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昨日久々に泣いちったもんで、今日は目が一重のように腫上がり
とんでもないブサイク顔で病院へ
検査結果・・・
またもや心不全が悪化。
レントゲンを見てすぐに分かりました。
4月始め、痙攣を起こして意識がなくなる前のときのようになっていました。
&少し肺炎も起こしている。
なので熱が下がらない。
今日からまた心不全の治療をすることになりました。
治療といっても点滴や薬ですが。
話が終わり少しして先生と看護婦さんが部屋にやってきました。
手も足も血管が細くなり、毎日のように針を刺し換えなければならなかったアケさん。
なので、太ももから点滴をすると言う。
ソファーに座って待とうとしたら
「処置が終わるまで談話室で待たれますか?」
と看護婦さんに言われ、タバコと携帯を持って部屋の外へ。
15分ぐらいで終わるんだろうなと思っていたのに終わらない・・・・
30分経つのに終わらない・・・・
談話室から廊下の様子を見てると、看護婦さんが数人出入りしている。
婦長さんまでも部屋に入って行った。
バタバタと看護婦さんが部屋を出入りしだす。
えっと・・・何事ですか????
ドキドキ爆発しそうな思いで待つこと約2時間。
看護婦さんに呼ばれ、再度先生の説明を受ける。
レントゲンを見せられ、んんんん????
その管は・・・・????
要するに、太ももの太い静脈から肺近くまで管を通したということ。
くっきり管はレントゲンにも写し出されていました。
血管の中に点滴を送る管ですか・・・
あぁ、恐ろしい・・・
そういやお母さんも肩の太い静脈から栄養を入れてたなぁと。
ということはメスでちょっとは切ったんだな。
部屋でしてるし、そら2時間近くかかるわけだ。
ここから全ての点滴を入れ、高カロリーの栄養も入れるらしい。
なので、鼻からのチューブで今まで栄養を入れてたのは中止。
はぁ、せっかく胃に入れてたのに
点滴も機械を通して入れる為、2つの機械も設置。

アケさん、よく頑張ったね~
毎日頑張ってるね~
薬のおかげでか、夕方にはかなり呼吸がラクそうで少し安心しました。
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