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今日は。ここでは24日昼間に述べていたことを記していきます。 朝一番よかったこと→ネットカフェ快活クラブの会員クーポン抽選、なんと4回抽選権獲得!(普段は「1回」よくて「2回」) わるかったこと→全部100円引き(それ以上もあります。最高は「400円引き」)。 眠りきれなくて起きてしまいました。 昨日から今日にかけて、ツイッターのフォローを多くかけてました。 文頭の記述は何かの知らせかな? 【24日投票日の投票の呼び掛け】 基本、以下の記述でツイッターを使って行いました。 #北海道5区補欠 #大船渡 市議会議員 など各地で選挙の投開票があります。施政者はどのくらい見られているか気にします。投票行って「俺ぁ見てんぞ」の意思表示を。※大船渡は午後7時まで。他自治体も投票時間に注意を。 数度させていただきました。◇タイムラインに「選挙違反」…ですか。 相手の経験の浅さを逆手とって「選挙違反」とでかい声で叫べば黙ってくれると勘違いする輩もいます。 悪用、としか言い様ない。 それでやって誰か「クビ」とれました? 与党支持者による「選挙違反」。彼らは「選挙の公平」を図りたいのでなく、単に気にくわないものを殴り付ける道具に使うだけです。だから実際は「違反でない」ことにもブラフをかけ「違反だ」と言い募ります。その目的は「足を止める」「近づかせない」ため。言いがかりは直接に相手しない方が。 今日、彼らがやりそうなことは『棄権防止の行動を「選挙活動」決めつけ』。特定の誰それに投票しろ、は違反でしょうが、選挙棄権しないで行ってくださいね、は違反になりようないでしょ。それで違反なるなら選挙以降の呼び掛け全部ダメで選挙そのものが成り立ちません。 いままで選挙関わらない人が関わるようになって、公選法が持つ閉鎖性ですか。べからず法とも言われる。それの無体さが見えてくると思います。元々の愚民視に、反対勢力の押さえ込みの一環として使われてきた公選法の閉鎖化の流れを変える機になればとも考えています。というわけで私は「棄権しないで投票行きましょうね」という呼びかけは今日いっぱいさせていただきます。違反呼ばわりするならどうぞ直接選管に。◆選挙違反通報センターとかいうのがいますが、「片翼」。「別な方」には何の反応もしませんね。本当に選挙の公正を図りたいのか、それとも単に「叩く道具」にしたいのですか。 そんなに違反だ違反だ騒ぐなら、タイムラインで騒がないで黙って通報すればいい。彼らの「警告」はおためごかしのもの。ましていやがらせ目的の通報はご勘弁願いたいものですが…ね。 あまりこういう書き方はしたくないのですが、少し目に余りまして。要はこのタグ使って違反だ違反だ言っておられる方々は、選挙の公平なんか知らない、単に自分の嫌いな連中を蹴っ飛ばせればいい、そのネタとしてしか使えないことが分かりました。違反なら通報しろ。そうでなければ「いじめっこの遊び」で使うな!16:00 「ピンク色をプロフ写真に入れていれば選挙違反だ」…本日最低の選挙違反呼ばわり。すみません、呆れていいですか。 萎縮効果狙いの選挙違反呼ばわり、今日から始まりますね。「たすきが」「腕章が」「チラシが」~だから「選挙違反 だ!」と。違反思うなら選管に行けばいい。ただし、法律は厳密に適用なるし、政治活動を「選挙活動」にして捕まえさすことはできません。誰もがだが都合よくは使えませんよ。元々の愚民視に政権交代を恐れての“封じ込め”狙った規制重視の選挙法で有権者のできることは大分切り縮められ手います。それでも決まりは決まりだと仰られるのも承知ですが、その中でギリギリまでやれる(=有権者と接点持つ)ことを追求しているのが現状です。 しかし、それですら「気にくわない」とばかりに、その「現時点」よりもさらに切り縮めた「基準」とやらを持ち出し、更に「民(…というより「臣民」)の立場からお上を忖度し、近衛兵のような立場で押さえつける」人もいて。12年総選挙からそういうのが増えた印象を持ちます。 「選挙違反呼ばわり」、だいたいこの“目安”というのがあやしいですよ。もっと言えば自分の知って非なるもの。公選法も細かくて、自分も「こんなんあったか」というのもあります。しかし…この“目安”がどうにも「都合いい」。 選挙慣れしている人はその境界線とか分かりますが、そこを違うふうにとられますとね…でその境界線が「安倍政権与党」はやらないもので、野党はやっていることばかりがかかる。それが疑問なんですね。要は「意に沿わない勢力の力を削ぐ」。それも合法装って。17:50 この「選挙違反呼ばわり」案件。見かけることが多くなりましたが、その対象は 1.地域の公的機関を押さえていない脱資本主義社会勢力 2.権力に「逆らう立場」にある人 3.「味方」であっても「女」「反日」など彼らの気にくわないもの。 で、狙い撃ちにしている行動は「権力持たざるがゆえ、その方法を使わなければ世に訴えられない」人が使う行動。「権力をおさえていてそーいうことをやらなくていい人」のやり方は一切押さえ込み入っていません。それがどーいうこったか考えてみました。度重なり度重なりの改悪で、もうこれ以上削ったのでは「まずい」。民主主義を形成する基が成り立たなくなる。だけども「切り縮め」も図りたい。 “公”ができなければ、意を受けた“(臣)民”にやらせればいい―で、あの“境界線”ですか。“我が方”も、時々「このぐらいのことはみんな分かってんべ」と思って説明がちと薄くなるという点もあるので、社会教科の学習が薄くなっている現状鑑みて、そもそも選挙の法律はどうなっているかの発信(できれば芸能者の議員に)していただけると。ま、この「#選挙違反」呼ばわり案件についてはこれから本格化されていくものと思いますので、「これ以上有権者との接触を塞がせない」という立場で継続的に考えてまいります。 このあとは九州群集地震に続いて「#424決戦」の特集お伝えします。19:55【熊本地震】実は今日午後、北上市 のさくら野百貨店前で九州群集地震の救援募金活動の手伝いに行ってきました。一時間の呼びかけでしたが、買い物がえりの中高生のみなさん中心にご協力いただきました。報告は関連媒体に報告→関連HPにて紹介という形で行いたい、との話でした。(共産党岩手県委員会→北上市→北上かわら版996号に記載がありました) それにしても、震度6が余震になってしまうのだから、この震災のゆるぐなさも相当―殊に家の中に入れない状況の大変さには思うものが。エコノミー症候群の発症は「5年前」よりひどいんでないべが、と思わされます。救援の方法などについては特別法などの適用にあたり何のかのと言われていますが、大基本は「命とくらしを守る」こと。その道に沿ったやり方ができているかどうか見ながら、できることをしてまいります。【4.24政治戦開票状況】 連ツイ呟き(←重なってるよおい)の最中ですが、7時8時越えていました。投票時間終了です。関わられた皆様お疲れさまでございます。そして京都3区補選では民新党の候補当確の報も。安倍政権補完勢力に力を与えなかったという意味では安堵の結果。あとは有権者の声と併せて動きますべ。20:05 ここからは「#424決戦」を #大船渡 市議選、 #北海道5区補選 を中心にお伝えします。私はただいま、大船渡市議選開票場のリアスホールにいます。「さくらホールですか」と聞き間違えて危うく居住地近くに追い返される所でした(笑)20:50 リアスホール到着後即一回目の発表。候補者名は二文字表記で。大船渡市議選 20-24 開票率 50.03% 滝田松男 共産現 500票 田中英二 共産元 500票 平田 500田中 500森操 500伊藤 500熊谷 500小松 500鈴健 500榊田 500東 500船砥 500船野 500奥山 500畑中 500森亨 500三浦 500紀室 500渕上 500千葉 500滝田 500今野 500平山 500志田 500金子 500鈴道 500 元々はTwitterで書いていた限界上、名前表記を二文字で形成します。漢字一文字の森さんはその通り、二人の鈴木さんは名前の最初を出しています。どうかご了承ください。二回目の発表でで票がバラけると思います。一度フォーマット順(届け出順)で出したあと、票数順に並べかえます。なお大船渡市公式と併せてご覧いただくと幸いです。21:50大船渡市議選 20-24 開票率 92%1500 熊谷1200 渕上、千葉1100 船砥1000 田中、伊藤 900 畑中、森亨、三浦、紀室、滝田、平山、志田、金子、小松、東、船野、奥山 800 今野、森操、鈴健 700 鈴道 600 平田、榊田 滝田松男 共産現 900票 田中英二 共産元 1000票 二人とも圏内です。 繰り返しになりますが大船渡市公式と併せてご覧いただくと幸いです。22:35 大船渡市議選 開票終了 ◎2016年4月24日 大船渡市議選挙 定数20名-立候補者数24名 投票率 75.7%熊谷昭浩 55無所属現1618票 赤崎渕上 清 54無所属現1349票 盛千葉 盛 33無所属現1335票 猪川船砥英久 57無所属現1154票 越喜来田中英二 68共産党元1072票 吉浜奥山行正 62無所属新1053票 日頃市伊藤力也 55無所属現1047票 綾里金子正勝 41無所属新1009票 大船渡小松龍一 62無所属現 976票 大船渡東 堅市 69無所属新 972票 吉浜平山 仁 47無所属現 968票 大船渡船野 章 64無所属現 959票 日頃市三浦 隆 57無所属現 943票 盛紀室若男 64無所属現 932票 末崎畑中孝博 64無所属現 917票 綾里滝田松男 68共産党現 917票 末崎森 亨 46無所属新 916票 赤崎志田嘉功 67無所属現 905票 赤崎今野善信 64無所属現 895票 猪川森 操 60公明党現 884票 猪川=====(以上20人当選)=====鈴木健悦 62無所属現 876票 越喜来鈴木道雄 68無所属現 769票 大船渡榊田弘也 50無所属現 679票 末崎平田ミイ子61無所属現 663票 猪川 最下位当選が公明候補。次点とは7.509票差でした。ここまでの記事中では名前を制限して書かざるを得ませんでした。あとの記事で清書してお伝えします。大船渡市議選、共産党2議席奪還!これからも頑張ります。 もうひとつ。大船渡中同級・同窓生対象に記します。1学年上の先輩、金子正勝さんも1009票、8位で当選しました。ポジションは違えど大船渡市政よくするために研磨しあえればと思います。23:50 北海道5区の結果も出たようですが追いきれません。何分大船渡最推薦者二人の所在地が市の北端(吉浜)と南端(末崎)なもので。落ち着くまで暫しお待ちください。FBにも記事をあげました。もはや体力空なので写真も入っての記事は明日以降にします。北海道5区が残念ながら敗退に。なんとかもぎ取りたかった所ですが…まず、歩き続けるしかないでしょ。改良もはかって。それも明日に。 近隣の北上市、故郷の大船渡市と続いた選挙戦では色々な意味で鍛えられました。今晩の拙稿をもとに「共産党伸ばす根は少しでも絶つ」意味の言葉も書かれていましたが、その意の存在はさておきとして当方は当方で歩いていくだけです。タイムラインお付き合いありがとうございました。 今日の北海道5区選挙戦、いろんな思いあると思いますが、頭熱いままでは…ですから、まず寝ましょ。ほんで煮詰めていきましょう。※北海道5区補選和田 義明 44自民新 13万5842票(52.4%)当選池田 真紀 43無所新 12万3517票(47.6%) ※京都3区補選泉 健太 41民進前 6万5051票(65.4%)当選森 夏枝 34お維新 2万 710票(20.8%)小野由紀子 37日こ新 6449票(6.5%)以下田淵正文4599票、大八木光子2247票、郡昭浩370票。
2016年04月30日
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オープニング写真は、脈略なく矢巾町の広沢宮球場から。今年もグラウンド立つシーズン始まります。============= 今日から「岩手県知事旗大会」が始まります。県内公式戦としては最初の大会です。下記に組み合わせ表の写真を貼っています。今年は7チーム参加で行われます。参加チームの内、トヨタ自動車東日本は既に一大会参加。オール江刺はオープン戦数試合を消化するなど各チーム半月後に迫った都市対抗野球に向けた取り組みを進めています。では、選手動態を加味しない見所紹介と参りましょう。《第一試合 オール江刺―矢巾ク》オープン戦では好調の江刺は河内山など技術に優れた若手が質実備えた“軸”に向けることができるか。藤野・村岡コンビの仕上がりに注目。矢巾は前秋の秋季大会準優勝は自信に。前フェズント勢がチーム力を引き上げるか。《第二試合 水沢駒形―宮古》松本、梅津の左二枚看板を軸にしている水沢駒形投手陣は、去年台頭の兆し見せはじめた竹田、山本をどう絡めていくか。宮古は前秋の東北レベルのたたかいはいい経験に。投手で佐々木、奥、捕手の有谷の成長が鍵を握る。《第三試合 JR盛岡―盛友ク》去年見せ場も作ったJRは“三本柱「寺(田、)田(上、)前(川)」”が完成度を高め、打線も赤沢、宮を軸に力量UPを。盛友は去年都市対抗県4位。大学で活躍した畠山などの伸長が既存選手にも刺激に。壁破る一歩を。 今日は試合のないトヨタ自動車東日本。ルーキーは一関学院出の佐竹のみだが、昨夏見せた野球センスの良さを見たいがまずは体力再構築。ドーム初進出を見据えチーム文化形成を図りたい。 会場は例年の葛巻ではなく岩手県営です。ご注意を。 明日からは福島でも大会が始まります。福島県6チーム、茨城、新潟、秋田、岩手、宮城×2、栃木×2の参加で行われます。福島勢の伸長なるか、県外強豪が存在感見せるか。岩手からは盛岡球友が派遣されます。 ようやっと始まったばかりの岩手社会人野球ですが、全国見渡すと既に都市対抗、あるいはクラブ選手権をめざすたたかいが始まっています。熱さも見えはじめた社会人野球ですが、九州・熊本地震は社会人野球にも大きく影響を与えました。年度末の日本選手権予選を兼ねた大会に出場していたホンダ熊本、鮮ど市場ゴールデンラークスは大会途中で辞退。都市対抗の一次予選も延期になりました。普段グランドを駆け回る選手らは、今は震災救援に駆け回っています。 断続的に続く地震は建物にダメージを与え、安定した居住がない所で体にダメージもきます。野球で憩える環境取り戻せるように全国の野球仲間で支えたい。ことに5年前に善意を受けた岩手の野球人としても何かお返しできれば、と思っています。 今月の多忙がたたり、県知事旗大会は見に行くことができません。都市対抗野球がもう一週早く始まっていたらリタイアせざる得ませんでした。何とか調子整えて相対したいです。大会に挑まれる皆様の健闘を願いまして項を終わります。
2016年04月29日
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かなり熱くなりはじめたので、自分も巻き込まれるような格好になりますが、それでも釘は指しておかないと…で。本当は、付き合える状況じゃないんですけどね。【野党共闘論】世に倦む日々氏(@yoniumuhibi)、ソトン氏(@Thoton)などの「軍師様」の主張は 1.野党共闘から共産党は外せ! 2.ただし共産党はプライド捨てて見返り一切なしで野党共闘に協力しろ ですか。彼らの話聞いていると顔を●●●●●靴で踏みつけられている感じになります。それがあまりだと払いのければ「妨害だ」とわめき、何も言わなければそのまま悦に浸る。何語ろうがご自由ですが、ようやくマシな、牽強的でない協力がなされようとしているのを再び元に戻されるわけにいかない。まして13年東京都知事選の再現は絶対ごめんだ! 昨日、ある方と言い合いになってしまい、その中「プライバシー」について批判いただきました。 あの場面で本当に頭冷やすことを目的にするなら「頭冷やせ」だけでいいはず。そこに一般社会では悪口にもなる「デブ」をつけたら上記の目的はなされません。 嫌な奴=その属性の否定=行動の全否定。楽ではないですね。 しばらくタイムラインお目汚ししましたことはお詫び申し上げます。 もうひとつ。私は知っている部分と知らない部分の偏りが激しく「何でこれを知らないの」言われるものも多々あります。「無知の知」もそうで、あとで調べてみることにします。しかしあの場面では「“無知”の知力」という捉え方をしたことを述べておきます。 昼の一連のやり取りからいろんな方が訪れて何のかのと述べていただいています。どうぞ、お好きに。この状態になると、何をしても叩かれるしかありません。「無知の知」知らなかった私の無知に関しては批判されてもいいのですが、その他に関しては謝罪することは一切ありません。 それから。やり取りの中で言いましたが「みんな大多数が持っている」モノを持っていない人も世の中にいることは、立場問わずに知っていただけませんか。私の電話はプリカで、電話とメールしかできない。ツイッターはメールアプリで対応。ノーパソあるにはありますが、現在ネットができない状況です。そう語ると「~~すればいいだろ」と述べられる方がいますが、それができない事情もあります。ネットつなげないのはルーター機器の交換の手配に手間取っていますし、自宅外では自前での機器がありません。自分の使える金の半分近くが医療費で整備するのも大変。その苦労…分からないだろうな。 気にくわない奴ならその相手のとる行動を“すべて”叩く。そのやり方にはついていけないし、ましてデブだの●●●●だの言われた日には謝る気はなくなります。それでも謝れればいいのでしょうが、それができるほどは心広くありません。 ほんで、今からは所用準備のためにタイムライン空けます。続きは多分深夜に。低脳からくる物知らずから居心地悪い雰囲気にさせて申し訳ありませんでした。―で、その深夜。― 別な方でも…一回の政治戦で清算的な態度をとり「~抜けたのは~のせいだ!解消しろ」と。解消したら、前に戻りますよ。どのくらい歯を食い縛って今までのやって来たこと変えたか考えてくださいよ。更にアイディンティティ棄てさせるならそれは共闘じゃない。ただの「押しつけ」です。 ここ数日、貧血かな、立つのしんどいです。今月は無茶したからな。もう1用事あるのだけど回避します。寒暖激しいのと何かの“反応”が厳しい。皆様はお気をつけてください。 やり取りの中で思い出したこと、もうひとつ。 一度だけね、闇に飲まれたことはありました。あと他に一度“棄て”にいった行為が。ともに“引っ掛かる”部分があったから、辛うじて、で済みましたが、その状態に入り込む怖さと、そこから抜けた後の“怖さ”とですか。その怖さは今だなお明白には思い出したくないし二度としたくないものです。北海道5区補選。どうにもな…「先祖がえり」が進んでいる気が。ようやくね、約束ごとを形成して共産党まで含めた野党が統一してたたかった選挙でしたが、結果が出なかったと、一気に清算モード。「シールズは役に立たない」「共産党のせいでムネオ・大地が逃げた」と。で、とうとう次の言葉が。 「共産党は比例区の活動は許すが選挙区から撤退しろ」 とか 「表に出るな。金と人夫などは出せ。資材は提供しろ」 とか。 ドアマットのように踏みつけられても黙ってろ、てか。 共産党嫌いはあるでしょうが、お互い様でしょ。 「ネット軍師」や以前からの「一本化強要勢力」がこの言を強くしてます。彼らの言い分は「共産党が入っているからアレルギーで“多数派”が逃げる」、ですか。宗男氏・大地が逃げたというのもここから出たもの。で、挙げ句には「党名」「綱領」「民主集中制」…「共産党伸びる位なら安倍がいい」まで。 「共産党伸びる位なら安倍がいい」いう方は「だって総裁選やってるから」と。特に「(新)自由主義者」には嫌われてますねえ。それだったらいっそ「排除しろ」いうかと思えば「いや、野党共闘には協力しろ」と。都合良すぎるのも大概してくださいよ。 どうしても「軍師様」「一本化強要勢力」は「共産党は低カーストにした上での“野党共闘”」組み立てたいようで。だから共産党、あるいは新参者の勢力―容共的な―に「わきまえろ」とばかりの態度をとる。共闘壊すわけにいかないから黙っているのをいいことに…。 『民進党は候補者を自民支持層削れるタイプの人材に変え、共産党は民進党の候補者がどんな人物であっても投票に行ってよけいな選挙活動はせずに黙って応援するってのをやれば、自公候補にも勝てる』 そういう態度でこられた日には選挙区の投票用紙破り捨てるわ。 以前一度(2009年総選挙)やってますからね。 程度を考えていただくことを述べまして、ひとまずの記述を終わります。
2016年04月28日
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今晩は、伊東です。 財政の都合つけば、5月2日、本気で神奈川行くか…と考えましたが、いかんせんその財政がなあ。表記の請願ケチつけ件については「は、何言っているんですか?議員は何する仕事でしょうか」としか言えませんね。しかし…看過できねえ、マジで。そんな態度とるなら「議会のあり方」考えるためにも大騒ぎにさせなならないですね。甘やかすのはためになりませんよ。2日の神奈川行き探求始めます。たぶん無理だけど(直後に都市対抗野球も控えているのでお金が…) 「神奈川県議会・共産党質疑剥奪提起案件」については、佐藤大地・共産党大和市議の記事で紹介されたイベントをもとに書いてみまして…大和市に行くのは現実的でありませんが、いまの多数派勢力の思考回路を見てみると、一ヶ所で突破されると、それを拡散させそうで怖いのです。今時点では「そーいうのやってダメ」という意思がまだ効いているでしょ。これが、県議会レベルで突破を許してしまうと、力を持ってますから、その力をもとに「じゃあ~でもやっていい」と勘違いさせるのですよ。だから、今の内止めないと。 そして…熊本地震。ここしばらく多忙から情報を耳にすることができず、中途半端なこと書くのもちょっとな、という思いもあり、自発的な記述を控えていました。この間私が聞いた中で気になったのは 1.私的空間作り 2.エコノミー症候群 という居住を基にした問題。 3.トイレやゴミなど「出てくるもの」に対する対応と衛生問題 4.非公認避難所や障害者など公的機関がとらえきれない被災の状況。 これに加えて 5.震災影響による行政期限の対応 …と。ほんに課題は次々。 ここで必要な視点は、施政者に対して「こーいう現実がある。それに必要な手をうちなさい」と、責任を果たさせる行動。ここに、普段感じているイラつく感情は持ってこない。無論「~人が~に~を」類いのヘイトデマは問題外の下の外です。あくまでも主眼に置くのは被災者。被災者の方の命と健康、暮らしと生活を守ることをしかるべき立場に居るものにさせる、その上で自らできることを考える、で。そこを離したのではダメでしょ、ということです。正直、託つけての行動というのも見え隠れして…な面もありますが、必要な対応しっかとする(させる)だけ。くだらないことをし続けるのを倒すのは「まとめて」です。そればん語って今日(26日)のツイート終わります。お付き合いありがとうございました。
2016年04月27日
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70年前に行われた特攻攻撃。その中でも逃げ道を極限まで塞ぎ、人命を使い捨ての道具にする兵器の存在。もはや「お国のために死ね」というのが自己目的になって、吐き気がする。「絶対再現させない」と思いこそすれ、感動は覚えられない。とても。 それを無邪気に擁護し、更にその行動をしたことを持って「日本は沖縄を捨て石にしなかった。これでも逆らうか」と大声で叫ぶ人を見ましたが…それは沖縄に送り込まれた本土出身兵と併せて捨て石ですので。“彼ら”が守るのは“国軆”であり、その“象徴”。それさえ守れりゃ…っていう思考回路。 日曜日の選挙戦の結果受けて議論百出。それがまあ、次につながるものならいいのですが、なんと言うか「ある勢力は嫌われているのだから前に出ず、更に乞食物請いのように自己を捨て“多数派の●●●●●”て牛馬のように使われるべきだ」という言説がされているのが引っかかります。 私、命惜しくなってきたので今年からはやめていますが、所謂一本化強要勢力と銘した、野党は一本化…まではともかく、そん中の非多数派に対して“●●●●●●”という態度を求める方々には信頼おくことができません。共闘は、それぞれの個が一致点によって集まり成されるものと考えますが。※命惜しいので今年からはやめていますが→“一本化強要勢力”とのケンカ。 タイムラインで見てみると、主に二人、“軍師様”がいます。 「世に倦む日々」氏と「ソトン」氏。 彼らには二つの理由で不愉快さを覚えます。 「知に溺れ現場で行動する人を軽く見る」のがひとつ。 もうひとつは「おためごかし」。 有料で何か読み物を発信されているようですが、読み手の刺激とか何とか…要はより利益を上げる=“注目”を集める=読者を増やす=収入増。彼らにとって社会活動は「そんな程度のもの」でしかないのでしょう。頭は回り、弁は立つからもっとらしい「おためごかし」書けますがこんなものでしょう。新たに動き始めた形式ですから、いままでの運動でこと為してきた方には不足なり「これでいいのか」いう不安もあるのでしょうが、それは当事者同士で突き詰め合わしていけばいい。 所が二氏はじめ“軍師様”は彼らを外して「自らの“首領”の●●●●●●列の●●に並んでろ」的な発言をする。正直、そっちとケンカするヒマありませんので放ってはおきますが、「自分等で模索して動く」やり方ですか。これようやく出てきて、頑張るやんと、ほんでもまだか不足あるからそこはベテランとしてアドバもして歯車合わせて頑張るか…となるのが本来の姿と違いませんか。それもしないでいきなり全否定から入る。目立つものを殴り付けて「どーだおれはすごいだろ」と印象付け、その印象基におためごかしを放ち、それを基に利を得る。そのやり方には強い不満と不信感を覚えるものです。 「負け」いう結果突きつけられて、様々思い持つのは当然で、その中から百花繚乱、議論百出出ていい。しかしそれが必要以上の攻撃に移るのであれば「それ違うだろ」は言っていいはず。まして、今まで「~やれ」言っておいて結果出なければ「棄てろ」では「何しても殴られる」やり方で面白くないです。 長年お付き合いのある常連の皆様はご承知と思いますが、共闘論の議論になると「自閉的で意に添わぬものの強要」を嫌う性格から必要以上に熱くなり、詳細省きますが健康、命に障る状態を作ってきましたので、今年に入ってからは積極的には議論に加わらないできました。 それが一昨日晩からの「一本化強要勢力(違う呼び名を見つけかねているので当面このまま)」の言い様には障るものもあります。いまは必要上、彼らの力も必要だから波風立てるような対応まではしたくない―その意を逆手にとってこんなことやられたのでは…。これで激しくすれば「共闘壊し」言うでしょ。 私は近隣の陸前高田で保守共産合同の「地方政権」の様子も目の当たりにしてきましたし、最近ではやはり近隣の北上で進んでいる「非安倍政権打倒の共闘」もその様子を見ています。 彼ら「一本化強要勢力」「エア軍師様」のようなものはいません。◆もうひとつ気に触るもの。 中途半端な知識で「選挙違反」語るのやめていただけませんか。 「似て非なる物」というのは多いのですよ。 それをわざわざ「違反」側に組み込んで「違反」とわめき散らす。 こっちから見れば業務妨害でしかない。 「見たいものしか見ない」特性ですか、人間が持つ。 ま、それは仕方ないとも思います。しかし、誰が書いたか知らん“基準”持ち出して“恒常的に違反している”と言い募るのはどうですか?大体そう語る人らは「破防法~のくせに」てのとワンセット。いわれもしないことで権力に目をつけられてるのもわかってますから、そこを踏まえての「防御」もしているわけで。それでもできることは最大限しようと思えば“境界線”近くにもなりますよ。そこら辺の解釈はほんにギリギリのラインで。 で、こうやってできていることを違反違反呼ばわりして、足を止めさせる。あるいは“空気”をつくって、少し前までは「これは制限したらダメでしょ」てのも違反にさせる。一方で「制限されてない方法」を主軸にする勢力はワハワハと。対象者憎しが度を過ぎて完全セーフのもの(「午後8時までの拡声器使った選挙活動」「ツイッタープロフにピンクの何か(三角バナーでないただのピンク)」)を違反呼ばわりするのは問題外です。 手法の悪さと、対象人物の好き嫌いと、法適用はきちんと分ける。同時に「セーフ」とされているものでも実際それがどうなのか―会社などのぐるみ選挙―の検証は必要と考えますが、「逮捕されないから違反常駐」呼ばわりはここまでのべた観点から批判して、項を終わります。 改めて、今晩は。 皆様いかがお過ごしでしたか。 昨晩までに居住地に戻ってきていました。 約2週間、ずったり大船渡⇔居住地を往復し、その影響は良くない方に…ええ、体重計にしっかり表れましたよ。120キロに復活(号泣)。一からやり直します(土下座)。タイムラインお付き合いよろしくお願いします。 大船渡の政治戦、どーしても結果出したくて、時間も気持ちも詰めてその活動に傾注していましたがやはり管理できる状態に身を置かないとダメだというのを再度突きつけられました。今しばらくは立て直しにかかります。今月中に「下降し始める」ように歩みます。 そして、ツイッタータイムラインでは「北海道5区補選から出てきた“共闘論の先祖帰り”“勝手に定められた選挙違反の定義”」について厳しく触れました。私の心身ではかつてのように厳しい議論に耐えられないので、言葉を選びなから指摘したつもりです。それにしても…何であんなん書かれ方、なぁ。たしかに、今まで選挙に加わっていなかった人たちがその中に入る。“たたかいの場”である以上、瑕疵は許されないものですが、同時に起きてしまった後のリカバリーはしていかないと、でしょ。次につなげなきゃ、でしょ。それもしないで下らん嫉妬露にするのは議論以前の問題ですよ。 このあとは「“選挙違反”」「熊本・九州地震」「神奈川県議会の異常事態」と触れようと考えていますが、少し休みます。頭がショート…ゲームウォッチ程度の容量しかなくすみません。
2016年04月26日
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おはようございます。今日はこの通り快晴。花粉が飛びそうな気配は全くなし。でもゴーグルないと目が痛い。昨日は目標成就がひとつ、そこに至る道の過程をもいっかい見るべ、てのがひとつありました。共にとらえて歩きます。よろしくお願いします。【だらづく散歩・綾里編】 大船渡行き恒例だらづく散歩に回っています。今日は三陸町綾里をぐるんと。ここは小石浜駅。通称「恋し浜」。ツッコミは要りませんよ。ここから見た小石浜地域です。 駅近くに高台とコミニュティセンターを作り、脇に駅への連絡路も。真ん中の“駅員”は、「鉄道ダンシ」の「恋し浜レン」。並んでなんか撮りませんよ。霞んでしまう。♪こんな~青空の~もーとにー あの人ととーもーにーいられーたらー 何もせーずにー 何も語らずにー ただゞふーたーりでー 空見ていーたいー ついでにこの歌詞もー いーたいー(痛い) 綾里・砂子浜に降りていく所の岩手県道9号線です。けっこう木を切り取っていて、峠から越喜来の崎浜、浦浜地区が見えるようになってます。 水分とりによった店で売っていたパンには袋にクマモン。今日は生意気にのはらのはらと散歩していますが、5年前はそれどこじゃなかった。熊本・大分始め震災被災地の方がのんびり散歩できる状態に。時々気に障るツイートタイムラインに入ってきたりしますが、綾里探索自体は実行中。いま綾里ダム降りた所です。三陸鉄道南リアス線脇の看板は綾里駅近くのお店のPR看板。 で、目を引いた木。理屈的には芸術ようわかりませんが、感覚的にね…ああいいわ落ち着くわ、と思わせた木です。 大船渡市営球場が仮設住宅敷地に、太平洋セメントグラウンドも業務に使われる状況で、事実上大船渡の野球支えている綾里はまなす運動公園グラウンドです。元々は多目的グラウンドで、移動フェンス外せば他競技もできます。 綾里の港地区。震災前は家商店並ぶところでしたがいまはこの通りです。高台、あるいは綾里駅の北側あたりに移る方も。かさ上げの様子もなくどうするか、あとで聞いてみます。 小路(こじ)漁港。なんかこのまま突き抜けて空の彼方まで飛んでいきたい気分です。実際やったらただの事故ですが。 この写真の地域が、かつての三陸町・大船渡市の境界線でしたが、いまは合併となり、市町境の標識のあった箇所には別な標識が掲げられています。脇のライオンズクラブの看板はそのままですね。 土曜日はちっちゃい子に「ママ」と呼ばれた私ですが、今日はわんこにハムかなんかと思われて近寄られてしまいました。わん。 更にぽたぽたづうわんこ4匹に囲まれまして。 やめろ俺はアフロダイAじゃない! ※アフロダイA→マジンガーシリーズに出てくる戦闘ロボ。名前忘れたが女性が操縦。グレートマジンガー初頭でピラニア系のロボットに破壊される。 「だらづく散歩・綾里編」はとりあえず終了です。お付き合いいただきありがとうございました。 次は…予定作れません。行き当たりばったりに動きます。 以前かなり厳しく述べた「嫌いなやつならその相手の趣味すら罵倒の対象にする」やり口、ですか。さっき厳しく指弾した方々の界隈です、発しているのは。今日はこうして散歩していますが変な言いがかり来ないといいですがね。 今日は午後2時まで家の掃除、以降は上記に記載した「だらづく散歩・綾里編」…終わってだーっと寝ていまして、ついさっき目を覚ました所です。昨日までの北上、大船渡と続いた選挙戦も終わり、季節はすっかりぽかぽか春になりました。目は覚ました配意のですが、やっぱり眠くなったので、今日の記事は以上で失礼します。PS しばらく前はとにかく「黙って一本化」しろと言い 情勢の変動からその道に踏み出すも結果出なければ 「失敗だ!~は切り離して“無党派”につけ」言う では、“彼ら”に何させたいの、と言えば 黙って“ドアマット”なっていろ、と。 はぁ。
2016年04月25日
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今晩は。今日は大船渡市議選もあり、夕方には北上市で九州地震の救援募金の手伝いもしてきました。 大船渡市議選は先ほど投開票が行われ、私の最推薦者としていた2人は以下の得票で当選しました。◇岩手県大船渡市 定数20-立候補24 田中英二 共産元 1072票 5位当選 滝田松男 共産現 917票 15位タイ当選 となりました。5位当選の田中さんから次点21位の方の得票差は198票。更に最下位当選者の公明候補と次点の方は7.5票(※案分)!長らくこっちの方にもかかわっていますが、こんなに詰まった選挙戦は見たことありません。少し前は700票取れれば当選できたのですが…。※全国的に公明党候補者が最下位の位置にくることはまずありません。 衆議院北海道5区補欠選と併せて思うこともありますが、その前にガス欠です。部屋も、頭の中も整頓してから、明日の昼間に何か記せれば、と考えています。 もう一つ、これは大船渡の方の知人宛に。 中学の先輩である金子正勝さんも今政治戦に立候補、1009票、9位で当選したことを紹介します。居住地の近隣・奥州市では元副担任が市議をしていますし、今度は身近な学校の先輩…なんといっていいか一言で語れませんが、独自の立場にいる自分としては「ポジション違っても民主主義の“砥石”」てな感じの存在でいられればと思っています。 ほんで限界です。おやすみなさい。※FBと共通の「SNS統合版」でお送りしました。
2016年04月24日
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今晩は。陽がくれまして昼間のポカポカずう天気からヒンヤリとした空気に変わってきました。 ニュース、二つショックなものが。 ひとつは九州群集地震で「衛生状態の悪化」。 もうひとつは建設中の道路の崩壊事故。 「被災地の衛生状態悪化」―これは震災で町が壊されたとき、当然に下水やらトイレも壊されますから、その対応をどうするか、というのが必要な視点になります。ここ20年で震災を幾度も経験してなお、模索はされつつも難儀する課題のひとつです。トイレしない人間、いませんから。 もうひとつの「建設中の道路の崩壊」。その事件そのものの論表はそちらの方面明るい方に任せますが、「利潤あげられる大資本家」だけがチヤホヤされ、実業労働者を疎かにしたツケだとしたら、これほど悔しいことはありません。 いよいよ明けて明日、大船渡市議選の投開票日となりました。 私はSNS上でも次からのツイートで大船渡市政について触れ、最推薦者の滝田松男、田中英二両候補の活動も含め、記述をしてきました。・「大船渡政治戦―いまは住民でない私が関わる理由。3つの視点「震災復興」「暮らし応援」「苛政打破」とひとつの現実をあげ、社会変える道づくりを呼びかけます」 →政策など、基本はこの記事に集約されます。・「“最推薦者”田中英二、滝田松男両候補の当選で命くらし守る道を大船渡から/没交渉後の再会模様/九州群集地震。」 →吉浜を中心に須崎川から北を活動地域とする田中さんについての記述はここに触れています。・「大船渡滞在、ひとまず今日まで。/熊本・九州地震。ゆるぐね状況をどう見、対応するか。」 →もう一人の最推薦者、末崎、須崎川以南大船渡町を活動地域にする滝田松男さんの写真はこちらに掲載しています。 4年前。定数が6減った状況の中、3議席を目指しましたが、残念ながら届かず、議会内勢力を1人に。その中でも滝田議員を窓口に市民要求を議会に反映し、少なくない成果を出しても来ました。子どもの医療費では前進面も。大船渡は元々も「経済の中心ライン」から外れている所にあるうえに、東日本大震災で大きいダメージを受けました。被災していない地域もありますが、地域全体で丸め込んで考えた場合、市民生活にゆるぐなさをもたらしたのは間違いないところです。それに対してどう向き合うか。 一週間前のツイートで触れた3つのポイント。『大船渡といや、やはり大きな課題は震災からの復興。インフラの復興は進行中ですが、市民レベルで言えば負った傷が大きく、その歪みは全体丸めてみれば回復した言えません。生業と生活を内包しての置いてきぼり作らない復興を。』 「生活と生業」を一つのポイントとしました。復興工事があってにぎわっているように見えますが、形が出来上がれば終わるもの。「生活」はそこに住み続ける人がいれば終わりません。生活していく中で必要だから仕事として存在しているでしょう。それを考えれば生業の復活と、それを支える施策というのは重要かつ必要です。大船渡の場合は、やはり水産業がキーポイントになるでしょうか。 3月の「震災5年のつどい」でも言われたのは、地場産業でもある水産業・漁業の復活へ向けた施策を、という声が大きくありました。大高所に立ては「食糧確保」の面から見がちですが、産業としてもしっかとした支援を。 次にあげたのは「市民生活を守る施策」。『新たに出てきた問題に対応した施策もありましたが、10数年単位でモノを見た場合、残念ながら福祉施策の後退は明らかです。地方政治の第一の役割は社会福祉。福祉施策の方が「金が回る因」になります。経済も「生業」から温めを。』 具体的に「福祉施策」をあげました。福祉施策というとどうにも「税金支出の無駄だ」という観点で見られがちですが、実際はどうでしょうか。 社会福祉の重要性としていくつか。 地方自治法の頭に何が書かれているか、というのを紹介します。目次というオチじゃなくね。地方自治法第一条の二 「地方公共団体は、住民の福祉の増進を図ることを基本として、地域における行政を自主的かつ総合的に実施する役割を広く担うものとする。」 …とはっきり書いています。これがひとつ。 もう一つ言えば、社会保障・福祉施策ほど市民・労働者・生活者にありがたい施策もないんです。まず第一に言えば直接的な施策による住民生活の向上。そしてもうひとつは…その負担減った部分が「ほかの消費」に回る割合多いこと。そもそもの話として、日本の経済は6割が個人消費で支えられ、9割ともいわれる中小企業で生業・産業が成り立っているでしょう。そこでお金が回るとなれば生活いい、商売いいで相乗効果出るでしょう。それもこめての話です。 最後に「全国的な政治課題にもしっかりモノを言える議会」と記しました。『殊にわざわざ他国の戦争に首突っ込む施策、安保法は「問題解決に戦争使わない」憲法違反。この打破をはじめ、地方政治にも影響来る苛政を跳ね返せる議会づくりを。(例:北上市議会は勉強会等あり、結構国に物言う意見書出しています)』 往々にして言われるのは「市議会は市政だけやっていればいい」というものですが、それは違うと考えます。 まず、国と自治体は公平な…少なくとも「国の下請け」ではありません。国のやり方がおがしね、と思えば、それに対して民意を代表する議会が「おがしいじゃ」と意見書を出すこともできます。それを踏まえたうえで…「国の施策」というのは地方の生活、市政での生活にも大きく影響を与えます。それを考えれば「国政は国政、市政は市政」とばかりも言ってられません。 まして、安保法は「戦争にわざわざ巻き込まれに行く性質をもとに作られた」所があります。日本守るのとは違う。70云年前に労働者を次々戦争に送り込んで経済・社会ぶっ壊した経験考えればそれ繰り返す道させるのはどうか、と。その立場から言及もしています。 北上市の事例も簡単に引いています。確かな立場を持ち、議論を引っ張る議員がいて、その発意から「では議会全体で勉強するか」となり、それが発展して大きい認識共有で真の意味で「自治体としての意見発信」もできる。 ここまで大きく3つの論点を自分なりに消化し記述をしてきました。やはり故郷大船渡ですからね。知っている方もいるし、別の主題で世話になっている方もいるし、今選挙ではかなり「近い」所から立候補された方もいました。その中で「滝田松男」「田中英二」を推したのは以上の理由。 さらに加えて言えば。 私自身がいちばん住みいい街はどこかいえば大船渡。 大震災など大きなダメージを食った大船渡にいて何かしたい、ゆるぐない状態でいるならそれを打破するための行動をしたい。 しかし、体病みの自分にはそれができません。 悔しい話。 自分が大船渡でしたかったこと、それを現場でしていただいているのが「滝田松男」、「田中英二」両候補者で、その様子は各種媒体で聞いていました。だから、どうしてもこの二人をより重要な場所で…と思い、ここまでの記述をしてきました。 熊本では東日本大震災とはまた質の違うゆるぐない状態がおきてしまった、その中での政治戦となりました。また、別なところでは国政の補欠選挙があり、北海道5区補選 では“イケマキ”池田まきさんも奮闘しています。 大船渡だろうが千歳だろうがどこだろうが、自分が長く経験し、しんどい道を歩む基になった貧困だのなんだのってのを、「強者の持つ収奪行為」で他の人にさせるわけにいきません。その立場から社会活動をして20ウン年経ちました。 ここまで長く書いてきた理由で 大船渡の政治戦では「田中英二」「滝田松男」両氏を。 北海道5区補選 では「池田まき」氏を。 他政治戦でも「反貧困・反収奪」の立場で、市民とともに頑張っていただく候補者を薦め、議会という場に送り込んでいただきたいと願うものです。 いつもこの手の記事、ぎりぎりになってから書く悪い癖が治らなくて本当に申し訳ありません。みなさんの一票は軽くない。それに行くだけでも「見でんぞ俺は」と思わせる効果はあります。投票にお越しください。 以上の記述を参考にしていただければ幸いです。 →上から田中英二、滝田松男両候補です。
2016年04月23日
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おはようございます。今日は大船渡に…と思いましたが、居住地の仕事回ってきましたので、そちらに回ることにします。体重、いまだふたり分あるんだから体二つに分けられればいいのにね(笑)。アホ語りはともかく、タイムライン、お付き合いよろしくお願いします。 水曜日から3日間は居住地の仕事に入っていました。どうしても居住地の部分でも“責任”は背負いますので。土曜、日曜も昼間に所用入るので、再度の大船渡行きは日曜夕方になりそうです。 今日ヒトヤマ越えたので少し楽になってますけどね。◆今週は李信恵さんに対する襲撃事件があり、また、神奈川県議会“多数派”による共産党の質疑封じも顕在化しました。どっちも「現在の多数派」の持つ短所に異議を持ち、抗する行動を起こしている者に対する「封じ込め」。もうそろそろ「弁え」覚えないと社会壊れますよ。 社会を壊す―こうしてね、多数派にいることを“武器”に暴力かまし続けていると、やがて追い込まれた非多数派も耐えきれなくなって逆襲はじめます。そうすると今度は多数派が更にムキになって“返す”。で悪循環、なっていくのですよ。それ狙って突っ掛けるのもいますがね。 その視点から…憲法9条ですか。“平和憲法”と呼ばれるもととなっていますが私のとらえかたてしては「平和」よりは「不戦」を主にしています。トラブルなど非平和的な局面なんてなんぼもありますど。だどもそれを戦争に持ってがせねえというのが9条の主目的だろと。で非戦争で物事進ます、と。 または別な場面では地方議会での行動の波及。いい面で言いますと「優れた施策の実証と拡散」。一例で住宅リフォーム助成。助成に使われた税金の数倍(岩手県北上市で8倍)の仕事高となり、地域にお金が回る循環産み出し、実行自治体も多くあります。大船渡市議選でも導入訴える候補もいます。 ただ、物事の動反動も多分にあり。 神奈川県議会で起きている事態に厳しく反応したのは「多数派が“認定”したらそうでない所の議会活動を封じ込められる」というのを当然視し、拡散させられる事態を作ってはダメだと思ったからです。「共産党の“未熟”」は別な話です。それは分けて。 ここまでいろんな物事織り混ぜて話しかたりしてきました。物事の拡散は様々な場面で起き得るものですが、各々の見極めはしっかりしないと…殊に代表的事例で述べた「非多数派」への圧力・封じ込めは、これは許してはならないことを述べて、22日分の記事とします。【24日投票日の選挙投票の呼び掛け】 #北海道5区補欠選挙 #大船渡市 議会議員選挙 など各地で選挙の投開票が行われます。明日仕事やデートなど用事のある方は、今日中に期日前投票を。施政者はどのくらい見られているかも気にします。 ※最推薦者はトップページ参照。◆安倍政権は10年前の“失敗”をもとに、自らの勢力による「囲い込み」、反対者の封じ込め・不活性化をひたすら図っている。それが失政の爛れた擁護と結び付いてイラつきを覚える方も少なくありません。ほんでもその批判の形を誤ると…怒りと嘲りの混同は避けていただきたいものです。⇒今日の写真は北上市国道107号線近くの廃道から見た青空。日向ぼっこ…してるヒマないな。
2016年04月22日
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さて、早朝から神奈川県議会で起きている「共産党質問剥奪」事態を書いてきました。ここまでは「それはおかしい」との意見が多数しめていましたが、もうそろそろ「反論」が出てくると思います。「議会でロクどもない行動しかしないから」とか、議会と関係ない「得意のパターン」持ってくるとか。 まず、「破防法対象だから」とか、様々な議会外の理由をくっつけて「質疑を剥奪されても仕方がない」と。そっち方面でガッツリ反論することもできますが、ぶっきらぼーに言えば「関係ない」としか言葉がありません。 次に「議会内の態度」については当方も聞いてみたいものですね。これまで4年、オール与党でぬるま湯に浸っていた者が、それが破られて思う通りにならなくなって、ならばと「破った奴」をイビることでぬるま湯状態で居続けようとする様子が見えたりして。 三つめに「野党民進党も賛成しているから正当なものだ」と。「野党共闘」、全国では成立しつつあるものなんでしょうが、色々な潮流がある話ですからね。「ここの“流れ”では敵だ」みたいな感じで。 ま、反論は出てきたときに考えることとして。 長い間、空白状態になってしまうと、その間の蓄積ってのはできなくなりますから。その部分で難儀していると思います。神奈川県議会には与党のみならず、「反共」という意味で同じ国政野党いっても折り合いいいわけでもないようですし、神奈川民新党には容共の雰囲気見えませんからね。―しばらく経ったら「予想的中」。- 予想通り「賛成意見」出始めましたか。理由見ると(1)神奈川新聞や自民側主張のみ受け取り (瑕疵があるから仕方ない論) (2)共産党に対する嫌悪感の混合。 それらも意見として尊重しますが、甘く見すぎでないかとも申します。 同じ神奈川県の横浜市議会で約10年前に国旗国歌の扱いが元で議員除名に至ったことがありました。この「空気」が変わらないまま今度は県議会での共産党の排除に向かいはじめていることに危惧。国旗国歌の扱いが元で議員除名された方は「市民派」の議員でしたか。議長席の実力占拠など「罰は仕方ない」が「元々の議論の部分で拗れさせといて議席剥奪はどうなのよ」と思ったものでした。今回の排除劇にもそんな「空気」が見え隠れしてならない。そう感ずるのは私だけでしょうか。 多数派、あるいは強者が専横振るい、それでゆるぐない状況に置かれた人が発信なり抵抗すると潰しにかかる。神奈川県議会でも与党が自民党などでそこが多数…以外に、極右的潮流を形成する「日本会議」が多数を占めます。彼らから見れば0だった共産党が6も出てきたら面白くないでしょうね。ミスはミスで問われなければならないのでしょうが、今回の自民党はじめとしたオール与党がしようとしてることは単なる議会破壊でしょうよ。「共産党嫌い」の人でさえ「それは違う」と言い、積極的に賛成するのはごく一部―というのはツイッターTLの様子です。 物事は自動的に進まない。働きかけがあって動くものです。 これは一方で「逆行・反動」も働きかけがあれば進んでしまうことを意味します。 今回神奈川の自民党などがしている行動は、共産党に限らず「“気にくわない奴”を追い出す第一歩」ではないでしょうか。個々の団体なら、目的に合わず非協力的な人はそこから出すいうのもありますが、多様な人権があり、それを保護しなければならない近代国家の日本にあっては、非政治的な犯罪行為以外ではそこにいることは排除できないはずです。それをしようとしてるのが今の神奈川“オール与党”。 どんな無体をしようが、その無体をする勢力が強者だったら「黙ってろ」一発で押さえる空気ですか。地震・震災対応にもそれを持ってくるものもあります。米軍のオスプレイ起用。 被災者への救援物資を運ぶことそのものは否定をしませんが、オスプレイの“副作用”は問われねばならないもの。 オスプレイ使おうが何しようが救援の行動そのものは否定をしません。しかし、着陸時に起こる強風や放熱による“副作用”、それを防ぐために断水中の貴重な水を浪費させる…などを指摘すれば「被災者の救援をジャマするのか」で返される。 あるいはもっと他に適する機種があり、それが日本に70台くらいあるからそちらの起用はいかがか、と訪ねれば「全部使ったら他の任務に使えない」と全否定。 内部留保の問題で活用求む声に対して「1%たりとも他人の金使うな!」と否定する様子にうんざり。デジャブを感じます。 そうやって権力者を甘やかしてきた結果が「政府に文句言うな」発言じゃないですか。 緊急時だから代表者に一任、というのは、その代表者が見えない、あるいは見ない事態を見逃す危険性を内包します。北朝鮮で「指導者」の非科学的な命令をもとにした飢饉が起こった例もありますが…。 地震震災…あの通りの大被害になっているから殺気だっているのはその通りです。しかし「代表者」の行動だけが唯一の道とされるのは、そこから外れた者は救えないことにつながります。程度は図りながらも必要な言は欠かしてならないし、その基礎を壊してはダメだ述べて項を終わります。おまけ 政治活動を「事前運動」呼ばわりし、選挙違反と。何回かの国政選挙で「反政権」の足を止めるためにやられてきた行為ですね。それで誰か選挙違反で“首”とれましたか?誰一人とれませんでしたよね。 足を止めさすためなら手段選ばない、次はどんなんで来ますか、ね。
2016年04月21日
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おはようございます。九州地区地震(コロコロ呼び名変わってすみません)、本震とされた地震も震度7。二度もこんなんでは、さすがに建物ダメージ免れ得ないし、恐怖心は如何なものでしょうか。今日もタイムライン、お付き合いよろしくお願いします。 そんな世の中ではありましたが、家着いたときにガースカ寝ていました。今日から2日間は居住地での仕事です。居住地も課題は山積み、疎かにはできません。全国津々浦々から「収奪政治安倍政権からの転換」を。もう少しお付き合いください。 気にかかるのが「比較的多数派による(比較的)少数派に対する理不尽な叩き」。17日には岡山で李信恵さんが憎悪表現者に襲撃され、この間の神奈川県議会では「未成熟」を理由にした共産党の質疑剥奪が図られるなど、一寸前なら考えられなかったことが次々と。議会内の質疑権妨害はこれまでも様々な形でやられてきました。ガンで声帯をとった議員に対して「リハビリすれば声は出るだろ」と代替機械を認めず、事実上質疑を剥奪した事象もありましたし、他にも「議会ルール」を名目にした質疑権の制限も行われている所が。 神奈川県議会の話は「共産党に瑕疵あり」と認める向きもありますが、共産党側は瑕疵は瑕疵で謝罪など対応してます。この間1議席4年、空白4年。少なくとも8年間県議会経験していない方ばかり(※)。0→6に急増した共産党に対するイビりの面はあるんでしょうね。当然打破されなければ、ですが。特に多数派勢力に起きがちですが、増長って言葉ですか。こんなんでいい、こんなんでいいと甘やかしていたら鼻が高くなりすぎてろぐずぐねえことを考えがちに。昨晩皮肉で「あと半日すれば擁護・賛同出るだろよ」述べたのもそこからです。※共産党の神奈川県議団の推移。 1983年 3人当選 1987年 2人当選 1991年 1人当選 1995年 2人当選 1999年 6人当選 2003年 4人当選 2007年 相模原区(定数8・当時)の1人。 2011年 当選者出せず空白に。 2015年 6人当選。当選者は地方議員経験者もいますが県議としては全員新人です。 近年、大都市圏においては政令指定都市による選挙区の細分化が進み、この神奈川はじめ埼玉、愛知、大阪などでは事実上の小選挙区制度になっている所もあり、府県選での議席獲得には苦戦しています。 政権着けばいろいろ至難八苦あるのは、地方ではありますがそれを握っている様子も見たからわかります。とる行動によって何の彼の言われるのも承知。やることでしか評価されない世の中なのも承知しているから、この件の批判に対しては「どうぞ」しか。 本来なら別の件、殊に九州地震について触れ、述べなければならないこともありましたが、その議論の場がぶっ壊される、その土台が壊される危険性があったので、神奈川県議会での共産党に対する態度について触れてきました。これ許したら、間違いなく真似するところが出てくる。火事は小火のうちに消せ、という言葉があります。この問題も「地方議会だから」「勢力比1割程度の者が対象のことだから」で済ませられません。震災でゆるぐないところにあるなかでこっちに議論労力割くのは心苦しいですが、議論の場の必要性鑑みて以上の記述をしてきました。 以上です。
2016年04月20日
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今日は。大船渡滞在第2クール4日目になっています。自宅のテレビが不調になって、ラジオは周波数ダイヤルがおかしくなり、ニュースなどの情報が入らないまま居住地の仕事をしていました。技術の発展は素晴らしいのですが、こうして仕事がどこでもできるのがトホホです。◆さて、大船渡の政治戦。この後の4年間市議会において市で集められて税金をどう使うか、というのを通じて市政をどういう態度で臨ませるか。その市民代表を決めるのが今回の選挙戦です。候補者側から市民有権者の皆様に「こういう考えで市政に臨みたい」とうったえる声が響き渡っていますが、やはり通常期の生活の中に「おじゃま」するものではありますから、先に書いた政見広報の重要性とは別に、皆様には「すみません」という思いでそういう行動をしています。 自分もこの間様々所用を足しながら最推薦候補者の滝田松男(末崎町、大船渡町須崎川以南)、田中英二(吉浜、立根、赤崎、大船渡町須崎川以北地域などそれ以外)両候補の政策を広げる手伝いをしてきました。政策・政見を見られたすべての皆様の、“選択”の参考にしていただければ、と願うものです。◆熊本・九州断続地震。犠牲者が45人、行方不明者が8人に、さらにインフラの破壊で物流が壊れていて、必要なものが届かない。大島風水害、広島豪雨災害、東日本大震災の中での須賀川ダム決壊…あまりにも「3・11」の“印象”が強すぎて、そこら辺の影響が様々起きていますが、家に住まわれない、日常の生活ができない、その回復が見えない…というのはゆるぐない気持ちにさせるには十二分です。 東日本大震災でもここまで5年の復興の中で問題点は日に日に変わり、あるいは問題解決には機敏に粘り強くかからないとならない。そういう場面をいくつも見てきました。阪神淡路とあわせての「経験」が、被災者の苦難軽減につながれば、と強く願うものです。 今日は多忙時の「SNS統合版」スタイルでお送りしました。今日もお付き合いいただきありがとうございます。 写真はもう一人の最推薦者・滝田松男候補です。信用金庫で勤務した経験もあり、この4年間は1人議員団で市民労働者の立場からの活動を精力的に行いました。田中英二候補同様、お立ち寄りの際はお話に耳を傾けていただければ、と思います。
2016年04月19日
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(写真入れる) 冒頭は少し前に撮った写真です。北上は私が社会人の歩みを始めた所であります。その職場も今ではマンションになり、かつての面影残すのは同形状に作られた花壇だけ。あれから23年目の春真っ最中です。◇ネット社会、一つ一つの現実を“継ぎ接ぎ”して、目一杯広げて、それに対して「事実は~です」というのは省みられない。たしかに、指摘された行為は「そのやり方は…」言われても仕方ないものですが、それを全部に広げてもの語るのは如何なものでしょう。それが結果「ルートを断つ」事に。 赤十字の募金なんかでも「流用」だなんだ、とがなる方々は少なくありません。だからそーいう募金する所は「通常業務」と「特殊対応」分けるの自他ともに見えるやり方仕方に腐心してきました。それは私の付き合いある勢力にしても然り。少しでも後ろ指差されるようなことはできない自覚ありますから。 ただね。ちょっとのことでイラつき巻き起こる状況だからある程度は仕方ない、で対応しますが、必要以上…もっと言ってしまえば当方が説明できること、やれること出しきって、それ以上に「くられる」のは相手しませんよ。そういうのは改善図りたいのでない、単に叩きたいだけ。 だからこそ、当方からの「発信」も、気をつけては書いている。少なくともどんな状況踏まえてリアクションしてるか分かるようには記述しているつもりです。基本思考違うから対峙する場面多くあるだけで。あと、変に混ぜこぜして書かないことも肝要です。 オスプレイについては後に書きますが…話移す前に。募金の話で、比較対照をざっと並べてどこそこはいくらを○○に、どこそこは…と書いて。ある勢力だけわざわざ「~と主張している」と書いている方も見かけますが、気分悪いし、怒るのも簡単ですが、簡単にひとつ言わせていただければ「意味分からん」。 募金は大概 お金拠出者→取りまとめ者→対象者 で渡りますね。取りまとめ者が複数の場合、あるいは対象者が渡す側の取りまとめ者だったりするときはその両方でいくらいくらお金受け渡ししましたよ、てやるわけです。 そこでひとつ、「批判者」にお聞きになりたいことが。 ある勢力の募金情報は“~の主張”であって実際はウソかだり、と述べられるとしたら、相手もグルですか? もうひとつ。ある団体に寄せた分の記述には何も仰られませんがそっちは自動的に完全無罪なんでしょうかね。 お金っていう…人間の体例えれば血液ですかね。血液差し出すわけだからその扱いが慎重でなければならないのはその通りです。しかし、その心理を悪用しての「改善以外の攻撃材料」に使うのであれば、必要な反論程度はされてもいいのではないでしょうか。こればん語り項を終えます。―仮眠すこしとり。― この数日間、頭にあるのは熊本・九州群集地震ですか。震度5やら6やらが引き続き…震度の強弱に加えて、揺れはじめの時の嫌な感じですか。何度も何度も、の繰り返しは5年前に経験しましたが、障りますよ。精神的に。「犠牲者が少ないから」じゃなくて、実際あるしんどさを見ていただきたい。 何とかしたいいう思いですか。ほんにあっとも、いまはまだ外部のボランティアは難しいのではないでしょうか。私も5年前に大船渡・高田に入れたのは1ヶ月後ですからね。相当気が立っていた方もいましたし。みんなが傷だらけだから、なかなか大変でした。まして、その2年前に心筋梗塞やりまして、それ含めて色々とマシではない状態だったので、訪ね回った約30数件、事情を知らない家族の方以外からは「生きていたのか」言われたのはもれなく私の方でした。あの状態、あの惨事のあとで被災者から非被災者に大丈夫か言われたのは私くらいでしょうね(呆)。 東日本、中越、阪神淡路…この間の地震・災害の経験、悲しい中経てきた経験をなんとか今のゆるぐない状況にある方にフィードバックして、何ぼでも緩和していただければと願うものです。 ―就寝前にタイムラインで― 『神奈川県議会で起きていること』 http://kimishima.jcpweb.jp/archives/1772 『共産党に質問制限か 県議会(神奈川新聞)』 http://rdsig.yahoo.co.jp.2-t.jp/qecu』 …正気か?神奈川県議会の“多数派”は。 頭痛てえのはこんなんことでもあと半日もすれば積極的な擁護のご意見、出てくること。これ許したら次は一般質疑だの請願権に来ます。今後ガッツリと取り組みます。
2016年04月18日
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今日は。 九州群発地震で気もそぞろの状況が続きますが、その中でも各地の政治戦は始まり、地域の街をどう作っていくかというのが問われる時期となります。今日から始まった大船渡市議選、最推薦者のひとり、日本共産党の田中英二さんの第一声に来ていました。風も強く下り坂の天気ですが意気軒昂です。 須崎川以北の大船渡町、盛町、猪川町、日頃市、赤崎、綾里、越喜来、そして吉浜を活動地域にする田中候補。「国保税減税」「子ども医療費無料化拡大」「戦争法廃止を大船渡から」と3つのキーポイントをまず述べました。更に地域の移動手段の整備、介護施策―利用者の利便、労働条件向上、漁業の施策改善をあげ、市民のくらしを守る施策を訴え、大船渡の政治を変えることを訴えました。 共産党岩手県議団長の斉藤信議員が応援演説。田中さんのひととなり、共産党、あるいは岩手県の震災の取り組み紹介。連続する震災の現状を述べ、震災に強い社会づくりを大船渡から(要旨)と訴えました。 SNSのタイムラインも、大船渡の街中もしばらくお騒がせします。これからの街どうつくっていくかの話かだりのもとになれば幸いです。 もう一人の最推薦者・滝田松男さんについては後日記載します。―そうして、あっという間に1日は過ぎ― 今晩は。昼間のツイートでは今回の大船渡政治戦のことを書かせていただきました。午後は目いっぱい庶務を。4万人に呼びかけて世を変えていく、という行動するにはやらなければならないこと多くあります。体に来ないように気をつけていきます。 そして…基本月一でしか返ってこないから没交渉になってしまう方も多く。今日はそれを詫びなければならない人がひとりふたり…数えるのやめます。両手で足りません。覚えてていただきありがとうございます。ただし「やせているよ」「いいや太ったままだね」と会話の出汁にするのはご勘弁ください(笑)こうやって弾むようなことがあるのはいいのですが、没交渉でいた間に…訃報聞くのは、いつになっても辛いものです。岩手日報は見ていますが、いかんせん「~のおばちゃん」とかで覚えていると、実際の名前知らないと見逃します。その部分申し訳ないです。 友人からは「気合入りすぎるとお前はズッコケるから気をつけろよ」というアドバイスもいただきました。40になってもさっぱど、という部分ありますが、何とか「完遂と完走」めざして歩いていきます。 更に。 九州の地震。今やっとニュース見ることができていますが…いまだ全容の状態がわかっているわけでもないし、自分たちが5年前に経験した「物流の困難」も起きている、との話。まず、お身体いのちばん守っていただきたいし、政治・力量ある人はそれに汗をかく、それが足んねばその状況があるよと言っていく。 何とか乗り越えんべ。ゆるぐねえのは、ね。 お付き合いいただきありがとうございました。
2016年04月17日
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おはようございます。昨晩再び熊本・大分で地震…。こういう震災見せつけられると無力感さい悩まされますが、一方では「そんでも生きていかなければならない」現実。そればん踏まえて今日も歩きますか。タイムラインポツポツおじゃまします。よろしくお願いします。―とは書いたものの、所用重なり、あっという間に夕方に― 改めて今晩は。熊本・大分地震はなくなられた方が32人(17:00時点)、被害の全容はまだ全部くみ尽くせない状況です。「くらし、健康と命」守りながらゆるぐないことの打破を。「緊急事態~」言われますが、軸足置くべきは個々人の生存と人権擁護に基本置いた憲法でしょう。勘違いだけは止していただきたい。 さて、4月24日投開票の選挙と言えば、いま北海道5区と京都3区で行われている衆院補欠選挙。北海道5区では反貧困反収奪の立場にいる「イケマキ」こと池田まきさんへのご支持をお願いするものです。また、京都3区は安倍政権補完勢力の台頭を許さない立場から民進党候補への投票を検討願います。 そして、同じ24日に決戦となるのは大船渡市議選。いよいよ明日から始まります。 大船渡出身とはいえ、現在は大船渡市民ではない自分がなぜ大船渡の政治戦において関わりを持つか。しばしお話させていただきます。 自分がなぜ社会活動をしているか。そもそもは反貧困の思いからです。 地方自治はその地域地域に住む人で構成されるべきものではあります。ほんでもそこに「全国共通の悩み」があるとするならどうでしょう。収奪資本主義を侭にする勢力が政権を持っているから、地方自治の部分にもどうしてもしわ寄せ、いきます。 そんな「共通の悩み」がある以上。 そしてそれによってゆるぐない立場に追いやられる人が、やはり「共通の立場」にいる以上。 それに抗する立場の人間も「共通に」たたかわなければならないのと違いますか。―ここまで書いたところ、追加の仕事舞い降りる。4時間後に続き― さっきまで書いたのは「そこに住む人が物事決めて進むのが地方政治。しかし全国共通で同じ問題があり、それによってゆるぐない思いするのも全国共通ならば、その道とたたかうのも全国共通どこへでも」でしたか。ましてゆるぐなさの象徴が故郷大船渡にあるのなら、尚更ですよ。 私が味わった―少々度が過ぎる味わいでしたが―貧困にともなうゆるぐなさ、ですか。それを、たとえ何分の1かでも味わせたかないんですよ。だから、同様の問題がある政治戦なら場所がどこだろうが「反貧困・反収奪」のたたかいに足を向ける気でいます。最も、色々な限界がありますが(謝)。 大船渡といや、やはり大きな課題は震災からの復興。インフラの復興は進行中ですが、市民レベルで言えば負った傷が大きく、その歪みは全体丸めてみれば回復した言えません。生業と生活を内包しての置いてきぼり作らない復興を。 次は市民生活を守る施策。日本全体で見た場合、新たに出てきた問題に対応した施策もありましたが、10数年単位でモノを見た場合、残念ながら福祉施策の後退は明らかです。地方政治の第一の役割は社会福祉。福祉施策の方が「金が回る因」になります。経済も「生業」から温めを。 最後に…全国的な政治課題にもしっかりモノを言える議会に。殊にわざわざ他国の戦争に首突っ込む施策、安保法は「問題解決に戦争使わない」憲法違反。加えれば、不戦平和の上に築かれた経済社会をも壊します。この打破をはじめ、地方政治にも影響来る苛政を跳ね返せる議会づくりを。(例:北上市議会は勉強会等が随時行われ、国に物言う意見書出しています) この3つの視点を併せ持ち、確かな立場で行動してきた2氏を私は最推薦者にしています。 たとえ“相手”が強力な力を持とうが、実際に世に生き歩みを進める市民・労働者・生活者が「違うじゃそれよ!」と動いて政治を変えた―その流れが実態としてあちこちにわき起こっています。「意思を示す」というのが大業だとも感じるでしょうが、まずは「投票行って意思示す」のが一歩目かと。それだけでも施政者に「見てるぞ」というプレッシャー与えることができます。もしおがしねことしたら異議示しますよ、というね。 奇しくも「3・11」思わせる災害の中での政治戦になりました。るるのべた論点を軸に、一つ一つの「選択の時」に「ゆるぐねえ社会にさせねえ、市民労働者、生活者が活きる政治」をする勢力に力を持たせる」意思を示し、世を変えていく。その道を愚直に歩むことを誓い、できうるならこれに呼応していただくのを願いまして、項を閉じます。PS …以上のことをお通じの悩み対応の散歩するなかで書いてきました。ここ1週間食生活乱れて―暴食はしてないが野菜接種率悪く、上記の悩み抱えてます―しんどいです。いくら重要な政治戦とはいえ「完走と完遂」目標ですから、その基壊す行為はしないようにします。先週にも言ったけど。◇幾度も流れる緊急地震速報…昼前に一度“誤作動”がありました。11年の8月が代表例(和歌山沖震源の震度7予想だが何も起こらず。甲子園中継中)ですが、反応の受け取り方によって誤作動は起き得ますからね。でも用心は肝要です。
2016年04月16日
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おはようございます。昨日の九州の地震から一夜明けました。強い余震が続くなか不安な心境で過ごされたことと思います。そして…無傷とはいきませんか。なくなられた方10人。必要な手だて早く打たれることを。 タイムライン、お付き合いよろしくお願いします。 熊本の行政地理が不案内なので一般的な記述になりますが、ここしばらく行われた自治体合併で行政機能が薄くなって疲弊をも招いているというのは言われるところです。それを考えると「~は黙っていろ」は違うのでは、と考えるものです。既に08年の岩手内陸部地震で広域合併の影響が見え、東日本大震災でも「実は~」というところもありました。色んなところが動き、それらを持ち寄ることが肝心。複線的な行動が必要と考えます。そういう意味で「政府以外黙ってろ」は違う。勿論「節度」は考えた上で動くのも、ですが。東日本大震災では地震・津波での直撃は避けられても、その後起きたインフラ・物流の破壊が災いし、病状悪化してなくなられた方もいました。所謂災害弱者への対応、行政も、近隣の方も相互接近(近隣の方は“助けやすい位置への移動”など)で。 夜が明ければ状況の把握も進みます。いつでも救援の手を打てるように、ですね。必要な情報が早く整頓されることを。―夕方になり― 大船渡にはようやく入ることができました。第一の所用は終わって帰途に就く所です。今回は4日間滞在予定。しかし技術の発展が影響し、居住地の仕事も(笑)。頑張るしかないですね。 こちらは強風に見舞われています。 皆様、お気をつけてお過ごしてください。
2016年04月15日
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おはようございます。 大船渡から帰ってきたと思ったら、家事たまっていたし、居住地の仕事もたまっていたし。( )しているヒマがありません。夜の8時にはもう寝てしまいました。で、今日は3時起きです。 ※()内はどうぞご自由に(笑) 大船渡では2日間デスクワーク、火曜日は宣伝でマイクも持ち「“命とくらし守る”基本に機敏に粘り強く復興へ取り組む」「生活と生業を活かし市民を守る施策」「地方政治にも来る安倍政権の暴走に意思示すことも市議会の役目、その観点からの安保(戦争)法廃止、消費税増税の反対」を訴えました。外出る仕事があまりできないのが申し訳ないところです。 ◆ ◆ 社会人野球の日程が入ってきています。 県知事旗大会の組み合わせも決まっています。参加はトヨタ東日本、JR盛岡、水沢駒形、江刺、宮古、矢巾、盛友の7チーム。また、盛岡球友が福島の大会に派遣されます。各チームの健闘を願うものです。昨日やっと社会人野球情報誌「グランドスラム」を入手。大会は次々行われていますが、いよいよここからか、という気持ちでいます。 ◆ ◆ 体調調整について各所からアドバイスもいただきました。何分ちょこっと何か起きればすぐ壊れる―去年も2回長期ダウン―心身なので、そこは気をつけて行動していきます。今から仕事第2ラウンドです。皆様の大多数は今からですね。きょうは岩手雨降り、全国的にも下り坂のようですが気をつけてお過ごしください。 写真は火曜日に下船渡地域から撮った大船渡市・珊琥島。この日は晴れてて、花粉もあまり飛ばなかったいい日でした。―所が…夜に『急変』― ただいま大船渡行きの準備中ですが…熊本県震度7とは!県レベルでの一回り周辺で震度4~3。東日本~とは違う揺れ方ですが…心配です。ご当地の皆様の無事を願うものです。熊本地震の30分前には東京でも震度3、何日か前には大船渡でも瞬時に小刻みな地震がありました。プレートの境目にある日本列島、どこでも地震の危険性はあるな、というのを改めて思い知らされています。 今回の地震、まずは打てる手最大限集中を。下らない鞘当てやっている場合違いますからね。あと、不安なのが「フラッシュバック」。3月11日にそれを感ずる場面がありましたので…どうか、無事を。ツイッタータイムラインは記載終えます。
2016年04月14日
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140文字でどう説明するか。いつも悩みの種でんな。 …マイク入っていましたか(驚)おはようございます。昨日「さあ記事書くぞ」てな記述をしたそのまま眠り込んでしまいました。さぞかしタイムライン穏やかだったと思われます。ここからしばし、お付き合いよろしくお願いします。 大船渡から帰ってきて…居住地の仕事終わり。 仕事の相方の人には今回気を使わせました。ありがとうございます。『生活保護費:プリペイド制を取りやめ 大阪市、利用低迷で-毎日新聞 http://mainichi.jp/』 →今日最初に取り上げようと考えているのはこの記事です。該当記事で生保受給者をどう見ているか分かりますね。-ところが…-【西日本新聞】「反核」私服で契約拒否 鹿児島市主催ヨガ講座 「政治色」を問題視、講師「表現の自由侵す」 http://nishinippon.co.jp/nnp/kagoshima/』→もうひとつあった…。息詰まること多いね。心臓詰まんないようにしよ。 今年はあまり述べてないけど 俺のダジャレはつまらない。 …。 …。 つまらない違いだっつーの。 てなわけで予定変えてこちらから触れていきます。原則的なことから言えば「表現の自由」考えれば、服の表現で何らかのペナルティ課されることはあってはならないもののはずです。ほんでも仕事だったり、TPOとやらでだったりでその場ゝで着る服を考慮しなければならない場面はあるでしょうね。だから該当者は職場では着てないわけでしょ。実際に。 仕事の時間では着ていなかったけど、仕事以外の行き帰りでは着ていたと。これが懲罰対象になるなら「怖くて生殺与奪握る強者・多数派に逆らえない」てな空気生み出されませんか。仕事以外のプライベートなことは「知りません。何か問題あればそちらで解決を」で済む話なんですよ。犯罪行為でもなければ。嫌悪感あっても意見の違いは犯罪行為と違いますね? それをわざわざ仕事の打ちきりにまで話持っていってくれていますからね。ソラ寒さ覚えます。「仕事時間と私的時間」「嫌悪感と基本的人権」が別だ位は認識を。 ここで思い出したことが「シールズに加わった学生は就職に不利だ」など、とにかく反安倍政権の運動をさせない、加わらせないというのを第一義にした行動の数々です。 民主主義、それを形成する議論。まあ、めんどくさいですよ。議論も、多様な人を一定の方向に持っていく手間隙も。「独裁の方が楽でいい」と述べた著名人もいますが意味だけは分かります。そんでもね、状況の変化にあわせて色んなことが起きるわけでしょう。安倍政権のやり方に出てくる異議申し立ては、起きたことに対するリアクションなわけです。言わば「痛覚神経」。「痛覚神経」をとってしまえば痛みは感じないで済むのでしょうが、実際起きている問題の解決なしにはそれで難儀している人が救われないでしょうよ。 多数派にいる、権力についているというのはそれだけで「アドバンテージ」。「声を出すな、行動するな」は、そこに与しない、現れない痛みから出た声を押さえつけるものです。さらに言えば「多数派であるが故の自重」てのもあります。「私的時間でも公的場所で着るな」は、いつ「公的場所」の範囲が広げられるかわかりません。「自宅だけで着てろ」とか。 これまでは「団体」に対してプレッシャーかけてきたけど、それが「目障りな個人」に移りつつある。これには機敏に対応していくことが必要なことを述べて、項を終わります。(了) 当初書こうと思っていたことにも。「生活保護費:プリペイド制を取りやめ 大阪市、利用低迷 で http://mainichi.jp/articles/2016013/k00/00e/040/240000c…」⇒この記事へのご意見も多数ありますが、一つだけ絶対に勘違いしてほしくないことが。 生活保護受給者は、そうでない人の奴隷だの付属品じゃないんですよ。言葉少しは慎みや。 そればん書いて、今日の記述を終わります。
2016年04月13日
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今日は。大船渡出張第一クール終わりました。いまからスリジャヤワルダナプラコッテに…帰っても家ありませんで、素直に自宅帰ります。タイムラインはここからポチポチと大船渡桜巡りしていきます。お付き合いよろしくお願いします。 というより、少し散歩しないと体がしんどい。ある1日無理して、体調管理吹っ飛ばしたからそれ補わないと…で散歩です。出張先の方に理解いただいて幸いです(謝)。 いまは大船渡市猪川町の桜並木に。昨日までは素晴らしい景色でしたが、強風で散ったりして葉桜に。「あと1日早ければね」とは近所のお店の方談。 場所移動して…大船渡地区公民館―かつて1984年までは大船渡中学校のあった地でした。移転後もグラウンドはしばらく残りましたが、いまはこの通り。最初の写真は小さい頃に旧グラウンドにかけ上がった脇道でした。 この箇所はもうひとつ。私が幼少期から高3手前まで住んでいた明神前・田中行政区です。1960年チリ地震津波時の空中写真では真に「田」があった地域ですが、いまはその面影ありません。 なんもねばな(何もなければ)1日ここで寝っ転がっていででえものですわ。そうもいかない状況ではありますが。 今日の東海新報、同級生の家族の訃報が記載されていました。重ね重ね書いている「40歳時からの覚悟」思わされます。 もうひとつ重ねれば。 一番危ないのは俺なんだよな。 気をつけます。 三ヶ所目。大船渡の何ヵ所かの児童公園にある長距離滑り台。真ん中の登り口歩くの、いまはできないな。衰え感じてげんなり。 で大船渡魚市場です。 滑り台を上から。こええぞお。 滑ってみましたが、何が悪いのかずずずと。幼い頃のようにはいきませんでした。 ところでいま俺何歳よ(呆) 企画滑ったってことでいいか(よくない)。 JR大船渡線(BRT)の「大船渡魚市場前駅」。 車降りるときに体、ズキッ。 ♪すべーるーきかーくー からーだにーこたーえーるー ってか。 末崎町旧細浦駅前。 注意点として、工事中の関係で一部分の道路の交通が一方通行になっています。お気をつけください。 大船渡市営野球場…にある仮設住宅団地です。 震災後、はじめて来ました。以前は両翼85m、中堅110mの狭さ。それが95、120に広がった矢先に大震災。気仙地区の野球環境は高田松原の壊滅と併せてダメージに。 末崎地域は比較的知人が多くなく、寄る頻度も旧市で見れば大船渡、赤崎、盛、猪川、立根に比べると少ないです。そんなもので今日は末崎地域に寄らせていただきました。 自分が緊張状態に耐えられる限界がどれくらいか認識しないと、か。 今回の大船渡行き、成果とストップ、両方示された部分がありました。「できた」部分は自信にします。一方で「何故この形態にしているか」というのには対応していきます。緊張状態が一定以上になると、「固まってしまう」ようで。これがくやしいです。【大反省】この3日間、仕事やりきんべ思って、ある一種の薬飲まなかったのは響いたなあ。むくみ再発。やはり精神状態に「抜き」つくる作業は入れなだめだ、というのを再認識。今回は「必要上どうしても」で対応したけど、こっから先は考えないと、です。◆『【沖縄】貝採りで不明の稲川さんの死亡確認 与那国「反自衛隊」の代表-保守速報 http://hosyusokuhou.jp/』 わざわざこちらのサイトで紹介した理由。考え違ければ何してもいいと思える根性に軽蔑覚えたから。保守でもないよ。よく「反権力は権力に頼るな」言われる方いますが、そんな権力のあり方なぞ、ただの「私兵」としか思えません。逆に考えたらその意味わかりますね。―日も暮れて、落ち着いて。― 今晩は。昼間のツイッタータイムライン大船渡旅情編はいかがでしたか。末崎地区はあまり訪れることが多くなかったので、久しぶりに光景見ることができたのは何よりでした。 ただ、市営球場でひとつ厳しい現実を見せられました。中学校の教育環境でです。 大船渡市営野球場と末崎中学校は隣りあった所にあります。大震災では末崎の中心地細浦、住宅地の太田団地(地名)が津波で大ダメージを受けました。末崎地区で仮設住宅建てられる広大な土地となると小学校、中学校、市営野球場。この3つに仮設住宅が並ぶこととなりました。結論から言えば、末崎中&市営野球場の仮設住宅は解消されていません。中学生の体育の授業は路上で行われていました。 5年経ち、なおこの状況です。 震災がもたらしてしまった歪みの大きさを見た思いです。通りかかった変なお兄さんに対応してもらってありがとうね。※「お兄さんに」→突っ込み一切受け付けません。 震災被害の顕在化は被害箇所、被害人数の分だけある。別な言い方すれば細分化ですか。そういう様相も見えています。「命とくらしを守る復興を」というのをスタンスにしますが、その解決にあたっては機敏に、かつ粘り強くの行動力が問われます。 末崎は漁業が盛んで、碁石海岸という名勝こそありますが、大船渡中心部からは距離があり、政治の目を向けなければならないこと多々あります。今日、この目で見た経験をもとに歩いていかねばわんないです。次の大船渡行きは週末。明日明後日の居住地活動含め頑張ります。 復興の工事も進み、大船渡町内にはホテルとホームセンターに大手企業が入り工事中。復興そのものの建設・建築も進んでいます。がやはり見なければわんないのは、生活の中の経済、別な言い方すれば生業。それが回るような形にしていかないと…という思いがあります。箱作っても中身が、ってことです。 大船渡自体が海の街、漁業の街です。食料確保は人間の第一義的な仕事ですし、魚がとれるとなりゃ当然関連の仕事あってもいいでしょう。それと暮らしの中で出てくる経済活動(生業)と併せて回していくのが、結果無理ないやり方になるのではないかと。誤解されがちなこととして、よく社会主義者は経済活動的に無関心言われますが、過剰に利潤求めるやり方にに違ういっているだけで、集められた税収を基に、生活に必要な産業を回していくやり方の中で…というのはしている様子、見えますよ。 恥ずかしながら長く書くとボロ出るので、そこに住んで生きていられる、生業を優先して地域に住み続けられる復興を…という部分から駄弁らせていただきました。この項はひとまずここで閉じます。今日は帰宅途中仮眠とらなければ居住地に戻ってこられませんでした。見つかった課題と併せて、こっからの日程歩いていければと考え直しています。今日もタイムライン、お付き合いいただきありがとうございました。お休みなさい。
2016年04月12日
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今日は意外に用事任され、意外な用事も任され、意外な人からいまの自分が心がけなければならないことを教えられた一日でした。悩み思わない日はありませんが、勝負時ただ実直に歩いていくとします。それが大事ってのをある同窓から見て学んだ。ありがとよ。後で腕ひしぎ十字(←なんでよ)―ここまで書いて一度就寝。翌日に驚きのものを見る!― 起きてビックリ!今出山、雪かぶってる! エホン。 今晩は。今日も大船渡滞在です。JR(BRT)大船渡駅前もこんなん明るくなりました…が、昔からの面影は消えてなくなりそうですね。てなとこで、タイムライン、お付き合いよろしくお願いします。 昔の大船渡駅はここ…でもねえか。盛り土ささってこの地下ですよ。 大船渡駅前のメインストリートだったところも、いまは工事中。なんとも、まず…です。でも、大船渡はもう少し西いけば今まで通りの様相が広がっているからいいんですが、高田とか山田とかはすっかり、と。 で、今現在の大船渡駅です。 …ってしか説明しようないなあ。 さて。予告していた通りに「私が北海道5区補欠選で池田まきさんを推す理由」語ります。 まず、元々において、今の国会で牽強者のサイドに立つ人が必要以上に多くなり、市民生活の厳しい実情を知り解決に向かう立場の人が少なくなっていました。これがひとつです。そこに、池田さんが何故政治家を目指す道につながった経験の道―ソーシャルワーカーでしたか―を歩んだか。そこを含めた経験談を吐露しました。 「お涙頂戴」等という声も投げつけられましたが、「素を見せずに信頼得られない」という意志がそうさせましたかね。なかなかそんな経験語るのは簡単違いますよ。私伊東みたいな「自意識過剰の変態(※benitoh96兄談)」でなければ。池田さんはそんなん違う。 そんな経験と足場を持つからこそ、国政の場でそれを活かしてたたかわせたい、てことでしょ。私は基本、共産主義的な思考のもと、それを現状の課題に添って一歩ずつ解決に歩む信頼に足る人を最推薦者にしています。しかし、今回はそれに準ずる約束ごとが成されました。先に書いた理由と併せて推薦しない理由はありません。 加えて、今回の対立候補を当選さす危険性。元々が自民党町村氏の議席で、氏がなくなられたことによる補選ですが、暴走政治を進める勢力に、勢いつけさすような結果にしたくない、という理由もあります。「ふつうのひとから幸せになろう」というキーワード。いまは「お金持ちのひとは幸せに、そうでないひとはそのおこぼれで~」という社会です。益を得るのは勝手ですが自分一人で成った気されるのは面白くありません。その打破を池田さんの勝利で図りたい。 明日がいよいよ、という日になりました。いまの安倍政権が進める反動・収奪の政治を変える一歩にするために、北海道5区補欠選での池田さん+市民&野党連合の勝利を呼びかけるものです。
2016年04月11日
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こんにちは。昼間すっかり暖かくなりましたね。私ですか。「銀玉使ってお魚と遊ぶの」という母親のお守りしながら明日大船渡行く準備しています。夜の用事がなくなってしまい、その分だけ温存利かすこともできますが、花粉と黄砂が酷いのはしんどい所です。タイムラインよろしくお願いします。 SNSのタイムラインでは入学式だ入社式だと賑やかで、新しい門出だと嬉しげで華やかな記述を多く見かけます。自分は周りにそう呼べる対象がいないので、自身の回顧をするとしますか。長年のお付き合いの方には「またか」の部分もあろうかと思いますが。 私は入学式は三度経験しています。小中高と。 高校は…入学式からいきなりやらかしまして。入学生集合時間を見間違えて、正式な式の前に行った練習に間に合わなかったんですね。親友と二人。二人して昇降口駆け込んだときは一旦教室に帰る所。いやはや、恥ずかしかったです。 中学の時は…特別な思い出は特にありません。2つの小学校からの入学で半分新しく見る人がいるなあとか思いながら佇んでいた思いがあります。その何日か前に雪が降ってる中、できたばかりの東京ドームで行われたジャイアンツ対スワローズの開幕戦をテレビで見た記憶があります。そっちの方が少し濃い。 そして、小学生時です。 幾度か書いてきましたが、私は小学に入学するにあたって様々障害があり、盛小に対応教室が整備されたことでようやく入学がなされた―でなかったら就学免除―身であります。 入学式の日に、入学式とは別に教室開設式も行われました。祖母によると、当初4人が入学説明会に来ていたそうです。しかし、実際に入学に至ったのは私ともう1人。あとの2人がどうなったかは分かりません。 私が小学校に入った80年代は、障害者の学校教育整備が進みはじめていた時代でした。三陸の自宅にある70年代の雑誌に、障害者教育の議論が載っていました。そこにはひとつの潮流をめぐるつばぜり合いが。「障害者に対応する教育が必要」までは誰もが(※)一致します。しかしその方法論に差異がありました。※「~は~してろ」等ノンベのクダ巻きの類いはこれに加えません。 ひとつは「人権貫徹」の立場から「障害者も無条件に普通教室に通わせろ」というもの。 もうひとつは「障害者には必要な幅のある対応教室の整備が必要」というものです。特に前者は新左翼と言われる人が強く唱えていた気がします。 「障害者普通教室全入」派の方の意見として「障害者だからと差別があってならない。普通教室に入れるのが当たり前」というのがありました。しかし、それが「うまくない」な、というのは私自身が身につまされて実感しています。 私、二度ほど保育園やめているんです。周りについていけなんで。障害に対する対応は簡単なものではありません。ゆるぐない状態を補いつつ成長を促すためには、必要によって専門の対応とられなければならないと考えています。私が入った教室は二人、毎日午前授業(※他の一年生は5時間授業もある日あり)。それでも担任の先生はかなり労力使われました。 幼年期にいきなり「通常形態」に放り込まれてついていけなかったのと、小学校に入って段階踏んで対応していった、両方の経験を鑑みると、機械的な「全入」の意見には無理があったかな、と見ています。まだ不足もありますが、教育に関しては「置かなければならない」ことは進んだかと思います。 教育はなされなければならない、というのは不足あれども常態の考えとなりました。次に必要なことは「庇護のある学校と、それの薄くなる社会一般とのギャップ」。この点に関して問題を提起する記事を各所に見ます。 何かのCMで一旦ドロップアウトした人の起用を因としてバッシングがあり、CMが中止になったという話を聞きましたが、とにかく「外れた」人に冷たい社会、世相ですか。それをどーにかする中で「障害者の社会ギャップ」の解決図られれば、と考えるものです。以上で項を終わります。◆安倍首相の「桜を見る会」のニュース。正直、無関心です。しかし、ここに誰が出ていた、あれが出ていた…というのをもって「あれは“敵”」だというものの言い方はお止めになられた方がいいかと。その言い方が実際に「“向こう側”に蹴り出す」作用を生んだのでは、味方を減らすだけです。◆政治家相手とはいえ、“突っ込んで”いい所とそうでない所。そこはわきまえや。 シングルマザーという状態を叩きに来るなら、そんな輩は「その程度」しか思わないで。 私の母もシングルだったし、それで頑張る人も知っとる。“叩き”使うなら容赦せんで! ほんだから私も、「それ」を振りかざない限りにおいては“娘婿”は言わんよ。言うこと、やろうとしてることでやり合おうじゃないの。 糞投げつけ合う言論擬きには飽きましたからね。 池田まきさんの推薦文は明後日までに記します。私が共産党・同プラスの候補者以外の他政党籍を持つ人を推す文を書くのははじめてになります。◆ひとつ記事書き終えました。「学校から社会ギャップ」については顕在化を示す記事が各所に出ていました。障害者に限らず「一線に立てない者」への冷遇甚だしいこの社会。その極地からの打開を、という思いでいます。 庇護受けながら社会に出たけど心身壊して…ってのは自分ですけどね。 で、タイムラインをのぞいていたら「キモくて金のないおっさん」なるキーワード出ていましたか。ま、私もその範疇に入りますか。 ここに書かれている項目のいくつかは明らかに引っ掛かりますし、結婚・交際が簡単でないのは承知。それに関しては悩まなかった日はありません。ある意味、漫画「ワンパンマン」に出てくる「無免ライダー」の心境ですか。 己の非力さは分かっている。 …それでも諦めきれないんだ と。 すみませんねえ、各所に渡って諦め悪うございまして。そうできればどんなに楽だったか。 誰かと…っての諦めりゃ、色々と楽になりますよ。誰かと付き合うことを考えなければ堕落もできる。 しかしね、誰かとつながって生きてることで基盤保っている俺にはそんな生き方許されないんですよ。ご生憎様。 自分が結婚・交際ができるかどうか、それに関しては限りなく厳しい見立てしかできませんししませんが、自分が人に見られるに値する人間ではい続けよう、それは忘れないでい続けようというのを記して今日の一文とします。お付き合いありがとうございました。 明日は大船渡です。 写真は北上市鬼柳町。自転車で通勤していたころを思い出します。
2016年04月10日
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今晩は。今日は簡単に。 大船渡では自宅でオンラインの作業ができず、SNSの制作環境厳しい…思っていたらひょんな所からその打開がありました。そして、今回の仕事も無事に…一定の所まで。いいのか俺でというのを任せてくれたのに何ぼか応えられたでしょうか。 ただ、自分の電話がプリペイドというのを忘れてしまい、数件電話かけていたら会話中に「ツー」。遠慮呵責なしに切れるんですね。おかげで3000円余分に出費しました。何気に痛い。 今回の大船渡滞在は12日まで。居住地の仕事も始めていかないと…桜が咲いて雪も降るという天気ですが、皆様風邪ばんお気をつけてお過ごしください。
2016年04月09日
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今晩は。伊東です。 まず最初に…しばらく更新できていなかったブログ&ツイッター、まとめて更新しましたので以下のように紹介しておきます。上から7日、6日…1日まで続きます。エイプリルフールネタはありません。『おおさか維新・足立氏の暴走発言…すら生ぬるく聞こえる安倍首相のTPP発言。TPPの危険性考慮を。』『パナマ文書と呼ばれるものから浮き上がる「租税からの逃走」。「金は天下の回り物」という言葉の意味。』 『ヘイトスピーチ審議/「変えろ」がやかましい。』『bjリーグバスケ、社会人野球雑感。そしてちと引きこもり。』『声起こししながら―相次いで起こる暴言暴行に思うこと。』『野球での「脇を締める」とは。/戦争がぶっ壊す「それ以外」。FB記事より。』『ここで書くことは「エイプリルフール」に非ず。生きる渇望の発露。』 昨日はFBでダイエット報告の記事書きました。多くの「いいね」励みに更に頑張ります。私の第一の仕事は「健康維持」なので。情けない話でもありますけどね。 FB記事中の写真で、メガネかけていた部分に?と思われた方も多いと思いますが、今年に入ってから…滋賀学園野球部の林君じゃありませんが、ホコリに過剰反応するので、ゴーグルをかけています。視力自体は1.5あるので悪くないのですが…。高校の同クラス男子は故人含めて18人中17人がメガネかけているのを確認していますが、とうとう私も理由は違えどメガネ恒常的にかけざるを得なくなりました。 ほんとに大船渡出張、大丈夫ですかね。◆こんな時間から起きているのは…早朝の仕事もありますし、大船渡行くにあたって「予習」はしておかないとわんない事情もあり、更に昨日で片付かなかった仕事もあり、でこんな時間から起きています。脇のチャット表ではもう一人仕事にかかっている方もいるようで。気ぃつけでな。 3月末の北上市議選終わってから、社会活動の記述が薄くなっていましたが、もう少し準備してから何かしら書きはじめようと。昨日一定の“予習”しましたが、一言で感想述べれば「大きなひずみをそのまま放置してはわんね」と。そのために行動もし続けていかねどわんないな、というのを思い知らされました。◆社会人野球、都市対抗野球まであと一ヶ月ですか。 準備は「大船渡出張」の後になりますが、その下段階ははじめていかないと。去年は前々日にようやく決行決めたので、準備も何もなく、納得いかない部分もつくってしまいました。 日常も大事にしながら―それおろそかにして今日は洗濯3ラウンド確定(泣)大船渡行きも日曜からになりそうです。皆さんも新年度スタート切ったばん、頑張って歩っていきますべ。 7日分のFB記述はここまでにします。お付き合いいただきありがとうございました。今からベルトの穴4つめ空けます(笑)
2016年04月08日
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今晩は、伊東です。 大阪維新の足立氏の態度が話題になっていますが、もはや議論以前の問題。足立氏が一人で議論壊すのは勝手ですが、一連の行動で「公の場では相応の態度を」という「世の中を回す建前」を壊されるのがどうにも。大阪維新の関係者は対応を。 本来なら「出て失せろ」で片つく問題です。 しかし…足立氏以上にぶっ飛んだのは安倍首相でしょう。 「#TPP反対とはただの一度も言ったことはない」 …すこしGoogleだのYahoo!だので調べれば分かることを。「民主政権からの引継案件」「他国との約束」等と擁護する方には疑問。安倍政権の存立を中心に考える方は「民主政権からの引継案件」「価値観外交の枠組み」だからこの言い様は正しい、と擁護されていますが、TPPは「収奪資本主義」対「大多数の市民」という性質、と見ないと見誤ります。 モノを買う際に危ういのが「物品が渡るルートの独占」。 分かりやす言えばこんな図式ですか。 「供給者側が力を集め競合他社を潰す」 ↓ 「供給者が独占状態になり、乱暴に振る舞う」。 そういや水の供給独占して「雨水ためるのも禁止」なんてのもありましたね。 つまり 供給者 ┃↓┃ ┏┛↓┗━━━━┓ ┃このルート以外┃ ┃で入手禁止する┃ ┗┓↓┏━━━━┛ ┃↓┃ 入手者・消費者 の図式立てられると、強いのは供給者なんですね。 TPPは供給者側に覚えめでたい仕組み…と見ています。 TPPについて「交渉するのはエリート。愚民は黙って従え」言わんばかりの黒塗り資料。更に安倍首相自らの「#TPP反対とはただの一度も言ったことはない」。そうやって折りに来るのは勝手ですが、こちとら生きてられるかどうかで判断するし行動します。黙らないことだけは述べて項を終えます。 今日のFBは「ダイエットの報告」を写真づけでしています。よかったら見てやってください。
2016年04月07日
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今晩は。今日もなんとか仕事終えることができました。みなさまはいかがお過ごしですか。忙しいのも今日までかな、と思いましたが、めでたく明後日あたりまで延長!ま、任される仕事があるのはありがたく思います。タイムラインぽつぽつ書いていきます。お付き合いよろしくお願いします。 様々な局面で安倍政権と対峙している立場にいますが、その根っこのキーワードは「必要以上の富裕層への厚遇とその他からの収奪と冷遇」。今話題になっている「パナマ文書」、そしてタックスヘイブンはそのキーワードをよくよく考えさせるものとなっています。労働者の収入が減り、生存権が保証されなければならない生活者への支援が薄くなり、協力してもらっている会社への支払いを削り、社会への還元を顧みず。そんで己の利潤は追求、ですか。 「儲けをあげることが目的」とはいえ、度が過ぎれば社会を枯らしますよ。 自分は、今の安倍政権のような勢力が幅を利かせている様子を「収奪資本主義の横暴」と語ってきました。資本主義になぜ収奪の言葉を被せたか。労働者に与えらるべき給与を、協力業者に支払わるべき支出を、利潤の影にあるマイナスを補い、生命と社会を守るべき社会保障を収奪するから「収奪資本主義」。「収奪資本主義」をもっと分かりやすく言えば「焼畑農業」語ればいいでしょうか。栄養分とりつくし、再生産が望めない状態を作る様子は似てますね。 どっちか言えば焼畑農業の方がまだましですが。 野球することが目的で農業高校に進んだバカ者ですが、一応三年間学ばせてもらった部分で感じたのは…農業は自然から「実」をいただきますよね。しかし、継続的に「実」をいただくには、いただいた側が与えた側に「返す」というか、「手を尽くさない」とわんないんですよ。それと同じことは経済にも言えませんか。給与所得が減る一方で、富裕層の利潤だけが積み上がる。内部留保が1年に20兆円積み上がる様子は、私に言わせればグロテスクですよ。自分だけでためこんだって金が回んなきゃどうしようもないでしょうよ。「金は天下の回りもの」ってよく言うたと思います。くるくるコロコロ回って、作る売る買う三方良しで色んなモノくっつかさって、それを飲み込んでまた新しいくるくるコロコロ出てきて…となるのが本筋なはずです。 金儲けんのうまい輩だけがいい目をみるためだけに経済あんじゃねえんだ。 そんなことで、いい加減実業主義が報われる社会にならないとわんないしそうしていかなきゃ。生活脅かすやり方には違うで言っていいし、このパナマ文書が「収奪資本主義」をただすひとつのきっかけになればと願うものです。PS 野党&市民共同候補の池田まきさんのキャッチフレーズ入れたかったのですが…思い出せず。組み合わせた記述はまた今度。あと、くだらないネガティブキャンペンには与しません。「勝つためなら卑怯上等」いう社会覆すのも目的に社会活動します。「~する」で信頼つくる。批判は1材料。 と、書いてきたところで、久しぶりに夜に薬の副作用来ましたがそれも落ち着いた所で寝るとしましょう。拙稿お付き合いいただきありがとうございました。お休みなさい。社会人野球のトヨタ自動車東日本の記述は静岡大会終了後にまとめてお送りします。明日(7日)の東海REX戦頑張ってください。
2016年04月06日
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今晩は。日曜日は「石」になっていました。月曜日も記述はFBのみ。毎日毎日調子よくはできない心身なのは承知ですが、特に日曜日は酷すぎました。昨日はその皺寄せいってしまうし(200%自業自得)今日もそれが(300%略)。タイムライン、少しお付き合いください。◇ヘイトスピーチ問題は顕在化しはじめた約10年前から厳しい目線を送っていました。「“民族”差別許したら、次は“状態”か“思想”か。どっちにしろ矛先は来る」と他人事にはできず。そして、実行勢力は「卑怯上等」でやってくる。「お題目」掲げてヘイトスピーチとか。 そんな中、国会審議で画期的な出来事が。 「ヘイトスピーチ」対策法の審議、始まりましたね。 ここ数年の国政運営の影響で、一致点を見いだし難い空気が作られていましたが、さすがに「ヘイトスピーチ」については是とする勢力はなく、これには手を打たないと、という点は一致しました。安堵。◇様々“流れ”が変わって、それに沿って「(何かを)変えろ」いう物言いも出てきました。 必要な対応はする。 しかし、わけあってとっているスタンスを「流れ」で変えるわけにはいきません。 自身が「同程度」でいるわけにはいきません。 ブログはここで失礼します。
2016年04月05日
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今日は。春の兆しと、まだ続く朝の冷え込みとが交差するお天気の中、いかがお過ごしでしょうか。 本来は先週末から大船渡行きいうのも考えましたが、仕事が入ったのと、花粉アレルギーからくる目の不調があり、さらに精神的な調子の波があって「プチひきこもり」。盛岡にダイエットの師匠じゃない森永卓郎さんが来て消費税など経済の学習会がありましたが休ませていただきました。 大きな行事続いている中で常時平常に持っていくのも簡単でなく…それができている皆さんはすごいな、と思いながら追っかけさせていただきます。 とはいえ、除けば家事など最低限に、と言われている所用はしていましたし、今月は密度そのものは濃い一か月になります。日程表を作り直しましたが中々に大変な一か月になりそうです。もちろん目標は「完遂&完走」で頑張ります。◇いま録画していたbjリーグのダイジェスト見ていますが、以前記事にもしたライトニング広島…選手がシーズン途中でかなり入れ替わり、1勝43敗とは。もう一つ、東京サンレーヴスも1勝43敗というのと併せて驚いています。◇社会人野球も4月になり本格化し、すでにメイン大会の予選も始まっています。東京ドーム目指す「都市対抗野球」の予選は奈良でスタート。西武ドーム目指す「クラブ選手権」予選は群馬、栃木、東京ではじまっています。岩手のトヨタ自動車東日本もJABA静岡大会に参戦。今日は中止になりましたが、リーグ戦で各地強豪に挑みます。 皆様もお体や車の運転-初心者マーク多いですからね-気をつけてお過ごしください。 表示写真は花粉は岩手日報、野球は毎日新聞から。大和高田(近畿で三本の指に入る強豪クラブチーム)、緒戦から苦戦か…奈良フレンズ、そろそろ来るかな。
2016年04月04日
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※3日早朝に書いたのを記載します。 ここまで勉強がてら火曜日の行事の声起こしやっていましたが…最近のボイスレコーダーは機能多くて助かります。耳が悪い、というよりは「聞いたことに対する反応が悪い」人間としては、音声のスロー機能はほんに重宝するものでして。 3年も続いていて「慣れ」させてしまった部分もありますが、安倍政権の政策的方向は「9条の不戦争・平和主義」「25条の生存権」などを侵すもので到底容認できない、安倍政権には退場していただきたい、というのが私の思いです。特に最近は『精神鑑定』とか『巫女のくせに』、あるいは『子供生めば女じゃない』など「立場問わず人間としてどうなの」という行為も見かけるようになり、さらにそれをかばうような言動も見かけ…で。 立場はっきりさせて行動する人間ほど、周りの人不愉快にはさせない、立場違うことはあっても、一人間としての立ち振る舞いはしっかりしなければ、という思いで歩いてきました。「端役」ですらそうしないと、と思ってきたのを、よりそれを考えなければならない者が乱暴に振舞う図式は、その勢力が持つ施策以上の嫌悪感しか持ちえません。 最近、新しい交流というのも経験することができています。正直言えば、戸惑いもありますし、驚きもありますが、そんでもそこでとらえられたものを、亀の歩みでもいいから「次の行動」につなげられたら、とも考えています。ゆるぐないことはゆるぐない、といわないと、で。 声起こしまだ6割ぐらいですが、やることほかにもあるのでPC離れます。今日は2部構成になった拙稿、お付き合いいただきありがとうございました。
2016年04月03日
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今晩は…というか、早朝の仕事はじめています。何時間も寝てませんね。 2日は昼間に記事をFBに書いていました。 野球選手として…少なくとも社会人野球選手としては復帰の芽はほとんどありません。それでも「傘ゴルファー」レベルですが続けてるのも。左投げのシャドウスローイングと打撃フォームチェック(ここが“傘ゴルファー”)は欠かしていません…ってよりはもはや“クセ”ですが。今までは「脇締めろ」言っても実感にできずにいましたが、バッファローズの吉田選手のフォーム見て、感覚的に「ああ、これか」と。 も1つ。昨日は文字起こししていてツイッター&ブログしている時間作れなかったのでFBに雑感そのまま記しました。正直、“盲目的な~”の態度が醜い、てのが根底に。いくら“身内”だろうがくだんねことはくだんね言わなきゃならないし、逆に受けが悪くてもある立場を維持しなければならないことも。「一歩後退」も、それが何度も続けば続いた回数の分乗ささるもの。社会保障削減の問題で「何たかがこんくさい」と擁護する向きのご意見よう目にしますが、それを広くやられたのでは、結果的に大ダメージなるのです。まして、収入はここ20年がた減り。税金はとられる傾向が高まり、それでいて「施策で返ってくる」ことも、さっきいった通り少なくなっている。 “国民”総生産が減って、労働者収入減って。 そんでで大企業の利益と内部留保が増えているのはどーいうことでしょうか。 物が売れて=市民が物を買って、それで利益が出て…という流れとは明らかに違いますね。金が金を生む“錬金術”が幅利かせて、実業が疎かにされる社会に未来ってありますか。それぞれにある仕事役割。それを蔑ろにする社会がまともにまわると思いますか。 以上のこと、考えていたら戦争法反対の理由、1つ増えましたわ。 軍隊、あるいは軍属(軍人以外の身分で軍隊に勤務する人。船員とか看護師など)に人をとられ、日常の生活あるいは経済の担い手を失わせた―70年ぐらい前に「総動員」根こそぎ的な徴兵でそんな社会つくっていませんでしたか?その反省生かさねば、ですよ。それに抗する道は各所で築かれています。この一週間でそういう「出会い」もありました。しかし、私自身のスタイルは「堅く謙虚に広く」、で参ります。やり慣れんことして“脱臼”したら目ぇあてられませんからね。 今年に入ってからのこの記述スタイル、大ウケはしないですよ。しかし、余計な「ケンカ」するのは疲れるし、そんだったら余計な敵作らんと、シャキッと「在り続ける」ことが大事かな、と。それこそ「鷹揚」に。 これまでの人生鷹揚過ぎて色んなの逃した分際が言うのも難ですが。 FBで安倍政権に抗する理由を書きましたが、ここでの連続ツイートではその肉付けを図りました。実務仕事に追われて、なかなか落ち着いて学習できなかったり、考えまとめたりすることができません。その部分で「薄いな」思うこともあり、悩んでもいます。ほんでも、悩みはしても立ち止まってる余裕はないので、走り陣立て…とはちと違いますが歩き続けられれば、と思っています。とりあえず連続ツイートはここまで。お付き合いありがとうございました。(了尚、連続ツイートの製作テーマとして「一般化されてしまった“下衆”のやり方」を考えています。
2016年04月02日
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4月1日、エイプリルフール。 ですが、私は対処しません。 今年に入ってからどうにもSNSでは笑いとるような記述する気になれなくて。 リアルではしょっちゅう放ってますが(聞かされる身になってみろ)。 去年まではね、涙流すってことはなかった。元々は泣き虫の私でしたが、「3・11」以来、泣く暇あったら…、で歩いてきました。泣いたのは内陸の友人の結婚式と、 …あとねえな。 そんな俺だけど、今年は一人でいるとき、琴線触れると…ね。 その琴線が何かって言うと…抽象的に言えば、生きる事への渇望、てやつですか。 それまで抱くことのできなかった。 ホントはな、そんな部分は20歳周辺のときに終わらせとけばよかったの。 だども、俺は成長が遅い。ほかの人より数踏まないと次のステップ行けなかった。 ある部分について言えば、ようやく一定の水準の“欲求”をもつようになりましたが、同年代の平均で言えばはるか後ろだし、実際の年齢は40歳。平たく言えば…何周遅れだろ。 歩んできた道については後悔ないけど、やりようはも少しあったかな、とは思ってる。 一人でいて、琴線触れて…勘違いしないでほしいのは「後悔」で泣いてるわけでない、てこと。過ぎたのは仕方ないから。それは在るまま受け入れるしかないでしょ。 ほんでなくて「渇望」なんですよ。 渇望満たすためには、「やりよう」足りなかったのは補わないと。 そんなわけで…今年に入ってから色々変えたこともあります。様々削ぎ落としたものもあります。体脂肪15キロとかね。ストレスの基になる行為もなるたけ避けた。SNSでの「討論」しなくなりましたし。ほんに、今年は、私個人にとっても、社会全体にしても分水嶺。今日4月1日からは「2016年度」にもなります。ここまでの文では私のひとつの思いを知っていただければ…で書かせていただきました。 今日もタイムライン、お付き合いありがとうございました。お休みなさい。
2016年04月01日
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