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インフルエンザはもう、良いようなのだが、どうにもこうにもだるい。動こうと起き上がるも、すぐに撃沈。だるい。兎に角だるい。どこか悪いのだろうか?でも、人間ドックじゃ、どこにも異常はなかったし。明日は、クリスマスイブだというのに、今年は、ケーキも、チキンも予約していない。・・・・と思っていたら、ケーキだけはチビが予約していた。今日は、スカパーの「大富」の「娯楽最前線」で、小綜のニュース。「ぴー夏がいっぱい」で共演したイーサン・ルアンと一緒に、どうもお酒のイベントに出たらしい。一緒に信さんも出ていた。椅子にすわって、仲良しのイーサンとお酒のグラスを傾けていた。これ、写真も上がってきてる。だるいから、何もできない。こうしてキーを打つのも、だるい。困った・・・・。
2009年12月23日
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熱はないが、耳が痛いし、関節が痛い。こういう経験ははじめてかな?今日、嬉しお知らせがった。小綜の日本でのファンミーティングが、来年のバレンタインデイに北海道である。台湾の旧正月でもあるのだが、小綜が、「雪が見たい」「カニが食べたい」と言ったそうで、今年のお正月に、伊豆で行われた、温泉ファンミーティングのように、ファンと一緒に一泊して、温泉につかり、楽しみましょう・・という、日本のスターでは考えられない企画があった。台中のことがあったので、外れたら、また、ご飯が食べられなくなる・・・と、一緒に行って下さる方を探し、その方の名前で応募したのだが、見事に当選した。それも第一希望の、名古屋発二人部屋でだ。次々、仲間達が当選していくのを知り、外れた台中は、はやり私だけだったのではないか・・・・と確信に似たものを感じた。やはり、間違いなく近ツーのトラブルによる、落選だったのだと、思い強くなり、ますます、台中に行けなかったことが残念でならない。やはり、もう一度、企画してほしいと思わずにはいられない。北海道では、小綜が、お部屋訪問してくれる。もうね~、夢みたいでしょう。絶対、写真撮ってもらおうっと。そのための、二人部屋だもんね~。ジャニーズのファンだった私には、夢のよう。ジャニーズのタレントは写真はご法度だし、サインもご法度。握手は、嵐もできたが、一緒のホテルに泊まって、お部屋に遊びに来てくれるなんてことは、考えられないよね。プレゼントはその時に渡してって。何にしようかなあ。神戸の時は、手作りの刺繍の袋をあげたけど、使ってくれていないだろうなあ。吟味して考えましょう。早く治さないとね。
2009年12月18日
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確かにタミフルは、劇的に効いた。それでも、昨夜は、38度3分まで上がり、夜中に頓服を飲みに降りた。パパがソファで寝ていた。こっちこそ風邪ひくよ。暖房が利いてるけど、毛布をかけた。オネエのベッドが空いてるんだから、そこで寝りゃいいのに、やっぱり、父親としては、できないのかな?こういうとき、ダブルベッドは不便だよね。今更、私がオネエのベッドに寝ても、インフルエンザの菌は、寝室に充満しているだろうし(爆)朝、熱は36度6分になっていた。平熱に近い。だが、猛烈に耳が痛かった。は~、お医者さんが「水をのんでください」と言ってたのは、水分補給のためだけじゃなく、こういうことだったのね。熱が原因で中耳炎になることがある。水をごくごく飲むと、鼓膜が正常になるので、中耳炎になることを防ぐのだ。それに、関節も痛い。熱はないのに・・・・。これが、普通の風邪とインフルエンザとの違いなんだろう。今まで、インフルエンザになった記憶がない。虚弱体質だったから、何時も誰よりも早く、風邪をひいたが、インフルエンザには、掛からなかった。予防接種もしたことがなかった。人生50を過ぎてからの、初体験だ。そう言えば、母が、やはり50を過ぎてインフルエンザで入院したことがあったなあ。母は肺炎をおこしていたから。私は早めに医者にかかったから、大したことにならずに済んだ。でも、タミフルは5日分もらった。「最後まで、治っても飲んでください」と言われた。熱が下がって、咳がでなくなっても、インフルエンザの細菌は死なないのだろう。食欲はあまりない。昨夜、パパが「何が食べたい」と聞くので、そう言えば、ずっと何も口にしていないことに気がついた。「お肉」「そうだろうな~」とパパが笑う。私はとにかくお肉が好き。量は食べないのだが、お肉が好きなので、いつも行くステーキ屋さんのお弁当を頼んだ。何だか久し振りに口にした食事。お肉は美味しかった。勿論、サラダも、お漬け物もおいしかった。熱が下がり、食欲がでたのだろう。食べられれば、人間、大丈夫。あとは日薬だ。今日は、それでも朝は食べられず、お昼に卵サンドを少し食べ、夕食も、思ったより食べられなかった。相変わらず、関節が痛い。耳は幸い治った。明日、ずっと楽しみにしていたチビの演劇部の最終公演。本当に楽しみにしていたのに・・・・。チビは、小さなころから役者にあこがれていた。4歳の時に映画のオーデションを7歳のオネエと受け、二人揃ってうかった。だが、その前に、劇団に入らなくてはならず、入会金の額の大きさに親のこっちが驚いて折角受かった映画出演のチャンスをつぶした。それから、一度、中学生の時にも受けたが、これは、落ちた。高校生の時、今度は歌のオーデションを受け、オネエも一緒に中部大会まで行ったが、落ちた。多分、その時に受かった子は、もう、何度も受けていると言っていたので、一度落ちたくらいで諦めるくらいだったから、そう、情熱はなかったのだろう。大学に入り、「仕事じゃなく楽しみたい」と演劇部に入り、熱心に活動してきた。女の子だし、オネエは大学院に行かせたから、チビには、好きなことして良いよと言っていた。職業劇団に入りたかったら、それも良しと思っていた。ただ、私の中学の友人が、つい最近まで売れない劇団員をしていて、結婚もせず、最近になって辞めた話をした。その人は、その後幸せな結婚ができたが、そういう人生もあると話した。去年の今頃、就職活動が始まった時、「私好きなことを職業にはしたくない」と再び言い、堅実に就職活動をして、就職が決まった。だからこそ、この4年間、チビが続けてきた演劇の最後を見届けてやりたかった。それに、母校に行き、今はチビの担当教授になってらっしゃる、私の時代の助手だった先生にもお目にかかりたかった。私の娘ということで、随分、この4年、可愛がって頂いたお礼も申しあげたかった。とても個性の強い子で、誤解も受けやすく、小学校、中学校となかなか友達に恵まれなかったが、大学生になってからは、実に伸び伸びと大学生活を楽しめたようだし、そんなチビの様子も見てみたかった。なのに、インフルエンザになっちゃったから、行けなくなった。残念で仕方がない。帰宅したチビに聞いたら、学校がビデオ撮影をしてくださるそうなので、そのDVDを分けていただけるよう、頼んだ。明日、がんばってね。見に行けなくて、ごめんね。本当に残念・・。追記今日、地震雲見ました。写真を撮ったのですが、奇麗に撮れなかったので載せられませんが、お気をつけください。
2009年12月17日
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今日になって朝から38度を越えた熱が出た。昨夜、公演がおわってから、和食屋さんに行くまで、表の吹きっさらしの陸橋を歩いたからかなあ。風邪、酷くなっちゃった。パパに午前中に病院に連れて行ってもらった。いつものように聴診器で一通りの診察のあと、先生が長い綿ボウを鼻に入れてきた。痛いなあもう!しばらくして何時も話す看護士さんが「先生出ました」というと、「あ、出ちゃった?」何がだよ!「ご主人に入ってもらって」というと、「インフルです」って!!!!見せてもらったら、さっきの綿ボウに青いラインがついていた。「えーーーっ。うがいも手洗いも徹底してやっていたのに・・」どこで感染してきたんだろう。「潜伏期間は?」「4日ですね」4日前・・・・。人間ドックに行った日だ。は~、あんなに気をつけていたのに・・・・。「これからはタミフルに切り替えますから、今までの風邪の薬は飲まないでください」パパが色々先生と話していた。大きな企業は家族に感染者が出ると、出社規制があるそうだが、うちの場合、パパが仕事に出ないと、会社が潰れちゃう(笑)全くもう、厭になっちゃう。「胸は苦しくないですね」「水を沢山飲んでください」帰宅して、もう、寝室に閉じこもり。熱で関節が痛い。幸い、胸の苦しみはないから、肺炎にはなっていないよう。症状は風邪と全く一緒。鼻水がでて、咳が出る。大人しく寝ていましょう。家族に感染しないよう、それだけが心配。チビは、もう卒論の提出が目前だし、パパは年末の仕事の追い込みがあるし。早く治さなくちゃ・・・・。うわさのタミフル。
2009年12月16日
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熱も引き、何とか、出かけた。咳は出るので、マスクをしていったが、そう出ずに、助かった。今年のアイリッシュダンスは、「ラグース」。これで連続4回目の観劇?鑑賞?。一番最初の「リバーダンス」は凄かった。人数がケタ違いだったし、出し物も「ラグ―ス」より、バラエティに富んでいた。一昨年から、この「ラグース」になった。一昨年は、3階席のボックス席だったので、オペラグラスが必要だった。去年はこの地方都市にきたので、愛知芸術劇場に比べ、狭い舞台だった。で、今年は、また、愛知芸術劇場の大舞台。私が、毎回魅せられてついついチケットを購入してしまうのは、イーリンパイプの生の音が聞きたくて。本当に最初にこの楽器の音を聞いた時は、涙があふれて止まらなくなったくらい、琴線にふれた。哀愁を帯びた、優しい澄んだ音に、こんな楽器があったんだと、感動だった。それから、毎年、こうして聞くが、いつもいつも、やはりこの音が好きでたまらない。今回は、女性ダンサー12人に男性ダンサー2人、それに楽団5人とこじんまりとした来日メンバーだったが、相変わらず、その足の動きには、目を見張る。願わくば、もう一度「リバーダンス」を見たいものだ。やはり、この不況で招へいするのが難しいのだろう。「リバーダンス」はダンサーだけで、30人以上いた。女性の団員が楽団にいて、イーリンパイプのソロの演奏もしていたが、「ラグース」はそう言えば、していないなあ。20分の休憩をはさんで、奇跡の10列目、オペラグラスなしの鑑賞はやっぱり良い。オネエは「もう、良いわ」なんて言っていたが、こうして家族で鑑賞できるのも、これが最後だ。来年お嫁に行っちゃうから、そうそう帰れない距離だし・・・。帰りに栄の和食屋さんで美味しいお寿司と、生ガキをたべてオネエをマンションに送り、帰宅した。たまには、こういう良い音楽、ダンスを鑑賞するのも良いものです。
2009年12月15日
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昨日から、少しだるいなあと思っていたら、午後になって、熱が出た。37度3分。そうたいした熱じゃないが、虚弱体質、すぐにお医者さんに行き、診察してもらい、薬をもらってかえった。明日は、半年以上前からチケットを買ってあった「アイリッシュダンス」があるから、何としても、治さなきゃ。薬を飲んで、ユンケル飲んで、早めに寝よう。熱のある頭で考えても仕方ないが、オネエは仕事先から来るし、チビは学校があるから、明日どうするか、考えよう。
2009年12月14日
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今日は、パパの50回目の誕生日。昨日「50歳になる感想は?」と聞いたら、「別にない」。けんもほろろに言われちゃった。私は、ものすごくジタバタした。明日50歳になるという日、このままじゃだめだ、まだ何もしていない。どうしよう。そんな思いに囚われた。だが、一晩明け、50歳になった時、なーんだ、こんな簡単なことだったのか…と思った。でも、パパは「別に」なのだ。そりゃそうだなあ・・・。だってパパは、いつもいつも、走ってきたものね。精一杯、その時に出来ることを精一杯やってきたのは、傍で見ていた私が認める。後悔はないだろう。私のようにのほほーーんと日々を過ごしている人と訳が違うよね(笑)体調があまりよくないので、お化粧ののりも悪く、こういうときは、あまり出かけたくないが、夕食に、隣の駅前のビルの3階にあるフランス料理屋さんに出かけた。高級なお店じゃなく、カジュアルなお店で、何度かランチに来ている。味は、保証済み。母を迎えに行き、テーブルに着いた。オネエが来年お嫁に行っちゃったら、こうして家族でレストランに来るなんてことも、そうそうなくなるだろう。貴重な時間だ。お料理は皆本当においしかった。久し振りに写真撮りました。母を送り、帰宅して、今度はケーキで「ハッピーバースディ」。パパは無類のチョコレート好き。当然、ケーキはガナッシュケーキ。これは、私は苦手。甘い物が、ますます食べられなくなっているから、ホールの16分の1だけ、お祝いだから食べたが、「甘い」・・・・。甘すぎる。舌にまとわりつくチョコレートにも辟易。やっぱ、これ、いらない。女性でこれだけ甘いものが苦手な人も珍しいかもね。パパ、これからは50代です。身体に気をつけて、頑張ろうね。お誕生日おめでとう(*^^)v画像は今日のお料理の一部です。これに、ニンジンのパン、胡桃とライ麦のパン、かぼちゃのパン、お米のパンがついて、前菜のサラダ、口直しのゆずのシャーベット、ソフトドリンクがついてました。
2009年12月13日
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昨夜、3時間しか眠れなかった。こういう時の人間ドックって、どんな結果になるのかなあ・・・なんちゃって、少し面白がってる自分がいる。視力は最悪だろうなあ。寝不足だと、細かい文字が見えない。9時ギリギリに、病院に到着。毎年、パパの誕生日の前後に受け始めて、もう14回になる。ロビーは既に、一杯の人。受け始めたころは、本当にちらほらとしか人がいなくて、実にのんびりと受けたのだが、ここ数年の健康ブームで、受ける人が年々増えてきた。値段も、保険が効いたりするようになったので、気軽に受けられるようになった。昔は、パパと二人で、7万円も払った覚えがある。こんな不況でも、ぜいたく品が自然淘汰され、こういうことにお金を掛ける正しい判断力が浸透したと言えるのだろう。視力は、やはり寝不足で最悪だった。右が0.4左が0.7.普段なら、右が0.7で左が1.0なのだが。身長は165で変わらず、体重は去年より3キロ減。血圧もまあまあ。次は、聴力、眼底血圧、肺活量、エコー。聴力は、いつも驚かれるくらい、よく聞こえているらしい。エコーは、14年変わらず胆石が同じ場所から動かずある。痛みもないから、気にしなくて良いそうだ。バリウムが苦手という方が多いが、私は最初から、ぜーーんぜんへいちゃら。それより、そのあとに飲む、発泡剤が超苦手。バリウムは、どんどんごくごく飲めちゃう。ただし、元々虚弱腸なので、体が異物を受け付けないから、バリウムを飲んで、1時間もしないうちに、表に出したくなる。病院にいるうちに、トイレに走ることも多々。だから、下剤は貰わない。全部の検査がおわって、食事をして帰るのだが、年々、この食事の質が落ちてきた。以前は、お刺身や天ぷら、茶碗蒸しなど、お料理屋さん並に出たのだが、ここ数年、なんだか解んないような食事になった。着替えて、食事を済ますと、もうおなかが痛くなった。そうだった、私は毎年、このバリウムで体調を崩すのだった。これで下剤でも飲んだら、1週間は下痢が止まらなくなっちゃう。帰宅して、またトイレに掛け込み、バリウムを出す。パパが「良いなあ」とつぶやいた。そう言えば、この病院でいつぞや、お年寄りが人間ドックを受け、バリウムがおなかの中でかたまって、亡くなることがあったそうだ。まあ、そういうことは、滅多にあることじゃないだろうけれど。帰った時間が早かったので、パパとお正月の飾りをデパートに買いに出た。毎年、駅前のデパートでは12月に入ると「正月屋」というコーナーができて、お玄関に飾るオーナメントや、置き物、大きな奴っこ凧や、リースが揃う。勿論、お正月用のランチョマットや、祝箸も。毎年行くのが遅いものだから、干支のお箸が揃わないことがある。だから、今年は無くならない前に買いたかった。買い物を済ませ、「アフタヌーンティ」でこれはあまり甘くないので食べられる「アップルパイ」とお紅茶で一休み。パパは、この「アップルパイ」が大好きで、この為に買いものに付き合ったようなもの。お持ち帰り出来ないので、ここで食べるしかない。普通のアップルパイより、うんとしっとりしていて、「アップルパイ」と言うより、「カスタードクリームホットパイ」って感じかな?あまり甘くないので、リンゴの甘さがとても美味しいのだ。少々疲れました。そうだった、今日は3時間しか寝ていないんだった。帰宅して、昨日買ってあったお総菜で簡単ご飯。カニのおみお付けが美味しかった。明日でパパは50歳になる。4つ下だから、やっと50代の仲間入りだね。どんな50代になるんだろう。あまり、苦労はさせたくないなあ・・と思うが、それは神のみぞ知るです。
2009年12月12日
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