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■とうとう大晦日まで事務所に出てしまいました。午前中はコンテンツ作成です。お陰で、年内にやらなければならないことは全てできました。協力してくれた家族に感謝いたします。■午後からメルマガ執筆です。こんな日に発行を期待する人は誰もいないでしょうが^^;几帳面に出すことにしました。■暗くなる頃には寒くなっていました。今日はみぞれ交じりの雨が降る日でしたね。大晦日らしいといえばそうなのでしょうか。■家族団らんのあと、0時頃から一人で録画しておいた格闘技を観ました。いい試合もありましたが…全体に迫力不足だったような気がしますな。特に石井。あの手打ちのパンチはなんだ!?あまりに弱くてびっくりしましたね…1年を通じたストーリーがないと感情移入しにくいですね。そろそろ専門のシナリオライターが必要なのではないですか。■寝たのは午前4時でした。
December 31, 2009
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■2009年も残すところあと2日となってしまいました。私は相変わらず事務所に行って、作業を続けております。どういうわけか仕事がはかどる。皆が休んでいる時は、妙に集中力が増しますな^^;■昨日と今日で、1月2月のセミナーレジュメはほぼ作ってしまいましたので。受講者の皆さんはお楽しみにしてください!■それにしても寒いですね。昼はいいが、夕方になると冷え込みます。寂しい事務所ですからね。■そうそう、明日は、メルマガの発行日です。大晦日でも予定通り出しますよ~
December 30, 2009
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■本日、一応の仕事納めでした。午後から打ち合わせが一件。来期の研修について、某会社の方と相談をしました。■といいながら、明日も事務所に出る予定です。スケジュールを見ると、休んでいられないことが判明^^;早くコンテンツ作成に取り組まないと年明けにエライ目に合いそうですから。。。今日の打ち合わせ内容も「休み中にやっておきます」と安易に言ってしまったし。■というわけで、もうしばらく頑張ります。
December 28, 2009
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■ジャン=クロード・ヴァン・ダムという落ち目のアクションスターが、自分自身を演じる自虐ネタ満載の映画です。しかし、コメディでもない。人間性に迫ったドキュメンタリーでもない。相当中途半端な出来です。この映画で監督は何を表現したかったのだろう?■アイデアは秀逸です。仕事もなく、私生活にも問題を抱えるヴァンダム自身が、故郷のベルギーで郵便局強盗に巻き込まれ人質として監禁されてしまいます。ところが警察やマスコミは、彼が犯人だと勘違いして包囲し、人質解放交渉を行います。監禁されたヴァンダムが、強盗たちを得意のアクションでやっつけるのかといえば、さにあらず、「暴力は嫌いだ」「誰も傷つけたくはない」などと言って、大人しく監禁されます。それどころか、強盗の言いなりになって、交渉の窓口になったりします。強盗の一人はヴァンダムのファンでしきりに話しかけます。「ジョン・ウーは恩知らずだ」などと強盗は憤っていたりします。ヴァンダムは「次の主演作はスティーブン・セガールに奪われた」などと愚痴っていたりします。このあたりは面白い。このシチュエーションをうまく使えば、面白いコメディが出来たはずです。他の人質からは馬鹿にされ、強盗同士の人間関係にも巻き込まれ、右往左往する人間ヴァンダムを描くことで、相当面白いものが出来たはずじゃないか。ところが、ヴァンダムは、おろおろして弱いわけでもない、虎視眈々と強盗をやっつける隙を狙うわけでもない。要するに中途半端な描き方です。果たして物語は特に緊張感もなく、普通の強盗事件として進みます。シナリオライターは何をやっていたんだ!■映画の途中、ヴァンダム自身が、カメラに向かって自分の失敗を告白するシーンがあります。これは生々しい。私生活の乱れ。麻薬に溺れたこと。落ち目になった現在の心境。長回しのカメラで耐え切れず、涙を流しています。所々、現実のヴァンダムが顔を出すシーンがあってヒヤリとします。もしメタ・ドキュメンタリー路線でいくなら、それで貫いてほしかった。勘違いしたスターが、ちょっとしたきっかけから堕落していくプロセスを克明に描いても、面白い映画になったはずです。あるいは「何でおれがこんな役をやるんだ」とか「このシーンは必要なのか」とか、映画の途中で監督と揉めるシーンがあったら、この映画のテーマがさらに際立ったはずです。でも、そうはなりません。■結局フラストレーションを抱えたまま映画は終結します。やりたかったことが、描ききれなかったというフラストレーションです。惜しいですな。■ただヴァンダムとすれば、コメディタッチの役や、繊細な演技もできるということが伝えら得たのではないでしょうか。このまま忘れられずに復活することを祈っております。
December 27, 2009
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■昨日、今日と世間はクリスマスでしたね^^私は大阪の某企業のコンサルティングを2日続けて行っておりました。■今回は「営業戦略の構築」です。技術系のメーカーなので、今まで本格的な営業戦略を作ってこなかったきらいがあります。だから今回、本格的に営業の方向性を決める作業でした。■私自身、技術のことは全くわかりませんので、素人の目で見させていただきました。業界の常識を知らない方がうまくいくというのが私の持論です。果たして、丸2日で一定の方向性を作ることができました。■技術系の会社ゆえに、社員の方が「論理的思考」がもともと得意であったので、話が早く進みました。また様々な資料を事前に用意いただいていたので、考える作業に専念できたこともあげられます。小さい会社の場合、えらい時間がかかるんですがね^^;こちらは一定の規模の会社なので、やりやすかったです。■次回は1月です。来年もよろしくお願いいたします。
December 25, 2009
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■ジェームズ・キャメロンの久々の超大作ですな。今回は3D作品です。3Dめがねをかけてみなければならない作品ですが、昔のような違和感はなく、わりとすんなりと映像に慣れることができました。■物語は未来のどこかの惑星です。その星の鉱石を採掘するために、原住民を移動させようと画策する地球軍が、「アバター」と呼ばれる原住民そっくりな擬似生命体を使って原住民の調査に乗り出します。地球人は、眠った状態で自分のアバターを遠隔操作することができます。「マトリクス」のような状況です。■この原住民の造詣が実に漫画チックです。ディズニーアニメのようなテイストです。昔「火の鳥」という映画で実写と手塚アニメが同じ画面で共演していましたが、それは違和感というよりも、噴飯物の出来でしたが、今回も微妙です^^;もっともこれはジェームズ・キャメロンの狙いでもあり、わざと漫画チックにした惑星の世界に観客を感情移入させようという試みです。確かに3時間の映画が終わる頃には、実写とCGアニメの境は気にならなくなっています。その意味ではキャメロンの意図は達成されています。■惑星はアミニズムの世界で、変な生物や怪物、精霊めいたものがいっぱい出てきます。こちらは宮崎駿の世界観を参考にしているのでしょうか。主人公の地球人は、いつしかアバターの世界の方が現実だと思い始めていきます。同時に観客も感情移入度が高まり、「悪」の地球軍と対決することに心理的抵抗がなくなっていきます。■もっとも、宮崎駿の映画に慣れた身からすれば、物語が平板・単純で、深い部分に届くものがありません。(宮崎駿のような天才と比べるのは酷かも知れませんが…)「タイタニック」にみられた驚くようなうまい描写も今回はありませんでした。映像関連は素晴らしいと思いますが、今回は残念な出来なのではないでしょうか。
December 23, 2009
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■昨日、今日と沖縄は晴れており、暖かかったです。昨日は関係先を回りました。今年最後の沖縄ですので、皆さんにご挨拶をして回りました。夜はSさんと会食です^^■今日は休日なので、時間があいてしまいました。ですので、映画を観てきました。「アバター」です。夕方に帰阪。■帰ると、やはり寒かったです。沖縄に居たんだなあと妙に実感しました^^また来年来ますので、よろしくお願いいたします。
December 23, 2009
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■本日、沖縄に入りました。今朝の大阪は寒かった…朝早かったので、大変な思いをしながらやってきました。■沖縄はどれだけ暖かいのかと思っていたら、案外、寒かった^^;こちらは風があるから、寒く感じます。といっても大阪ほどではありませんが。■本日は某企業のコンサルティングです。その後、その企業の方々と飲みにいきました。今日は飲みながら、市場調査を兼ねていたので、何軒もはしごをしました。こういう飲み方もあるんだーー案の定、ふらふらになりましたが。
December 21, 2009
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■今日もえらい寒さでしたね。一日、事務所にいましたが、寒かった。こごえていました^^;■今日観た映画ではないのですが、今日のブログに書いておきます。■一言でいうと「クエンティン・タランティーノ監督らしい映画」です。私は彼の映画を2本(パルプフィクションとレザボアドッグス)しか見ていませんが、それでもタランティーノらしいとしかいいようがありません。そういう映画のジャンルができてしまったのですね。■冒頭は意外に静かに始まります。舞台は第二次世界大戦中のフランス。床下にユダヤ人を匿っている農家にナチスの高官がやってくるところから始まります。彼は、いきなり農家の主人を脅かしたりしません。紳士的にふるまって世間話を延々と行います。このあたり、圧倒的な無駄話の量でドラマを煙に巻いてしまうのが、いつものタランティーノ節ですが、今回については床下に隠れているユダヤ人を見せつつ粘着的な緊張感をもって会話が続きます。ドラマと無駄話がつながっているわけで、これもタランティーノ映画の進化といえるのではないでしょうか。このあたりの静かな緊迫感はなかなかのものです。ナチスの高官を演じる俳優の演技力は大したものでした。果たして床下のユダヤ人は銃殺され、たった一人で逃げた娘が、ナチスに復讐を果たすためのドラマが動き出します。■といっても流れるようなストーリーではありません。ぶつ切りの場面場面が放り出されたように提示されます。連作短編をいっぱい集めたような作り方で、パルプフィクションのテイストをそのまま持っています。しかも各場面も、横道に逸れそうな無駄なエピソードが満載で、「こんな人物を出したら話がややこしくなるだけやんけ」と突っ込みたくなるところばかりです。横道に逸れるのが彼の映画の面白さなんでしょうが、この映画に関しては、逸れそうで逸れないという緊張感を見せています。■映画はナチスの非道ぶりを描くのかと思えばさにあらず。アメリカの特殊部隊のぶっとんだような残虐さをたっぷりと描きます。この特殊部隊のリーダーを演じるのがブラッド・ピット。粗暴で下品で残忍で、マッチョなヒーローのパロディのような人物です。(わざわざブラッド・ピットが演じる必要があったのだろうか??)これに比べれば、ナチスの高官たちの上品で人間らしいこと。■ヒトラーやゲッペルスやゲーリングやボルトンなど歴史上の人物が多く登場しますが、映画は史実など全く無視して進みます。タランティーノの映画のクライマックスは、複数のグループが偶然一箇所に集まって、冗談のような銃撃戦を行うというパターンがよくあるようですが、今回も同じ。生き残ったユダヤ娘とアメリカの特殊部隊、そしてナチスが三つ巴で派手に暴れまわります。「レザボア・ドックス」のようにクライマックスそのものに肩透かしをするようなこともありません。観客が期待するように大量の火薬と銃弾が飛び交います。■確かに面白い映画です。ただ、評価するとなると複雑ですね。心に残るものが全くない映画です。まあ、タランティーノはマカロニ・ウェスタンを目指したということですから、それでいいんでしょうが。
December 19, 2009
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■えらい寒さでした。今日は朝から某企業研修でした。朝はそれほど感じなかったが、夜になると冷え込んできました。この冬一番というやつでしょうね。■2日間の研修は充実していました。カリキュラムが優れていたと思います。私の作ったものではありませんが。ロジカルなコミュニケーションとエモーショナルなコミュニケーションを同時に学ぶ優れた研修でした。事例に則した演習を通じて学ぶので、受講生は大変でしょうが、体験したように学べます。きっと衝撃を受けたのではないでしょうか。■今日の受講生は新入社員ばかりでしたが、この時期にリアルな交渉に関する研修を学べるのは、幸せだと思わないとだめですよ。社会人としての人生は長いのですから、これを生かして頑張ってくださいね。
December 18, 2009
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■本日は、某企業で研修でした。師走に研修をする企業もあるんですな。。本日は、ロジカルシンキングやPDCAなど日常業務で使う内容を演習形式でお伝えしてきました。真面目で素直な方々ばかりでした。■今日から寒波が来ているらしいですね。朝早かったのですが、寒くて大変でした^^;明日も同じところで研修です。
December 17, 2009
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■凄まじいアクション映画です。なんとタイ映画。カンフーとは少し違うアクションをみることができます。■しかも普通の映画とは違うテイストを持っています。というのも主人公は身障者の女の子。(自閉症なのかな?)その変わり、高い身体能力を持っており、格闘術を見ただけで使いこなしてしまうという存在です。そんな女の子が、病気の母親のために悪漢と凄まじい格闘を繰り広げるというお話です。■話の内容はどうでもいいでしょう。とにかく売りは身体を張ったアクションです。生身の肉体がぶつかり合う痛みを嫌というほど感じさせてくれます。昔の香港映画も真っ青ですな。いや、香港映画のような軽さを感じさせません。生理的な痛みを伴うアクションというか残虐シーンを見せてくれます。包丁で足をざっくりと切ったり、鉤で背中を突き刺したり。。。描写がスプラッター映画すれすれです。主人公の天才少女さえも徐々に傷つきボロボロになっていきます。挑戦する少女の前向きな明るさも感じないし、悲劇的なカタルシスも感じません。そのわりに「家族の愛」なんて安易な終わり方をするし、全くもって訳のわからない映画です。■なんとこの少女の父親役として、我らが阿部寛が出ています。全く阿部寛の魅力が出ていない役柄なんですがね^^;それがまた訳がわからない味を醸し出しています。■一種のカルト映画となるのでしょうか。まあこういう映画もたまにはいいでしょう。
December 16, 2009
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■本日、午前中は、ある企業にお邪魔しました。こちらは研修やセミナーを仲介してくださる会社です。今まで、ご挨拶もしていなかったので、今回初めて訪問させていただきました。実は事務所からほど近いことが分かりました。奇遇です。■今まで、仕事上のお付き合いをしながら、全くお会いしたことがなかったので、たぶんビジネスライクな会社なんだろうなーーと思っていました。が、実際会ってみると、全く違う。フランクな対応をされる会社です。しかも、ビジネスライクなところは少なく、むしろ、思いや理念を大切にしていることが分かりました。逆に私の方が、儲け主義、競争原理主義の人物のように思われていたのかも知れませんな^^;どうもランチェスター戦略には、そういうイメージがあるようで。■果たして担当者の方とお話していると、いろいろな部分で考え方が通じる部分がありました。こういう会社ならパートナーシップをとれるだろうと感じました。これを機に、これからはより深いお付き合いをお願いいたします。
December 15, 2009
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■今日は事務所でした。少し外出しましたがそれ以外は一日です。■今日は、中業企業診断士仲間のMさん、Sさんとささやかな忘年会を開きました。Mさんとは、勉強会などでちょくちょく会っているのですが、Sさんとは久しぶりです。お互い忙しくなりましたからね。■四ツ橋の「せと」という店に行くと、35周年とかで飲み物が安くなっていました。もともと安い店なのに、それ以上に安いとは…調子に乗って、頼みすぎたので、結局普通の値段になっていましたが^^;■この店は私が会社員時代によく通った店です。店の人も覚えてくれていました。今の事務所のほんの近くにあるので、また何かあれば来ますので^^■3人が揃うといつも小難しい話になります。今回も、内容は忘れてしまったが、激論を交わしました。なんで内容を覚えていないのだろう^^;Sさんが、皆の杯に焼酎をなみなみ注ぐので、えらい量を飲んでしまった気がします。ふらふらになりながら帰りましたとさ。
December 14, 2009
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■これはどういえば言いんでしょうか。不快な映画。というか。もどかしい。というか。理不尽。不条理。無念。エンターテイメントの楽しみをすべて削ぎとったような映画です。■この監督のことはよく知りません。何の意図をもってこのような映画を作ったのか。しかも聞くところによると、同じシナリオで2本作っているそうではないですか。どういう執念でこの悪夢のような不条理劇を作ったのでしょうか。■この映画は、ありていに言えば、性格異常者によって家族全員がなぶり殺しになれていく様を淡々と撮ったものです。オーストラリアの監督がわざわざアメリカを舞台にして自作を再映画化したわけですから何らかのメッセージがあったのかも知れません。だけどそんなメッセージを受け取る必要はないでしょう。この監督が根底ではサディストなのか、マゾヒストなのか知りませんが、結局、単にこの変質的で不快な映画を撮りたかったから撮ったんだろうと思うだけです。■そうそう、このもどかしさと理不尽さは、筒井康隆の小説「乗越駅の刑罰」に似ています。こういう悪夢も映画にはありなんでしょう。
December 13, 2009
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■今日もはっきりしない天気でした。午前中はある研修の打ち合わせ。その後、一緒に研修する講師の方々とお昼をいただきながら歓談しました。たまには同業の方とお話するのもいいですね。意外な情報が手に入ったりする。各人のサバイバルの方法など参考になります^^我々は、毎日が生き残りのための戦いですからね。■午後は事務所へ。3時ぐらいから夕方のような暗さになってきていました。うら寂しい事務所です。でもこういう時の方が集中力が増しますね。
December 12, 2009
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■本日、午前中は台風のようでしたね。嵐の中を出かけるのは勇気がいりました^^;■午後から某企業でセミナーを開いてきました。インターネットで調べて、私に依頼をしてきた企業です。技術系のとても真面目なところでした。■営業セミナーをする場合、技術系の方が、理解が早い傾向にあります。たぶん私のセミナー自体が、理屈っぽいこともあるんでしょうね。技術系の方には理解されやすいようです。逆に営業を何年もやっている方は、経験が邪魔をして新しい考えを受け入れようとしないきらいがあります。面従腹背というやつです^^;■今日の企業は非常に素直に受け入れてくれたのではないでしょうかね。今後もおつきあいいただきたい企業様でした。
December 11, 2009
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■本日は雨でした。事務所に朝から大阪ガスが来て、ガス栓を取り替えていきました。ついにストーブ導入です。■午後から難波で「ランチェスター戦略入門セミナー」を開催しました。自社開催は久しぶりです。平日の昼間なので、会社の時間内に来られた方々ばかりです。真剣そのものでした。今日は入門編でしたが、さらに具体化していく地域戦略編なども開催していきたいですね。■セミナー後は、戦略勉強会を開催いたしました。今回は沖縄の紅茶を販売する企業の事例です。人数が少なかったこともあり、侃侃諤々の議論でした^^■勉強会後は恒例の懇親会です。Mさんと2人でしたけどね^^それもまたよしということで。
December 10, 2009
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■今日は事務所でした。ついにストーブを導入。勢いこんでつけようと思ったら、ガスが出ない。。。事務所の管理会社に来てもらうと「ガスの口が固まってしまって動きませんな~」ということでした^^;ええ加減にせえよーー■てなわけで、明日大阪ガスに来てもらうことにいたしました。ガスストーブの導入は明日からです。快適なオフィスにまた一歩近づいておりますので^^
December 9, 2009
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■昨日から福岡に入っています。今日は営業研修でした。今年最後の九州出張ですね。今日も有意義な研修ができたのではないでしょうか。アンケートの評価もよかったですね~■今年はよく九州に来ました。来年もまた来たいものですが^^■今日はそのまま帰阪しました。また来年(^^)/
December 8, 2009
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■いろいろと雑事が多い。ブログに書けないことが多く起こっています。とても公開できる内容ではありません^^;■今日は夕方から福岡入りです。明日のための前日入りです。特に楽しみもないのですが、名物の「鉄なべ餃子」なるものを食べました。しかし600円もしたわりには…王将の餃子が食べたい^^;
December 7, 2009
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■昨日、今日と、家にいました。久しぶりですな。年末調整もしなければなりませんし。あとはホームページをいじっておりました。「お客様の声」を追加しておりました。またみてください。■K-1は、迫力がありましたね。ただ大味になったと思うのは私だけでしょうか?バダ・ハリの勢いに任せたやり方は、いつまでも通用しないでしょう。このまま「無冠の帝王」になる気がすごくするんですが…■このあと、「坂の上の雲」を観ますので^^
December 6, 2009
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■昨日は結局、メルマガの発行が、夜中になってしまいました。日をまたいだわけです。■本日は、はやめに事務所を出て、神戸ルミナリエに行ってきました。実は初めてです。どんだけ歩かされるんだーーと思いましたが、光の回廊の中に入ってみると、幻想的な雰囲気でよかったです。本来は、震災でなくなった方への鎮魂なんですね。その趣旨がよく出ていました。■近くには中華街もあります。久しぶりに食事して、三宮センター街を歩きながら帰りました。大阪から近いところにあるのに、神戸の雰囲気はまた違ったものがあります。よかったですよ。
December 4, 2009
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■今日は一転、雨でした。その分、暖かかったが、もの哀しい日でした。メルマガを書きかけているのですが、外出などがあって完成できず。家に帰って書きます。。。■ブログに書けないようなことが次々起きております。何なんでしょうか。ええ加減にせえよーーー人生思い通りにいきませんな^^;
December 3, 2009
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■今日はいい天気でした。比較的暖かかったのではないですか。■朝から、事務所にお客さんがこられました。web関連の仕事をしているTさんです。事務所の場所は秘密にしているので^^;あまりお客さんはないのですが、今回は打ち合わせがあってきていただきました。自転車で来られました。確かにいい天気でしたからね。なかなか面白いお話ができてよかったです。■その後は事務所で内勤です。昨日の報告書とか。わりあいゆったりした日でした。■他にもいろいろあったのですが、書けませんね^^;■18時にもなると真っ暗です。もう少し頑張りましょう。
December 2, 2009
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■とうとう12月になりましたか。早いものです。今日も朝から走りましたが、寒かったですね。。。■本日は1日奈良の企業を回りました。午前中は王寺の企業の社員総会で講演。とても素直な方々でした。1時間程度でしたが、自分でも相当入れ込んでお話をさせていただきました。戦略の大切さをご理解いただけたでしょうか。■午後は明日香村へ。こちらで2件の企業を回りました。どちらも営業の方法や仕組みに関する相談です。■奈良は高い建物がなく、広々として開放感があります。その中でも明日香村は、里山の風景がそのまま広がっています。まさに日本の原風景です。いいところですよ。■昔、こういうところで働けたらいいなーと思ったものですが、今日実現しました^^といっても自然の中で働いたわけではありませんので、昔のイメージとは違いますが。。。また来たいですね。
December 1, 2009
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