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November 18, 2016
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仕事の準備をしながらラジオを聞いていると、耳なれない話題で盛り上がっている。何か飲み物のこと? 最近、「手作り酵素」の存在をネットで知り、挑戦中の身としてはこういう話題は興味津々、聞き耳バンダに。 話題の正体は、 検索してみるとどうやら、戦時中の栄養ドリンクのことらしい。私も知らなかったが、ご存じない方が多いと思うので。「どりこの」は、すでに何十年も前に製造が中止されている商品だそうだ。昭和初期に爆発的にヒットし、一時は年間1,000,000本!も売れていたという。「何処へ行ってもどりこのは大人気。トテモ偉い評判です。こんな美味しいものを飲んだ事がない、と感謝激賞の書状山積のありさまです」、当時の新聞の記事。 「どりこの」という飲み物は、当時はただのジュースではなく、「滋養強壮剤」だったらしい。「飲むと、直ちに血となり精力を増す新滋養料」。今でいうユンケルみたいなもの? 説明によるれば..... 主成分はブドウ糖、果糖、アミノ酸でとても甘い。 色は眩しいほどの黄金色。 原液をお湯や水で5倍程度にうすめて飲む。 開発したのは医学博士の高橋孝太郎氏。 値段は1瓶1円20銭(送料は18銭) 販売元は出版社の講談社? この時代に1円20銭は、そこそこの高額商品。ユンケルでいえば、シリーズでいちばん高い、「ユンケルスター4000円くらいか。ユンケルはビジネスマンがここぞの局面で飲むイメージだが、「どりこの」は高額にも関わらず、子供から大人まで日常的に飲まれていたそうだ。問題は中身。「どりこの」の製造に関しては、開発者の高橋博士(故人)が一手に担い、作り方を一切外部には洩らさなかったため、レシピがまったく残っていないそうだ。
November 16, 2016
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身近にあった話です。 古くからの常連さんでしたが予約をした日に見えなく、「何か用でもあってこれなかったのかな...」と特に気にも止めていなかったが、数ヶ月たっても何の音沙汰もない。はて?...余計なこととは思いつつ、電話をしてみると御主人が出られて、「去年の暮れにお風呂場で倒れて亡くなったんです!...」。 ちょうど予約を入れてあった日の前日の晩だったという。これがいわゆるヒートショックによる突然死だったのです。 ヒートショック防止には様々な方法がある 脳や心臓の病気(脳梗塞.心筋梗塞)が起きた場合、アッと思ったときはもう自分の体であっても、自分ではどうにもならない状況におちいるという怖さがある。 浴槽で溺死したり、洗い場で倒れて亡くなったという話は、けっこう身近に聞いたことがあると思います。高齢者を中心にこれからの時期、トイレや入浴中に倒れる事故が多くなります。お互いに用心しましょう。 「ヒートショック」で問題となるのは、その大きな温度差によって血圧が激しく上下し、血管がダメージを受けることです。暖房器具で温められた部屋から、寒いトイレやお風呂場を行き来することで、ヒートショックが起こりやすくなります。とくにお風呂に入るときは要注意です。温かい部屋から寒い脱衣所や浴室へ移動し、さらに熱いお風呂に入ることで、血圧は激しく変動します。それによってめまいがして、倒れる事故が後を絶ちません。 全国スーパー銭湯★ヒートショックのリスクが高い人・65歳以上の人・生活習慣病(高血圧・糖尿病・脂質異常症)がある・肥っている人・睡眠時無呼吸症候群がある・不整脈ある・熱い風呂が好き・飲酒後の入浴★入浴時のヒートショック対策・脱衣所や浴室を暖房器具で温めておく。・シャワーの掛け流しで洗い場を温める。・風呂の温度は41度以下に・入浴前に水か白湯を飲む・食事の直後や飲酒時は入浴しない・昼間に入浴する・入浴前に家族に声をかける・長風呂をしない・旅先などでの露天風呂に注意 露天風呂は、脱衣所と外気温との差が大きく、お湯の温度も自分では調節できない。旅先を選ぶ時点から、ヒートショックのリスクが高いそうです。
November 5, 2016
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