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2月半ばのフィンランド北部・ユッラス(北極圏)これが2回目のオーロラ・リベンジツアー2日目の夜マーケットから帰ってからホテルの部屋で持参した梅うどんとヨーグルトの夕食を食べていると「裏庭にオーロラが出てます」と廊下を走る声。どこ、どことホテルの裏庭に走るここもポイントの1つではありますがP2171512 (2) posted by (C)snowrun29わ~っ出ている~まだ7時前位だったかと。P2171516 (2) posted by (C)snowrun29ホテルの従業員用の駐車場の雪だまりにも。これは嬉しいいつもは街の真ん中のアカスロンポロ湖に見に行くところ暗くなっただけでこうも見えるとはそこで9時集合からのアカスロンポロ湖上での「三昧」をどうぞ。最初は「ふわっ」という雲なのかと思ってたら132 posted by (C)snowrun29晴れて雲もあまりなく、北極星も北斗七星も見える空はどんどん姿を変えてゆく。P2171536 (2) posted by (C)snowrun29P2171537 (2) posted by (C)snowrun29P2171538 (2) posted by (C)snowrun29P2171540 (2) posted by (C)snowrun29P2171541 (2) posted by (C)snowrun29P2171542 (2) posted by (C)snowrun29P2171544 (2) posted by (C)snowrun29P2171545 (2) posted by (C)snowrun29143 posted by (C)snowrun29144 posted by (C)snowrun29147 posted by (C)snowrun29149 posted by (C)snowrun29いやぁ何枚撮ったか…ほぼ「手ぶれ防止の夜景」モードで撮りましたがともかく撮っても、撮っても状態のオーロラ三昧もうもう大満足でしたこれでホテルに12時前に帰ると154 posted by (C)snowrun29-17度だった次第。
2016.02.29
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2月半ばのフィンランド北部のユッラス2年前のリベンジに再度訪れたツアー2日目朝から快晴のこの日は夜の観測が楽しみな。日焼け止めなどをGETしたマーケット近くでは79 posted by (C)snowrun29トウヒが球果をぶら下げており88 posted by (C)snowrun29こうした白樺も雪の中。この隣に凍った川がありその傍にあったこちら89 posted by (C)snowrun29樹氷と言うべきか、凍りつく枝これはハンノキの仲間のようです。81 posted by (C)snowrun29この垂れ下がった雄花序に「柄」がありfacebookでもお尋ねしてみたら。広沢さん、ありがとうございましたなおこれは春になると花粉を飛ばすもの。球果は昨年のもので90 posted by (C)snowrun29サイズは1cm程の小ぶり。落ちる夕日に映えて美しいこの雪を撮ってみたけど84 posted by (C)snowrun29結晶は映らない。。そんな街では78 posted by (C)snowrun29おぉ~雪下ろしをしている今日が晴れだったからでしょうね。またこちらは何か解りますか98 posted by (C)snowrun29雪に埋まった各家のポスト。ホルンの絵もあったりして其々に楽しいものですねようやく日が暮れる頃116 posted by (C)snowrun291日、スノーモービルで遊んだ人たちも帰って来るほらほら119 posted by (C)snowrun29ホテルに戻ってくると120 posted by (C)snowrun29旗がたらり。風がないという事ですね気温は-12度121 posted by (C)snowrun29さて大いに期待できそうな2日目の夜は
2016.02.28
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2月半ばのフィンランド北部・ユッラス(北極圏)2日目は夜のオーロラ鑑賞に備え午前中はスノービレッジで48 posted by (C)snowrun29雪と氷で出来たものを堪能お昼ご飯を食べてホテルに戻る車窓に見えたのが59 posted by (C)snowrun29こうした風景めちゃお天気がいい68 posted by (C)snowrun29オーロラを見るには「晴天」がまず。70 posted by (C)snowrun29このままだと今夜が期待がしがし。途中ではスキー場も見える71 posted by (C)snowrun29前から来る車も時折73 posted by (C)snowrun29向うの山を見ると針葉樹の山と言うのがよく解る「つんつん状態」ホテルに戻ると74 posted by (C)snowrun292時前でこの温度。-12度ですね。実はこの日、大ポカをやらかしこんな紫外線なのに「すっぴん」で出かけておりスノービレッジは室内だし、と思ってたけど実は物凄く日焼けしておりましたいつもの日焼け防止下地も塗ってた1日目でも赤くなってたし「極点」に近いのに「専用日焼け止め」を持参せずに来たので午後からは近くのマーケットまでGETしに。77 posted by (C)snowrun29街の幹線道路沿いなのでこうしたスキーバスも走る。ここにもライチョウがいるんやなぁ。薬局で「sunprotection-cream,please」と言うとこんなのが出て来ました、びっくり。155 posted by (C)snowrun29まるででっかいリップクリームやん。世界は面白いなぁ。ま、明日は「犬ぞり」がある。これをありがたく塗り塗りしつつ、ですね。そんなマーケットは2年前も来ましたが現地の方の様子が解って面白い101 posted by (C)snowrun29キノコの缶詰の種類が多い。本日の晩ご飯用のヨーグルト(この日は晩御飯がついてないので)103 posted by (C)snowrun29やはりベリーの、とそれにしてもどれを選べば。。お土産用のお菓子もここで選べます。104 posted by (C)snowrun29有名な「Geisha」チョコもこんな風に。2年前も買おうか迷ったこのお菓子今度こそと思ったのですが105 posted by (C)snowrun29…やっぱり手が出ない子どもはここを離れないだろうな。106 posted by (C)snowrun29あと近くの別場所ですが113 posted by (C)snowrun29こちら、マツタケのビン。マツタケ塩も、乾燥マツタケのも。最後にこちら109 posted by (C)snowrun29ここでは普通に売ってる白樺の薪。外に出ると向かいの建物の下に110 posted by (C)snowrun29雪道を自転車でも走るんやなぁタイヤは太目のトゲトゲですね。111 posted by (C)snowrun29確かにたま~に見かけるけど何せここはツーリスト以外をそんなに見かけないので。さて店を後にしてホテルに戻る途中、、つづく
2016.02.27
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2月半ばのフィンランド北部北極圏内・ユッラスの街でオーロラ・リベンジ2日目の朝14 posted by (C)snowrun29風もなく快晴の朝のようです。ユッラスの街はリゾート地で真ん中にあるアカスロンポロ湖の周りの家々がオーロラを見る人々に配慮して10時になると外灯とか「消灯」してくれるのです。「オーロラベルト」に入っている地域ではオーロラは昼間でも出ているけどただ太陽光がまぶしいので見えないだけらしい。そんなでオーロラは10時以降に、なので朝はゆっくりし、昼間は其々別の活動を、となります。2日目はツアー皆で近くのスノービレッジに。22 posted by (C)snowrun29ここがまた凄かった。冬中、雪に閉ざされるこちらではそれを逆手にとって毎年、雪で「どでかいかまくら」を作りその中に何室もある部屋で泊まれたりレストランやバーも楽しめる施設にしています。建築自体は専門の建築家が行い内装は毎年違うコンセプトでラップランド大学の学生さんが。近くの川から取って来た透明の氷での彫刻もとても美しいです。そんな様子をどうぞ。23 posted by (C)snowrun29バー?のコップも氷で出来ており26 posted by (C)snowrun29こちらの椅子も氷28 posted by (C)snowrun29こちらは教会48 posted by (C)snowrun29ここで結婚式をあげる人も、とか。オシャレなローソク立て50 posted by (C)snowrun29これは氷ではないようですが雪柱の上のオブジェも氷34 posted by (C)snowrun29椅子も勿論氷37 posted by (C)snowrun29座るとこには毛皮が敷いてありました。ファミリーで泊まる部屋41 posted by (C)snowrun29壁の彫刻も素敵です。氷の上にマットレスを組込み、その上に寝袋でという様です。面白かったのは45 posted by (C)snowrun29この滑り台。私も滑ったけどかなりのスピードで氷とかにはライトが組み込まれており52 posted by (C)snowrun29一層ファンタスティックそんな幻想的な場所ですが24 posted by (C)snowrun29ちゃんとこれも設置してありました。…大事な事ですよね。さてここで昼食です。54 posted by (C)snowrun29こちらは木造の暖かい部屋スープがとっても美味でした55 posted by (C)snowrun29この容器も木でできています。メインディッシュはポーク56 posted by (C)snowrun29お皿も「木」ですよね。デザートはパンケーキ57 posted by (C)snowrun29ちと甘かったけど。寒い所ではこんなものかな。
2016.02.26
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2月半ばのフィンランド北部正確には北極圏・ラップランドのユッラス(北緯66度33分を越えると北極圏内)2年前のリベンジで来た今回P2161338 (2) posted by (C)snowrun29お蔭さまで1日目からオーロラを見ることが出来ました2年前とほぼ同じコースの今回ですが前回は見るチャンスが3回で、今回は4回。なのでまだ残り3回もある2日目の朝9 posted by (C)snowrun293連泊のユッラス・カルティオは朝ご飯が素晴らしい。2 posted by (C)snowrun29勿論、ビュッフェ料理ですが3 posted by (C)snowrun29納豆こそないけど、お豆腐と海苔に味噌汁も。パンケーキもお望みなら焼けます。4 posted by (C)snowrun29サラダバーと卵にハム・チーズなど6 posted by (C)snowrun29家庭的な味のニシンの酢漬けなどもあり7 posted by (C)snowrun29迷いに迷う、この嬉しさ今回、リベンジしたにはこのホテルもでっかい理由サウナも各部屋にあるほんまに心地よい場所なのです。10 posted by (C)snowrun29と言う訳でここまで取りました奥は友人の、で私はヨーグルトが主食のような。夜が遅いので、朝はゆっくり。2階の窓から見下ろすと今日は快晴かも14 posted by (C)snowrun29風もないようですね。それってかなり期待できる、という事で18 posted by (C)snowrun29外に出るとこんな感じ。2階が先ほどの食堂です。朝10時半の気温19 posted by (C)snowrun29わ~-18度やん確かに昨夜の12時前が「-20度」は納得ですね。さて夜まで時間が、なので今日はこの後近くの「スノービレッジ」に、つづく
2016.02.25
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2月半ばのフィンランド行きこれは2年前のほぼ同じ企画で3回のチャンスが悉く「曇り空」で全くオーロラが見れなかった哀しい過去がありそのリベンジに、なのでした。時差7時間の合計31時間の1日ヘルシンキ到着後、国内線乗り換え2時間のキッテラの街22 posted by (C)snowrun29今回も白い世界でした。ここキッテラから23 posted by (C)snowrun29バスで小1時間ほどさらに北へ。所謂「ラップランド」に入ります。今回もお世話になったのはJ■B「旅物語」前回、見れなかったのにそれでもまた、と思うのには泊まったホテルと「犬ぞり」に添乗員さんが良い方で。一緒に行った友人共々、再度となった次第です。さて暗い夜でも白い道見たような懐しい風景の中27 posted by (C)snowrun29出ました~ラップランドホテル・ユッラス・カルティオここにまた来れてほんまに嬉しい。1 Yllas Kaltio posted by (C)snowrun29これは2年前の写真ですが。さて荷物を置くなり、9時過ぎに速攻で「第1回目」のオーロラ鑑賞チャンス。小さなこの街の真ん中にあるアカスロンポロ湖へホテルから歩いて10分程。小さな湖は全く凍り付き岸も湖上も全く解らない白い世界31 posted by (C)snowrun29これが2年前の同じ場所での証拠写真3日共に「曇り」でオーロラが見れずの。今回もどうなのかでしたが29 posted by (C)snowrun29まず初めはこんな感じ。オレンジ色は「街の灯り」が反映されたもの。半月に近い月が33 posted by (C)snowrun29逆に辺りを明るくしてしまうのでNGなのですがあれ30 posted by (C)snowrun29何かがうっすらと。36 posted by (C)snowrun2938 posted by (C)snowrun29もしやこれがそうなんです、これがオーロラでした。ともかくも「出た」「見た」と皆で喜び11時も廻ったのでホテルに戻る途中P2161338 (2) posted by (C)snowrun29おぉ~P2161339 (2) posted by (C)snowrun29赤いのはガソリンスタンドの値段看板前回は-3度とかの暖かさでしたが今回は顔に「ぴしぴし!」と当たるような厳しい寒さ。かなりとは思っておりましたがどうやら「-20度」だったらしい。…温度計の写真を撮り忘れていますさて2日めには…つづく
2016.02.24
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2月半ば、オーロラのリベンジに行って来ました。場所は2年前と同じフィンランドへ。お蔭さまで今回は無事にリベンジ出来P2171538 (2) posted by (C)snowrun29本当に再度出かけて良かったですそんな7日間をではどうぞ。まずは関空から2 posted by (C)snowrun29FINNAIRはこれで3度目。これを見るたびに其々の記憶が蘇ります。4 posted by (C)snowrun29早速の飲み物サービスは色々ありましたが6 posted by (C)snowrun29ブルーベリージュースを頼みます勿論、100%ではなくあっさり飲みやすい。7 posted by (C)snowrun292時間後にはもう昼食9 posted by (C)snowrun29これはエビカツの方時差は7時間10時間半のフライト中ではご飯は2回12 posted by (C)snowrun29これはそぼろご飯だったかな。幸い、窓側だったので13 posted by (C)snowrun292時間ほどで窓の外に海が見えシベリアの白い大地をずんずん通過してゆく。高度は10000m越えの時もあり16 posted by (C)snowrun29窓には雪の結晶も。「顕微鏡モード」で撮ったものの森林地帯も見えて18 posted by (C)snowrun29時差の分を足して31時間の長い1日が暮れてゆく19 posted by (C)snowrun29何か見たような。20 posted by (C)snowrun29エマーソン・レイク&パーマーの「タルカス」のジャケットヘルシンキ到着後今度は国内線でキッテラまで2時間22 posted by (C)snowrun29は~長かった…
2016.02.23
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昨日のこちら22-2 posted by (C)snowrun29お尋ねしたところこれは「六葉釘隠」という釘隠し。ハート型は6枚の葉のデザインの際に出る模様で「猪目」模様というものでした。教えて頂いたwildchabyさん、facebookの片野さん、田中さん、皆さま、ありがとうございます六葉釘隠は神社仏閣やお城の飾り金具で色々なものに使われているようです。5 posted by (C)snowrun29私がアップしたのは2015年3月のこちら。滋賀県大津市の華階寺(けかいじ)での詳しくはこちらでどうぞ。田中さんも言われますように「猪目模様」の「猪の目」ってハート型でどうしてその名になったかはですがwildchabyさんに教えて頂いた「ボダイジュの葉」の形でもあるらしい(こちら)私の持ってるボダイジュの写真は65 posted by (C)snowrun29…怪しい卵つきですがこちら、実つきもどうぞ。7月1日の posted by (C)snowrun29確かに葉はハート形。灯籠や仏具にも使われているこの模様お釈迦さまが開眼されたのがこの木の下、という由来で「魔除け」でもあるらしい。…ほんまに面白くも嬉しい事です
2016.02.22
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北の地より戻って参りましたお返事など遅れて申し訳ない事でしたが、ではまた宜しくお願いいたします。さて2月上旬の木津川周辺「茶業発祥の地」として栄えたこちらでは多分「緑色のお大尽」が沢山だったのか大きなお家も多かったのですがその為か、神社とかも豊かな感じでした。そんな中、見たのが「御霊神社」の21-2 posted by (C)snowrun29オモダカ紋でしたがこのホン近くにあったこちら22 posted by (C)snowrun29この金具が面白い。拡大してみましょう22-2 posted by (C)snowrun29小さいハート型模様が6つありますよね。社寺建築の時代に「ハート型」実はこれは以前から見かけて「」でしたがこの後に行ったお寺でも30 posted by (C)snowrun29ほらほら30-2 posted by (C)snowrun29これは何かに使うと言うよりも「意匠」ですよね。神社仏閣に時々見かけるこちら一体何というものなのか、はたまたこれは「ハート型」なのかそれとも桃型とか、別物何かご存知の方、どうぞ宜しくお願いいたします
2016.02.21
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昨日の「6つ梅」紋を再度25 posted by (C)snowrun29梅のような、また別の花のような。。まぁ「意匠」ですからね。何という紋かはですがこれは木津川周辺の真言宗のお寺のもの。その翌日、今度は京都で見たのがこちら19 posted by (C)snowrun29おぉ、この紋は見た事ある全体像はこちら20 Kugarindou posted by (C)snowrun29これは2015年2月に宇治で見た「久我竜胆」ではあ~りませんかその日、曹洞宗・興聖寺の塀とかにあったこちら26 posted by (C)snowrun29これがめちゃオシャレだったので(こちらでどうぞ)この時の瓦にも23 kugarindou posted by (C)snowrun29ほらほら。ただ宇治のは「曹洞宗」でも今回の京都市のは22 posted by (C)snowrun29紅葉で有名な「永観堂」ここは浄土宗西山派らしい。宗派はともかく御紋は、でしょうか。念の為に、と正門に駆け寄ると23 posted by (C)snowrun29な、な、何とっ…こんなオチとは お知らせ 本日より北へ1週間出かけて参ります。 そんなでお返事など遅れますが、 どうぞ宜しくお願いいたします
2016.02.15
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2月上旬の木津川周辺そこで見たのが21-2 posted by (C)snowrun29「抱き沢瀉(オモダカ)」の紋…よく見たら布の間に「蝶」や「鳥」も飛んでいる。連動しているfacebookの方では京都の「下御霊神社」も沢潟ではとの事で探すとほんまや~(こちら)こちらは「沢潟に水」でしょうね。荒井さん、情報ありがとうございました実はは木津川の鹿背山近くの「御霊神社」という神社で清和天皇により876年に建立され、ご祭神は藤原弘嗣。当時、災いをなすのは貴人の怨霊が、と考えられそれを「御霊」としてお祀りし慰める行事が「御霊会」とか。だとそういうものを鎮めるには「沢潟」なのでしょうか。さて家紋と言えば、この日もう1つ見たのが23-2 posted by (C)snowrun29この瓦にある紋梅のようなのに6弁25 posted by (C)snowrun29何だろう家紋の色々、探してみたのですが…何かご存知の方、どうぞ宜しくです。なお、こちらは真言宗のお寺です。24 posted by (C)snowrun29
2016.02.14
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京都・木津川近くの神社で見たこちら21 posted by (C)snowrun29神社の本殿にかかるこの布まさか「暖簾」ではないだろうし12 posted by (C)snowrun29何と言えばいいのだろう。ともかくこちらの紋が面白いなと21-2 posted by (C)snowrun29オモダカかな、と帰宅後調べたら「抱き沢潟(おもだか)」という紋でした。オモダカはオモダカ同属の水生植物で水田雑草で困られてもいますが私の持ってる過去写真は、と探す。57no posted by (C)snowrun29これとかまたこちらとか35 omodaka posted by (C)snowrun29これを見て「クワイ」と言われる方も、でしたがそれはオモダカの栽培変種の野菜。紋としてはやはり「沢潟」歌舞伎の屋号でもありますね。さてこれを見たのが快晴の木津川ほとり4 posted by (C)snowrun29茶業発祥の地と呼ばれるこの辺りで他にも見ましたが、それは…つづく
2016.02.13
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2年連続で齧られたうちの福寿草前回アップの1月18日以降の様子をどうぞ。1月18日1 posted by (C)snowrun29花が早いのはさておきともかくこの齧られよう。。それが1月27日には1月27日1 posted by (C)snowrun29また少し齧られているもう1枚1月27日3 posted by (C)snowrun29花はまぁ順調に、でしょうが。そして2月3日2月3日2 posted by (C)snowrun29同日2月3日3 posted by (C)snowrun29健気と言うか。。そして2月5日2月5日4 posted by (C)snowrun29齧られたまま、花びらが伸びてますね2月5日5 posted by (C)snowrun29その後、本日・2月12日は2月12日1 posted by (C)snowrun29始めの花は終わり掛けになっているけど次の蕾が出て来ている。別の角度でどうぞ2月12日2 posted by (C)snowrun29昨冬、今冬と2年続けての「齧られ」そんな事がなければ普通はこんなでしたが。2月28日1-2 posted by (C)snowrun29こちらは2013年2月28日ですが。日付と言い、これが普通ですよね
2016.02.12
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1月末の名古屋港水族館ペンギン達にチンアナゴにマイワシのトルネードそしてこんな美しい魚も。31 sumirehananaga posted by (C)snowrun29スミレナガハナダイ体の真ん中にある■模様、これがあるのが男子らしくそれまでは雌雄同体というか、雌ばかりなのにある時に突如この■が出て来るそうでサンゴ礁の魚のようです。32 sumirehananaga posted by (C)snowrun29…美しい他にはこちらも23 posted by (C)snowrun292匹並んでいるのが楽しい。確かチョウザメだったかと。こんなに楽しい名古屋港水族館(こちら)1日遊べますのでお近くの方は是非どうぞ。さて名古屋と言えば勿論、お昼は4 posted by (C)snowrun29もうもう嬉ししぎる…因みにこちら「あつた蓬莱軒」ではお持ち帰りに「うなぎまぶし巻寿司」も52 posted by (C)snowrun29あ、隣は「う巻き」ですね。名古屋は味噌カツも美味だし108 posted by (C)snowrun29こちらは前回の名古屋行きの際のJR駅前の店では104 posted by (C)snowrun29椅子までこんなで楽しいという訳で名古屋に是非…かく言う私は名古屋の回し者
2016.02.11
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1月末の名古屋港水族館ここに来たメインは大水槽に泳ぐこちら17 posted by (C)snowrun29「マイワシのトルネード」を見に。鮫など何種類かの他の魚もいて21 posted by (C)snowrun29それらは避けつつも。1匹、1匹は20cm以上はあるマイワシ(こちら)22 posted by (C)snowrun29餌タイムに始まる「トルネード」その時間まで少しあったのでペンギンとか見に行ってましたが47 posted by (C)snowrun29いよいよ始まった。餌を入れた容器が上から降りて来ると48 posted by (C)snowrun29こんな風に渦巻きが。50 posted by (C)snowrun29そんな取り込みちうでも51 posted by (C)snowrun29やっぱり「鮫」は避けつつ。。ほんまに見事な光景で、飽きません
2016.02.10
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1月末の名古屋港水族館ここでは13 posted by (C)snowrun29ペンギンウォークや南極仕様の水槽で泳ぐペンギン達46 posted by (C)snowrun29ここに来るたびに見に行く場所ですが今回、こちらにも29 posted by (C)snowrun29はい、チンアナゴです。体長は40cm程らしいけど27 posted by (C)snowrun29砂の中から半身を出してゆらゆら28 posted by (C)snowrun29何とも楽しい30 posted by (C)snowrun29オレンジと白の2色のはニシキアナゴらしい。チンアナゴはウナギ目アナゴ科チンアナゴ属の海水魚インド洋、西太平洋の熱帯域に分布し日本では高知県から琉球列島にかけての分布だそうで日本犬の「狆」に似ているのでの命名とか。サンゴ礁の底、砂の中に半身を隠して流れて来る動物プランクトンを餌に。たまに全身出して、の楽しいページもあり(こちらやこちら)今や結構な人気もののようです
2016.02.09
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1月末の名古屋港水族館ここには3回目なのですが来るたびに絶対に見に行くのが、こちらのプール36 posted by (C)snowrun29ペンギン達の泳ぐプール皇帝ペンギンがいますね。40 posted by (C)snowrun29さすが皇帝、正面に鎮座岩の上をよちよち歩くペンギン達水に入った途端に物凄いスピードで泳ぐ、泳ぐ。41 posted by (C)snowrun29この子はヒゲペンギンかな。42 posted by (C)snowrun29ジェンツーペンギン達の乱れ泳ぎ他のペンギン達が泳いでも43 posted by (C)snowrun29皇帝たちは精々がこんな感じで中は南極と似た気温などでガラスのこちら側にもひんやりとした空気が感じられます。46 posted by (C)snowrun29皇帝も泳いでほしいけど。。こんな風に皇帝ペンギンなどに出会えるのは関西や東海地区ではここ名古屋港水族館など幾つかだけ。名古屋港水族館は「南極への旅」をテーマにし日本で最初に極地ペンギン用の水槽を建設し、南極の日照時間に合わせて照明を操作している。日本の冬が南極の夏なので冬に訪れる方が水槽は明るくてよく観察することができる。なるほど、そうでしたか。ここに来るたびに見飽きない訳やわ
2016.02.08
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1月末、ペンギン達に逢いました。名古屋港水族館のペンギンウォークをどうぞ。この子達はジェンツーペンギンかと。6 posted by (C)snowrun297 posted by (C)snowrun298 posted by (C)snowrun299 posted by (C)snowrun2910 posted by (C)snowrun29やっぱり若者は好奇心旺盛なんやなぁ。11-2 posted by (C)snowrun29何ともいいなぁ12 posted by (C)snowrun2913 posted by (C)snowrun29おっとっと…15 posted by (C)snowrun29端っこのもふもふ背中がまた可愛いこの日は友人達と樹氷を見に行く予定でしたが前日の大雨で無理と予定変更での名古屋行き。そんなペンギン達はまた、つづく
2016.02.07
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京都上京区にある本門法華宗の古刹・妙蓮寺こちらで昨秋10月から咲き続けている「御会式桜」が11 posted by (C)snowrun29待っててくれましたサクラの種類としては「寒桜」だと手入れをされてる方が言われるのですが13 posted by (C)snowrun29もう1枚どうぞ9 posted by (C)snowrun29寒桜とは大島桜と寒緋桜の雑種で早いものは1月頃から咲き始めオオカンザクラや修善寺桜などが有名らしい。ただ「一重」との記述が殆ど(こちらとこちら)御会式桜は「昨秋10月から咲いている」19 posted by (C)snowrun29このまま次々と4月8日頃の満開まで、だそうです。なので「十月桜」ではと思うのですが(こちら)八重の花びら、ガク筒の形に毛、咲く時期…う~ん。またNPOの桜博士にお尋ねしてみよう。さてこちらは「総本山」なので他にも幾つもの塔頭があり中には「寺院料理」までされている所も。。そんな妙蓮寺はもう1つ「妙蓮寺椿」も有名らしい。20 posted by (C)snowrun29奥書院の手前に咲いているのがそう。あまり花がなかったのですが22 posted by (C)snowrun29何とか写した分。室町時代に連歌師の宗祇(そうぎ)が椿の一枝を写生し「余の花は みな末寺なり 妙蓮寺」と讃したそうで茶人に愛された原木らしい。この奥書院には十六羅漢石庭や長谷川等伯の襖絵もありまた赤穂義士達の「遺髪」もここに、らしく28 posted by (C)snowrun29なかなかの古刹でした。塔頭の門先には24 posted by (C)snowrun29寒咲きアヤメも咲き帰り際、振り返ると25 posted by (C)snowrun29御会式桜が見送ってくれる。妙蓮寺の詳しくはこちらでどうぞ。個人的に「」だったのは3 posted by (C)snowrun29表に在った住所表示「仁丹」のって懐しいなぁまたこちらの「紋」が3-2 posted by (C)snowrun29初めて見たこちら。三つ紅葉かな
2016.02.06
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昨日のコミミズクに出会った中で48 posted by (C)snowrun29同日に出かけたもう1つの出先は京都はい、こちらです7 posted by (C)snowrun29早々と「昨年10月から咲いている桜」その名も「御会式(おえしき)桜」11 posted by (C)snowrun29ここは西陣・妙蓮寺4 posted by (C)snowrun29本門法華宗大本山で1294年創建の古刹何と日蓮上人の入寂した10月13日から咲き始め4月上旬まで次々と咲き続き4月8日頃に満開になるという小ぶりの桜です。本堂前に咲いており、それとすぐ解るこの桜13 posted by (C)snowrun29蕾はピンク、咲き始めると色が変化する。。ガクの形や毛も覚えておかねば。4月まで咲き続けるというので17 posted by (C)snowrun29同じ枝に蕾と花ともう咲き終わった名残とが同居御会式桜の説明は19 posted by (C)snowrun29こちらでどうぞ。私の亡父は生まれも育ちも西陣なのですが知っているか、聞いてみたかったなぁ。初めて来たこちら、他にも…つづく
2016.02.05
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快晴になった本日今年も逢いに行って来ました。36 posted by (C)snowrun29はい、このコミミズクに逢いに。今日は出先が2つありまず昼前にここに来たのですが、やはり夜行性、まだ寝ているのかバーダーさんも殆どおらず皆さん2時頃から来られるとか。それでもう1つの出先に向かいました。そして再度やって来た3時半バーダーさんは200人以上になってましたがまだ飛んでいない。そんな中、アオサギが3羽飛び交い30 posted by (C)snowrun29午前から来てる人たちは31 posted by (C)snowrun29ノスリが居てくれてありがたかった、と(ズームを切り取り、ボケボケですみません)待つ事40分32 posted by (C)snowrun29「来た~」という声と共に2羽が現れました。反対側の遠い場所ばかり飛んでいたのですが39 posted by (C)snowrun29ようやく手前の杭に46 posted by (C)snowrun29でっかいバズーカ砲を担いだ人も移動49 posted by (C)snowrun29お蔭さまで何とか撮れましたが48 posted by (C)snowrun29そんなでもう帰らねば、の頃51 posted by (C)snowrun29堤防はこんな感じでした。杭の前の道はフツーに犬さんも散歩するし50 posted by (C)snowrun29ランナーも走るし土手整備の方々を乗せたトラックも3台流石に徐行運転はして頂きましたが、、ここではこんな日々がまだ暫くは続くようですね
2016.02.04
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昨日の謎の虫を再度アップ7 posted by (C)snowrun29こちらはやはりフユシャク女子でウスバフユシャクだろうとFBの一寸野虫さんに教えて頂きました。他の皆さま共々ありがとうございましたウスバフユシャクはシャクガ科フユシャク亜科でコナラやソメイヨシノなど多食性の冬に現れる蛾。詳しくはこちらでどうぞ。この仲間はフユシャクの中でも最も小さいものらしい。1 posted by (C)snowrun29なのでこんな小さいと思った次第。これで思い出したのがフユシャクを探してた昨冬のこちら15 posted by (C)snowrun29まだ「LED」の外灯でなかった昨年公園などで幾つかそれらしき蛾を見たけど結局、家の門灯に来てたもの(詳しくはこちらでどうぞ)これはクロテンフユシャクかと思いましたがもしかしてこちらもこの仲間は本当によく似てますね。それにしてもやっと出会えたフユシャク女子。今日も確認して来ましたが、勿論もうあの桜の幹には誰もこの幹を男子を伴って登っていったのかなぁと見上げてほんまに嬉しいです
2016.02.03
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この冬もフユシャクを求めて近くの公園等に出かけるのですが男子すら飛んでなくて夜歩く際は、家人と一緒に歩きますが何と外灯が道も公園も皆LEDに代わっており全く見事な光が…暖冬で季節がずれているかも、ですがこの光では、と家人と言い合っているのですが。。さてそんな1月下旬の公園のお昼桜の幹に初めて見る虫、それがこちら1 posted by (C)snowrun29体長は1cmもないかと。何枚か撮りましたのでどうぞ8 posted by (C)snowrun299 posted by (C)snowrun29横から5-2 posted by (C)snowrun29もう1枚7 posted by (C)snowrun29この虫は一体何ものでしょうか。こんなに小さいのですが、まさかまさか、フユシャク女子お解りの方、どうぞ宜しくお願いいたします
2016.02.02
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1月下旬の大阪市内某所毎週・火曜に通過するお庭で1月26日1 posted by (C)snowrun29早くもゴモジュが咲いてました~蕾の膨らみ具合はと確認に行ったのですが1月26日2 posted by (C)snowrun29まさかの花で日当たりがあまり良くない場所だったので余計に、ですが1月26日3 posted by (C)snowrun291つだけ咲いてるというのではなく他もこんな感じで。ゴモジュはレンプクソウ科ガマズミ属の常緑低木沖縄辺りでの自生で近畿では寒いのにもう、とは。2月1日 posted by (C)snowrun29過去の写真を確認したら同じ場所で今回に近い日付は「2011年2月1日分」これが普通でしたが。。ほぼ毎年「3月下旬頃」に咲く花で早い年で「3月2日」とかです。3月25日2 posted by (C)snowrun29こちらは2014年3月25日の満開時ブログにアップしたのはこれが1番最近ので(こちら)今年は異様にきつい寒波はあれどやはりお正月頃の暖かさが、でしょうか。今年の春の花は見頃の想定が難しそう。。
2016.02.01
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