の女性の方に平謝り。伊東駅に戻るバスの時間も迫っていたのでそのままバス停へ。できあがったトンボ玉は、しーちゃんのが青系の筒型マーブル模様。私のがくすんだピンク球形のつぶつぶ模様。しーちゃんのの方がすっきりとかわいかったです。美術館も、やっぱり予定より全然回れなかったけどそれでもしーちゃんが行きたい所はほぼ行けたようで、しーちゃんはとても満足気。・・私もそれでよしとします。夕食の時間ぴったりに宿に戻り、またも食べきれないほどのおいしい食事。食事の後、宿の奥様が、萱の葉を使ったバッタ作りを教えてくださいました。これがすごく本物そっくりのバッタで、ぜひまた家でも作ってみようと思います。それから花火。宿に戻り、温泉に浸かり、くたくたになって布団へ。大変だったけど、楽しかったね。明日もう1日楽しもうね!多分また続く。
2006年07月31日
今日は職場の鬼婆パートさんと喧嘩した。というか、いつもは私が怒鳴られてばかりなのだけど、今日は怒鳴られて怒鳴り返した。今まで、仲良くやってかなくちゃとか波風立てないようにしなくちゃと思って我慢してたけど、もう我慢の限界、辞めると決めたからには言われっぱなしにしとく事もあるまいと思った。もうアッタマ来た!いちゃもんをつけるのもいい加減にして!よく今まで我慢してたもんだわ。怒鳴り返した勢いで、これまで悲しみで満ちていた心に怒りが満ち満ちる。喧嘩の原因は人に言われるまでもなく下らない事なのだけど、思い出せば怒りが込み上げる。怒鳴り返して、少しはスッキリした・・・?NO・・・心がざくざくする。この状態は、やっぱり悲しい・・・仲裁に入ったチーフもどんなにか嫌な思いをしているだろう。迷惑かけてすいません・・早く辞めて、これっきりにしたい・・彼女みたいな人は世の中にうじょうじょといる。33にもなった私はそのくらいよく知っている。だけど、彼女の居ない職場だってもちろんあった。幸い私には、頑張ろうと思わせてくれる子供が居る。また一から、がんばろ・・。気を取り直して、旅行めいっぱい楽しんできます。しーちゃんの風邪はぎりぎりセーフで治りました。ありがとうね、しーちゃん。
2006年07月29日
夏のスケジュールが駄目になっていってます。先週ミラージュランドのプールオープン初日無料に行こうと思ってたら、出がけに雨が降ってきました。しかも、行くのを諦めたら日中は晴れていました。悔しいから無料じゃないけど金曜日にもう一度行こうと思ったら、金曜日も雨でした。そして金曜日の夜中からしーちゃんが熱を出して、土曜日(昨日)の保育園の夕涼みの集いと今日の新潟行きが不履行となりました。しーちゃんお腹の調子も悪いので土用の丑のウナギも食べられません。明日からのプール教室も欠席の電話を入れました・・昨日、4時までの仕事を、忙しいから4時半までにしてほしいと言われ、係りつけの小児科は5時までだからぎりぎり間に合うな、と引き受けた。4時半に、実は子供が熱を出していてお医者さんに連れて行きたいのでスミマセンこれで失礼します、と帰ろうとすると「そんならもっと早くそう言えばいいやろう!」と怒鳴られた。お医者さんでも、夜中から熱があるのにこんな閉院ぎりぎりに来るとはどういうつもりなんですかね、と嫌味を言われた。職場の上司に辞めたいと伝えたのは、ちょっと待ってと言われたまま放っておかれている。なにもかも、うまくいかない時というのがあるものだ。もともと気持ちの沈みやすい私への、試練なのかもしれない。がんばろ・・
2006年07月23日
雨が降っている今年の冬は大雪だった。去年の暮、最初に大雪が降った日、まさかあんなにも雪が降り続くなんて思わなかった。今降ってる雨も、もしかしたらこのまま永遠に降り続けるかもしれないそしたらヒトは方舟をつくるだろうか?私は乗りたくないな・・この大好きな雨に永遠に沈んでいられるならそんな事言ってる人に限って他の生命を蹴落としてでも自分が助かろうとするだろうか?しないと言い張っても実際にその時が来るまでわからない少しでも涼しくならないかと細く開けた窓から風はまったく吹き込まず代わりに雨と 雨の音が私の部屋に入りこむ雨に抱かれて眠りますお休みなさい
2006年07月11日
ディズニー・オン・アイスのチケットを衝動買いしちゃいました☆1席5800円×2と、私にとってはかなりお高い買い物を思い切ってしたのは、多分バレエの公演を観にいこうかどうしようか迷った挙句やめておいた直後だったからかも。バレエに比べたら安いし。でも1人5800円ならディズニーランドに行けるじゃん・・いやいや、交通費を考えるとやっぱり富山で観れるのは素敵だわ。午前中、図書館でタウン情報誌のイベントガイドと30分にらめっこした後、買うと決めたからには一刻も早く買わないとどんどん良い席が埋まってしまうと、昼食の約束の時間がすぐ迫っていたものの急いでATMでお金を下ろしてローソンへ。チケットコードを入れればいいだけかと思ったら、なぜか名前やら電話番号やら入力してくださいって・・もう!私急いでるんだけど!とロッピーに怒りながらもチケット購入。やったぁ☆チケットの、どうなんだかよくわからないけどとりあえず手に入れた座席番号を眺めてにんまり。家に帰って、改めてインターネットで情報収集。すると思ったより座席が詳しく分かった。ん・・・・・なんかちょっと・・・観にくいかも・・・まあでももっと後ろの席もあるし、まあいっかも何も思い立ってすぐ買ったんだからこれ以上は望むべくも無いし。と思いつつさらに他のサイトも見てると、他の時間帯の方が空きが多そうな事も分かってしまった・・・きっとこっちの方が前の方の真ん中の方の席で観れたかも・・まあもう買っちゃったし、いんだけどさ・・タウン情報とやまに載ってた写真では、ニモ役のスケーターがまるで腹踊りのように、赤くでっぱったお腹にニモの顔が描いてあって、真っ赤な太ももには白黒のラインが。後ろにはタコの衣装のスケーターが。「うわーなんか、ヘンやねえ」・・でも楽しみやね! ☆ ☆ ☆ちなみに今日の昼食会は、母子寡婦福祉会なる会の集まりでした。いただいたお便りには、同じ境遇の者同士仲間意識を高めて・・とか何とか書いてあったけど、はっきり言ってイヤです・・。 ☆ ☆ ☆昨日、しーちゃんの夏休みの水泳教室の申込をしてきました。去年参加した市の水泳教室に比べると10倍程も参加費がかかるのですが、近くで、時間帯的にも私が送って行けそうだったのでそこにしました。去年は、誘ってくれたお友達のお母さんが、お友達と一緒にしーちゃんの事も車で送迎して下さっていたのですが・・私はつくづく誰かと“仲間”でいることが苦手で・・そのうち誰からも見放されてしまっても仕方ないよね・・。
2006年07月09日
しーちゃんの国語のテスト。『言葉の形の変わり方を考えて ( )に合う送りがなを書きましょう ゆっくりと休( )だ。』という問題(中略)。しーちゃん最初 ゆっくりと休けいだ。にしたらペケだったそうだ。それを ゆっくりと休むんだ。に直したけどやっぱりペケで3度目にやっと ゆっくりと休んだ。で○になった。うーん。多分、最初の「言葉の形の変わり方を考えて」という部分の意味を踏まえ、自分が今どんな事を習っているのか、出題がどんな事を問いたいのか、という事を理解して問題に取り組まないといけないのだろう。五段活用(だっけ?)どころか「動詞」「名詞」さえまだ習っていない3年生に、難しい言葉を使わず問題を出すのは却って難しい。それにしても。休けいだ、はまぁ送りがなじゃないとしても休むんだ、はペケなのか?微妙・・何となく強い意志か感じられて、私的にはいいなあと思うけど。そういう問題ではないか。
2006年07月06日
昨日戸出の七夕祭りに行ってきました。156号線から戸出駅に行く通りがメイン会場で、さほど広くない通りに露店がびっしり並び、色とりどりの七夕飾りに色とりどりの人々。缶ビール片手に、露店を覗き覗き、七夕を見上げ張りぼてのドラえもんと記念写真。途中で行灯パレードに出っくわした。最初が機関車トーマスのひかり物。それからいろんな絵を描いたのやら何やらお神輿の要領で担がれて何台も順番に通っていった。これでタータタタンタンタタタタタタタタ♪音楽が付いてたらエレクトリカル・パレードみたいね。小一時間程かけて往復し、横断歩道で156号線を渡った。うって変わって静の世界。ほぼ真っ暗になりかけた夜空の下真っ赤な提灯がずっと向こうまで続いている。七夕飾りも、短冊の彩は闇に吸われて提灯の赤だけが天に群れている。人影もまばら。いつか見た夢・・暗いトンネルに、どこまでも等間隔に並ぶオレンジの灯。それに似た提灯の灯りの中、ほろ酔いで歩いた。どちらもとても素敵でした。
2006年07月05日
今日は電車で金沢に行ってきました。行き先は、この間買った本(お出かけ大好き!)で楽しそうだった金沢21世紀美術館と同じく金沢の中央児童会館。まずは中央児童会館。金沢は高岡とは比べ物にならない大きな街でバスに乗ってしばらくは繁華街が続いていましたが「寺町」という所に来るとビル群が途絶えて急にお寺が増え、おもしろいねえ、と話しているうち町を外れてがらんとした辺りへ。バスを降りてさらに徒歩約10分、河川敷沿いのすごくのどかな所にそれはありました。児童館というと、おもしろそうに書いてあっても結構こじんまりと、所詮近所の子の遊び場程度かも、と、あまり過剰に期待しないように行ったのですが、そして最初の印象はやっぱりこじんまり系かな、って感じだったのですが、居てみると小さい中にも楽しさが盛り沢山に凝縮されていて、丸1日十分遊んでいられそうでした。ただ、辺りがのどか過ぎて、お昼ご飯が調達できない!近くにはレストランもスーパーもコンビにもなさそうだったので、ここへ行くならお昼ご飯は持参するべし、です。たくさん並んだ科学展示は、1回見たらもういいや、ってのもありますが、何度でもチャレンジしたくなるゲーム感覚のものもあり、結構時間が費やせました。ちょうど今日は七夕ぱーてぃなるイベントをやっていたので、織姫、彦星の衣装で写真撮影をしたり(しーちゃん、水色の着物がいいと言って彦星の着物着てました・・他にもそういう女の子いました^^;)、七夕クイズラリーをやっていたり(これはクイズ・・じゃなくてクイズの場所探しが難しく、クイズが全部見つからなくて途中で挫折、でも楽しかった)、七夕昔話のビデオシアター、バルーンを使ったゲームコーナー、ラメ入りクライム作り(これはちょっと・・。まあ、作る過程は楽しかったからいいかな)など、など。一番楽しかったのは、プラネタリウム。全国でも珍しい、無料でプラネタリウムが見られる施設なのだそうです(個人の方のHPより)。七夕用のプログラムを上映していて、解説のおじちゃんもいい感じでしたが、何よりすごかったのはプラネタリウムの花火。何がすごいって、ドラえもん型や、ケーキや人形の入った花火がばんばん打ち上げられていました。現実にはまだまだありえませんが、さすがプラネタリウムならではのバーチャル夜空にいたく感動しましたが、地元の子達はもう何度も見ているらしく、おじちゃんの問いかけにも「知ってる~」「次たこたこ星人が出てくる~」と感動薄げでした・・。もう少し居たい気もしたのですが、21世紀美術館にも行きたいし、お昼ご飯も食べたいしで児童会館を後にしました。来た時と同じ系統のバスで香林坊まで引き返し、ミスドでドーナツを仕入れて食べ歩きしながら美術館へ。21世紀美術館は、とても不思議な美術館でした。すごく斬新で、今までの概念を超えたアートを、というようなコンセプトらしいのですが、正直言うと私には良く分かりませんでした。どの人も何だか、裸の王様のパレードの見物人のように、「すごいな」なんて言いながら美術館を見て回っていましたが、多分内心は皆「これのどこが美術なんだろう? でもみんながそう言ってるんだから、そうなんだろう。 分からないと言ったら自分の芸術感覚がないからだと 思われるだろう」と、自分に言い聞かせながら、親しい人と来てる人たちはお互いにこっそり耳打ちしながら、煙に包まれたような顔で歩いているようでした。例えば、壁に穴があいていたり、天井に穴があいていたり(というか、ただ天井の無い、外じゃん・・)同じ泡の写真ばかりが何枚も壁に貼ってあったり・・。「スイミング・プール」という、これまた芸術としては「???」なオブジェ?は、上から見るのは無料で下から見るのは有料だったのですが、あ、こんな天井家にあったらいいな、とちょっと思いました。大雑把に言うと、浅く水を張ったガラス板を上から見下ろしたり地階から見上げたりできるようになっているのですが、ちょうど小雨が降ってきて、その雫がゆっくりと広がる水紋を天井に見上げるのがすごくいい感じでした。大雨の時もいいだろうなあ・・。プール天井の部屋はなかなか好きでしたが、ただの穴あき天井の部屋からぼんやり空を眺めているカップルが結構多くてこれまた??でした。空が見たいなら外で見ればいいのに。でも美術館という空間の中で眺める空はまたひと味違ってるのかもしれない。私には分からないけど・・。きっと、「もう一度来たいな」と思わせるのは他の珍妙な芸術ではなくてこの空だったりするんだろうな。
2006年07月02日
全8件 (8件中 1-8件目)
1