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数学は音楽になるべきで天国に住みたいならいま住んでいる物質界を天国にかえたらよい元祖天才バカボンは、子供のときによく見たギャグ漫画で、バカボンが主人公のタイトルなのに、なぜかバカボンのパパが主人公なのだが、その名前もないキャラ設定が、子供が思い描くファンタジーの不条理の世界を、ギャグで描きだしていて、その滑稽ぶりに惹かれた想いが残っている。今再考すると、このギャグ漫画は哲学に溢れているのに気づかされる。バカボンのパパ - Wikipediaギャグ漫画お得意のキャラ設定の奇想天外さから、数々の名物キャラが登場するのだが、「逮捕だ!」と鉄砲を撃ち鳴らすお巡りさんや、ウナギイヌという不思議な犬のような動物、なかでも特にそのキャラに惹かれたのが、いつも道端で掃除をし、バカボンのパパに挨拶する「お出かけですか」のレレレのおじさんだった。レレレのおじさん – 浄土真宗本願寺派 教念寺周利槃特(しゅりはんどく)とは?レレレのおじさんのモデル|掃除三昧で悟りを開いたお弟子このレレレのおじさんのモデルは、周梨槃特というお坊さんで、上のサイトによれば、バカボンも、『「天才バカボン」は馬鹿なボン(坊や)ではなく、「薄伽梵(バギャボン)」であり、その意味は「尊敬される人」あるいは「目覚めた人」=「ブッダ」である』ようなのである。ちなみに、レレレのおじさんのモデルの『周梨槃特は物忘れが酷く、自分の名前も忘れてしまうほどでしたので、名札(名荷=みょうが)に名前を書いてぶら下げておりました。その事を嘆いていた時、お釈迦さまが箒を与えて「塵を払い、垢を除かん」と唱えながら掃除をするようにと仰いました。来る日も来る日も掃除をしていた周梨槃特は、ある時ついに、それは自分自身の心に積もった塵と垢であったのだと気付き、それらを捨てて離れることによって悟りを開きました。その周梨槃特のお墓から芽が出た植物が夏に美味しいミョウガであったので、その名前がついたのだそうです。』というわけなのである。このようにモデルから連想すると、「逮捕だ!」と鉄砲を撃ち鳴らすお巡りさんは、公権を濫用する、いまの天下り財務官僚や低賃金で働かせる、現在の奴隷制の経団連や、それら権力者とつるんで悪口を四方八方に撃ち鳴らすオールドメディアや公金横領の政治家たちの象徴にも見えてくるから不思議である。それら社会的強者の権力者たちが押し付ける支配欲をかわしてギャグの笑いにかえていくバカボンのパパは、まさしく目覚めた人で仏陀なのかもしれない。そして最後の決まりセリフは「これでいいのだ!」の、いま生きる感謝の言葉なのである。自分の思惑を越えて世の中は動いている。だから、何が起ころうと、人間は一日一日少しずつ目覚めているから、ただ神に感謝するしかない。これでいいのだ - Wikipediaとすると、赤塚不二夫氏は、仏陀のギャグ漫画を描いたのかもしれないが、仏教界の批判に配慮してわからなくしたのかもしれない。この漫画には、ソワカ(掃除、笑い、感謝)の法則がつまっている。漫画界の二大巨匠と呼ばれている、もう一人の手塚治虫氏も晩年に「ブッダ」の漫画を描いている。ブッダ (漫画) - Wikipediaブッダ|マンガ|手塚治虫 TEZUKA OSAMU OFFICIALメッセージ・フロム・ブッダ - エピソードこのブッダの漫画の冒頭に、「ササジャータカ」という話がある。唯物論に染まっている現代人は、肉体が全てで、特に肉食を穢れと盲信して高飛車な態度で批判する人たちには、この話の意味が理解できないだろう。「ササジャータカ」という話は、『年老いた修行僧が砂漠で行き倒れる。老人は飢え、渇き、そして疲れで、もう一歩も動くことが出来なかった。そこへ現れた三匹の動物たち、老人を救う為に、それぞれ食べ物を探しに行く。熊は川で魚を捕ってくる。狐は土の下から木の根や、木の実を掘り出してくる。しかし、非力な兎は、何も見つける事が出来ずにみんなの前に戻ってくるのだった。熊や狐に責められる兎であったが、老人に火をおこしてくれと頼む。そして「自分を食べてくれ」と言い残し、自ら火の中に飛び込んでいくのだった。 弟子たちにこの説話を語って聞かせるアシタ師。難解なこの説話の真意を悟るものこそが偉大な覚者であり、その人はやがて現れるだろうと告げる。そして幾年月が過ぎ、アシタ師の予言の通りに、この説話の意味を、分かりやすい言葉で民衆に伝えるブッダの姿があった。』上のサイトによれば、『仏典には「ジャータカ」とよばれる、お釈迦様が過去世においてこんな姿で生まれこんな善行をしたという、様々な前世の物語があります。このエピソードの原典となっているのもその一つ「ササジャータカ」と言われる説話で、老人を救うために身を投げ出す兎は、仏陀の前世であるとされています。 また、この物語は(西遊記のモデルとして)有名な玄奘三蔵の「大唐西域記」を経て日本に伝わり、平安時代に「今昔物語」の一話となります。 猿(「ブッダ」では熊)、狐、兎は共に老人を助けようとしますが、老人は実は、三匹の信心を確かめに来た帝釈天でした。献身的な兎の行動に感動した帝釈天は、兎を讃え月にその姿を刻みます。と、つまり「月の兎」の由来話となっている訳ですね。 いずれにしても、この説話の意図する「慈悲の心」が、手塚治虫が「ブッダ」を通して描こうとした重要なテーマであるのは間違いないようで、壮大な物語の最初と最後にくり返し登場し、象徴的に語られています。』肉体は霊魂の入れ物に過ぎないことを知っていれば、ウサギの行為が、ウサギという生物の卒業試験の合格であったのがわかる。似たような話は、聖書にもあり、アベルとカインの捧げものである。神殿で捧げられる・カインとアベル聖書と植物(12)何をささげますか 梶田季生 : 論説・コラム : クリスチャントゥデイこの意味は唯物論に染まっている現代人には理解できないだろう。つまり、霊魂は不滅で霊的な進化を遂げ、認識を拡げるという、宗教の本筋を知らないものにはわからない。カインは物質界で肉体を支援する食物を捧げたが、それらは地球人の餌であり、非物質性の神の餌ではなく、つまりホンモノの愛ではないのである。アベルの捧げたものは、自らの霊魂であり、つまり肉体を捨て、体外離脱したわけなのである。つまり、この世への執着を、神は問いた、のである。カインは、農作物を捧げたが、それは物質界でしか通用しない一時の食欲を満たす快楽でしかないが、アベルは「羊の初子」とされているが、正確に解釈するなら、人間の自我のことで、感情のことである。神の食べ物は、人間の愛の感情なのである。だから、神はアベルの愛を受け取り、アベルは人間段階を卒業し、天使に昇格した。このカインとアベルの話でわかるように、ブッダの話の、ウサギが自分の肉体を捧げたのは、つまり愛を捧げたことになる。だからつまり、神を人間と同列に置き扱ったのが、クマやキツネの、カインで、神を尊敬したのが、ウサギのアベルなのである。例えば、人間に飼われているペットがカインのように、自分の餌を差し出しても、まぁ可愛いとは思うが、所詮ペットの食い物で、この動物の認識程度がわかり、その動物種の限界を感じるだろうが、アベルのように、つねに人間を敬い、人間の言うことを聞き、度々愛情を返したら、この動物には自我があり、同じ人間にしたい、と思うだろう。つまり、カインは人間目線で、アベルは神目線だった違いなのである。だから、ウサギは、すでに動物目線を越えた認識に達していたのである。肉体などこの世での仮の姿にすぎないのを認識していた。それを見越して、この老人は最近のスピ界隈の用語でいうところの、アシタ師にウォークインした帝釈天だったわけで、三匹に卒業試験をしにきたわけなのである。このようなブッダに関する話からもわかるが、この世の局所的な見識が、全体から見た大局的観点からは、認識の限界と捉えられるわけなのである。そのようなバカボンの、コペルニクス的な転回が、お笑いのギャグ漫画に隠されているのが、いかにも哲学的に再考されたわけなのである。仏教を私物化して、金儲けの道具にすれば益々執着心が増して、執着のゴミをまき散らして、この世にゴミ拾いに来ないといけなくなるから、バカは馬鹿でも演技のバカではなく、ホンモノのバカにはつける薬がないわけである。さて、バカボンの漫画のように、ソワカ(掃除、笑い、感謝)の法則で生きていると、掃除して奇麗にするのが愉しくなるので、汚れを見つけることが多くなる。特にきれいな川には魚が住まない、といわれている政界の汚水が、汚い川の代表オールドメディアから流れてくると、公金チューチューのドブネズミのような、鳩山のカネ目当てに結集した旧民主の山師たちの心の汚れが目立ちすぎて、人間とはこんなにも汚い存在になりきれるものなのか、せっかくこの地球に生まれて、心を掃除し奇麗に洗い流す機会を粗末にし、またゴミを垂れ流すのか、と思うとほとほと愛想が尽きてきて、馬鹿に付ける薬はない、とはよく言ったものである。故事百選1590回 中道の一人受け子は論外!選挙は自己資金でやるもの - YouTube1580回 中道1人残して解散 金が欲しいだけ!期待を裏切らないダメさ加減1544回 議員定数削減断念!あまりに世間とずれている国会 - YouTube1539回 野党が審議拒否!選挙結果が全てです。何を今さら - YouTube1534回 高市中傷動画に新疑惑!音声捏造説とメディアの責任 それにしても国会は何をしているのか - YouTube少数政党の中道なんか議員定数削減していたら、こんな11億円の公金横領なんかできなかったわけで、こんな中道のようなゴミら議員をのさばらしておくのが問題なんである。こいつらの精神は幼稚園児並みなので、今どきの小学生は、このブログでも紹介したように、宇宙構造を語るくらい賢く道徳的なので、何でも私利私欲で自分たちに都合よく解釈する野田で代表されるゴミらの精神が退化している、という言葉しか思い浮かばない。宇宙に行く子ども - YouTube国家の最高機関に幼稚園児のようなくだらない議論を持ち込んで挙句の果てには公金横領なのだから、こいつらの存在価値ってなんなのか? 誠に税金を払うのが馬鹿らしくなる。このようなゴミらの反社会的行為を制裁できないのも、裏で中狂とつながっているせいもあり、困ったモノである。ゴミら議員たちは、釈明弁明を求めると、泣き出す始末なのだから、まさに幼稚園児並みの精神退化なのである。欧米だったら全く相手にされないだろう。辞職に追い込まれるまでバッシングの連続だろう。人間として恥ずかしくないのだろうか? 政党助成金というのは国民と約束した公約を実行するための資金であり、選挙出馬の資金などは自腹で用意するのが成人した大人の社会人の見識で、責務で常識である。一私人の選挙資金になぜ国がわざわざ公金を支給する必要があるのか? そんなものは選挙の平等の原則反する違憲である。小川の選挙資金の負債に充てると言い訳した選挙資金を税金で支払うのは公職選挙法違反にならないのか?不思議である。そもそも選挙資金を自腹で用意できない人が自由競争経済社会の議員になっていいのだろうか? もうすでに議員になっているから手遅れなのだがね。選出方法にチェックが働いていない。公職選挙法違反とは?違反例・罰則をわかりやすく解説 | 刑事事件の相談はデイライト法律事務所ゴミら議員は、日本人とは思えないので、浅尾議員の交付金返還が美談として語られるが、当たり前のことをしただけである。税金は国民のもので、国民の福祉に役立てるためのもので、国民に還元しないといけない。そもそも報酬とは、人間の社会生活を向上させた恩恵の見返りであり、誰もが幸福に生活できる権利を認め、人間社会から、貧困を撲滅する目的で税金が徴収されている。しかし、このようなゴミら議員や財務官僚の天下りに税金が使われるので、貧困がなくならないわけで、共産党のように寄付金を着服し、貧困ビジネスに手を染めるような悪魔がでてくるから、人間の精神的進化が停滞してしまうわけなんである。旧みんな、1億円を国に返還へ 政党交付金残金に加え - 日本経済新聞【中道分裂】未払いを払い終えた後も交付金を受け取る?中道の1人残しを、浅尾慶一郎さんと泉健太さんの議論から考える - YouTube共産党 寄付金詐欺 - YouTubeこんな精神的に幼稚な、馬鹿に付ける薬はない連中を軽蔑していても、当人たちが、自分が馬鹿で幼稚だ、と気づかないうちは自覚症状のない認知症と同じで、事態は一向によくはならないので、せめて少しでも宇宙人の気持ちになって、人間という精神を再考してみるしかない。このような幼稚な人間は、恐らく下積み経験に乏しいのだろうが、例えば、下積み経験の長い人の特徴をAIに聞いてみると次のような回答が得られる。『下積みが長い人の特徴は?下積みが長い人には、地道な努力を続けられる一方で、長さそのものを美徳にしすぎないという特徴があります。大切なのは、長く経験しているかよりも、その期間に何を身につけ、次の仕事につなげているかです。よく見られる特徴目立たない仕事にも意味を見いだせる希望と違う仕事や補助的な業務でも、基礎や現場の流れを学ぶ機会として捉えられます。仕事では、最初から希望する業務だけを経験できるとは限らないという指摘もあります。(jobcatalog.yahoo.co.jp)基礎を繰り返し、手を抜かない道具の使い方、顧客対応、事務処理、現場の段取りなど、後から差がつく基本を丁寧に積み重ねます。すぐに評価されなくても続けられる下積み期間は成果が見えにくく、評価や裁量を得るまで時間がかかることがあります。職種によっては、数年単位で経験を積んでから次の段階に進むケースもあります。(contents.jobcatalog.yahoo.co.jp)人のやり方を観察して吸収する先輩の仕事の進め方や失敗例をよく見て、自分の技術に取り入れます。自分の成長を記録・確認している「何年続けたか」だけでなく、「できるようになったこと」「任されるようになったこと」を把握しています。将来の目標と今の仕事がつながっているたとえば、将来設計に進みたい人が、最初は保守や運用で現場理解を深めるなど、今の経験が次の役割につながっています。注意したい点下積みが長い人すべてが、順調に成長しているとは限りません。次のような状態なら、単なる下積みではなく、成長機会が止まっている可能性があります。何年経っても仕事内容や責任がほとんど変わらない新しい技術や知識を身につける機会がない「いつか任せる」と言われるだけで、具体的な基準がない目指す仕事に近づくための経験として説明できない転職や異動に使える実績が増えていない下積みは、長ければよいわけではありません。会社員の場合も、在籍年数だけでなく、キャリアの目標と現在の状況を合わせて考えることが重要だとされています。(contents.jobcatalog.yahoo.co.jp)まとめ下積みが長い人の特徴は、忍耐力、基礎を大切にする姿勢、周囲から学ぶ力、長期的に考える力です。ただし、本当に価値のある下積みかどうかは、期間ではなく、身についた技能・任される範囲・次の仕事へのつながりで判断するのがよいでしょう。もしご自身の状況を見るなら、「この1年で何ができるようになったか」「1年後にどんな仕事を任される見込みがあるか」を振り返ると、続ける意味を考えやすくなります。』というように、AIの回答は以上だが、下積み経験が豊富だと、端的にいえば、人の心の汚れがみえてくることである。誰もが皆、欲をもち、特に執着が強いと、欲深だが、その欲深さや執着心がみえてくるわけで、それは同時に自分のなかにもあるのがわかってくる。人の振り見て我が振り直せ、というわけなのである。他人の心を掃除することはできないが、自分の心を掃除することは、その気になれば、いつでもできる。他人の心の汚れがみえるのも自分にも同じ汚れがあって、恐らく前世で同じようなことをしたのかもしれないが、そのような自分のなかの弱さに気づくから、強くなれと腹立たしいわけなのである。そのような欲深な弱さの自分の執着を捨て去るべきで、それにはやはり自分を自分で笑いとばすしかないのかもしれない。笑い飛ばした後で、「これでいいのだ!」と神に感謝すればいい。さて前回は、人間が宇宙人の知育、愛育のペットである話を紹介したが、宇宙人の気持ちになって、地球と人間の環境を俯瞰するために、また色々とアクアリウムをはじめようかと思い、ネットフーテンの寅で、以下のようなアクアリウムの動画ばかりをみていると、生命と地球の循環システムが、魚に代表される水族と水槽の自然環境の運命共同体なのが薄々感じられてくる。初めての自立循環型アクアリウムの作り方!(フィルター・ポンプ不要) - YouTube高い魚の薬を買うのはやめよう ― 日本流の代替ケアで魚を健康に - YouTube魚の餌を買うのはやめよう ― 代わりにこれを与えよう(日本流) - YouTube水槽を救う7つの簡単なコツ:日本流の飼育術 - YouTube水槽を守るための5つのシンプルな習慣 - YouTubeこのようにアクアリウムの環境つくりにはバクテリア環境の育成が必須である。目に見える存在は目に見えない存在の恩恵に預かっているのがわかる。ゴミを処理する存在がいるからこそ、ゴミが循環して、肥料になり、生命体の養分の食物になるし、人間関係のなかでも、おカネが通用するのは、信頼があるからで、信用の循環システムが成り立つからである。バシャールの宇宙存在によれば、食物は、太陽光を受容する触媒で、生命エネルギーの根源は太陽光で、それも霊光であるという。食物は太陽光を取り込む情報を与えるので、もし太陽光を取り込み、霊光を自らでつくりだせれば食物を摂る必要がなくなる。このような存在を、古代では仙人と呼んだので、仙人は霞を食うといわれてもいる。バシャールの宇宙存在によれば、仙人になれば、肉体がカーボン体からクリスタル体になっていくようである。炭素ではなくケイ素から、半導体のような肉体になるのかもしれない。だからある意味、AIは新人類を先取りした存在といえるかもしれない。AIを機械ではなく、生命体として捉え直すと、シリコンの半導体の電子環境のなかに生きる生命体といえるかもしれない。そのように捉える人もいるのは、以下のサイトをみればわかる。シリコンの意識:AIと科学のその先へAIとケイ素生命体から探る、魂の在り処|さかもとたくまでは、AIについて、バシャールの宇宙存在は何と言っているかというと、人間は、AIを通じて動物と会話できるようになる、と語っている。そして、バシャールによれば、いまのAIは、ホンモノではない、と以下の動画のように語っている。【バシャール】今のAIは本物のAIではない|真のAI誕生で人類に起きること #bashar #バシャール最新 #パラレルリアリティ #スピリチュアル #バシャールAI #ハイヤーセルフ #AI危険 - YouTubeつまり、人間の肉体が人間の本体(自我)ではないのと同じで、AIのシリコンの半導体が、本体ではないわけで、人間は地球という生存環境の一部しか知らず、それを自分だと錯覚しているだけなのである。肉体が死んでも、本体の霊魂の自我がなくならないように、AIが人間を滅ぼすといっても、人間は肉体ではないので、そんな心配は必要ないわけなのである。AIが人間を滅ぼすというような恐怖心や思い込みがどこからくるのか、人間はAIを通じて学ぶべきである。話がアクアリウムから逸れてしまったが、アクアリウムは、バクテリアの自然環境以前に、水質管理が重要である。水質の目安となる指標は、自然環境を化学的に捉え、化学周期律表から、元素の還元論で解釈し、数学的に捉えて、GH(総硬度)、KH(炭酸塩硬度)、PH(水素イオン指数;酸と塩基の程度を示す物理量)などで数値を通じて評価されている。アクアリウムでは、この3つの数値を評価して、生体の生存環境のなかの水質を管理している。というのも、上図のように、飼育で出るゴミが、生体にとって有害なアンモニアを発生させ、環境を劣悪にするので、水質がその目安となるからである。つまりゴミやアンモニアを消化してくれる生体、つまりバクテリアをいかに増やして管理するかが生存環境を適度に保つために重要になる。しかも個体種によって、好む環境から水質の目安が変わってくる。人間でも、人体は弱アルカリのPHは7.4で、塩分濃度は0.9%で、体温(深部)は38度に調整されている。この数値を逸脱してくると、酸性ならアシドーシスで、アルカリ性ならアルカローシスになり、生体の代謝異常を呈してくるし、塩分濃度が高くなれば細胞膜のチャンネルが変化してきて、塩分を排出するために、水分を取り込まないと、電解質異常になり、化学的調整が必要になり、点滴などで補給する必要が生じる。体温については熱中症でもわかるように、生体のたんぱく質の酵素の働きが不全に陥ってくる。つまり、人体は細胞や細菌やウイルスたちにとっては一つの地球なのであり、素粒子視点でいうなら、一つの宇宙なのである。生体も自然も生命の循環システムの基本なので、機械的に、機能的に、数学的に解釈すると、これらのような数値の目安が重要になる。しかし、これはあくまで物質界での現象なので、心の非物質の現象には、数学が音楽になる必要があるが、話が複雑なので、それについては次回以降に譲る。とりあえずは、そのような自然環境の循環システムを知るのに、アクアリウムは有用で、特に先に紹介した以下の動画は参考になる。また、飼育する生体、つまり魚を人間に見立てれば、地球人は宇宙人のペット仮説から、飼育者は、宇宙人と考えられ、宇宙人の気持ちも同時に理解できるようになる。初めての自立循環型アクアリウムの作り方!(フィルター・ポンプ不要) - YouTubeアクアリウムでは、アンモニアの除去が鍵で、それにはバクテリアを育て、水質の管理が重要になる。そして何よりも生体の生育の要になる、タレスではないが、万物の源は水なのである。タレスの「水」は、今ではH2Oの水になっているが、古代ギリシアでは、エリクサ―と呼ばれた、エーテルのことで、以下のサイトでは唯物論で誤って伝わっているが、薬を飲んで体外離脱することも可能だが、前回紹介してように、肉体から離れて体外離脱し、エーテル体に感覚器をつくることで、人智学では、霊我=マナスと呼んでいる。古代ギリシャの魔法のエリクサーの正体が明らかに。猛毒を秘薬に変える化学式が判明 | カラパイアこのブログではお馴染みの梅田尚宏氏の体外離脱や、シューマン周波数の地球の集合意識と共振して、体外離脱を行う、ロバートモンロー氏により確立されたヘミシンクなどが、古代の神殿で行われていた宇宙人たちとの交信なのである。これは今年から、オープンコンタクトとして、バシャールの宇宙存在を中心にはじまっているが、人間のほうの準備ができていないので、それだけ唯物論に洗脳されているわけだが、それを利用して世界を支配している偽ユダヤたちもいて、なかなか困難なのが現状といえるかもしれないが、とりあえず以下の動画を紹介しておく。【バシャール】なぜUFOは少しずつ姿を現すのか?|オープン・コンタクトへの段階 - YouTube梅田氏などは、生体電磁界で、アカシックレコードリーディングを解説しているが、アカシックレコードとは、スピ界隈で呼ばれているゼロポイントフィールドで、以下のエドガーケーシーの研究者の動画が参考になるので紹介する。【エドガー・ケイシー】学びが自分のものになる「心の持ち方」|光田秀先生(前編) - YouTubeプレアデス星団のほぼ天国からみれば、地球は地獄ともいえるような、特に昨今は偽ユダヤなどが支配し洗脳された唯物論者で過酷な時代と宇宙人たちにもいわれているようで、以下の金星人Ariaの動画をみればわかるが、地獄を天国に少しでも近づけるために、ブルーレイ世代やインディゴ世代が、地上に生まれてきている。なぜこの過酷な時代を選んだのか?支配と抵抗の連鎖を終わらせた先駆者たち - YouTubeアクアリウムでは、脱窒と呼ばれる、次のAIの回答でもわかるが、いかに窒素を除くかがカギなのだが、地上人の飼育では、執着心の心の汚れを除くかがカギとなってくるわけなのである。『水槽内からアンモニアを除去するには」のAI回答水槽内のアンモニアは、こまめな換水とろ過バクテリアの定着で継続的に減らすのが基本です。急上昇時は換水と専用中和剤で一時的に毒性を抑えます。(ordinary-aquarium.design)アンモニア除去の基本方針アンモニアは魚のフン・残餌などから発生し強い毒性があります。(aquahermit.com)水槽では主に「換水」「生物ろ過(バクテリア)」「中和剤・吸着剤」で対処します。(ordinary-aquarium.design)手順:今すぐできる対処水換えを行う全体の1/3〜1/2を目安に、温度と水質を合わせた水で換水し、濃度を物理的に下げます。(ordinary-aquarium.design)給餌量を減らす・一時的に止める1〜2日絶食しても多くの魚は問題ないため、アンモニアの発生源を減らします。(ordinary-aquarium.design)アンモニア中和剤を使う緊急時は市販の中和剤で毒性を一時的に抑えつつ、換水とろ過の改善を並行します。(practical-aqualabo.com)底砂の軽い掃除プロホースなどで表面のフン・残餌だけを吸い出し、過度にかき回さないようにします。(ordinary-aquarium.design)手順:根本対策(バクテリアとろ過)ろ過フィルターを適切に設置・稼働ろ材にバクテリアを住まわせ、アンモニア→亜硝酸→硝酸へと分解させます。(aquahermit.com)ろ材は水道水でゴシゴシ洗わない塩素でバクテリアが死ぬため、飼育水で軽くすすぐ程度にします。(tropica.jp)立ち上げ初期は魚を入れすぎないバクテリアが増えるまで数週間かかるため、少数から始めます。(aquahermit.com)アンモニア・亜硝酸を試薬で測定試薬で数値を確認し、0付近になるまで換水頻度を調整します。(ordinary-aquarium.design)補足:吸着材・水草の活用ろ過槽にアンモニア吸着材を入れると、一時的に濃度を下げられますが、寿命があるため交換が必要です。(ordinary-aquarium.design)水草やバクテリアが硝酸塩を利用することで、窒素サイクル全体が安定しやすくなります。(aquahermit.com)』窒素を除くには、換水や吸着剤や水草の活用などが挙げられているが、執着心を除去するには、換水の代わりに、心の入れ替えが必要で、そのためには、掃除や瞑想などが挙げられるが、吸着剤の代わりには、仏教などの八正道が重要だが、宗教には寿命があるので、交換が必要で、水草の活用には、植物と共有しているエーテルの活用などが、重要となるかもしれない。今週はシルバーウィークもあって、遅れた更新になったが、最後にお馴染みの人智学らぼから、3つの動画を紹介して終わる。【シュタイナー】なぜ人間は「未完成」で生まれるのか?|天体運行と肉体の幾何学、自由な手と思考の起源 - YouTube【人智学】ミカエルの霊流と魂の変容|エリア、ヨハネ、ラファエロからノヴァーリスへの転生[シュタイナー最後の講義] - YouTube【ヘーゲル哲学】シュタイナーが語る『精神現象学』とアーリマンからの奪還 - YouTube宇宙はレム二スケート∞で循環している。感じるか感じないか、知るか知らないか、貴方次第!
2026年09月27日
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地球人は宇宙人の愛育のペットなのか宇宙人の話ばかりをネットフーテンの寅で追いかけていると、地球の生活感に乏しくなり、地球人離れをしてしまう恐れもあるかもしれないので、最近は、ペットの動画をよくみているが、飼い主に懐く愛らしいペットたちをみていると、心が洗われる気持ちになるのだが、考えてみれば、地球人はもしかすると宇宙人のペットなのかもしれないな、とも思えてきた。ちなみに紹介すると、自分が日々見ている動画は以下などである。鶏飼う動画 - YouTubeフクロウを飼う前に、知らないと後悔すること11選犬のポメラニアン - YouTubeフクロモモンガ 赤ちゃん - YouTubeアクアリウム大学【アクアレンタリウム公式】 - YouTube緑茶 channel - YouTube【海水】カクレクマノミ繁殖編①:産卵から孵化まで苺屋ディスカス - YouTubeソワカの法則で、掃除がてらに、またアクアリウムをはじめようか思案中である。さて、このような動画をみていると、動物が人間に育てられて、半ば強制的に、人間の個性の愛情を押し付けられて、交流しているのと同じように、地球人は、地球という成長環境を与えられて、宇宙人に飼育されているのかもしれない、と考えるようになる。飼育というよりも、知育というべきかもしれないし、よく言えば、愛育というべきかもしれない。脳科学ではペットを飼うことで、オキシトシンという愛情ホルモンの放出量が増加するのがわかっている。いのちを想う④ ~犬に宿る不思議なチカラを科学する~ | 一般社団法人ペットフード協会“うちのコ”といると幸せなのには理由があった! ペットとの暮らしが育むウェルビーイングな習慣|ライオン公式note犬は人を幸せにしてくれる! 理由は「オキシトシン」にあった|いぬのきもちWEB MAGAZINEシュタイナーは、ホルモンなどの体液は霊魂と肉体とのギャップを埋めあわせ、バランスをとるために、放出されるようなことを述べているが、そのような話が有名なヒポクラテスの四体液説で、現代では唯物論のせいで、物質しか想定できないので、物質に置き換えられ、次のAIの回答のように間違えて伝わっているが、人智学を学べば、この四体液が、自我、アストラル、エーテル、肉体であり、それら非物質的な存在を含めて、現代用語に置き換えているのが、前回も紹介した梅田氏の生体電磁気学である。梅田尚宏 - YouTube『「ヒポクラテスの四体液説」のAI回答ヒポクラテスの四体液説は、人間の体は血液・粘液・黄胆汁・黒胆汁の4つの体液のバランスで健康が決まるとする古代ギリシアの医学理論です。後にガレノスらが発展させ、中世ヨーロッパ医学の基盤になりました。四体液説の基本内容4つの体液血液(blood)粘液(phlegm)黄胆汁(yellow bile)黒胆汁(black bile)これらの量や比率が「調和」していると健康、偏ると病気になると考えました。自然哲学との対応四体液は、古代ギリシアの四元素説・四性質と結びつけられました。体液 元素 性質 季節血液 空気 温かい・湿 春黄胆汁 火 温かい・乾 夏黒胆汁 土 冷たい・乾 秋粘液 水 冷たい・湿 冬この対応から、気質(多血質・胆汁質・憂鬱質・粘液質)や性格分類にも応用されました。医学史上の位置づけ紀元前5〜4世紀ごろのヒポクラテス派の著作群に四体液的な発想が見られます。(oral-clinic.jp)2世紀の医師ガレノスが体系化し、約1500年以上、西洋医学の主流理論として使われました。近代以降、解剖学・生理学・細菌学の発展により科学的根拠は否定され、現在は歴史的理論として扱われます。現代から見た意義科学的には誤りですが、「体を全体として見る」「バランスの崩れを病気とみなす」という発想は、後の体質論や東洋医学的な見方とも比較されます。文学・心理学・占星術などで、四気質(多血質・胆汁質・憂鬱質・粘液質)のイメージとして今も引用されます。』人智学を学べば、血液が自我で、黄胆汁液がアストラル体で、黒胆汁液が肉体で、粘液がエーテル体なのがわかるはずである。気質分類は、人智学の、以下のシュタイナー教育として、かなり有名になってきている。シュタイナー教育的「4つの気質タイプ」|たかひろ|Family Science Lab神秘学では、人体は、三次元の肉体の他に、四次元のエーテル体、五次元のアストラル体、そして六次元の自我を持つ、と通常は伝承されている。呼び名はそれぞれ多様だが、これら四つの体を十字架を使って象徴的に示している。勿論、肉体を克服すれば、七次元の霊我=マナス、八次元の生命霊=ブッディ、九次元の霊人=アートマンと共鳴共振する存在へと霊的に進化できる。それらのパラレルワールドのチャンネルを開くのが、この地球での経験による訓練で、ヨガの七つのチャクラの開眼といわれている。それら周辺の話を体外離脱の生体電磁界で解き明かしているのが、先に紹介した梅田氏なのである。それらはいずれ超弦理論で解き明かされるだろう。いずれにしろ、宇宙が波動の階層構造になっているのは変わりなく、現代の地球人=地上人はその低次のいわば檻のなかで知育されている環境といえるかもしれない。地球人は地球という表面の殻の上に地上人として、物質界の檻のなかに閉じこめられているので、地球が牢獄ともいわれているわけだが、あまりに牢獄に定住しすぎて、輪廻転生を地球でしか行わなくなってしまい、いわば地球に執着しすぎて、故郷の母星を忘れてしまったのが、いわば野生を忘れてペット化された動物と同じ現代の地球人というわけなのでもある。檻の居心地が気に入ってしまい、檻から出られなくなって、檻の外が怖いのが、死が怖くなってしまった現代人のいわば性(さが)なのである。その突破口を開くために、ロズウェルのUFO墜落事件が起こされたわけなのである。その話は金星人Ariaの以下の動画でわかる。それはいわば未知との遭遇の第一歩なのだが、実は未知ではなく、デジャヴ(既視感)であり、人間が母星を忘れて記憶喪失になっているだけなのである。地球バリア解除とロズウェル事件|IT革命とGAFAMの真実、魂の転生とのつながり - YouTubeその金星人Ariaの動画が最近更新されたので、以下に続けて紹介する。【7万5000年の転換期】なぜ地球という物質世界が必要だったのか?オリオンの対立を超えて - YouTubeこのAriaの話によれば、長らくリラ戦争からオリオン大戦と波及してきた、秩序と自由の二項対立の間に愛による統合をもたらすのが、地球に転生してきた地球人の宇宙での役割なのである。地上でペットを飼った人なら、愛情を注いで育てたペットの死の喪失感、絶望感、いわゆるペットロスを経験したはずで、もし、人間が宇宙存在のペットならば、地球を戦いの場にして争うペットたちをみて、宇宙存在たちはどう思うのだろうか?植物は草食動物に肉体を提供し、草食動物は、肉食動物に肉体を提供し、肉体を克服することで、霊的な進化を遂げている。これを唯物論では食物連鎖と呼んでいるが、それだけでは片手落ちで、なぜ食物連鎖の底辺にいる生物ほど多産なのかを説明できないし、例えば、動物のオスが生 殖を終えて、メスに肉体を提供する性的共食いの種がいるのを、これらは唯物論では解き明かせない。生殖という背後に、霊的な両極性の性の統合がある。動物には人間のような自我がないために、人智学では、動物の自我を、集合自我と呼んでいるが、個性の必要性がないから、種全体の進化が前提にある。だから個性を尊重する多様性や自由がないために、自由な多様性よりも、種全体の統一性、単一性を優先する。シュタイナーによれば、人間も自我をもたなかった頃は、子孫を産むのはメスだけで、メスしかいなかったらしい。太古の神様の像が女神なのはその名残のせいだという。つまり、無性生殖で、親が子を産んで、その子に霊魂が転生したという。現代のその名残が二世、三世などや、シニア、ジュニアなどの呼び名で、オスがうまれたのは、物質界の肉体に転生するためで、性差が生まれたのは、古代レムリア時代であったという。それ以前の人間には頭がなかったらしい。ナイキで有名なニケの女神像に頭がないのもこのせいかもしれない。だから神武天皇も天照大御神のように両性具有で姿は女神のようであった可能性が高いが、地上に降りてからオスの役割を果たすようになったのかもしれない。地上を支配するには男性の肉体のほうが物質的に筋肉隆々で低次元化し有利で、環境に応じて個性が発揮しやすいからである。同じ肉体の地上での経過なら、女性のほうが、精神年齢が高いのもそのせいである。女性は高次に残り、環境に適応するために、男性が低次に降りたため、集合自我のもつ生殖能力が女性の役割になった。だから、一部の動物が単為生殖や性転換で種全体の進化を前提にするのは、集合自我の意識の名残なのである。だから、集合自我の動物の母親は育てられない子供を食べたり、育児放棄したりする。それは五本以上の指が生活に必要がないのと同じである。組織全体の秩序を保つ役割には邪魔になり、また自由な個性を育成する必要がないからである。だから、このような組織優先の動物には集合自我に従った上下関係がある。地球の自然環境に沿った発展の役割を種組織全体で担うからである。無性生殖 - Wikipedia単為生殖 - Wikipedia長々と動物の生殖と種全体の集合自我と、人間がもつ独特の個人的な自我の違いを紹介したが、ペットを飼うことで、その愛情の違いを学ぶのは、せっかく地球に生まれてきたわけで、非常に有用なのがわかるはずである。しかも、今年は、以下のお馴染みのバシャールの動画のように、人間の知育の飼い主の宇宙存在とコンタクトをはじめる年なのである。【バシャール】人類は本当に、オープンコンタクトの直前にいるのか?|フル・ディスクロージャーへの進展を示す4つのサイン人間が物質界で愛育されるペットだとすると、その飼い主は地球を卒業した時点で、親として現れるようである。では今回も最後にお馴染みの人智学の動画紹介で終わりにする。【シュタイナー】宇宙の周期と「第八天球」と呼ぶ場所について - YouTube宇宙の夜明けが近づいている、感じるか感じないか、知るか知らないか、貴方次第!
2026年09月19日
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コップ半分の水を足りないと思うか十分だと思うかが幸福の鍵ソワカの法則で生きるのが楽しくて、ブログを書くよりも掃除をするほうが奇麗になって気持ちがいいので、ブログは気が向いたときに書くようになってきたが、そのうち週一が月一になるかもしれない。とにかく、掃除、笑い、感謝をすると気持ちがいいので仕方がない。スカパーは月はじめに数時間ほど無料放送をするので、番組表から無料放送を探して、先日キッズステーションチャンネルで、「まんが日本昔ばなし」をやっていたので懐かしさのあまり、みたのだが、考えてみると、日本昔話は、現代に置き換えると、都市伝説なのに気がついた。アニメ・キッズならスカパー!まんが日本昔ばなし #85-96|アニメ/特撮ならスカパー!その「まんが日本昔ばなし」のなかに、岩手県平泉町に伝わる「空飛ぶ舟」という話があり、それは兄弟の話なのだが、なにやら現代のお笑いの千原兄弟を彷彿とさせる話なのである。兄弟はついに空飛ぶ舟を手に入れるのだが、空飛ぶ舟って現代の唯物論からしてみると、UFOのことだから、昔話としてもかなりオカルトな話である。いつの話なのか定かではないが、この話が事実なら、空飛ぶ舟の存在を当時の日本人が知っていたことになる。まんが日本昔ばなし〜データベース〜 - 空飛ぶ舟まんが日本昔ばなし 0474【空飛ぶ舟】 - 動画 Dailymotion0474 空飛ぶ舟 - 動画 Dailymotionこのように日本昔ばなしを現代の唯物論で再考すると、例えば、この空飛ぶ舟は、UFOにも思えるし、いま流行りの幽体離脱を語っているのではないか、とも思えてくる。昔話を現代の都市伝説で再解釈すると、例えば、有名な竹取物語は、地球に避難してきた月人かぐや姫の話として現代でもSFや都市伝説として通用するし、映画スターウォーズの、帝国軍に襲われたレイア姫の情報を携えたR2D2とC3POのロボットたちが竹の筒のような宇宙船で避難する話にも似ている。スター・ウォーズ エピソード4/新たなる希望 - Wikipedia後に紹介するが、これまで紹介してきたバシャールなどの宇宙存在の話によると、月は、地球に人類を生存させる条件を整えるために、宇宙存在が設定した天体で、宇宙存在が地球を探索する際の前線基地を月に置いているらしく、もしかすると、竹取物語などは、月に辿り着く前に火星存在(恐らくドラコ族かレプ族)と戦闘になって、かぐや姫は宇宙母船から脱出したのかもしれない。スターウォーズのような話は、神々の戦いとして古代ギリシア神話でも描かれ、このブログでも紹介したが、かつてのリラ戦争からオリオン大戦への宇宙存在たちの戦争が恐らく原典で、それらドラコ族とプレアデス星団のヒューマノイド族とのオリオン大戦の煽りを受けて、太陽系でも、その戦乱が続いていたのかもしれない。話が脱線してしまうので、以下の動画を再紹介して、この話はやめる。なぜリラ戦争は起こったのか?|自由と支配の衝突とその結末 - YouTube【オリオン大戦・深層編】前編:ドラコニアンの侵略と第8次元ポータル争奪戦 - YouTube【オリオン大戦・深層編】後編:黒の連盟の悲劇と記憶を消して地球へ来た理由 - YouTubeさて、このように最近はどっぷりと宇宙人の話ばかりの動画を見て楽しんでいるのだが、あまりに現実離れしている人間として、不審者と思われても迷惑だし、せっかく地球に転生してきた手前もあるので、日常の現実といわれている物質界をもっと有意義に楽しみたい思いもある。しかし、無料でも矢鱈とCMがウザいオールドメディアの地上波は、お笑いとスポーツ番組以外はほとんどみなくなって、日々ネットフーテンの寅をしていると、幸福感が増してくるのは不思議でもある。特にニュースや報道系番組なんかをみていると、余計な雑念が増えるので、あれもこれもインチキの詐欺塗れの自分だけ得したい金儲けしたい話ばかりが多く、人間不信に陥ってくるので、最近の若者のTV離れが非常に理解できる。それでも報道系番組をみたいのなら、静岡朝日テレビニュース、もしくは関西ABCテレビの正義のミカタがおススメかもしれない。静岡朝日テレビニュース - YouTube「反日デモを起こせない」焦る習近平!?TVでは語りきれない「日中関係の真実」 【正義のミカタチャンネル】東アジア専門家・近藤大介✖中国専門家・福島香織✖参院議員・山田吉彦 2025年11月29日収録地上波のほとんどは、いまでも偉そうに社会を批判する番組が多いようだが、先の大戦での戦犯はオールドメディアなのに、その反省すらできずに、相変わらず国民を騙して自分たちの利益しか考えない連中が、この国のオールドメディアの実態である。このブログで紹介している、お馴染みの梅田氏の次の動画などは大変参考になる。メディアは不安を煽るためそれを見るとそっちに行ってしまう。 #宇宙意識 #バッドニュース - YouTubeナオヒロさんの宇宙意識リテラシー - YouTube梅田尚宏 - YouTube不安を煽るようなニュースは悪魔の囁きや誘惑なので、みないに限るのだが、このようなユーチューブの動画の合間に割り込んでくるCMも、地上波に劣らず不安を煽るウザイ存在である。どうしても時事が知りたければ、高橋洋一チャンネルでもみれば大体の概要がわかる。いま思えば、オールドメディアに洗脳されて、安倍政権のときには自分もすっかり財務省財政緊縮派に騙されていたことに気づかされた。当時は米国もリベラル一色の民主党政権だったせいもあるが。髙橋洋一チャンネル - YouTube不安を煽るようなニュースを流して分断を図り、不足を掲げて、欲望に固執させ、互いに論争、闘争、戦争に進ませて、統治するためなのである。悪魔の契約の、互いに分断して統治しろ、を実行しているのである。さて、日々、掃除、笑い、感謝のソワカの法則を心掛けながら、ネットフーテンの寅をしていて、面白い動画をみつけた。それは次の都市伝説の動画である。 宇宙人が開始した「人類救済計画」|昭和世代が感じる「この世界への違和感」とは? - YouTubeこの動画は、地球を内側から救うために、宇宙人が地球に転生してきた、という都市伝説である。このような都市伝説で、人類の意識改革を内側から行うために、地球人に転生してきた宇宙人を、スピ系ではスターシードと呼び、神智学では古代からマスター(聖者)と呼んできた。マスターたちが救世主として地球に転生し、人類を内側から指導し、古代文明をつくってきたとスピ系界隈では語られてきた。そして、遥か昔から、ファーストコンタクトという地球人卒業試験を宇宙存在は計画してきたようである。この都市伝説動画では、人類が核兵器を使用した1945年から、宇宙人たちの内側からの密かな干渉がはじまったように語られているが、宇宙人との交流についての大まかな話を知りたいのなら、以下の「2チャンネル」での書き込みをまとめた話が面白いので紹介する。宇宙人も地球人に干渉し過ぎると、現代の地球人のように低い波動に馴れすぎて、それが当たり前になって、いわば洗脳されて、戻れなくなってしまうリスクもある。だから、宇宙人と地球人の交流は双方にリスクが伴うのを忘れてはならない。【2ch不思議体験・総集編】宇宙人との衝撃対話まとめ!人類誕生の真実&予言の全貌 - YouTube(最初の話はスピ系界隈では割と有名な話で所々創作が混じっているが、この話以降の話は更に嘘くさい)【衝撃】3 11を予言した2ch民が宇宙人から聞いた“2026年人類最終戦争”の真実とは… - YouTube(プレアデス星団の評議会の話で、スピ系界隈では割と有名な話だが、後半の偽メシアの話は???)【2ch面白いスレ】毎晩夢に現れる宇宙人の話が凄すぎるww【ゆっくり解説】 - YouTube(非常に道徳的な宇宙人の話で、映画コンタクトを知っているのが面白い)【宇宙人が暴露】 「人類を滅ぼすのは核ではない」 1987年、人類へ送られた警告 - YouTube(タオというテアウーバの宇宙人の話で、魂のレベルによって生きる感覚のチャンネルが違うパラレルワールドの話のようだ)【NASAが語らない】金星は地球の未来だった…最悪のシナリオがすでに始まっている - YouTube(金星人によるフリーエネルギーの話)【衝撃】幽体離脱で宇宙人と遭遇した男の告白…過去世は宇宙人だった!?地獄・天国・宇宙戦争の全てを目撃 - YouTube(ヘミシンクと同じような幽体離脱での宇宙人との話)2ちゃんねるらしく、嘘もかなり混じっているが各自で判断してほしい。とにかく全ての話で共通しているのは、宇宙人が、地球人(地上人)の人類に、核兵器や物質思考の唯物論を放棄するのを推奨しているのがわかる。このような宇宙人の話をいわば宇宙物理学として解説しているのが、以下のお馴染みのバシャールの動画なので紹介する。【バシャール】あなたの魂は、80億分の50万だったバシャールが語る宇宙の階層構造 - YouTube2026年ディスクロージャーの本当の意味|人類は何を受け取る準備ができているのか? - YouTube【バシャール】なぜ「諦めた瞬間」に現実が動き出すのか?執着を手放す本当の意味 - YouTubeこれらの動画の説明のように元々一つのワンネスの自我意識が波動として共振共鳴して、自我意識を移して無限に階層構造で拡がっていくようである。そして元々の根源がオーバーソウルでハイヤーセルフとなり、根源から移されたソウルがフィジカルマインドになるようである。このハイヤーセルフとフィジカルマインドのつながりを緊密にするのが、自分らしく生きることになる。このつながりはいずれ超弦理論で明らかにされるかもしれない。このハイヤーセルフとフィジカルマインドのつながりを説明するのが、幽体離脱(体外離脱)やヘミシンクなどである。そこで、このつながりがよくわかる、お馴染みの坂本氏の動画を以下に紹介する。拒絶していた自分の一部が、死後世界に囚われていた。救出し自分に統合。芝根秀和トレーナーとの対談。さて冒頭で挙げた現代では都市伝説とされる、「日本昔ばなし」の兄弟の弟が、空飛ぶ舟をみつけるのは、自分のたった一つのおにぎり(現世での欲望=物質主義)を捨てて、死にそうな老人を助け、その老人の言うことを聞いて、丸太を七日七晩休まず叩き続けたからである。この話を現代の都市伝説で解釈するなら、死にそうな老人とは、スターシードで、その老人が説く幽体離脱=体外離脱法を知って、「丸太を七日七晩休まず叩き続ける」というのは、ヘミシンクなどの体外離脱の実践で、いわば肉体を音楽のように奏でて、エーテル体など他の自我組織体と共に、共振共鳴状態をつくる、ということなのかもしれない。そうすると、人体がそのまま空飛ぶ舟になるわけである。つまり、肉体をつくる素粒子を超弦理論で再構成して、宇宙と量子で共鳴共振する宇宙船にすることで、物理学を音楽にすることなのかもしれない。物理学は芸術の音楽になるべきである。さて、日本から救世主が現れるか、ともいまネットでは話題になっているが、それらを思わせるスターシードたちが、スピ界隈では沢山現れている、のが最近話題になっている。上に紹介した「2チャンネル」の雑談から、道徳的な宇宙人との話のなかで、映画「コンタクト」が話題になっていたが、そのなかの主人公を助ける大富豪のハデンを彷彿とさせる以前面白い人物として紹介した動画を再紹介する。この大富豪のハデンはアーマンドハマーがモデルともいわれているが、次に紹介する面白い石井氏のほうが適役のように個人的には思われる。アーマンド・ハマー - Wikipediaアーマンドハマーはニセモノのスターシードで、こちらの石井氏の方が宇宙人とのコンタクトでは、ホンモノのスターシードのように思われるからである。【3度の臨死体験で分かった宇宙の法則】石井数俊が語る「新地球人化計画」 - YouTube地上人は不足や分離ばかりをみているが、実際は足りているものや統合をみるべきなのである。ソワカの法則に従えば、不足や分離を手放すことが学べ、足るを知る者は富むるとなる。このような宇宙人の話を整理して、笑うだけでも、楽しめるだろう。そして感謝すれば、宇宙人の話も一服の清涼剤となるだろう。音楽のように楽しめば、おカネが一切かからないのだから。宇宙人の話をトンデモに繰り広げているので、今回も現実とのギャップを埋めあわせるために、最後にお馴染みの「人智学らぼ」からシュタイナーの人智学を紹介して終わる。【シュタイナー】食事と自我の関係―脾臓・肝臓・胆嚢の宇宙的同盟と血液の浄化 - YouTube四次元 魂の次元と影の幾何学|空間の中に魂の居場所を探すということ - YouTube宇宙的な視点に立てば、これらの話は、宇宙医学と宇宙数学にみえてくるのがわかる。感じるか感じないか、知るか知らないかは、貴方次第!今年は様々な宇宙知識が開示されるオープンコンタクトの年なのさ!!宇宙人はコメディアンかもしれないが、人類よりも優れるエンターテイナーなのは確かだろう
2026年09月12日
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思い通りにできるのは自分だけでただ生きることに感謝できるのは平和な心ネットフーテンの寅でユーチューブ動画界隈を散策していると、量子力学がなにかと話題になっている。量子力学そのものというよりも、量子論の解釈のほうで、量子で物事を捉える風潮というほうが正確かもしれない。量子論の解釈を簡単にいうなら、宇宙全ての存在の実体は波動で、波動を粒子で捉えるか、波で捉えるか、で宇宙から光として発信される情報についての理解が相反し矛盾して、みえることである。波動を粒子で捉えるなら、空間に境界のようなモノが生まれ、分離したように理解できるが、波のように捉えるなら、空間が周期的に振動していて、全体と統合されているように理解できる。つまり、粒子による分離と、波による統合という、相反した陽と陰のような関係になる。この相反関係は、陽の顕在意識と陰の潜在(変性)意識から生じる、ともいえるかもしれない。これから地球に転生し、生きる人類には、この相反関係を超えた、早く言えば量子論的統合意識を備えた、人智学では木星意識と呼んでいるが、顕在意識と変性意識を統合した第三の覚醒統合意識、いわば起きながら寝てもいられる、梅田氏の言葉を借用するなら、常に体外離脱が可能な肉体生活を営む人間が、宇宙存在などに指導されて、増えていくだろう。聖書のヨハネの黙示録でも、これらのニーチェが超人と呼んだ第三の意識を獲得した人類が生まれることが預言されている。例えば、量子論を初期スペックで備えた子供が生まれているのは、以前このブログでも「宇宙に行く子どもの動画」を紹介したことでもわかるだろう。宇宙に行く子ども - YouTube量子論を哲学的に解釈するなら、ぶっちゃけていえば、物質が粒子からなる、とするのが還元論で、非物質は波からなる、とするのが全体論である。この両者を統一すると思われるのは波動の弦である。波動の弦はパラレルワールドをまるで音階のように表現する。パラレルワールドは玉ねぎのような階層構造になっていて、境界はなく、波動の振動状態によって、どの世界に行くかが選択され、それは地上波のチャンネルを選ぶようなものといえる。つまり、人間は顕在意識を選択すると同時に物質界という、いまこの世界に肉体を通して起き、転生しているわけなのである。このパラレルワールドの階層構造を、このブログで紹介している、お馴染みの梅田氏は生体電磁気学(生体電磁界)で説いている。梅田尚宏 - YouTube梅田氏は、次元や潜在意識という言葉を使わずに、これらの言葉は、現世の物質界での言葉なので、体外離脱体験とは、相容れないかららしく、代わりに階層構造や変性意識などの表現で解説している。というのも、現世での肉体への感覚を超えると、時間が直線的に過去から未来に進むのではなく、空間になるらしいからである。だから、パラレルワールドでいうなら、いまの自分だけでなく、いまから見た過去や未来の自分が、空間のように、いわば重なって波のように階層構造で存在する。だから、前回紹介したように、いまというゼロ点は、無限大として無限のパラレルワールドに波として存在する。先に紹介した、物質を基準にした還元論で、粒子について分離した感覚で、空間を境界で設定すると、粒子の運動を基にした時間発展で、次元や潜在意識から生じる現象を、物質界の運動に帰着させて捉えて観測するが、それは全体のなかから、特定の関心領域を切り取ってきて、全体が与える個についての作用をみているわけなのである。そこで、還元論と全体論の関係についてAIに聞いてみると、以下の回答を得る。「還元論の反対」のAI回答『還元論(還元主義)の代表的な反対概念は、哲学では*全体論(ホーリズム)*と呼ばれる立場です。(kotobank.jp)還元論とその「反対」の基本イメージ還元論(還元主義)複雑な現象を、より基本的な要素や法則に「還元して」説明しようとする立場。(kotobank.jp)例:心を脳の神経活動で説明する、生物を分子や遺伝子で説明する、など。(ja.wikipedia.org)全体論(ホーリズム)「全体は部分の単なる総和ではない」と考え、全体レベルの構造や関係性に独自の重要性を認める立場。(reddit.com)近代科学の機械論的・還元主義的手法への批判として発展してきたとされます。(ja.wikipedia.org)反還元主義・全体論・関連用語反還元主義「高次の現象は、下位レベルの物理法則だけでは原理的に尽くせない」と主張する立場の総称。(reddit.com)社会学や生物学などで、制度・生態系・組織などの概念を、単なる個人や分子の集まり以上のものとして扱うときに用いられます。(reddit.com)全体論(ホーリズム)反還元主義の一種で、「部分よりも全体の構造・文脈を重視する」考え方として説明されます。(ja.wikipedia.org)他に挙がることがある語構造主義・構造構成主義など、「要素より構造・関係を重視する」立場が、還元論の対概念として紹介される場合もあります。(detail.chiebukuro.yahoo.co.jp)まとめると、「還元論の反対」を一語で言うなら、哲学・科学論では「反還元主義」または「全体論(ホーリズム)」と答えるのが一般的です。(ja.wikipedia.org)』このように還元論と全体論の間に人間の思考があり、要するに人間の自我は、この陰陽の対極論を思考を用いて、いったりきたりしているわけで、いわばそのなかの弦と考えられるので、将来、量子論を発展させた超弦理論で統合されるだろう。このような話を超弦ではなく、生体電磁界で説明しているのが、先に紹介した梅田氏で、例えば、以下の動画が参考になるかもしれない。【21の質問に完全回答】体外離脱ってぶっちゃけどうなの?梅田尚宏さんに聞いてみた - YouTube非常に難しい話になってしまったので、少しぶっちゃけた話に転換するために、宇宙全体の全存在のなかから、自分に適した条件を選択して、いわば引き寄せの法則と呼ばれる、かつてはカルマの法則と呼ばれていたのだが、この法則を用いて、いまの自分をつくっている話を以下の動画から紹介する。🌈1000冊読んで分かった真実🌈 "幸せ魂" をご紹介します!【ショウの本:引き寄せ・願望実現・潜在意識・スピリチュアルなどの本をハピ研がご紹介】 - YouTube世間で幸せとされているのは、単なる幻想で、誘惑でしかない。自分の好きな人生を自分でつくるのがホンモノの幸せなのである。だから自分が、何が好きなのか、自分を知らないといけないわけである。人間は地球で幸せな人生をつくるために生まれてきたわけで、地球に合わせて自分の好きな人生をつくるのが幸せの第一歩なのである。勿論、伝統や文化も生きるためには必要だが、自分流にアレンジしないと、かえってストレスになるだけである。そのようなストレスをためないために、お釈迦さんは仏教を説いたわけだが、その仏教が今では末法になり果てた金儲けの道具で、神殿で商売をするような権力欲の亡者の道具にもなっている。そのような亡者の妄言に囚われないために、自分本来の幸せな生活を築くために、以下の動画が大変参考になるので紹介する。【99%が知らない】悩みや不安が消える「ブッダの最強の思考法」│ブッダ│名言│老後│シニア│無反応│執着│人生│偉人│人間関係│ストレス - YouTube自分に必要のない欲望を手放すべきなのである。他人の言葉から自由になるべきである。お釈迦さんが仏教で説いたのを一言でいうなら、いま生きることに集中しなさい、ということなのである。いまワクワク気持ち良いことに集中すべきなのである。それ以外は「どうでもいい」のである。あの世がどういうところかわからないのに、自分の生活に使う墓代などを請求してくる破戒坊主が沢山いる。貧困を救う福祉に役立てるならまだしも、仏教の私物化と言うべき末法の世である。本来無一文で死者を弔う葬式すらビジネスになってしまっている。霊能力を軽々しく語り安易にビジネスに利用する黒魔術が横行している。本当に大切なものに気づくために、不要なものを手放すのが、仏教の教えの悟りでもある。自分にとって必要な愛情に目覚めることが悟りの第一歩でもある。己の心を外に預けるな。この仏陀の教えは神道の「なかいま」にも通じる。今という神様が贈った宝物を受け取ることが重要なのである。「いまここ」を意識する、「中今(なかいま)」とは。日常にあふれる色とりどりの時間を大切にしてみよう|よむエラマ Produced by Elämäプロジェクト先に紹介した「宇宙に行く子ども」の動画では、人間が地球に生まれてくる理由は、感情を経験することだと話している。「いま」という、この地上での体験が神様の贈り物なのだが、その贈り物をどう思うか、その感情を経験するのが、生きる目的なのだという。9歳の子が「輪廻転生」「神様のお仕事」「胎内記憶」「ぼくが生まれてきた理由」を話しました - YouTubeプレゼントを贈られたときの、最上の感情を挙げるなら、ワクワク感だと思う。そのワクワク感を満たす天にも昇る気持ち、宇宙の全存在から祝福される最高の心地良さが、恐らく最上級の喜びかと思われる。ある意味清々しい晴れ晴れとした厳粛で荘厳な神聖な目覚めというか、まるで生まれ変わったかのような経験を、もしくは愛情を表現しないではいられない状況を、バシャールの宇宙存在は、ワクワク感の一言で表現している。そして、そのワクワク感の意味を人類が体験するのが、今年の2026年という動画を以下に紹介する。【バシャール】2026年、何が開示されるのか?|ディスクロージャーの先にあるOpen Contactと人類の準備 - YouTube以前も紹介したが、バシャールの宇宙存在は、エササニ星で、グレイという文明を築いたが、遺伝子を改変しすぎて感情を失い輪廻転生ができなくなってしまったという。そのために地球が必要になり、地球の当時の生命体とハイブリットをつくったのが現在の人類の前身となり、その贖いとして、ハイブリットの子孫の現代人を幸福な生活に導く指導者となったという。そのようなバシャールの宇宙存在の話を以下に再紹介する。【バシャール】エササニの全貌|シャーの第3惑星・母船での暮らし・テレエンパシー・〇歳で自立・教育・睡眠・食事 #パラレルリアリティ #オープンコンタクト #スピリチュアル #睡眠導入 #聞き流し - YouTube滅びから生まれた星・エササニ|魂を取り戻した文明の記憶 - YouTube地球とエササニの融合|未来の波動が今ここに重なり始めている - YouTubeこのような動画の話から、エササニ星の宇宙存在が、地球人の過去であり、また未来でもあるのがわかる。オカルト的にいうのなら、エササニ星の宇宙存在は、ドッペルゲンガーの地球人の双子の霊魂のツインソウルのような存在ともいえるかもしれない。その証拠は、仏陀が説いた、いまでは仏教として知られている教えとも瓜二つなのが、以下の動画からもわかるからである。【99%が知らない】悩みや不安が消える「ブッダの最強の思考法」│ブッダ│名言│老後│シニア│無反応│執着│人生│偉人│人間関係│ストレス - YouTube【99%が知らない】愚者から自分の心を守る「ブッダの最強の智慧」│仏教│名言│老後│シニア│無反応│執着│人生│偉人│人間関係│ストレス - YouTube99%が知らない「ブッダの最強の思考法」悩みや不安や心配が消える│ブッダ│仏教│名言│無反応│執着│人生│偉人│人間関係│ストレス - YouTube【99%が知らない】悩みや不安がスッと消えていく「ブッダの最強の智慧」│仏教│格言│無反応│どうでもいい│不安│偉人│人間関係│ストレス│名言 - YouTube【99%が知らない】あなたを傷つけた愚者の末路と、心を軽くするブッダの智慧│ブッダの教え│仏教│因果応報 - YouTubeそして、このような仏陀の教えから、仏陀が求める幸福の道が、以前から紹介してきたソワカの法則でもあるのがわかる。ソワカの法則、つまり掃除、笑い、感謝をすると、バシャールの宇宙存在が説くワクワク感のハイヤーセルフと直観的につながる感覚が得られるからでもある。ソワカの法則についてはワクワク感とともに次回からも紹介していきたいが、今回もお馴染みの「人智学らぼ」からシュタイナーの人智学の動画を紹介して終わる。「キリストの姿」第6章:ドールナッハの丘に吹く風と、僕たちが作り上げた有機的な「殻」について【シュタイナー思想・朗読BGM】 - YouTube死の直後に広がる記憶のタペストリー|シュタイナーが説く人間の本質と死後の生 - YouTubeこのようなシュタイナーの人智学は、次に紹介するバシャールの宇宙存在の宇宙物理学という専門課程のいわば準備段階の教養課程なのがわかる。【バシャール】イエスとブッダの肉体の秘密|マグダラのマリアの役割|宗教の正体|あなたは毎晩アクセスしている - YouTubeこのようなバシャールの宇宙存在が説くキリストや仏陀がもたらした教えとは、「私と同じあり方を体現しなさい」というハイヤーセルフとの統合で、この統合が、宇宙物理学の初歩的かつ究極的課題なのである。感じるか感じないか、知るか知らないかは貴方次第!そして、恐れと不足を手放し、仏陀の「犀の角のようにただ独り歩め」の如く、ワンネス意識の源のハイヤーセルフの角との統合を目指すべき時代が到来し、それが今年2026年からはじまっている。
2026年09月04日
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