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先日アップの湖北のケスハマソウ25 posted by (C)snowrun29キンポウゲ科ミスミソウ属の多年草ですがこの時に「毛」があるのが滋賀には多くそれがケスハマソウと。その葉の毛とかは59 posted by (C)snowrun29こちらで見て頂きましたがこの丸っこい△の葉これがスハマソウなのですがその花はこちら27 posted by (C)snowrun2928 posted by (C)snowrun293月半ばの某所ですが湖北の真っ白のとはまた感じの違う花ですね29 posted by (C)snowrun29別名「雪割草」は雪を融かして出て来る花だからですが32 posted by (C)snowrun29花弁に見える「ガク」の縁がピンクっぽい35 posted by (C)snowrun29色々なタイプがあるんですね。三角の葉が丸っこい43 posted by (C)snowrun29それでミスミソウ(三角草)ではなくスハマソウ(州浜草)…何とも見分けが難しいですがそして葉や花柄に毛がある52 posted by (C)snowrun29なので「ケスハマソウ」花自体は直径が2cmもない小さなもの48 posted by (C)snowrun29ほんまに可愛いな
2016.03.31
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3月半ばの湖東・バイカオウレンのお寺杉木立の中、きらきら小川が流れ小ぶりのバイカオウレンが幾つも、だったこちら。昨秋の台風で背後の人工林が崩れ落ちその土砂や流木が小川に流れ込んだようです。そんな哀しい状況でも46 posted by (C)snowrun29数輪の花が咲いていてました。何と健気な…こちらのお寺の中庭にあった池に42-2 posted by (C)snowrun29カエルのひも状の卵が。ヒキガエルの卵らしいです。FBの高田さん、ありがとうございます。43 posted by (C)snowrun29もうすぐここでも沢山のおたまじゃくしが、ですね。自然界は厳しいもの。台風は仕方ないにしても、人工林の手入れはどうだったのか。でも地元の方々の、と思われる後始末を見ると逆境にもめげずに直すのもまた人間と。。この池をのぞき込む土手にはバイカオウレンも、またショウジョウバカマもあったけど残っていたのはイワナシの花だけ。咲いている分がこちら49 posted by (C)snowrun29この柔らかいピンク色が暖かい。52 posted by (C)snowrun29いつ元の状況にと思うと、ですがそんな私達を51 posted by (C)snowrun29優しく見送ってくれました
2016.03.30
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青春18切符で今年も来たユキワリイチゲ群生地26 posted by (C)snowrun29例年より2週間早く来たのですが今年の春が早いのか、もうこんな感じ。とは言え30 posted by (C)snowrun29数年前に比べたら花の面積が減っているような。全体はこんなの28 posted by (C)snowrun29これを拡大したら27 posted by (C)snowrun2925 posted by (C)snowrun29八重葎やイワガネゼンマイが覆っていると所も多くお手入れもい願いしたい所ですが。5年前の3月下旬は54 posted by (C)snowrun29これでしたから…(詳しくはこちらでどうぞ)でも「お手入れ」も踏み込めば当然、危険が。。スプリングエフェメラルですから花が終わった後、葉はいつまでもし夏に消えるなら、そこでお手入れをと思う私ですが。。さて湖東での贅沢な時間が過ぎ偶然にもこちらで知り合いになった方とバイカオウレンのお寺に行くことに(感謝)ここでもうびっくりの状況が。。昨秋の台風だかで裏山の人工林が崩れ落ちその土砂がバイカオウレン咲く小川を…あまりの事に写真は出せません。。それでも何輪か残っていたバイカオウレン35 posted by (C)snowrun29ほんまに健気な。。36 posted by (C)snowrun29杉木立の中を光がちらちら踊りその中に小ぶりのバイカオウレン達がいたのに69-2 posted by (C)snowrun29これはその4年前のもの。なのに44 posted by (C)snowrun29今はもうほんまに少しだけ余りにも哀しい状況です46 posted by (C)snowrun29元の天国状態に戻る日は来るのだろうかここのお寺も一部流木に当たったのか屋根の瓦も落ち、地元の方の後片付けも少しずつ、のようですがそんなお寺の庭に。。つづく
2016.03.29
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青春18切符で行く湖東3月半ば、ユキワリイチゲを見に。8 posted by (C)snowrun29この日は朝から快晴しかし10時前では日差しが奥まで届かず3 posted by (C)snowrun29あらら、これでは。例年より2週間程早く来てみたこの日4 posted by (C)snowrun29花は揃って咲いていましたが。「日差しが欲しい」そこで周辺をぐるり散歩と11 posted by (C)snowrun29シキミの花も満開フキノトウもいい感じ12 posted by (C)snowrun29サンシュユは盛りを過ぎつつあるな。14 posted by (C)snowrun29暖かい日差しの下13 monki posted by (C)snowrun29モンキチョウも日向ぼっこ。1時間程ぐるり歩いてさて戻ります。24 posted by (C)snowrun29おぉ~奥の方にまで陽が届いている。すると23 posted by (C)snowrun29皆、咲き始めているという事で安心して26 posted by (C)snowrun29こちらでお弁当を。何て贅沢な時間だろう。。お天気は勿論大事。「晴れ」はいいけど、普段より1時間早めに来てみた今回30 posted by (C)snowrun29早ければいいというものでもない、と今回また1つ勉強しました
2016.03.28
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昨日のバイモを再度どうぞ。3月23日4 posted by (C)snowrun29アミガサユリの別名もなるほどの花この日、この花のすぐ傍で枯れた枝とかの整理をしてたら何かがす~っと飛んで来た思わず「わ~っ」ってのはこちらだったから4 posted by (C)snowrun29ビロウドツリアブです~体長1cm程のこの小さな熊さんみたいな虫は早春にしか出会えない2-2 posted by (C)snowrun29この日は快晴だったので日向ぼっこに現れたようでカメラを最大ズームで撮っても5 posted by (C)snowrun29こんなで申し訳ない正に証拠写真としか…仕方ないので2年前の3月末のをどうぞ。4-2 posted by (C)snowrun29この眼の隙間の無さで男子のようですがまさかのうちの庭での。詳しくはこちらでどうぞ。この時も狂喜乱舞でしたが今年もまた来てくれてめっちゃ嬉しいです1年に1回、春の短い間の出会いまた是非お越しください~
2016.03.27
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うちの庭で只今、咲いているこちら3月20日7 posted by (C)snowrun29バイモです3年前に買ったのを分球して植えたものですが2月25日1 posted by (C)snowrun29今年は4か所から発芽。嬉しいなぁそれがうちの家人が大ポカやらかしてこの後、2苗の地上部分をカットしてしまった知らないってほんまに怖いそのまま残った2苗が育ち3月3日1 posted by (C)snowrun29…こうしたジャングル状態がまずかったのですがそして3月12日1 posted by (C)snowrun29来たーーーーーーーーっ3月20日4 posted by (C)snowrun29ここは亡父の庭なのであまり私は手出しをしてないのですが3月20日11 posted by (C)snowrun29和風の庭にいいですよね。中を覗くと3月23日4 posted by (C)snowrun29こんな感じ。アミガサユリの別名も納得の。因みに地上部カットの場所からは3月20日6 posted by (C)snowrun29健気にまた出て来ました。3月23日に隣にもう1つ3月23日2 posted by (C)snowrun29…今年分の光合成、頑張るんやで~
2016.03.26
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昨朝、台所に現れた謎のスズメバチ12 posted by (C)snowrun29これはキイロスズメバチだそうです。FBの中野さん、片野さん、福田さん、渡辺さん皆さんありがとうございます昨日の写真では「正面顔」が、との事で一旦、紙にくるんでゴミ箱へお入り頂いたのを再度、解いて確認10-2 posted by (C)snowrun29複眼と複眼を結ぶおでこのラインが 1 黒いキイロスズメバチかモンスズメバチ 2 黄色オオガタスズメバチかコガタスズメバチこれは黒いのでキイロかモン次に背中の色と腹部の模様でこれはキイロスズメバチとなりました。そんな見分けの詳しくはこちらでどうぞ。因みにサイズもきちんと、と13 posted by (C)snowrun29撮り直しました。2cm以上ですね。このキイロスズメバチは「女王蜂」昨秋、新しく女王になった個体は温かい場所で単独越冬(木の洞とか隙間とか)し春になって新しく家族を、と巣作りに動き出す。キイロは結構、人家の屋根や軒下とかに作るタイプらしく我が家のどこかに作ろうとして迷い込んだそれとも「越冬」が家の屋根のどこかだったとかともかく今回で巣を掛けられる危険が1回減った、という事らしい。さぁヒルもですが、スズメバチも動き始めた春皆さんの周りでもどうぞご注意ください
2016.03.25
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緊急ですが9 posted by (C)snowrun29これはコガタスズメバチでしょうか。ばっちくて申し訳ないですが今朝、出かける直前に台所の窓に何かがぶ~んと。見たら「蜂やん」しかも…スズメバチや、これ怖~っもう時間がないけどこのまま放置はできない。掃除機を持って来てスイッチオンところがでっかくて吸い込まれない。仕方ないのでビニール袋を片手で持ちかぶせようとしたらビニール袋が吸い込まれ一緒に蜂も消えたそれで見たら1 posted by (C)snowrun29ゴミの中でごそごそ。プラスチック越しに2 posted by (C)snowrun29ぼんやり映るこの陰うちは窓は全部網戸なのであんな大きな蜂がどこからですがもう時間がない。家人に頼んで出かけました。夕方帰宅したら家人がゴミごと袋に入れぷちっと「潰した」とか。それで見てみたら6 posted by (C)snowrun29…お亡くなりになっている。細かいゴミが汚くてすみませんが8 posted by (C)snowrun29これはコガタスズメバチでしょうか。体長は2cmはあります。それにしても今時すると女王蜂なのかそして家のどこかに巣を作ろうとしてた謎は尽きませんが…。何かご存知の方どうぞ宜しくお願いいたします
2016.03.24
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3月上旬の湖北セツブンソウを見に行った際に出会ったこちら59 posted by (C)snowrun29初めて見たこのキノコもう1枚どうぞ56 posted by (C)snowrun29これは「シロキツネノサカズキモドキ」というものらしい。FBの片野さん、ありがとうございましたこんなセツブンソウ群落の近く(白い点々がセツブンソウです)48 posted by (C)snowrun29落葉の下から顔を出していました。ベニチャワンタケ科のキノコで長い名前ですが「白」い「杯」様のがキツネ辺りが使うという命名かな。因みに「モドキ」が付くので母種のシロキツネノサカズキで探してみたらそちらは「夏」に出るらしく(こちらをどうぞ)今回は早春という事で「モドキ」の方で良いようですこのキノコは胞子が煙のように飛ぶタイプで知っていれば…こちら早春の野はやはり面白い
2016.03.23
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昨日のスズシロソウを再度62 posted by (C)snowrun29これを撮っていると何かが動いた…久しぶりに注☆ちと嬉しくないものが…見られる方は心して見て下さい。ではではこの辺で。その時、近くで友人も「うわっ」と声を。65 posted by (C)snowrun29そうです、ヒルです3月上旬、もう動き始めているとは…しかし1枚目にもそれらしきものが…そこでお口直しに今回の出会った虫をアップ42 posted by (C)snowrun29ヒオドシチョウですね。越冬個体のようで翅が…ですが43 posted by (C)snowrun29やっと春になったねお相手と無事に逢えますように。さてこちらも18 banana posted by (C)snowrun29バナナムシが飛びました。ツマグロオオヨコバイですね。…これって越冬してたのかな。そんな春の虫たちにも出会えた湖北でした
2016.03.22
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3月上旬の湖北・セツブンソウ自生地32 posted by (C)snowrun29今年は2月末で満開だったようで1週間経過のこの日は何とか間に合った、という風な。さて他の花と言えばキバナノアマナ46 posted by (C)snowrun29アズマイチゲ12 azuma posted by (C)snowrun29ケスハマソウなどなどでしたが25 posted by (C)snowrun29こちら謎のキノコ56 posted by (C)snowrun29もう1枚どうぞ59 posted by (C)snowrun29セツブンソウの隣にあったのですが。。誰だろう、ご存知の方どうぞ宜しくお願いいたします。さてこちらも63 posted by (C)snowrun29スズシロソウですアブラナ科スズシロソウ属の多年草62 posted by (C)snowrun29これを撮っていたら何かがもぞもぞ動いたっつづく
2016.03.21
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3月上旬の湖北のセツブンソウ群落地石灰岩質のこちらではセツブンソウなど以外にもこんなのが。25 posted by (C)snowrun29ケスハマソウですキンポウゲ科ミスミソウ属の多年草で26 posted by (C)snowrun29葉の形が「三角形」なのでミスミソウの仲間となりますが角っぽい葉か丸っぽい葉の違いでスハマソウその上、葉や花柄に「毛があり」でケスハマソウとなります。24 posted by (C)snowrun29…毛があまり写っていない滋賀のは殆どこちらだそうです。あまり良い写真でなかったので別場所ですがケスハマソウの「毛」をどうぞ。59 posted by (C)snowrun29もう1枚39 posted by (C)snowrun29こちらのケスハマソウは後日また
2016.03.20
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3月上旬の湖北今年も青春18切符で出かけたのですが群生地には駅からの路線バスの本数が少なくそのままだと「92分滞在」の強行軍となります。昨年はそれで走り回りました今回はJRの駅から途中のケア施設までタクシーを利用し(同行の友人と折半)そこからの路線バスに。勿論、帰りは元々のバスで、と。これで滞在時間が「2時間」増え「3時間半滞在」にそんなで今回は余裕のよっちゃんでしたが今回の目的は47 posted by (C)snowrun29このセツブンソウだけでなく昨年探せなかった(92分では)キバナノアマナ。28 kibana posted by (C)snowrun29無事に逢えました更にもう1枚44 posted by (C)snowrun29茎の途中から花軸が出て、の形。「群生」と聞いていたのですがセツブンソウの端っこにぽつぽつと。46 posted by (C)snowrun29それがいずれも「背が低い」どうも10cm内外なのです。49 posted by (C)snowrun29キバナノアマナはユリ科キバナノアマナ属の多年草で中部地方以北から北海道までの分布で陽の当たる草むらや土手に自生の15~20cmの花。実は昨年4月に出かけた旭川カタクリツアーその1日目の札幌・北大農場見学で歩いた北大構内の41 posted by (C)snowrun29建物と建物の間の空間(フツーに歩く)ここで20cm程のわさわさを見ているので(詳しくはこちら)土手のは刈取りとかがあるから生育は環境が左右する、という例でしょうか。そんな「びっくり」もありました。そしてまた次に…つづく
2016.03.19
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3月上旬の湖北青春18切符で今年もここに来たのは30 posted by (C)snowrun29セツブンソウに逢いに。はい、こちらですね32 posted by (C)snowrun29キンポウゲ科セツブンソウ属の多年草伊吹のような石灰岩質に咲く花の1つ。昨年3月11日に「大雪」の日に来て地元の方に雪を掘って頂いて、のこちら117 posted by (C)snowrun29ほんまにありがとうございました~大雪の詳しくはこちらそれでリベンジで来たのが3月23日流石にこれは花が終わりかけでしたが今年は何と「2月末」が満開だったらしいなのでこの日(3月7日)も1番大きな群生地は35 posted by (C)snowrun29こんな感じで種も出来かけている36 posted by (C)snowrun29…地元の「セツブンソウ祭り」は3月13日なのですが。。(バスツアーも12日・15日に設定されてるし)でもまだあるものを探し、探し47 posted by (C)snowrun29ここには幾つかの自生地があるので48 posted by (C)snowrun29こうした群生もありです。ほらほら51 posted by (C)snowrun29待っててくれてありがとう~それでもやっぱり60 posted by (C)snowrun29種になっているのも多いそんなセツブンソウの周りにもう1つこちらも今回のメインが、、つづく
2016.03.18
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3月上旬の湖北今年も「早春」を求めてやって参りました。まず出会ったのが23 azuma posted by (C)snowrun29こちらアズマイチゲキンポウゲ科イチリンソウ属の多年草アズマ、と言うけど西でも分布。その近くでヤマネコノメソウ15 yamanekonome posted by (C)snowrun29ユキノシタ科ネコノメソウ属の多年草普通種でも今年初めてなので嬉しい。またこちらニリンソウ16 posted by (C)snowrun29こちらもキンポウゲ科イチリンソウ属の多年草そして20 sentouso posted by (C)snowrun29セントウソウも小さい花をセリ科セントウソウ属の多年草。小さい白い花が可愛い。24 posted by (C)snowrun29こちらは「毛」があるな。ケスハマソウキンポウゲ科ミスミソウ属の多年草で滋賀にはこの「毛」タイプが多いそうです。もう1枚25 posted by (C)snowrun29更にもう1枚26 posted by (C)snowrun29いずれも今年初めての花たち。そしてこの日のお目当ては30 posted by (C)snowrun29このセツブンソウでした、つづく
2016.03.17
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3月上旬、今年も春を探しに出かけた湖北「青春18切符」の時期ですしね1年ぶりのこちらでまず見たのは7 azuma posted by (C)snowrun29おぉぉぉ~アズマイチゲではあ~りませんか小さなハムシが陰にいますね。同じバスに乗ってた地元の方々は「イチゲ」が沢山と場所を教えて下さいました。ありがとうございます~8 azuma posted by (C)snowrun29何せこちらには10 azuma posted by (C)snowrun29この白いものが全部アズマイチゲ。たらり垂れたものが「総苞」ほんまに嬉しいなぁ、1年ぶりやし。9 azuma posted by (C)snowrun29キンポウゲ科イチリンソウ属の多年草なので白い花弁に見えるのは「ガク」ですが。この隣には15 yamanekonome posted by (C)snowrun29ヤマネコノメソウが群生そしておや、これは16 posted by (C)snowrun29葉に斑入りのぽちぽちが、のニリンソウ土手には17 hime posted by (C)snowrun29ヒメカンスゲも雄花を出してるしではまた他の花を求めて歩きます、つづく
2016.03.16
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毎週通過する大阪市内某所今年はやたら早いゴモジュも、ですがこの時期はこちらもチェック2月23日 posted by (C)snowrun292月23日には仔犬のような蕾まだ硬かったんです。それが3月1日には3月1日4 posted by (C)snowrun29おぉ~咲いているこれはシナマンサクこれは昨年の葉が枝に残るマンサク2月25日5 posted by (C)snowrun294年前の写真ですが、2月25日…この年はやや早かったんやな。で、普通のマンサクは枝には花だけ3月8日1 posted by (C)snowrun29こちらは3月8日に満開錦糸卵のような3月8日2 posted by (C)snowrun29シナマンサクとは花弁の色も違いますね。ところでこの木の傍のもどうぞ3月1日1 posted by (C)snowrun29ふっくらして来たこの蕾何か解りますかはい、こちらです3月8日3 posted by (C)snowrun29トサミズキですね。マンサク科トサミズキ属の落葉低木ですがこれらの花が見れると今年も「春やわ~」と
2016.03.15
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2月半ばのフィンランド・ヘルシンキオーロラのリベンジで来た今回もいよいよ最終日。最後はヘルシンキ市内観光で41 posted by (C)snowrun29テンペリアウキオ教会は岩に埋もれた祭壇のある教会。2回目ですが、ほんまにここは心地よい場所さてここを後にしてバスの止まっている場所まで5分程歩くと32 posted by (C)snowrun29途中で見かける人形北欧は何かとお洒落な街ですが43 posted by (C)snowrun29こんな犬さんに「」ってのは足元が44 posted by (C)snowrun29あれれ靴下を履いているほらほら45-2 posted by (C)snowrun29切り取りでボケて申し訳ないですがでも「後足」だけ靴下履いてますよね。前足はいいのかな北極圏・ユッラスの犬さん達も裸足でしたがヘルシンキ市内、昨日の車窓から見たのは34 posted by (C)snowrun29こちらも普通に裸足。色々な飼い主さんがいるんやなぁ。この後、シベリウス公園へ48 posted by (C)snowrun29不思議なオブジェそしてこちらが石で出来たシベリウスの顔49 posted by (C)snowrun29凄い迫力でした。この後、市の中心部に戻り銘々2時間程の自由時間を頂く。私は早速「アカデミア書店」へ58 Academia posted by (C)snowrun29訳あって鳥の図鑑を探しに。2年間にGETしたもの98 posted by (C)snowrun29これをもう1冊、と思ったのですが2年の時間はやはり、でもうありませんでした。仕方なく別のをGETしこちらのカフェで昼ご飯60 Academia posted by (C)snowrun29こちらは映画「かもめ食堂」での舞台にも。ケーキがどれもとっても美味しそうだったので61 Academia posted by (C)snowrun293人で3つ頼んで「分け分け」しましたチーズケーキにアップルケーキにベリーのタルトいずれも流石に美味でした~そんなで時間がどんどん流れ69 posted by (C)snowrun29名残惜しいヘルシンキ市内本当に美しいですね雪が「良い仕事」をしていますが70 posted by (C)snowrun29こんな街だから、デザインも素晴らしいんでしょうね。さてヘルシンキ・ヴァンター国際空港へ71 posted by (C)snowrun29雪が雨に変わって来たので車窓が。。この空港のこの空間にはこれで3回目73 posted by (C)snowrun29世界陸上の時はこの空間に「やり投げ」の「やり」なども林立してたし思い出すなぁそうしてFINAIRまで76 posted by (C)snowrun29何か懐しい文字だな「Osaka」外では77 posted by (C)snowrun29宜しくお願いいたします~!と言う訳で78 posted by (C)snowrun29ビーフのパスタが晩御飯行きは10時間半かかった関空ヘルシンキ帰りは偏西風の関係で9時間半となるので夜を通過しながら、寝たような寝なかったような。。1 posted by (C)snowrun29あっという間に朝ご飯です。そんなで「は、もう」って感じで帰国今回は念願かなってP2171538 (2) posted by (C)snowrun29無事に2回もオーロラが見れ可愛い犬さんとも、でほんまに嬉しい7日間で大満足そんなお土産は3 posted by (C)snowrun29こんなに…と言う訳でオーロラ・リベンジはこれで終了長い事読んで頂きありがとうございました
2016.03.14
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2月半ばの北欧・フィンランド2年前のリベンジで再度来たこちらお蔭さまでオーロラは2回見れて「」後はラップランドから帰りの飛行機の出るヘルシンキまでバス寝台列車バスで移動途中、ロバニエミ、タンペレ経由でヘルシンキに。2005年の世界陸上でも来ているヘルシンキ以来、こちらの大ファンになったのもあってオーロラもフィンランド、という次第。しかもツアー代はめちゃ安いしいよいよツアーも最後の日になりヘルシンキのホリディインの部屋からの朝の光景2 posted by (C)snowrun29今日も白い世界ですね。本日はフライトまでヘルシンキ市内観光6 posted by (C)snowrun29まず行ったのがスェーデンとかにも行く港。寒いのに市場もやっているのですがその背後が世界陸上でのマラソンコースでした。懐かしいなぁ。この碑の天辺には11 posted by (C)snowrun29双頭の鷲が…ハプスブルグ家のもの海は一部凍ってもいて10 posted by (C)snowrun29如何にも寒そう。何故か沢山のカメたちも雪を背負う8 posted by (C)snowrun29ここからすぐの高台にある赤い建物が14 posted by (C)snowrun29ウスペンスキー教会ロシア正教の教会だったかと17 posted by (C)snowrun29如何にも寒そうなのですが。。16 posted by (C)snowrun29誰かと待ち合わせこの高台のすぐ下に25 posted by (C)snowrun29有名なヘルシンキ大聖堂(ここも3回目で懐かしい)まだ閉まっているらしく階段を上がらなかったのですが27 posted by (C)snowrun29それでもお掃除する方が。。ヘルシンキには路面電車が多く走り29 posted by (C)snowrun29低床なのがいい感じ。ここまでで見た謎の冬芽21 posted by (C)snowrun29実の跡がナナカマドみたいなのに冬芽は対生なのでさてこの後、「テンペリアウキオ教会」へ34 posted by (C)snowrun29こちらは「岩盤」をくり抜いて作った教会内部も素晴らしく祭壇は石に埋もれているし35 posted by (C)snowrun29でも日曜日など礼拝時がいい響きだろうなぁこんな天井ですから41 posted by (C)snowrun29壁際にはパイプオルガンもありますし。…長くなったのでつづく
2016.03.13
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2月半ばのフィンランド2年前のリベンジで来たオーロラ鑑賞ツアーその5日目は寝台列車で入ったタンペレ市内朝食後は市内観光です。23 posted by (C)snowrun29こちらタンペレ大聖堂24 posted by (C)snowrun29石の建物ってほんまに渋い。この後行ったムーミン谷博物館31 posted by (C)snowrun29地下がそうですが、近くもっと大きな規模の博物館に、のようで一部、少なくなっていたような。小学生達が学習に来ておりムーミンの仲間の衣装を着た学芸員さんが色々と楽しく学ばせていましたね。写真は撮ってはいけない場所でしたので。。この後、食器専門店・イッタラが入るアウトレットへ。そこへの車窓から見た34 posted by (C)snowrun29雪道でも犬さん達、平気なんやなぁ。イッタラにカフェやら42 posted by (C)snowrun29チョコレート屋さんから色々あって目移りする。買おうかどうしようか迷ったこちら41 posted by (C)snowrun29イマイチ気に、でパスしましたが。広いこちらの敷地には50 posted by (C)snowrun29色々な建物もあり氷柱が、ですねそんな一角にあった木上で2タイプの鳥たちがいて51 posted by (C)snowrun29こちらはカラス系高い上に逆光ですみませんもう1つの群れは双眼鏡で何とか52-2 posted by (C)snowrun29黒い羽に白い模様がこれってカササギかも53 posted by (C)snowrun29そうこうする内に昼食時間になり構内のカフェに集合54 posted by (C)snowrun29この水入れがめちゃオシャレお昼は皆同じメニューで56 posted by (C)snowrun29サーモンだったのですが友人のお皿にだけ「人参のグラッセ」がないそこでお店の人に言いますと「oh sorry」と持ってきたのが57 posted by (C)snowrun29小鉢てんこ盛りの人参…お茶目すぎ
2016.03.12
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2月半ばのフィンランド北部2年前のリベンジで再度オーロラを見に来た今回その4日目の夜は4回目のオーロラチャンスでしたが残念ながら見れず、で今回のチャンスは全て終了。(1回目と2回目では見れたので)ロバニエミ駅よりヘルシンキ行き寝台列車で南下します。64 posted by (C)snowrun29雪の中、2時間近く遅れた列車その名も「サンタクロースエキスプレス」で明朝はヘルシンキより1つ北の駅「タンペレ」へ。友人と2人で1部屋の上が私のベッド70 posted by (C)snowrun29久しぶりの「ガタガタン…」は嬉しいな。フィンランドでは普通「駅の案内」などはしないのですが今回は添乗員さんが「タンペレ」に着く直前にアナウンスしてもらうようにお願いして下さいました。遅れた分、異様に頑張って遅れを取り戻すという事もあるとか。それで皆はまんじりともせずに、でしたが(各駅と到着時間を確認されてた方も)結局のところ、遅れた分をそのままプラスでタンペレ着。予定では5時46分頃だったのが午前7時も廻って、タンペレ駅に到着2 posted by (C)snowrun29私達の乗った普通車両と「2階建て車両」が交互に、ですね。この黄緑色のフクロウがマスコットキャラなのかな。3 posted by (C)snowrun29反対側はこんな感じ7 posted by (C)snowrun29ホームは2階なのですが9 posted by (C)snowrun29何故か「自転車」がずらり。直接ホームに入って来て、置いておく終着・ヘルシンキは次の駅10 posted by (C)snowrun29ここは大きな駅なのでか結構長い事止まっていましたが。。サンタクロースエキスプレスは静かに去って行きました。(「VR」が日本の「JR」なのかな)さて駅前に待ってたバスに乗って12 posted by (C)snowrun29朝食に近くのホテルへ20 posted by (C)snowrun29こちらもほんまにオシャレな内装照明が特に16 posted by (C)snowrun29ほらほら17 posted by (C)snowrun29ここでもビュッフェなので21 posted by (C)snowrun29ヨーグルトとチーズは沢山頂きますそしてタンペレ市内観光へ、つづく
2016.03.11
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2月半ばのフィンランド北部2年前のリベンジで再度来たユッラスで3日過ごし4日目は南のロバニエミへ。昼間はサンタクロース村や市内観光をし夜は4回目のオーロラチャンスに郊外の高台へ。残念ながらそれは見れず、でしたが51 posted by (C)snowrun29その後ヘルシンキ行きの寝台列車に乗りにロバニエミ駅に。駅舎の裏には50 posted by (C)snowrun29やはり自転車もあります。我々は21:15発の列車待ちで30分以上前には駅入りだったのですが53 posted by (C)snowrun29あれ「1時間遅れ」に。待合室は人でごった返しなのですが54 posted by (C)snowrun29見ている内に更に遅れてゆく添乗員さんがあれこれ情報収集してどうも機械の故障だかで遅れているらしい。でも詳しいお知らせもなく(この画面だけ)そんな最中でも駅員さんはさっさと帰って行くし。。早めに荷物を置いておかないと列車が来た際にバタバタする、と56 posted by (C)snowrun29早めにスーツケースをホームに。ようやくやって来た列車が59 posted by (C)snowrun29向うの線路から廻って来る雪のホームには60 posted by (C)snowrun29あれ、犬さんも乗るのやっと来たヘルシンキ行きのこの寝台列車「サンタクロース・エキスプレス」というらしい。61 posted by (C)snowrun29これでヘルシンキ1つ北のタンペレ駅まで。粉雪の中、スーツケースもこんなになって63 posted by (C)snowrun29「〇号車」とかの乗車位置が解らず皆、あちらかと走る、走る。64 posted by (C)snowrun29やれやれ、やっとこれで65 posted by (C)snowrun29今時の列車ですね「WiFi」も66 posted by (C)snowrun29ドアはボタンで開けます。ようやく車内へ67 posted by (C)snowrun29こちらが我々の部屋68 posted by (C)snowrun29私は上で友人が下。黄緑色のフクロウがこちらのキャラなのかな。70 posted by (C)snowrun29窓際の洗面台はコンパクトに69 posted by (C)snowrun29シャワー室も別場所にありますがともかくこちらで歯磨きなど。我々の部屋は「犬さんはNG」ですが71 posted by (C)snowrun29トイレに行くと隣の2階建て車両が見え72 posted by (C)snowrun29そちらでは「犬さん」の所もあるさて当初の予定では明朝5:46頃にタンペレ到着。なので5時起きのつもりでしたがでも「遅れた分」がどうなるで‥。とにかく早く寝なければ…
2016.03.10
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2月半ばのフィンランド北部・ユッラス4日目はユッラスから南のロバニエミへ。今晩、ロバニエミで4回目のオーロラ鑑賞をしてから「寝台列車」で更に南のタンペレへ。流石北欧、ロバニエミの街も美しく35 posted by (C)snowrun29市立博物館から戻って来るこの階段もいいですね途中の「いたずら書き」すら30 posted by (C)snowrun29デザイン的にso niceなここからまたバスで36 posted by (C)snowrun29福音ルーテル教会へ正面から見て37 posted by (C)snowrun29いいですね~犬さんの「黄色い落とし物」も白い雪に目立つけど41 posted by (C)snowrun29こんな茶目っ気のあるものも鹿さんフィギュア、可愛いけど勿体ないような。。この後「ローソク橋」を見て42 posted by (C)snowrun29夕飯は皆で「中華料理」44 posted by (C)snowrun29中華は久しぶり。45 posted by (C)snowrun29結構薄味で美味この後、ロバニエミ郊外の高台まで1時間程走り46 posted by (C)snowrun294回目のオーロラ鑑賞割に狭い場所から48 posted by (C)snowrun291時間程見ましたが、赤いのは街の灯りの反射月が明るいのも49 posted by (C)snowrun29あまり宜しくない。。オーロラはやはり「晴れ」かどうか気温はそこに付いてくるだけ、との話がよく解る。皆で納得してまたバスに乗り「ロバニエミ駅」へ51 posted by (C)snowrun29ここからヘルシンキ行きの寝台列車でタンペレまで行くのです。ところがここでトラブルが…つづく
2016.03.09
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2月半ばのフィンランド北部・ユッラス4日目の朝は3 posted by (C)snowrun29-4度の温かい「曇り空」これでは今晩の4回目のチャンスもですが。さてユッラスより南へバスで2時間程のロバニエミに向かいますが途中「道に馬が」5 posted by (C)snowrun29いきなりでボケボケ、、すみませんバスの横を通過してゆきました。6 posted by (C)snowrun29放牧されている馬が道に出て来る事もあるのか途中のトイレ休憩で19 posted by (C)snowrun29前回も来たこちら18 posted by (C)snowrun29この周辺の地図反対側はマーケットとガソリンスタンドも17 Kmart posted by (C)snowrun29この両サイドしか建物はありません。店はカフェでもあり屋根のある店先のテラスですら8 posted by (C)snowrun29エリカが雪まみれ暗めの店内ですが12 posted by (C)snowrun29照明がここもお洒落店のショーケースには9 posted by (C)snowrun29appleberryなど可愛いなぁまたこちら13 posted by (C)snowrun29reindeer(トナカイ)にbear(クマ)‥ここからまた1時間程でロバニエミその有名ポイント「サンタクロース村」に到着23 posted by (C)snowrun29やっぱり「曇り」ですね。「santa is here」が見えない21-2 posted by (C)snowrun29ここでの自由時間で24 posted by (C)snowrun29やはり今回も「サンタクロース」に逢いに。こちらでサンタさんと写真を撮り、それが気に入れば購入となります。ここにはサンタさんへのお手紙も出せ27 posted by (C)snowrun29赤いポストはお返事が「クリスマスの日」に届くものでこちらは28 posted by (C)snowrun29すぐにお返事のくるポストお土産などGETしてからロバニエミの街に到着29 posted by (C)snowrun29まずは市の博物館へここでロバニエミの勉強と北極圏のお話を。内部はとっても斬新なデザインで31 posted by (C)snowrun29写真が撮れるのはここまでなので天井の「渡り鳥」をどうぞ33 posted by (C)snowrun29ロバニエミは農業や漁業などが主の小さな村だったが金鉱が見つかって以来、人口が集中しラップランドの中心となった街。でも第二次世界大戦時にドイツとのラップランド戦争の大火で焼け野原となりそれを復興させての現在の街になったそうです。そんな街の歴史などをこちらで教えて頂きまたバスに戻る際に見上げて35 posted by (C)snowrun29やはり北欧の街って灯りも温かくていいな。ちと長くなったので続きはまた明日
2016.03.08
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2月半ばのフィンランド北部・ユッラス北緯66度33分を越える北極圏でのオーロラ・リベンジその3日目の昼は「犬ぞり体験」と63 posted by (C)snowrun29地元在住のKさんちの「家庭訪問」で過ごし129 posted by (C)snowrun29其々、貴重な時間を過ごさせて頂きました。ありがとうございますそしてまたホテルに戻り参加の皆さんで一緒にホテルでの夕食。3 posted by (C)snowrun29何と私と友人共通の小・中・高の同窓の方もおられてほんまに感慨深いツアーだった次第ですが4回のオーロラ・チャンスの内既に1・2回見ているものでこの日の「曇り」にも参加者は焦ることなく137 posted by (C)snowrun29ホテルの裏庭で「出てる」か確認赤いのは「街の灯り」更にもう1枚138 posted by (C)snowrun29今夜は無理だなって。1日前の同じ場所ではP2171516 (2) posted by (C)snowrun29これでしたから。ホテルの玄関前のこちらも139 posted by (C)snowrun29「-5度」か、と皆さんもう今日は無理、と湖に出かける事もなくホテル周辺で確認しただけでした。それでも湖まで確認に行かれた添乗員さん(ありがとうございます)曰く「ツアー中に1度も見れてないと、ぎりぎり最後まで皆さん頑張る」…でしょうねぇと前回がそうだった私も今回はゆとりでこうして3日目の夜が静かに過ぎてゆきました。明けて4日目は3 posted by (C)snowrun29やはり「曇り」で暗い。最後のこちらでの朝ご飯を食べ1 posted by (C)snowrun29今日もヨーグルトがメイン。バスに乗る前に確認すると2 posted by (C)snowrun29-4度。これでは今晩の「4回目チャンス」も怪しいですが。。では名残惜しいユッラスより、ロバニエミに向け出発です
2016.03.07
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2月半ばのフィンランド北部・ユッラス2年前のリベンジで再度訪れた今回4回のオ-ロラ鑑賞チャンスの内、1・2日に見れて大満足。オーロラは「夜」なので、昼間は其々別の事で過ごしており3日目は「犬ぞり体験」と「家庭訪問」後者は今回初めてのオプションでしたが現地・ユッラス在住のKさんのお家へ。(写真はどんどん撮って下さい、との事で)94 posted by (C)snowrun29赤い車の背後(画面向かって右奥)に雪に埋もれた「夏用の車」が。この手前に車庫もあり102 posted by (C)snowrun29って事は車は3台そして自転車、やっぱり雪道も乗るんや101 posted by (C)snowrun29車庫の背後にあるドアを開けるとそこはKさんの仕事部屋色々な道具や工材もありましたが家族銘々のスキー板に100 posted by (C)snowrun29スノーシュー金具も。Kさんは4人家族+こちらの犬さん104 posted by (C)snowrun29家は2階建てに地下室の3フロアでドアを開けると「暖かい」106 posted by (C)snowrun291階は応接用のリビングと広い台所に奥様の仕事場こちらの各家にあると聞くサウナ127 posted by (C)snowrun292階は真ん中にリビングと湯船のあるお風呂がありその左右に夫婦のベッドルームと子ども達のベッドルームそれがまたオシャレというか。。111 posted by (C)snowrun2910歳の息子さんの部屋照明のオシャレな事こちらは13歳の娘さんの部屋113 posted by (C)snowrun29地元のかは聞き忘れたけど沢山の木材を使用した造りの家です。どの部屋も美的できちんと片付き誰がいつ来ても「」と言うのが凄い。奥様の仕事部屋は背後の棚のガラスは125 posted by (C)snowrun29これまた驚きべきオシャレな。地下にはこんな管が、の場所があり122 posted by (C)snowrun29ここに「お湯」を通して家全体を温めているそうでその隣には逆にでっかい(過ぎる)冷凍庫123 posted by (C)snowrun29魚や「お肉がぎっしり。また地下なので壁にドアがあるのが「」と思うとそこはジャガイモとかの保存の為の空間なんせ-20度にもなる土地ですし、地下は1年を通じて涼しいので…賢いなぁ。そんな地下室はお客様用のベッドルームでもありKさんの趣味の部屋でもありCDにDVD鑑賞や鉄道や飛行機の模型作成の部屋でもある。117 posted by (C)snowrun29息子さんの揺り籠もまだあって。そんな地下室の天井には119 posted by (C)snowrun29南国でGTしたという蝶のオブジェこの後、1階のリビングダイニングで「お茶タイム」128 posted by (C)snowrun29奥様お手製の「鹿肉のパテ」にベリージャムなど「ブルーベリーパイ」や卵を乗せたカレリア風のパンなど129 posted by (C)snowrun29美味でした~紅茶にはジャムとレーズンとナッツも入れて130 posted by (C)snowrun29ジャムは夏に近くで幾らでも採れるベリーで作るとか。131 posted by (C)snowrun29何て優雅な時間だろうガイドさんに、こちらはかなりのお金持ちですかとお尋ねしたら「特にお金持ちという事ではない」とか…もうびっくり何て贅沢な暮らしぶりだろう。。ともかく車窓から見ていた現地の方の生活垣間見れて嬉しい時間、本当にありがとうございました
2016.03.06
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2月半ばのフィンランド北部・ユッラス2年前のリベンジで来た今回のオーロラツアー47 posted by (C)snowrun293日目のお昼は「犬ぞり体験(詳しくはこちらをどうぞ)」楽しい時間は早々と過ぎ74 posted by (C)snowrun29犬たちにありがとうをしてからコタの中で暖かいベリージュースとクッキーを頂きます。87 posted by (C)snowrun29途中にいた「子犬たち」80 posted by (C)snowrun29青い目が凄いな。この子たちも来年とかに走るのかな。白い森をまたバスに向かう88 posted by (C)snowrun29夜には白い森をどの位明るく照らすのだろう。90 posted by (C)snowrun29大いに興奮したのでか、帰りのバスでは思わずうとうとっと居眠りしつつまたこちらに戻って20 posted by (C)snowrun29防寒服とブーツを返却さてこの後は夕方の「家庭訪問」です。オプションのこちらはユッラス在住の方のお家にお邪魔し暮らしぶりのあれこれを見せて頂くもの。申し込んだ7人に地元ガイドさんと車で15分程の白い森の中に住宅が点在する地区へ。こちらが本日、お邪魔させて頂くKさんのお家94 posted by (C)snowrun29赤い車の背後に「雪に埋もれた車」が見えますかそれが「夏用」の、と言われるKさんとこちらのエリーがお出迎えもしゃもしゃの不思議な犬種ですね、何だったけか。93 Elly posted by (C)snowrun29まさか地元の方の家の中に入れるとは、、ではそれはまた明日に
2016.03.05
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オーロラ・リベンジ☆8でのこちらのPUB59 posted by (C)snowrun292年前から不思議だったこちらの「鳥」これはワタリガラスではとfacebookの皆さまに教えて頂きました。皆さま、ありがとうございますワタリガラスはこんな鳥、なるほどですね。ところでこのPUBの名前「selvä pyy」とはどういう意味でしょうとツアーでお世話になった現地ガイドさんにお尋ねしてみたところselvä pyyの内「pyy」は「エゾライチョウ」の事で「selvä」は「明らかな」という意味だそうです。現地ガイドの中村さん、ありがとうございます&お世話になりました「selvä pyy」とは古い言い回しで或る狩人が狩りに出かけた際「あれは明らかにエゾライチョウだ」と言って仕留めた所別の鳥だった、という故事から「物事が明らかになった時に使う言葉」なのだそうです。この地では有名な言葉なのでしょうか。なのでPUBの名前として印象に残る良い名前だとか。そんな背景があっての、と言うのが解りましたfacebookで中井さんに教えて頂いたこちらのHP正にこのPUBのページですがそのトップにある写真の鳥が「エゾライチョウ」です。残念ながら本文は読めないのですが…ともかくもfacebookのご縁のお蔭で2年越しの謎が解けたようで嬉しいです
2016.03.04
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2月半ばのフィンランド北部北極圏・ユッラスでの3日目午後は「犬ぞり」体験ですこの日の私と友人の2人で1組の橇は「6番目」37 posted by (C)snowrun29この方が私の背後「7番目」の橇担当のリーダー。こちらのトレーナーで頼りになりました。2年前の前回は5匹で曳いてた犬ぞりですが今回は2匹×3の6匹で曳きます。36 posted by (C)snowrun29先頭が1番賢い犬さん、との話で「やはり」と思う前回。仮に先頭の左から1号・2号…と数え私の目の前が5号と6号とします。この写真では3号・4号に座ってる5号・6号38 posted by (C)snowrun29手前奥の全身黒い方が4号です。この子が問題児でした。こちらは私の目の前の5号と6号41 posted by (C)snowrun29この子達も性格のいい、賢い犬さんでした。こちらを向いてるのが5号。2人1組での5kコース。まずは私が「座り」友人が操作。真ん中辺りで交代になりますが、やり方を教えて貰ってから1番目の橇から順にスタート42 posted by (C)snowrun29結構なスピードですこんな白い平原も走る45 posted by (C)snowrun29カーブもまた楽し47 posted by (C)snowrun29うわっ走りながら「垂れている」48-2 posted by (C)snowrun29あの黒いのは4号…お腹壊しているのか、めっちゃ臭いのですがでも何事もなかったように50 posted by (C)snowrun29また走る。途中で前の橇に何かあると止まる52 posted by (C)snowrun29すると5号が「何で」そんな時、暑いのか54 posted by (C)snowrun293号がいきなり転がって雪まみれ2号が「3号、何しとんねん」と見やる55 posted by (C)snowrun29この林間ではよく止まり59 posted by (C)snowrun292号も6号も「何で」と振り向くそんな時に座った私の右背後から64 posted by (C)snowrun29ぬっと出る「7台目」の2号車間距離が近かったのでしょう、この時これが何回かあり63 posted by (C)snowrun291号・2号共にぬっと現れる事も。ハスキー犬は顔は怖いけどお犬良しの、お犬柄も良いのは解っているけど65 posted by (C)snowrun29いきなり出没するとやはりドキっで、また走り出す67 posted by (C)snowrun29これが私が座ってる最後の1枚69 posted by (C)snowrun29この後友人と交代し私が橇操作に。両手でバーを握るのでもう撮影は不可。ここで突如「問題」があの「走りながら垂れた」4号が止まった際、いきなり3号に噛み付き喧嘩が始まるえっ、どうしたら…と茫然としているとあの7台目のリーダーが後ろからすっ飛んで来て2匹に見事な「飛び蹴り」を喰らわす。流石です、キャインとひと吠え、速攻で2匹はおとなしくなり彼女は鎖を変えて4号と3号を入れ替え「Go」何事もなかったようにまた走り出す。…「その写真」はありませんがそんなで後半もスイスイ白い世界を走り「あぁ、ここは天国やなぁ」とそんな至福の時間も終わりを告げ「ゴール」橇を降ります。走り終わって70 posted by (C)snowrun29背後の7台目の1号・2号も「は~」お世話になった6台目の犬たちも72 posted by (C)snowrun29これは3号・4号位置が入れ変わったの、解りますか2号も指先を舐める74 posted by (C)snowrun29やはりそこそこしんどかったのかな。ほんまにありがとう75 posted by (C)snowrun297台目の1号・2号もありがとうね77 posted by (C)snowrun29
2016.03.03
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2月半ばのフィンランド北部・ユッラス2年前のリベンジで来た今回は4回のチャンスの内、早くも2回オーロラを見る事が出来ましたその3日目の昼は「犬ぞり」です。前回も物凄く楽しかったので今回も1も2もなく申し込んだオプショナルツアー。前回のレポはこちらでどうぞ。さて今回もこちらに集合し20 posted by (C)snowrun29防寒用の服からブーツまで借ります。それを着込んでからバスで小1時間23 posted by (C)snowrun29車窓にはこんな風景がずっと続きます。そして25 posted by (C)snowrun29いよいよこちらに。アップで見ましょう25-2 posted by (C)snowrun29…とは言え読めませんがここでバスから降りて歩き始めます。26 posted by (C)snowrun29ランプも雪まみれ。少し歩くと向うに見えるのは27 posted by (C)snowrun29黒い猪かな。ワンワンという沢山の鳴き声と共に30 posted by (C)snowrun29ケージが見えて来ました。おぉ今年もまた嬉しいな。31 posted by (C)snowrun29早くもスタンバイしている橇と犬たち33 posted by (C)snowrun29勿論、犬たちはハスキー犬34-2 posted by (C)snowrun292年ぶり~宜しくね~顔は怖いけど35 posted by (C)snowrun29ほんまに可愛い犬さんたちです36 posted by (C)snowrun29前回は5匹だったのに今回は6匹で1つの橇を引くようです。2人1組で橇を操るので5kコースの真ん中で入れ替わり。操縦のやり方や合図をレクチャーされてからスタート。私は6番目の橇となりました。全体では10組だったか37 posted by (C)snowrun29この方が「7番目」のトレーナー。私の後ろの組ですね。後でこの方がとてもありがたい事になりました今回私と友人の橇の犬さんたち38 posted by (C)snowrun29宜しくお願いいたします~
2016.03.02
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2月半ばのフィンランド北部・ユッラス2年前のリベンジで再度来たこちらでこんなにまでも、と思うオーロラ三昧の2日目の夜P2171545 (2) posted by (C)snowrun29詳しくは昨日のオーロラ写真をどうぞ。大満足の明けて3日目1 posted by (C)snowrun29今朝もゆっくり朝食しかし今日は外が2 posted by (C)snowrun29曇りのようで、少しだけ風もあるかな。12時半の「犬ぞり体験」集合まで時間があるのでまたマーケット近くに出かけてみます。4 posted by (C)snowrun29う~む今日は暖かいんやな。マーケット前では5 posted by (C)snowrun29飼い主さんの出て来るのを待っている犬さん。雪の上で何と健気な~アップでどうぞ6 posted by (C)snowrun29ほらほらもう何と言うべきか。。今日は現地ガイドさんお勧めの「アンズタケ」というキノコのスープをGETしに。それはヨーロッパの3大食用キノコらしい(こちら)4 posted by (C)snowrun29買い忘れてどうする、と来た次第。日本では残念ながら、最近「毒」とされているようですが私が初めて見た時には「炊き込みご飯」に良い、と聞きましたが。ともかく無事にGETし、ホテルに戻ろうとした時もうあの犬さんはいなくなっておりましたがほんまに極北でもあの姿、健気ですね~そんな雪の中7 posted by (C)snowrun29黒いカラスのような、ちと違うような鳥が集まってた屋根カメラを出す気配を察知されて殆ど飛んでった後ですが…でもこの手前のトラックのタイヤ陰では8 posted by (C)snowrun29雀のような、また違うような鳥がまた沢山危険やのに9 posted by (C)snowrun29雪の上に何があるのだろう11 posted by (C)snowrun29ぱっと飛んだ木の枝で13 posted by (C)snowrun29最大ズームの拡大で…さてホテルに帰ろうとして14 posted by (C)snowrun292年前も不思議に思ったパブ前を通過この「鳥」が何なのか未だに謎ですが15 posted by (C)snowrun29今日は雪が少し減っている。昨日、ここを通過した際には115 posted by (C)snowrun29見えなかったこの看板の文字ですが。その「Drinks Food Atmosphere」が楽しい。59 posted by (C)snowrun29これは2年前の写真、雪が少なかったのが解るなぁ。しかし「大気」も売り物ってjokeは楽しいですね~そして前日は閉まってたこちらで17 posted by (C)snowrun29嬉しく昼用のパンをGETし街の幹線道路のこの十字路を通過18 posted by (C)snowrun29ここがホテルに戻るポイントです。さて午後は楽しみの「犬ぞり」です、つづく
2016.03.01
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