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週末に会った東山ウォークの本番今回は鹿ケ谷の法然院から5 posted by (C)snowrun29大文字山の「火床(ひどこ)」に登り尾根沿いを歩いてまた法然院まで降りて来るコース台風の余波で下見に参加できなかった私は逆回りで山を登り、お昼ご飯の広場に直行13 posted by (C)snowrun29ここは一昨年の台風で崩れた所を手入れして丸太に伐ったり、また整理したりの広場風の場所お昼までには1時間程余裕があるのでぐるり周囲を確認していると18 simasasigame kana posted by (C)snowrun29鹿も食べないイワヒメワラビにてお取込みちうはシマサシガメのカップルかな。1番気にしてた蜂ですが19 posted by (C)snowrun29おぉ~「樹液酒場」がそして20 posted by (C)snowrun29おぉ~やっぱりこれはまずい。それで某さん達に樹液酒場があるので気を付けないと、と言ってると「クワガタもいる」と某さん達が表皮の割れ目から21 suji posted by (C)snowrun29まずはこんな小さいクワガタをどうも「スジクワガタ」という種類らしい。そしてもう1匹22 kokuwa posted by (C)snowrun29こちらはコクワガタいずれも男子です。それを1円玉と比較25 kokuwa+suji posted by (C)snowrun29…スジクワガタってこんなに小さいのか。。認識を新たにしました。蜂も大丈夫のようで安心しつつこの後、急ぎ食事をしてから待機する「楼門の滝」へと移動
2015.07.31
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週末が本番の東山ウォークその下見の日、台風の余波で関西の交通事情が混乱。JRが止まり、代わりに乗った私鉄が遅れて下見に間に合わず、という事がありましたがこの週末、その本番に行って参りました。まずは台風直後、下見の日の四条大橋2 posted by (C)snowrun29それが1週間後のこの日は3 posted by (C)snowrun29嘘のようにのどかな。。(時間も下見時よりうんと早いけど)台風直後の鴨川の「床」もこうだったけど3 posted by (C)snowrun29この日は快晴だし4 posted by (C)snowrun29もう普通の光景に戻っている良かった、良かった。さて今回は沢山の親子さん達を案内して鹿ケ谷の法然院から大文字山の火床まで上がり尾根を歩いてまた法然院まで戻って来るコース。下見に参加出来てない私は逆回りで山に登りお昼ご飯の広場の様子見と片づけそして途中の滝の水量が多く危ないので3人で番をする係の1人として待機。尾根から降りて来るこの広場は一昨年の台風で木がなぎ倒された場所を整理してちょっとした広場風になっています。13 posted by (C)snowrun29なので丸太伐りにした木があちこちに積んであったり足元には14 uwamizu kana posted by (C)snowrun29ウワミズザクラの実かながあったりアオハダの実が実り始めていたり12 aohada posted by (C)snowrun29一見のどかな光景なのですがこの日蜂などもお出ましだったので辺りを安全確認をしてたら、、つづく
2015.07.30
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いよいよ夏本番連日の35度にはまだ慣れないですがそんな午後に出逢ったのがこちら7月26日2 posted by (C)snowrun29おぉぉ~このアブは青い眼が大特徴のアオメアブでは7月26日2no posted by (C)snowrun29やった~初めて見たぞ。先日、FBの一寸野虫さんとこでも見せて頂きましたが7月26日3 posted by (C)snowrun29同じ日に駅前の道路際に居たのですこんな日なかの猛暑を避けて夕方の涼しい風を待っているのかじぃっと。7月26日4no posted by (C)snowrun29もしかして「犠牲者」を伺っているのかも。それにしても「鉄製」なので余計に熱いと思うけど。。アオメアブは肉食の虫ひきアブ詳しくはアーチャーンさんとこでどうぞ(こちら)虫ひきアブと言えば今まで見たのはこちら82 posted by (C)snowrun29シオヤアブです。6月初めの湖東の山麓でお取込みちう。他にはバス停前で見かけたのが3 posted by (C)snowrun29こちらもう1枚1 posted by (C)snowrun29眼がこげ茶。アオメアブの青い目がよく解る。。
2015.07.29
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数日前の琵琶湖岸この日はハマゴウの花を見に来ました。11 posted by (C)snowrun29普通は海辺に自生のハマゴウ13 posted by (C)snowrun29何故か淡水の琵琶湖岸で数か所自生しています。14 posted by (C)snowrun29ハマゴウはシソ科ハマゴウ属の常緑小低木(以前はクマツヅラ科でしたが)花も可愛いのですが何と言っても「香り」が良いそれは「葉」もですが24 hamagou posted by (C)snowrun29花の後に出来る「実」がまたこれは2年前の10月の写真ですが。更にもう1枚70 hamagou posted by (C)snowrun29熟すとこんな渋い茶色に。この実を集めて枕の材にしたらきっと安眠枕が出来るだろう、、とも聞きます。確かにす~っとするハーブのような香りで納得。ただそこまで「実」が手に入るか、ですが。ところでこのハマゴウの香り。「安眠枕」で覚えた匂いですが2年前の琵琶湖一周歩きの際に見つけたこちら77 ninjinboku posted by (C)snowrun29セイヨウニンジンボクですがこの葉もそっくりの匂いがして「」ってのは両者、仲間だったのです同じシソ科ハマゴウ属の。なので同じ香りがするんや~葉は全く違うのに、と驚いたっけこの時は9月末で花がもう咲いておらず他の写真を探したら12 seiyouninjinboku posted by (C)snowrun293年前の同じ琵琶湖一周の7月初めのにありました。葉は全く違う形ですが13 seiyouninjinboku posted by (C)snowrun29花は少しは似ているともあれ今回またハマゴウに出会えハーブのような香りを味わえてめちゃ嬉しい
2015.07.28
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先日の観察会は近江八幡の湖岸この日の目的はこの花24 itimonji posted by (C)snowrun29シソ科ハマゴウ属の常緑小低木ハマゴウ…なぜかイチモンジセセリのおまけつきハマゴウは「浜」というだけあって本来は「海」の傍に自生するもの。なのに「淡水」の琵琶湖岸にというのが不思議ですが湖東でも自生地が何か所かあるようです。この日は近江八幡よりバスに乗り終点から2kほど湖岸まで歩いたのですがその際に見たのが昨日のスズメガの1つ4 kiirosuzume kana posted by (C)snowrun29キイロスズメかなでした。ヤマノイモ系のつるに絡んでいたので。ここでは久々に3 posted by (C)snowrun29フクラスズメにも出会いよ~しとつんつんしたのに全くの無言で楽しみにしてた「頭をぶんぶん振っての威嚇」が見れず…もう蛹になるべく、そんなパワーはなかったのかごめんね~とまたヤブマオに戻しました。そんな浜までは2 posted by (C)snowrun29ベニシジミがヒメジオンで吸蜜夏型は黒いというのがよく解る。またこちらでは5 sirone posted by (C)snowrun29シソ科の多年草シロネも花咲き久しぶりの湖岸です。ここは2年前の琵琶湖一周歩きの際にも来たところこの写真はその時のもので、10月で台風の直後56 posted by (C)snowrun29流れ着いた流木やゴミが凄かったのをここまで清掃してあった水辺でしたがあれから2年19 posted by (C)snowrun29ハマゴウ自生地は守られているそうして11 posted by (C)snowrun29ハマゴウの花に無事出逢えました。…アブの仲間かなも一緒ですが…つづく
2015.07.27
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昨日のエビガラスズメの幼虫を再度アップ7月23日5 posted by (C)snowrun29うちのヒルガオの葉についてた7cmはあったでっかい幼虫この後、翌日にはもう姿を消し蛹になるべく「土中」へ潜ったらしい。直下のヒルガオの土ならいざ知らず周りは「小石」が撒いてあり、潜りにくいはずですが。。久々にこんなでっかい幼虫を見てしまったと思ったら翌日から連チャンで見かけたスズメガの幼虫たち。なのでまとめて順次アップはイモラ―の皆さま以外は心してご覧下さい。…ってもうすんなりエビガラスズメを出しているのにではではこの辺でまず4 kiirosuzume kana posted by (C)snowrun29湖東の波打ちぎわ近くの藪にいたこちらヤマイモ系のつるについてたのでキイロスズメかな、と(こちら)また同日、うちの近所で見た7月24日セスジ@ヤブガラシ posted by (C)snowrun29セスジスズメの幼虫これはヤブガラシの葉を食べ枯らしておりましたがこの翌日にはもう姿がなかった。また25日の京都・左京区の山の中で8 sazanamisuzme kana posted by (C)snowrun29これは地面に落ちてたので何が食樹か不明なので「」ですがHBで探すとこの背中の模様で「サザナミスズメ」でしょうか(こちら)丁度いい写真が、なのですが。。横から撮りたかったけどつんつんすると「嫌々」して写させなかったのでいずれもアンテナ風の「尾」を持つスズメガの特大幼虫たち3日連続で出会おうとは。。…イモラ―には楽しい日々です
2015.07.26
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大雨だった23日ナミアゲハも大変でしたが夕方、家人が呼ぶので見に行くと7月23日1 posted by (C)snowrun29おぉ~これはこの逆光のシルエットでお解りの方も、ですが7月23日2 posted by (C)snowrun29赤いぴんとした尾でスズメガは間違いない。前に廻って7月23日3 posted by (C)snowrun29ほらほら~全長7cmほどもあるこの子は7月23日5 posted by (C)snowrun29家人の植えたヒルガオを食べているのでエビガラスズメかと。個体差は凄いようですが…(こちら)ヒルガオは5本程植わっていたけど7月23日4 posted by (C)snowrun29この糞はまた凄い。どうすると尋ねると家人はヒルガオも朝顔も何本もあるのであと1日2日ならもうそのままで、と。しかし…うちの庭にエビガラスズメのお母さんがこっそりやって来た夜があったんやなぁ。全く気付かないままでした。翌24日の朝にはもう姿がなく、どこかに。ちと残念な気もしますが、そこそこ近くで蛹かな
2015.07.25
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今年のうちのベランダにはナミアゲハばかり。クロちゃんが来ないな~と思っていたら7月16日クロ1号 posted by (C)snowrun297月16日の朝、やった~早速に飼育箱にお越し頂き(けして了解を取ってはおりませんが)7月21日 posted by (C)snowrun295日後には脱ぎ脱ぎ。4齢になっていた(脱いだ皮はこの後食べる)そして順調にすくすく成長7月23日2 posted by (C)snowrun29しかしよくこんな丸まれるなぁ。大雨の23日ベランダでナミたちを確認したら7月23日1 posted by (C)snowrun29おぉ~5齢になっている子が。(画面上の方におります)頭隠さず、尻隠さず7月23日3 posted by (C)snowrun29真ん中の葉の向こうにいます(ボケボケですみません)…という訳でこのナミさんも飼育箱にお越し頂きそして本日7月24日3 posted by (C)snowrun29夕方、帰宅したら「おぉ~」クロちゃんが5齢になっているそしてナミさんもその下の葉で。。これでこの夏もまた楽しい
2015.07.24
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先日の台風11号に続き昨日・今日とまた雨が激しかった関西そんな昨日・22日の朝玄関前で見たのがこちら7月22日1 posted by (C)snowrun29あらら、、これはもしやクマゼミどうも羽化不全のようで7月22日2 posted by (C)snowrun29…気の毒な。こんな大雨の日に出なくても今朝になってもやはり7月23日 posted by (C)snowrun29動かないな。。飼育箱に居た訳でもないのに、出る時を間違ったのか。台風11号の余波の電車事情で困った18日哲学の道で見たアブラゼミ4 posted by (C)snowrun29まだ雨の降るさなかに羽化し始めたと思う。こんなでも無事に、のもいるのに。あの時、大いに疲れて帰宅したらお隣との境目で「ぶるぶるぶる…」と羽音がして見たらクマゼミが羽化不全で飛べずに困っていました。その時はもう撮る気力がなく、写真はないのですが翌日にはもう姿がなかったけど。雨が降ろうと「今や」と思ったら「出る」のかな。それにしても失敗したら「The end」なのに。。「今や」を決めるには何があるのかな。。
2015.07.23
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7月初めの湖西の山麓この日見た虫はまたこちら22 posted by (C)snowrun29クリの葉につく「虫こぶ」またナイフを借りてカットしたら22-2 posted by (C)snowrun29開いてた穴の中にちらり見える蛆のような「白い幼虫」クリに付く虫こぶなので2004 虫こぶHB posted by (C)snowrun29これで調べてみたら「クリメコブズイフシ」かと。虫こぶはそこを利用する虫が産卵しその影響で取っ付かれた植物が作るもの。幼虫は安全な「住居」と「食べ物」が手に入る。今回は「クリタマバチ」が産卵しての、らしい。確かその昔、栗はこの害虫で大変だったと聞きます。今も美味しい栗、ありがたく食べていますがその当時の被害はどう乗り越えたのだろうと思うと中国から天敵の「チュウゴクオナガコバチ」を入れての成果らしい。詳しくはこちらでどうぞ。なので上の白い蛆虫はもしかして「クリタマバチ」ではなく「チュウゴクオナガコバチ」なのかももしそうなら…凄い。寄生の世界は奥深いので…さてお口直しに28 kagerou posted by (C)snowrun29こちらをどうぞ釣りで使う「毛針」はこれをモデルに作っているんですよね29 kagerou2 posted by (C)snowrun29そのモデルのカゲロウ何ものかと探したらガガンボカゲロウかな(こちら)この日は前日の大雨で山からの流水が激しく「楊梅の滝」までは行けなかったのですがその手前で見れたこちら、なかなかの嬉しい出会いでした
2015.07.22
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ビロードハマキに出会った7月初めの湖西16 posted by (C)snowrun29詳しくは昨日のを読んで頂くとしてこの日は皆で植物調査の日でしたが私的には虫が、虫がの日1 posted by (C)snowrun29だって初っ端の出会いがこちらコクワガタの女子でしょうか。3 posted by (C)snowrun29上翅に筋がなく、あまり光っていない。大雨の翌日だったので14 posted by (C)snowrun29草地には謎のキノコが生えこちらはコツブタケ20 posted by (C)snowrun29ナイフを借りて中をカットして「銀の粒(胞子)」を見たのですがその写真を撮るのを忘れた。。そんな山麓にはまた…つづく
2015.07.21
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7月初めの湖西の森この日、出会ったのが16 posted by (C)snowrun29この子ビロードハマキですね~時折、小雨のこの日何とかお昼を食べているとぶ~んと飛んで足元に18 posted by (C)snowrun29思わずお弁当をそこに置き撮りまくるも光線の具合が…ホワイトバランスを治す暇もなく。動き廻るのを追いかけつつ19 posted by (C)snowrun29下の翅が楽しいな。ビロードハマキはハマキガの仲間食樹はブナ科、カエデ科、ツツジ科など広範囲このインパクトありありの美的蛾なので毎年逢いたいなと思いつつ何と6年ぶりの、でした39biroudohamaki posted by (C)snowrun29こちら2009年9月のもの。成虫出現期は「6-7,9-10」とか、なるほど。しかし嬉しいですね~
2015.07.20
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うちのベランダで見かけたこの子6月20日2 posted by (C)snowrun296月20日の出会いメハジキの葉陰でよく見かける。7月6日2 posted by (C)snowrun29そろそろ蕾も、ですね。水遣りの度に探すのですが7月10日3no posted by (C)snowrun29どうもこの辺りが所定の場所カメラを向けると逃げて7月11日2 posted by (C)snowrun29こんなポーズも何とも嬉しいファイティングポーズ7月11日4 posted by (C)snowrun29GW頃に孵化した子だろうからこれで2か月経過の姿ですがこうして元気ないっちょ前の姿を見ると嬉しい。この台風の後、確認に行きましたが風で飛んだのかメハジキに姿がないけどともかくも「頑張れ~」です
2015.07.19
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一夜明けて台風の余波の関西です。2 posted by (C)snowrun29こちらは9時過ぎの四条大橋の様子。雨は一応止んではいますが。今朝は5時起きで早めに京都に向かったのですが「JRが止まっている」仕方なく私鉄に廻ったところ乗り換えの京都線が遅れてるしかも線路の点検で「特急も快速も休止」で「普通」しか来ないって十三駅のホームは階段まで人でいっぱい。やっと来た「普通・茨木市行」に乗り1 posted by (C)snowrun29ここから「四条河原町」までまた普通に乗り換え。車内は異様な混みようで、しかも「徐行運転」河原町まで「1駅ずつ止まる」こんな経験は生まれて初めてです。十三から河原町まで100分程かかりました今日は京都での下見鹿ケ谷の法然院に9時集合なのですが一体いつ到着できるのか。。申し訳ないので下見は不参加と連絡させて頂きました。3 posted by (C)snowrun29四条大橋からの鴨川の様子本番は来週ですが集合場所の確認の為に一応5 posted by (C)snowrun291時間以上遅れたけど行ってみました。こちらの坂でも凄い水が出てました。そんなで歩いた哲学の道で4 posted by (C)snowrun29この子に出会いました。朝もまだ大降りだったろうに。。帰りも「準急」しかなく疲れるまま最寄りの私鉄駅に戻ったら朝と同じ光景でJRの駅員さんが「止まってます」と案内。…えらい1日でしたが公共交通は安全第一なので仕方のないこと。被害の出た土地の方には申し訳ないような、ですが記憶に残る1日となりました
2015.07.18
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昨晩より風雨の強い兵庫県南東部です台風11号の各地での影響が心配されますが皆さま、大丈夫でしょうか。被害のあった方々にはお見舞い申し上げます。進路がこれからの方はどうぞ御気をつけて下さい。さて少し前のうちのベランダで7月10日1 posted by (C)snowrun29早くもカリガネソウがシソ科(前はクマツヅラ科)の多年草・カリガネソウ里山などで独特の印象を持つこの花に一目ぼれしうちの庭とベランダで咲いてくれて4年さて今年も4月12日1 posted by (C)snowrun29頂きもののシャクヤクと競争で出て来る。毎年、まずシャクヤクがのところ今年はあっと言う間にカリガネソウが伸び正に「日の目を見ず」のシャクヤクは今年でサヨナラかも。さてここからはベランダの7月3日1 posted by (C)snowrun297月3日に早くも蕾が色づいていたのを見つけ翌日には7月4日4 posted by (C)snowrun29もう咲き始めそして7月6日1 posted by (C)snowrun29更に2日でこんなにもうカリガネソウはこの和風の美でいいのですが「匂い」がまた独特のものお蔭で鹿も食べないので最近は里山でもよく見かけるしかし今年はえらく早いなぁと画像ストックを確認したら9月22日2 posted by (C)snowrun29これで2012年の9月22日更にもう1枚9月22日8 posted by (C)snowrun29なので今年はえらく早いと思うのですが。。可愛いからまぁいいか
2015.07.17
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6月初めの道南・樽前山99 posted by (C)snowrun29旅の最後・4日目も後半樽前山より、今度は下りますが113 posted by (C)snowrun29下を見下ろすとこんな感じで支笏湖がお花畑に降りるべく116 posted by (C)snowrun29尾根道が続く117 posted by (C)snowrun29下るにつれまたイソツツジも現れ可愛いイワヒゲの花も」119 iwahige posted by (C)snowrun29この釣鐘型が可愛いのでつい何度も撮る122 iwahige2 posted by (C)snowrun29こんな実も見て121 posted by (C)snowrun29コメバツガザクラかな。なだらかな斜面に入り130 posted by (C)snowrun29今度はウコンウツギも124 posted by (C)snowrun29126 iwabukuro posted by (C)snowrun29イワブクロも。でもこれもまだ蕾ですね。129 itadorihamusi posted by (C)snowrun29イタドリハムシにも出会い下るのはとても早くて134 posted by (C)snowrun29もう尾根もあんなに遠い最後に136 posted by (C)snowrun29エンレイソウに出会ってゴール~帰り道で食べた旭川ラーメン139 posted by (C)snowrun29魚の出汁が美味なみそ味こうして無事に新千歳からまた空へその窓に見たのが140 posted by (C)snowrun29もしやあれははい、支笏湖ですね141 posted by (C)snowrun29たまたま航路が上空を通過したのです。ほんまにありがとう~こうして6月の北海道の旅も終わり長々と読んで頂きありがとうございました
2015.07.16
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6月初めの道南・支笏湖あたり樽前山(1022)へ登ります。88 posted by (C)snowrun29ようやく尾根道へ。向うで白い煙を吐くのは溶岩ドーム山頂を見上げると92 posted by (C)snowrun29あぁ、あちらか。山頂までもう少し歩くと93 posted by (C)snowrun29砂地ばかりでは滑るのですがそんな場所なのに石の横の葉上のハムシ94no posted by (C)snowrun29頭上の太陽光できらめきます溶岩ドームを振り返ると95 posted by (C)snowrun29なるほど、生きてる火山なんやなぁ。でもその近くを歩く人が見える。もう何も草も殆どないのに97no posted by (C)snowrun29石の上にはこんなハムシがほらほら100 posted by (C)snowrun29冬は雪の下、夏はこの砂地の石ばかり。ましてや強烈な太陽光に風、、こんな厳しい場所なのに生きているんやなぁ。という事で山頂です99 posted by (C)snowrun29102 posted by (C)snowrun29下を見ると103 posted by (C)snowrun29雲の影が動いてゆく前方を見ると111 posted by (C)snowrun29では今度はお花畑目指して山を下ります。112 posted by (C)snowrun29…つづく
2015.07.15
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6月初めの道南・支笏湖あたり旅の最終日・4日目は樽前山(1023)に登ります。61 posted by (C)snowrun29直登のような木の階段を上りふと後を眺めると支笏湖が。。ここまで来る間にウコンウツギや59 isotutuji posted by (C)snowrun29こちらのイソツツジも見て「高山に入って来たなぁ」と思うエンレイソウの花も68 posted by (C)snowrun29またこちらはコケモモの仲間77 posted by (C)snowrun29コメバツガザクラいよいよ高山に、と思う。大分、高い所まで来たなと思うと81 posted by (C)snowrun29支笏湖の周りの原生林がよく解る。そんな頃に見た虫たち66no posted by (C)snowrun29キリガの仲間かな。こちらは83 posted by (C)snowrun29ゾウムシの仲間83no posted by (C)snowrun29何ものだろうもう木もなく、草も低いものばかりになって来てるのに。そんな頃に見たのが82 posted by (C)snowrun29これは鳥海山で見たイワブクロでは。因みに昨年の8月初めのイワブクロ@鳥海山112 iwabukuro posted by (C)snowrun29こんな花ですが。。さすがに6月の道南ではまだ花は早くて足を取られる砂地を上がって88 posted by (C)snowrun29ようやく山頂付近へ
2015.07.14
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6月初めの道南・支笏湖あたり164 posted by (C)snowrun29旅の最終日・4日目は樽前山へ支笏湖の周りの山の1つ・樽前山は156 Mt.Tarumae posted by (C)snowrun293日目の帰路に見えてたこの山フツーの台形の山の上にもう1つ樽のような山が。。何とも不思議な山なのですが。さて朝イチの7合目駐車場は既に満杯少々待ってから何とか入れて駐車し登山口から登ろうとしてまず見たのが47 ukon posted by (C)snowrun29ウコンウツギこれがとても多い48 ukon posted by (C)snowrun29色々なタイプがあるんやなぁほらこちらは赤いタイプ57 posted by (C)snowrun29これは「受粉が済んだよ」と送粉者に教える為に、の色変わりようです(こちら) 花の全体像は49 ukon posted by (C)snowrun29こんな感じさて51 posted by (C)snowrun29こんな看板も見て52 posted by (C)snowrun29気温は54 posted by (C)snowrun29あれこれではよく解らない確か15度程だったかと。さて樽前山へ登り始めます53 posted by (C)snowrun29始めはマイヅルソウの群落に見送られ上を見たら58 posted by (C)snowrun29雪渓も少し見えるツツジ科のイソツツジの白い花も出てきて59 isotutuji posted by (C)snowrun29高山やなぁと思うやや上だと63 posted by (C)snowrun29ウコンウツギもまだ蕾と思えば「昨年の種」も64 posted by (C)snowrun29面白いなぁ20分程登ると61 posted by (C)snowrun29支笏湖が見えて来ました、つづく
2015.07.13
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6月初めの道南・支笏湖あたり旅の最終日・4日目の朝はまた早朝散歩から始まります。休暇村の背後の山にはあちこちにマイマイが。9 posted by (C)snowrun29まだ朝も早いので寝ているのか。ほらほら31 posted by (C)snowrun29これなど陸貝というのがよく解るなぁこんな場所でも32 posted by (C)snowrun29しかし皆、寝ているかと思えば37 posted by (C)snowrun29何とこの寒さでも「お取込みちう」の2匹も…ボケボケですみません。雌雄同種のマイマイたちどう絡んでいるのか、もっと良い写真を、と再度撮ろうとして枝を持ち替えたら何でか枝ごと飛んで行きその思惑はこのボケ写真1枚で…そろそろ朝ごはんの時間なので33 posted by (C)snowrun29休暇村に戻ろうとしてそこでもまた40 posted by (C)snowrun29マイマイの多い場所やわ~さて休暇村まで戻ってくると35 posted by (C)snowrun29これは昨日の朝の1枚ですがそこで見たこの小さな草は42 tengu posted by (C)snowrun29もしやテングクワガタでは更にもう1枚43 tengu posted by (C)snowrun29信州や上高地で見かけたこの花はゴマノハグサ科の。オオイヌノフグリに似た花ですね。その近くでは44 ezoruri posted by (C)snowrun29ワスレナグサに似たこの花同じムラサキ科のエゾムラサキかな。…さて朝ご飯の後いよいよ旅の最後樽前山へ。。つづく
2015.07.11
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6月始めの道南辺り何でか1つバックいたします(大汗)3日目にして初めての快晴の中白老の自然休養林「ポロトの森」を歩きまた支笏湖休暇村に戻る途中車窓に見えたものはまず156 Mt.Tarumae posted by (C)snowrun29明日、登る樽前山白い煙を吐いているけど。。不思議な形の山です。線路に平行した道だったので158 posted by (C)snowrun29わっと急ぎカメラを。。特急「スーパーとかち」かなまたこちらは157 posted by (C)snowrun29ええっ駒澤大が苫小牧にもお正月の箱根駅伝で有名な駒大ですが。。さて支笏湖に戻ってきたのでビジターセンターに飛び込みます163 posted by (C)snowrun29閉館ギリギリこの支笏湖は164 posted by (C)snowrun29日本一の透明度を誇る湖その周りに広がる原生林と山明日はその1つ・樽前山に登るのですが。。ここは木の多い建物でとても気持ちの良い場所168 posted by (C)snowrun29窓から支笏湖も見えています。閉館時刻が来て172 posted by (C)snowrun29赤い橋からまた山へ登って休暇村へ.向うに見えるのは風不死岳のようですね。明日もお天気のようです、つづく
2015.07.11
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6月初めの道南・支笏湖あたり4日目の朝も良い天気今日は樽前山に登るのですが4 posted by (C)snowrun29早朝6時にまた散歩昨日と同じ道を更に上ってみました。5 kokeiran posted by (C)snowrun29まずはコケイランを見てどんどん木の階段を上ってゆく18 posted by (C)snowrun29鳥の声はすれども姿が見えず。。19 hukkisou posted by (C)snowrun29フッキソウが花をつけているそんな早朝はまだ寒く22 posted by (C)snowrun29ガガンボもシダ上でじぃっとしているしここでもシロオビクロナミシャクもまだお休み25 posted by (C)snowrun29そこにまた新たな「」が27 posted by (C)snowrun29ほらほら29 posted by (C)snowrun29トンボソウの仲間でしょうか。白い花があちこちに34 posted by (C)snowrun29ミヤマガマズミだったかな。そんな林には9 posted by (C)snowrun29マイマイがあちこちに、、つづく
2015.07.10
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6月始めの道南・白老の「ポロトの森」今回初の快晴の3日目気持ちの良い森では136 posted by (C)snowrun29このエゾマイマイカブリにも出会いましたが山道にはこんな糞が142 posted by (C)snowrun29…もしや見上げると144 posted by (C)snowrun29大きなハルニレの木など「熊」が登っててもおかしくはない。皆で熊鈴をリンリン鳴らしながら時折、声も出しつつ歩く147 posted by (C)snowrun29でも結構、落ちている。。サイズ的には小さいかも。。それでも138 posted by (C)snowrun29足元のフタリシズカの実や141 kokeiran posted by (C)snowrun29コケイランにつく幼虫や可愛いサトキマダラヒカゲや146 posted by (C)snowrun29…もしかして獣糞に来てたのかもキリガの仲間かな150 posted by (C)snowrun29またサワシバにつく幼虫151 posted by (C)snowrun29などに出会いつつ元のセンターまで無事に到着職員さんにお尋ねしたら、熊ではなく狸かな、と。反対側斜面が牧場なので馬かも143 posted by (C)snowrun29この向こう側が牧場らしい。しかし「見晴台」は木が茂りすぎで向こうがよく見えない最後にハルニレを見て155 harunire posted by (C)snowrun29気持ちの良いポロトの森からまた支笏湖休暇村に戻ります
2015.07.09
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6月初めの道南・白老「ポロトの森」自然休養林のこちらで幾つかあるコースの内1つを選び気持ちの良い土の道を歩いてゆくと113 posted by (C)snowrun29カラマツソウの白い花が咲き3日目にして初の快晴の森林内には光が降り注ぎ118 posted by (C)snowrun29アオジョウカイかな…肉食かと思ったら、たまに花の蜜もなめに来るとか。。またこちらの幼虫は121 posted by (C)snowrun29誰だろう。。昨日のタケカレハの弱齢幼虫さて1時間程歩き、おやつタイムで小休止しているとあ~っこの子は127no posted by (C)snowrun29マイマイカブリではあ~りませんかおやつも放り出して追いかける、追いかける129 posted by (C)snowrun29この子は逃げる、逃げる130 posted by (C)snowrun29関西なら真っ黒のタイプですがどうもエゾマイマイカブリ結構逃げ足が速い(…当然か)131 posted by (C)snowrun29目の前の木に登り132 posted by (C)snowrun29それでも逃がさへんで~133 posted by (C)snowrun29大慌てでどんどん逃げるのを135 posted by (C)snowrun29何とか落っことして136 posted by (C)snowrun29何枚撮ったか、もうこの辺でいいかな。…という訳でここでバイバイ。脅かしてすまなかったね、でもありがとうね~
2015.07.08
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6月始めの道南・支笏湖辺りに戻ります。3日目は白老の「ポロトの森」へ90 posted by (C)snowrun29ここは自然休養林元々あった山をそのまま利用してのこちら幾つかのコースがあったのですが歩いてみたら思ってたより広い。沢山の出逢いがあり83 ikarimonga posted by (C)snowrun29イカリモンガにも初めて出逢いハシドイ(ムラサキハシドイはライラック)の花芽88 hasidoi posted by (C)snowrun29これも初めて見たしこちらも97 ruiyoubotan posted by (C)snowrun29ルイヨウボタンの花アップだとこんなの97 ruiyoubotan2 posted by (C)snowrun29「ボタン」は葉の形からと聞くけど花の真ん中もボタンみたいやわルイヨウボタンはメギ科ルイヨウボタン属の多年草98 ruiyoubotan posted by (C)snowrun29これが葉、や花後は見たことあったけど花を見たのは今回初めて(嬉しい)白い花はミツバウツギの花101 mitubautugi posted by (C)snowrun29これもあまり見かけない花104 mituba posted by (C)snowrun29明るい林の中で見ると余計いいなぁこちらでは107 turibana posted by (C)snowrun29ツリバナの花が可愛くぶ~らんしているそんな足元では108 posted by (C)snowrun29何だろうこのアブのような虫はまたこちらも謎の幼虫110 posted by (C)snowrun29タケカレハに似ていると思ったのですが、、この2つで何かご存知の方、どうぞ宜しくです
2015.07.07
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6月の北海道のさなかですが今朝、こんなのが届きましたので1 posted by (C)snowrun29これ、何か解りますかこれが1枚で、2 posted by (C)snowrun298枚がこうなって最後にこうなります3 posted by (C)snowrun29はい、ヒノキの扇子ですねこれは木曽・赤沢の。94 okusenbon posted by (C)snowrun29こちら、奥千本に行ったのはもう5年前かなT先生のお気に入りの神々しいヒノキの森です。旅の詳しくはこちらでどうぞ。ここ2年、夏の山歩きに使ってたこの扇子濡れてもで、カバンにもすっぽり入ります。2013 7 05 posted by (C)snowrun29でもプラスチック製なので、ついに酷使に絶えず「ぽきっ」と絵が折れてしまって。。涙それで6月に赤沢に行かれた方に依頼してました。ほんまにありがとうございます~何と言っても「木製」ですし、仰いでみたらヒノキの良い香り~これでこの夏も何とか。。
2015.07.06
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昨日の「ハナグモかな」のクモは76 posted by (C)snowrun29同じカニグモ科のワカバグモと教えて頂きました。FBの新井さん、ありがとうございましたワカバグモはこんなクモこちらはアーチャーンさんのページでした。やはりの画像と観察、ありがたいですワカバグモは腹部が細長いのですがポロトの森での1枚は腹部が丸っぽく見えてましたが言うてもたったの1枚、1ショット見え方でとその辺りも加味して考えないと。。 ともかくも判明して嬉しいです、皆さま、ありがとうございました
2015.07.05
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昨日のこの1枚76 posted by (C)snowrun296月初めの道南・白老の「ポロトの森」で見た光景ですがこのクモはカニグモの仲間のハナグモかな網を張らずに花で獲物を待ち伏せするタイプ前脚がでっかい感じでカニグモ科かと。2015年クモHB posted by (C)snowrun29こちらで探したらハナグモの中の雄の「色彩変異」の「無紋」というのが似ているように思います。分布は日本全土とありネット上ではこんなですが。仲間にコハナグモとかいうのもいるようですが。。何かご存知の方、どうぞ宜しくお願いいたします。ちとクモに入れ込みしているについては先日、こんなのに出会ったから4 torinohun posted by (C)snowrun29この色はオオトリノフンダマシかな。場所は湖東の某山麓嬉しいなあ、1年ぶりやし3 torinohun2 posted by (C)snowrun29ヤマハゼの葉裏にいました。何かいないかな、と見上げたらいたのでめっちゃ嬉しい8 torinohun2 posted by (C)snowrun29皆で撮りまくる。と、急にあたふた逃げ始めたそんな姿をもう1枚9 torinohun2 posted by (C)snowrun29ここでありがと~とさよならしましたが。のクモHBによればトリノフンダマシの仲間は男子はとっても地味な小さい姿。この有名な形は「女子」ででっかい。また「蛾」を専門食べ特化のクモで網も蛾用のものらしい。そして「湿度が高くなると網を張る」という習性とか。…面白い、ほんまに面白い
2015.07.04
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6月始めの道南・支笏湖辺り3日目は白老の「ポロトの森」へ58 posted by (C)snowrun29ここは自然休養林元々あった山をそのまま利用してのこちら土の道をとことこ登ってゆくと61 posted by (C)snowrun29まず出会うのがアブラナ科の白いコンロンソウの花これは支笏湖休暇村でも沢山咲いている。ミズバショウの花後だったかバイケイソウの新葉か。。我ながら画面が暗い68 posted by (C)snowrun29と、そこに「」の花が。69 suzumusisou posted by (C)snowrun29スズムシソウですね、ランの仲間です。これは初めて見たぞ。北では何かと大きめの花が、ですが71 tigoyuri posted by (C)snowrun29これまたでっかいチゴユリ健康優良児のお稚児さんですねと、バイケイソウの葉に「」が76 posted by (C)snowrun29何してるのかと思ったら…クモがガガンボを…まぁこれも自然の光景の1つですが。後ろ姿のマムシグサ78 posted by (C)snowrun29この仲間はほんまに見分けが難しいので一応垂れている仏炎苞をめくると79 posted by (C)snowrun29こんな感じ。何テンナンショウだろうか。。ユキザサも咲いているし89 yukizasa posted by (C)snowrun29可愛いズダヤクシュは実になりかけのも92 zuda posted by (C)snowrun29この花は真上から見るのが個人的なオススメ91 zuda posted by (C)snowrun29この花火様はほんまに何度見てもそんな頃「あっ」と思ったのが81 ikarimonga posted by (C)snowrun29この子は隠れていても見逃さないぞ82 ikarimonga posted by (C)snowrun29イカリモンガでしょう。初めて見たぞ~ほらほら83 ikarimonga posted by (C)snowrun29この幼虫はシダ類を食べるとか、、面白い。これは嬉しい出逢いでした
2015.07.03
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6月始めの道南支笏湖辺り3日目のこの日は初めての快晴の中白老の「ポロトの森」までここは58 posted by (C)snowrun29自然休養林で入り口すぐ傍に66 posted by (C)snowrun29ロッジ風のセンターがありこちらで森の地図などを頂こうと入室すると64 posted by (C)snowrun29おぉ~「マッサン」のポスターがこの3月末までやってたし、さすが北海道色々な北の木のコーナーでは65 posted by (C)snowrun29こんな展示も。センターすぐの場所に62 ezomatu posted by (C)snowrun29エゾマツのまっすぐな大木がその下には63 ezomatu posted by (C)snowrun29こんなエゾマツぼっくりが幾つも幾つも。お洒落な形やなぁそんなポロトの森でまず見つけたのが59 posted by (C)snowrun29この赤い金属光沢のハムシ更にもう1枚60 posted by (C)snowrun29何ハムシだろうさてでは森へと歩き始めますポロトの森の詳しくはこちらをどうぞ。
2015.07.02
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昨日の「北の初夏☆9」での虫たちですが訂正させて頂きますまずはこちら33 posted by (C)snowrun29シリアゲムシの仲間かなと思いましたがガガンボの仲間だそうです。FBの中野さん、ありがとうございますまたこちらはシロモンノメイガとしたのですが47 siromonnomeiga posted by (C)snowrun29正しくはシロオビクロナミシャク(北海道亜種)でした。FBの一寸 野虫さん、ありがとうございますこの飛ぶとくるくる回る子は4月の湖北でも見かけてその際にも一寸 野虫さんに教えて頂いたのにやってしまいましたほんまに申し訳ない事でした。最後にこちらのヒョウモンチョウの幼虫ですが55 posted by (C)snowrun29ミドリヒョウモンの幼虫と教えて頂きました。bashiroさん、FBの中野さん、ありがとうございましたこの子は5月下旬の福井県某所で見かけたこちら113 midorihyoumon2 posted by (C)snowrun29この子と同じでした。虫ビギナーの私には奥の深い世界ですがこの世界をもっと知りたい気持ちはありますのでご指摘本当に嬉しいです。皆さま、またどうぞ宜しくお願いいたします
2015.07.01
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