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桂川・宇治川・木津川の三川合流地点より三重県青山町の源流まで歩くNPO企画その名も「木津川探訪」2月半ば、その6回目下見で歩いています。府道47号線を木津川沿いに歩いて法花寺野の集落で昨日の残念石も見て、この日のお昼は49 posted by (C)snowrun29こちらの勝手神社で(えらい名前ですね)石段を登ってみると50 posted by (C)snowrun29木津川の流れと街並も見える54 posted by (C)snowrun29むっ、何やら赤い樋門のようなのが見えるな。こちらの本殿には51 posted by (C)snowrun29舞いを踊る女性も、ですが何でか「相撲取り」の絵も。…これまた初めて見たような。さてここでお昼を食べてでは午後の部、加茂まで歩き始めるのですがこの集落で見たのが57 posted by (C)snowrun29これはアシナガバチの巣だろうか。何でかシロヤマブキの枝に58 posted by (C)snowrun29結構背丈が低いのですが、それでもいいのかな。59 posted by (C)snowrun29道には56 posted by (C)snowrun29ソシンロウバイも咲いてました。この日はすっかり春めいてましたね
2017.02.28
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桂川・宇治川・木津川の三川合流地点より三重県青山町の源流まで歩くNPO企画その名も「木津川探訪」その6回目下見で歩いて来ました。さて、道にこちらの看板がありました。33 posted by (C)snowrun29こちらが「残念石」の説明です。34 posted by (C)snowrun29この下にある空地へ行くと39 posted by (C)snowrun29沢山のでっかい石が放置されている。中には36 posted by (C)snowrun29こうした■の穴が開きその昔、運ぶのにここに何かを引っ掛けたのでしょう。もう400年近くも放置なのか40 posted by (C)snowrun29花崗岩の表面は指でもぱらりとはがれるとこも。そんな長い年月にか42 posted by (C)snowrun29苔が2種ほど石の上に生え、朔を出しているものも。当日はここでお昼かな、とか言いながらこちらを後にする際に見たのが43 posted by (C)snowrun29テイカカズラの実ではあ~りませんかほらほら44 posted by (C)snowrun29テイカカズラは結構見かけるのですがなかなか「実」に出会えません。なのに大した面積でもないのにここでは3つ4つも。実を作る、作らないの要因って何だろう。さして日当たりの良い、とも思えない場所ですが46 posted by (C)snowrun29逆に「エマージェンシー」で、なのかな
2017.02.27
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木津川歩きのさなかですが今日はこちら21 posted by (C)snowrun29はい、湖北・山本山のオオワシ本日10時に北へ帰りました私達が山本山に着いた1時間前に。8 posted by (C)snowrun29主のいなくなった山本山河毛駅からのバスの関係でこの時間だったのですが・・前に「来た日」に行った事もありましたがまぁこんな事もあるんですね。道理で山本山前のバズーカ砲のおじさん達が1人もいなくて「道、間違った」だったけど。野鳥センターの玄関前32-2 posted by (C)snowrun29…これ書いて時は本日、とは思わなかったんやろな。何と「諏訪湖のオオワシも本日、北帰」だったそうです。そういう何か感じる日だったのかな。36 posted by (C)snowrun29また元気で来年、20年連続で来て下さい帰りに立ち寄った長浜での伊吹山39 posted by (C)snowrun29あぁやっぱりいいなぁ湖北歩きの際は歩いても歩いてもずっと伊吹が着いて来ましたっけ。…ともかくお知らせまで。
2017.02.26
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淀川・桂川・木津川の三川合流地点より三重県青山町の源流まで歩くNPO企画その名も「木津川探訪」その6回目下見で歩いて来ました。JR木津駅から田んぼ、集落、府道47号線を歩くこと1時間以上こちらの集落のお宅で見かけたもの29 posted by (C)snowrun29な、な、何と葉の先端がえらい事になっている28 posted by (C)snowrun29これはシダのヒトツバの仲間で「シシ」(獅子頭かな)と呼ばれる園芸種のようです。光田先生、ありがとうございます裏はこんなで30 posted by (C)snowrun29ソーラスを探せなかったのですが。なお、このお宅から5分もしない先の道の斜面には32 posted by (C)snowrun29こんな風に普通のヒトツバが群生してました。逆に「おぉ~」と思った次第。またこの付近で見た虫は24 posted by (C)snowrun29天道虫(ボケボケですみません)またこちらもボケボケですが25 posted by (C)snowrun29柑橘類の枝先にいるのは「オオミノガ」かと。大阪辺りでは一時RDになりそうな程減ったけど今はどうなのだろう。こうしたチビ蓑虫は結構見かけますが47 posted by (C)snowrun29これは更に先の神社の石灯籠にいたもの。2個いますよ、忍者のようですが解りますか。さて更にもう少し足を延ばすと33 posted by (C)snowrun29このコースのメインの1つ「残念石」が…つづく
2017.02.25
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桂川・宇治川・木津川の三川合流地点より三重県青山町の源流まで歩くNPO企画その名も「木津川探訪」その6回目下見で歩いて来ました。JR木津駅から木津川の土手に上がり「新木津川大橋(仮称)」を横目に見ながら木津川沿いの道を歩くのですが河川敷に降りられない仕方なくトラックや車が通り過ぎる道を20 posted by (C)snowrun29川沿いに一列縦隊で歩くも河川敷は見下ろすばかり。途中、こんな松も見かけたけど18 posted by (C)snowrun29何かここで事故でもあったのだろうか。道端にはゴミも物凄く目立つので大水の際のなのか、また不法投棄なのか左目にちらり水辺が見えるこの道は参加の皆さまに歩いて頂くには、、ですね。地元の方に聞いてもこのまま30分歩くとの事でもしかして2回目の下見でコース変更も、のとこ19 posted by (C)snowrun29ここは土砂から「土」だけ取り出している作業のまたこちらは21 posted by (C)snowrun29石材ばかりばんばん置いてる場所も。22 posted by (C)snowrun29何だろう、石材屋さんだろうか。それにしても「道祖神」のようなものも道の反対側にはこんな碑も23 posted by (C)snowrun29その向こうには何もないしもしかしてこれは「石材」としてだけ…そんな罰当たりな事は無いと思うけど。そうして歩く事、1時間程で31 posted by (C)snowrun29こちらの集落に到着。さてこの近くで見たものが…つづく
2017.02.24
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桂川・宇治川・木津川の三川合流地点より三重県青山町の源流まで歩く「木津川探訪」のさなかですが昨日の謎の「実」が判明しました。12 mantema kana posted by (C)snowrun29この「マンテマ」の仲間かなとしたもの(うかっとサクラソウ科としてました マンテマならナデシコ科でした)もう1枚どうぞ。13 mantema kana posted by (C)snowrun29こちらはヒレタゴボウの実でした。FBの光田先生、ありがとうございますヒレタゴボウ、確かに田んぼの畦道などにあるもの。私が持ってる写真はこちらヒレタゴボウ1の1 posted by (C)snowrun29この実だけなのはこちらヒレタゴボウの3 posted by (C)snowrun29なるほど~ああ一件落着が嬉しい何か見た事ある、と思ったのですがこの茎にある「ヒレ」、これに気づくべきでした。アカバナ科チョウジタデ属の帰化種…まだまだやなぁ‥さてもう1つのこちら16 ookawadisya posted by (C)snowrun29オオカワヂシャでしょう。これが10年近く前、うちのベランダに突如出現その一連の流れをどうぞ。3月20日これは何? posted by (C)snowrun29この柑橘類の鉢や4月20日ここまで育つ posted by (C)snowrun29花の無い時期のプランターにわさわさ生えて来ました。植えた覚えのない私は「何で」だし4月20日花がっ!vol.2 posted by (C)snowrun29一体何ものでしたがオオバコ科クワガタソウ属の帰化種で特定外来生物でした。この時、初めてそれを認識したのは「育てても、あげても、売っても罰金300万」という脅しを頂いたから(汗)そ、そんな~と。どんな花がと思い、最後まで見届けましたがオオカワヂシャ? posted by (C)snowrun29仲間のオオイヌノフグリの花に似て結構可愛い花ですよね5月11日オオカワヂシャの最後の花 posted by (C)snowrun29この後、抜いて「さよなら」しましたそんなオオカワヂシャですが、「食べられる」そうですFBで教えて頂きましたがお浸しで、またナムルで…考えた事もなかったですが、これは朗報かも。増えては困る特定外来種ですし、食べて減らそう
2017.02.23
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桂川・宇治川・木津川の三川合流地点より三重県青山町の源流まで歩くNPO企画その名も「木津川探訪」その6回目下見で歩いて来ました。と、目の前にこんな光景が9 posted by (C)snowrun29木津川にかかる新橋の建築中で11 posted by (C)snowrun29名前はまだなく思うにネーミングライセンス、でかな。さて足元には10 posted by (C)snowrun29ホトケノザの花が群生しまるで春が来たような。。そんな田んぼの傍の道を歩いていると12 mantema kana posted by (C)snowrun29おや、この細長い実はサクラソウ科のマンテマの仲間かな13 mantema kana posted by (C)snowrun29お解りの方、どうぞ宜しくお願いします。そんなの見てるといきなり現れた14 posted by (C)snowrun29待機の、これは地域バスかな。この集落にかかる橋から見たこちら15 posted by (C)snowrun29クレソンではなく今見かけるならオオカワヂシャかな16 ookawadisya posted by (C)snowrun29それならゴマノハグサ科の帰化種で特定外来生物ですが。。…かつてうちのプランターに突如生えて来た事も。多分、鳥か何かの仕業としか、ですがその際「移譲しても売っても300万の罰金」と言われめちゃ焦った事が。。それは花が咲いたとこで「さよなら」しましたが。さてこの集落を抜けると…つづく
2017.02.22
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桂川・宇治川・木津川の三川合流地点より三重県青山町の源流まで歩くNPO企画その名も「木津川探訪」その6回目下見で歩いて来ました。今回はJR木津駅よりスタートまずは前回の「御霊神社」まで歩きます。JR奈良線の下のトンネルをくぐりますが1 posted by (C)snowrun29この辺りはかつてあった「大仏鉄道」の名残も、らしい。御霊神社の手前を曲がる際2 gin posted by (C)snowrun29あれれ、これってギンモクセイの花やん3 gin posted by (C)snowrun29びっくりです2月半ばなのですが。さてこちらが38 posted by (C)snowrun29御霊神社これは前回・第5回の際の写真ですが。こちらの角を曲がってまっすぐ5 posted by (C)snowrun29木津川の土手に上がります。まずは25・6kの道標を見て6 posted by (C)snowrun29画面左が木津川、その間に竹林があり、全く川は見えません。あれは何と思うと8 posted by (C)snowrun29ネコさんが日向ぼっこしてたのか。どん突きまで行くと9 posted by (C)snowrun29おぉ~木津川に架かる新橋を現在構築中早くもつづく
2017.02.21
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1月半ばから早速齧られた福寿草ナメ〇ジの仕業であろう、とのお話で酒トラップ4種、バナナの皮トラップ、そしてニームと仕掛けている内に1か月近く経過そんなでここでまとめです。4種の酒トラップでは ・ビールに1匹 ・桂花酒+ブドウのリキュールに2匹 ・ホワイトホース ゼロ ・ウォッカ+泡盛 ゼロバナナの皮には殆ど来なかったかと。ほぼ毎朝1回、確認しましたが夜間や24時間見てた訳ではありません。暖かい時期なら効果大と思われるビールやバナナの皮も、は途中2回も雪が積もり、低温のこの時期だから齧られた1月半ばはさほど寒くなかったのか。。また予想外の反応の無さに、期せずして長期戦となりビールはともかく、他のお酒の替えがない為ビールだけ新しくしても、とそのまま推移。為にお酒としての効果はいつまでもあります。バナナの皮は流石に1回交換しましたが。有毒のキンポウゲ科を齧って大丈夫の訳も、ですがもし齧ったのがナメ〇ジではなく「鳥」ならば(毎年、さほどぬめぬめ跡は見てない気がするので)この仕掛けに「…止めとこ」と思われたもしそうならこの仕掛け自体が防御策となってますが。背後のカンアオイの葉も齧られてて写真確認したら酒トラップ初日にもう、でした。そして謎の黒い糞も2月15日2 posted by (C)snowrun29これは鳥の2月15日5 posted by (C)snowrun29またここは猫が歩いたて道や糞も、で正に狭いネコ額庭にも色々。では福寿草のこれまでを一気にどうぞ。1月12日 posted by (C)snowrun29これが「齧られた」と気づいた日1月14日2 posted by (C)snowrun29ここからお酒トラップスタート1月16日4 posted by (C)snowrun29バナナの皮トラップも開始。1月19日7 posted by (C)snowrun291月25日2 posted by (C)snowrun292月3日2 posted by (C)snowrun29ここでお酒トラップを止めて2月4日5 posted by (C)snowrun29ニームを撒きました。2月10日 posted by (C)snowrun292月12日2 posted by (C)snowrun292月14日 posted by (C)snowrun292月15日 posted by (C)snowrun29そしてお蔭さまで2月16日2 posted by (C)snowrun29ありがとうございますそして本日分2月20日2 posted by (C)snowrun29これで一応、福寿草の実験は終わり。謎は謎のまま、ですが長い事お付合い頂きありがとうございました
2017.02.20
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1月半ばより、今年も齧られた福寿草それはナメ〇ジの仕業だろうと「4つの酒トラップ+バナナの皮」作戦を敢行しております。1月24日 posted by (C)snowrun29もはやバナナ自体がナメ〇ジに見えるとのお声も頂きながらこの冬は寒いのでか、こんな積雪も2回ほど。その為、ナメ〇ジのお出ましも鈍るのかとも思いつつ1月25日2 posted by (C)snowrun291月16日より数えて10日目の様子更に19日目の様子2月3日2 posted by (C)snowrun29一応、「敵」が来ないのですくすくと。そこで今度はこちらを2月3日3 posted by (C)snowrun29「ニーム」という天然成分の忌避剤でもあり肥料でもあるものを。実はFBの中村さんに「第2リン酸鉄」が材料は天然のものだし周りのものにも大丈夫というお勧めを頂いたのでHCを3軒回ったものの、どこにも無くて…それで代わりがこれ、という事に。それで、3日目の19日以来、何も変化の無かった2月4日 posted by (C)snowrun29この状況からニームを、と紙コップを回収していると2月4日3 posted by (C)snowrun29最後に桂花酒+リキュールのコップからでっかい1匹がお出まし。これを穴にそのまま埋めました。そしてこのように2月4日4 posted by (C)snowrun29…難を言えば「臭い」のですが20日目・2月4日のこの日の福寿草2月4日5 posted by (C)snowrun29そして26日目・2月10日の様子2月10日 posted by (C)snowrun29よ~し、今年はこのまま行けるかも…まだまだ続く
2017.02.19
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1月半ば以来、何ものかに齧られた福寿草を守る為に妙な実験をして来ました。1月16日3 posted by (C)snowrun29ナメ〇ジの仕業だろうとの事で酒のトラップを4つ仕掛けています。4つの内訳は昨日の分でどうぞ。1月16日4 posted by (C)snowrun29そして2日目の翌朝1月17日1 posted by (C)snowrun29見に行きますと1番の稼ぎ頭と思ってたビールには1月17日2 posted by (C)snowrun29画面1番下の縁に5mmほどのチビさんが1匹溺れているでもその他は全く何も。4日目の19日1月19日1 posted by (C)snowrun293の「K+R」の桂花酒+ブドウのリキュールに大物が1匹その他は全く何も。同じ19日のwhiteのホワイトホースに1月19日6no posted by (C)snowrun29羽虫が1匹溺れている…そこでナメ〇ジならバナナの皮でどっさり、とのお話で1月19日7 posted by (C)snowrun29この日から周りにバナナの皮も敷いてみました。5日目の朝、わくわく見に行くとバナナにもあの「ぬらぬら跡」も全く無く1月20日2 posted by (C)snowrun29ウォッカ+泡盛に小虫が溺れているだけ。その後も全く何も変化なしで推移しこの冬は大変に寒いのでか1月24日 posted by (C)snowrun29こんな積雪も2回…それで「お出まし」が鈍っているのか福寿草はその後、1月25日2 posted by (C)snowrun29新たに齧られた風もないのがせめてもの、ですが…まだまだ続く
2017.02.18
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1月も上旬を過ぎた庭で「」のこちら1月12日 posted by (C)snowrun29やっやられた~ここですね。1月14日2 posted by (C)snowrun29一昨年、昨年と2年連続で「齧られた」福寿草それでも勿論、咲いてくれたのですが一体誰がと思うと私は「鳥」かなと思ってたのですがFBでは「ナメ〇ジ」だろうとの意見が多くナメならば「ビール・トラップ」でぽちゃんとの声が。しかし我が家は私も家人もほぼお酒は飲まない。ナメの為にビールを開けるというのも片腹痛し、とそこでこの際「お酒なら何でもいいのか」との事で実験をすることになりました。FBでは途中経過まで、でしたのでこちらで最後までまとめてみます。ではその実験:酒トラップのメンバーですが1月16日3 posted by (C)snowrun29開けて飲んだものの、少しだけ残りかと言ってもう誰も飲まない酒類が多々ありそれらを活用という事でも。現に3本も瓶が空いて私は嬉しい紙コップに入れる内訳ですが 1 B : ビール 2 K+R: 桂花酒+ブドウのリキュール 3 W+A: ウォッカ+泡盛 4 White: ホワイトホースこの内、1のビールだけは新たに開けましたが残りは一体いつのものかさっぱりのもの。ひどいと10年は経過かとさてこれを4つの紙コップに入れて1月16日4 posted by (C)snowrun29順不動ですが、福寿草の周りに埋めました。4つともなると結構、掘ったので福寿草の根っこは大丈夫かとは思いましたが。さてこれで毎朝1回、確認に行くというものですが果たしてこの結果や如何に‥つづく
2017.02.17
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1月下旬のスノーシュー@湖西で見たこちら46 posted by (C)snowrun29毛のぼさぼさぶりや地色の黒さ、葉芽に毛がないでタムシバの冬芽としましたが(こちら)冬は必携の「冬芽HB」にタムシバは載っていません。でもネットや教えて頂いた分で探してみると 葉芽に毛がないのでタムシバという記述を見かけました。Taさん、ありがとうございますこれでひとまずは安心。またコブシの冬芽は冬芽HBでは「葉芽に短毛がある」とあります。それもまた再確認と大阪市内某所のを見に2月7日1 posted by (C)snowrun29ぼさぼさの花芽の毛衣はともかくこのコブシの「葉芽」2月7日2 posted by (C)snowrun29「毛がある~」ほらほら2月7日3 posted by (C)snowrun29…となれば葉芽に「毛があるのはコブシ」「毛がないのはタムシバ」これでいいのですね、やった~こちらのコブシは毎春3月下旬に花が咲くそんな昨年の様子3月22日5 posted by (C)snowrun29この解けかけた蕾の下に「ぴらっ1枚」間違いなくコブシですコブシとタムシバ勿論、葉が出れば一目瞭然なのですが冬芽、蕾段階での見分けが出来たら3月15日2 posted by (C)snowrun29コブシの蕾の付き方もあちこち向いてますがタムシバの蕾もかなりのあちこち感ありあり16 posted by (C)snowrun29これは湖西・三国峠付近のそしてコブシの花3月22日3 posted by (C)snowrun29昨年の3月22日分春が待ち遠しいですね
2017.02.16
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1月下旬の奈良公園この日は「奈良公園の巨木を探そう」の下見でしたが結構沢山の巨木をメジャーで測ったりも出来てなかなか楽しい1日でした。その際に見たオマケで70 posted by (C)snowrun29参道でこんな風景も見ました。何このでっかいトラック、と思うと中に白いロールが幾つも。まるで北海道などで見かける牧草みたい、と思うとそうか、鹿用なのかと73 posted by (C)snowrun2974 posted by (C)snowrun29そしてこの向うには71 posted by (C)snowrun29鹿苑が見えてますし。中身はきっと牧草なのでしょう。探すとこちらに載っていました関空よりのプレゼントのようです。こちらのブログの2月ページには平成28年の頭数調査として「1455頭」という記事も出ていましたが(こちら)(奈良公園内1180頭+鹿苑内保護・275頭)増えすぎて困ってる鹿たちも実はご飯が足りず、ぎりぎりの、とかも聞きますし。外国人の方々が鹿せんべいをあげて喜んでおられたりの光景も見ますが鹿達も餌不足で毛並みが悪いとかまた「おねだり鹿」も出て来ているとか。…私達も昼食時、目の前に「じぃ~」とこちらを見る鹿に「眼を合わせないように」と。でっかい建物の傍で「人目」をはばかってもいたのですが「人目」より「鹿目」も、と生態系バランスが崩れると本当にお互い不幸なのですが。そんな1日の〆はこちら81 ruri posted by (C)snowrun29ルリちゃんの女子です暗がりでズームで撮ったのを拡大・切り取りなので単に証拠写真でしかないですがともかくも色々な発見のあった1日でした
2017.02.15
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1月下旬の奈良公園・春日大社付近この日は「奈良公園で巨木を探そう」の下見で歩いています。何本か測った巨木の最後はこちら88 posted by (C)snowrun29ある意味有名なムクロジの木何が有名ってこの木の上の方に87 posted by (C)snowrun29竹が生えているから。私が初めて見てからでももう10年以上は、ですが。とりあえず測ると86 posted by (C)snowrun29433cm程ありますね。間違いなく巨木です。…正しくは458cmでした(こちら)さて巨木ではないけど、奈良公園ではまたこちらも見なければ75 ooba posted by (C)snowrun29まずはオオバヤドリギこの1か所だけかな。またこちらも同じく寄生植物の76 hinokiba posted by (C)snowrun29ヒノキバヤドリギもう1枚どうぞ77 hinokiba posted by (C)snowrun29この小さな黄色いのが「実」食べ応えはなさそうですが。。
2017.02.14
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1月下旬の奈良公園・春日大社付近この日は「奈良公園の巨木を探そう」の下見で歩いています。66 posted by (C)snowrun29ようやく春日大社の本殿に到着この神社紋は何だろう67 posted by (C)snowrun29木瓜のもあるし、また幾つも。揚羽の模様がいいですね~こちらの「釘隠し」68 posted by (C)snowrun29「♡模様」の「猪目模様」も「4」のともう1つ「6」のと69 posted by (C)snowrun292パターンあるんですね。さて59 posted by (C)snowrun29本殿真下にこんな巨木がはい、もう1枚60 posted by (C)snowrun29これはまた測れませんこちらは「若宮大楠」で58 posted by (C)snowrun29幹回りが1146cmもあるのか。奈良県下でも1・2の巨木らしい。この辺り、石灯籠も良い感じで苔むしている56 posted by (C)snowrun2957 posted by (C)snowrun29この「ぽちっ」とついた苔が61 posted by (C)snowrun29なかなかいい感じ何苔なのかな64 posted by (C)snowrun29お解りの方、どうぞ宜しくです
2017.02.13
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1月下旬の奈良公園この日は「奈良公園の巨木を探そう」の下見で歩いています。春日大社の方に歩を進めると50 posted by (C)snowrun29おおお~こんな杉の大木がそこでメジャーを当てるも49 posted by (C)snowrun29根がゴロゴロで踏ん張れない上何とメジャーが全く足りない…正確にはですが、10m近かったような(数字のメモが)正しく巨木ですで、特筆ものはこの背後に53 posted by (C)snowrun29この謎のもの。キノコでもないようだし、地衣類…お解りの方、どうぞ宜しくお願いいたします。この辺りではこちらの47 kamigamo posted by (C)snowrun29カミガモシダも姿を見せ(ボケボケですみません)またナチシダも51 nachi posted by (C)snowrun29このシダは鹿に食べられないようです。でも「蛾」には食べられるようで54 nachi posted by (C)snowrun29このボール状のものが、それ。シダを食べる幼虫はイノモトソウメイガというのがいるようで(こちらとこちら)イノモトソウだけでなく、ナチシダも名前があるのですが、さて。さてここから春日大社の本殿へ66 posted by (C)snowrun29流石に奥の巨木は測れません
2017.02.12
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1月下旬の奈良公園・飛火野この日は「奈良公園の巨木を探そう」の下見でしたが40 posted by (C)snowrun29当然、ここには「鹿」が沢山おりここは「鹿苑」で鹿の保護施設。そろそろご飯時だったのか、ですが39 nagi posted by (C)snowrun29ナギの実には目もくれず鹿の親子が餌を探す。41 posted by (C)snowrun29そんな地面は根までむき出し状態。さてここ奈良公園と言えばこちらは巨木ではないけど31 inugashi posted by (C)snowrun29この木は外せない。クスノキ科シロダモ属のイヌガシ34 inugashi posted by (C)snowrun29花はまだこんな硬い蕾雌雄異株、これはきっと雄花だろうな、と。常緑樹ですが冬芽はこちら46 inu posted by (C)snowrun29このイヌガシはぱっと見、細いシロダモみたいですが花が咲けば一目瞭然3 posted by (C)snowrun29これは数年前の3月下旬クスノキの仲間でこんな赤い花は他にないですよね。因みにこちらが雄花4 posted by (C)snowrun29ボケボケですみません、黄色い花粉が見えてますね。また白いのは退化メシベ。こちらが雌花8! posted by (C)snowrun29柱頭がしっかり見えていますね。またここにはバラ科バクチノキ属のリンボクもあり42 rinboku posted by (C)snowrun29裏はこんな網目模様43 rinboku posted by (C)snowrun29ここではそんなに見かけないのでは、と。関西では東山に沢山ありますが。さて飛火野から春日大社の方に進みます
2017.02.11
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1月下旬の奈良公園「奈良公園の巨木を探そう」の下見で歩いています。さて鷺池から飛火野に入って参りました。22 posted by (C)snowrun29おぉぉ~これぞ巨木ようやくですねここはイチイガシも見かけますが23 posted by (C)snowrun29こちらで幹回りが392cm程。巨木の基準が簡単に言えば 地上から130cmの位置での幹回りが300cm以上でしたのでこれは巨木に入りますね。その足元に思わず「」のこれは24 posted by (C)snowrun29勿論「ふん、ふん、ふん」の鹿の糞25 posted by (C)snowrun29何か見事な…さて飛火野には柵で囲われたこちらの巨木も27 posted by (C)snowrun29こちらはクスノキ28 kusu posted by (C)snowrun29しかも3本寄り添っての29 posted by (C)snowrun29これは流石にメジャーで測る訳にはいきませんが幹回りは483cmだそうです。神様の御使いである鹿は今や増えに増え彼らが草や幼樹を生える傍から食べまくるのでここ飛火野は見事に一定の草丈の状態。鹿の口元までの高さで揃うというのでこれを「ディアーライン」と呼びます。正に天然の芝刈り機のような。。何でも食べる鹿も幾つかの木は食べません。36 nagi posted by (C)snowrun29こちらのナギは鹿が嫌がる化学物質・ナギラクトンを出しているので鹿の食害から逃れています。こう見えて針葉樹のマキ科ナギですが37 nagi posted by (C)snowrun29これは235cm…巨木ではない、という事ですね。因みに実が落ちています39 nagi posted by (C)snowrun29これも鹿は食べたりしないのですね
2017.02.10
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1月下旬の奈良公園この日は「奈良公園で巨木を探す」の下見で歩きました。「花の松」や「影向の松」の跡も見て鷺池の方に向かう辺りで小さめの鳥が沢山、枝から地面にと飛び交っている19 atori posted by (C)snowrun29あっアトリや~20 atori posted by (C)snowrun29しかしもの凄く身軽に逃げまくるボケボケですがもう1枚21 atori posted by (C)snowrun29何とか証拠写真だけは…アトリは数年前の福井・夜叉が池の帰り道に空を覆うもの凄い大群を見た事があります。78 posted by (C)snowrun2911月始めでしたね。これは一体何と79 posted by (C)snowrun29その場で福井在住の友人に電話…でも解らず。の切り取りがこちら79no posted by (C)snowrun29鳥は鳥でも何もので後日、アトリではないか、と。なので時を経て間近で見れて嬉しいそうして鷺池に到着17 sagi ike posted by (C)snowrun29
2017.02.09
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1月下旬の奈良公園1 posted by (C)snowrun29この日は「奈良公園の巨木を探そう」の下見で歩きました。奈良公園付近には所謂「巨木」と呼ばれる樹が沢山あります。巨木の基準としては 地上から約130cmの位置での幹回りが300cm以上の木 なお地上から130cmの位置に置いて 幹が複数に分かれている場合は 個々の幹の幹周の合計が300cm以上であり その内の主幹の周囲が200cm以上のものという環境庁の言うところのもの。そんな木々を測れるものならメジャーで測って、とまずはここ興福寺手前にあった3 花の松碑 posted by (C)snowrun29「花の松」の碑を見る。今はもう枯れたものですが「松」なのに「花」この黒松は元禄時代の植栽で1926年調査では幹周544cm・樹高26m、この後枯死。その後昭和15年にまた植えられたとありますが。さてここから春日大社方面に歩くと4 posted by (C)snowrun29鹿が頭をごしごししている。額が痒いのかな6 posted by (C)snowrun29角が生えて来る時はむずむずするかも、ですがこの子は女子に思えるのですが。。さて一の鳥居が見えて来ました7 posted by (C)snowrun29この鳥居の柱の途中に活けてあるのは9 nagi posted by (C)snowrun29ナギの枝何でかこちら側だけにありましたが。ここからすぐにあるのが10 影向の松 posted by (C)snowrun29「影向(ようごう)の松」今はこうなってしまってますが11 影向の松 posted by (C)snowrun291926年の調査では幹周囲510cm・樹高26m1993年の調査では338cm・樹高18m何故か数字が?ですが、1994年に枯死春日若宮おん祭の時にこの前で「松の下式」が行われるそうで影向とは神仏が仮の姿を現すという意味だとか。さてこの後も…つづく
2017.02.08
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1月下旬のスノーシュー@湖西この日は三国峠を目指しています。30 posted by (C)snowrun29昼食場所より10分程で到着黒い山並の背後に白いぼ~っと見えてる△が伊吹山31 mt.Ibuki posted by (C)snowrun29眼にははっきり見えているもののズームにするとこんな幽霊っぽい山ですみませんこれが三国峠の標識29 posted by (C)snowrun29拡大分でどうぞ29-2 posted by (C)snowrun29775mですね。三国とは京都・滋賀・福井の3県が見えるという事で赤坂山へ向かう途中に三国岳もあったような。各地に幾つかある名称のようです。この日の積雪は1m以上そんなで手近にあったミズナラの冬芽を33 mizunara posted by (C)snowrun29ゼフィルス(蝶)の卵などがたまに見つかるので。…しかし枝にあるブツブツに卵は酷似しているのでなかなか私では…さてここから今度は下ります。34 iwa posted by (C)snowrun29雪の上に落ちてるこれはイワガラミ装飾花が1枚。こちらはよく似たツルアジサイ38 turu posted by (C)snowrun29こちらは装飾花が4枚ずつ。イワガラミと同じく木々に巻き付くつる植物上を見上げると37 turu posted by (C)snowrun29こんな風に巻き付いている。スノーシューでの下りは早いですよ。道なき道、真っ白の新雪をともかくかかとに重心置いて足を出すとざくっと入り込むその感触がまた楽しい39 posted by (C)snowrun29なのでこんな斜面もあっと言う間に降りられる。最後は皆、わ~わ~降りたスロープの跡が雪の上に残ります。という事でこの日の予定は終了ほんまに楽しい1日でした
2017.02.07
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1月下旬の湖西スノーシューで三国峠を目指しています。16 posted by (C)snowrun29尾根に上がって1時間程こんな木が見えてきました。もしやタムシバかな。遠すぎて冬芽が見えないそう思ったら幹の下の方の枝に蕾があり確認の為に1つ頂き、持ち帰りました46 posted by (C)snowrun29この黒っぽい地にぼさぼさの毛も、ですが葉芽に毛がないのでタムシバで良いかなと。さてようやく昼食の時間となりこちらの谷間で20 posted by (C)snowrun29ガイドさんがリュックからシャベルを持ちだし(そんなの入れてたのかとびっくり)しゃかしゃか雪を掘っては「ぽい」を繰り返し23 posted by (C)snowrun29またたく間に7人分の座席がそこで頂いたお昼が25 posted by (C)snowrun29春雨スープと山用のおこわこれもまた本日の料金に入っています。ガイドさんは重い魔法瓶に熱いお湯を人数分入れてずっと持って上がってくれたのですが。。温かいゆず茶やクッキーも頂き、また元気にでは昼食用の雪だまりの谷から27 posted by (C)snowrun29また三国峠に向かって最後の登りに28 posted by (C)snowrun29元気に参ります
2017.02.06
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1月下旬の湖西でのスノーシュー。この日は三国峠へ上がるのですが14 posted by (C)snowrun29何とも素晴らしい快晴の1日尾根に上がるとほんまに気持ちがいいそんな辺りで11 posted by (C)snowrun29垂れ下がるこちらヤドリギや~何と幹にこんな風に生えてもいる12 posted by (C)snowrun29かつてここにキレンジャクかヒレンジャクがお越しでその前に食べたヤドリギの種を落としていったのでしょうが噂に聞く粘っこい落とし物、こんな重力に抵抗してまで。。そして雪の上に落ちてるこちら18 posted by (C)snowrun29ガイドさんの「食べたら甘いよ」との声に19 posted by (C)snowrun29恐る恐る食べてみたら…ほんのり甘くて瑞々しいというか。。これで甘みと水分の両方を補給しているんやな、と。そろそろお腹がすいてきたな、と思う頃21 posted by (C)snowrun29今度は…つづく
2017.02.05
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1月下旬、今年もスノーシューに行って参りました21 posted by (C)snowrun29この時期だけのお楽しみ毎冬1回は雪の中を歩いて来るのですが今回は湖西・三国峠へJR湖西線・堅田駅前でガイドさんにピックアップしてもらい他の参加の方々と同乗して2 posted by (C)snowrun29すぐに辺りは白い世界に。そして約1時間で生杉到着。ワゴン車の上にあるケースの中にスノーシューとストックが入っています。それを装着して暫く杉林を歩き6 posted by (C)snowrun29この斜面から三国峠へ。ガイドさんを先頭に7 posted by (C)snowrun29最初はひたすら斜面を上がる。途中から見慣れた冬芽がお出まし8 ookame posted by (C)snowrun29オオカメノキの「万歳冬芽」ですね植林地帯が過ぎて辺りはリョウブ、ネジキ、コナラ、アカシデなどなど10 posted by (C)snowrun29ようやく尾根に上がりました。その辺りでブナが出て来て13 buna posted by (C)snowrun29何とも素晴らしい快晴ぶり14 posted by (C)snowrun29日焼け止めが効かないかも、、
2017.02.04
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「木津川探訪」その第5回本番で歩いた河川敷ここには広いグラウンドもありその一角にあったでっかいエノキそこでこの子達を発見13 gomadara posted by (C)snowrun29ダブルなのが嬉しい色合いは其々違うのですが。もう1枚どうぞ14 gomadara posted by (C)snowrun29やはりこれは4対の突起でゴマダラチョウ。途中にある小さい突起は数えないのですね。下見の際に見つけた子は24 posted by (C)snowrun293対めがでっかいのでもしや関東での最近の帰化種「アカボシゴマダラ」かと思った程でしたが。このエノキの葉には15 posted by (C)snowrun29こんな小さいテントウムシも越冬中シロジュウシヒメテントウでしょうか(こちら)サイズは4・4~6mmなら合ってますが出現時期は5-7月だし、白〇が2・6・4・2のとこ2列目の「6」が「」ですが…ともかく何とも可愛いまた足元の葉溜まりでは12 posted by (C)snowrun29アブラゼミですよね。何か別のセミみたいな脱色ぶりですがおそらく9月には落ちただろうに、まだこうして…
2017.02.03
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淀川・宇治川・木津川の3川合流地点より三重県青山町の源流まで歩くNPO企画「木津川探訪」その第5回目の本番がありました。9 posted by (C)snowrun29お陰様でスタッフも入れてですが、40人の参加があり気持ちの良いお天気の中歩いてきました。本番なので参加者優先は当然そんなで写真は少ないのですが。この日土手はすっかり春めきモグラの活動が大いに盛ん。…こんなで土手は大丈夫なのか?と思うほど。例の謎の「養生大楠」も見て5 posted by (C)snowrun29更に崩れが進んだかなと思う川べりの土手3 posted by (C)snowrun29この広場では「ラジコンヘリ」愛好者の皆さんが2 posted by (C)snowrun29愛機を飛ばしまくっておられましたが。Tさんの「背割り堤」の説明もあり10 posted by (C)snowrun29手作り感がまた良いですね。この日は3カ所で「鳥見」を予定しましたがお天気がよいと鳥は「お出かけ」するのか見たのはツグミばかり。あとモズ、ヒヨ、ハクセキレイにセグロセキレイ…。田の鳥ばかりですが、下見の際にいたホオジロやケリもおらずこの為にご一緒お願いしたSさんに申し訳なく。最後にようやくオオバンとアオサギにコガモは見ましたが21 posted by (C)snowrun29その頃、小雨が降って来ました。泉大橋は何と「日本の橋100選」の1つだったのか。20 posted by (C)snowrun29なかなかこの「ごつい」感じもいいですね。最後に木津川市の職員さんに「上津遺跡」のお話も聞いて無事にこの日の予定終了そんな中、Mさんが泉大橋の下でこんな石を16 koutyuuseki posted by (C)snowrun29おぉ~紅柱石ではありませんか私もこちらをGET25 posted by (C)snowrun29もしやこれは菫青石かな。次回、第6回で加茂に到達しますがその駅近くの河原が「石拾い」には良い場所。何とか参加の皆様にも、と思いつつ…
2017.02.02
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1月半ばの京都・流れ橋こちらで見た「石」たち本日は解らないものばかりアップしますのでこれは、と解る方はどうぞ教えて下さい。まずは128 tya-to rekigan posted by (C)snowrun29メモには「チャート礫岩」とあるのですがチャートの中に礫岩が入っているという事でしょうかまた232 posted by (C)snowrun29これはメモしたはずなのですが、、次に333 posted by (C)snowrun29何とも綺麗なこれは私が拾ったものではなく写真だけ撮らせて頂いたものです。続いて451 sudatiishi posted by (C)snowrun29これは確か「すだち石」と教えて頂いたのですがそれで探しても情報がなくて。。ではこの4つどうぞ宜しくお願いいたします
2017.02.01
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