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先日、蘭は、遠足で、みかん狩りに行ってきました~。先生は、みんなに、「いきなり、取ってはいけません。みかんが、お目々を回すくらい、クルクル回して取りましょう。」と教えて下さったそうです。「10個も、食べた!!お目々、回して取ったよ~~。」主語は、あなた?それとも、みかん?お土産にも、目の回ったみかん(←予め用意されていたから、きっとプロが回した)を、持たせてもらってご機嫌で、帰ってきました。その後、友達から、リンゴ狩りに行ったリンゴをお土産に貰って「これも、目、回った??」と、嬉しそうなんですがリンゴは、ハサミで、伐るのかなあ?
2005年10月26日
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寒かったです~~。前日から、京都入り。でも、葵の時に予習できたので案外、いい席を、労少なくして、確保。ゆっくり、座って見ることが出来ました☆御所から出て、すぐのところでしたので行列の人も、まだ、元気!蘭を見付けると「寒いやろ~。」と声を掛けて下さるゆとりあり。でも、平安神宮に、着く頃には、バテバテじゃないかな・・。蘭は、「ベッピンさんやな。20年後に、デートしよう!!」と、ナンパ?までされていました。(笑)反対に、見物客の側から「テッちゃん、いい男よぉ~。」と、声がかかったりもしました。(近所のおばさんの応援団か?)歌や、かけ声、旗の交換など、地味~なパフーォーマンスも、ありました。列には、馬車で外国の方も参加。(友好都市関係?)通訳の方も同乗されていました。申し訳ないけれど、男性の時は、退屈でお姫様が登場すれば、目を凝らして見ました。衣装が、本当に美しい!!豪華絢爛。パパは、銃や鎧が、何式であるとか時代がどうのとか言っていました。(興味のあるところが、全然、違う)坂本龍馬とか、沖田総司とかが、出ると、女性陣から「イメージが違う・・。」とブーイングが。(どういう選抜基準?)私は、巴御前が、美しくてカッコイイと思いました。和風オスカルだわ。馬たちは、イライラして、牛は、吼えていました。横に、バスが、ひっきりなしに通るんですもの~。可哀想ですよね。夜からは、鞍馬の火祭り。女性陣は、冷えるから、やめにして、帰って、くつろぎました。近くのレトロな銭湯に、入りに行ったりしました。パパ、一人、出掛けていき、帰ったのが、午前様。でも、最高に面白かったそうです。今年は、葵、祇園、時代と、全部、週末だったので三大祭り総なめしてきたのに、一番良かったのは、鞍馬の火祭りだったそうです・・。あ、そう・・。翌日は、昼まで、寝て、帰りに、ユニスタに寄って帰りました。ハリマジ、ラストだったので、ちょっぴり、感傷に浸りながら。また、紅葉の季節には、京都に、入り浸る予定です。
2005年10月22日
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実は、講演会があるから、図書館で予約して、初めて数冊読んでの参加だったんですが、すごく、楽しかったです!!その上、この方、なんと、地元出身。同世代。おさかな母の中学の先輩らしいですよ~。(母、知ってた?)なんとな~く、絵本作家さんの講演というのは、子供に読む絵本の効用とか必要性だのを、照れながら、ボクトツに語られる・・というイメージだったんですが、この方、お喋りが、達者!しかも、ウクレレ弾きながら歌ってくれはるし、自作の絵本の読み聞かせもしてくださるしで、サービス精神満点。なかでも、その場で描きながらの、紙芝居には、大爆笑でした。(ここは、感動でした・・と書くべき所でしょうが、それは、もう面白かったので。)長谷川さんは、絵本・・といえば、美しくて、メルヘンチックなものが多い中、実は、そういうのが、苦手な、子供を、救済すべくアホな絵本を描くことを、心懸けている・・と、仰っておられました。さすが、目指されているだけあって、アホな絵本の数々で(←失礼)読んでいただくうちに、私達も大口を開けて、笑い転げていました。この手の本は、こういう感じで、読み聞かせをすればいいのか~と参考にもなりました。絵本の仲間からは、「ランママさんも、絵本に、ロマンチックを求めがちだけど、ランちゃんには、こういう絵本がいいのよぉ。」と言われました。(みなさん、よく、蘭を把握して下さってる・・。)一冊、買い求めると、イラスト入りで、「らんちゃんへ」と、サインまで書いて下さいました。今宵は、早速、長谷川義史ワールドで、寝る前に、3冊、気合いを入れました。「うえへまいりまぁす」「おでん おんせんにいく」「スモウマン」蘭は、笑い転げて、喜びました。サイン入りも、喜んで、何度も、らんちゃん「へ」と、読み上げていました。・・「え」と、読むのだよ、蘭。
2005年10月15日
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今は、中学生になる甥っ子が、小さい時に、遊んでいた「たまごっち」を蘭が、実家で見付け、「生き返らせて!!」と、パパに必死でお願いして電池交換したら、元気に、甦ってきました。昔のバージョンなので、すごく、単調。そのうち飽きるかな・・と、放っておいたんですが熱は上がるばかり。食事中でも、テレビを見ていてもたまごっちが、ヒョロ~ヒョロ~と、呼ぶと、蘭は、飛んでいって「どうしたの~?お腹が空いたのかな?ウンチしちゃったの?遊んでほしいのかな?」と、声を掛けながら、世話をしている姿は微笑ましくもあったので、ま、いっか・・と、思っていました。日が経つにつれ、エスカレートしていき、たまごっちが、気になって幼稚園にも行くのに、ぐずるし、園でも、「たまごっちが、心配だからお家に帰りたい。」と、言っていると聞かされるように。その上、大好きな公園遊びさえも、「たまごっちの世話しなきゃいけないから。」と、早帰り。う~~~~ん。赤ちゃんの生まれた新米お母さんなら、それは、素晴らしいことだけれど今は、元気いっぱい、幼稚園に通い、お外遊びをした方が良いのでは?何度、提案しても、耳を傾けず、そろそろ心配になってきたある日。これほど、熱意のある世話にも関わらず、突然、死んでしまいました・・。蘭は、それは、もう、ガックリと力を落とし、打ち萎れていましたが、そのうち、だんだん慣れてきて、死んでも、リセットする方法を、自分でマスターして、サッサと、何度も生き返らせていました。これは、いけない。こんこんと、「死」について、説く私。「死んだら、2度と、生き返らないのよ。死は、それほどに、重いの。トム(←先日、亡くなった私の友達)も、もう、この世のどこにもいないでしょう。」すると、蘭。「え、トムさん、よく、ママのところに、来てるけど?」え~~~~~~!!!今度は、こっちが、驚く番でした。「トム、どこに、いるって??」「時々、ママの傍にいるよ。」「見えるの~~?」「ウン。」(あわわ。本当だろうか??)・・ちょっと、争点は、ずれましたが、今度、たまごっちが、死んだらしばらくは、喪に服す(生き返らさない)と、約束して、その日は、終わりました。それなのに、また、生き返らせていることを、知ってしまいました。「ママとのお約束を、破ったのね。」「うん。だって、さみしいから。」「よし。ママの反対を押し切って、したんなら、仕方ない。その代わり、ママは、一切、お手伝いしない。それから、約束を破った蘭にも、怒っているから、覚悟して。」ひるんだ蘭は、「ごめんなさい~~。二度と生き返らせません~~。」と、涙。まだまだ、幼いから、こんなものだけれど、これから、何度も、きっと、同じ場面が出てくるだろうな・・。それは、テレビゲームだったり、携帯だったり、インターネットだったり。親は、あまり近づかせたくはないもの・・それでも、子供の世界ではあって、当たり前になってきているもの。使い方を、ちゃんと、心得られるまでは、危険。だけど、一切、触れさせないのも、返って、アブナイし。親も、しっかり、自分の考え方を持っていなくちゃ・・と考えさせられた一件でした。
2005年10月13日
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代休だったので、また、ユニスタ行きを計画していたのにまたまた雨。で、足を延ばして、西宮まで高速で、行ってみました。ランパパ実家に帰るついでに、ランチを食べたり、カヌーを乗ったりしには来ましたが、入館したのは、初めて☆他の健康ランドに比べて「高い」というイメージがあったんですね。でも、海の見えるレストランとの食事券付き入場券を買えば結構、お得。スパワみたいに、駐車場代が、加算されていくということもなく一日600円だし。その上、健康ランドにありがちな俗っぽさがない。あ、もしかして、ここを、そう呼んじゃあダメなのかも。皆、真剣に、泳いではるから、ジムに、分類されるのかな?鍛え上げられた体に、お顔を見ると、しわしわのおじいさんでびっくりしたり、明らかに、初老のおばあさん方が、プールの中で激しいエクササイズを繰り広げておられたり・・おお。海に沿って建っている美しい施設です。単純泉ながら、お湯も、なかなかいい感じ。お天気の良い日は、ここからの夕日は、本当に、美しいです。お庭も、ステキ。館内も、植物の生気に満ち満ちています。お食事も、行き届いてて、本当に、美味しかった~~。ファミレスでは、行儀の悪い蘭も、上品なこのムードの中レディとして振る舞っていました。(←短時間は)広~~い、広~~い、温水プールに、私達だけ。上は、空。海を望んで、絶好のロケーション。幸せ~~~。思わず知らず、閉館までいた私達でした・・。帰りの湾岸線の夜景が、煌めいて、ロマンチック。助手席の友人に「ああ、運転しているのが、素敵な彼だったら・・。」と言われむ~~っ。ともあれ、蘭は、ハミガキもすませ、寝間着に着替えてすっかり、夢の中。素晴らしい一日でした。
2005年10月11日
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今年の運動会も、前日のヒドイ雨にも関わらず、当日は晴天。(去年と同じパターン)前日の激しい雨の中の作業も、カンカン照りの作業も、ああ、とにもかくにも無事に終わりました~~~。私は、毎年、受付なので、運動会自体は、ほとんど、見ることができません。クスン。でも、必ず、ここを通過しなければ、会場には入れない、いわば、関所みたいなところにいるので友達が、見付けてくれて、久しぶりの人とも、たくさん会えるのが、特権かな。しか~~し、無駄話に、花を咲かせてはいられない~。入門証のない人をチェックしなければならないので。・・本日の一番、長かった話・・更年期に、いい病院は?で、20分も立ち止まられた・・一応、仕事中なので・・ポリポリ。クラスの見知らぬお母さん達からも「ランちゃんって、可愛いですね~。」とよく誉めてもいただいた。え?クラスでも、目立って可愛いのかしら?と、喜んだけれど全体競技になると、探しても、見つからないし、並んでいても、さっぱり、わからない。パパなんか、全然、違うお子さんを、ビデオに収めているくらい。う~~ん、全て、お世辞だったのか。私も、見習って、他のお母さんに「○○ちゃんって、可愛いですね~。」とどんどん、言ってみようかな。言われると、確かに、嬉しいものだし。蘭は、あれほど、練習を嫌がっていたにも関わらずなんなく競技をこなしていました。まったく・・。あとの楽しみは、打ち上げ♪・・実は、2,3,業務で、小さく失敗していたことがあるんですけれどどうか、話題に登りませんように!!来年は、年長になるので、仕切らなければならないのだけれど本当に、私に、出来るんでしょうか???あああああ、ちょっと(いや、かなり)、心配。夜は、パパと、去年の運動会の時のビデオと、見比べて我が子の成長を喜びました。こんな時、本当に、幸せを感じます♪
2005年10月09日
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10月10日までなので、今回は、行けそうにないなあ・・と残念に思っていたら、幼稚園の検定日(在園児は、お休み)が、雨になったのでユニスタに行く予定を変更にして、行ってきました~。(これまた、少し前の話)う、嬉しい。私は、昨日の日記に書いたように、軽~~いADDのあるためかこんなに、お気楽な専業主婦をしているにも関わらず案外ストレスを、日常に、感じているため(←本当か?)プールや温泉に行くと、開放され、心底、ハッピーな気持ちになれます。これほど、頑張って、装っているにも関わらず直感で、私のADDに、気づく人っているんですね~。色々、お役をしていると、煩雑な用事を複数抱えて、短時間に、共同でこなしていかなければならない時「ランママさんの列、一人、多く、入って~。」とか。きっと、上で、統括している人には、ミエミエなんでしょうね。・・でも、傷付く・・。「え~~、イジワルで、言ってるんじゃないよ。いつも、オットリしてるから。」・・オットリしてるんじゃなくて心の中で、静かに、パニクッてるんですよっ、フン!!とまあ、そんなことは、置いておいて、スパプー。それは、素晴らしい!!流れるプールに、バーデゾーン。今月、お風呂は、女性は、アジアでした。なぜか、ここ数回、連続、ヨーロッパだったので、新鮮♪蘭が、まだ、赤ちゃんの時、以来だわ。蘭は、檜のお風呂に、カチカチになって入っていたっけ。成分が、温泉じゃないのが、残念だけれど、ムードは、満点。蘭は、綺麗なお姉さんのグループや、ほのぼのカップルが大好きで、すぐに、割って入って、世間話をしている。遠くから、観察していると、実に面白い。大人は、すぐに、名前や年を聞くので、蘭も大人に向かって、同じように、名前や年を聞いている・・。(おいおい)時間を忘れて、浮いていると、極楽だわ。でも、友達と待ち合わせてると、時間が解らなくて、大変なくらい時計が少ない。何時間でも、いさせようという魂胆ね。やっぱり、予定より、オーバーして、滞在してしまいました。次は、いつあるのかな。1000円キャンペーン。日頃、近くの健康ランドで、満足していますがここにくると、あああ!!と、思ってしまいます。まるで、ユニスタで、けっこう、満足しているのにディズニーに来たときみたいな。くるくるバーンも、面白かったです。(タダ券)300円、払って乗るほどではないとは思いますが。ここも、年パス、発行して欲しい・・。
2005年10月08日
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引っ越ししてから、多分、ずっと、かなり、忙しくて自分の許容範囲を超えてるな~とは、感じていたもののなんやかやで、走り通してきたら、この夏、本当に、調子が悪くなって更年期も関係あるんだろうけれど、自覚症状のある軽~いウツっぽさまで経験してしまいました。もとより、私は、うっすらADD(注意欠陥障害)の気があるのはわかってはいたんですが、他の能力で、補える程度のものなのでさほど、気にするレベルではなかったのですが、この夏、気力、体力が衰えてきて、ちょっとなぁ・・という感じ。まさに、この本のタイトル通り「片づかない!見つからない!間に合わない!」日々なのです。「障害」という言葉を、この場合、使って良いのかどうかの迷うくらいの軽い症状の話に留めましょうね。今回は。(もちろん、ADDで、深刻に悩んでおられる方がたくさんいらっしゃるので)私は、子供の頃から、落ち着きがなく、しょっちゅう迷子になっていてソワソワ、ウロウロしていました。成績のいい割には、評価が低く、「惜しい人」というレッテルを貼られることが、多かったです。忘れ物が多く、飽きっぽく、集中力に欠けました。でも、暗記力などが、優れていて(←昔の話)テストの成績はいいのです。けれど、それを、応用する力が、まるでなかったりと能力にアンバランスさがありました。実生活では、整理能力に欠け、何事にも、手を広げすぎ挙げ句、パニックに陥って、全部、放り出したくなる虚無感にいつも苛まされ続けてきました。その頃、ADDなんて、概念もなく、「そういう性格なのだからしっかりしなさい!」程度の注意を与えられたくらいです。大きくなるにつれ、自分の欠点を補うべく、アップアップしてきたらとにかく止める。紙に書き出して、出来ることからする。チェック項目を作る。など自分自身の取扱説明書なるものが、自分の中に出来てきたので楽になっていきました。でも、体の調子が崩れると、それすらも、ぐちゃぐちゃになるんですよね・・。この夏、忘れていた絶望感を、久しぶりに、思い出してしまいました。自分の中で、コントロールを失っていく無力さを。でも、この本を読んで、元気が出てきました!この本の中には、色々な症例の他、具体的な解決策まで書かれてあって、勇気づけられます。実は、この本の作者の息子、夫が、ADD、自分も、よくよく調べてみると軽いADDだということが、わかったそうです。(私も、このレベルくらいか?)そうして、この本の訳者も、ADDとか、アスペルガーとか診断された人です。この訳者さんには、有名な「片づけられない女たち」があります。続けて、この本も読んでみようと、予約をかけてみたら、全支部で貸し出し中になっていました。軽いADDの人って、案外多いのかも・・。もし、自分が、ADDであることが、わかっても、落ち込んではいけません。まずは、受容して、自分の弱さを良く理解して、ゆっくり対処法を考えましょう。(個人、個人、また、レベルによって違う)また、ADDの人は、感受性、共感性が高いので(←入ってくる情感、全てに反応するらしい。)人には好かれ、一緒にいると楽しい人という特質もあるらしいです。だから、頑張りましょう。欠点は、他の能力で補って元気に、明るく行きましょう。(自分に、言ってるなあ。)納戸が、未だに、片づかないことも、役を引き受けすぎて首が回らなくても、なんとか、かんとか、やっていこう。・・・と、後半は、自分に、向かっての励ましの言葉。
2005年10月07日
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今週末、運動会で、役員の仕事や、他のことでバタバタ忙しくて・・蘭の前髪が、目にはいるほど長くなっているのが気になってはいるけれど、予約を取って、美容院に連れていく時間もないし。いつもは、お友達のママに、ちょっと、切って貰うんだけれどなかなか会う時間がなくて・・ええい、自分で切っちゃえ。あれこれ切っているうちに、アンガールズのような斜めの前髪に・・調節していくうちにモデルのはなちゃんくらい短く切ってしまいました・・。あああ。蘭、ごめん~~~~~~。すごくヘン。蘭は、ワンワン泣いてしまいました。女の子なのね。「可愛く切って欲しかったのに~~~~~。」美人がウリの(←他に良いところを探すのは、難しい)蘭なのでそれは、ショックだったでしょう。本当に、ごめんね~~。「ね?伸びる?すぐに、伸びるよね?」と聞く蘭に「うん、うん、すぐに、伸びるよ!!」と返事したもののこれは、2ヶ月くらいかかるかな~~。それにしても、本物の美人なら、ボウズにしても美しいのに前髪が短いだけで、こんなにヘンになるのは、実は、たいしたことなかったのか・・可愛いと思っているのは、やっぱり親の欲目だったか・・とか、別なことも考える私。それにしても、明日からどうしよう。ムースで、固めるかなぁ。ああ、来週は、ユニスタに行って、キテイちゃんとブランチ食べるんだったね。それに、今月末は、ディズニーに行って、プリンセスのドレスを着るんだったね。あああ・・・ごめんなさい。
2005年10月06日
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もう、これも、先月の話ですが、封切りして、間もなかったので、実によく入っていた映画でした。朝、行っても、夕方分しか席が取れないほど~。お話は、まあともかく、またまた、ジョニデさまのキュートさに悶絶。この人、どうして、こんな風に笑えるんだろう。「ネバーランド」の時のスプーン、舐めていた時のあの微笑みも、忘れがたい。しかし、ウォンカ、まるで、マイケル・ジャクソンみたい。あの工場が、ネバーランドで、子供達は、餌食??父親とのトラウマのストーリーは、ウォンカを理解する上でもあった方が、良かったと私は、思いました。原作には、確かなかった。もう一度、読み返したいと思って、図書館で、予約をかけても30人待ちだし、ツタヤで、前作のビデオでも借りようと思っても、これまた、全部、出払っているという人気ブリ。仕方ないので、ティム・バートンつながりで、「ナイト・メア」と「ビートル・ジュース」を借りてきました。全然知らなかったんですが、この時期、ディズニーランドのホーンテッドはナイトメア・バージョンらしいです。あの光と夢の国で、ブラックな「ナイトメア」・・すごく浮いてるんじゃあ・・?ビートルジュースは、もちろん、ユニスタのメインキャラ。蘭とパパが、大喜びで見ていましたが、映画の出来としては単に、これ、B級ホラーよね・・。ああ、つくづくディズニーとの差を感じるわあ。「ナイト・メア」は、芸術の域まで達しているのにねえ。作り手が、同じで、この大きな差は、やっぱり予算の関係なのかな。次作の「コープス・ブライド」は、ジョニデ、声だけの出演だからどうしようかな。この冬は、「ナルニア」も、「ハリーボッター」も来るから、とても、楽しみ。
2005年10月03日
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