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今晩は。今日は4年に一度の2月29日。皆様いかがお過ごしでしたか。私は仕事の準備+打ち合わせ終わりまして、いまは市民ホールでのほほんとしています。その市民ホールは次の日の市内高校卒業式準備で大わらわです。タイムラインお付き合いよろしくお願いします。 高校の卒業は22年前ですか。思い出は山積ですね。あの日1日の行動だけでもひとつの話になります。自分にとって1994年3月6日は学生と社会人との結節点です。そっから22年後は別な意味での結節点の日ですか。大人になると、怒濤のように時間、過ぎますね。 今日の赤旗(http://jcp.or.jp)では「変えよう貧困大国」シリーズの記事が載っていました(直接のリンク記事はなし)。3人の子を持つシングルマザー。トリプルワークで家計を支えているという一例が記載。記事の後半は子どもの貧困問題に取り組んでいる長野の医師による発言も記載されています。1月の拙稿に「ひとり親世帯の相対的貧困率―平均年収の半分以下―」が日本では約51%というのを上げました。更に「日本では就労している方が相対的貧困率が高い」異常な実態。「不安定なワーキングプア、男女賃金格差、脆弱な社会保障制度」の問題がある、と鎌塚記者が紹介。 長野の医師―和田浩医師は「雇用・医療・学費支援など多角的な対策が急がれる(記事引用)」と話します。 私伊東も、自分の経験もそうですし、色々な話も見聞きしたりもしています。その中でひとつ思っていることが「極地行く前に手を打て」。難しい状態になる前にカバーが必要。私の場合は親が生活保護蹴ってしまった(高校在学とのからみから)ので、周りからの助けも一定受けましたが、親の病気も重なり、どうにも苦しんだ経験を持ちます。それでも助けがあったから卒業まで持っていきましたが、そうでなかったらこぼれ落ちた危険性もあります。 個々人のレベルで「どうにか頑張んべ」と奮闘されている方も多く見聞きしています。その頑張りぶりに心からの敬意を持った上で、実情としての社会の問題(問題の指摘の部分ね)がある以上、政治は何すればいいんですか、という話になってきます。そこから「子ども医療費無料化」の政策が出てますが課題も。国は「無料化による過剰受診」を理由に無料化を抑えていますが、世論などの取り組みもあり「見直し」言うまでに。過剰受診抑えたいいうなら他に方法もあるはずですが、窓口のシャットダウンで済まそうというのは乱暴としかいいようありません。 シャットダウンで思い出しましたが、社会保障へのアクセスを塞ぐやり方にも目を向けなければなりません。Twitterタイムライン、社会保障の項目を検索してだーっと眺めてみてください。受給者に対する悪罵に見舞われますから。言わせれば「ふざけんな」。小泉政権以降のやり口として社会保障の窓口を締めるやり方がありますが、その時にイメージ戦術やるんですね。「派遣村」の時には意を受けた報道機関が、受給者の「瑕疵」を大幅に取りあげてイメージダウンをしたときもありました。冷たい空気を感じましたよ、正直。 社会保障受給者に対して攻撃しかけて、社会保障に対するアクセスを絶とうとする。このやり方は手を変え品を変えやられています。「不正は~」言われますが、不正は不正で対処すればいい話でしょう。魔女狩り、悪魔の証明のように「受給者は不正だ」なんてのはなしに、ね。 そして、社会保障の受給にはもうひとつ、その行為によって「社会のゆるぐなさの可視化」を図る面もあります。社会保障を受給するまでにどんな大変さがあったか。それを知ればまた別な対策打つか、可視化される。和田医師の「雇用・医療・学費支援など多角的な対策」の指摘のように。社会保障を抑えろいうのなら、そういう問題点解決して「社会保障に至る事象を発生させない」ことに手を打つ方がいいのと違いますか。問題は解決するし違う問題に取り組めるし。お偉い様には収入支出だけの平面的なバランスシートで見ないでいただきたい。 社会保障は最初、救貧法として始まりました。しかし当初のやり方は「窮地に陥ってからの救貧」で、助けに結びつけなかった部分も。そこから時代が発展し、憲法で生存権を確立した国もあるいまは「窮地になる前に手を差し伸べる」やり方も多くなっています。窮地に追いやってしまっては、そこで踏ん張るには多大な力要りますし、そこで踏ん張れなければ…という結果を招きます。去年も千葉県でありましたね。そんなことを誘発させない責任は政治にあるわけで、その実現に向けてこれからも各ポジションでモノ語りしていきます。参考なれば幸いです。※参考資料・記事内引用-しんぶん赤旗2016年2月29日号1、3面。
2016年02月29日
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今晩は。 岩手内陸部、北上駅前ですがこんなんなっています。 いやあ参りました勘弁してください(涙) しばしタイムライン、お付き合いよろしくお願いします。 今日の昼間は体調調整もあったので体休めていました。起き上がってタイムライン見てみると…「“在日”高校生のヘイトスピーチに対する意識調査」の記事を取り上げる方が多く見られました。 具体的な記事までは読み込んでいませんが、大まかなトピックスを上げると ・およそ半数が「恐怖を感じた」 ・排斥デモや街宣には76%が怒り「許せない。絶対に理解し合えない」 ・「いつかわかりあえる」との回答が「絶対に理解し合えない」を上回る いわゆる「嫌韓」いわれる方たちは、76%の「許せない~」を指して「ほら嫌っている。だから日本去れ」等と述べていますが、「許せない」の対象物はなんなのかをキチンと見ていただきたい。あくまでもそういうヘイト投げつける行為でしょ。許さない言うてるのは。 そもそも「何とか民族だから~~だ」みたいな物言いはあまり好みませんで。感情と理性、本能ってのは誰もが持っているものなんですね。脳があるかぎりは。個々人がおかれた環境による発露の仕方の違いはあるのでしょうが、それ以上はないのと違います?民族云々だけで語れば、では同じ日本に住む人間でも犯罪おかす人とんでない人といますがそこの説明はどうつけるんでしょうか。 こう偉そうに語る自分ですが、自分だって「危険性」ですか。それは持って、ある意味で言やビビりながら生きています。 自分の場合、自閉的な性格もあり、他人とのすれ違いも多々起こします。その際に相手が考えてないことを先走って考えてしまって…そこら辺から“しんどく”することもあります。そして、そこら辺ゴダゴダってから、実はそんな悪い状況、言い換えれば私の妄想だったのが分かって、相手を疑った自分に嫌悪感持つ、という経験もしてしまうこともありました。自己承認求めがちな性格と併せて、トラブルが嫌で「離れて見る」スタイルも持っているのはそんなわけで。それを補正しているのは多くの人の接触を経て築かれた「距離感の形成」です。 ただ、食事認識もそうですが、時々その距離感を見失うこともあったりします。その見失った時に修正する存在があるかどうか。ひとつばんでなく。 いま、こういう「ひっかかり」というか「溜め」というか。これがなくなってますね。それらがないから、イラつきをヘイトで解消しようとする人も多く出てしまう。現れた行為に納得する気はありませんが。 「人間の弱さ」というのは、考える基となる脳がある以上誰しも起きうることです。そういう意味で「ヘイトでの解消図る」のは無意味だし、ヘイト行為は対象者を傷つける。本人でどーしようもないこともって傷つける行為はダメでしょ、というだけの話です。 昨晩から「ヘイト」行為に関する在日高校生アンケートと、人間誰しも持つ弱さの証明として私がとってしまった行動とを記しました。変に強くあろうとして他人を虐げることが、逆にキズを産む。本当に強い人間でいるためにはどうしたらいいかの座標として捉えていただければ幸いです。
2016年02月27日
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今晩は。花粉症も始まって、昨日だけで病院3か所通いまして。処方された薬でないと効かないので大変です。これで今月最後に残っていた一万円札が飛んでいきました(とほほ)。 先の速報で動脈硬化にかかわる検査のこと書きました。一時はほんと「80だよ。どうにかしないと」言われていましたが、何どうしたか今日の検査では30代後半に。しかし検査のために両手両足に止めていたテープのうち、左足が外れてがしまう事態に。いやはや、です。◆過日、大船渡に行っていましたが、この間の新聞は読めずじまいで、何日間かかけて追いかけて読んでいるところです。特に「選挙協力」「安倍政権になってからの社会保証切り捨て」の記事をじっくり見ていました。 後者から話始めれば「よくもこれだけ多様に削ってくれたな」、と。 アベノミクスいわれる施策が「超富裕層の厚遇による“見せかけ”の好景気」なのは各方面から言われていますが、そうやってかき集めた利潤を世に還元せず、自分等が優位に立つために使い、更に利潤をかき集める。所得再分配の対象が自分学んだ教科書と逆な気しますが気のせいですか。 「いいじゃねえか、“結果”出してるだろ」、と。 では、その“結果”は本当に“結果”に相応しいものなのか。例えば「雇用者が増えた」という記述。単なる「非正規への置き換え」になっていないか。給与所得と内部留保との関係調べてみたらどうなるか。「本来給与に行くはずが内部留保」てのはないか。大分長い局面、「収奪的支配者」の思うがままにさせてしまいました。長い間ずっと同じ感じだと「ああこれでいいのか」と「悪慣れ」して、より強く「収奪行為」をしようとする。反撃の力が弱ければ尚更。増長、て言葉では片付けたくない目に余る行為も出てきましたからね。 安倍政権の施策に疑問の声は低くない割合で存在します。市井の活動が切り開いた「共闘」も形になりつつあります。同時に各々置かれている問題に目を向け、行動することが大事。全方面から暴走したやり方押さえなければと考えています。 ◆ちと仕事がハードだとすぐ影響が出て、昨日の晩はこわかった状態でしたが、それは何とか落ち着きまして。今日(26日)なんかは朝が-6度だったのが昼は相当に暖かかったり。三寒四温とは言いますが、それは結構揺さぶられてしんどいので、気をつけてことにあたるとします。読んでいる皆さんも気をつけてけでね。FBはここで失礼します。
2016年02月26日
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今晩は。 一週間のうち、一番忙しい3日間にさらにプラスワンの仕事が乗り、それが終わった午後はしばし休養。ダメージ乗りすぎていやな感じもしましたが、何とか落ち着きました。明日は天気予報、朝は気温低く、ですか。気温の変化、気をつけてくださいね。◇2月は都合4日間大船渡に行きました。こんでもまだ足んねと思うものはありますが、居住地にも仕事などはありまして。恒常的に大船渡戻れればいいけど、身体状況が、ね。3月は「3.11」周辺に1日(あるいは12日の「大震災5年のつどいin宮古」と併せて2日)、3月31日以降は条件クリアできれば週2、3日づつ大船渡には入れればと思っています。◇それにしても…忙しさというのもありますが、最近テレビ、見なくなりました。確実に見ているのが「やべっちFC」「VS嵐」「ウレロ無限大少女」の3つのみ。VS嵐は意外な感じもあると思いますが、ゲームを通じた人間関係の醸成は、自分が盛小学校で経験したことと重なるものがありまして。ウレロは…笑いがほしいから(苦笑)後は…そもそも見ている余裕がありませんね。 VS嵐の話していたら思い出したものがありますが、それはまた余裕ができたときに。今日の記事製作はここで失礼します。
2016年02月25日
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今晩は。今日はこの時間からのスタートになります。水曜日ですのでいつも通り忙しいところに、今日明日と仕事がひとつ乗ります。当面はこんな感じで日常+アルファで過ごすことに。北上政治戦まで1ヶ月切りました。毎々日日頑張ります。タイムラインお付き合いよろしくお願いします。 「戦争法の廃止」―既に多くの質疑で「戦争行為への荷担」につながる様相が明らかにされています。代表的なのは2月5日の志位共産党委員長の質疑※ですか。要は相手国に手を突っ込むわけですからね。手を突っ込んで、相手を殺す、と。 ※しんぶん赤旗 2016年2月5日(金)「南スーダンPKO 対IS軍事作戦 戦争法 一刻も放置できない 衆院予算委 志位委員長が追及」 殺す相手は藁人形違いますよ。各々に人生生き、足跡残してる人間ですよ。この大原則お忘れなく。 戦争な…大義名分振りかざしゃどんな理由でもくっつけられます。しかし、始まってしまって相互応酬になってしまえばごちゃごちゃなってしまう。その下で壊されんの何か言ったら、一々の市民の生活と命です。 繰り返しますよ。 大義名分で市民の生活と命、壊される。 誰か死ぬ言うのな、簡単考えんなや。統計上だけで見てしまったらただの羅列になってしまう。しかしな、そこに個々人の人生かぶして見なされ。 死いうのは絶対の存在だ。 「脳噛探偵ネウロ」でネウロがある種的確なひとこと言ってましたね。ネウロは人の死をチェスに例え「盤上から駒が消えるようなものか」と。果てしなく長い寿命をもつ種族のネウロには分からない死という概念。 人生という盤上には様々なものが積み重ねられているんですよ。付き合いが深ければ深い程重さも相応に。そして、喪失感、ですか。真っ当に、通常に生きていたって「絶対」のダメージは大きい。それが不条理のものであるのなら尚更でしょ。 大義名分何振りかざすか知りませんが、遂行者のクソわがままで起こされる戦争による死ぐらい不条理なものないですね。本来死ななくていいはずの者を死なせるわけだから。俺が戦争に対する怒りを持つのはこんな所ですか。これを押さえないで反戦争の行動はとれない。 それと似たようなのを社会活動にも感じています。 ぶっざけ言えば「どんな思いを基に活動しているんですか」って話。そこ抜きにテクニカルな部分だけで話したかないですよ。 一本化強要論真っ盛りのときに言われて面白くない言葉のひとつが「いま大事なのは~だ。だから~は“棄てろ”」。前者だけならああそうですかで済ませられたのですが、~は“棄てろ”言われるのはね…。その対象者を棄てんのか、と小一時間詰めたくなりますね。ただね、いままでやって来たSNSの行為、いまはやらない物事ふたつあります。 論争…と言うか、ケンカ売ってましたね。これがひとつ。 くだんねえダジャレ語り。これでひとつ。 後者は別に続けてもよかったけど…少しでもストレス減らしたかったので。 心境の変化、て言ってしまえばそれまでですが…だからツイート、目を引くような記述はできていませんよ。ただ、相手に届く記述は研いでいたい。どこまでも、どこまでも。どこまでも…。 政策的な記事はまだ一回、田村智子議員の質疑(奨学金+アルファ)だけですね。仕事、家事の時間以外をPC落ち着けてやる環境になく、そうなると正確性が必要な政策的な記事は書きづらい状態に。その環境を作りたいのですが、精神の安定を図る行動もしないと“持たない”のがいまの私です。情けない話。 ツイッターでのタイムラインではリツイート機能も使いながら、ブログでもなんらかの工夫考えて、政策的な記事を取り上げられればと思います。今日もお付き合いありがとうございました。
2016年02月24日
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今日は、伊東です。 3泊3日の大船渡行きも終わり、またも日常の舞台に戻りました。体力リカバーで午前は完全休養→午後は家事・任務で7時まで。その後は市民ホールで3日間の行動を日記にまとめていました。それにしても、今日昼間の迷子さんには参ったな。よく怖がりもせず俺さ話かたりしたもんだよ。近所だども分かんないことあるんだなと自分に呆れながら、犬と散歩していたご近所の方を巻き込み、何とか無事に(?)送りました。頼むから変態情報に上げないで(爆) 最近は子供との接触、厳しい目で見られる時代になりましたが、しっかと1人間として相対しようとは思ってます。 大船渡から帰ってきての変化ひとつ。 マフラー、するようになりました。 これまで40年の人生の中では、マフラー、したことがありませんでした。そうする習慣を持たなかったからですが。去年一昨年と40℃やアレルギーで何度も倒れているから、何か手を打たないと。 元々ここ10年来ですか。調子を崩してしまって、その度合いが段々酷くなっているどさ、人生の下降線にも入っているわけで。やれる防御は何でもしておかないと。弱っている所にショック起きた日には…なので。 SNS見ていたら、特に大船渡北部あたりの人がインフルかかっていた様子が書かれていました。今の私では危険なので、先の大船渡行きでは該当地域の方の訪問はやめました。私自身はここから先3月末まで休みはないようなものなので、気をつけていきます。 改めて。大船渡行き3日間。思ったよりは濃くにできたかな、と思っています。 どうしても一日の行動時間制限せざるを得なくて、こうしたいという部分満たせないのはいつものことで。良かったのは体重。家の電気は着きますが、ガスは常時は開いてなく、こういう旅先では弁当などに頼らざるを得なくて、どうしても体重が乗っかってきた、というのが今までですが、今回はそれが抑えられた。昨日帰ってきて124、いまは123。良くできたのを自信にして成長するのは子どもだけでない、40になってもそれは忘れるな、で歩いていきます。◇FB見て驚きの話が載っていました。 私はある特定のポジションにいて生きています。 どうしても「ポジション」の居具合というのが顕在化されやすい所なので、色んな視線も浴びながらその道を20年歩いてきました。その部分の先輩は「~でなかったら市長」と言われた人もいるし、実際市長になった人もいますが、それらの先輩の特徴は「確固とした自分のポジションを持ちながら、現状ある物事、あるいは人々に対して誠実に、堂々と向き合う」所にありました。残念ながら故人になる方も増え、相談事もできなくなっていますが、そういう先輩方を倣い、良ぐ生きんべと成長やめずに歩くことが、心身はボロになってしまった自分が、なおこの世で生きる道と考えます。 「驚きの話」の中身については「とうとうこの時が来た」というふうにとらえています。ただ、人間生きている限り、それぞれにポジションがあるというのも事実です。平たく言えば「一人ひとり違う」。その中でどう生きるべ、と模索している結果が先の一文です。当然ポジションは違うので、違いというのは出てきます。そこは堂々と世に問いかけつつ、堂々と相対できればと考えます。 この時間の記述は以上です。 インフル流行っている地域もあります。気をつけてお過ごしください。
2016年02月23日
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政治戦が大変な最中ですが、毎々月々の所用+一年の取り組みの一区切りという大事もあり、3日間時間いただいての行動をしてきました。 3日間の日程、以下の通り。 金曜夜→後輩もいる職場(飲食店)訪問 土曜日→歳祝い幹事会と関連製作物づくり 日曜日→中学同期生18回忌、高校同級生通常訪問 月曜日→高校野球部後輩5回忌訪問、中学同期生にワイシャツ注文、夜の同期会 この3日間、急な訪問で驚かした方もいました。ご対応ありがとうございました。0日目からトピックス書ける範囲で。【0日目】前回同所に寄った際に会えなかった高校後輩に再会。起伏ある人生を歩み、いまは昼夜兼業で家族を支えているとのこと。先輩方にかわいがられていたのが何よりでした。【1日目】歳祝い幹事会の打ち上げ。当日に来られなかった仲間も来ていて、その分の何ぼかでも雰囲気味わってくれたかな、と。様々な話かたりで何年間かの活動を振り返っていました。その中で「後祝い」の話も。それをする時は42歳。みんな元気でいてほしいです(←一番危ないの伊東な)。【2日目】最初は98年になくなった同期生宅訪問。私もすっかりご無沙汰してしまってましたが覚えていただいてまして。風邪と過労重なっての急逝から…18年経ちますか。 その後に寄ったのは一週間前に会った友人のパートナー。近況報告と、体調対策で対話。その後高校同期生が勤めるストアに顔を出し夕食をとった後、別な高校同期生宅に。前年夏時は会えなかったのでしばらくぶりの再会に安堵。そして2歳と4歳の子どもには例によって弄ばれました。うわあああん。 しかも帰りついでに転職した同期生の職場に寄ったら某チーム監督にも。【3日目】呼び出しがなかったので3日目も大船渡に。ワイシャツの追加・新調が必要だったのでどうせなら、と中学同期生の職場で買おう思ったら「サイズがない」と。特注しましたが特注は値が張るんですね。でも仕方ない。体格良すぎる自分が悪い。いずれ必要だし、ストレスなく服着たい。それでもうん年ぶりに会うこともできましたのでそこは安堵。 続いては震災でなくなった高校野球部後輩宅に。こちらも数年空いてしまいましたのでそこを詫びながらご両親と一時間お話してきました。 …ここまでで予定は終了か、と思いましたが、ここにプラスワンが。 友人に「世話になった帰るよ」電話したら、それがどこ々転がったか、もう一人の友人も加わって街中の某店で懇談。きっかけは私の電話からで急遽だったにも関わらず対処してくれた二人には感謝します。これで3泊3日の大船渡・高田の日程は終了となりました。 …ま、明けて今日からは通常営業となり、北上の政治戦に向けて走り出します。金ヶ崎(定数16-立候補17)は最推薦者の阿部隆一さんが493票、9位で当選を果たしました。岩手内陸南部は県内では拓かれている地域でもありますが、その拓きが市民生活の拡充に回っているか言えば一呼吸考えないとな、が現状です。 今回の大船渡行き。「知る、見聞きする、動く」の内の「見聞きする」をしてきました。違う言い方すれば「人間の息づかいを感じる」こと。社会活動も人間同士の交わし合い、ですからね。ここ数日で“激動”もありましたが、社会活動で動く基本は忘れずにいようと。それに多くの人と話する中で実情知る場面も。 関連することで…北上、大船渡共に共産党市議団がアンケートを配布しています。もしまだお手元にあるならば、「私の見た現状はこうです」いうのを教えていただく、これも政治参加のひとつと言えましょう。 一見無関係に見える二つの事象をひとつの流れで書いたのは…ぶっざけ言えばエントリ分けて書く余裕がなかったからですが(おい)、こういう話かたりする中で見えてくるものもありますよというのを示したかったからでもあります(冷汗)。そんなこんなありましたが、実のある3日間でした。明けて「通常営業」、皆さんに次会うまで「胸張って」生きていきますか。それが私の生きる道ってか。それ述べて記述終わります。お付き合いありがとうございました。
2016年02月22日
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今晩は。今日は大船渡滞在2日目です。花粉も飛んでいるのでそこは防御図りながらの行動をしています。明日は現時点で予定未確定。とりあえず目の前の予定消化全力尽くします。タイムラインお付き合いよろしくお願いします。 全国各地では安倍政権の苛政に対して、あるいは特定の勢力に対して汚言を投げつける輩に抗する行動がなされています。その行動の最中、私的領域の部分に時間割いていました。大型の連休は今日が最後。以降は北上→大船渡の政治戦に傾注します。◇昨日で歳祝いに関する様々は一段落。後祝いをどうするかはこれから検討するようですが、まずはこの大舞台の準備にかかった幹事の皆様に「お疲れ様でした」、です。一年間共に頑張った「盟友」に感謝申し上げます。 元々なんで「手伝うべ」思うようになったか。 33歳シリーズの時に、当時の幹事の好意に甘え、参加だけはさせてもらった、そのお返しをしたかった…がひとつ。 去年の前祝いの時に自クラスの幹事交代があり「手伝えよ」を真にとったのがひとつ。 複雑な家庭状況だった中、それでも居場所を作ってくれた同級生に何かお返ししたかった…でひとつ。 でもな、肝心なの忘れたらわんないや。 その居場所作ってくれた同級生みんなが好きなんだ。 はい以上。 まつりの後の寂しさに…ってやつですか。あれほど事前に準備して練って練って練って何度となく会合持って準備しても、終わってしまえば「あっという間」。ひとつの足跡刻んで、「過去」になる。そして、「日常に戻る」だけならいざ知らず、物事を積み重ねていくという行為は、一方では「可能性」を狭めるものであったりもします。あまりそれだけで考えたくないものではありますが、一側面として。 矛盾するようですが、こうも思ってはいます。 「人生40年、折り返し地点は過ぎたかもしれないけど、毎日毎日という日は新しくやって来る。それに挑戦して『良ぐ生きて』いられれば青春時代は永遠よ」 …紙媒体として復刊第1号となった個人新聞のコラムの一節です。 Twitterのタイムラインで、「白か黒か」で語られること多々ありますが、実際の世はそれだけで語り尽くせないものもあります。一定の立場露にしもしますが、そーいう現実もあることは頭にも置くとして、こうした矛盾する内容の記述あれこれ考えながら、そんでも良ぐ生きようともがくのが人生なんでしょうね。その一つの場の歳祝いこそ終わりましたが、各々の人生交わるところでいい交流ができれば、と思います。◇ノーパソのバッテリー。 何分持つか試してみたらマックスにして20分、ですか。 家に帰るとオンライン作業できなくなるので…オフラインで文章作っておいて、明日オンラインできたらアップするか(←しました)。◇戦争行為は、戦場に立ち、武器を振るう人たちだけで成立するものではありません。兵士にも生活があり、それを担う様々な部門があります。全部が全部軍隊内でまかなえるものでなく、「外注」することも多々。国会質疑では海運の部門について応答がありました。 戦争状態になると、軍隊に「協力」するものはすべてが攻撃対象となります。戦争こじらせるのはそういう部分から。そこ考えると…戦争の撤廃、憲法9条を旗印にな、と考えるものです。
2016年02月21日
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今日は。大船渡、今日は曇り空からのスタートです。こんなん感じの空模様は好きですが、花粉らしき反応が始まっていて、その部分はしんどいです。タイムライン、お付き合いよろしくお願いします。◇『民主、維新による安倍首相のトイレ阻止、お維・松浪氏「衝撃受けた」 産経ニュース http://sankei.com/ @Sankei_news』 →多くの方からご指摘ありますが、議会の時計を止めてから用を足せばいい話。質疑時間削られる事態も見てください。 安倍氏の身体状態にまつわる事情も分かりますからトイレ自体は何も言いません。ただ、トイレ云々している間に質疑時間を消費しているのも事実。見方によっては「逆利用」にも見えるのをご認識を。 産経新聞の記事の書き方が、もはや「ある方面の層にウケればいい」というのが露になっていて気分よくないです。「事実」はとらえているのでしょうが、その言い方が下衆い。「そういうものだ」思って見ていくしかないのでしょうね。反論は当然させていただきます。◇昨日は内臓バッテリーだけでFBしていましたが、やっぱり持たず、MAXにしても20分持ちませんでした。大船渡ではコンビニのWIHI機能を利用してインターネットをしていますが、自分でPCを持って間もないのでいろいろ模索しながらの制作となっています。 いまはこうしてツイッター、ブログ、FBと対外的な記述をしていますが、元々はワープロを使っての紙媒体で「今出スポーツ」なる個人発行新聞をつくっていました。2005年にワープロのプリンタが壊れたのをきっかけにブログを始め、SNS媒体での記事発信を主に。 これはこれで一定の力を持ちましたが、紙媒体でなければ、あるいは新聞形式でなければ持ちえない「発信」というのもあるようなので、技術発展の恩恵に乗っかる形でSNS媒体で発信できて、そんでで紙媒体にもできる形式-DTPソフトで新聞形式での記事制作⇒PDFファイル化-で「復刊」することにしました。既に復刊第一号は完成(歳祝い・同窓会特集。対象者限定のためSNSでは非公開)。今後も社会人野球などで発行することを検討。これにともない、SNSの記述パターンも変えていきます。 この時間の記述はここまでに。いい感じの天気ですが、目がかゆい(苦笑)。思い当たる皆さんは気をつけてくださいね。
2016年02月20日
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今晩は。北上での宣伝無事終わりまして、いま大船渡に移動します。パソコンは持っていきますが、果たして使えるでしょうか(笑)2日3日ばかり記事が少なくなるかもしれません。お付き合いよろしくお願いします。 ま、今日の野党党首会談でいくつか約束事作ったようですね。そういう“約束事”を旨として協力進ますのならいいことです。進み具合の遅さから「多数野党に力を寄せて他は譲歩しろ」てな意見が力を持ちつつあっただけに「一致点協力」の形ができて何よりでした。 一定の沸き上がり見せているタイムラインの中ですが、私にとっては「やることは変わらない」。抗反動反収奪の活動に勤しむだけです。そこの取り組みなしに「打倒安倍政権」もないから。そこは愚直にいきたい。無論、大きな柱の「戦争法廃止・閣議決定破棄」はしっかりと。 産経新聞は嬉々として「国民連合政府は断念」だ、「(共産党候補者はどんどん)取り下げ」だと書いていますが、ま、見方は人それぞれってやつで。「雑音」耳入ると思いますが、そこは「行動で見返す」しかないでしょ。 さっきまで後輩と烏龍茶飲み交わしていました。さて、明日は「ひとつの区切り」の日になります。駆け抜けた一年間のまとめ、てやつですか。いい形でしめられるようにします。SNSはどこまでできるかわかりませんが文章現れたら見てやってください。お付き合いありがとうございました。
2016年02月19日
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今晩は、伊東です。 所用が終わったので記事制作入ります。 早速ですが、この写真、なんでしょうか。キャッチャーミットであるのは間違いないですね。しかしよく見てください。ミットを右手にはめています。そう、左投げ用のキャッチャーミットです。 ダイエットの副作用(買い食い激減)で、今月の出費も押さえられそうなので、先月分のそれと併せて思いきって硬式の捕手ミットを買いました。まともなのを買えば4万円ですが、一回り小さいトレーニングミットで、価格は1万3千円。試合には使えませんが練習には対応できます。 過日のSNSでもお話しましたが、私は2016年も社会人野球の継続を決めました。本来なら辞めてもいい年齢、ましてや選手や監督コーチでもない、元々は押しかけで加わったバカですよ。それが来年で18年目。赤崎クもよくこんなの捨てずに居させ続けました。感謝します。 ホントなら30代過ぎたあたりにやめるか、なんて思いましたが、病気になり、居場所を失わせまいと気を遣っていただいた行為に甘え、それを返そうと始めた応援、そして「3・11」。やめられない理由が増え、ここまで続けてきました。 ただ、理由はもうひとつあります。 こっから語ることは、人により考え方様々思います。 去年の都市対抗が終わったあたりにも言いましたが、「もうひとつの主題」の状況によっては、野球を棄てることも考えました。他に体の状況も状況だし。 ただ、そうすることによる「バランス崩壊」が怖かった。 俺もいままでに、何もかにも全部背負い続けていたわけでなく、ある程度どうにもならないものは「棄てて」来ました。しかしそれは「状況を認識し、納得ずく」でそうしたもので、それなしに「棄てよう」とした時は精神的バランスを大きく崩すことに。 こっから更に赤恥の話しますよ。 私は16年前に、ある感情を棄てようと思いました。ある感情持っていたって“報われる”ことはないし、だったらその感情は無かったものとして、それ以外の部分に傾注すればいいや、と考えました。しかし、生来が寂しん坊の自分がその感情を棄てるということは、自分の体の一部をもぎ取るようなもので。表には現さなかったたものの、精神的に荒れもして『一線』越えそうになりました。そこに「その感情棄ててはダメだよ」と言わんばかりの出来事があり、『一線』を越えずに済みました。 その後、「感情」にまつわる出来事は多々ありまして、10うん年。心身の病気もありまして、その感情にまつわる「現実」も叩きつけられていますが、だからといって、この「感情」を棄てようという気にはなりません。なった時は、たぶん私が“人間”やめるときです。 それと同じように。いまの私が「野球を棄てる」事も、自分を崩すものに。 野球に関わっていることで保っている自我が 野球選手であることで堕ちないでいる自分が 社会人野球、大船渡市代表チームの赤崎野球クラブの一人でいるプライドが 自分の支えになってもいます。 心身の状態で、当たり前の40歳の生活が私にはできていません。 それでも 社会活動の仲間が 社会人野球の仲間が そして 同窓の仲間が 居場所作ってくれているから俺は生きています。生かされてるんじゃなくてね。 今回買った捕手ミット。右肩の負傷でこれまでの右投げ用が使えなくなりました。それでもキャッチボールレベルでもいいからできるようでいたい、更に欲言えば「伊東勉“捕手”でいたい」。ただの捕手ミットに非ず、プライドを保つツールです。(去年買ったグラブも保持しますよ) 「何かを成す」ために何か棄てるいう選択もあるもんだと思いますが とりあえずいまは 社会人野球“選手”と 社会活動者と 伊東勉という一個人とを 各々に維持して歩いていく。 先考えて生きてられる力ない分 今必死こいて生きなきゃ、な。 そうやって必死に生きていれば、いずれは「次の道」も見つかるでしょ。文中「感情」で記した部分も。諦めるという単語だけは知らないので、ひたすら足掻いて、足掻いて、足掻いて生きていくとします。 そんためには…一人一人の「いきる」潰す勢力には負けられない。 そればん述べて、今日の一文にします。
2016年02月18日
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今晩は。夕方遅くまでかかって、勢いまかせに明日の一部分まで用事終えまして、いまヘバっています。皆様はいかがお過ごしでしたか。タイムライン現れたらお付き合いよろしくお願いします。 2月も半ばだというのにもう花粉が出始めているという、凄まじい状態で、しんどいです。4月総選挙と大船渡政治戦が重なるのなら副作用怖くて回避していた薬をも、と以前述べまして、相談してみたらいい顔されませんでした。以前より悪化しているのにそんなのしたら命縮めるぞ、と。まあ、確かに今現在でもしんどいのは間違いないので、これで副作用入れたのでは…考えて、違う方法模索します。 アベノミクスいわれるものが、「収奪主義の道具」にしか過ぎない、もっと言えば「富を富裕層に塩漬け」するものでしかないのが大分ね、露になっています。元々富裕層はその存在だけで「優位」に立ちます。そこに「更なる収奪可能装置(施策)」つけたんじゃ、ますます市民労働者から「富」が吸い尽くされるだけ。富の集中、あるいはその欲望が様々な禍を生んできた人類の歴史考えたら、そろそろ考えねばという方向持っていかないとまずいのと違いますか。 市民労働者、あるいは「協力企業」に本来回されなければならない「富」を回さない結果が何生むか。簡単に言えば「焼畑農業化」ですか。養分吸うだけ吸い、吸うものがなくなれば放棄して他所へ行く。つまり再生産は考えない。海外に移転する「大企業様」見ているとそれを実感します。 それに市民労働者、「協力企業」に金が回るいうのは大企業にとっても悪い話ではないですよ。企業が存立する理由は「商売が成り立つ土壌があるか」。もっと簡単に言えば「モノを買う力があるか」。モノ作っても買ってける人いないばどうしようもないですからね。 そういう意味で、「大企業・超富裕層」に便宜を図る一方で市民労働者には収奪を基本とする施策は、短期にはそれら勢力の利益につながりますが、長期にはその社会を破壊してしまう施策だというのを強く指摘し、アベノミクス施策からの転換を述べて項を終わります。
2016年02月17日
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今日は。岩手内陸部は晴れています。 今週はSNS、あまり手を付けることができなそうで、今日も最低限の家事が終わったら、あとは目一杯仕事・作業です。週末の大船渡行きを2泊3日言っていましたが、実際は19日夜に大船渡入り、月曜日まで所用をする3泊3日の日程にします。◇今日からは金ヶ崎町議会議員選挙があり、阿部隆一さんが立候補しています。労働組合などでお世話になり、様々勉強させていただきました。4年前から議会で活動していますが、国政への意見から町民の生活要求実現の先頭に立ち頑張っている方。再度議会で働いていただける結果を。◇高橋千鶴子さんの質疑をテキストで。「殻」だけ良いように見せても、その中身が伴ってないやり方は復興言えない。人間住む場所生業営む場所が「仮設」のままで、原発事故で住む場所奪われた人たちの先行きも不透明いう現実知らしめたものでした。◇今井絵理子氏についてなんか「報道」されていますが、別にどうでもいいわ。私的範囲の部分どーこー野次馬的に騒ぎたくありません。 毎日毎日「整頓」しないとしんどい。でも、そうすることが必要な理由もあり。「疲れる」生き方だけどね。寝ている間に雪がのっかり降っていました。皆様お住まいの地域はどうですか。お体お気をつけてお過ごしください。
2016年02月16日
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今日は。雪も降っていますが、晴れ間も見えている居住地の空模様です。 前日のバレンタインデーは何事もなく無事に終了しました。 今週は週末に2泊3日の大船渡行きを控えているので、それまでにやっておかなきゃならないことも多く。 今は昼休憩。今年に入って時間の使い方を改めて大分時間作れるようになりましたが、そこにしっかり「新たな用事」が入ってくるので手間暇という意味では変わりなし。そんでもこれまでよりは実の入ったことはできているかな、と思っています。もの思いにふける時間も増えたりしていますがそれはどうか御目こぼしを(苦笑)。 気温急激に変わっていたりするので、その部分気をつけてくださいね。特に風呂あがり! 以上るる述べてこの時間分の記述終わります。
2016年02月15日
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おはようございます。最近また考える人になり(その中で仕事などは適宜していますが)思いふけることも。一方でそればんでもわんないので、と気を入れて何かしたり。たしか、俺は40歳だったよな。 今週にDTPソフトを手に入れまして、自宅のPCでも自作の新聞などを作れるようになりました。少なくともワードよりは使いやすいです。その第一作は…頭の中では「これだ」というのを練っています。それ以外にも2005年以降紙媒体で発行できなくなっていた「今出スポーツ」(社会人野球の伊東発行新聞)の復活も視野に入れます。 仕事は不定期休の自分、土曜日は休みになる割合が多いです。日曜日に様々所用入り、月~木は確実に仕事。身体考えると金・土に休み入れて「確実に仕事」の穴をあけないことが最大の貢献、ということで動いていきます。 そういや今日は2月14日でしたか。 第一回箱根駅伝の開催日ですね。 他に何かあるだろ、と。 そっちは思うだけ空しいので。 それで盛り上がれる皆さん、十二分に楽しんでください。 バレンタインデーに関しては思い出話がありません。 いや、ほんとに。
2016年02月14日
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今日は。岩手内陸部、今は北上市の国見橋近くにいます。いまから大船渡。この天気…同じ曇りでも自分の好きな感じのくもり空です。明日は天候悪化懸念されているので、皆様お気をつけください。お付き合いよろしくお願いします。 大船渡。居慣れた場で、見慣れた光景です。明日は下り坂なんですかね、空模様は。なお、今回は半日も滞在しません。日にち指定の用事があっての来船です。◇しばらく精神的に忘失している間に社会問題について触れないできました。精神的にゆるぐないときはどうしてもそれに触れられない状態に。リツイート使ってでも対応できればいいのでしょうが…。今日はひとつ、触れてまいります。 ここ数週、政党としては共産党とプラスアルファが推す候補がなかなか結果結果を出せず、政権与党よりの候補が勝つという結果が。この結果を受けて「破れた勢力は『民意を尊重』して大人しくしてろ」と。(ちなみに表現は押さえています)これに関してね、思う所ありまして。 民主党政権ができたときに「選挙で勝ったから」という言葉を圧にして物事進めようとしたことありましたね。選挙で勝って多数の議席を民主党に与えたのは事実でしょうが、それと各々の施策の形成過程をどうしていくかは別物でしょうに。そこを踏まえないと「多数の横暴」なんですよ。そこをひいて語れば、いまの与党支持者による「負けたら下れ」は「それは違うんでね」としか言い様ありません。しかるべき所が責任持ち結果が出、それを受け入れるのと、各々が持つ思想信条を維持するのは別の話。そこをごっちゃにして「服しろ」言われても困ります。◇まんず、はあ。宮崎氏の行為(パートナー妊娠中の浮気)もさることながら、更に追い打ちかけるような溝手氏の発言。しゃべっていいことと、そんでないことの区別すらつきませんか?それをも擁護できる方々も、甘やかすのも大概してくださいよ。増長のもとになってますから。◇イスラエル政府によるパレスチナの人の処遇に触れた記事をツイッターでリツイートしたけど、人間ってのはどっかでタガ外れて残忍行為をやらかす…そういう因子は誰もが抱えています。それを収めて生きるか、不幸にも発露してしまうか。普段からの心根が問われます。 例えば慰安婦問題。「“俺ら”はやってないが“奴ら”はやっている」いう観点じゃなくて、人類史というか、もっと平たく言えば人間としてやっていいもんかんでないのかを見ていただきたい。その視点で言ったら、どこの戦時性暴力も肯定何ざできねえ。◇大船渡、今日のところは半日の滞在でした。予定以上に濃くは過ごせたのは何より。来週は2泊3日の滞在予定にします。来月は11日しか来れそうないのでその3日間で何しようかな、と。
2016年02月13日
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今晩は。ここ二日三日、SNSが滞っていました。別にこんな阿呆のツイートなくても世の中は動きますが、動く方向があぺとぺにされたのではたまったものじゃありません。今日は何ぼかでも記述進めようと思います。タイムラインお付き合いよろしくお願いします。 タイムラインほったらかしにしている間にも凄まじいことが起きてますね。北朝鮮の飛行物体飛ばしとか、担当大臣が基幹的施策の名前読めないとか、放送法悪用の“電波停止”圧力、放射線の防御に対する偏見、あげくの果てに妊娠中の不倫。まだ取り上げられるだけマシですか。 ほんでまず、短信にして発信。 ◇北朝鮮の飛行物体→ロケット言うてるけどミサイルに転用可なので「周り苛つかせるからやめろ」。但し、止める手段は「戦争に持っていかす要素を排し、社会の枠内に」することを望みます。◇担当大臣が基幹的施策の名前(歯舞)読めない→瞬間瞬間にあるのでしょうが自覚足りない言われても仕方ないでしょう。 ◇放送法悪用の“電波停止”圧力→最近安倍政権が行っている行動鑑みれば刃チラつかせている行為にしか見えない。警戒必要。◇放射線の防御に対する偏見→危険性の最大排除ということで設けられた国際ルールの軽視。◇妊娠中の不倫→妊娠出産は女性にとり、大きな喜びと共に、大きな身体的負担がかかります。パートナーの方は最大限可能なバックアップすべき所を、その心裏切る行為したわけで、思想云々抜きに1人間として許される行為ではありません。下らない擁護も慎んでください。 一先ず夜2時間ばかり市民ホールで書きものしてまして。来週はその作業ができない…というか、日程詰め詰めになります。今週の内から楽にしておかないと来週別な所詰まります。作業は今日から別なものになるので、心機一転。 昨日なくなられた知己の方は大動脈の異常が原因と。運動神経に定評があり、所属校では競技問わず「注目選手」。社会人になっても子どもに野球教えていた好漢でしたが…。ショック。 私は血管年齢が70代後半と診断されているので、専門の診断、受け直した方がいいですか。 正月の同窓会で「40代になり“得るもの、加えるもの”が多かったこれまでと違い“失うもの”も多くなる」という話も聞こえましたが、そん話聞いて早々にこういう事態が起きるとは。どんなに詰めて気をつけても起こってしまうこともあります。 それでも…気をつけて。
2016年02月12日
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今日は。ここ一日二日ばかりSNSお休みしていました。何のことはなく、ただ忙しかっただけの話。ようやくそこは解消されました。タイムラインお付き合いよろしくお願いします。 さて…今朝の岩手日報、辛い記事が載っていました。同級生の夭逝の知らせ。何たらまずよ、としか感想が出ません。 この類いの悔しさ、慣れることはないですね。
2016年02月11日
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社会人野球。まだ2015年の記事を完遂していませんが、ここから始まるエントリのブログアップは「社会人野球2016」カテゴリでお伝えします。今年も3月上旬から始まるスポニチ大会から始まります。JABA・日本野球連盟のホームページには、各大会の予定が記載されています。現在各地で理事会が行われていて、それらで承認がとれ次第正式化されていきます。岩手でも今月中に開催される予定です。 JABAのホームページにはもうひとつ「加盟チームの動態」があります。 前年度限りで以下のチームが解散をすることになりました。 ・滋慶学園(東京) ・S・Aクラブ(宮城) ・ALL FIFTY小川、全東海野球クラブ(茨城) ・米澤和牛屋、マリーンベースボールクラブ酒田 (山形) ・ユーランドクラブ(秋田) 東京の滋慶学園は2010年東京スポーツレクリエーション専門学校として創設も6年で歴史を終えました。東北からは4チーム。宮城のS・Aクラブは1992年結成、97年迄にクラブ選手権県予選準優勝4回記録しましたが以降は苦戦しました。米澤和牛屋は「米沢中央ク」、マリーンベースボールクラブ酒田も「三川クラブ」として奮戦も、約10年活動の実態を失っていました。秋田のユーランドクラブは09年に活動休止し、メンバーはゴールデンリバースを新設して活動を“継続”。今回廃部の手続きをとりました。ALL FIFTY小川、全東海野球クラブの茨城2チームも茨城GGなど強豪が居並ぶ中活動を継続していましたが、前年度限りで解散。 各県理事会などを経て、新たなチームも名乗りあげてくるとは思いますが、先ずは長年歴史刻んだチームにお疲れ様と申します。 あと、まだ「原案(変更あり可能性)」段階ですが、都市対抗各県予選→二次東北予選枠も提示されています。 青森→1 岩手→2 秋田→1 宮城→4 山形→1 福島→2 …だと、計算合わないですね。いつもだと開催地(今年は山形)+1あるはずだども。続報待ちましょう。 今年41歳になる私伊東ですが、社会人野球の継続を決めました。いつもはのんべんだらりと継続していたのを改めて、このように報告します。22年目のシーズンになりますが、改めてお付き合いよろしくお願いします。
2016年02月10日
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今晩は、伊東です。 今日の仕事はひとまず、で。ひとまずにしてTwitterタイムライン開いたら、今井絵理子氏の擁立が本決まり、というニュースですか。藤崎さんの記述の通り、どう冷静に今井氏と対峙していくか。私自身は冷静に…では足りない。冷徹に相対します。 今までのSNS見ていた方には「はあ?」言われそうですが、周りはほとんど…場合によっては自分以外は「違う立場」で、その中でどう自らの意を分かっていただくか。それについては「本格的に加わり20年」、ずっと追求し続けてきました。 激しい言葉。場によってはハッキリした意思表示となるものでもありますが、一方で使い方間違えれば性質悪い刃となって襲いかかるものであったりもします。私は「短気短足半細胞」なる異名を持ってますので“素地”はあります。しかし、余計な所まで傷つけるような文体で自分にも。 国会議員構成が共産党の他は数議席以外大多数が「収奪資本主義容認勢力」に。このときから「棘の道」は覚悟していました。そういう時だからこそ、節度ある態度と通る語り方を意識。時々「一本化強要」「盲目的権力支持者」相手に短気爆発してしまいますが以上は基本線に。逆に言えばよくま…時々癇癪起こしてしまう拙稿を固定的に見ていただく選択(柔らかくフォロー言えないのか)していただいている皆様には感謝する思いです。思うところあって今年初頭からは今まで書いていた駄洒落も封印しています。全部の力を「伝える」ことに注がないと、潰される。 今回の今井氏の件で突きつけられていますね。安倍政権が己の従わない者を滅殺する気だというのを。与党で3分の2以上、野党はおおさか維新やキズナのような衛星政党で独占。少なくとも反収奪、反抑圧の勢力は消えちまえ、と。すっかり構えがそうなってますからね。今まで目もくれなかった政策に対して、「解決しましょう」等と甘い言葉を投げて「場」を作ったり、その道の活動家を引き込んだりはしますが、結局は「結果苛政の推進力に取り込まれ」た、というのが幾度あったのでしょうか。当初は「無色」に見えた人も、次第に…というタレント出身も多い。 60年代には「裏の力」使って殺人までやった。さすがに裏の力は使えなくなったそれ以降も汚れビラで空気を汚し、法律などの過剰適用で活動の足を止め、場をなくし、人を動けなくさせていった。私の勝手な推測だが、それを目一杯やって来るでしょ。何しろ「一度突き落とされている」恨みはね…。 今まで民主党や社民党に対して行ってきた「答弁の域を越えた攻撃」。その標的は共産党にも来るようになった。公明党やおおさか維新が協力しているのが何とも言えず空しい。もは国会が議論の場でなくしつつある。ここで諦めたら「要求実現は権力に縋る」…だけに、させてたまるか。 今井氏が何をするために自民党から出るか。それは彼女の勝手だからどうでもいい。しかしいずれ力つけて、戦争の種となる米軍基地を撤去する、障害を持つ者の生存権を維持する。それらを「集票の道具」視線でしか見ない勢力の先棒担ぐなら、荒ぶらず、ただ冷徹に対峙するだけです。 それにしてもな。 この類いの経験 俺は何度もしてんだよ。 それでも 「堂々向き合える人」 でいなきゃなんねえから 必然的にやせ我慢も覚えたわ。 まだ124キロあるけどな。◆今までは「後悔は死んでからにしろ」と、高校時代の同級生の発言をひいて語ることが多かったけど、もうね、「死んでもいい」ような発言は、やめだ。実際そうなったらダメージを与えてしまう相手がある。その様子も、見た。長年世話になってきた言葉だけど、封印します。
2016年02月09日
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今日は、伊東です。 今日は7日夕方からの「京都市長選」、さらにそこから派生した「野党共闘論」などについて触れていきます。 野党共闘論。思うように進まないからと雑な話しかだり始めている方出てきてますが。少なくとも「黙って降りろ」は力になりませんよ?あとなんですか、個人攻撃に走るのもどうですか?小林節氏の「共闘成立は寸前でも(主旨)」はその通り。「美濃部都知事」も共闘成立は10日前。大事だと思うから、いつもは厳しく対峙するのを考え考え発言しています。そういう所に土足で上がり込んで「黙って~」なんてやるのであれば、私がその地にいれば選挙区での『行動』考えます。感情持つ人間同士で話進めているの忘れないでくださいよ。 そこ考えたらわざわざ12年前の話持ち出してねちねち語ることはできないのと違いますか。ましてその事を「取引材料」することは考えものですよ。 「協議も何もないまま一方的に(候補者を)降ろすことはしない」のは、より広い協力を作り出すために必要な1手段。ただ単に共産党降りました、野党の候補は一人です、選択肢は1つだからそこに集まる―では勝たれないのですよ。積極的に「こーいうことやります」いう協力を得なければ…です。この「共闘論」に話進めると、まず十中九は荒れるので、まして協力が大事な現状(バカだけどそのくらいは認識します)考えれば発言控える方がいいのでしょう。しかし、非政党→政党ならよくて政党→非政党はダメだいうのは納得いきません。 そういうことで、じゃまにならないように疑問点は発していきます。 今晩の正式な記事制作はもうしばらくたってから行います。一旦タイムラインから失礼します。―20時。各地報道で「門川当確」報じる― いやはや、8時“ゼロ打ち”されましたか、京都市長選。自公民社推薦の門川氏の当選、最推薦者の本田久美子さんは落選と。まず開票見届けるとしますか。どのくらいの人に「振り向いてもらえた」か、確認して次進みましょう。 安倍政権支持者からも、「一本化強要者」からも「お祝い」が来るだろうね。後者なんか「だからお前らは(意味としては「後ろにつけ」)」とか言いたがるだろう。ばばくじ引きは真正面からいった所だけですか。 で。 負けてしょげてくれると思いますか。んなことはないでしょ。 約20年「この道」歩いていますが、このような結果出されて、叩きのめされ打ちのめされ、挙句果てにはあっちからもこっちからも「ざまあ見ろ」言われる事はざらありました。 それでも歩いていくしかないんだよ。 生きている内はこっちから「参った」は絶対言ってやらない。 「落選受け入れて…」から始まる言葉何来るのでしょうね。片方からは「安倍政権の全面降伏」、もう片方は「第一野党への全面降伏」。ため息、出ますね。目の前にあるものに反応するのが人間の性なんでしょうが。 繰り返しますが それでも「歩く」。 変わんねえよ、そこは。 ま、「前衛」勢力に何投げつけようがご自由ですが、その前に、市民生活締め付けを主とする勢力勝たせたことの意味をよく見てください。出口調査ではダブルスコアにしてしまいました。これが意味するところ、どの方面様もよく認識してください。―8日は用事一杯で、風邪の予感したのでSNSは全休、で9日午前記述― 今日は。最近は夜に記事作る体力なく、午前の家事が一段落したらPCいじるというのが最近のパターンになっています。昨日は所用足した後に風邪の予兆を感じまして、早くに休み、SNSは全休。日曜日には「一断面」見せられもしましたが、懲りずに折れずに、学んで歩いて行こうと思います。 2月の日程も決まってきていますし、大きな『イベント』…というより素直に政治戦といいますか。それが近隣・関連自治体で2(#金ヶ崎)、3(#北上)、4月(#大船渡)と続きます。どこでも基本焦点は「安倍政権の苛政から市民労働者の生活を守り活かす政治を」。「伸長」言われて3年も続くと、対抗も当然してきます。まずはネガティブキャンペーンですか。そして、ここ数年起きている「行動開催に対する圧力」。具体的に言えば、いったん公認しての「後援外し」、ある種の意見をはじく、最近では会場の提供も拒否する、ですか。 ほんに、おのれの利を得るために影っこから石投げつけるような行為して恥じない者も多くいますが、それ逆手にとって「実はよ…」と語り、「安倍政権と違う政治をする」勢力の宣伝にしてしまえば。だから「どうせあんなん無視無視」とだけしてしまうのは「勿体無い」部分もあります。 おとといの結果を受けて、タイムラインでは侃々諤々の議論続いていますが、その大前提になる「多くの市民有権者の中に入っていく」というのはわすれないで、物事進めていきたいものです。そんでブログでは8日分となる記事を終わります。
2016年02月08日
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今晩は。今日も体調調整を主とした日程で動いてきました。中々にもどかしい日程の使い方ですが、ま、仕方ない、体壊してらんない。明日あたりから来週に予測される仕事を始めていきます。 タイムラインは「“武士道”と人間性」「学費問題考えるにあたり」で予定。よろしくお願いします。◇参院選の大阪選挙区でおおさか維新に続いて自民党も2候補擁立、という方針が。「4月解散」「今井絵理子氏擁立話」「LGBT“対策”」の報道とを併せて聞くと、政権は逆らう者…ではなく、従わ(え)ない者の圧殺狙っているのでは、という危機感を持ちます。定数4をこんなん勢力で独占さすわけにいきませんね。 …で、一方。 大阪選挙区でも「共産党は降りてくれ」と民主党幹部。 あのですね、定数4もあれば自力で勝ってくれませんか。この調子じゃ定数6の東京でも言い出しかねん。反安倍政権の旗のもと協力体制を築いて、安倍政権にこれ以上の力持たせないことが肝心と考え、相応の対応をしていましたが、最近ハードルどころか最低限の境界線踏まえない物言いが増えてきたのには障るものがあります。◇さて、最初に書いた「武士道と人間性」の話ですか。話がどこから来たか言えば、「日本人がドーピングしないのは武士道を持っているから」というNHK報道から来たようですが、その言い分で「民主的自由は内心腐らすが、武士道は階級社会、世襲制押しつけても内心腐らせなかった」というのがありまして。武士道云々は言及する意味がないので、ここでは置きます。引っ掛かったのは「階級社会、世襲制」を肯定した上で「内心を腐らせなかった」と述べたこと。 「どう正々堂々と生きるか」は、社会制度云々ではなく、本人の心持ちの話じゃないですか。 私も「民主的自由」の中に生き、「階級社会」「世襲制」がもたらす個々人の生存の抑圧には逆らう人間でして。でも、そん中でどー背筋伸ばして正々堂々と生きて人と向き合うか、てのは意識してきました。もっと言えばそんなの左だ右だで話片付けるものか、て話です。 「武士道」にどう価値観を見いだし、そこに己を重ねるのはご勝手ですが、そこに他者抑圧の装置を持ち込んで威張らないでいただきたい、というのがこの件の関係する文を見ての思いです。 ◇さて、今日は3題書き終わりまして(公選法の関係上「京都政治戦」の記述は後刻にします)。「学費問題と議会の議論作法」について書こう思いましたが、これは腰据えての記述でないと対応できません。よってこれらは明日以降の対応にします。論立ては「公明・安倍氏による“欠席裁判”」→「不安視される学費問題とは-畑野議員の報告から」で。しばらくFBからのブログ対応にしてしまって…この方法もありっちゃありですが、「Twitter&ブログで主張」→「FBで調和的に発言」が丁度いい形で書けるので。最初に書くものはどうしても粗い、という性質のみ込まないとな。まだ新スタイルに慣れてないわ。 食事管理も一ヶ月経過しました。まず「余計な間食はしない」だけは徹底できています。おかげでベルトの穴2つ分痩せ、3つめの分空けないとまずいくらいに。体重も123~125の間行ったり来たり。過去は125の壁があり、そこで折れていましたが今回はなんとか。食事管理だけでこうできるのだから今までがどれだけひどかったか。何しろ買い食いひでえ状態で、認識もまだらでしたからね。 ただ、多少の改善あったとて、170センチ125キロは立派に異常(岩手社会人野球関係者最重量)なので継続して頑張ります。 公選法に触れる部分は書きませんが、日曜日は各所で選挙の投開票が行われます。まずは多くの有権者による判断いただき「俺らは見てるぞ」というプレッシャーを。多くの皆様に投票に参加し、政治に視線集めて戴くこと願いこの項を閉じます。PS 記述テーマ、予定ひとつ追加。 「『選挙結果に従う』意味とは-安倍政権支持者による『転向の誘い』には乗らない」。
2016年02月07日
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京都市長選。最推薦者を本田久美子さんにしていましたが、タイムラインの都合上、ここまで本田さんの応援らしい応援ができないでいました。 推薦政党の構図で言うと「共産党と+α」対「自民公明民主社民(維新2種と京都党が不明)」ですか。現職の門川陣営がずいぶん共産党に突っかかっている様子を聞きますし、「ある種の絡み」手伝って京都では「対共産」路線になりやすいとか言われていますが、その前に門川氏の「市民切捨て政策」と、それに抗し基本的人権が生かされた新方向。判断基準をそこに置けませんか。 貧困格差を解消するためには、行政の姿勢も問われるものですが、候補者二人のスタンスはどうでしょう。ゆるぐない人に対する対応力(職員)を功名心動機で削ろうとする門川氏と、子どもに対して総合部門を設置して落ちこぼしなくそうとする施策に代表される本田さん。どちらを市の責任者にしたいか。 公選法の都合上「京都市長選挙は本田久美子さんを」類いの記述は6日中で終了(投票日の7日は表示禁止)しますが、門川氏が責任者だった今までの市政の点検、本田さん陣営がどういう京都の街作りしようとしているかご覧いただき、多くの皆様に投票に参加し、政治に視線集めて戴くこと願いこの項を閉じます。 先ほどは #京都市長選 をあげましたが、他にも「反収奪・市民側に軸をおいた勢力」対「強者のおこぼれに与ればいい牽強勢力」の構図の選挙戦は多くあります。それ以外の構図もありますが、まずは多くの有権者による審判いただき「俺らは見てるぞ」というプレッシャーを。その上で、安倍政権をはじめとした「収奪勢力」とたたかう-京都市長選における本田久美子さんのような候補者に着目いただき、一票いただければと思います。一つ一つの政治戦における意思表明、し続けることが肝心です。補足終わり。
2016年02月06日
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今晩は。今日は早朝と夕方にわずかに仕事・用事があったほかは家事・静養に充てていました。やはり3日連続の1日仕事はしんどかった。来週…ひいては今月のほかの所用に響かないように調整していこうと思います。しばしタイムラインお付き合いよろしくお願いします。 先日は「4月解散論」について触れました。相応の覚悟とは、これまで副作用―モロ自分の患部に直撃する―が怖くてしないでいた花粉症の薬の服用の検討。花粉が爆発的に多い大船渡で行動するにはそれしか方法がない。それをしてしまえばその直後の都市対抗野球を欠場せざるをえなくなりますが、止むをえません。もっとも、決まった話でもないし、本当にやろうと思うとリスク背負いますので、様子見ながら各方面と相談していくことにします。 私の行動予定は些事な話で、別な方向からは「4月解散論」に続いてのいたぶりかけも。今井絵理子氏の立候補報道もそのの一つでしょうか。「タレント“ごとき”」「人気によっかかるやり方」という批判聞こえますが、良く考えて相対した方がいいかと思います。単純に侮ってはわんない、と。話の進め方、外堀埋めて力任せに進めていく様相が見え隠れしています。本人や事務所がそうだということは言っていないのに「もう決まり」的な報道で覆い尽くそうとする。それが気になっている―言い換えれば気に障ります。 ただ、侮ってわんない理由は「安倍政権が参院選総取り狙っている」部分。 国会審議でも、すっかり野党“なんか”あって無きがごとしの態度していますし、全般的に「まつろわない者」に対しての攻撃が著しい。今までは「それでも弁えなければならない部分」というのは認識していたはずですが、もうそれをかなぐり捨てて「狙うは総取り」、ですか。じっくり安倍政権のやり方を見ている人なら「到底与し得ない」はずの人が、自民党に行ってしまうのは「権力者の側にいれば他がどんなひどくても候補を擁立した以上のことはしてくれる」と思われているんでしょうか。かつてミニ政党の議員が自民党に雪崩うって移っていた様子を思い出しますね、 今井氏や氏の周辺がどういう対応するかはわかりませんが、当方サイドとしては愚直に人の中に入って行って空気を変えていく、でいいんじゃないですか。向こうさんがどういう態度で臨んでくるかもわかりましたし。次々何かしてくんでしょうね。 来るならどうぞ。目論見は壊す。 これで足りないとなれば次はなんでしょうね。反安倍政権側の行動を封じに来ます?もう「彼ら」が手段選ばないことわかってきましたので。 一ついいこと教えましょうか。 それだけやって負けた日には「やってきたことのすべてが返ってくること」を知るがいいでしょう。『都立高校定時制出願当日に、外国にルーツを持つ若者が小学校卒業証明の提出を突然求められた件の一部始終と、東京都教育委員会の方への心からのお願い-田中宝紀(@iki_tanaka) 田中宝紀(@iki_tanaka) さんのツイートから都立高校のに関しての外国ルーツの若者に対する仕打ちを見させていただきました。それに対して「義務教育は“本国”でやれ」だの、はなはだしいのは「日本は“日本人”のための国だ」という言葉を投げつける様子が。盲目的安倍政権支持者による「安倍政権に“味方しないもの”は全部敵」というものの言い方考え方が、安倍政権自体の考え方にもなってきてしまっている様子が出てきています。せめて「この国・社会の中には色々な人が生きているんですよ」ぐらいは認識しなおしていただきたいと。その認識すらできない、しないのであれば、実情叩きつけて「違うんじゃないの」言い続け、世の中に働きかけて社会を変えていく。代表的な部分では今京都で行われている選挙戦ですか。「判断下せる所」で意志を発揮していければと思うものです。 …当初は複数の記事を扱おうと思いましたが、結局一つのテーマにこだわってしまいましたね。タイムラインに小瀬浩之さんの名前が出ていました。まさかの逝去から6年になりますか。当時ファイターズの糸井選手のような成長期待しましたが…。 まず、いま現世生きている俺らは良ぐ生きていこうぜ述べて、今日の記事終わります。 明日(6日)以降に学費にまつわる話を書いていきます。
2016年02月05日
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今晩は。 今日は木曜日…ということで、いつも通りハードな日程になりまして。前2日間も1日仕事で、すっかりばててしまいました。午後は休養、夜は市民ホールで調べもの&書き物をしていました。タイムライン、しばらくお付き合いよろしくお願いします。 まず…野球界に激震走った清原和博さんの事件。自分がこの件直接に言えることは「行ってしまったことの罪を償い、社会に復活していただきたい」ということだけです。ただ、いろいろ言われている『背景』からは、自分たちがくみ取らないとわんないものも多くあります。 その前段として。 何か瑕疵が起きた時に、それを悪い、というのは実に簡単。 ただし、人間てのは基本、間違いおかすものです。 言い替えれば、間違いやらかすものです。 それを認識しないと、今度は自分が「やらかす番」になる可能性を持ってしまいます。何か事件…瑕疵のある案件があって。最近でも「芸能人の人間関係」を基とした騒ぎがありましたが、ああまでして騒ぐほどの1件だったものでしたか。叩くより、自分が何をするか、自分がなに気をつけるか、でしょう。 で、清原さんの件から何を見るか。 盟友言われる桑田真澄さんが会見で話されていましたが、それまでの人間関係を切ってしまっていた。あまり他人のプライベートのこと書きたくありませんが、清原さんはご家族とも離れていたと聞きます。桑田さんいわく「小姑のようなことするのに嫌気さしたのでしょう」と。人間っての、限度ってのはありますからね。桑田さんも、ご家族の方もそれ超えてしまっていたのでしょうね。で、清原さんの「空いてしまった」所に、付け入った者がいた。清原さんの行為責めるのは簡単ですが、それはやってしまったことに応じた罰と償い、そして本人の行動で返せばいいだけです。 人間関係は、お互いの働きかけのたまもの、ですか。大きな力(影響力、という意味もこめて)持つと、それに応じてしんどい思いすることもある。清原さんのそれは、同じ野球人でも万年補欠の身である私には図れ知れないものがあります。それでも「人間関係が消えていなければ」と思うと、残念で。そこら辺のジグザグ、ただの野次馬根性でだけでなく、自分の身において考えてみる、ってことを無関係の人はまず考えてみた方がいいと思います。陰に紛れて石投げつけて喜ぶような行為は、何より自分を傷つけますよ。 きれいごと? 他人に石投げて喜ぶの正当化する方が「きれいごと」でしょ。 やったことはやったこととして。 その罪と罰は受けていただくとして。 それ以上で石つぶてを投げることが必要なことか。 必要以上の追い詰めは、より大きなバネとなって作用して、刃になって向かってくるのですよ。何か起きれば…のバッシング、今回はわかりやすい例をあげましたが、社会活動関連でもその手の「攻撃」しばしば見れれます。今回の一連の記事は「モノの見方」の参考としていただければ、と思います。 色々触れていきたいことも多く。志位共産党委員長の質疑とか、共闘論とか。 ただ、曾野綾子氏の「適当な時に死ぬ義務」発言。 すみませんね、生きるの死ぬのってことについて、いまの私には敏感なんですが。 私も一歩間違えれば「持って行かれる」危険性ある人間なもので。 曾野氏としては人間が持つある一面を見てそう発言なされていると思いますが、ここでも煽るような発言されるといらつきしか覚えないのですよ。人間はどうしても「最終地点」には着いてしまうものではあります。それ自体は誰もが逃れ得ないものです。 しかし、な… しばらくおとなしい書き方していましたが、それ外します。 そこにまでくだんねえ選民思想入れんじゃねえよ! 変な上から目線入れんじゃねえよ! はっきり言ってしまえば「ふざけんな」! いつその「高齢者」が違うものに置き換えられるか、こわくてわんない。 人の生き死にぐらいな、好きにさせえや(※)! まして己の顕示欲に使われた日にはたまったもんじゃないわ! ……はあ、はあ。 この面に関しては、今の俺はいっぱいいっぱいなんですよ。 ここ数十日平常繕うので精一杯でして。油断していると「破たん」しそうで。 その『議題』を貴族様の遊びに使われたんじゃたまんねえよ! もういいや。それこそ、自分がどうとらえて、生きるかが肝心。 明日も早いので、今日はここまでにして寝ます。 久しぶりにぶっざけた形で記事書きました。こんな形の記述にお付き合いいただきありがとうございました。※「人の生き死にぐらいな、好きにさせえや!」⇒各々が持つ「死生観」、という意味で使っています。
2016年02月04日
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こんばんは、伊東です。 のっけからでなんですが… 「4月解散か」いうニュース聞いて、真先に思った言葉は以下の通りですか。 『「大事」にはするが「温存」する気はない』。 ちょこっと前にも言いましたが これまでの人生 抜いて生きてきたことはありません。 でも、最近思い知らされてるのは「更なる『本気』目指せば詰めなければならないものがある」ってこと。 ニュースで「4月解散総選挙」言われているでしょう。政治の社会では「衆院の解散カードの話は『嘘ついていい』」言いますが、もうね、統治者でなく支配者の目線になっているから。玩具で遊ぶような感覚で、それでいて「従わない者―必ずしも敵ではない―に対する残忍さ」持っているのが…。 野党の統一崩し、ですか。 おおさか維新を「手中の範囲」にし 鈴木宗男氏を籠絡し、他党に手を突っ込んで 与党よりの記者は「野党の右派議員は安倍政権につけ」と。 次は野党支持者への攻撃、来ますか。 「障壁」は大分削られましたからね。 私は元々「事実上、議会内では5%対95%」と思っていて。その5%を通じて、議会勢力に反映されていない声を流し、社会変えていくべ、と思っていました。ほんでも、あまりに「おいおい」が続いたから、野党が共同し、そこから「一致点共闘」が築かれ、連合政府の声も出るように。 運動論にまで入りますか。大きく波起こすには「やり手」的なやり方も必要なんだろ思う。しかし、そこにあまり傾倒したくないんだな。実際物事やるときは、愚直に取り組み「足場固める」行動が、最後の最後に効いてくるものです。両面見るの必要なんでしょうが、あえて言や。 話し戻して… 「4月解散」、ですか。 言わせりゃ「好きにしろ」と。 やることは変わりないですよ。 ただ、その時は故郷の政治戦と重なりますでね。 もう一回いいますか。 『「大事」にはするが「温存」はしない。』 ※昔はもっと激しい表現しましたが、それが許されない事情ありまして。 …ここまでるる、「4月解散」の話に関連して記事を書いてきました。実際はまだら睡眠しんどくて起きていただけですけどね。風邪などには気を付けてお過ごしください。 私は明日も1日仕事。がんばろ。 お付き合いありがとうございました。
2016年02月03日
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今晩は。 今日は一日あちこちと行動。仕事と家事は無事終わり、あとは明日午前に「仕事の磨き上げ」。ただし、現在煮詰まり中。いったん離れて別の調べ物をしています。脳みそないのに脳みそフル活用の仕事しているもので。 ◇ ◇ 1975年度生まれの人は、去年度で40歳を迎えました。 ジャイアンツの高橋由伸さんが去年冬に現役を引退したのが象徴的に、一般的に野球選手は30代後半から引退を考え始めます。岩手の高校野球、県内90高校(93年当時)に約1400人の野球部員が在籍。そこから更に硬式の社会野球に多くの同年代が挑戦しました。 高校時代でも既に、小中学校時代から比べればだいぶ「絞られ」てきています。社会人になってから―22年。去年の選手名簿を見たら、15人にまで現役続行者は減っていました。審判として井上さんが、チームには帯同している私も入れて社会人野球に関わっているのは17人。 佐藤 祐司(盛球・外野手) 今松 宏史(雫石・外野手) 及川 球士(北上・コーチ兼内野手) 阿部 哲也(北上・内野手) 高橋 貴敬(黒陵・投手) 高橋 幸児(駒形・コーチ兼内野手) 今松 茂樹(江刺・内野手) 千葉 尚樹(前沢・内野手) 戸羽 直之(高田・監督兼内野手) 実吉 学(高田・マネ兼内野手) 鈴木 博範(赤崎・捕手) 山口 祐樹(赤崎・マネ兼内野手) 佐藤 琢哉(赤崎・マネ兼外野手) 伊東 勉(赤崎・スタッフ兼捕手※) 佐々木健介(釜石・監督兼投手) 平野 亮(釜石・コーチ兼投手) 井上 史人(審判団)※文中敬称略。 伊東はチームには帯同しているがJABA(連盟)未登録。 ここ数年、「同級生は20数人」という記述をしてきましたが、いつの間にかそこからも減っていました。このメンバーの中から鈴木君が去年引退したので41歳になる2016年は多くても16人。 生きること自体が大変で、仕事、家庭など社会での役割が増える中、野球に時間を割き、この中でがんばろうと思う同年代が15人。算数学を無視して言えば、100%の上にさらに100%乗せてがんばっているのが、私除いたこのメンバーなんですね。お世話になっている赤崎の3人はもとより、近隣の高田、釜石、元所属の北上の同級生、後輩が多く世話になった江刺の茂樹君…と他チームの方々とも長年グラウンドで戦い、野球場で交流をしてきました。今年もまた、新たな軌跡を描いていきたいですね。 今回の大船渡行きで、実家にある資料いくつか持ってきまして。本筋は「都市対抗の各県大会⇒東北予選進出チーム」調べている中でふと、寄り道をしました。あれも、これもしようと思うと、作り出した時間があっという間に埋まってしまいます。頭の中の構想ですが、いずれ仕事と人生、更に野球でも頑張っている16人(鈴木君含む)の顕彰できたら、と思います。※2015年分の記事いくつか書き漏らしたのがあるのでそれが終わるまで「社会人野球2015」のカテゴリを継続します。
2016年02月02日
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今晩は。前日のペース配分ミスがたたって一日の大半を静養に充てざるえませんでした。仕事自体は「明日中までに終わっていればいいもの」が大多数なので、まず、今日はそれに対応できるように準備します。 一昨日の夜から昨日まで9件を訪問。移動中に「そういやしばらく挨拶していなかったな」というところにもイレギュラー的によったところもありまして、その中で貴重な話も色々できました。「イレギュラー」で寄って留守だったところが食事とっていたところにばったり鉢合わせ、という人も。 ▴ ▴ 親友宅に寄った時、よりによってテレビが故障する始末。その前は子どもさんが急病…と、寄る度何か起きるのでその親友には申し訳ない気分です。ただ、その子どもさんが競技会で目覚ましい活躍を見せ、その場で別な友人夫妻の子どもさんの活躍も。別な場所でも親に似て目力のいい子どもさんを見たことと合わせて、数日前に福島での話をもとに「次の世代の青春時代支える役目になったな」書きましたが、それを実感させられる一連の日程となりました。 ▴ ▴ 「イレギュラー」で行ったもので、お目にかかりたかった人に会えなかった人もあったりしましたが、まず、元気でいればいいと思いますし、意外な形での再会果たした方や、初見だけどいい話語りできた方、また、大船渡時代の自分を見かけていた方など、わずか一日の訪問でもいい経験できました。4月までには何度か―特に4月は多く―大船渡・高田に行きますので、見かけたらお声掛けいただければ、と思います。おまけ1)この大船渡の日程があり、気にかかっていた近隣の行事には参加できずじまい。その場にきた方には申し訳ないです。おまけ2)子どもさんは来客あるときにパタパタする子と、人見知りするタイプとあるのですが、今回寄ったところは「パタパタ」。俺に白雪姫の説明してどうする。動きがない分先生ごっこよりは楽だったけど(笑)おまけ3)子どもさんとの話の流れで「お兄さん」呼ばせようとしましたが、テレビ修理していた親に1秒かからず「『じじい』でいいからな」と突っ込み。頼む少しは友人立ててくれ(違)写真は護岸工事が進む大船渡市盛川沿いと、盛町盛駅裏の災害公営住宅。
2016年02月01日
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